JPH0146782B2 - - Google Patents
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- JPH0146782B2 JPH0146782B2 JP60138100A JP13810085A JPH0146782B2 JP H0146782 B2 JPH0146782 B2 JP H0146782B2 JP 60138100 A JP60138100 A JP 60138100A JP 13810085 A JP13810085 A JP 13810085A JP H0146782 B2 JPH0146782 B2 JP H0146782B2
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- Japan
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- water
- pump
- base tank
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 55
- 238000009792 diffusion process Methods 0.000 claims description 6
- 230000002745 absorbent Effects 0.000 claims description 2
- 239000002250 absorbent Substances 0.000 claims description 2
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims description 2
- 230000037452 priming Effects 0.000 claims description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 claims 1
- 238000005086 pumping Methods 0.000 claims 1
- 210000002268 wool Anatomy 0.000 description 4
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000000945 filler Substances 0.000 description 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F04—POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
- F04F—PUMPING OF FLUID BY DIRECT CONTACT OF ANOTHER FLUID OR BY USING INERTIA OF FLUID TO BE PUMPED; SIPHONS
- F04F1/00—Pumps using positively or negatively pressurised fluid medium acting directly on the liquid to be pumped
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F04—POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
- F04D—NON-POSITIVE-DISPLACEMENT PUMPS
- F04D9/00—Priming; Preventing vapour lock
- F04D9/007—Preventing loss of prime, siphon breakers
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24F—AIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
- F24F6/00—Air-humidification, e.g. cooling by humidification
- F24F6/02—Air-humidification, e.g. cooling by humidification by evaporation of water in the air
- F24F6/04—Air-humidification, e.g. cooling by humidification by evaporation of water in the air using stationary unheated wet elements
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
- Paper (AREA)
- Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)
- Devices For Blowing Cold Air, Devices For Blowing Warm Air, And Means For Preventing Water Condensation In Air Conditioning Units (AREA)
- Air Humidification (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、吸収性パツドの上に水を浴びせるた
めのポンプとパツドに空気を通すためのフアンと
を使用し、それによつて水の一部を蒸発させ感知
し得る熱を減少する形式の蒸発冷却器内の配水装
置に関するものである。
めのポンプとパツドに空気を通すためのフアンと
を使用し、それによつて水の一部を蒸発させ感知
し得る熱を減少する形式の蒸発冷却器内の配水装
置に関するものである。
殆んどの冷却器では、フアン軸は水平である必
要がある。過去においては、ポンプ軸は通常縦形
で、ポンプは、基部タンク内に位置していた(例
えば米国特許第4338264号参照)。然し乍ら、若
し、ポンプ軸が水平フアン軸と共軸ならば、著し
く節約できる。然し、これを実現するためにはポ
ンプは配水盤よりは下方で基部タンクよりは上方
になければならない。
要がある。過去においては、ポンプ軸は通常縦形
で、ポンプは、基部タンク内に位置していた(例
えば米国特許第4338264号参照)。然し乍ら、若
し、ポンプ軸が水平フアン軸と共軸ならば、著し
く節約できる。然し、これを実現するためにはポ
ンプは配水盤よりは下方で基部タンクよりは上方
になければならない。
従来使用された配水装置についての問題点の1
つに、タンクが乾燥した場合、ポンプが小間隙
(時には不満足な場合もある)の自給式のもので
ない限り、改めて呼び水を必要とするという問題
点があつた。然し乍ら、ポンプは、大間隙の遠心
型であることが望ましく、若し改めて呼び水をし
ないと、ハウジング内に水の環帯と中央の空気の
芯が生じ、これが操作を妨げる。以前から知られ
ている如く、改めて呼び水をすることは時間がか
かり、そして、特に、操作を機械的に馴れていな
い人にさせる必要がある場合もあるので望ましく
ない操作である。
つに、タンクが乾燥した場合、ポンプが小間隙
(時には不満足な場合もある)の自給式のもので
ない限り、改めて呼び水を必要とするという問題
点があつた。然し乍ら、ポンプは、大間隙の遠心
型であることが望ましく、若し改めて呼び水をし
ないと、ハウジング内に水の環帯と中央の空気の
芯が生じ、これが操作を妨げる。以前から知られ
ている如く、改めて呼び水をすることは時間がか
かり、そして、特に、操作を機械的に馴れていな
い人にさせる必要がある場合もあるので望ましく
ない操作である。
本発明の主な目的は、使用していない時にポン
プに呼び水をやり、一旦ポンプに呼び水をやると
呼び水をした状態が続けられる様に改良し、それ
によつて、ポンプがフアン(またはブロワ)軸と
共軸にできる改良を提供することである。
プに呼び水をやり、一旦ポンプに呼び水をやると
呼び水をした状態が続けられる様に改良し、それ
によつて、ポンプがフアン(またはブロワ)軸と
共軸にできる改良を提供することである。
ポンプをフアンまたはブロワ軸と共軸にする様
に構成するため、本発明の配水手段は、ポンプが
配水盤より下方で冷却器の基部タンクよりは上方
に位置していても、ポンプから基部タンクの方へ
下向きに伸びポンプが停止すると迅速に排水する
吸込管に、上向きの肘部を設けることによつてポ
ンプに呼び水をやる様に構成されている。然し、
ポンプの上方の拡散盤には、ポンプハウジングと
管とへゆつくりと流れ出すくぼみがあり、肘部
は、そこで捕足された空気のためにポンプハウジ
ングから基部タンクへの水が更にサイフオン降下
するのを阻止する。
に構成するため、本発明の配水手段は、ポンプが
配水盤より下方で冷却器の基部タンクよりは上方
に位置していても、ポンプから基部タンクの方へ
下向きに伸びポンプが停止すると迅速に排水する
吸込管に、上向きの肘部を設けることによつてポ
ンプに呼び水をやる様に構成されている。然し、
ポンプの上方の拡散盤には、ポンプハウジングと
管とへゆつくりと流れ出すくぼみがあり、肘部
は、そこで捕足された空気のためにポンプハウジ
ングから基部タンクへの水が更にサイフオン降下
するのを阻止する。
更に詳細には、本発明においては、配水手段
は、水容器よりは下方で基部タンクよりは上方に
位置するポンプを有し、そして、水を基部タンク
から汲み上げ、それを水容器、つぎに蒸発器素子
の上へ、そして基部タンクへ放出する様に構成さ
れており、そして、配水手段は、ポンプから基部
タンクへと下方に伸び、且つその形がポンプの上
方に位置する上向き部を含む吸込管と、ポンプか
ら容器の壁を通つて容器中へと上方へ伸びる放出
管と、容器と放出管との間にあつて容器への開口
を有する水流路とを有し、これらの管と開口と
が、ポンプ静止時に管中の水が最初基部タンクへ
流出するが、流出後は、容器から開口を通つて流
れる水が管とポンプとを再充填し十分にポンプに
呼び水を与えるが、サイフオン作用は上向き部分
に捕えられた空気によつて阻止される様になつて
いる。
は、水容器よりは下方で基部タンクよりは上方に
位置するポンプを有し、そして、水を基部タンク
から汲み上げ、それを水容器、つぎに蒸発器素子
の上へ、そして基部タンクへ放出する様に構成さ
れており、そして、配水手段は、ポンプから基部
タンクへと下方に伸び、且つその形がポンプの上
方に位置する上向き部を含む吸込管と、ポンプか
ら容器の壁を通つて容器中へと上方へ伸びる放出
管と、容器と放出管との間にあつて容器への開口
を有する水流路とを有し、これらの管と開口と
が、ポンプ静止時に管中の水が最初基部タンクへ
流出するが、流出後は、容器から開口を通つて流
れる水が管とポンプとを再充填し十分にポンプに
呼び水を与えるが、サイフオン作用は上向き部分
に捕えられた空気によつて阻止される様になつて
いる。
以下、添付図面に図示されている本発明の1実
施例を図面を参照しながら稍々詳細に説明する。
施例を図面を参照しながら稍々詳細に説明する。
本実施例においては、蒸発冷却器10のための
配水手段は、拡散盤13のくぼみ12の形をした
水容器よりも低い位置で且つ冷却器10の基部を
構成する基部タンク14よりも高い位置にあるポ
ンプ11を有している。
配水手段は、拡散盤13のくぼみ12の形をした
水容器よりも低い位置で且つ冷却器10の基部を
構成する基部タンク14よりも高い位置にあるポ
ンプ11を有している。
ポンプ11は、基部タンク14から吸込み管1
5を通つて水を汲み上げ、くぼみ12へ放出して
そこから拡散盤13へ流し、木毛パツド17の形
の蒸発器素子の上へ流し、そしてタンク14の中
へ戻す様に配置されている。
5を通つて水を汲み上げ、くぼみ12へ放出して
そこから拡散盤13へ流し、木毛パツド17の形
の蒸発器素子の上へ流し、そしてタンク14の中
へ戻す様に配置されている。
吸込管15は、濾過された水だけを吸込む様に
フイルタ20の下方で基部タンク14内の室から
立上り、肘部21を通り、ついでポンプ11の吸
込側へ下降する。従つて、肘部21は、以下に説
明する様に、サイフオンを中断するための作用を
する上向き肘部である。
フイルタ20の下方で基部タンク14内の室から
立上り、肘部21を通り、ついでポンプ11の吸
込側へ下降する。従つて、肘部21は、以下に説
明する様に、サイフオンを中断するための作用を
する上向き肘部である。
ポンプ11からの放出管23は、上方へ一部く
ぼみ12内へ伸びるが、長いスロツト24を有
し、そのスロツト24は、くぼみ12から放出管
23、ポンプ11のハウジング及び吸込み管15
へ戻る水流開12を形成する。また、拡散盤13
の中には、格子26の上方の注入開口(図示せ
ず)が設けられ、その注入開口は、基部タンクを
充たすとき大部分の水が注入管27を通つて降下
するが、必らず水の一部はくぼみ12へ流れ、そ
れによつて放出管23、及び、そこから外側へ流
れながらポンプ11のハウジングを充たし、上向
き肘部21を昇り、且つ、吸込管16を通つて下
方へ流れる。然し乍ら、上向き肘部21中に存在
する空気が、本来なら存在しているサイフオン作
用を遮断し、そのため、水の高さは、各々第1図
のW・Lで示す位置に止まる。
ぼみ12内へ伸びるが、長いスロツト24を有
し、そのスロツト24は、くぼみ12から放出管
23、ポンプ11のハウジング及び吸込み管15
へ戻る水流開12を形成する。また、拡散盤13
の中には、格子26の上方の注入開口(図示せ
ず)が設けられ、その注入開口は、基部タンクを
充たすとき大部分の水が注入管27を通つて降下
するが、必らず水の一部はくぼみ12へ流れ、そ
れによつて放出管23、及び、そこから外側へ流
れながらポンプ11のハウジングを充たし、上向
き肘部21を昇り、且つ、吸込管16を通つて下
方へ流れる。然し乍ら、上向き肘部21中に存在
する空気が、本来なら存在しているサイフオン作
用を遮断し、そのため、水の高さは、各々第1図
のW・Lで示す位置に止まる。
作動中のポンプが止まるときにも、管16,2
3及びポンプハウジング11内の水が、下向き肘
部21の上端の若干の空気を捕えて基部タンク1
4へ逆流する点で同じ条態が存在する。然し乍
ら、くぼみ12の内部で放出管23の上端よりも
下方に存在する水は、単にスロツト24から除々
に下方へ流れ、それによつて、上記の通り上向き
肘部21へ昇りながらポンプ11に再び呼び水を
与える。
3及びポンプハウジング11内の水が、下向き肘
部21の上端の若干の空気を捕えて基部タンク1
4へ逆流する点で同じ条態が存在する。然し乍
ら、くぼみ12の内部で放出管23の上端よりも
下方に存在する水は、単にスロツト24から除々
に下方へ流れ、それによつて、上記の通り上向き
肘部21へ昇りながらポンプ11に再び呼び水を
与える。
場合によつては、木毛パツド17に水を放出す
ることなく蒸発冷却器のフアンだけを使用するこ
とが必要になる。そしてこれを可能にするため
に、排水管30が設けられ、その排水管30は、
拡散盤13から基部タンク14へ逆に伸びるが、
その端部は、排水流が基部タンクへ戻ることを可
能にしたり排水流を阻止したりする様に回転する
ことができるバルブ部材32を内部に有するバル
ブ31で終つている。流れが阻止されると、水は
次に木毛パツド17上に流出する。然し、バルブ
が開かれると、水は、基部タンク14から連続的
にポンプで汲み上げられるけれども、排水管30
を通つて基部タンクへ逆に放出される。
ることなく蒸発冷却器のフアンだけを使用するこ
とが必要になる。そしてこれを可能にするため
に、排水管30が設けられ、その排水管30は、
拡散盤13から基部タンク14へ逆に伸びるが、
その端部は、排水流が基部タンクへ戻ることを可
能にしたり排水流を阻止したりする様に回転する
ことができるバルブ部材32を内部に有するバル
ブ31で終つている。流れが阻止されると、水は
次に木毛パツド17上に流出する。然し、バルブ
が開かれると、水は、基部タンク14から連続的
にポンプで汲み上げられるけれども、排水管30
を通つて基部タンクへ逆に放出される。
第1図は、ポンプ、くぼみを有する拡散盤、及
び基部タンクを示す概略図、第2図は、ポンプ、
拡散盤及び基部タンクの配置を示す破断斜視、第
3図は、第2図3−3−3線断面図である。10
……蒸発冷却器、11……ポンプ、12……くぼ
み、13…拡散盤、14……基部タンク、17…
…木毛パツド、20……フイルタ、21……肘、
23……放出管、24……スロツト、26……格
子、27……フイラー管、30……排水管、31
……弁、32……弁部材。
び基部タンクを示す概略図、第2図は、ポンプ、
拡散盤及び基部タンクの配置を示す破断斜視、第
3図は、第2図3−3−3線断面図である。10
……蒸発冷却器、11……ポンプ、12……くぼ
み、13…拡散盤、14……基部タンク、17…
…木毛パツド、20……フイルタ、21……肘、
23……放出管、24……スロツト、26……格
子、27……フイラー管、30……排水管、31
……弁、32……弁部材。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ポンプが水容器よりは下で基部タンクよりは
上の高さに位置しており、基部タンクから水を汲
み上げ、水容器中次いで蒸発器素子の上へ放出
し、そして基部タンクへ戻す様に構成されている
配水手段であつて、ポンプから基部タンクへと下
方に伸び、且つその形がポンプの上方に位置する
上向き部を含む吸込管と、ポンプから容器の壁を
通つて容器中へと上方へ伸びる放出管と、容器と
放出管との間にあつて容器への開口を有する水流
路とを有し、これらの管と開口とが、ポンプ静止
時に管中の水が最初基部タンクへ流出するが、流
出後は、容器から開口を通つて流れる水が管とポ
ンプとを再充填し十分にポンプに呼び水を与える
が、サイフオン作用は上向き部分に捕えられた空
気によつて阻止される様になつていることを特徴
とする配水手段。 2 吸込管の上向き部分が上向き肘部であること
を特徴とする特許請求の範囲第1項記載の配水手
段。 3 基部タンク内にフイルタを有し、且つ吸込管
が、フイルタを通つて流れた水のある室の中へ開
口していることを特徴とする特許請求の範囲第1
項または第2項記載の配水手段。 4 放出管によつて放出された水を拡散する様に
構成された水拡散盤を有し、且つ蒸発器素子が水
拡散盤の下方にある吸収性材料でできたパツドで
あることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
の配水手段。 5 容器が水拡散盤内のくぼみであることを特徴
とする特許請求の範囲第4項記載の配水手段。 6 放出管が水拡散盤の基部を通つて上方へ伸び
且つくぼみ中に開口し、その開口が、くぼみ内の
放出管部分の縦に伸びるスロツトであることを特
徴とする特許請求の範囲第5項記載の配水手段。 7 水拡散盤から基部タンクの方に垂下する排水
管と、排水管を通過する時の水の流路中にあるパ
ルブとを有することを特徴とする特許請求の範囲
第4項記載の配水手段。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| AUPG569184 | 1984-06-26 | ||
| AU5691 | 1986-05-01 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6115055A JPS6115055A (ja) | 1986-01-23 |
| JPH0146782B2 true JPH0146782B2 (ja) | 1989-10-11 |
Family
ID=3770656
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60138100A Granted JPS6115055A (ja) | 1984-06-26 | 1985-06-26 | 配水装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4615844A (ja) |
| JP (1) | JPS6115055A (ja) |
| KR (1) | KR860000486A (ja) |
| NZ (1) | NZ212466A (ja) |
| ZA (1) | ZA854777B (ja) |
Families Citing this family (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AU627510B2 (en) * | 1988-10-24 | 1992-08-27 | F F Seeley Nominees Pty Ltd | Air cooler pump means |
| IL142318A (en) | 1998-10-08 | 2004-06-01 | Seeley F F Nominees | Water entry system for water distribution for evaporative coolers |
| KR100471002B1 (ko) * | 2002-05-30 | 2005-03-08 | 주식회사 파세코 | 냉풍기의 임펠러조립체 작동구조 |
| US7296785B2 (en) * | 2005-03-17 | 2007-11-20 | Hayden John B | Water curtain apparatus and method |
| US7344124B2 (en) * | 2005-03-17 | 2008-03-18 | Hayden John B | Water curtain apparatus and method |
| US10329180B2 (en) | 2015-08-24 | 2019-06-25 | John B. Hayden | Air cleaning fountain |
| US9868129B2 (en) | 2015-08-24 | 2018-01-16 | John B. Hayden | Air cleaning fountain |
| US10143956B2 (en) | 2015-08-24 | 2018-12-04 | John B. Hayden | Air cleaning fountain |
| KR102665126B1 (ko) | 2016-10-06 | 2024-05-13 | 삼성전자주식회사 | 공기조화기 및 그 제어방법 |
| GB201900020D0 (en) * | 2019-01-02 | 2019-02-13 | Dyson Technology Ltd | Air treatment apparatus |
| GB201900024D0 (en) * | 2019-01-02 | 2019-02-13 | Dyson Technology Ltd | Air treatment apparatus |
Family Cites Families (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US1614647A (en) * | 1924-12-12 | 1927-01-18 | Frank E Gunter | Recooler |
| US2209999A (en) * | 1938-01-10 | 1940-08-06 | Harry M Patch | Summer air conditioning unit |
| US2631021A (en) * | 1949-06-20 | 1953-03-10 | Jabsco Pump Co | Air conditioning unit |
| US2627817A (en) * | 1949-07-08 | 1953-02-10 | Goulds Pumps | Self-priming centrifugal pump |
| FR1135191A (fr) * | 1955-11-10 | 1957-04-25 | Roux Ets | Installation pour l'amorçage d'une pompe centrifuge |
| US3171401A (en) * | 1963-01-14 | 1965-03-02 | Mcduffee Bros Inc | Humidifier |
| JPS55114394A (en) * | 1979-02-24 | 1980-09-03 | Eiichi Sugiura | Water suction pipe air intake type vapor-liquid mixing pressure aerator for polluted water treatment |
| AU536805B2 (en) * | 1979-03-26 | 1984-05-24 | F F Seeley Nominees Pty Ltd | Water distibution means for an evaporative cooler |
| NL8102221A (nl) * | 1981-05-07 | 1982-12-01 | Abraham De Kok | Zelf aanzuigende centrifugaalpomp. |
-
1985
- 1985-06-19 US US06/746,392 patent/US4615844A/en not_active Expired - Fee Related
- 1985-06-19 NZ NZ212466A patent/NZ212466A/en unknown
- 1985-06-25 KR KR1019850004521A patent/KR860000486A/ko not_active Withdrawn
- 1985-06-25 ZA ZA854777A patent/ZA854777B/xx unknown
- 1985-06-26 JP JP60138100A patent/JPS6115055A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6115055A (ja) | 1986-01-23 |
| NZ212466A (en) | 1987-09-30 |
| ZA854777B (en) | 1986-02-26 |
| US4615844A (en) | 1986-10-07 |
| KR860000486A (ko) | 1986-01-29 |
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