JPH0155167B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0155167B2 JPH0155167B2 JP58047845A JP4784583A JPH0155167B2 JP H0155167 B2 JPH0155167 B2 JP H0155167B2 JP 58047845 A JP58047845 A JP 58047845A JP 4784583 A JP4784583 A JP 4784583A JP H0155167 B2 JPH0155167 B2 JP H0155167B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drum
- frame
- air cylinder
- plate
- rotating ring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B05—SPRAYING OR ATOMISING IN GENERAL; APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
- B05B—SPRAYING APPARATUS; ATOMISING APPARATUS; NOZZLES
- B05B13/00—Machines or plants for applying liquids or other fluent materials to surfaces of objects or other work by spraying, not covered by groups B05B1/00 - B05B11/00
- B05B13/02—Means for supporting work; Arrangement or mounting of spray heads; Adaptation or arrangement of means for feeding work
- B05B13/0221—Means for supporting work; Arrangement or mounting of spray heads; Adaptation or arrangement of means for feeding work characterised by the means for moving or conveying the objects or other work, e.g. conveyor belts
- B05B13/0228—Means for supporting work; Arrangement or mounting of spray heads; Adaptation or arrangement of means for feeding work characterised by the means for moving or conveying the objects or other work, e.g. conveyor belts the movement of the objects being rotative
Landscapes
- Devices For Opening Bottles Or Cans (AREA)
- Specific Conveyance Elements (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ドラム缶を縦に立てた状態で自動的
に回転させるドラム缶回転装置に関する。
に回転させるドラム缶回転装置に関する。
使用済みの回収された空のドラム缶を再使用す
べく再生するドラム缶再生工場においては、ドラ
ム缶の内部を洗浄または防錆処理するためにその
天板の充填口を検知するとか、あるいはドラム缶
の外面を塗装するような場合に、ドラム缶を一定
の位置に立てておいて自動回転させることが行わ
れている。
べく再生するドラム缶再生工場においては、ドラ
ム缶の内部を洗浄または防錆処理するためにその
天板の充填口を検知するとか、あるいはドラム缶
の外面を塗装するような場合に、ドラム缶を一定
の位置に立てておいて自動回転させることが行わ
れている。
本発明は、ドラム缶に直接圧接してそれに回転
力を付与する回転力付与手段が、ドラム缶の耳部
の内周縁のみに圧接する構造、すなわち耳部の内
周縁に嵌合圧接するリング状になつていて、ドラ
ム缶を、その軸線が定められた基準線上に位置す
るように正確に位置決めして回転させることがで
き、またその回転にともないその胴部の外周面、
天板及び底板の外面の塗料を剥離するようなこと
がないとともに、その塗装にあたつては胴部の外
周面の全域を障害物なく塗装でき、従つて特に塗
料が剥離しやすい部位である耳部の外周縁を塗装
するのに便利なドラム缶回転装置を提案したもの
である。
力を付与する回転力付与手段が、ドラム缶の耳部
の内周縁のみに圧接する構造、すなわち耳部の内
周縁に嵌合圧接するリング状になつていて、ドラ
ム缶を、その軸線が定められた基準線上に位置す
るように正確に位置決めして回転させることがで
き、またその回転にともないその胴部の外周面、
天板及び底板の外面の塗料を剥離するようなこと
がないとともに、その塗装にあたつては胴部の外
周面の全域を障害物なく塗装でき、従つて特に塗
料が剥離しやすい部位である耳部の外周縁を塗装
するのに便利なドラム缶回転装置を提案したもの
である。
すなわち、本発明のドラム缶回転装置において
は、コンベヤ上のドラム缶を転載して該コンベヤ
の下方から上方へ持ち上げるためフレームの下部
に装着されたドラム缶支承機構と、これに支承さ
れたドラム缶を上側から押圧して回転させるため
フレームの上部に装着されたドラム缶回転機構と
を備える。ドラム缶支承機構は、フレームの下部
のエアーシリンダによつて昇降される昇降台板上
に、複数個の鍔付きローラを放射状配置にして軸
受台に軸受けしている。一方、ドラム缶回転機構
は、フレームの上部のエアーシリンダによつて昇
降される昇降台に支持板を回転自在に軸架すると
ともに、この支持板を回転させるモータを搭載
し、支持板の下側にスプリングを介して取付板を
架設し、この取付板の下面にリブを介して回転リ
ングを水平に固着し、該回転リングのドラム缶の
耳部に圧接する下周面を内側から外側に向かつて
上昇傾斜する傾斜面としている。
は、コンベヤ上のドラム缶を転載して該コンベヤ
の下方から上方へ持ち上げるためフレームの下部
に装着されたドラム缶支承機構と、これに支承さ
れたドラム缶を上側から押圧して回転させるため
フレームの上部に装着されたドラム缶回転機構と
を備える。ドラム缶支承機構は、フレームの下部
のエアーシリンダによつて昇降される昇降台板上
に、複数個の鍔付きローラを放射状配置にして軸
受台に軸受けしている。一方、ドラム缶回転機構
は、フレームの上部のエアーシリンダによつて昇
降される昇降台に支持板を回転自在に軸架すると
ともに、この支持板を回転させるモータを搭載
し、支持板の下側にスプリングを介して取付板を
架設し、この取付板の下面にリブを介して回転リ
ングを水平に固着し、該回転リングのドラム缶の
耳部に圧接する下周面を内側から外側に向かつて
上昇傾斜する傾斜面としている。
以下には本発明を図示の実施例について詳細に
説明する。
説明する。
本ドラム缶回転装置全体は縦長のフレーム1に
装置されており、ドラム缶Dは、1対のチエーン
コンベヤ2,2によつて縦に立てた状態でフレー
ム1の内側に順次間欠的に送り込まれる。
装置されており、ドラム缶Dは、1対のチエーン
コンベヤ2,2によつて縦に立てた状態でフレー
ム1の内側に順次間欠的に送り込まれる。
フレーム1内の下側にはドラム缶Dを回転可能
に載置支承するドラム缶支承機構3が、また上側
には、このドラム缶支承機構3に載置されたドラ
ム缶Dをその上側において回転させるドラム缶回
転機構4がそれぞれ装着されている。
に載置支承するドラム缶支承機構3が、また上側
には、このドラム缶支承機構3に載置されたドラ
ム缶Dをその上側において回転させるドラム缶回
転機構4がそれぞれ装着されている。
ドラム缶支承機構3は、基板5の下側に垂直に
取り付けられたエアーシリンダ6と、基板5の上
方においてエアーシリンダ6のピストンロツド7
の先端(上端)に水平に固着された円形の昇降台
板8と、この昇降台板8上に放射状配置された軸
受台9……によつて軸架された複数個の鍔付きロ
ーラ10……とから構成されている。
取り付けられたエアーシリンダ6と、基板5の上
方においてエアーシリンダ6のピストンロツド7
の先端(上端)に水平に固着された円形の昇降台
板8と、この昇降台板8上に放射状配置された軸
受台9……によつて軸架された複数個の鍔付きロ
ーラ10……とから構成されている。
昇降台板8は、その下面に垂設した案内杆1
1,11を基板5に固着されたスラスト軸受1
2,12に上下摺動自在に挿通させていて、エア
ーシリンダ6の作動によつてぐらつくことなく常
に水平に昇降動するようになつている。
1,11を基板5に固着されたスラスト軸受1
2,12に上下摺動自在に挿通させていて、エア
ーシリンダ6の作動によつてぐらつくことなく常
に水平に昇降動するようになつている。
しかして、ドラム缶Dが上記のようにチエーン
コンベヤ2,2によつて送り込まれてくると、エ
アーシリンダ6が作動して昇降台板8が上昇せら
れ、ローラ10……がチエーンコンベヤ2,2の
下方よりその上方所定位置まで変位せられるもの
で、これによりドラム缶Dは、その下周縁をロー
ラ10……上に載置してチエーンコンベヤ2,2
の上方へ浮上せられ、これらローラ10……によ
つて回転可能に支承される。
コンベヤ2,2によつて送り込まれてくると、エ
アーシリンダ6が作動して昇降台板8が上昇せら
れ、ローラ10……がチエーンコンベヤ2,2の
下方よりその上方所定位置まで変位せられるもの
で、これによりドラム缶Dは、その下周縁をロー
ラ10……上に載置してチエーンコンベヤ2,2
の上方へ浮上せられ、これらローラ10……によ
つて回転可能に支承される。
一方、ドラム缶回転機構4は、フレーム1上に
垂直に取り付けられたエアーシリンダ13と、該
エアーシリンダ13のピストンロツド14の先端
(下端)に吊持された昇降台15と、この昇降台
15の下側に軸16によつて水平に軸架された回
転リング17と、昇降台15に搭載されたモータ
18とから構成されている。
垂直に取り付けられたエアーシリンダ13と、該
エアーシリンダ13のピストンロツド14の先端
(下端)に吊持された昇降台15と、この昇降台
15の下側に軸16によつて水平に軸架された回
転リング17と、昇降台15に搭載されたモータ
18とから構成されている。
昇降台15は、エアーシリンダ13の作動によ
り、フレーム1の両側に軸支された案内ローラ1
9……に案内されながらぐらつくことなく真直ぐ
昇降動するようになつている。
り、フレーム1の両側に軸支された案内ローラ1
9……に案内されながらぐらつくことなく真直ぐ
昇降動するようになつている。
回転リング17は、取付板20の下側に複数本
のリブ21……によつて固着されている。
のリブ21……によつて固着されている。
取付板20は、軸16の下端に固着されている
支持板22の下側に複数本のステー23……によ
つて上下動可能に装着されているとともに、ステ
ー23……に巻装したコイルスプリング24……
によつて下方へ付勢されている。
支持板22の下側に複数本のステー23……によ
つて上下動可能に装着されているとともに、ステ
ー23……に巻装したコイルスプリング24……
によつて下方へ付勢されている。
従つて、回転リング17は軸16に対し水平状
態のまま少しく上下動でき、またコイルスプリン
グ24……によつていわゆるスプリングクツシヨ
ンを与えられているものである。
態のまま少しく上下動でき、またコイルスプリン
グ24……によつていわゆるスプリングクツシヨ
ンを与えられているものである。
軸16はチエーン25を介しモータ18の出力
軸と連係され、モータ18が駆動すると回転リン
グ17は水平回転せられる。
軸と連係され、モータ18が駆動すると回転リン
グ17は水平回転せられる。
回転リング17の下周面17′は、内側より外
側へ向つて上昇傾斜する傾斜面になつている。
側へ向つて上昇傾斜する傾斜面になつている。
しかして、ドラム缶Dが上記のようにドラム缶
支承機構3によつて持ち上げられると、エアーシ
リンダ13が作動して昇降台15が下降し、回転
リング17がドラム缶Dの耳部D′の内周縁に嵌
合圧接する。
支承機構3によつて持ち上げられると、エアーシ
リンダ13が作動して昇降台15が下降し、回転
リング17がドラム缶Dの耳部D′の内周縁に嵌
合圧接する。
これによつてドラム缶Dは、その軸線が軸16
の軸線の延長線上に一致する規定位置に位置決め
され、回転リング17の回転によりそれと一体に
回転せられる。
の軸線の延長線上に一致する規定位置に位置決め
され、回転リング17の回転によりそれと一体に
回転せられる。
ここに、回転リング17は、ドラム缶Dの耳部
D′の内周縁にのみ圧接しているにすぎないので、
ドラム缶Dを塗装するにあたりその耳部D′の内
周縁のみは塗料を施せないとしてもそれ以外の個
所はいずれも塗料を施すことができ、また既に塗
られている塗料を剥離するようなこともない。
D′の内周縁にのみ圧接しているにすぎないので、
ドラム缶Dを塗装するにあたりその耳部D′の内
周縁のみは塗料を施せないとしてもそれ以外の個
所はいずれも塗料を施すことができ、また既に塗
られている塗料を剥離するようなこともない。
このようにしてドラム缶Dが回転され、それに
対する塗装等の所要の処理が終了すると、エアー
シリンダ13の作動により昇降台15が上昇して
回転リング17がドラム缶Dより離隔し、またエ
アーシリンダ6の作動によりローラ10……が下
降してドラム缶Dが再びチエーンコンベヤ2,2
上に乗載し、これによつてフレーム1の外側へ搬
出されるようになつている。
対する塗装等の所要の処理が終了すると、エアー
シリンダ13の作動により昇降台15が上昇して
回転リング17がドラム缶Dより離隔し、またエ
アーシリンダ6の作動によりローラ10……が下
降してドラム缶Dが再びチエーンコンベヤ2,2
上に乗載し、これによつてフレーム1の外側へ搬
出されるようになつている。
以上に詳述したところから明らかなとおり、本
発明のドラム缶回転装置によれば次のような効果
がある。
発明のドラム缶回転装置によれば次のような効果
がある。
ドラム缶は、放射状配置された複数の鍔付き
ローラによつて底面の周縁だけを支持されてコ
ンベヤ上から持ち上げられ、また回転リングに
より耳部のみをその環状の内側から押されて該
回転リングにより回転されるため、その回転に
伴いドラム缶の胴部の外周面、天板及び底板の
外面の塗料を剥離することがなく、しかもその
塗装にあたつて胴部の外周面の全域を障害物な
く塗装でき、従つて特に塗料が剥がれやすい耳
部の外周縁を作業性良く能率的に塗装できる。
ローラによつて底面の周縁だけを支持されてコ
ンベヤ上から持ち上げられ、また回転リングに
より耳部のみをその環状の内側から押されて該
回転リングにより回転されるため、その回転に
伴いドラム缶の胴部の外周面、天板及び底板の
外面の塗料を剥離することがなく、しかもその
塗装にあたつて胴部の外周面の全域を障害物な
く塗装でき、従つて特に塗料が剥がれやすい耳
部の外周縁を作業性良く能率的に塗装できる。
ドラム缶は上記のように放射状配置された鍔
付きローラ上に載置され、フレームの上部のエ
アーシリンダの作動により回転リングを下降さ
せると、該回転リングの傾斜した外周面が、ド
ラム缶の環状の耳部にその内側から嵌合してス
プリングクツシヨンにより圧接するため、ドラ
ム缶の軸線を基準線上に正確に位置決めして回
転させることができる。
付きローラ上に載置され、フレームの上部のエ
アーシリンダの作動により回転リングを下降さ
せると、該回転リングの傾斜した外周面が、ド
ラム缶の環状の耳部にその内側から嵌合してス
プリングクツシヨンにより圧接するため、ドラ
ム缶の軸線を基準線上に正確に位置決めして回
転させることができる。
ドラム缶を押さえて回転させる部材(回転リ
ング)はリング状であり、しかもリブを介して
取付板に固着されているので、ドラム缶の上面
は耳部の内周縁のみを除いて開放することにな
るため、その上面を塗装するにも作業性が良
い。
ング)はリング状であり、しかもリブを介して
取付板に固着されているので、ドラム缶の上面
は耳部の内周縁のみを除いて開放することにな
るため、その上面を塗装するにも作業性が良
い。
鍔付きローラ上にドラム缶を載置するため、
これでドラム缶をある程度位置決めでき、回転
リングの外周面が上記のように傾斜しているこ
とと相挨ち、それを耳部に的確に嵌合させるこ
とができる。
これでドラム缶をある程度位置決めでき、回転
リングの外周面が上記のように傾斜しているこ
とと相挨ち、それを耳部に的確に嵌合させるこ
とができる。
図面は本発明の一実施例を示し、第1図は一部
切欠き側面図、第2図は同正面図である。 1……フレーム、2……コンベヤ、3……ドラ
ム缶支承機構、4……ドラム缶回転機構、6……
エアーシリンダ、8……昇降台板、9……軸受
台、10……鍔付きローラ、13……エアーシリ
ンダ、15……昇降台、17……回転リング、1
7′……下周面、18……モータ、21……リブ、
22……支持板、23……コイルスプリング、D
……ドラム缶、D′……耳部。
切欠き側面図、第2図は同正面図である。 1……フレーム、2……コンベヤ、3……ドラ
ム缶支承機構、4……ドラム缶回転機構、6……
エアーシリンダ、8……昇降台板、9……軸受
台、10……鍔付きローラ、13……エアーシリ
ンダ、15……昇降台、17……回転リング、1
7′……下周面、18……モータ、21……リブ、
22……支持板、23……コイルスプリング、D
……ドラム缶、D′……耳部。
Claims (1)
- 1 コンベヤ2上のドラム缶Dを転載して該コン
ベヤ2の下方から上方へ持ち上げるためフレーム
1の下部に装着されたドラム缶支承機構3と、こ
れに支承されたドラム缶Dを上側から押圧して回
転させるためフレーム1の上部に装着されたドラ
ム缶回転機構4とを備え、ドラム缶支承機構3
は、フレーム1の下部のエアーシリンダ6によつ
て昇降される昇降台板8上に、複数個の鍔付きロ
ーラ10を放射状配置にして軸受台9に軸受け
し、またドラム缶回転機構4は、フレーム1の上
部のエアーシリンダ13によつて昇降される昇降
台15に支持板22を回転自在に軸架するととも
に、この支持板22を回転させるモータ18を搭
載し、支持板22の下側にスプリング24を介し
て取付板20を架設し、この取付板20の下面に
リブ21を介して回転リング17を水平に固着
し、該回転リング17のドラム缶Dの耳部D′に
圧接する下周面17′を内側から外側に向かつて
上昇傾斜する傾斜面としてなることを特徴とする
ドラム缶回転装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4784583A JPS59177216A (ja) | 1983-03-24 | 1983-03-24 | ドラム缶回転装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4784583A JPS59177216A (ja) | 1983-03-24 | 1983-03-24 | ドラム缶回転装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59177216A JPS59177216A (ja) | 1984-10-06 |
| JPH0155167B2 true JPH0155167B2 (ja) | 1989-11-22 |
Family
ID=12786700
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4784583A Granted JPS59177216A (ja) | 1983-03-24 | 1983-03-24 | ドラム缶回転装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59177216A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2007036788A1 (en) * | 2005-09-30 | 2007-04-05 | Greif South Africa (Proprietary) Limited | Drum manufacture |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5227903A (en) * | 1975-08-28 | 1977-03-02 | Nippon Soken Inc | Internal combustion engine |
-
1983
- 1983-03-24 JP JP4784583A patent/JPS59177216A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59177216A (ja) | 1984-10-06 |
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