JPH0157743B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0157743B2 JPH0157743B2 JP57069220A JP6922082A JPH0157743B2 JP H0157743 B2 JPH0157743 B2 JP H0157743B2 JP 57069220 A JP57069220 A JP 57069220A JP 6922082 A JP6922082 A JP 6922082A JP H0157743 B2 JPH0157743 B2 JP H0157743B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wind
- recording
- speed
- wind direction
- minimum
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01P—MEASURING LINEAR OR ANGULAR SPEED, ACCELERATION, DECELERATION, OR SHOCK; INDICATING PRESENCE, ABSENCE, OR DIRECTION, OF MOVEMENT
- G01P13/00—Indicating or recording presence, absence, or direction, of movement
- G01P13/02—Indicating direction only, e.g. by weather vane
- G01P13/04—Indicating positive or negative direction of a linear movement or clockwise or anti-clockwise direction of a rotational movement
- G01P13/045—Indicating positive or negative direction of a linear movement or clockwise or anti-clockwise direction of a rotational movement with speed indication
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Indicating Or Recording The Presence, Absence, Or Direction Of Movement (AREA)
- Recording Measured Values (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は風向風速の風信号を記録する風向風速
記録方法に関する。
記録方法に関する。
(従来の技術)
従来、変化の速い風の信号を記録する場合、応
答の速いアナログ式2ペン記録器を使つて風向と
風速の値を連続的に記録する方法が採られてき
た。しかし、この方法では風向と風速の値を連続
的に記録するので変化の速い風の信号に対して応
答の速い2ペン記録器が必要になり、記録ペンは
記録紙上で風の変化の最小値と最大値の間を何度
となくよぎることになる。
答の速いアナログ式2ペン記録器を使つて風向と
風速の値を連続的に記録する方法が採られてき
た。しかし、この方法では風向と風速の値を連続
的に記録するので変化の速い風の信号に対して応
答の速い2ペン記録器が必要になり、記録ペンは
記録紙上で風の変化の最小値と最大値の間を何度
となくよぎることになる。
(発明が解決しようとする課題)
記録ペンが、風の変化につれて最小値と最大値
の間を記録紙上で何度もよぎり重なつて記録する
のは記録上からも無駄であり、また、常に記録ペ
ンを動かすことは消費電力の増加となつて比較的
大きな電力消費があり、商用電源のない場所での
長時間の風の記録を行なうことができない欠点が
あつた。
の間を記録紙上で何度もよぎり重なつて記録する
のは記録上からも無駄であり、また、常に記録ペ
ンを動かすことは消費電力の増加となつて比較的
大きな電力消費があり、商用電源のない場所での
長時間の風の記録を行なうことができない欠点が
あつた。
このため、この発明は、風の信号の記録を断続
的に行なうことで記録紙上の重複を排除しながら
も視覚的には連続的に記録表示できるようにして
上記の欠点の解消を図つた風向風速記録方法を提
供することを目的とする。
的に行なうことで記録紙上の重複を排除しながら
も視覚的には連続的に記録表示できるようにして
上記の欠点の解消を図つた風向風速記録方法を提
供することを目的とする。
(発明が解決しようとする課題)
この発明の課題を解決する手段として、第一番
目には、瞬間の風向風速の風信号を所定のインタ
ーバル時間毎に演算してこのインターバル時間内
の最小値と最大値を求め、この最小値と最大値を
線で結んで風信号を記録紙上に記録するようにし
たものである。
目には、瞬間の風向風速の風信号を所定のインタ
ーバル時間毎に演算してこのインターバル時間内
の最小値と最大値を求め、この最小値と最大値を
線で結んで風信号を記録紙上に記録するようにし
たものである。
また、第二番目には、瞬間の風向風速の風信号
を所定のインターバル時間毎に演算してこのイン
ターバル時間内の最小値と最大値を求め、この最
小値と最大値を線で結んで風信号を記録紙上に記
録する共に、瞬間風向風速の風信号の任意の時間
の平均値を求め、この平均値を前記最小値と最大
値を結ぶ線を部分的に欠落させてそこに同じに記
録するようにしたものである。
を所定のインターバル時間毎に演算してこのイン
ターバル時間内の最小値と最大値を求め、この最
小値と最大値を線で結んで風信号を記録紙上に記
録する共に、瞬間風向風速の風信号の任意の時間
の平均値を求め、この平均値を前記最小値と最大
値を結ぶ線を部分的に欠落させてそこに同じに記
録するようにしたものである。
(作用)
したがつて、両発明とも風向風速の風信号の記
録は適宜な時間毎に断続的ととなるが、その時間
を適宜に決定すれば視覚的には記録紙上で連続的
な記録表示ともなるし、消費電力を減少させる効
果を有するものである。
録は適宜な時間毎に断続的ととなるが、その時間
を適宜に決定すれば視覚的には記録紙上で連続的
な記録表示ともなるし、消費電力を減少させる効
果を有するものである。
(実施例)
以下、この発明の実施例を図面により説明す
る。
る。
風向と風速の値を記録器で記録紙に長時間記録
する場合、一般的に記録紙の送り速度は1時間に
15〜30mm程度である。それに対して、相対的に風
の変化が非常に速いため連続的に風の変化を記録
すると、記録ペンは記録紙上で風の変化の最小値
と最大値の間を何度となくよぎることになる。こ
れは風の変化の最小値、最大値を検出又は演算し
て最小値と最大値との間に1本線を引くと言う動
作を断続的に行なうことと結果的には全く同一で
ある。
する場合、一般的に記録紙の送り速度は1時間に
15〜30mm程度である。それに対して、相対的に風
の変化が非常に速いため連続的に風の変化を記録
すると、記録ペンは記録紙上で風の変化の最小値
と最大値の間を何度となくよぎることになる。こ
れは風の変化の最小値、最大値を検出又は演算し
て最小値と最大値との間に1本線を引くと言う動
作を断続的に行なうことと結果的には全く同一で
ある。
例えば、今記録紙の送り速度が30mm/Hである
記録器に風向風速の瞬間値を記録させたとする
と、記録紙は1分間に0.5mm進む。記録紙上に記
録された線の幅がもし0.5mmあるとすると、風向
風速の値を連続して記録した場合と、風向風速の
1分間毎の最小値、最大値を1分間に1回の間隔
で記録した場合とでは同一の記録結果となる。即
ち、0.5mmステツプで0.5mm幅の線を画いた場合1
本1本の線はつながつてしまい、記録紙上では連
続して記録した場合と同じ記録結果となる。
記録器に風向風速の瞬間値を記録させたとする
と、記録紙は1分間に0.5mm進む。記録紙上に記
録された線の幅がもし0.5mmあるとすると、風向
風速の値を連続して記録した場合と、風向風速の
1分間毎の最小値、最大値を1分間に1回の間隔
で記録した場合とでは同一の記録結果となる。即
ち、0.5mmステツプで0.5mm幅の線を画いた場合1
本1本の線はつながつてしまい、記録紙上では連
続して記録した場合と同じ記録結果となる。
風の変化をインターバル時間T毎に断続的に記
録する場合、インターバル時間Tは使用する記録
器の記録紙送り速度に応じて変えることができ
る。風向風速のインターバル時間T内での最小
値、最大値、平均値等を求める演算はアナグロ的
に行なうこともできるが、マイクロプロセツサを
用いたデジタル回路で行なえば高精度である上に
きめ細い制御を同時に行なうことができる。
録する場合、インターバル時間Tは使用する記録
器の記録紙送り速度に応じて変えることができ
る。風向風速のインターバル時間T内での最小
値、最大値、平均値等を求める演算はアナグロ的
に行なうこともできるが、マイクロプロセツサを
用いたデジタル回路で行なえば高精度である上に
きめ細い制御を同時に行なうことができる。
第1図は上述の点に着目してなされた本発明の
一実施例に係る装置を示すものであり、図中Aが
風向風速記録部である。風向風速に感応する感部
11から送られてくる風信号は、インタフエース
回路12によりマイクロコンピユータ13が読み
込むことができる信号に変換されている。マイク
ロコンピユータ13はインタフエース回路12か
らの風信号をサンプリング時間S(Sは感部1の
風に対する応答速度によつて異なり、感部11が
風車型の場合で0.2秒程度で、超音波方式ではそ
れより短かい時間である。)毎に取り込み、風向
風速それぞれについてインターバル時間T内の最
小値、最大値、10分間の移動平均値を演算して、
それらの結果と風向風速の瞬間値をモード切替器
14による設定モードに応じて選択的に出力して
記録させる。このとき、マイクロコンピユータ1
3はモータ駆動回路15を通してモータ16を制
御し、同時にペン上げ機構17に同期信号を送
る。記録ペンはペン上げ機構17により記録紙に
対する上げ、下げが行なわれ、モータ16により
横方向に移動させられて、一定速度で送られてい
る記録紙上に風のデータを記録する。記録ペンの
位置は、モータ16の軸に歯車機構19でつなが
れたエンコーダ18によつて検知され、その位置
信号がマイクロコンピユータ13にフイードバツ
クされて記録ペンの正確な位置制御が行なわれ
る。
一実施例に係る装置を示すものであり、図中Aが
風向風速記録部である。風向風速に感応する感部
11から送られてくる風信号は、インタフエース
回路12によりマイクロコンピユータ13が読み
込むことができる信号に変換されている。マイク
ロコンピユータ13はインタフエース回路12か
らの風信号をサンプリング時間S(Sは感部1の
風に対する応答速度によつて異なり、感部11が
風車型の場合で0.2秒程度で、超音波方式ではそ
れより短かい時間である。)毎に取り込み、風向
風速それぞれについてインターバル時間T内の最
小値、最大値、10分間の移動平均値を演算して、
それらの結果と風向風速の瞬間値をモード切替器
14による設定モードに応じて選択的に出力して
記録させる。このとき、マイクロコンピユータ1
3はモータ駆動回路15を通してモータ16を制
御し、同時にペン上げ機構17に同期信号を送
る。記録ペンはペン上げ機構17により記録紙に
対する上げ、下げが行なわれ、モータ16により
横方向に移動させられて、一定速度で送られてい
る記録紙上に風のデータを記録する。記録ペンの
位置は、モータ16の軸に歯車機構19でつなが
れたエンコーダ18によつて検知され、その位置
信号がマイクロコンピユータ13にフイードバツ
クされて記録ペンの正確な位置制御が行なわれ
る。
モード切替器14は5つのモードを選べるよう
になつている。先ず、モード1をモード切替器1
4で選ぶと、マイクロコンピユータ13は風速の
瞬間値を連続的に出力して記録させる。モード2
を選ぶと、マイクロコンピユータ13は風向の瞬
間値を連続的に出力して記録させる。モード1,
2ではペン上げ機構17は動作せず、常に記録ペ
ンの先が記録紙に当つた状態にある。
になつている。先ず、モード1をモード切替器1
4で選ぶと、マイクロコンピユータ13は風速の
瞬間値を連続的に出力して記録させる。モード2
を選ぶと、マイクロコンピユータ13は風向の瞬
間値を連続的に出力して記録させる。モード1,
2ではペン上げ機構17は動作せず、常に記録ペ
ンの先が記録紙に当つた状態にある。
モード3ではインターバル時間T毎に風向風速
の断続的記録が行なわれる。モータ16によりペ
ンの位置が風速の最小値の位置に来ると、ペンが
ペン上げ機構17で記録紙上に降ろされて風速の
最大値迄線を引いた後に上げられ、次に、記録紙
上の別の部分に風向の最小値から最大値迄を同様
に記録して1サイクルが終る。第2図はこの場合
の実際の記録例である。
の断続的記録が行なわれる。モータ16によりペ
ンの位置が風速の最小値の位置に来ると、ペンが
ペン上げ機構17で記録紙上に降ろされて風速の
最大値迄線を引いた後に上げられ、次に、記録紙
上の別の部分に風向の最小値から最大値迄を同様
に記録して1サイクルが終る。第2図はこの場合
の実際の記録例である。
モード4では、モード3の記録途中で10分間の
移動平均値を記録する。第3図はこの場合の実際
の記録例であり、風向風速の最小値と最大値とを
結ぶ線を部分的に欠落してそこに10分間の移動平
均値を記録している。モード5では風向風速とも
10分間の移動平均値のみ記録する。
移動平均値を記録する。第3図はこの場合の実際
の記録例であり、風向風速の最小値と最大値とを
結ぶ線を部分的に欠落してそこに10分間の移動平
均値を記録している。モード5では風向風速とも
10分間の移動平均値のみ記録する。
第4図は風向風速記録部Aの動作を示すフロー
チヤートであり、図中Mはモードである。
チヤートであり、図中Mはモードである。
先ず電源を入れると自動的に初期設定が行なわ
れて動作が開始され、入力処理ではインタフエー
ス回路12から送られてくる信号がマイクロコン
ピユータ13で取り込まれる。マイクロコンピユ
ータ13は、モード切替器14によるモードの選
択状態を検知して次の処理を行なう。モード1で
は、連続的に風速処理をして記録紙上の所定位置
に風速の瞬間値が記載されるように風速データを
編集する。モード2では風向データをモード1と
同様に編集する。モード3では風向風速のインタ
ーバル時間T毎の最小値、最大値を演算して編集
する。モード4では風向風速のインターバル時間
T毎の最小値、最大値および所定の時間(通常は
10分)の移動平均値を算出して編集する。モード
5では風向風速の所定時間毎の移動平均値を算出
して編集する。
れて動作が開始され、入力処理ではインタフエー
ス回路12から送られてくる信号がマイクロコン
ピユータ13で取り込まれる。マイクロコンピユ
ータ13は、モード切替器14によるモードの選
択状態を検知して次の処理を行なう。モード1で
は、連続的に風速処理をして記録紙上の所定位置
に風速の瞬間値が記載されるように風速データを
編集する。モード2では風向データをモード1と
同様に編集する。モード3では風向風速のインタ
ーバル時間T毎の最小値、最大値を演算して編集
する。モード4では風向風速のインターバル時間
T毎の最小値、最大値および所定の時間(通常は
10分)の移動平均値を算出して編集する。モード
5では風向風速の所定時間毎の移動平均値を算出
して編集する。
また、モード1及び2では連続的に入力信号と
エンコーダ18の出力信号とを比較してこれらが
等しくなるように制御し、同時にペンの上げ下げ
の制御も行なう。モード3〜5ではインターバル
時間T毎の記録時のみペン駆動を行ない、通常は
停止している。但し上記演算は常時行なう。
エンコーダ18の出力信号とを比較してこれらが
等しくなるように制御し、同時にペンの上げ下げ
の制御も行なう。モード3〜5ではインターバル
時間T毎の記録時のみペン駆動を行ない、通常は
停止している。但し上記演算は常時行なう。
尚、風向の最大値、最小値とは0度Nを最小
値、360度を最大値とし、上記記録例はそれを0
〜540度に変換したものである。
値、360度を最大値とし、上記記録例はそれを0
〜540度に変換したものである。
(発明の効果)
以上のように、第一及び第二の発明によれば、
風向風速の風信号について所定のインターバル時
間毎に最小値と最大値を結ぶ線を記録することに
よつて瞬間風向風速を断続的に記録するので、所
定のインターバル時間を適宜に決定することで重
複記録を排除し、視覚的には連続的に表示できる
利点を持ち、しかも、断続的記録のために記録器
の消費電力が少なくなつて電池で記録器が長く動
作するようになり商用電源のない場所でも長期間
風の記録を行なうことが可能になる。また、速い
記録速度が必要がないためドツトプリンタ等のデ
ジタル印字機構を使用することもできる。この場
合、線はドツトを連らねてアナログ式に記録でき
るものである。
風向風速の風信号について所定のインターバル時
間毎に最小値と最大値を結ぶ線を記録することに
よつて瞬間風向風速を断続的に記録するので、所
定のインターバル時間を適宜に決定することで重
複記録を排除し、視覚的には連続的に表示できる
利点を持ち、しかも、断続的記録のために記録器
の消費電力が少なくなつて電池で記録器が長く動
作するようになり商用電源のない場所でも長期間
風の記録を行なうことが可能になる。また、速い
記録速度が必要がないためドツトプリンタ等のデ
ジタル印字機構を使用することもできる。この場
合、線はドツトを連らねてアナログ式に記録でき
るものである。
第1図は本発明の一実施例に係る装置を示すブ
ロツク図、第2図及び第3図は同装置の記録例を
示す図、第4図は同装置の動作を示すフローチヤ
ートである。 13…マイクロコンピユータ、15…モータの
駆動回路、16…モータ、17…ペン上げ機構。
ロツク図、第2図及び第3図は同装置の記録例を
示す図、第4図は同装置の動作を示すフローチヤ
ートである。 13…マイクロコンピユータ、15…モータの
駆動回路、16…モータ、17…ペン上げ機構。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 瞬間の風向風速の風信号を所定のインターバ
ル時間毎に演算してこのインターバル時間内の最
小値と最大値を求め、この最小値と最大値を線で
結んで風信号を記録紙上に記録するようにしたこ
とを特徴とする風向風速記録方法。 2 瞬間の風向風速の風信号を所定のインターバ
ル時間毎に演算してこのインターバル時間内の最
小値と最大値を求め、この最小値と最大値を線で
結んで風信号を記録紙上に記録する共に、 瞬間風向風速の風信号の任意の時間の平均値を
求め、この平均値を前記最小値と最大値を結ぶ線
を部分的に欠落させてそこに同時に記録するよう
にしたことを特徴とする風向風速記録方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57069220A JPS58186056A (ja) | 1982-04-24 | 1982-04-24 | 風向風速記録方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57069220A JPS58186056A (ja) | 1982-04-24 | 1982-04-24 | 風向風速記録方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58186056A JPS58186056A (ja) | 1983-10-29 |
| JPH0157743B2 true JPH0157743B2 (ja) | 1989-12-07 |
Family
ID=13396417
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57069220A Granted JPS58186056A (ja) | 1982-04-24 | 1982-04-24 | 風向風速記録方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58186056A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0419565A (ja) * | 1990-05-15 | 1992-01-23 | Kaijo Corp | 風速の記録方法 |
| JP2002295016A (ja) * | 2001-03-30 | 2002-10-09 | Mitsui Home Co Ltd | 側枠の固定具 |
| JP2002295015A (ja) * | 2001-03-30 | 2002-10-09 | Mitsui Home Co Ltd | 側枠の固定具 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4917656U (ja) * | 1972-05-18 | 1974-02-14 |
-
1982
- 1982-04-24 JP JP57069220A patent/JPS58186056A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58186056A (ja) | 1983-10-29 |
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