JPH0213336B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0213336B2 JPH0213336B2 JP57052661A JP5266182A JPH0213336B2 JP H0213336 B2 JPH0213336 B2 JP H0213336B2 JP 57052661 A JP57052661 A JP 57052661A JP 5266182 A JP5266182 A JP 5266182A JP H0213336 B2 JPH0213336 B2 JP H0213336B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- record
- line number
- data
- entry
- module
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、レコード内の全フイールドの利用を
可能にするために行番号をレコード外に持たせる
行番号設定方式に関する。
可能にするために行番号をレコード外に持たせる
行番号設定方式に関する。
従来は、レコードを編集する場合において、そ
のために行番号をつけるときは当然レコード中に
行番号を付けているので、その結果レコード内の
全フイールドを使用することができないこととな
る。そで、レコード内の全フイールドを使用でき
るようにするために、行番号を付けないこともあ
る。しかしこのように行番号が付けられていない
と、EDITコマンドなどのEDITORでは、例えば
LIST100、LIST1000等のコマンドによる行番号
指定ができず、このようなコマンドは使えないた
め、NONUM(ノー・ナンバー)指定で行わなけ
ればならない。この場合には、相対番号で何番目
のレコードかを位置付けして表示をしなければな
らない。したがつて編集のとき、目的のレコード
を検索するのが困難であつた。
のために行番号をつけるときは当然レコード中に
行番号を付けているので、その結果レコード内の
全フイールドを使用することができないこととな
る。そで、レコード内の全フイールドを使用でき
るようにするために、行番号を付けないこともあ
る。しかしこのように行番号が付けられていない
と、EDITコマンドなどのEDITORでは、例えば
LIST100、LIST1000等のコマンドによる行番号
指定ができず、このようなコマンドは使えないた
め、NONUM(ノー・ナンバー)指定で行わなけ
ればならない。この場合には、相対番号で何番目
のレコードかを位置付けして表示をしなければな
らない。したがつて編集のとき、目的のレコード
を検索するのが困難であつた。
本発明は、上記の問題点を解決するものであつ
て、行番号をレコード外に持たせることによつ
て、レコード内の全フイールドの利用を可能に
し、全レコードのリナンバ処理を容易かつ効率的
に行え、目的のレコード検索を容易にすることを
目的とするものである。
て、行番号をレコード外に持たせることによつ
て、レコード内の全フイールドの利用を可能に
し、全レコードのリナンバ処理を容易かつ効率的
に行え、目的のレコード検索を容易にすることを
目的とするものである。
上記目的を達成するため、本発明の行番号設定
方式は、外部記憶装置上に複数のデータ・レコー
ドを含むモジユールを構成する際、データ・レコ
ードの先頭に世代ごとの初期値と増分値とを含む
行番号制御情報を設け、該行番号制御情報の各世
代ごとの初期値と増分値に基づいて、以下に続く
データ・レコードへ世代単位に対応した行番号を
定めるようにしたことを特徴とするものである。
方式は、外部記憶装置上に複数のデータ・レコー
ドを含むモジユールを構成する際、データ・レコ
ードの先頭に世代ごとの初期値と増分値とを含む
行番号制御情報を設け、該行番号制御情報の各世
代ごとの初期値と増分値に基づいて、以下に続く
データ・レコードへ世代単位に対応した行番号を
定めるようにしたことを特徴とするものである。
以下、本発明を図面を参照しつつ説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロツク図、
第2図は本発明によるデータ構造のモジユールに
ついての例を示す図、第3図ないし第8図は本発
明によるテーブル管理情報とシーケンス・テーブ
ル・エントリの状態の例を示す図である。
第2図は本発明によるデータ構造のモジユールに
ついての例を示す図、第3図ないし第8図は本発
明によるテーブル管理情報とシーケンス・テーブ
ル・エントリの状態の例を示す図である。
図において、1はデータ、2は行番号管理処理
部、3は処理対象データ・セツト(GEMライブ
ラリ)、Aはモジユール、4はリスト出力、11
はテーブル管理情報、12はシーケンス・テーブ
ル、12′はシーケンス・テーブル・エントリを
示す。
部、3は処理対象データ・セツト(GEMライブ
ラリ)、Aはモジユール、4はリスト出力、11
はテーブル管理情報、12はシーケンス・テーブ
ル、12′はシーケンス・テーブル・エントリを
示す。
第1図において、データ1と
ADD A,INIT=100、INCR=100
という情報を入力すると、モジユールAの最初の
レコード記憶場所にレコードの長さと識別フラグ
とレベルと処理順番と初期値と増分値とをもつ行
番号制御レコード1が書込まれ、次のレコード記
憶場所に100番という番号が与えられたデータ・
レコードが書込まれ、更に次のレコード記憶場所
に200番という番号が与えられたデータ・レコー
ドが書込まれる。データがデータ1とデータ2し
かないとすると最後のレコード記憶場所にモジユ
ールの終りと示す行番号制御レコード2が書込ま
れる。
レコード記憶場所にレコードの長さと識別フラグ
とレベルと処理順番と初期値と増分値とをもつ行
番号制御レコード1が書込まれ、次のレコード記
憶場所に100番という番号が与えられたデータ・
レコードが書込まれ、更に次のレコード記憶場所
に200番という番号が与えられたデータ・レコー
ドが書込まれる。データがデータ1とデータ2し
かないとすると最後のレコード記憶場所にモジユ
ールの終りと示す行番号制御レコード2が書込ま
れる。
第1図のモジユールAに対して初期値10、増分
値10でナンバリングする場合、モジユールの先頭
に行番号制御レコードを追加するだけでナンバリ
ングが完了し、従来方式のように、いちいち各レ
コード内の行番号を書替える必要がない。
値10でナンバリングする場合、モジユールの先頭
に行番号制御レコードを追加するだけでナンバリ
ングが完了し、従来方式のように、いちいち各レ
コード内の行番号を書替える必要がない。
第2図は、データ1と2とを訂正し、データ1
と2との間に新たにデータ1′を挿入した場合の
データ構造を示すものである。なお、最初に作ら
れたときはレベル1とされ、次にそのモジユール
が訂正された場合にはレベル2とされる。以下同
じである。第2図においては、NUM用SEQレコ
ード,とINS(NRG)用SEQレコードとを
もつモジユールの構成の例を示しているが、
NUM用SEQレコードは第1図の行番号制御レコ
ード1に相当し、EOMレコードは第1図の行番
号制御レコード2に相当する。第2図では、まず
2枚のデータ・レコードを初期値100、増分値100
で登録している。その時に作成されたのがNUM
用SEQレコードである。ここで、0CはX0C
即ちレコードの長さが12バイトであることを示
し、64は行番号のレコードを示すフラグで、全
体を通してのオリジナルの行番号情報であること
を示し、1はレベルを示し、0は処理順番を示
し、100は夫々初期値と増分値とを示している。
次のレベルで初期値10、増分値10にリナンバリン
グする場合、モジユールの先頭にNUM用SEQレ
コードを追加するだけでリナンバリングが完了
する。その後、行番号10のデータ1の後にレコー
ド1枚を挿入する場合、INS用SEQレコードと
挿入データの終りを示すEODレコードを作成
してデータ1′を挿入する。
と2との間に新たにデータ1′を挿入した場合の
データ構造を示すものである。なお、最初に作ら
れたときはレベル1とされ、次にそのモジユール
が訂正された場合にはレベル2とされる。以下同
じである。第2図においては、NUM用SEQレコ
ード,とINS(NRG)用SEQレコードとを
もつモジユールの構成の例を示しているが、
NUM用SEQレコードは第1図の行番号制御レコ
ード1に相当し、EOMレコードは第1図の行番
号制御レコード2に相当する。第2図では、まず
2枚のデータ・レコードを初期値100、増分値100
で登録している。その時に作成されたのがNUM
用SEQレコードである。ここで、0CはX0C
即ちレコードの長さが12バイトであることを示
し、64は行番号のレコードを示すフラグで、全
体を通してのオリジナルの行番号情報であること
を示し、1はレベルを示し、0は処理順番を示
し、100は夫々初期値と増分値とを示している。
次のレベルで初期値10、増分値10にリナンバリン
グする場合、モジユールの先頭にNUM用SEQレ
コードを追加するだけでリナンバリングが完了
する。その後、行番号10のデータ1の後にレコー
ド1枚を挿入する場合、INS用SEQレコードと
挿入データの終りを示すEODレコードを作成
してデータ1′を挿入する。
以上第2図に示したようなモジユールをリスト
出力したり、デイスプレイ装置へ出力する場合に
SEQレコードの情報をどのように使用するかを
第3図ないし第8図により説明する。モジユール
のNUM用SEQレコードとを読込んだとき、
第1図に示す行番号処理部2が作成するテーブル
を示したのが第3図である。第3図のテーブルは
記憶装置上に存在すると考えてよい。シーケン
ス・テーブル12の最初のエントリ12′が
NUM用SEQレコードにより作成され、2番目
のエントリ12′がNUM用SEQレコードによ
り作成されている。この状態でデータ1を読込む
と、このレコードには最初のエントリの初期値10
を割当てる。この時、そのエントリ中の「次の行
番号」フイールドには、次に読込んだレコードに
対する行番号として初期値(10)+増分値(10)=20を設
定し、2番目のエントリ中の「次の行番号」フイ
ールドにも同様の処理、即ち200を設定しておく。
設定した状態を示すのが第4図である。したがつ
て、次に読込んだモジユールがデータ・レコード
であれば、このレコードには行番号20が割当てら
れることになる。しかし、第2図に示す例の場合
には、次のレコードがINS用SEQレコードであ
るので、シーケンス・テーブル12の新しい(3
番目の)エントリ12′がINS用SEQレコード
により作成される。その作成された状態を示すの
が第5図である。このエントリ12′の内容に従
うと、次に読込んだデータ・レコードには11の行
番号が割当てられる。この時、該3番目のエント
リ中の「次の行番号」フイールドには、先に述べ
たと同様の処理を行つて12を設定しておく。その
状態を示すのが第6図である。次にレコードを読
込むと、EODレコードであり、このレコード
は、識別フラグ60のINS用SEQレコードの
管理範囲の終了を意味するので、3番目のエント
リ情報は削除される。その状態を示すのが第7図
である。したがつて、その次に読込んだデータ・
レコードは行番号20が割当てられる。この時、エ
ントリ中の「次の行番号」フイールドには、先に
説明したと同様の処理を行い、30と300を設定し
ておく、その状態を示すのが第8図である。も
し、ここでデータ3というデータ・レコードがあ
つて、これを読込むとすると、そのときのデー
タ・レコードには行番号30が割当てられることに
なる。
出力したり、デイスプレイ装置へ出力する場合に
SEQレコードの情報をどのように使用するかを
第3図ないし第8図により説明する。モジユール
のNUM用SEQレコードとを読込んだとき、
第1図に示す行番号処理部2が作成するテーブル
を示したのが第3図である。第3図のテーブルは
記憶装置上に存在すると考えてよい。シーケン
ス・テーブル12の最初のエントリ12′が
NUM用SEQレコードにより作成され、2番目
のエントリ12′がNUM用SEQレコードによ
り作成されている。この状態でデータ1を読込む
と、このレコードには最初のエントリの初期値10
を割当てる。この時、そのエントリ中の「次の行
番号」フイールドには、次に読込んだレコードに
対する行番号として初期値(10)+増分値(10)=20を設
定し、2番目のエントリ中の「次の行番号」フイ
ールドにも同様の処理、即ち200を設定しておく。
設定した状態を示すのが第4図である。したがつ
て、次に読込んだモジユールがデータ・レコード
であれば、このレコードには行番号20が割当てら
れることになる。しかし、第2図に示す例の場合
には、次のレコードがINS用SEQレコードであ
るので、シーケンス・テーブル12の新しい(3
番目の)エントリ12′がINS用SEQレコード
により作成される。その作成された状態を示すの
が第5図である。このエントリ12′の内容に従
うと、次に読込んだデータ・レコードには11の行
番号が割当てられる。この時、該3番目のエント
リ中の「次の行番号」フイールドには、先に述べ
たと同様の処理を行つて12を設定しておく。その
状態を示すのが第6図である。次にレコードを読
込むと、EODレコードであり、このレコード
は、識別フラグ60のINS用SEQレコードの
管理範囲の終了を意味するので、3番目のエント
リ情報は削除される。その状態を示すのが第7図
である。したがつて、その次に読込んだデータ・
レコードは行番号20が割当てられる。この時、エ
ントリ中の「次の行番号」フイールドには、先に
説明したと同様の処理を行い、30と300を設定し
ておく、その状態を示すのが第8図である。も
し、ここでデータ3というデータ・レコードがあ
つて、これを読込むとすると、そのときのデー
タ・レコードには行番号30が割当てられることに
なる。
第3図ないし第8図において、テーブル管理情
報では、最抵NUM用エントリ・アドレス、空エ
ントリ・アドレス(次に使うエントリのアドレ
ス)、最高レベルのエントリ・アドレス、最新エ
ントリ・アドレス、現(削除)レベル・エント
リ・アドレス、挿入レベル・エントリ・アドレス
を管理している。第3図ないし第8図において
夫々の管理先を矢印で示している。
報では、最抵NUM用エントリ・アドレス、空エ
ントリ・アドレス(次に使うエントリのアドレ
ス)、最高レベルのエントリ・アドレス、最新エ
ントリ・アドレス、現(削除)レベル・エント
リ・アドレス、挿入レベル・エントリ・アドレス
を管理している。第3図ないし第8図において
夫々の管理先を矢印で示している。
以上の説明から明らかなように、本発明によれ
ば、レコード内の全フイールドを有効に利用で
き、全レコードに対してリナンバリングする時に
はモジユールの先頭にSEQレコードを作成する
だけなので効率がよい。そして履歴管理を容易に
行うことができる。
ば、レコード内の全フイールドを有効に利用で
き、全レコードに対してリナンバリングする時に
はモジユールの先頭にSEQレコードを作成する
だけなので効率がよい。そして履歴管理を容易に
行うことができる。
第1図は本発明の一実施例を示すブロツク図、
第2図は本発明によるデータ構造のモジユールに
ついての例を示す図、第3図ないし第8図は本発
明によるテーブル管理情報とシーケンス・テーブ
ル・エントリの状態の例を示す図である。 1…データ、2…行番号管理処理部、3…処理
対象データ・セツト(GEMライブラリ)、A…モ
ジユール、4…リスト出力、11…テーブル管理
情報、12…シーケンス・テーブル、12′…シ
ーケンス・テーブル・エントリ。
第2図は本発明によるデータ構造のモジユールに
ついての例を示す図、第3図ないし第8図は本発
明によるテーブル管理情報とシーケンス・テーブ
ル・エントリの状態の例を示す図である。 1…データ、2…行番号管理処理部、3…処理
対象データ・セツト(GEMライブラリ)、A…モ
ジユール、4…リスト出力、11…テーブル管理
情報、12…シーケンス・テーブル、12′…シ
ーケンス・テーブル・エントリ。
Claims (1)
- 1 外部記憶装置上に複数のデータ・レコードを
含むモジユールを構成する際、データ・レコード
の先頭に世代ごとの初期値と増分値とを含む行番
号制御情報を設け、該行番号制御情報の各世代ご
との初期値と増分値に基づいて、以下に続くデー
タ・レコードへ世代単位に対応した行番号を定め
るようにしたことを特徴とする行番号設定方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57052661A JPS58169267A (ja) | 1982-03-31 | 1982-03-31 | 行番号設定方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57052661A JPS58169267A (ja) | 1982-03-31 | 1982-03-31 | 行番号設定方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58169267A JPS58169267A (ja) | 1983-10-05 |
| JPH0213336B2 true JPH0213336B2 (ja) | 1990-04-04 |
Family
ID=12921043
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57052661A Granted JPS58169267A (ja) | 1982-03-31 | 1982-03-31 | 行番号設定方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58169267A (ja) |
-
1982
- 1982-03-31 JP JP57052661A patent/JPS58169267A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58169267A (ja) | 1983-10-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0487331B1 (en) | Directory management system | |
| CA2013154C (en) | Apparatus and method for digital data management | |
| EP0798734A3 (en) | A synchronous semiconductor memory integrated circuit, a method for accessing said memory and a system comprising such a memory | |
| JPH11144478A (ja) | 不揮発性半導体メモリの情報記憶方法および電子機器 | |
| JPH0213336B2 (ja) | ||
| US6694319B1 (en) | Method of characterizing video data, and video data memory comprising means for generating a video data code | |
| JPS59212971A (ja) | イメ−ジデ−タ作成装置 | |
| JPH05314483A (ja) | 情報記録方法 | |
| JPS59139765A (ja) | 画像メモリの制御方式 | |
| JPS6129955A (ja) | 追記型媒体における情報蓄積方式 | |
| JPS603035A (ja) | 記憶装置 | |
| JPH01136252A (ja) | ファイルの構造 | |
| JP2670276B2 (ja) | 文字読取装置 | |
| US6820270B1 (en) | Programming device | |
| JPS59119458A (ja) | ガ−ベジ・コレクシヨン方法 | |
| JPH07182215A (ja) | データ管理装置 | |
| JP2977848B2 (ja) | 文字認識用辞書構成方式 | |
| JPH02253450A (ja) | ファイル管理方法とファイル編集方法 | |
| JPH01306954A (ja) | 画面エディタにおけるテキスト管理方式 | |
| JPH01175663A (ja) | 文書編集方式 | |
| JPH01106146A (ja) | ファイル管理方法 | |
| JPH04220736A (ja) | 異機種コンピュータ間でのバイナリ形式データファイルの共有方法 | |
| JPH0195062A (ja) | ファイル編集装置 | |
| JPH01112425A (ja) | エデイタ編集時のプログラムソースフアイル保全方式 | |
| JPH04114244A (ja) | ファイル読み取り方式 |