JPH0224348B2 - - Google Patents
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- JPH0224348B2 JPH0224348B2 JP57126588A JP12658882A JPH0224348B2 JP H0224348 B2 JPH0224348 B2 JP H0224348B2 JP 57126588 A JP57126588 A JP 57126588A JP 12658882 A JP12658882 A JP 12658882A JP H0224348 B2 JPH0224348 B2 JP H0224348B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- compensation
- magnetic field
- circuit
- control circuit
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01D—MEASURING NOT SPECIALLY ADAPTED FOR A SPECIFIC VARIABLE; ARRANGEMENTS FOR MEASURING TWO OR MORE VARIABLES NOT COVERED IN A SINGLE OTHER SUBCLASS; TARIFF METERING APPARATUS; MEASURING OR TESTING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01D9/00—Recording measured values
- G01D9/02—Producing one or more recordings of the values of a single variable
- G01D9/10—Producing one or more recordings of the values of a single variable the recording element, e.g. stylus, being controlled in accordance with the variable, and the recording medium, e.g. paper roll, being controlled in accordance with time
- G01D9/16—Producing one or more recordings of the values of a single variable the recording element, e.g. stylus, being controlled in accordance with the variable, and the recording medium, e.g. paper roll, being controlled in accordance with time recording occurring at separated intervals, e.g. by chopper bar
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Geophysics And Detection Of Objects (AREA)
- Recording Measured Values (AREA)
- Measuring Magnetic Variables (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、地磁気変動などを検出して記録す
る磁力計のデータ記録装置に関する。
る磁力計のデータ記録装置に関する。
一般に、地磁気変動のように変化量がなだらか
な比較的変動周波数の低い物理量を測定して記録
する場合、その測定値をA/D変換してそのまま
記録すると、高分解能が要求されたとき、必要ビ
ツト数が多くなり、記録容量が大きくなつてい
た。
な比較的変動周波数の低い物理量を測定して記録
する場合、その測定値をA/D変換してそのまま
記録すると、高分解能が要求されたとき、必要ビ
ツト数が多くなり、記録容量が大きくなつてい
た。
これでは、装置自体が大型化して取扱いが不便
であり、逆に、小型化すると容量不足となり、長
時間の連続測定などが行なえないという問題があ
つた。特に、海底に沈めて地磁気を測定する磁力
計のデータ記録装置にあつては、海底への降下並
びに引上げなどの作業を要する関係上、装置自体
が取扱い便利な小型であることが望ましい。その
ため電源や記録装置もできるだけ小さいものであ
ることが必要である。
であり、逆に、小型化すると容量不足となり、長
時間の連続測定などが行なえないという問題があ
つた。特に、海底に沈めて地磁気を測定する磁力
計のデータ記録装置にあつては、海底への降下並
びに引上げなどの作業を要する関係上、装置自体
が取扱い便利な小型であることが望ましい。その
ため電源や記録装置もできるだけ小さいものであ
ることが必要である。
そこで、これらの要望を充足する新たなデータ
記録装置の出現が叫ばれている。
記録装置の出現が叫ばれている。
この発明は、かかる点に鑑みてなされたもの
で、磁気センサの検出信号をサンプリングし、補
償後の各サンプル値とその前のサンプル値との変
化量を一次メモリに一旦記憶し、この一次メモリ
のデータを間欠的に記録手段に記録することによ
り、小さな記憶容量で大量の測定値を記録する一
方、電力供給も間欠的に行うようにして小型で且
つ取扱いを便利にした磁力計のデータ記録装置を
提供するものである。
で、磁気センサの検出信号をサンプリングし、補
償後の各サンプル値とその前のサンプル値との変
化量を一次メモリに一旦記憶し、この一次メモリ
のデータを間欠的に記録手段に記録することによ
り、小さな記憶容量で大量の測定値を記録する一
方、電力供給も間欠的に行うようにして小型で且
つ取扱いを便利にした磁力計のデータ記録装置を
提供するものである。
以下、図面に示す実施例に基づいてこの発明を
詳細に説明する。
詳細に説明する。
第1図及び第2図に示すように、1は磁力計の
データ記録装置であつて、海底に沈められて地磁
気などを検出して記録するものである。このデー
タ記録装置1は、磁気検知手段2と記録手段3と
電力供給手段4とにより構成されている。
データ記録装置であつて、海底に沈められて地磁
気などを検出して記録するものである。このデー
タ記録装置1は、磁気検知手段2と記録手段3と
電力供給手段4とにより構成されている。
この磁気検知手段2は、磁界を検出する磁気セ
ンサ5を備えており、この磁気センサ5には検出
コイル5aと補償コイル5bと励振コイル5cと
が設けられ、励振コイル5cにより生じた磁束が
検出磁気によつて変化するのを検出コイル5aで
検出するようになつている。検出コイル5aには
信号変換回路6、A/D変換回路7、計測制御回
路8及び一次メモリ9が順が連繋されている。
ンサ5を備えており、この磁気センサ5には検出
コイル5aと補償コイル5bと励振コイル5cと
が設けられ、励振コイル5cにより生じた磁束が
検出磁気によつて変化するのを検出コイル5aで
検出するようになつている。検出コイル5aには
信号変換回路6、A/D変換回路7、計測制御回
路8及び一次メモリ9が順が連繋されている。
信号変換回路6は検出コイル5aの出力を電気
信号に変換するものであり、A/D変換回路7は
この信号変換回路6からの検出信号をデジタル量
に変換している。
信号に変換するものであり、A/D変換回路7は
この信号変換回路6からの検出信号をデジタル量
に変換している。
計測制御回路8は、例えばマイクロコンピユー
タで構成されており、A/D変換回路7からの検
出信号をサンプリングするようになつている。ま
た、この計測制御回路8は、定磁界値Bの補償信
号を出力するもので、任意の値を定磁界値Bと
し、例えば最初検出した全磁界値Mを定磁界値B
とするようになつている。そして、この計測制御
回路8はD/A変換回路10及び定磁界補償回路
11を順に介して補償コイル5bに連繋され、補
償信号はD/A変換回路10にてアナログ量に変
換され、定磁界補償回路11が補償コイル5bに
補償電流を流すようになつている。この補償コイ
ル5bの作動により全磁界値Mより定磁界値Bが
打ち消され、検出コイル5aが定磁界値Bを基準
にした変動磁界値Dを検出するようになつてい
る。
タで構成されており、A/D変換回路7からの検
出信号をサンプリングするようになつている。ま
た、この計測制御回路8は、定磁界値Bの補償信
号を出力するもので、任意の値を定磁界値Bと
し、例えば最初検出した全磁界値Mを定磁界値B
とするようになつている。そして、この計測制御
回路8はD/A変換回路10及び定磁界補償回路
11を順に介して補償コイル5bに連繋され、補
償信号はD/A変換回路10にてアナログ量に変
換され、定磁界補償回路11が補償コイル5bに
補償電流を流すようになつている。この補償コイ
ル5bの作動により全磁界値Mより定磁界値Bが
打ち消され、検出コイル5aが定磁界値Bを基準
にした変動磁界値Dを検出するようになつてい
る。
更に、前記計測制御回路8は、補償後の各サン
プル値、つまり変動磁界値Di+1をそのサンプ
リングした前回の変動磁界値Diと比較してその
変化量Si+1を信号として一次メモリ9に出力す
るようになつている。
プル値、つまり変動磁界値Di+1をそのサンプ
リングした前回の変動磁界値Diと比較してその
変化量Si+1を信号として一次メモリ9に出力す
るようになつている。
一次メモリ9は、例えばRAMで構成されてお
り、計測制御回路8の変化量信号を一定の時間分
(例えば24時間分)記憶するようになつている。
また、一次メモリ9は、計測制御回路8が比較す
る変動磁界値Dを記憶するようになつており、比
較の毎に新たな変動磁界値Dを一次記憶する。
り、計測制御回路8の変化量信号を一定の時間分
(例えば24時間分)記憶するようになつている。
また、一次メモリ9は、計測制御回路8が比較す
る変動磁界値Dを記憶するようになつており、比
較の毎に新たな変動磁界値Dを一次記憶する。
前記記録手段3は、データ記録制御回路12と
データ記録部13(例えば磁気パブルメモリ)と
より成り、一次メモリ9に連繋されている。この
データ記録制御回路12は、一次メモリ9のデー
タをデータ記録部13へ所定時間毎に転送制御す
るもので、このデータをデータ記録部13が記録
するようになつている。
データ記録部13(例えば磁気パブルメモリ)と
より成り、一次メモリ9に連繋されている。この
データ記録制御回路12は、一次メモリ9のデー
タをデータ記録部13へ所定時間毎に転送制御す
るもので、このデータをデータ記録部13が記録
するようになつている。
前記電力供給手段4は、電源14と電源制御回
路15とより構成され、磁気検知手段2及び記録
手段3に電力供給を間欠的に行うものである。こ
の電源制御回路15は電源14のオン・オフ制御
を行うもので、計測制御回路8からの制御信号に
よつて作動し、磁気検知手段2へは、例えば150
秒のサンプリング間隔で3秒間作動し、記録手段
3へもデータの記録時にのみ作動電圧を供給する
ようになつている。
路15とより構成され、磁気検知手段2及び記録
手段3に電力供給を間欠的に行うものである。こ
の電源制御回路15は電源14のオン・オフ制御
を行うもので、計測制御回路8からの制御信号に
よつて作動し、磁気検知手段2へは、例えば150
秒のサンプリング間隔で3秒間作動し、記録手段
3へもデータの記録時にのみ作動電圧を供給する
ようになつている。
尚、16は励振コイル5cに連繋された励振回
路であつて、励振コイル5cに交流電流を供給す
る。
路であつて、励振コイル5cに交流電流を供給す
る。
定磁界補償値を精度よく測定しようとすると、
ビツト数の大きなA/D変換回路あるいは測定レ
ンジの切換回路が必要になるので、この装置では
D/A変換回路10の設定値を計測制御回路8で
適当なアルゴリズムにしたがつて求めて設定し、
A/D変換回路7の出力が0または一定の範囲に
なつたときのD/A変換回路10の設定値を定磁
界補償値として一時メモリ9及びデータ記録部1
3に記憶しておく。というのは定磁界補償値が設
定されていない間はA/D変換回路7の出力はオ
ーバフローしていることが多いためである。
ビツト数の大きなA/D変換回路あるいは測定レ
ンジの切換回路が必要になるので、この装置では
D/A変換回路10の設定値を計測制御回路8で
適当なアルゴリズムにしたがつて求めて設定し、
A/D変換回路7の出力が0または一定の範囲に
なつたときのD/A変換回路10の設定値を定磁
界補償値として一時メモリ9及びデータ記録部1
3に記憶しておく。というのは定磁界補償値が設
定されていない間はA/D変換回路7の出力はオ
ーバフローしていることが多いためである。
このようにして得られた補償信号はD/A変換
回路10によりアナログ量に変換され、定磁界補
償回路11が補償電流を補償コイル5bに供給す
る。この補償コイル5bへの電流供給により、以
後、検出コイル5aが検出する検出値は全磁界値
Mより定磁界値B分打ち消された変動磁界値Dと
なる。
回路10によりアナログ量に変換され、定磁界補
償回路11が補償電流を補償コイル5bに供給す
る。この補償コイル5bへの電流供給により、以
後、検出コイル5aが検出する検出値は全磁界値
Mより定磁界値B分打ち消された変動磁界値Dと
なる。
この変動磁界値Dの検出信号が計測制御回路8
に入力されると、計測制御回路8は前回サンプリ
ングした変動磁界値Diを一次メモリ9より受け
て、今回サンプリングした変動磁界値Di+1と
比較し、その変化量Si+1を出力する。
に入力されると、計測制御回路8は前回サンプリ
ングした変動磁界値Diを一次メモリ9より受け
て、今回サンプリングした変動磁界値Di+1と
比較し、その変化量Si+1を出力する。
続いて、一次メモリ9はこの変化量Sを順次記
億すると共に、前回の変動磁界値Diに代えて今
回の変動磁界値Di+1を記憶する。
億すると共に、前回の変動磁界値Diに代えて今
回の変動磁界値Di+1を記憶する。
この上記動作を順次間欠的に繰り返すことにな
り、この動作時のみ電源制御回路15から電力が
供給される。
り、この動作時のみ電源制御回路15から電力が
供給される。
次に、一次メモリ9が記憶して所定時経過する
と、データ記録制御回路12の制御信号に基づい
て一次メモリ9のデータ記録部13に記録され
る。この際にも記録手段3が作動する場合のみ電
源制御回路15より電力が供給される。
と、データ記録制御回路12の制御信号に基づい
て一次メモリ9のデータ記録部13に記録され
る。この際にも記録手段3が作動する場合のみ電
源制御回路15より電力が供給される。
尚、電源14としてはリチウム電池が用いられ
るが、この発明はリチウム電池に限定されるもの
ではない。
るが、この発明はリチウム電池に限定されるもの
ではない。
また、磁気センサ5も実施例のものに限定され
るものではない。
るものではない。
以上のようにこの発明によれば、磁気センサが
検出した磁界の検出信号を計測制御回路でサンプ
リングし、且つ補償後の各サンプル値をその前の
サンプル値と比較し、その変化量を一次メモリに
記憶させ、この一次メモリのデータを間欠的に記
録手段に記録させるようにしたために、小さな記
録容量でもつて大量の測定値を記録することがで
きる。つまり、変化量のみを記録するようにして
いるので、大量のデータを記録することができ、
装置全体を小型化することができると共に、長時
間の測定を行うことができる。特に、地磁気変動
のように変動周期の比較的長い信号に対して、そ
の効果は大なるものがある。
検出した磁界の検出信号を計測制御回路でサンプ
リングし、且つ補償後の各サンプル値をその前の
サンプル値と比較し、その変化量を一次メモリに
記憶させ、この一次メモリのデータを間欠的に記
録手段に記録させるようにしたために、小さな記
録容量でもつて大量の測定値を記録することがで
きる。つまり、変化量のみを記録するようにして
いるので、大量のデータを記録することができ、
装置全体を小型化することができると共に、長時
間の測定を行うことができる。特に、地磁気変動
のように変動周期の比較的長い信号に対して、そ
の効果は大なるものがある。
また、電力供給も間欠的に行うようにしたため
に、消費電力も少なくすることができ、電源を小
型化できるので、記録容量の小型化と相俟つて装
置全体をさらに小型化することができると共に、
取扱いをも極めて容易にすることができる。
に、消費電力も少なくすることができ、電源を小
型化できるので、記録容量の小型化と相俟つて装
置全体をさらに小型化することができると共に、
取扱いをも極めて容易にすることができる。
図面はこの発明の一実施例を示し、第1図は地
力計のデータ記録装置のブロツク図、第2図は地
磁気変動に基づいて記録データを説明する図であ
る。 1:データ記録装置、2:磁気検知手段、3:
記録手段、4:電力供給手段、5:磁気センサ、
5a:検出コイル、5b:補償コイル、5c:励
振コイル、6:信号変換回路、7:A/D変換回
路、8:計測制御回路、9:一次メモリ、10:
D/A変換回路、11:定磁界補償回路、12:
データ記録制御回路、13:データ記録部、1
4:電源、15:電源制御回路、16:励振回
路、M:全磁界値、B:定磁界限、D:変動磁界
値、S:変化量。
力計のデータ記録装置のブロツク図、第2図は地
磁気変動に基づいて記録データを説明する図であ
る。 1:データ記録装置、2:磁気検知手段、3:
記録手段、4:電力供給手段、5:磁気センサ、
5a:検出コイル、5b:補償コイル、5c:励
振コイル、6:信号変換回路、7:A/D変換回
路、8:計測制御回路、9:一次メモリ、10:
D/A変換回路、11:定磁界補償回路、12:
データ記録制御回路、13:データ記録部、1
4:電源、15:電源制御回路、16:励振回
路、M:全磁界値、B:定磁界限、D:変動磁界
値、S:変化量。
Claims (1)
- 1 検出コイル5a、補償コイル5b及び励振コ
イル5cからなる磁気センサ5と、前記励振コイ
ル5cを駆動する励振回路16と、前記検出コイ
ル5aの検出信号をデジタル信号に変換するA/
D変換回路7と、前記補償コイル5bに定磁界補
償信号を与える定磁界補償回路11と、前記A/
D変換回路7からの検出信号をサンプリングして
取込み、且つ定磁界値の補償信号を出力すると共
に、補償後の各サンプル値をそのサンプリングし
た前回のサンプル値と比較して変化量を信号とし
て出力する計測制御回路8と、この計測制御回路
8から出力される定磁界値の補償信号をアナログ
値に変換して前記定磁界補償回路に加えるD/A
変換回路10と、前記計測制御回路8より出力さ
れる今回の検出信号のサンプル値を更新記憶する
とともに、前記計測制御回路8より出力される変
化量信号を一次記憶する一次メモリ9と、この一
次メモリ9が記憶したデータを所定時間毎に間欠
的に記録する記録手段3と、電源14と、この電
源14からの電力を前記計測制御回路8の制御信
号によつて間欠的に前記各回路部に供給する電源
制御回路15とを備えていることを特徴とする磁
力計のデータ記録装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57126588A JPS5915880A (ja) | 1982-07-19 | 1982-07-19 | 磁力計のデ−タ記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57126588A JPS5915880A (ja) | 1982-07-19 | 1982-07-19 | 磁力計のデ−タ記録装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5915880A JPS5915880A (ja) | 1984-01-26 |
| JPH0224348B2 true JPH0224348B2 (ja) | 1990-05-29 |
Family
ID=14938890
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57126588A Granted JPS5915880A (ja) | 1982-07-19 | 1982-07-19 | 磁力計のデ−タ記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5915880A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0695147B2 (ja) * | 1988-09-29 | 1994-11-24 | 株式会社トーキン | 磁気測定装置 |
| JP5531801B2 (ja) * | 2010-06-16 | 2014-06-25 | ヤマハ株式会社 | 3軸磁気センサ、電子コンパス |
| CN105866859B (zh) * | 2016-03-29 | 2018-02-16 | 中国船舶重工集团公司第七一〇研究所 | 一种用于磁引信探测内消磁舰船目标的自适应补偿方法 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58144281U (ja) * | 1982-03-20 | 1983-09-28 | 株式会社島津製作所 | 地磁気測定器 |
-
1982
- 1982-07-19 JP JP57126588A patent/JPS5915880A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5915880A (ja) | 1984-01-26 |
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