JPH0237134B2 - - Google Patents
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- JPH0237134B2 JPH0237134B2 JP55032954A JP3295480A JPH0237134B2 JP H0237134 B2 JPH0237134 B2 JP H0237134B2 JP 55032954 A JP55032954 A JP 55032954A JP 3295480 A JP3295480 A JP 3295480A JP H0237134 B2 JPH0237134 B2 JP H0237134B2
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- transistor
- junction
- capacitance
- capacitor
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- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K4/00—Generating pulses having essentially a finite slope or stepped portions
- H03K4/06—Generating pulses having essentially a finite slope or stepped portions having triangular shape
- H03K4/08—Generating pulses having essentially a finite slope or stepped portions having triangular shape having sawtooth shape
- H03K4/48—Generating pulses having essentially a finite slope or stepped portions having triangular shape having sawtooth shape using as active elements semiconductor devices
- H03K4/50—Generating pulses having essentially a finite slope or stepped portions having triangular shape having sawtooth shape using as active elements semiconductor devices in which a sawtooth voltage is produced across a capacitor
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- H03K—PULSE TECHNIQUE
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- H03K4/06—Generating pulses having essentially a finite slope or stepped portions having triangular shape
- H03K4/08—Generating pulses having essentially a finite slope or stepped portions having triangular shape having sawtooth shape
- H03K4/90—Linearisation of ramp; Synchronisation of pulses
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- Bipolar Integrated Circuits (AREA)
- Control Of Electrical Variables (AREA)
- Dc-Dc Converters (AREA)
- Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
- Details Of Television Scanning (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
三角波発生回路は従来第1図に示すように構成
されている。図は鋸歯状波を得るもので、容量
COに対して充電用の定電流源10が直列に接続
されるとともに放電用のスイツチ20が並列に接
続される。
されている。図は鋸歯状波を得るもので、容量
COに対して充電用の定電流源10が直列に接続
されるとともに放電用のスイツチ20が並列に接
続される。
具体的には、たとえば第2図に示すように、定
電流源10がPNP型トランジスタ11とそのベ
ースに一定のバイアス電圧を供給するためのダイ
オード接続されたPNP型トランジスタ12及び
抵抗13とで構成されてトランジスタ11に電流
Iが流れるようにされ、スイツチ20がPNP型
トランジスタで構成される。
電流源10がPNP型トランジスタ11とそのベ
ースに一定のバイアス電圧を供給するためのダイ
オード接続されたPNP型トランジスタ12及び
抵抗13とで構成されてトランジスタ11に電流
Iが流れるようにされ、スイツチ20がPNP型
トランジスタで構成される。
このような三角波発生回路では、定電流源10
の出力インピーダンスが無限大でかつ容量COが
電圧依存性をもたないことが理想的で、そうであ
れば容量COが端子電圧VCとして第3図Aの実線
で示すように直線性のよい三角波を得ることがで
きる。
の出力インピーダンスが無限大でかつ容量COが
電圧依存性をもたないことが理想的で、そうであ
れば容量COが端子電圧VCとして第3図Aの実線
で示すように直線性のよい三角波を得ることがで
きる。
しかし、電圧依存性のない容量は容易に得るこ
とができるが、定電流源10を第2図のようにバ
イポーラジヤンクシヨントランジスタ11で構成
した場合トランジスタのアーリー効果により定電
流源10の出力インピーダンスを無限大にするこ
とは難かしい。すなわち、定電流源10をトラン
ジスタ11で構成した場合、そのアーリー電圧が
比較的小さい。すなわち、トランジスタ11のベ
ース・コレクタ間電圧の増加(減少)に対するコ
レクタ電流の増加(減少)は比較的大きい。その
ため、端子電圧VCの上昇とともに容量COに流れ
込む電流Iが小さくなつて、実際には第3図Aの
破線で示すように上がつまつた波形になつてしま
う。
とができるが、定電流源10を第2図のようにバ
イポーラジヤンクシヨントランジスタ11で構成
した場合トランジスタのアーリー効果により定電
流源10の出力インピーダンスを無限大にするこ
とは難かしい。すなわち、定電流源10をトラン
ジスタ11で構成した場合、そのアーリー電圧が
比較的小さい。すなわち、トランジスタ11のベ
ース・コレクタ間電圧の増加(減少)に対するコ
レクタ電流の増加(減少)は比較的大きい。その
ため、端子電圧VCの上昇とともに容量COに流れ
込む電流Iが小さくなつて、実際には第3図Aの
破線で示すように上がつまつた波形になつてしま
う。
この発明は、この点にかんがみ、簡単な構成で
直線性のよい三角波を得ることができるようにし
たものである。
直線性のよい三角波を得ることができるようにし
たものである。
PNジヤンクシヨンの容量は電圧依存性を有す
る。すなわち、PNジヤンクシヨンにかかる逆バ
イアス電圧が大きくなるほどその容量が小さくな
る。
る。すなわち、PNジヤンクシヨンにかかる逆バ
イアス電圧が大きくなるほどその容量が小さくな
る。
この発明は、この点に着目し、このジヤンクシ
ヨン容量を積極的に利用して直線性のよい三角波
を得るようにしたものである。
ヨン容量を積極的に利用して直線性のよい三角波
を得るようにしたものである。
第4図はこの発明の一例で、やはり鋸歯状波を
得るもので、電圧依存性のない容量COにPNジヤ
ンクシヨンJCすなわちジヤンクシヨン容量CJを並
列に接続し、その並列回路に対して充電用の定電
流源10を直列に接続するとともに放電用のスイ
ツチ20を並列に接続する。
得るもので、電圧依存性のない容量COにPNジヤ
ンクシヨンJCすなわちジヤンクシヨン容量CJを並
列に接続し、その並列回路に対して充電用の定電
流源10を直列に接続するとともに放電用のスイ
ツチ20を並列に接続する。
具体的には、たとえば第5図に示すように、定
電流源10をPNP型トランジスタ11とそのベ
ースに一定のバイアス電圧を供給するためのダイ
オード接続されたPNP型トランジスタ12及び
抵抗13とで構成してトランジスタ11に電流I
が流れるようにし、スイツチ20をNPN型トラ
ンジスタで構成する。
電流源10をPNP型トランジスタ11とそのベ
ースに一定のバイアス電圧を供給するためのダイ
オード接続されたPNP型トランジスタ12及び
抵抗13とで構成してトランジスタ11に電流I
が流れるようにし、スイツチ20をNPN型トラ
ンジスタで構成する。
この場合、必要に応じてトランジスタ11のア
ーリー電圧を調整するためにそのエミツタに抵抗
R1を挿入し、これに伴つてトランジスタ12の
エミツタにも抵抗R2を挿入する。
ーリー電圧を調整するためにそのエミツタに抵抗
R1を挿入し、これに伴つてトランジスタ12の
エミツタにも抵抗R2を挿入する。
電圧依存性のない容量COはPNジヤンクシヨン
JCが形成される半導体装置内に一緒に形成する。
JCが形成される半導体装置内に一緒に形成する。
第6図及び第7図はその半導体装置の一例で、
P型サブストレート30上にN型エピタキシヤル
成長層40X及び40Yを形成する。そして、層
40X上にN+型拡散領域51を形成し、その領
域51上に窒化シリコン(Si3N4)などの薄膜誘
電体52を形成し、領域51に電極53を形成
し、誘電体52上に電極54を形成して、電圧依
存性のない容量COを形成する。サブストレート
30と層40XによつてPNジヤンクシヨンJCが
形成されるもので、サブストレート30と電極5
4を接地することにより、PNジヤンクシヨンJC
すなわちジヤンクシヨン容量CJが電圧依存性のな
い容量COに並列に接続される。
P型サブストレート30上にN型エピタキシヤル
成長層40X及び40Yを形成する。そして、層
40X上にN+型拡散領域51を形成し、その領
域51上に窒化シリコン(Si3N4)などの薄膜誘
電体52を形成し、領域51に電極53を形成
し、誘電体52上に電極54を形成して、電圧依
存性のない容量COを形成する。サブストレート
30と層40XによつてPNジヤンクシヨンJCが
形成されるもので、サブストレート30と電極5
4を接地することにより、PNジヤンクシヨンJC
すなわちジヤンクシヨン容量CJが電圧依存性のな
い容量COに並列に接続される。
一方、層40Y上にP型拡散領域11E,11
C,12E,12Cを形成して、領域11Eをエ
ミツタ領域、層40Yをベース領域、領域11C
をコレクタ領域とするPNP型ラテラルトランジ
スタ11と、領域12Eをエミツタ領域、層40
Yをベース領域、領域12Cをコレクタ領域とす
るPNP型ラテラルトランジスタ12を形成する。
また、層40Yにベース電極の取り出しのための
N+型拡散領域61を形成する。そして、トラン
ジスタ11のコレクタ領域11Cに電極62を形
成し、トランジスタ12のコレクタ領域12Cと
領域61にさしわたして電極63を形成し、トラ
ンジスタ11のエミツタ領域11Eとトランジス
タ12のエミツタ領域12Eにさしわたして電極
64を形成する。上述の抵抗R1,R2は、図のよ
うにエミツタ領域11E,12Eを幅広く形成し
て電極64の取り出し部をそのはじにすることに
よつて形成できる。
C,12E,12Cを形成して、領域11Eをエ
ミツタ領域、層40Yをベース領域、領域11C
をコレクタ領域とするPNP型ラテラルトランジ
スタ11と、領域12Eをエミツタ領域、層40
Yをベース領域、領域12Cをコレクタ領域とす
るPNP型ラテラルトランジスタ12を形成する。
また、層40Yにベース電極の取り出しのための
N+型拡散領域61を形成する。そして、トラン
ジスタ11のコレクタ領域11Cに電極62を形
成し、トランジスタ12のコレクタ領域12Cと
領域61にさしわたして電極63を形成し、トラ
ンジスタ11のエミツタ領域11Eとトランジス
タ12のエミツタ領域12Eにさしわたして電極
64を形成する。上述の抵抗R1,R2は、図のよ
うにエミツタ領域11E,12Eを幅広く形成し
て電極64の取り出し部をそのはじにすることに
よつて形成できる。
なお、70はN+型埋込層、80はアイソレー
シヨン用のP+型拡散領域、90はSiO2層である。
シヨン用のP+型拡散領域、90はSiO2層である。
上述のように、定電流源10の出力インピーダ
ンスを無限大にすることは難かしい。すなわち、
トランジスタ11のアーリー電圧は比較的小さ
い。したがつて、定電流源10の電流Iで容量C
を充電する場合、端子電圧VCの上昇とともに電
流Iが小さくなる。すなわち、電源電圧をVCC、
トランジスタ11のアーリー電圧をVAとすれば、 I=I0(VCC+VA−VC)/VA ……(1) で表わされる。但し、この式(1)は、VC及びIの
値がある程度大きいときに成立し、小さいときの
VC及びIの関係は、式(1)の直線から離れて、VC、
I直交座標の原点に至る曲線と成る。尚、式(1)の
I0は、式(1)の直線がI軸と交つた点のIの値であ
る。
ンスを無限大にすることは難かしい。すなわち、
トランジスタ11のアーリー電圧は比較的小さ
い。したがつて、定電流源10の電流Iで容量C
を充電する場合、端子電圧VCの上昇とともに電
流Iが小さくなる。すなわち、電源電圧をVCC、
トランジスタ11のアーリー電圧をVAとすれば、 I=I0(VCC+VA−VC)/VA ……(1) で表わされる。但し、この式(1)は、VC及びIの
値がある程度大きいときに成立し、小さいときの
VC及びIの関係は、式(1)の直線から離れて、VC、
I直交座標の原点に至る曲線と成る。尚、式(1)の
I0は、式(1)の直線がI軸と交つた点のIの値であ
る。
しかし、この発明では、容量Cを電圧依存性の
ない容量COとジヤンクシヨン容量CJで構成してお
り、 C=CO+CJ ……(2) であつて、容量CJしたがつて容量Cが電圧依存性
をもつ。すなわち、端子電圧VCの上昇とともに
容量Cが小さくなる。したがつて、トランジスタ
11のアーリー電圧VAと容量CJすなわち容量C
の電圧依存性を適当に選ぶことによつて、端子電
圧VCの時間変化 ΔVC/Δt=I/C=(VCC+VA−VC)IO/(CO+CJ)
VA……(3) を一定にして直線性をよくすることができる。
ない容量COとジヤンクシヨン容量CJで構成してお
り、 C=CO+CJ ……(2) であつて、容量CJしたがつて容量Cが電圧依存性
をもつ。すなわち、端子電圧VCの上昇とともに
容量Cが小さくなる。したがつて、トランジスタ
11のアーリー電圧VAと容量CJすなわち容量C
の電圧依存性を適当に選ぶことによつて、端子電
圧VCの時間変化 ΔVC/Δt=I/C=(VCC+VA−VC)IO/(CO+CJ)
VA……(3) を一定にして直線性をよくすることができる。
第8図に示すように
CJ=5.8VC -0.37PF ……(4)
にし、CO=56pF、VCC=12Vにして、VA=20Vの
場合とVA=50Vの場合について計算すると、第
9図に示すようになる。いずれも、VC=1Vのと
きのΔVC/Δtを1にして表わしている。これから明 らかなように、(4)式の電圧依存性を有するジヤン
クシヨン容量CJを付加し、VA=50Vにした場合
には、端子電圧VCが1〜3.5Vの範囲でΔVC/Δtが± 0.5%しか変化せず、直線性がきわめてよくなる。
場合とVA=50Vの場合について計算すると、第
9図に示すようになる。いずれも、VC=1Vのと
きのΔVC/Δtを1にして表わしている。これから明 らかなように、(4)式の電圧依存性を有するジヤン
クシヨン容量CJを付加し、VA=50Vにした場合
には、端子電圧VCが1〜3.5Vの範囲でΔVC/Δtが± 0.5%しか変化せず、直線性がきわめてよくなる。
第1図は従来の回路の原理的構成を示す図、第
2図はその具体例の接続図、第3図はこの発明の
説明のための波形図、第4図はこの発明の回路の
原理的構成を示す図、第5図はその具体例の接続
図、第6図は半導体装置の断面図、第7図はその
平面図、第8図及び第9図はこの発明の説明のた
めの特性曲線図である。 COは電圧依存性のない容量、CJはジヤンクシヨ
ン容量、10は定電流源である。
2図はその具体例の接続図、第3図はこの発明の
説明のための波形図、第4図はこの発明の回路の
原理的構成を示す図、第5図はその具体例の接続
図、第6図は半導体装置の断面図、第7図はその
平面図、第8図及び第9図はこの発明の説明のた
めの特性曲線図である。 COは電圧依存性のない容量、CJはジヤンクシヨ
ン容量、10は定電流源である。
Claims (1)
- 1 半導体装置内に、充電用の定電流源を構成
し、アーリー効果を有するバイポーラジヤンクシ
ヨントランジスタと、該トランジスタのコレクタ
と基準電位点との間に接続された誘電体から成る
電圧依存性のない容量と、該電圧依存性のない容
量に各々並列に接続されたPN接合から成る電圧
依存性を有するジヤンクシヨン容量及び放電用の
スイツチ回路とを形成し、上記アーリー効果によ
る上記コレクタと上記電圧依存性のない容量との
接続点の電圧上昇に伴う上記トランジスタのコレ
クタ電流の減少を上記電圧上昇による上記ジヤン
クシヨン容量の減少によつて補い、上記接続点に
直線性の改善された三角波波形が得られるように
したことを特徴とする三角波発生回路。
Priority Applications (8)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3295480A JPS56129423A (en) | 1980-03-14 | 1980-03-14 | Triangle wave generating circuit |
| US06/242,394 US4413237A (en) | 1980-03-14 | 1981-03-10 | Sawtooth wave oscillator |
| NL8101164A NL8101164A (nl) | 1980-03-14 | 1981-03-10 | Zaagtandgolfvormgenerator, |
| AU68241/81A AU538428B2 (en) | 1980-03-14 | 1981-03-11 | Saw tooth oscillator |
| GB8107807A GB2072982B (en) | 1980-03-14 | 1981-03-12 | Sawtooth wave oscillators |
| CA000372957A CA1175921A (en) | 1980-03-14 | 1981-03-13 | Sawtooth wave oscillator |
| DE19813110127 DE3110127A1 (de) | 1980-03-14 | 1981-03-16 | Saegezahnwellen- bzw. dreieckwellen-oszillator |
| FR8105246A FR2478407B1 (fr) | 1980-03-14 | 1981-03-16 | Oscillateur en dents de scie |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3295480A JPS56129423A (en) | 1980-03-14 | 1980-03-14 | Triangle wave generating circuit |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56129423A JPS56129423A (en) | 1981-10-09 |
| JPH0237134B2 true JPH0237134B2 (ja) | 1990-08-22 |
Family
ID=12373323
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3295480A Granted JPS56129423A (en) | 1980-03-14 | 1980-03-14 | Triangle wave generating circuit |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4413237A (ja) |
| JP (1) | JPS56129423A (ja) |
| AU (1) | AU538428B2 (ja) |
| CA (1) | CA1175921A (ja) |
| DE (1) | DE3110127A1 (ja) |
| FR (1) | FR2478407B1 (ja) |
| GB (1) | GB2072982B (ja) |
| NL (1) | NL8101164A (ja) |
Families Citing this family (14)
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|---|---|---|---|---|
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| JPH06100938B2 (ja) * | 1984-02-08 | 1994-12-12 | ローム株式会社 | 充放電クランプ回路 |
| IT1215369B (it) * | 1987-02-25 | 1990-02-08 | Sgs Microelettronica Spa | Generatore di segnali periodici con andamento esponenziale, in particolare per alimentatori a commutazione. |
| US4847549A (en) * | 1988-09-06 | 1989-07-11 | National Semiconductor Corporation | Switching voltage regulator with stabilized loop gain |
| FI87030C (fi) * | 1989-03-29 | 1992-11-10 | Nokia Mobira Oy | Analog pulsformare |
| US5589784A (en) * | 1992-03-31 | 1996-12-31 | Texas Instruments Incorporated | Method and apparatus for detecting changes in a clock signal to static states |
| EP0580927B1 (en) * | 1992-07-31 | 1997-03-05 | STMicroelectronics S.r.l. | Operational amplifier |
| US6100747A (en) * | 1994-05-30 | 2000-08-08 | Stmicroelectronics, S.R.L. | Device for selecting design options in an integrated circuit |
| EP0741390A3 (en) * | 1995-05-01 | 1997-07-23 | Ibm | Reference voltage generator for correcting the threshold voltage |
| DE69712302T2 (de) | 1996-12-31 | 2002-10-24 | Stmicroelectronics, Inc. | Struktur und Bauelement zur Auswahl von Entwurfsmöglichkeiten in einem integrierten Schaltkreis |
| US5952858A (en) * | 1997-01-23 | 1999-09-14 | Stmicroelectronics, Inc. | Junction capacitor compensation for wave shaping |
| DE19841754A1 (de) | 1998-09-11 | 2000-03-30 | Siemens Ag | Schalttransistor mit reduzierten Schaltverlusten |
| US6661263B2 (en) * | 2000-12-26 | 2003-12-09 | Intel Corporation | Voltage sequencing arrangements providing first and second voltages sequenced to each other in time |
| AUPR373001A0 (en) * | 2001-03-14 | 2001-04-12 | Glenord Pty Ltd | Improved non-reusable syringe |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3187203A (en) * | 1960-09-26 | 1965-06-01 | Gen Electric | Wave generating circuit |
| GB1076093A (en) * | 1965-03-02 | 1967-07-19 | Mullard Ltd | Improvements in or relating to field time-base circuit arrangements |
| DE1256250B (de) * | 1965-04-22 | 1967-12-14 | Standard Elektrik Lorenz Ag | Schaltungsanordnung zur Erzeugung von zeitproportional oder staerker als zeitproportional ansteigenden Steuerimpulsen fuer Ablenkstufen von Kathodenstrahlroehren |
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| US3694772A (en) * | 1971-04-12 | 1972-09-26 | Information Storage Systems | Voltage control sawtooth oscillator with flyback time independent of frequency |
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| US4147996A (en) * | 1978-04-07 | 1979-04-03 | Sprague Electric Company | Current-controlled oscillator |
-
1980
- 1980-03-14 JP JP3295480A patent/JPS56129423A/ja active Granted
-
1981
- 1981-03-10 US US06/242,394 patent/US4413237A/en not_active Expired - Lifetime
- 1981-03-10 NL NL8101164A patent/NL8101164A/nl active Search and Examination
- 1981-03-11 AU AU68241/81A patent/AU538428B2/en not_active Ceased
- 1981-03-12 GB GB8107807A patent/GB2072982B/en not_active Expired
- 1981-03-13 CA CA000372957A patent/CA1175921A/en not_active Expired
- 1981-03-16 FR FR8105246A patent/FR2478407B1/fr not_active Expired
- 1981-03-16 DE DE19813110127 patent/DE3110127A1/de active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56129423A (en) | 1981-10-09 |
| DE3110127A1 (de) | 1982-02-18 |
| AU6824181A (en) | 1981-09-17 |
| CA1175921A (en) | 1984-10-09 |
| FR2478407A1 (fr) | 1981-09-18 |
| GB2072982B (en) | 1984-08-30 |
| GB2072982A (en) | 1981-10-07 |
| NL8101164A (nl) | 1981-10-01 |
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| DE3110127C2 (ja) | 1988-12-29 |
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