JPH0239082B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0239082B2 JPH0239082B2 JP53079049A JP7904978A JPH0239082B2 JP H0239082 B2 JPH0239082 B2 JP H0239082B2 JP 53079049 A JP53079049 A JP 53079049A JP 7904978 A JP7904978 A JP 7904978A JP H0239082 B2 JPH0239082 B2 JP H0239082B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- glass
- wire
- ferromagnetic
- iron
- ferromagnetic metal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Hard Magnetic Materials (AREA)
- Soft Magnetic Materials (AREA)
Description
本発明は磁気的に比較的軟質な強磁性金属細線
の表面を、磁気的に比較的硬質な強磁性酸化物を
含むガラス層で被覆した強磁性細線及びその製造
方法に関するもので、内部の強磁性金属細線の保
磁力を高め、或いは、B−Hループを変形させ或
いはB−Hループをシフトさせ、永久磁石・磁気
センサー・磁気記憶素子・スイツチング素子・自
己回復機能を有する各種素子等の製造に有用な磁
性金属細線を提供する事を目的とするものであ
る。本発明にいう強磁性金属としては、良く知ら
れた鉄・コバルト、ニツケルから成る群から選ば
れた少なくとも一種の元素を含み、他に必要に応
じてチタン、バナジウム、クロム、マンガン、
銅、亜鉛、アルミニウム、ジルコニウム、ニオ
ブ、モリブデン、タングステン、珪素、炭素、硼
素、リン等から成る群から選ばれた少なくとも一
種の元素を添加した金属組成物であり、常温に於
て強磁性を有しているものである。具体的には、
パーマロイ・インバー合金等の鉄・ニツケル系合
金;高コバルト合金・パーメンデユア等の鉄・コ
バルト合金;パーミンバー等の鉄・ニツケル・コ
バルト系合金;いわゆる電気鉄板等の鉄及び鉄・
珪素合金;アルパーム等の鉄・アルミニウム系合
金;センダスト等の鉄・珪素・アルミニウム系合
金;バイカロイ等の鉄・コバルト・バナジウム系
合金;キユニフエ・キユニコ等の鉄・ニツケル・
銅及びコバルト・ニツケル・銅系合金;鉄・クロ
ム・コバルト系合金;アルニコ等の鉄・ニツケ
ル・コバルト・アルミニウム系合金;鉄・炭素系
合金;鉄・コバルト・ニツケルから成る群から選
ばれた少なくとも一種の元素及び硼素・珪素・リ
ン・炭素・アルミニウム・等から成る群から選ば
れた少なくとも一種の元素を含むいわゆる非晶質
合金等通常の磁性関係の文献に書かれている強磁
性体を意味している。 また本発明にいうガラスとは、バリウム;スト
ロンチウム;鉛から成る群から選ばれた少なくと
も一種の元素及び鉄を含む酸化物とB2O3・
S1O2・P2O5・GeO2・As2O3・TeO2・Sb2O3等の
いわゆるガラス形成酸化物と必要に応じて加えら
れた添加物との混合物をガラス化したものであ
り、ガラス形成後の熱処理に依り、いわゆるバリ
ウムフエライトに代表されるマグネトプランバイ
ト型構造を有する強磁性相微結晶を析出させたも
のである。ガラス化の熱処理の温度はガラス組成
にも依存するが、300℃〜1000℃が望ましい。 また本発明にいう微結晶とは直径にして約100
Å〜約1μmに相当する大きさの結晶粒を意図して
おり、約100Å以下では超常磁性的振舞いが顕著
になり、約1μm以上では多磁区構造を有する粒と
なる為共に磁気特性の面から好ましくない。ガラ
ス中に占める微結晶相の割合(占積率)は0.1〜
0.8、より好ましくは0.4〜0.7が望ましいが、アル
ニコ等と違つてさほど敏感ではない。 またガラス被覆層の厚さは金属細線の相当する
径の0.05倍〜0.4倍、より好ましくは0.1倍〜0.3倍
が望ましい。ガラス被覆層が薄すぎる場合、被覆
層の内部強磁性金属に与える効果が小さくなり、
ガラス被覆層が厚すぎる場合、内部強磁性金属の
効果が顕著ではなくなる。 本発明の磁性材料は、いわゆる熔融紡糸法・テ
ーラー法等の様に熔融或いは十分に軟化せしめた
ガラス材料及び熔融せしめた金属組成物を同時に
押出し或いは引き出し、約102℃/秒以上の冷却
速度で急冷して得たガラスで強磁性金属表面を被
覆した細線を上述の様に300℃〜1000℃でマグネ
トプランバイト型微結晶が析出するに十分な時間
0.5〜50時間熱処理する事に依つても得られるが、
この他にも、通常の線引きに依つて得られた金属
細線を熔融せしめた該ガラス組成物中に浸漬し引
き上げてガラス被覆強磁性金属細線を得、後に前
述の熱処理を行なつてマグネトプランバイト型微
結晶を析出させる等の容易に考え得る方法に依り
製造する事が出来る。 また本発明にいう細線は、各種の製造方法があ
る事からも判る様に特に指定した太さ形状は無い
が、熔融紡糸法・テーラー法等に依り製造する場
合には0.1μm〜100μmより好ましくは1μm〜
50μm相当の線径を有するものが望ましい。また、
必要に応じて本発明の細線を更に通常のガラス材
料に依つて被覆する事も出来る。 以下実施例によつて説明する。 実施例 1 B2O312g,BaCO353g,Fe2O335gを白金ルツボ
中1350℃で熔解し銅板上に急冷して得たガラス及
びFe90g,Si10gを真空中・高周波炉で溶解後急
冷して得たFe−Si合金を各々二重ルツボの外及
び内側に入れ、加熱・熔解しいわゆるテーラー法
(G.W.F.Pardoe,E.Butler,D.Gelder;Journal
of Materials Scievce13(1978)786等)に依り
細線化し、ガラス被覆した強磁性金属細線を得
た。線の断面はほゞ円形であり直径は約20μm、
ガラス層の厚さは約2μmであつた。この細線に
500℃〜1000℃で20時間の熱処理を施し、測定を
行なつた。X線回折の結果では、約600℃から
BaO・6Fe2O3の相が析出しているのが見られる。
また、20KOeの磁場で測定した試料の磁束密度
及び20KOeの振巾で振つた時の保磁力を第1表
に示す。
の表面を、磁気的に比較的硬質な強磁性酸化物を
含むガラス層で被覆した強磁性細線及びその製造
方法に関するもので、内部の強磁性金属細線の保
磁力を高め、或いは、B−Hループを変形させ或
いはB−Hループをシフトさせ、永久磁石・磁気
センサー・磁気記憶素子・スイツチング素子・自
己回復機能を有する各種素子等の製造に有用な磁
性金属細線を提供する事を目的とするものであ
る。本発明にいう強磁性金属としては、良く知ら
れた鉄・コバルト、ニツケルから成る群から選ば
れた少なくとも一種の元素を含み、他に必要に応
じてチタン、バナジウム、クロム、マンガン、
銅、亜鉛、アルミニウム、ジルコニウム、ニオ
ブ、モリブデン、タングステン、珪素、炭素、硼
素、リン等から成る群から選ばれた少なくとも一
種の元素を添加した金属組成物であり、常温に於
て強磁性を有しているものである。具体的には、
パーマロイ・インバー合金等の鉄・ニツケル系合
金;高コバルト合金・パーメンデユア等の鉄・コ
バルト合金;パーミンバー等の鉄・ニツケル・コ
バルト系合金;いわゆる電気鉄板等の鉄及び鉄・
珪素合金;アルパーム等の鉄・アルミニウム系合
金;センダスト等の鉄・珪素・アルミニウム系合
金;バイカロイ等の鉄・コバルト・バナジウム系
合金;キユニフエ・キユニコ等の鉄・ニツケル・
銅及びコバルト・ニツケル・銅系合金;鉄・クロ
ム・コバルト系合金;アルニコ等の鉄・ニツケ
ル・コバルト・アルミニウム系合金;鉄・炭素系
合金;鉄・コバルト・ニツケルから成る群から選
ばれた少なくとも一種の元素及び硼素・珪素・リ
ン・炭素・アルミニウム・等から成る群から選ば
れた少なくとも一種の元素を含むいわゆる非晶質
合金等通常の磁性関係の文献に書かれている強磁
性体を意味している。 また本発明にいうガラスとは、バリウム;スト
ロンチウム;鉛から成る群から選ばれた少なくと
も一種の元素及び鉄を含む酸化物とB2O3・
S1O2・P2O5・GeO2・As2O3・TeO2・Sb2O3等の
いわゆるガラス形成酸化物と必要に応じて加えら
れた添加物との混合物をガラス化したものであ
り、ガラス形成後の熱処理に依り、いわゆるバリ
ウムフエライトに代表されるマグネトプランバイ
ト型構造を有する強磁性相微結晶を析出させたも
のである。ガラス化の熱処理の温度はガラス組成
にも依存するが、300℃〜1000℃が望ましい。 また本発明にいう微結晶とは直径にして約100
Å〜約1μmに相当する大きさの結晶粒を意図して
おり、約100Å以下では超常磁性的振舞いが顕著
になり、約1μm以上では多磁区構造を有する粒と
なる為共に磁気特性の面から好ましくない。ガラ
ス中に占める微結晶相の割合(占積率)は0.1〜
0.8、より好ましくは0.4〜0.7が望ましいが、アル
ニコ等と違つてさほど敏感ではない。 またガラス被覆層の厚さは金属細線の相当する
径の0.05倍〜0.4倍、より好ましくは0.1倍〜0.3倍
が望ましい。ガラス被覆層が薄すぎる場合、被覆
層の内部強磁性金属に与える効果が小さくなり、
ガラス被覆層が厚すぎる場合、内部強磁性金属の
効果が顕著ではなくなる。 本発明の磁性材料は、いわゆる熔融紡糸法・テ
ーラー法等の様に熔融或いは十分に軟化せしめた
ガラス材料及び熔融せしめた金属組成物を同時に
押出し或いは引き出し、約102℃/秒以上の冷却
速度で急冷して得たガラスで強磁性金属表面を被
覆した細線を上述の様に300℃〜1000℃でマグネ
トプランバイト型微結晶が析出するに十分な時間
0.5〜50時間熱処理する事に依つても得られるが、
この他にも、通常の線引きに依つて得られた金属
細線を熔融せしめた該ガラス組成物中に浸漬し引
き上げてガラス被覆強磁性金属細線を得、後に前
述の熱処理を行なつてマグネトプランバイト型微
結晶を析出させる等の容易に考え得る方法に依り
製造する事が出来る。 また本発明にいう細線は、各種の製造方法があ
る事からも判る様に特に指定した太さ形状は無い
が、熔融紡糸法・テーラー法等に依り製造する場
合には0.1μm〜100μmより好ましくは1μm〜
50μm相当の線径を有するものが望ましい。また、
必要に応じて本発明の細線を更に通常のガラス材
料に依つて被覆する事も出来る。 以下実施例によつて説明する。 実施例 1 B2O312g,BaCO353g,Fe2O335gを白金ルツボ
中1350℃で熔解し銅板上に急冷して得たガラス及
びFe90g,Si10gを真空中・高周波炉で溶解後急
冷して得たFe−Si合金を各々二重ルツボの外及
び内側に入れ、加熱・熔解しいわゆるテーラー法
(G.W.F.Pardoe,E.Butler,D.Gelder;Journal
of Materials Scievce13(1978)786等)に依り
細線化し、ガラス被覆した強磁性金属細線を得
た。線の断面はほゞ円形であり直径は約20μm、
ガラス層の厚さは約2μmであつた。この細線に
500℃〜1000℃で20時間の熱処理を施し、測定を
行なつた。X線回折の結果では、約600℃から
BaO・6Fe2O3の相が析出しているのが見られる。
また、20KOeの磁場で測定した試料の磁束密度
及び20KOeの振巾で振つた時の保磁力を第1表
に示す。
【表】
実施例 2
実施例1と同じ組成のガラス及び合金材料を用
い同じ装置を使用して、直径約21μm、ガラス層
の厚さが約3μmの細線を得た。この細線に850℃
で20時間の熱処理を施し、測定を行なつた。
20KOeの磁場で測定した結果は試料の磁束密度
約10KG、保磁力は700Oeであつた。 実施例 3 実施例1と同じ組成のガラス及びFe21.2g,
Ni78.5g,Mn0.3g(いわゆる78パーマロイの組成)
を真空中・高周波炉で溶解後急冷して得たFe−
Ni系合金を用いて、実施例1と同じ装置を使用
して、直径25μm、ガラス層の厚さが約1μmの細
線を得た。この細線を700℃で20時間の熱処理を
施し、室温まで急冷して測定した。20KOeでの
試料の磁束密度は約9KG、保磁力は約80Oeであ
つた。 また、正方向に20KOeの磁場をかけた後、磁
場を0Oeとし、次に負方向に200Oeの磁場をかけ
磁化を反転せしめた。その後磁場を再び0Oeに戻
すと磁化は再度反転し正方向を向いた。これは−
200Oeの磁場では被覆ガラス中のバリウムフエラ
イトは反転しない為、−200Oe→0Oeとしても、
内部のパーマロイ層にかかる磁場は、20KOe→
0O2の場合とほゞ同一となつている為と考えら
れ、この現象を用いれば自己回復機能を有する素
子への応用が可能である。
い同じ装置を使用して、直径約21μm、ガラス層
の厚さが約3μmの細線を得た。この細線に850℃
で20時間の熱処理を施し、測定を行なつた。
20KOeの磁場で測定した結果は試料の磁束密度
約10KG、保磁力は700Oeであつた。 実施例 3 実施例1と同じ組成のガラス及びFe21.2g,
Ni78.5g,Mn0.3g(いわゆる78パーマロイの組成)
を真空中・高周波炉で溶解後急冷して得たFe−
Ni系合金を用いて、実施例1と同じ装置を使用
して、直径25μm、ガラス層の厚さが約1μmの細
線を得た。この細線を700℃で20時間の熱処理を
施し、室温まで急冷して測定した。20KOeでの
試料の磁束密度は約9KG、保磁力は約80Oeであ
つた。 また、正方向に20KOeの磁場をかけた後、磁
場を0Oeとし、次に負方向に200Oeの磁場をかけ
磁化を反転せしめた。その後磁場を再び0Oeに戻
すと磁化は再度反転し正方向を向いた。これは−
200Oeの磁場では被覆ガラス中のバリウムフエラ
イトは反転しない為、−200Oe→0Oeとしても、
内部のパーマロイ層にかかる磁場は、20KOe→
0O2の場合とほゞ同一となつている為と考えら
れ、この現象を用いれば自己回復機能を有する素
子への応用が可能である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 マグネツトプランバイト型構造を有する強磁
性微結晶粒を析出させたガラスで強磁性金属細線
表面を被覆した事を特徴とする強磁性金属細線。 2 熔融或いは十分に軟化せしめたガラス材料及
び熔融せしめた金属組成物を、同時に押出し或い
は引き出し、102℃/秒以上の冷却速度で急冷し
て得たガラスで強磁性金属表面を被覆した細線を
600℃〜1000℃でマグネツトプランバイト型微結
晶が析出するに十分な時間熱処理する事を特徴と
する強磁性金属細線の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7904978A JPS556858A (en) | 1978-06-29 | 1978-06-29 | Ferromagnetic, metallic thin wire and its preparation |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7904978A JPS556858A (en) | 1978-06-29 | 1978-06-29 | Ferromagnetic, metallic thin wire and its preparation |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS556858A JPS556858A (en) | 1980-01-18 |
| JPH0239082B2 true JPH0239082B2 (ja) | 1990-09-04 |
Family
ID=13679037
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7904978A Granted JPS556858A (en) | 1978-06-29 | 1978-06-29 | Ferromagnetic, metallic thin wire and its preparation |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS556858A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59211841A (ja) * | 1983-05-18 | 1984-11-30 | Machida Giken Kogyo:Kk | 高圧ガス容器の非水槽式耐圧膨張試験機 |
-
1978
- 1978-06-29 JP JP7904978A patent/JPS556858A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS556858A (en) | 1980-01-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA2104211A1 (en) | Fe-ni based soft magnetic alloys having nanocrystalline structure | |
| KR100315074B1 (ko) | Fe에기초한경자성합금 | |
| JP3877893B2 (ja) | 高周波用高透磁率金属ガラス合金 | |
| JPS63119209A (ja) | 軟磁性薄膜 | |
| JP2721205B2 (ja) | 非晶質酸化物磁性体及び磁心及び磁気記録媒体 | |
| JPH0239082B2 (ja) | ||
| JP3886317B2 (ja) | 高ガラス形成能を有する鉄基永久磁石合金 | |
| JPS5943837A (ja) | 高飽和磁束密度非晶質合金 | |
| JPH0917623A (ja) | ナノ結晶合金磁心およびその製造方法 | |
| KR0177922B1 (ko) | 연자성비정질합금박막 | |
| JP4216918B2 (ja) | Co基非晶質軟磁性合金 | |
| JP4043613B2 (ja) | 過冷却液体領域を有するFe基硬磁性合金 | |
| KR100473620B1 (ko) | 철-지르코늄-붕소-은 계 연자성 재료 및 박막의 제조방법 | |
| JP3058675B2 (ja) | 超微結晶磁性合金 | |
| JPH1012423A (ja) | 硬質磁性材料及びその製造方法 | |
| JP4302198B2 (ja) | 過冷却液体領域を有するFe基硬磁性合金 | |
| KR0153174B1 (ko) | 고투자율 Fe-Al계 연자성 합금 | |
| JPS61234510A (ja) | 軟磁性薄膜 | |
| JPH0853739A (ja) | 軟磁性合金 | |
| JP3019400B2 (ja) | 非晶質軟磁性材料 | |
| JPH0448004A (ja) | Fe基軟磁性合金粉末とその製造方法およびそれを用いた圧粉磁心 | |
| JPH0192359A (ja) | 非晶質薄膜の製造方法 | |
| JPS609643B2 (ja) | 温度センサ− | |
| JPH0546083B2 (ja) | ||
| JPH031513A (ja) | 軟磁性薄膜の製造方法 |