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JPH023955B2 - - Google Patents
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JPH023955B2 - - Google Patents

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Publication number
JPH023955B2
JPH023955B2 JP57054152A JP5415282A JPH023955B2 JP H023955 B2 JPH023955 B2 JP H023955B2 JP 57054152 A JP57054152 A JP 57054152A JP 5415282 A JP5415282 A JP 5415282A JP H023955 B2 JPH023955 B2 JP H023955B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
mark
time
day
week
card
Prior art date
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Expired - Lifetime
Application number
JP57054152A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS58169081A (ja
Inventor
Masanori Kajiwara
Hideki Abe
Hidetoshi Kasai
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
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Publication date
Application filed by Matsushita Electric Works Ltd filed Critical Matsushita Electric Works Ltd
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Granted legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G04HOROLOGY
    • G04GELECTRONIC TIME-PIECES
    • G04G15/00Time-pieces comprising means to be operated at preselected times or after preselected time intervals
    • G04G15/006Time-pieces comprising means to be operated at preselected times or after preselected time intervals for operating at a number of different times

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Measurement Of Predetermined Time Intervals (AREA)
  • Time Recorders, Dirve Recorders, Access Control (AREA)
  • Electric Clocks (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明のマークカード式プログラムタイマのマ
ークカード記入方式に関するものである。
従来この種のマークカード式プログラムタイマ
のマークカードは第1図に示すように、タイマ動
作開始又は時報開始の時限動作開始時刻を設定す
るための時、分を指定するマーク記入枠1群を一
動作ごとに区分させて設けた時刻指定欄Aと、タ
イマ出力の回路指定を行なうためのマーク記入枠
1群を所定回路数だけ対応させて設けた回路指定
欄Bと、タイマ動作か時報動作かを指定するため
のマーク記入枠1を設けた動作種別指定欄Cと、
前記の時刻指定欄Aで指定した時限動作開始を行
なう曜日を指定する曜日指定欄D、及び時報動作
の吹鳴時間を指定するためのマーク記入枠1群を
設けた吹鳴時間指定欄Eと、チヤイムのプレヒー
トを行なうことを指定するマーク記入枠1を設け
たプレヒート指定欄Fとを夫々設けており、各欄
A〜F内のマーク記入枠1を黒鉛筆等で黒くぬり
つぶすことによつて、夫々の指定を行なうことが
できるものである。
ところで従来のこのマークカードでは曜日指定
欄Dで指定した曜日において時刻指定欄Aで設定
した各時限動作開始時刻が全て指定されるように
なつているため、例えば月曜日から金曜日はXと
いうタイマのプログラム動作を、土曜日・日曜日
にはYというタイマのプログラム動作を夫々設定
した場合には、タイマの第1出力回路を指定して
この第1出力回路においてXというプログラムを
月曜日から金曜日という曜日を指定したマークカ
ードで設定し、タイマの第2出力回路を指定して
この第2回路ではYというプログラムを土曜日か
ら日曜日に曜日指定したマークカードを設定し、
更に第1出力回路と、第2出力回路の出力端を並
列接続して負荷をこの並列接続した出力端に接続
していた。この場合第2図で示すように第1出力
回路2、第2出力回路3とを並列接続するため、
本来別個の負荷4を制御するために用意された複
数の出力回路を1個の負荷4の制御のためだけに
使用することになり、プログラムタイマを非常に
効率の悪い使い方をすることになるという欠点が
あり、場合によつては出力回路数が足らなくなる
こともあつて、実使用上極めて大きな問題があ
り、またマークカードも夫々のプログラムごとに
準備しなければならないという欠点がある。
本発明は上述の欠点に鑑みてなされたもので、
その目的とするところは一時限動作ごとに曜日指
定ができる指定記入用マーク記入枠を備え、一枚
のマークカードで同じ負荷を任意の曜日ごとに異
なつたプログラム動作を指定することができかつ
一出力回路で負荷を制御できるように設定可能な
マークカード式プログラムタイマのマークカード
記入方式を提供することにある。
以下本発明を実施例によつて説明する。
第3図は一実施例に用いるマークカードの一部
省略した正面図を示しており、かかる実施例のマ
ークカードは一時限動作ごとに区分してある時刻
指定欄Aの「時」の10の桁の2のマーク記入枠1
の下に日・月…土の曜日のマーク記入枠1を下方
に順次設けてあり、この時刻指定欄Aは「時」の
10の桁、1の桁、「分」の10の桁、1の桁の4列
を1組として一時限動作の時刻を示しているが、
「時」の10の桁の2のマーク記入枠1の下方にあ
る曜日のマーク記入枠1をぬりつぶしてマーク
し、曜日を指定すると、そのマーク記入枠1が在
る時刻指定欄Aの指定動作曜日はマーク記入枠1
の対応する曜日のみとなる。即ち各時刻指定欄A
において対応する時限動作をその各時刻指定欄A
に設けてある曜日指定用のマーク記入枠1のマー
クによつて曜日指定ができるわけで、例えば月曜
日から金曜日まではXというプログラムで、土曜
日・日曜日はYというプログラムで負荷を動作さ
せたい場合には一枚のマークカードを用意し、X
のプログラムに沿つて時刻設定した各時刻指定欄
Aにおいて、月曜日乃至金曜日に対応するマーク
記入枠1をマークし、Yのプログラムに沿つて時
刻設定した各時刻指定欄Aいおいて土曜日・日曜
日に対応するマーク記入枠1をマークすれば、こ
のマークカードによつて別個の曜日指定のパター
ンを有するX、Yのプログラムを1つの出力回路
で実行させることができる指定が行なえるのであ
る。
第4図は上述したマークカードを用いたプログ
ラムタイマの概略構成図であり、同図中5はカー
ドリーダで、ホトトランジスタPhと赤外線発光
ダイオードLEDとのペアからなるセンサ6…を
マークカードのマーク記入枠1の列数及びタイミ
ングマーク7に対応した数だけ並列配置してお
り、マークカードをセンサ6…に対向するように
してマークカードの矢印方向Gに適宜速度で移動
させると、マーク記入枠1中鉛筆でぬりつぶされ
たマーク記入枠1及びタイミングマーク7が通過
するたびに対応するセンサ6…は出力が発生する
ようになつている。8はコンパレータ回路部で、
このコンパレータ回路部8は各センサ6…の出力
を入力して矩形波パルスの信号に整形するための
ものである。9はマルチプレクサで、このマルチ
プレクサ9はコンパレータ回路部8より入力する
波形整形されたセンサ6…の出力を、マイクロコ
ンピユータからなる論理演算回路部10より時分
割信号で駆動されて例えば4ビツトの並列信号に
変換し、論理演算回路部10に入力させるもので
ある。論理演算回路部10は水晶発振回路等の基
準信号発生回路より得られるクロツク信号を、時
刻カウント、タイマ動作等の時間基準信号として
入力し、このクロツクをカウントして計時し、液
晶表示器や、発光ダイオードのセグメント表示器
等からなる時刻表示部11で現在時刻表示や、タ
イマ動作制御や、時報制御に関する情報を表示さ
せるものである。12は現在時刻を設定するため
の現在時刻設定スイツチ部で、該現在時刻設定ス
イツチ部12は投入時に論理演算回路部10の計
時内容をアツプ又はダウンさせることにより現在
時刻を設定するようになつている。また13,1
4,15はRAM等からなる外部メモリで、上述
のマークカードより読み取つた動作制御に関する
時刻指定情報や、曜日指定情報等を記憶したり、
或いは論理演算回路部10の動作、モニタプログ
ラム等を記憶するための記憶手段を構成する。第
4図中CE1〜CE3は論理演算回路部10によつて
外部メモリ13,14,15を選択するチツプイ
ネーブル端子、16はタイマ出力部で、このタイ
マ出力部16は出力回路を6個独立させて設けて
おり、回路指定に応じて夫々の出力回路を動作さ
せることができるようになつている。ADはアド
レス選択出力端子、DAはデータ入出力端子、
R/Wは外部メモリ13,14,15の読み出
し、書込みを選択するリード、ライト信号出力端
子である。17は時報制御出力回路である。
次にプログラムタイマの動作を説明する。今、
マークカードがカードリーダ6に挿入されて、カ
ードリーダスタート信号が入力すると、論理演算
回路部10より最初の時分割信号Sがマルチプレ
クサ9へ出力する。マルチプレクサ9にあつては
時分割信号によつてまずタイミングマーク7に対
応するセンサ6の出力信号及びマーク記入枠1の
第1〜3列に対応するセンサ6の出力信号に対応
した4ビツトの信号を論理演算回路部10へ出力
させる。論理演算回路部10はタイミングマーク
7に対応したビツトが“H”であれば論理演算回
路部10内の記憶部に一旦取込む。次いで次の時
分割信号Sがマルチプレクサ9に入力すると、マ
ルチプレクサ9はマーク記入枠1の第4列〜節7
列に対応するセンサ6…の出力信号を論理演算回
路部10へ出力させ、論理演算回路部10ではこ
れら出力信号を内蔵記憶部に取込む。更に次の時
分割信号Sで第8列〜第11列に対応するセンサ6
…の出力信号を論理演算回路部10へマルチプレ
クサ9は出力させ、論理演算回路部10ではこれ
ら出力信号を内蔵記憶部に取込む。このようにし
てタイミングマーク7の検出に応じて順次マーク
記入枠1のマークの有無のデータを取込み、例え
ばタイミングマーク7の8桁ごとに論理演算回路
部10は内蔵記憶部に取込んであつたデータを外
部メモリ13,14,15に選択書込み記憶させ
るのである。このようにして各列、欄のマーク記
入枠1の夫々に対応したデータは所定外部メモリ
13,14,15のアドレスに記憶保持されるわ
けで、この記憶されたデータは第5図に示すフロ
ーチヤートの如く、論理演算回路部10で読み出
されて判定され、所定のタイマ制御動作或いは時
報々知動作が行なわれるものである。
即ち、まず回路選択、タイマ、時報選択の判定
がなされ、そして現在の曜日及び時刻と指定され
た曜日と時刻とが同時に判定されるわけである。
尚第5図のn=30はマークカードで設定可動な動
作数、即ち時刻指定欄Aの数を示している。又第
6図は従来の方式の場合のフローチヤートを示し
ており、この場合、曜日の判定をまず行なつた上
で、この判定がYESであれば、時刻の判定がな
されるわけで、本発明のごとく曜日の指定と、時
刻の指定とを一組として同時に指定する場合とは
異なつている。
しかしてマークカードのデータの入力終了後論
理演算回路部10はクロツクカウントして指定曜
日と指定時刻に達したことを外部メモリ13,1
4,15の記憶内容から比較判定した場合、指定
された時限動作、つまりタイマ制御動作か、時報
制御動作を行なうのである。
ところで上記実施例では同じ指定曜日が俗く場
合でも、必らず一時限動作ごとの時刻指定と共に
曜日指定を行なわなければならないが、「もし曜
日指定の無い時刻指定欄Aがあつたなら、その時
刻指定欄Aの一つ手前の時刻指定欄Aで指定され
た曜日指定に従う」という機能を付加することに
より、プログラム設定を一層簡略化できるように
してもよい。第7図はこの方式による実施例を示
しており、この場合の指定内容はまず時報1では
曜日指定が月曜日、時報2では曜日指定なし、時
報3でも曜日指定なし、時報4では曜日指定が
火、木、土の各曜日、時報5では曜日指定が水曜
日、時報6ではなし、時報7では日曜日指定とな
つている。従つて時報2では一つ手前の時報1の
曜日指定に従い月曜日の指定時刻に動作し、時報
3では一つ手前の時報2の曜日指定に従うのであ
るが、時報2には曜日指定がなく、そのため時報
1の曜日指定に従い月曜日に動作する。同様に時
報6も時報5の曜日指定に従い、水曜日に動作す
るのである。
第9図は上述の動作を示すフローチヤートであ
り、このフローチヤートで示したプログラムには
曜日指定の判定と、一つ手前の曜日指定の判定と
を行なうプログラムを設定している。
しかして、本実施例では一枚のカード上に曜日
指定が同じ時刻指定があれば、それらをまとめて
記入し、1番先に読まれる時刻指定欄Aにだけ曜
日を記入しておけば、後の時刻指定欄Aには記入
しなくても済むということである。つまり例えば
異なる2種類の曜日指定を持つ30個の時刻を指定
して記入する場合、本実施例ではわずか2回で済
み記入時間を大幅に改善でき、記入ミスもほとん
ど無くなる。
尚第1図従来例のマークカードに設けてある曜
日指定欄Dは本発明では本来不要なものである
が、例えば全時刻指定が同じ曜日であればよい場
合には曜日指定欄Dをマークすればよいので、こ
の曜日指定欄Dを併設して曜日指定欄Dの記入が
あれば、この曜日指定欄Dの指定内容で時限動作
を行なうようにしてもよい。
本発明は一時限動作ごとに動作時刻を指定する
マーク記入枠を設けた時刻指定欄を多数個マーク
カードにカードリーダを読み込み方向に列設する
ともに、夫々の動作指定欄に当該時限動作の曜日
を指定する曜日指定用のマーク記入枠に設け、曜
日指定と時刻設定を一時限動作ごとに指定可能と
したので、従来では一枚のマークカードによつて
異なる曜日で異なるプログラム動作を設定するこ
とができないのに比して、曜日毎に動作時刻の異
なるプログラムを一枚のマークカードで設定する
ことができる、そのため従来のようにタイマの出
力回路を複数用いてプログラムを組む必要もな
く、複雑な時間管理プログラムをこなすことがで
き、しかも出力回路の並列結線が不必要になるた
め配線ミスも減り、工事も簡単になるという効果
を奏し、しかも一枚のマークカードで済むからマ
ークカードの保管も簡単な上に、マークカードの
コストも節約できるという効果も奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来方式によるマークカードの一部省
略せる正面図、第2図は同上のタイマの出力回路
の使用説明用の概略ブロツク図、第3図は本発明
方式による一実施例のマークカードの一部省略せ
る正面図、第4図は同上使用のプログラムタイマ
の概略構成図、第5図は同上による動作のフロー
チヤート、第6図は同上に対する従来方式のフロ
ーチヤート、第7図は本発明の別の実施例のマー
クカードの一部省略せる正面図、第8図は同上に
よる動作のフローチヤートであり、1はマーク記
入枠、Aは時刻指定欄である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 タイマ制御や時報制御のような時限動作の時
    刻指定や、曜日指定等のプログラム設定をマーク
    記入枠をマークすることによつて行なえるマーク
    カードを備え、該マークカードのマーク記入枠の
    マークの有無をカードリーダにより検出すること
    によつてプログラム設定情報の内容を記憶保持し
    て該記憶内容に基いて指定曜日の指定時刻に時限
    出力を発生させるマークカード式プログラムタイ
    マにおいて、一時限動作ごとに動作時刻を指定す
    るマーク記入枠を設けた時刻指定欄を多数個マー
    クカードにカードリーダの読み込み方向に列設す
    るとともに、夫々の時刻指定欄に当該時限動作の
    曜日を指定する曜日指定用のマーク記入枠を設
    け、曜日指定と時刻指定を一時限動作ごとに指定
    可能としたことを特徴とするマークカード式プロ
    グラムタイマのマークカード記入方式。 2 曜日指定用のマーク記入枠が無マークの前記
    時刻指定欄の曜日指定をカードリーダの読み込み
    方向の前方に位置する従前の上記時刻指定欄の曜
    日指定とすることを特徴とする特許請求の範囲第
    1項記載のマークカード式プログラムタイマのマ
    ークカード記入方式。
JP57054152A 1982-03-31 1982-03-31 マ−クカ−ド式プログラムタイマのマ−クカ−ド記入方式 Granted JPS58169081A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP57054152A JPS58169081A (ja) 1982-03-31 1982-03-31 マ−クカ−ド式プログラムタイマのマ−クカ−ド記入方式

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JP57054152A JPS58169081A (ja) 1982-03-31 1982-03-31 マ−クカ−ド式プログラムタイマのマ−クカ−ド記入方式

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Publication Number Publication Date
JPS58169081A JPS58169081A (ja) 1983-10-05
JPH023955B2 true JPH023955B2 (ja) 1990-01-25

Family

ID=12962571

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP57054152A Granted JPS58169081A (ja) 1982-03-31 1982-03-31 マ−クカ−ド式プログラムタイマのマ−クカ−ド記入方式

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Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS60146177A (ja) * 1984-01-10 1985-08-01 Matsushita Electric Works Ltd デジタルタイマ

Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS53133062A (en) * 1977-04-25 1978-11-20 Seikosha Kk Program timer
JPS5742885A (en) * 1980-08-27 1982-03-10 Matsushita Electric Works Ltd Programmable timer

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JPS58169081A (ja) 1983-10-05

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