Deprecated: The each() function is deprecated. This message will be suppressed on further calls in /home/zhenxiangba/zhenxiangba.com/public_html/phproxy-improved-master/index.php on line 456
JPH0241637B2 - - Google Patents
[go: Go Back, main page]

JPH0241637B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0241637B2
JPH0241637B2 JP22505284A JP22505284A JPH0241637B2 JP H0241637 B2 JPH0241637 B2 JP H0241637B2 JP 22505284 A JP22505284 A JP 22505284A JP 22505284 A JP22505284 A JP 22505284A JP H0241637 B2 JPH0241637 B2 JP H0241637B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
magnet
recess
magnetic
main body
small
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP22505284A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS61102975A (ja
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed filed Critical
Priority to JP22505284A priority Critical patent/JPS61102975A/ja
Publication of JPS61102975A publication Critical patent/JPS61102975A/ja
Publication of JPH0241637B2 publication Critical patent/JPH0241637B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Forging (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、マグネツトキーの製造方法に係り、
特に、工程が少なくて簡単であり、しかも磁石の
脱落の恐れのないマグネツトキーを得ることがで
きるマグネツトキーの製造方法に関する。
マグネツトキーは、第1図に示すように、非磁
性材質のマグネツトキー本体(以下単に本体とい
う)1の所定の個所に複数個(図示のものは10
個)の永久磁石2,2を埋設したもので、図示し
ないいわゆる磁石タンブラー錠の解錠に用いられ
る。すなわち、周知のように磁石タンブラー錠に
は永久磁石を備えた複数のいわゆる磁石タンブラ
ーが移動可能に配設されており、マグネツトキー
が磁石タンブラー錠の内筒に形成された鍵孔に挿
入されたとき、マグネツトキーの永久磁石2と、
対応する磁石タンブラーの永久磁石との間に作用
する磁気吸引力および/または磁気反発力を利用
して磁石タンブラーを動かし、各磁石タンブラー
の端面をシアーライン上に揃えて内筒を回動可能
にする。
このようなマグネツトキーの磁石タンブラー錠
における機能や作用は、本発明の要旨ではない
し、また、例えば特公昭56−23031号公報に記載
されているから、詳細な説明は省略する。
なお、第1図示のマグネツトキーの各永久磁石
(以下単に磁石という)2は紙面方向、又は本体
1の幅方向に着磁され、かつ本体1の側面に平面
的に展開するように配設されているが、対応する
磁石タンブラー錠の型式に応じて、磁石2が本体
1の側端縁に埋設されるマグネツトキーもある。
〔従来の技術および問題点〕
しかして、上述したマグネツトキーを製造する
方法の一つは、例えばダイキヤスト鋳造によつて
本体1(第1図参照)に磁石2が嵌入する凹陥部
(図示せず)を形成し、この凹陥部の内面およ
び/または底面と磁石2との間隙に接着剤を介在
させて磁石を固定するものである。しかしなが
ら、接着剤によつて磁石を固定する方法は、例え
ば経年変化またはマグネツトキーの落下に伴う衝
撃により、接着剤が剥離しまたは剪断されて、磁
石が本体から脱落する恐れがある、という不都合
がある。
また、他の製造方法は、例えば第2図に示すよ
うに、磁石2,2と共に本体1の鍵孔挿入部を非
磁性材質で薄肉の鞘体3で被覆する、というもの
である。ところがこのマグネツトキーの製造方法
は、薄肉のチユーブを成形して本体1と同様の横
断面形状の鞘体3を製造する工程、鞘体3を本体
1に被嵌した後前者を後者に密着するように鞘体
3の全表面にわたつて加締め付ける工程、および
鞘体3が本体1の長さ方向にずれ動くのを防止す
るため、例えばポンチによつて本体1の端縁部を
鞘体3の外側から加締める工程などの複雑な製造
工程や製造設備を要する、という不都合がある。
さらに、磁石2とマグネツトタンブラーの磁石と
の間隔が少なくとも鞘体3の厚み分だけ増大する
ので、その分マグネツトタンブラーを駆動する力
が弱まる。
さらにまた、磁石2を収納した凹陥部の開口縁
を、例えば細いポンチで打撃し、または、プレス
工具でプレスしたりして凹陥部の内側面が磁石側
に突出するように塑性変形させ、凹陥部の内側面
で磁石を強く挾持することにより磁石を固定する
方法も考えられる。
しかしながら、前者は磁石の1個1個を順次固
定しなければならないので面倒であるばかりでな
く、ポンチの打撃痕やかえり(図示せず)のため
磁石の周辺に凹凸が生じ、また後者は、開口縁全
部を同時に押圧するため比較的強い圧力が必要
で、しかも磁石2と凹陥部内側面とのクリアラン
スの多少により必要な塑性変形力が大きく変化す
るのでその設定が困難であり、充分加締められず
磁石が脱落したり、場合によつては過大な塑性変
形によつて磁石が割れてしまう、という不都合が
ある。
〔発明の目的〕
そこで本発明の目的は、工程が簡単で実施が容
易であり、かつ磁石が本体から脱落する恐れがな
いマグネツトキーを得ることができるマグネツト
キーの製造方法を提供するにある。
〔問題点を解決するための手段〕
上記の目的を達成するため、本発明は、非磁性
材質のマグネツトキーの所定の個所に、磁石を収
納する複数個の凹陥部を形成すると共に、各凹陥
部の開口縁付近に少なくとも1個の小突起を突設
する本体成形工程と、対応する磁石タンブラー錠
の鍵違いに応じて、着磁方向を所定の方向に向け
て各凹陥部に磁石を充填する磁石充填工程と、各
凹陥部の小突起を加締めることにより、凹陥部の
内側面を磁石側に湾曲して突出するように塑性変
形させ、以て磁石を凹陥部内側面により強く圧
接、挾着して固定する磁石固定工程とを有するこ
とを特徴とする。
以下本発明の実施例を第3図乃至第11図を参
照して説明する。
実施例 1 本発明方法の最初の工程は、亜鉛合金等の非磁
性材質の金属を例えばダイキヤスト鋳造により成
形して、第3図および第4図に示すように、本体
1の所定の個所に、磁石を収納する複数の凹陥部
4,4を形成すると共に、各凹陥部の開口縁付近
に少なくとも1個の小突起5を一体に突出形成す
る本体成形工程である。図示の実施例では、上記
小突起5は凹陥部4の開口縁に沿つて形成された
凸条であり、各凹陥部4の本体1の長さ方向にお
いて相互に対向する一対の開口縁に沿つて2個形
成されている。
上記小突起5の横断面形状は例えば第4図示の
ように鋸歯形とし、その凹陥部4に臨む側面は凹
陥部4の内側面の延長をなしている。
また、図示の実施例では磁石2の形状を直方体
または立方体としたから、凹陥部4の開口の形状
は矩形であるが、磁石2が円柱体である場合に
は、その開口は円形となるのは勿論である。この
場合、上記小突起5の全体の形成は凹陥部の開口
縁に沿う円弧形となる(図示せず)。
なお、小突起5,5は従来の本体鋳造機の金型
を若干修正することにより形成することができ、
結局、この本体成形工程は従来の生産設備を用い
て容易に実施することができる。
次に、第5図および第6図に示すように、対応
する磁石タンブラー錠の鍵違い、すなわちこのマ
グネツトキーが解錠すべきタンブラー錠内部の磁
石タンブラーの磁石の着磁方向の組合せに応じ
て、磁石2の着磁方向が所定の方向を向くよう
に、各凹陥部4に磁石2を充填する。
すなわち、各凹陥部4に充填される磁石2の指
定された着磁方向に応じて、磁石2の例えばN極
を凹陥部4の底面に向け、あるいは開口に現われ
るように磁石2を凹陥部4に充填し、または、本
体1の一方の側端縁に向けて充填する。なお、こ
のとき、磁石2の寸法及び凹陥部4の深さ等を適
切に設定して、磁石2を凹陥部4に充填したと
き、第6図に示すように、磁石2が本体1の表面
から若干沈み込むようにするのが望ましい。ただ
し、第6図においては、図面を明瞭にするため、
磁石2の本体表面からの沈み込み量が誇張して描
かれている。
次いで、第7図および第8図に示すように、磁
石2を充填した凹陥部4の開口縁に突設された前
記凸条状の小突起5,5を加締めて磁石2を固定
する。この加締めは、例えば小さなハンマーで凹
陥部4の開口部を1つ1つたたくことにより行つ
てもよいし、または、本体1の鍵孔挿入部の全側
面、すなわち全凹陥部4,4を同時に覆う底面が
平らな加締め工具をプレス機により押圧して、全
小突起5,5を同時に加締めてもよい。
小突起5,5を加締めることにより、第8図に
示すように、凹陥部4の内側面の一部41,41
は磁石2側に湾曲して突出するように塑性変形
し、突出曲面42,42を形成する。同時に、塑
性変形した小突却5の一部は、磁石2と凹陥部4
の内側面との間の間隙dを充填し、また、磁石2
の上面の一部を覆うように(第7図参照)塑性変
形する。すなわち、各小突起5の実体部は、第8
図に示す領域AおよびBを充填するように塑性変
形する。なお、第8図において突出曲面42の上
部の2点鎖線で示した部分は仮想の部分であつて
現実に形成されるわけではない。
その結果、各磁石2は、凹陥部4との形状係
合、小突起5,5の塑性変形により形成された突
出曲面42,42に強く圧接、挾着されることに
より生じる摩擦係合、および塑性変形した小突起
5の一部との係状係合によつて強固に本体1に固
定され、このようにしてマグネツトキーが完成す
る。
上記のようにして製造されたマグネツトキー
は、他の製造方法によるものと同じ機能を発揮す
ることは明らかである。塑性変形した小突起5,
5が磁石2の一部を覆うとしても、小突起5は本
体1と一体で同じ非磁性体であるから、磁石2の
磁束をさえぎることはない。
また、第8図においては加締められた小突起
5,5が本体1の表面から盛り上がるように描か
れているが、これは単に図面を明瞭にするためで
あつて、小突起5の横断面積を適切に設定すれ
ば、この盛り上がり量hを例えば髪の毛1本の太
さ(約0.05〜0.1mm)より小さくすることができ
る。したがつて、鍵孔への挿入時この塑性変形し
た小突起5が鍵孔に引掛ることもなく、従来のマ
グネツトキーと同様に円滑に挿入できる。
実施例 2 第9図および第10図は本発明の他の実施例を
示し、この実施例は、磁石を収納する凹陥部4の
開口縁付近に、例えば球面の一部をなす一対の小
突起5,5を形成し、磁石2を凹陥部4に充填し
た後上記小突起5,5を加締めるようにするもの
である。
このようにすると、小突起5,5を加締めたと
き、第11図に示すように、凹陥部4の内側面が
磁石2側に湾曲して突出するように塑性変形して
突出曲面42,42を形成し、これらの突出曲面
42,42に強く圧接されて挾着された磁石2は
本体1にしつかりと固定される。第11図に示す
ものは磁石2の上面に係合する係止爪は生じない
が、それにもかかわらず固定強度は充分過ぎる程
で、磁石が脱落する恐れは全くない。
〔効果〕
以上の説明から明らかなように、本発明は、本
体に形成した凹陥部の開口縁付近に少なくとも一
個の小突起を形成し、この小突起を加締めること
により凹陥部内側面を磁石側に湾曲して突出する
ように塑性変形させ、この突出部により磁石を強
固に挾持するようにしたので、凹陥部と磁石とが
形状係合をすることと相まつて、例えば磁石を接
着剤で固定するものにはその恐れがあつた磁石の
脱落が全くないマグネツトキーを得ることができ
る。
また、凹陥部の開口縁全域を加締めるのではな
く小突起だけを加締めるようにしたので、この部
分に応力が集中し、小さな加締め力で必要な塑性
変形量を得ることができる。
さらにまた、小突起が塑性変形した後には加締
め力が凹陥部開口縁全域に分散し、それ以上の塑
性変形に要する加締め力は段階的に増大するの
で、小突起を一種のリミツタ(最大加締め力設定
機構)として利用することができる。すなわち、
本体の材質あるいは磁石と凹陥部内側面との間隙
量等に応じて小突起の大きさを適切に設定すれ
ば、加締め力を特に調節しなくても、磁石を固定
するために必要な一定の塑性変形量を安定に得る
ことができる。換言すれば、小突起の大きさを調
節することにより磁石の挾着力を調節することが
できる。
加えて、従来の本体鋳造機の金型を若干変更す
れば容易に小突起を形成でき、これを加締めるだ
けで磁石を本体に固定できるので、工程が簡単で
あるばかりでなく実施も容易であり、しかも、接
着剤で磁石を固定する場合には、はたして全接着
面に接着剤が行き渡つたか否かが確認できず不安
が残るが、本発明方法によれば、小突起の変形を
視認することにより磁石が確実に固定されたかど
うかを確認できるので検査も容易である、など
種々の効果を奏する。
〔変形実施例〕
なお、本発明を実施するにあたつては図示の実
施例に限定されることなく種々に変形して実施で
きる。
例えば、図示の実施例では各凹陥部につき小突
起を2個形成するものとし、しかもこれらの小突
起の数および凹陥部の開口における相互の関係位
置に限定はない。凹陥部の開口が矩形である場
合、これを包囲するように4個の小突起を設ける
と磁石の固定強度はさらに増大する。
また、磁石を収納する凹陥部は図示の実施例に
おけるように底面が閉じていなくともよく、一部
開口していてもよい。
さらにまた、上述の説明では全部の凹陥部に磁
石を充填してから小突起を加締めるものとした
が、各凹陥部につき磁石の充填と小突起の加締め
とを交互に繰り返して行つてもよいことは勿論で
ある。
さらに、上述の実施例では小突起を本体に一体
に形成するものとしたが、これは例えば凹陥部の
開口縁付近に小孔を開口させ、この小孔に嵌合し
て頭部が本体表面から少し突出するピンを加締め
るようにしてもよい。すなわち、小突起は本体と
別体であつてもよい。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の一のマグネツトキーの製造方法
によつて製造されたマグネツトキーの平面図、第
2図は従来の他の製造方法によつて製造されたマ
グネツトキーの鍵孔挿入部の拡大横断面図、第3
図は本体成形工程後の本体の平面図、第4図は第
3図−線による拡大断面図、第5図は凹陥部
に磁石を充填した状態を示す本体の平面図、第6
図は第5図−線による拡大断面図、第7図は
本発明方法により製造されたマグネツトキーの平
面図、第8図は第7図−線による拡大断面図
で磁石と凹陥部内側面との間隙を誇張して示し、
第9図は本発明の他の実施例による本体表面の部
分拡大平面図、第10図は第9図−線による
断面図、第11図は磁石を固定した状態を示す第
9図と同様の部分拡大平面図である。 1……本体、2……磁石、4……凹陥部、5…
…小突起、42……突出曲面。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 非磁性材質のマグネツトキーの所定の個所
    に、磁石を収納する複数個の凹陥部を形成すると
    共に、各凹陥部の開口縁付近に少なくとも1個の
    小突起を突設する本体成形工程と、対応する磁石
    タンブラー錠の鍵違いに応じて、着磁方向を所定
    の方向に向けて各凹陥部に磁石を充填する磁石充
    填工程と、各凹陥部の小突起を加締めることによ
    り、凹陥部の内側面を磁石側に湾曲して突出する
    ように塑性変形させ、以て磁石を凹陥部内側面に
    より強く圧接、挾着して固定する磁石固定工程と
    を有することを特徴とするマグネツトキーの製造
    方法。 2 上記小突起が凹陥部の開口縁に沿う断面鋸歯
    形の凸条をなし、その凹陥部に臨む側面が凹陥部
    内側面の延長をなすことを特徴とする特許請求の
    範囲第1項記載のマグネツトキーの製造方法。
JP22505284A 1984-10-25 1984-10-25 マグネツトキ−の製造方法 Granted JPS61102975A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP22505284A JPS61102975A (ja) 1984-10-25 1984-10-25 マグネツトキ−の製造方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP22505284A JPS61102975A (ja) 1984-10-25 1984-10-25 マグネツトキ−の製造方法

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS61102975A JPS61102975A (ja) 1986-05-21
JPH0241637B2 true JPH0241637B2 (ja) 1990-09-18

Family

ID=16823282

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP22505284A Granted JPS61102975A (ja) 1984-10-25 1984-10-25 マグネツトキ−の製造方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS61102975A (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JPS61102975A (ja) 1986-05-21

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CA2646211C (en) Padlock
KR980012784A (ko) 전동기의 회전자 및 그 제조방법
US6596946B2 (en) Molding with integral fixation member
US5586380A (en) Method for making mated molded parts assembly
US20020130584A1 (en) Cylindrical commutator and method of manufacturing the same
US5620344A (en) Water-tight contact pin plug assembly
US6554330B2 (en) Reinforcing structure of a latch of an auxiliary lock
US20040079125A1 (en) Magnetic key
JPH0241637B2 (ja)
JPH1170010A (ja) 板巻きバンドの駒の連結構造
US6659813B2 (en) Male contact and method of manufacturing the same
JP3570534B2 (ja) コネクタ
JPS6216033A (ja) 小形モ−タのア−マチユア
JP4197388B2 (ja) インサート成形部品の生産方法
JPH06105505A (ja) 磁石回転子の製造方法
JP2842624B2 (ja) モールドモータステータの製造方法
JP2000150048A (ja) コネクタ及びその製造方法
JP2732046B2 (ja) ダイキャスト製部材の接合方法および接合物
JP3493889B2 (ja) バルブソケットおよびその製造方法
JPH0446474Y2 (ja)
JP3347919B2 (ja) 積層固着鉄芯用金型および積層鉄芯片
JPS6355768B2 (ja)
JPH0619157Y2 (ja) コネクタ
JPH1042526A (ja) 回転子の製造方法
JPS59121790A (ja) コネクタの製作方法

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees