JPH0249415B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0249415B2 JPH0249415B2 JP58220098A JP22009883A JPH0249415B2 JP H0249415 B2 JPH0249415 B2 JP H0249415B2 JP 58220098 A JP58220098 A JP 58220098A JP 22009883 A JP22009883 A JP 22009883A JP H0249415 B2 JPH0249415 B2 JP H0249415B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- workpiece support
- base
- air
- slider
- screw
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 23
- 239000003566 sealing material Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 239000000565 sealant Substances 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q1/00—Members which are comprised in the general build-up of a form of machine, particularly relatively large fixed members
- B23Q1/25—Movable or adjustable work or tool supports
- B23Q1/26—Movable or adjustable work or tool supports characterised by constructional features relating to the co-operation of relatively movable members; Means for preventing relative movement of such members
- B23Q1/38—Movable or adjustable work or tool supports characterised by constructional features relating to the co-operation of relatively movable members; Means for preventing relative movement of such members using fluid bearings or fluid cushion supports
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C32/00—Bearings not otherwise provided for
- F16C32/06—Bearings not otherwise provided for with moving member supported by a fluid cushion formed, at least to a large extent, otherwise than by movement of the shaft, e.g. hydrostatic air-cushion bearings
- F16C32/0603—Bearings not otherwise provided for with moving member supported by a fluid cushion formed, at least to a large extent, otherwise than by movement of the shaft, e.g. hydrostatic air-cushion bearings supported by a gas cushion, e.g. an air cushion
- F16C32/0614—Bearings not otherwise provided for with moving member supported by a fluid cushion formed, at least to a large extent, otherwise than by movement of the shaft, e.g. hydrostatic air-cushion bearings supported by a gas cushion, e.g. an air cushion the gas being supplied under pressure, e.g. aerostatic bearings
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C2322/00—Apparatus used in shaping articles
- F16C2322/39—General buildup of machine tools, e.g. spindles, slides, actuators
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Machine Tool Units (AREA)
- Magnetic Bearings And Hydrostatic Bearings (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は工作機械等のワーク支持台を、それを
支持するベースとの間にエアー膜を構成して無接
触、無摩耗の状態でスライドさせるエアースライ
ド装置に関するもので、ワーク支持台側にエアー
供給あるいは吸気等の通気用ホース等を連結する
ことなく、静止しているベース側にエアー供給あ
るいは吸気等の通気装置を設けたことを特徴とす
るものである。
支持するベースとの間にエアー膜を構成して無接
触、無摩耗の状態でスライドさせるエアースライ
ド装置に関するもので、ワーク支持台側にエアー
供給あるいは吸気等の通気用ホース等を連結する
ことなく、静止しているベース側にエアー供給あ
るいは吸気等の通気装置を設けたことを特徴とす
るものである。
上記のごときエアースライド装置にあつては当
然のことながら、ベースが必要とする長さに構成
され、ワーク支持台は上記ベース上を必要とする
ストロークのみスライドさせられる。
然のことながら、ベースが必要とする長さに構成
され、ワーク支持台は上記ベース上を必要とする
ストロークのみスライドさせられる。
したがつて、一般的にはワーク支持台側にエア
ーを供給することが考えられるが、その場合には
スライドするワーク支持台側にエアー供給あるい
は吸気等の通気用ホースを連結しなければなら
ず、該ホースの取扱い等に手数を要する欠点があ
る。
ーを供給することが考えられるが、その場合には
スライドするワーク支持台側にエアー供給あるい
は吸気等の通気用ホースを連結しなければなら
ず、該ホースの取扱い等に手数を要する欠点があ
る。
すなわち、ワーク支持台のスライド時にホース
が緊張したり、垂れ下つたりして邪魔にならない
ように構成しなければならないものであつた。
が緊張したり、垂れ下つたりして邪魔にならない
ように構成しなければならないものであつた。
本発明は上記のごとき欠点を除去してなるもの
で、ベース側からエアー供給あるいは吸気等の通
気を行うよう構成したものである。
で、ベース側からエアー供給あるいは吸気等の通
気を行うよう構成したものである。
かように構成することにより、上記ホースの取
扱い等の問題は解決されるが、ベース側のワーク
支持台のスライド面全体に常時エアー供給あるい
は吸気等を行うことはエアーを無駄に消費するこ
とになる。
扱い等の問題は解決されるが、ベース側のワーク
支持台のスライド面全体に常時エアー供給あるい
は吸気等を行うことはエアーを無駄に消費するこ
とになる。
そこで、本発明はワーク支持台のスライド位置
に合わせて、エアー供給あるいは吸気等の通気が
自動的に行われるように構成したものである。
に合わせて、エアー供給あるいは吸気等の通気が
自動的に行われるように構成したものである。
したがつて、通気用ホースの取扱いも問題にな
らず、さらにエアーを無駄に消費することがな
く、経済的であるものである。
らず、さらにエアーを無駄に消費することがな
く、経済的であるものである。
以下に本発明の一実施例を図面について詳細に
説明する。
説明する。
図中1はベース、2はワーク支持台である。本
発明ではワーク支持台2のスライドはスクリユー
3により行われる。すなわち、ベース1の両端の
支持部1aにベアリング4を介してベース2と平
行になるようスクリユー3を支持し、ワーク支持
台2に設けられたブラケツト2aに支持したナツ
ト5を上記スクリユー3に螺合させてなる。
発明ではワーク支持台2のスライドはスクリユー
3により行われる。すなわち、ベース1の両端の
支持部1aにベアリング4を介してベース2と平
行になるようスクリユー3を支持し、ワーク支持
台2に設けられたブラケツト2aに支持したナツ
ト5を上記スクリユー3に螺合させてなる。
図中6はスクリユー3を回転させるモーターで
ある。
ある。
本発明ではさらにワーク支持台2のスライド時
に少くとも一つがワーク支持台2部に位置する間
隔をあけて適数の通気孔7,7a,7b,7cが
設けられる。
に少くとも一つがワーク支持台2部に位置する間
隔をあけて適数の通気孔7,7a,7b,7cが
設けられる。
それらは、第2図示のごとく、ワーク支持台2
の巾Wより狭い間隔とすればよいものである。な
お、図面実施例の場合、ワーク支持台2はベース
1の上面、下面及び両側面を囲むよう設け、各面
に上記通気孔7,7a,7b,7cを設けている
が、ワーク支持台2は上面と両側面のみとし、ベ
ース1に跨らした形態としてもよい。
の巾Wより狭い間隔とすればよいものである。な
お、図面実施例の場合、ワーク支持台2はベース
1の上面、下面及び両側面を囲むよう設け、各面
に上記通気孔7,7a,7b,7cを設けている
が、ワーク支持台2は上面と両側面のみとし、ベ
ース1に跨らした形態としてもよい。
さらに本発明の場合、上記通気孔7,7a,7
b,7cへの通気をベースの一端から行うよう構
成される。
b,7cへの通気をベースの一端から行うよう構
成される。
すなわち、ベース1の上記通気孔7,7a,7
b,7cの構成位置に連通孔8,8a,8b,8
cを設けた隔壁9,9a,9b,9cを設け、そ
の一端をそれぞれ上記通気孔7,7a,7b,7
cと連通させ、さらに連通孔8,8a,8b,8
cの他端に通気用のホースあるいはパイプ10,
10a,10b,10cを連結して上記ベース1
の一端、すなわち、モーター6と反対側に導出し
てなる。
b,7cの構成位置に連通孔8,8a,8b,8
cを設けた隔壁9,9a,9b,9cを設け、そ
の一端をそれぞれ上記通気孔7,7a,7b,7
cと連通させ、さらに連通孔8,8a,8b,8
cの他端に通気用のホースあるいはパイプ10,
10a,10b,10cを連結して上記ベース1
の一端、すなわち、モーター6と反対側に導出し
てなる。
つぎに、上記スクリユー3の一端、すなわちモ
ーター6と反対側端に補助スクリユー11が連結
され、該補助スクリユー11にはスライダー12
が螺合させられる。
ーター6と反対側端に補助スクリユー11が連結
され、該補助スクリユー11にはスライダー12
が螺合させられる。
図中13はスライダー12の回り止めガイドで
ある。
ある。
なお、補助スクリユー11は極力ピツチを小さ
くしてスライダー12のストロークを短くしてコ
ンパクトに構成される。
くしてスライダー12のストロークを短くしてコ
ンパクトに構成される。
さらに、上記スライダー12のスライド位置に
は該スライダー12により順次切換えられ、上記
ワーク支持台2の位置した通気孔7,7a,7
b,7cにのみ通気を行う適数の切換バルブ1
4,14a,14b,14cが設けられる。
は該スライダー12により順次切換えられ、上記
ワーク支持台2の位置した通気孔7,7a,7
b,7cにのみ通気を行う適数の切換バルブ1
4,14a,14b,14cが設けられる。
図面実施例の場合、上記切換バルブ14,14
a,14b,14cはプランジヤータイプに構成
され、スライダー12がそれぞれのプランジヤー
15,15a,15b,15cを順次機械的に押
圧して切換えが行われるよう構成されている。も
つとも、スライダー12により切換バルブ14,
14a,14b,14cを切換える電気的接点を
動作させてもよい。
a,14b,14cはプランジヤータイプに構成
され、スライダー12がそれぞれのプランジヤー
15,15a,15b,15cを順次機械的に押
圧して切換えが行われるよう構成されている。も
つとも、スライダー12により切換バルブ14,
14a,14b,14cを切換える電気的接点を
動作させてもよい。
上記構成の本発明はスクリユー3によるワーク
支持台2のスライドと補助スクリユー11による
スライダー12のスライドが同期的に行われ、ワ
ーク支持台2の位置した通気孔7,7a,7b,
7cに対応する切換バルブ14,14a,14
b,14cがスライダー12により順次切換えら
れる。
支持台2のスライドと補助スクリユー11による
スライダー12のスライドが同期的に行われ、ワ
ーク支持台2の位置した通気孔7,7a,7b,
7cに対応する切換バルブ14,14a,14
b,14cがスライダー12により順次切換えら
れる。
それらは単に一個のみでなく、第2図示のごと
く、同時に二個の制御も行われる。
く、同時に二個の制御も行われる。
上記のごとく、本発明は、ベース1に支持した
ワーク支持台2のスライド時にはベース1に適当
な間隔をあけて設けた通気孔7,7a,7b,7
cのうち、ワーク支持台2の位置した通気孔のみ
からベース1とワーク支持台2間にのみ圧縮エア
ーの供給が行われ、順次エアー膜を構成して無接
触、無摩耗の状態でスライドさせることができ、
その他の通気孔からは圧縮エアーが供給されるこ
とがないものであり、エアーを無駄に消費するこ
とがないものである。
ワーク支持台2のスライド時にはベース1に適当
な間隔をあけて設けた通気孔7,7a,7b,7
cのうち、ワーク支持台2の位置した通気孔のみ
からベース1とワーク支持台2間にのみ圧縮エア
ーの供給が行われ、順次エアー膜を構成して無接
触、無摩耗の状態でスライドさせることができ、
その他の通気孔からは圧縮エアーが供給されるこ
とがないものであり、エアーを無駄に消費するこ
とがないものである。
第4図には、上記第3図に対応する部分の他の
実施例が示されている。
実施例が示されている。
すなわち、ベース1の上面とワーク支持台2と
の間にのみ圧縮エアーの供給に伴うエアー膜を構
成し、さらに定位置で完全静止させるために吸気
によるワーク支持台2の吸着を行う例である。
の間にのみ圧縮エアーの供給に伴うエアー膜を構
成し、さらに定位置で完全静止させるために吸気
によるワーク支持台2の吸着を行う例である。
この場合にはワーク支持台2のベース1の上面
と対応する面を囲むように外方を開放したリツプ
状のシール材16を設け、連通孔8cに給気を行
い、さらに吸気を行うことができるよう構成すれ
ばよい。そのためにはモータ6の停止に合わせ
て、切換バルブ14cあるいは14,14a,1
4bを吸気に切換えるよう構成すればよい。そし
て、ワーク支持台2のスライド時には連通孔8c
通気孔7cから圧縮エアーを供給すればシール材
16はベース1から離れてエアー膜を構成するこ
とができ、ワーク支持台2の停止時には連通孔8
c、通気孔7cから吸気を行えばシール材16が
ベース1に密着し、シール材16で囲まれたベー
ス1とワーク支持台2間を真空状態として、ベー
ス1にワーク支持台2を密着させて完全静止状態
を保持できるものである。
と対応する面を囲むように外方を開放したリツプ
状のシール材16を設け、連通孔8cに給気を行
い、さらに吸気を行うことができるよう構成すれ
ばよい。そのためにはモータ6の停止に合わせ
て、切換バルブ14cあるいは14,14a,1
4bを吸気に切換えるよう構成すればよい。そし
て、ワーク支持台2のスライド時には連通孔8c
通気孔7cから圧縮エアーを供給すればシール材
16はベース1から離れてエアー膜を構成するこ
とができ、ワーク支持台2の停止時には連通孔8
c、通気孔7cから吸気を行えばシール材16が
ベース1に密着し、シール材16で囲まれたベー
ス1とワーク支持台2間を真空状態として、ベー
ス1にワーク支持台2を密着させて完全静止状態
を保持できるものである。
もつとも、上記ワーク支持台2の密着保持は図
面実施例のごとく、スクリユー3とナツト5によ
りワーク支持台2をスライドさせる場合にはそれ
ほど必要性がない。
面実施例のごとく、スクリユー3とナツト5によ
りワーク支持台2をスライドさせる場合にはそれ
ほど必要性がない。
上記のごとく、本発明はワーク支持台のスライ
ドに合せてベース側から通気を行うものであり、
移動するワーク支持台側には通気用ホース等を接
続する必要がないため、該通気用ホースの取扱い
に手数を要することがなく、さらに、ワーク支持
台のスライド時にはワーク支持台のスライド位置
のみ通気が行われるため、エアーを無駄にするこ
とがない効果を得ることができるものである。
ドに合せてベース側から通気を行うものであり、
移動するワーク支持台側には通気用ホース等を接
続する必要がないため、該通気用ホースの取扱い
に手数を要することがなく、さらに、ワーク支持
台のスライド時にはワーク支持台のスライド位置
のみ通気が行われるため、エアーを無駄にするこ
とがない効果を得ることができるものである。
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図
は要部の斜視図、第2図は要部の縦断面図、第3
図は第2図A−A線断面図、第4図は他の実施例
を示し、第3図に対応する断面図である。 1…ベース、2…ワーク支持台、3…スクリユ
ー、7,7a,7b,7c…通気孔、11…補助
スクリユー、12…スライダー、14,14a,
14b,14c…切換バルブ。
は要部の斜視図、第2図は要部の縦断面図、第3
図は第2図A−A線断面図、第4図は他の実施例
を示し、第3図に対応する断面図である。 1…ベース、2…ワーク支持台、3…スクリユ
ー、7,7a,7b,7c…通気孔、11…補助
スクリユー、12…スライダー、14,14a,
14b,14c…切換バルブ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ベースと、このベース上をスクリユーにより
スライドするワーク支持台からなり、上記ベース
にはワーク支持台のスライド時に少くとも一つが
ワーク支持台部に位置する間隔をあけて適数の通
気孔が設けられ、さらに上記スクリユーの一端に
補助スクリユーを連結するとともに該補助スクリ
ユーにスライダーを螺合させ、該スライダーのス
ライド位置には該スライダーにより順次切換えら
れ、上記ワーク支持台の位置した通気孔にのみ通
気を行う適数の切換えバルブが設けられてなるこ
とを特徴とするエアースライド装置。 2 切換えバルブがプランジヤー式であることを
特徴とする特許請求の範囲第1項記載のエアース
ライド装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58220098A JPS60113816A (ja) | 1983-11-22 | 1983-11-22 | エア−スライド装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58220098A JPS60113816A (ja) | 1983-11-22 | 1983-11-22 | エア−スライド装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60113816A JPS60113816A (ja) | 1985-06-20 |
| JPH0249415B2 true JPH0249415B2 (ja) | 1990-10-30 |
Family
ID=16745887
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58220098A Granted JPS60113816A (ja) | 1983-11-22 | 1983-11-22 | エア−スライド装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60113816A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07109217B2 (ja) * | 1986-01-31 | 1995-11-22 | 京セラ株式会社 | 静圧気体直線案内装置 |
| WO2008004306A1 (en) * | 2006-07-07 | 2008-01-10 | Hirata Corporation | Hydrostatic liner guide unit |
| WO2012177175A2 (ru) * | 2011-06-21 | 2012-12-27 | Общество с ограниченной ответственностью "Лаборатории Амфора" | Линейное позиционирующее устройство |
| JP2014031865A (ja) * | 2012-08-06 | 2014-02-20 | Oiles Ind Co Ltd | エアベアリング装置及び塗布装置 |
-
1983
- 1983-11-22 JP JP58220098A patent/JPS60113816A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60113816A (ja) | 1985-06-20 |
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