JPH0251509B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0251509B2 JPH0251509B2 JP22918782A JP22918782A JPH0251509B2 JP H0251509 B2 JPH0251509 B2 JP H0251509B2 JP 22918782 A JP22918782 A JP 22918782A JP 22918782 A JP22918782 A JP 22918782A JP H0251509 B2 JPH0251509 B2 JP H0251509B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- braille
- rod
- drive
- solenoid coil
- magnet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 8
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 claims description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 5
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 235000016496 Panda oleosa Nutrition 0.000 description 1
- 240000000220 Panda oleosa Species 0.000 description 1
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 1
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 230000035807 sensation Effects 0.000 description 1
- 238000001179 sorption measurement Methods 0.000 description 1
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 1
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は盲人用点字表示装置の駆動機構及び駆
動方法に関する。
動方法に関する。
一般的に点字の構成は二列三行に位置する六ケ
一組又は二列四行に位置する八ケ一組の点字ピン
の組合せにより仮名・数字・アルフアベツト等の
文字情報を表す。従来これらは点字本中に構成さ
れてきたが、最近パーソナルコンピユータ等と組
合せて一枚の表示パネル上に可変的に表示する凸
状点字ピンをもつた点字行列を形成し、点字ピン
の突出及び下降動作をコンピユータで制御し、
次々と文字情報を変えていく点字表示装置が提案
されている。この装置の記憶部にテープレコーダ
あるいはフロツピーデイスクを使用することによ
り情報量が格段に多くなると共にコンパクト化も
可能になり、端末機のブラウン管による表示と同
様に使用することができる。しかしながら従来の
装置では、点字ピン部を有するロツドの上下駆動
及び点字ピンの突出保持力の関係から駆動用ソレ
ノイドコイルの駆動力は高出力を要求され、した
がつてこの場合のソレノイドコイルの大きさも大
型化するため、人間工学的に必要とされる点字ピ
ン間隔を考慮すると、ソレノイドコイルをてこで
駆動するため機構が複雑かつ大型になり、あるい
は表示パネル上で表現する文字情報が大きく制限
される欠点があつた。
一組又は二列四行に位置する八ケ一組の点字ピン
の組合せにより仮名・数字・アルフアベツト等の
文字情報を表す。従来これらは点字本中に構成さ
れてきたが、最近パーソナルコンピユータ等と組
合せて一枚の表示パネル上に可変的に表示する凸
状点字ピンをもつた点字行列を形成し、点字ピン
の突出及び下降動作をコンピユータで制御し、
次々と文字情報を変えていく点字表示装置が提案
されている。この装置の記憶部にテープレコーダ
あるいはフロツピーデイスクを使用することによ
り情報量が格段に多くなると共にコンパクト化も
可能になり、端末機のブラウン管による表示と同
様に使用することができる。しかしながら従来の
装置では、点字ピン部を有するロツドの上下駆動
及び点字ピンの突出保持力の関係から駆動用ソレ
ノイドコイルの駆動力は高出力を要求され、した
がつてこの場合のソレノイドコイルの大きさも大
型化するため、人間工学的に必要とされる点字ピ
ン間隔を考慮すると、ソレノイドコイルをてこで
駆動するため機構が複雑かつ大型になり、あるい
は表示パネル上で表現する文字情報が大きく制限
される欠点があつた。
本発明はこの点を考慮してソレノイドコイルを
小型化したにもかかわらず、上下駆動力及び突出
保持力を向上させて点字装置の駆動機構及び省電
流化をはかつた駆動方法を提供することを目的と
する。
小型化したにもかかわらず、上下駆動力及び突出
保持力を向上させて点字装置の駆動機構及び省電
流化をはかつた駆動方法を提供することを目的と
する。
次に本発明を図面と共に説明する。本発明の一
つである駆動機構については、ソレノイドコイル
の径を縮小化し、一点字分のスペース内に収まる
大きさと、全体を一ユニツト化した構成をなし、
コイルの駆動力及び保持力の不足分をロツドに固
定したマグネツトあるいは鉄片の吸着力で補い、
一方点字表示の書換えにおいては他のソレノイド
コイル及びマグネツトにより保持状態を解除し突
出点字ピンの下降を行うことを提案するものであ
る。その構造は第1図に示すように上部駆動部と
下部駆動部とに区分され、上部は点字ピン突出
用、下部は点字ピン下降用の駆動部となる。さて
上部駆動部は表示パネル1上に一端が点字ピン2
として突出し、また他端側は磁性材3で形成した
ロツド4を第1の駆動用ソレノイドコイル5中に
可動的に配置し、かつマグネツトの吸着作用によ
るロツド突出保持手段を設けたものであり、具体
的には一実施例として図面に示すようにロツド突
出を保持するマグネツト6をロツド4に固定し、
マグネツトホルダー7及びスペーサ間に配置した
もので、他の実施例としては固定されたマグネツ
ト間に可動的にロツドを配置し所定間隔をおいて
磁性材のストツパーをロツドに固着した構造が提
案される。一方下部駆動部は一組の前記ロツド端
部を吸着する大きさのマグネツト8を一端に形成
し、また復帰バネ9を挿入したリング10を他端
に配置したロツド11を第2の駆動用ソレノイド
コイル12中に可動的に配置したものである。以
上のような構造であつてその動作は第2図で示す
ように、任意の文字を表示する文字パターンに対
応する各点字ピン2の第1の駆動用ソレノイドコ
イル5に電流をONするとロツド4は吸引力によ
り引き上げられるが、ある程度引き上げられると
マグネツトホルダー7とマグネツト6との吸引力
が強くなり上昇駆動力は増大する。そしてマグネ
ツトホルダー7とマグネツト6とが密着した時点
で電流をOFFすることによつてロツド4はその
上部が表示パネル1上に突出した状態で点字ピン
2として保持される(第2図イ)。次に点字表示
を書換える場合は一度すべてのロツド4を下げ任
意の文字情報に対して所定の第1の駆動用ソレノ
イドコイル5に電流をONにし、ロツド4を上昇
することによつて表示パネル1上に点字として表
示される。このロツド4を下げる機構は第1図の
下部駆動部で示し、第2の駆動用ソレノイドコイ
ル12に電流をONすることにより、ロツド11
上部に配置されたマグネツト8がロツド11と共
に上昇し、ロツド端部3を吸着する(第2図ロ)。
この時点で電流をOFFにすると復帰バネ9によ
りマグネツト8は引き戻され同時にロツド4も下
降するため表示パネル1上の点字ピン2は引つ込
む(第2図ハ)。そして本装置の上部駆動部によ
り新たに点字ピン表示動作が行なわれ、書換え動
作が完了する。以上の操作はマイクロコンピユー
タにより第1・第2のソレノイドコイルへの電流
のON・OFFを制御するため非常に合理的に行な
える。これらの機構において、点字ピンの保持力
はマグネツトの体積・接触表面積・マグネツトホ
ルダーの厚みを選択することにより調整すること
ができる。次に本発明の他の一つである駆動方法
については、駆動パルスをそれぞれの駆動用ソレ
ノイドコイルに駆動タイミングをずらして供給す
ることにより点字ピンを一端になすロツドの下降
及び上昇動作を行うことを提案するものである。
その方法はまず前に表示していた点字文字パター
ンを全て消去する動作から行われ、下部駆動部の
第2の駆動用ソレノイドコイル12に駆動パルス
を供給し全ての点字ピンが降下される。次に任意
の文字に対応する点字ピンの各第1の駆動用ソレ
ノイドコイルに駆動パルスをそれぞれ駆動タイミ
ングをずらして供給し点字文字パターンの形成が
完了する。しかしながらその後の表示状態におい
ては指の触覚により点字ピンで形成された文字情
報の読み取りが行われるため、指の押圧力が大き
い場合は、点字ピンが部分的に押し込められて文
字情報が不明確になることがあり、このような状
況に対しては、当該文字パターンに対応する点字
ピンの第1の駆動用ソレノイドコイルに間歇的に
駆動パルスを、前記と同様にそれぞれ駆動タイミ
ングをずらして供給することにより該当する点字
ピンを復帰させることが出来る。
つである駆動機構については、ソレノイドコイル
の径を縮小化し、一点字分のスペース内に収まる
大きさと、全体を一ユニツト化した構成をなし、
コイルの駆動力及び保持力の不足分をロツドに固
定したマグネツトあるいは鉄片の吸着力で補い、
一方点字表示の書換えにおいては他のソレノイド
コイル及びマグネツトにより保持状態を解除し突
出点字ピンの下降を行うことを提案するものであ
る。その構造は第1図に示すように上部駆動部と
下部駆動部とに区分され、上部は点字ピン突出
用、下部は点字ピン下降用の駆動部となる。さて
上部駆動部は表示パネル1上に一端が点字ピン2
として突出し、また他端側は磁性材3で形成した
ロツド4を第1の駆動用ソレノイドコイル5中に
可動的に配置し、かつマグネツトの吸着作用によ
るロツド突出保持手段を設けたものであり、具体
的には一実施例として図面に示すようにロツド突
出を保持するマグネツト6をロツド4に固定し、
マグネツトホルダー7及びスペーサ間に配置した
もので、他の実施例としては固定されたマグネツ
ト間に可動的にロツドを配置し所定間隔をおいて
磁性材のストツパーをロツドに固着した構造が提
案される。一方下部駆動部は一組の前記ロツド端
部を吸着する大きさのマグネツト8を一端に形成
し、また復帰バネ9を挿入したリング10を他端
に配置したロツド11を第2の駆動用ソレノイド
コイル12中に可動的に配置したものである。以
上のような構造であつてその動作は第2図で示す
ように、任意の文字を表示する文字パターンに対
応する各点字ピン2の第1の駆動用ソレノイドコ
イル5に電流をONするとロツド4は吸引力によ
り引き上げられるが、ある程度引き上げられると
マグネツトホルダー7とマグネツト6との吸引力
が強くなり上昇駆動力は増大する。そしてマグネ
ツトホルダー7とマグネツト6とが密着した時点
で電流をOFFすることによつてロツド4はその
上部が表示パネル1上に突出した状態で点字ピン
2として保持される(第2図イ)。次に点字表示
を書換える場合は一度すべてのロツド4を下げ任
意の文字情報に対して所定の第1の駆動用ソレノ
イドコイル5に電流をONにし、ロツド4を上昇
することによつて表示パネル1上に点字として表
示される。このロツド4を下げる機構は第1図の
下部駆動部で示し、第2の駆動用ソレノイドコイ
ル12に電流をONすることにより、ロツド11
上部に配置されたマグネツト8がロツド11と共
に上昇し、ロツド端部3を吸着する(第2図ロ)。
この時点で電流をOFFにすると復帰バネ9によ
りマグネツト8は引き戻され同時にロツド4も下
降するため表示パネル1上の点字ピン2は引つ込
む(第2図ハ)。そして本装置の上部駆動部によ
り新たに点字ピン表示動作が行なわれ、書換え動
作が完了する。以上の操作はマイクロコンピユー
タにより第1・第2のソレノイドコイルへの電流
のON・OFFを制御するため非常に合理的に行な
える。これらの機構において、点字ピンの保持力
はマグネツトの体積・接触表面積・マグネツトホ
ルダーの厚みを選択することにより調整すること
ができる。次に本発明の他の一つである駆動方法
については、駆動パルスをそれぞれの駆動用ソレ
ノイドコイルに駆動タイミングをずらして供給す
ることにより点字ピンを一端になすロツドの下降
及び上昇動作を行うことを提案するものである。
その方法はまず前に表示していた点字文字パター
ンを全て消去する動作から行われ、下部駆動部の
第2の駆動用ソレノイドコイル12に駆動パルス
を供給し全ての点字ピンが降下される。次に任意
の文字に対応する点字ピンの各第1の駆動用ソレ
ノイドコイルに駆動パルスをそれぞれ駆動タイミ
ングをずらして供給し点字文字パターンの形成が
完了する。しかしながらその後の表示状態におい
ては指の触覚により点字ピンで形成された文字情
報の読み取りが行われるため、指の押圧力が大き
い場合は、点字ピンが部分的に押し込められて文
字情報が不明確になることがあり、このような状
況に対しては、当該文字パターンに対応する点字
ピンの第1の駆動用ソレノイドコイルに間歇的に
駆動パルスを、前記と同様にそれぞれ駆動タイミ
ングをずらして供給することにより該当する点字
ピンを復帰させることが出来る。
本発明は以上のようにソレノイドコイルを使用
した駆動系にマグネツトを併用し、ロツドの上下
駆動及び保持をする構造及び駆動用ソレノイドコ
イルに駆動パルスのタイミングをずらして供給駆
動することを特徴とするものであり、ソレノイド
コイルを小径化することにより点字容量を増加
し、またマグネツトの吸着作用を併用するのでソ
レノイドコイルの駆動力を5分の1に低減出来る
ため省電流化及び発熱防止に寄与し、また駆動用
ソレノイドを同時に駆動しないので電流容量の低
減化に貢献し、装置の小型化と共に表示の多様化
を実現出来る。
した駆動系にマグネツトを併用し、ロツドの上下
駆動及び保持をする構造及び駆動用ソレノイドコ
イルに駆動パルスのタイミングをずらして供給駆
動することを特徴とするものであり、ソレノイド
コイルを小径化することにより点字容量を増加
し、またマグネツトの吸着作用を併用するのでソ
レノイドコイルの駆動力を5分の1に低減出来る
ため省電流化及び発熱防止に寄与し、また駆動用
ソレノイドを同時に駆動しないので電流容量の低
減化に貢献し、装置の小型化と共に表示の多様化
を実現出来る。
第1図は本発明の実施例を示す断面図。第2図
は本発明の実施例を示す斜視図。 1:表示パネル、2:点字ピン、3:磁性材、
4,11:ロツド、5:第1の駆動用ソレノイド
コイル、6,8:マグネツト、7:マグネツトホ
ルダー、9:復帰バネ、10:リング、12:第
2の駆動用ソレノイドコイル。
は本発明の実施例を示す斜視図。 1:表示パネル、2:点字ピン、3:磁性材、
4,11:ロツド、5:第1の駆動用ソレノイド
コイル、6,8:マグネツト、7:マグネツトホ
ルダー、9:復帰バネ、10:リング、12:第
2の駆動用ソレノイドコイル。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 点字表示用点字ピンを可変的に構成した駆動
機構において、上部駆動部は一端が点字ピンとし
て表示パネル上に突出しまた他端側は磁性材で形
成したロツドを、第1の駆動用ソレノイドコイル
中に可動的に配置し、かつマグネツトの吸着作用
によるロツド突出保持手段をロツドに設け、一方
下部駆動部は一組の前記ロツド端部を吸着する大
きさのマグネツトを一端にまた復帰バネを挿入し
たストツパーを他端に配置したロツドを、第2の
駆動用ソレノイドコイル中に可動的に配置したこ
とを特徴とする点字表示装置。 2 点字表示用点字ピンを可変的に構成した駆動
機構において、上部駆動部は一端が点字ピンとし
て表示パネル上に突出しまた他端側は磁性材で形
成したロツドを、第1の駆動用ソレノイドコイル
中に可動的に配置し、かつマグネツトの吸着作用
によるロツド突出保持手段をロツドに設け、一方
下部駆動部は一組の前記ロツド端部を吸着する大
きさのマグネツトを一端にまた復帰バネを挿入し
たストツパーを他端に配置したロツドを、第2の
駆動用ソレノイドコイル中に可動的に配置した点
字表示装置において、第2の駆動用ソレノイドコ
イルに駆動パルスを供給することにより全ての点
字ピンを下降状態にし、次に任意の文字パターン
に対応する点字ピンの第1の駆動用ソレノイドコ
イルに駆動パルスをそれぞれ駆動タイミングをず
らして供給することにより点字文字パターンを形
成し、表示状態において当該文字パターンに対応
する点字ピンの第1の駆動用ソレノイドコイルに
間歇的に駆動パルスをそれぞれ駆動タイミングを
ずらして供給することを特徴とする点字表示装置
の駆動方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22918782A JPS59116676A (ja) | 1982-12-23 | 1982-12-23 | 点字表示装置およびその駆動方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22918782A JPS59116676A (ja) | 1982-12-23 | 1982-12-23 | 点字表示装置およびその駆動方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59116676A JPS59116676A (ja) | 1984-07-05 |
| JPH0251509B2 true JPH0251509B2 (ja) | 1990-11-07 |
Family
ID=16888162
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22918782A Granted JPS59116676A (ja) | 1982-12-23 | 1982-12-23 | 点字表示装置およびその駆動方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59116676A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06261876A (ja) * | 1992-09-24 | 1994-09-20 | Univ California | 患者へ近接かつ開放的にアクセス可能にするmriのc字型磁石中への患者の側方装填 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6157360A (ja) * | 1984-08-29 | 1986-03-24 | Fujitsu Kiden Ltd | 点図表示器 |
| JPS6168256A (ja) * | 1984-09-12 | 1986-04-08 | Fujitsu Kiden Ltd | 点図装置 |
| JP4104084B1 (ja) * | 2006-11-24 | 2008-06-18 | 謙太 中村 | 磁力で吸着して駆動される3次元触覚ディスプレイ |
-
1982
- 1982-12-23 JP JP22918782A patent/JPS59116676A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06261876A (ja) * | 1992-09-24 | 1994-09-20 | Univ California | 患者へ近接かつ開放的にアクセス可能にするmriのc字型磁石中への患者の側方装填 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59116676A (ja) | 1984-07-05 |
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