JPH0254002B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0254002B2 JPH0254002B2 JP59140715A JP14071584A JPH0254002B2 JP H0254002 B2 JPH0254002 B2 JP H0254002B2 JP 59140715 A JP59140715 A JP 59140715A JP 14071584 A JP14071584 A JP 14071584A JP H0254002 B2 JPH0254002 B2 JP H0254002B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tab
- bus bar
- holding member
- busbar
- contact holding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 12
- 230000013011 mating Effects 0.000 claims description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 3
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000011324 bead Substances 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000012212 insulator Substances 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Patch Boards (AREA)
- Connection Or Junction Boxes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
産業上の利用分野
本発明は、リレーボツクス、ヒユーズボツクス
等の電気接続箱を構成するブスバー回路板におい
て、そのブスバー(帯状導電路)と(雄)タブと
の接続構造に関する。
等の電気接続箱を構成するブスバー回路板におい
て、そのブスバー(帯状導電路)と(雄)タブと
の接続構造に関する。
従来の技術
ブスバーとタブの接続方式は、ブスバーを絶縁
基板と面平行に配設したものと、ブスバーの面を
基板と直交して立設状に配設したものの二つに大
別される。
基板と面平行に配設したものと、ブスバーの面を
基板と直交して立設状に配設したものの二つに大
別される。
前者は、第8図のように、絶縁基板aと面平行
に配設したブスバーbの端部にタブcを起立連成
し、このタブcに雌端子dを介してブレードヒユ
ーズeのタブfを接続する(特開昭55−46592号
公報参照)。これに対して、後者は絶縁基板a上
に、第9図イのように中継端子gを立設し、その
両側壁hに形成した縦溝iにロのようにブスバー
bとブレードヒユーズのタブfを差込み、端子基
板部jに連成した弾性舌片kにより両者の接触圧
の強化を図るようにしている(実開昭57−130984
号公報参照)。
に配設したブスバーbの端部にタブcを起立連成
し、このタブcに雌端子dを介してブレードヒユ
ーズeのタブfを接続する(特開昭55−46592号
公報参照)。これに対して、後者は絶縁基板a上
に、第9図イのように中継端子gを立設し、その
両側壁hに形成した縦溝iにロのようにブスバー
bとブレードヒユーズのタブfを差込み、端子基
板部jに連成した弾性舌片kにより両者の接触圧
の強化を図るようにしている(実開昭57−130984
号公報参照)。
解決しようとする問題点
上記従来技術によると、第8図の場合には、ブ
スバーbを面平行に配設し、外部のタブ接続に必
要なタブcを起立させるため、ブスバーの取廻し
が複雑になる他に、中継端子dの介在により回路
板全体が嵩高となつて小型化し難く、接触抵抗の
増大を招くという問題があつた。
スバーbを面平行に配設し、外部のタブ接続に必
要なタブcを起立させるため、ブスバーの取廻し
が複雑になる他に、中継端子dの介在により回路
板全体が嵩高となつて小型化し難く、接触抵抗の
増大を招くという問題があつた。
一方、第9図イ,ロの場合には、ブスバーbに
タブcを要しない等のため回路構成がかなり簡素
化されるが、ブスバーとブレードヒユーズの接続
には依然として特殊構造の中継端子gを必要と
し、この中継端子gの存在により回路の取廻しが
制約を受けるという問題があつた。
タブcを要しない等のため回路構成がかなり簡素
化されるが、ブスバーとブレードヒユーズの接続
には依然として特殊構造の中継端子gを必要と
し、この中継端子gの存在により回路の取廻しが
制約を受けるという問題があつた。
本発明はこれらの問題を解消するためになされ
たもので、その目的とするところはブスバーと外
部の対面型のタブを中継端子を介さずに直接接続
し、接触に伴う接続抵抗の増大を防止すると共
に、ブスバーの取廻しに制約を受けず小型化が容
易なブスバーとタブの接続構造を提供するにあ
る。
たもので、その目的とするところはブスバーと外
部の対面型のタブを中継端子を介さずに直接接続
し、接触に伴う接続抵抗の増大を防止すると共
に、ブスバーの取廻しに制約を受けず小型化が容
易なブスバーとタブの接続構造を提供するにあ
る。
問題点を解決するための手段
本発明は、絶縁基板上に複数のブスバーを適宜
間隔をおいてその巾方向に縦に配設固定すると共
に、該絶縁基板上に所望のブスバーと対向して接
触保持部材を設け、該接触保持部材と対向するブ
スバーとの間に相手タブを差し込んで、ブスバー
と相手タブとを弾性的に接触させることにより、
前記目的を達成せんとするもので、接触保持部材
はその態様によりブスバーの取廻し形態に応じて
変化させることができる。
間隔をおいてその巾方向に縦に配設固定すると共
に、該絶縁基板上に所望のブスバーと対向して接
触保持部材を設け、該接触保持部材と対向するブ
スバーとの間に相手タブを差し込んで、ブスバー
と相手タブとを弾性的に接触させることにより、
前記目的を達成せんとするもので、接触保持部材
はその態様によりブスバーの取廻し形態に応じて
変化させることができる。
作 用
前記接触保持部材をブスバーを収容配設する函
体に予め設けておくことにより、従来のような中
継端子を全く要せずに外部タブの直接接続が可能
となり、またブスバー自体には何らの加工(例え
ば第8図のタブc)を要せず、ブスバーの取廻し
に影響を与えない。
体に予め設けておくことにより、従来のような中
継端子を全く要せずに外部タブの直接接続が可能
となり、またブスバー自体には何らの加工(例え
ば第8図のタブc)を要せず、ブスバーの取廻し
に影響を与えない。
実施例
以下、本発明を図面と共に具体的に説明する。
第1図は本発明に係る電気接続箱の分解斜視
図、第2図はその要部拡大説明図、第3図はブス
バーとタブの接続状態を示す断面図である。
図、第2図はその要部拡大説明図、第3図はブス
バーとタブの接続状態を示す断面図である。
電気接続箱Aは、プラスチツク絶縁体より成る
函体1に複数のブスバー2を配設収容し、カバー
3を被せて構成され、カバー3には前部から後部
にかけてブレードヒユーズ4の対面状態に配置さ
れた複数の対面型のタブ5に対する差込み孔6、
図示しないコネクタに対する嵌合枠7及びリレー
8がそれぞれ複数個設けられており、函体1とカ
バー3は側壁に設けた係止爪9と係止孔10によ
りロツクされる。
函体1に複数のブスバー2を配設収容し、カバー
3を被せて構成され、カバー3には前部から後部
にかけてブレードヒユーズ4の対面状態に配置さ
れた複数の対面型のタブ5に対する差込み孔6、
図示しないコネクタに対する嵌合枠7及びリレー
8がそれぞれ複数個設けられており、函体1とカ
バー3は側壁に設けた係止爪9と係止孔10によ
りロツクされる。
函体1において、その長手方向両端の側壁11
の内面には、複数の縦溝12を所定間隔で設け、
該縦溝12にブスバー2を嵌着し、複数のブスバ
ー2群がそれぞれ面平行に相対向した状態で配設
される。即ち、ブスバー2群は、函体1の底壁を
なす絶縁基板13に直交状態で起立して並設され
る。
の内面には、複数の縦溝12を所定間隔で設け、
該縦溝12にブスバー2を嵌着し、複数のブスバ
ー2群がそれぞれ面平行に相対向した状態で配設
される。即ち、ブスバー2群は、函体1の底壁を
なす絶縁基板13に直交状態で起立して並設され
る。
而して、相対向する一対のブスバー2,2間に
は、前記タブ差込み孔6に臨んでブスバーとタブ
に対する接触保持部材14を設ける。この接触保
持部材14は、第2図に示す例では、絶縁基板1
3上に中央に穴15を有する方形の枠体16を立
設して構成され、ブスバー2との対向面にはゴム
等の弾性部材17を貼付け、ブスバーとタブの接
触圧を強化すると共に、弾性部材17の上縁部は
面取18を施してタブ5の差込みを容易にできる
ようにするのが望ましい。
は、前記タブ差込み孔6に臨んでブスバーとタブ
に対する接触保持部材14を設ける。この接触保
持部材14は、第2図に示す例では、絶縁基板1
3上に中央に穴15を有する方形の枠体16を立
設して構成され、ブスバー2との対向面にはゴム
等の弾性部材17を貼付け、ブスバーとタブの接
触圧を強化すると共に、弾性部材17の上縁部は
面取18を施してタブ5の差込みを容易にできる
ようにするのが望ましい。
かくして、タブ差込み穴6からブレードヒユー
ズ4の対面型双極タブ5を差込むと、双極タブ5
は第3図のように接触保持部材14の弾性部材1
7とブスバー2間に進入し、該部材14に弾性的
に押圧され、ブスバー2と双極タブ5は適当の接
触圧を有して直接接続される。この際、ブレード
ヒユーズ4の双極タブ5,5間に突起19を、カ
バー3にはその通孔20を予め設けておけば、突
起19が接触保持部材14の中央穴15に係入
し、振動の防止と共に接触の安定化を図ることが
できる。なお、ブスバー2の他端部に設けられた
接触保持部材14′,14″はそれぞれリレー8の
図示しないタブに対するものであり、これらの接
触保持部材14〜14″は、対向する所望のブス
バー間に任意に設けられ、(雄)タブを有する電
気部品は何んでも接続することができる。
ズ4の対面型双極タブ5を差込むと、双極タブ5
は第3図のように接触保持部材14の弾性部材1
7とブスバー2間に進入し、該部材14に弾性的
に押圧され、ブスバー2と双極タブ5は適当の接
触圧を有して直接接続される。この際、ブレード
ヒユーズ4の双極タブ5,5間に突起19を、カ
バー3にはその通孔20を予め設けておけば、突
起19が接触保持部材14の中央穴15に係入
し、振動の防止と共に接触の安定化を図ることが
できる。なお、ブスバー2の他端部に設けられた
接触保持部材14′,14″はそれぞれリレー8の
図示しないタブに対するものであり、これらの接
触保持部材14〜14″は、対向する所望のブス
バー間に任意に設けられ、(雄)タブを有する電
気部品は何んでも接続することができる。
第4図及び第5図はそれぞれ接触保持部材の他
の実施例を示す。
の実施例を示す。
第4図に示す接触保持部材21は、ブスバー2
を下から支持し、タブと共に挟持するようにした
ものである。即ち、接触保持部材21は、絶縁基
板13に立設した支柱22の上端に、一対の受板
23とコ字状の枠板24とで構成される挾持
(溝)部25を有し、枠板24の内部には第2図
と同様に弾性部材17を貼付けてある。この接触
保持部材21はブスバー2の配線経路に臨んで、
前記ブレードヒユーズ4等に対応して所望の数だ
け設けておく。なお、接触保持部材21は、第2
図の枠体16を上方に延設し、その上端に切込み
により挾持部25を形成するようにしてもよい。
を下から支持し、タブと共に挟持するようにした
ものである。即ち、接触保持部材21は、絶縁基
板13に立設した支柱22の上端に、一対の受板
23とコ字状の枠板24とで構成される挾持
(溝)部25を有し、枠板24の内部には第2図
と同様に弾性部材17を貼付けてある。この接触
保持部材21はブスバー2の配線経路に臨んで、
前記ブレードヒユーズ4等に対応して所望の数だ
け設けておく。なお、接触保持部材21は、第2
図の枠体16を上方に延設し、その上端に切込み
により挾持部25を形成するようにしてもよい。
接触保持部材21は上記構造を有するから、前
記実施例の場合の効果とは別に、ブスバー2自体
を固定する効果があり、函体1の前記縦溝11を
省くことも可能である。
記実施例の場合の効果とは別に、ブスバー2自体
を固定する効果があり、函体1の前記縦溝11を
省くことも可能である。
第5図に示す接触保持部材27は、第1図乃至
第4図に示す直線状のブスバーと異なつて、直角
折曲部を有するブスバーの固定及びタブとの接続
を同時に行うようにしたものである。
第4図に示す直線状のブスバーと異なつて、直角
折曲部を有するブスバーの固定及びタブとの接続
を同時に行うようにしたものである。
即ち、直角折曲部26を有する4本のブスバー
2は十字路状に配置され、該直角折曲部26の外
面に当接するL型凹部28を有する外面固定壁
(受板)29と、折曲部26の内面に当接する断
面L型の内面固定壁(枠板)30とで構成される
接触保持部材27により確実に挾持固定される。
そして、内面固定壁30は前記と同様に弾性部材
17を貼付けるか、或はブスバー2にビード31
を打出し形成することによりタブとのより安定な
接続ができる。
2は十字路状に配置され、該直角折曲部26の外
面に当接するL型凹部28を有する外面固定壁
(受板)29と、折曲部26の内面に当接する断
面L型の内面固定壁(枠板)30とで構成される
接触保持部材27により確実に挾持固定される。
そして、内面固定壁30は前記と同様に弾性部材
17を貼付けるか、或はブスバー2にビード31
を打出し形成することによりタブとのより安定な
接続ができる。
この場合には、対向する直角折曲部26a,2
6b間に前記ブレードヒユーズ4の双極タブ5を
接続できるのは云うまでもないが、第6図のよう
に4極タブ5′を有する多極ブレードヒユーズ
4′を差込むことにより、第7図の如く4本のブ
スバー2との同時接続が可能となる。
6b間に前記ブレードヒユーズ4の双極タブ5を
接続できるのは云うまでもないが、第6図のよう
に4極タブ5′を有する多極ブレードヒユーズ
4′を差込むことにより、第7図の如く4本のブ
スバー2との同時接続が可能となる。
上記実施例においては、ブスバーと接触保持部
材は絶縁基板上に設けられているが、これに限定
されるものでなくして、例えばカバー中に設けて
もよい。
材は絶縁基板上に設けられているが、これに限定
されるものでなくして、例えばカバー中に設けて
もよい。
本発明の効果を列挙すれば次のとおりである。
(1) ブスバーを配設する絶縁基板に、ブスバーと
タブに対する接触保持部材を設けたので、両者
を直接接続することができ、従来のような中継
端子が不要となり、接触抵抗の増大が防止され
る。
タブに対する接触保持部材を設けたので、両者
を直接接続することができ、従来のような中継
端子が不要となり、接触抵抗の増大が防止され
る。
(2) ブスバーに接続される電気部品はブレードヒ
ユーズに限らず、(雄)タブを備えているもの
であれば何でもよい。
ユーズに限らず、(雄)タブを備えているもの
であれば何でもよい。
(3) 従来の中継端子g(第9図イ,ロ)等が不要
となり、回路板を構成するブスバーの取廻しが
簡素化され、小型化が容易になる。
となり、回路板を構成するブスバーの取廻しが
簡素化され、小型化が容易になる。
(4) ブスバーとタブの接触保持部材は、ブスバー
の形状(例えば直角折曲部)に応じて改変が容
易で、ブスバーの固定をも兼用させることがで
きるので、その振動や揺動を防止し、場合によ
りブスバーの固定手段(前記縦溝12)を省く
ことが可能となる。
の形状(例えば直角折曲部)に応じて改変が容
易で、ブスバーの固定をも兼用させることがで
きるので、その振動や揺動を防止し、場合によ
りブスバーの固定手段(前記縦溝12)を省く
ことが可能となる。
(5) 接触保持部材は簡単な構造であり、(3)及び(4)
の効果と相俟つて回路板のコストを大巾に低減
することができる。
の効果と相俟つて回路板のコストを大巾に低減
することができる。
第1図は本発明に係る電気接続箱の分解斜視
図、第2図はその要部拡大斜視図、第3図はブス
バーとタブとの接続状態を示す断面図、第4図及
び第5図はそれぞれ本発明の他の実施例を示す要
部の斜視図、第6図は第5図のブスバー接続に使
用する多極ブレードヒユーズの斜視図、第7図は
その接続状態の平面図、第8図及び第9図イ,ロ
は各々従来のブスバーとタブの接続構造を示す説
明図である。 A……電気接続箱、1……函体、2……ブスバ
ー、4……ブレードヒユーズ、5……タブ、1
4,21,27……接触保持部材、17……弾性
部材、23……受板、24……枠板、25……挾
持部、26……直角折曲部、29……外面固定
壁,30……内面固定壁。
図、第2図はその要部拡大斜視図、第3図はブス
バーとタブとの接続状態を示す断面図、第4図及
び第5図はそれぞれ本発明の他の実施例を示す要
部の斜視図、第6図は第5図のブスバー接続に使
用する多極ブレードヒユーズの斜視図、第7図は
その接続状態の平面図、第8図及び第9図イ,ロ
は各々従来のブスバーとタブの接続構造を示す説
明図である。 A……電気接続箱、1……函体、2……ブスバ
ー、4……ブレードヒユーズ、5……タブ、1
4,21,27……接触保持部材、17……弾性
部材、23……受板、24……枠板、25……挾
持部、26……直角折曲部、29……外面固定
壁,30……内面固定壁。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 絶縁基板上に複数のブスバーを適宜間隔をお
いてその巾方向に縦に配設固定すると共に、該絶
縁基板上に所望のブスバーと対向して接触保持部
材を設け、該接触保持部材と対向するブスバーと
の間に相手タブを差し込んで、ブスバーと相手タ
ブとを弾性的に接触させることを特徴とするブス
バー回路板におけるブスバーとタブの接続構造。 2 接触保持部材が、対向する一対の受板と枠板
とで形成される挟持部を有して構成され、該挟持
部に挟持されたブスバーと枠板との間に相手タブ
を差し込んで、ブスバーと相手タブとを弾性的に
接触させる特許請求の範囲第1項記載のブスバー
回路板におけるブスバーとタブの接続構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59140715A JPS6122711A (ja) | 1984-07-09 | 1984-07-09 | ブスバ−回路板におけるブスバ−とタブの接続構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59140715A JPS6122711A (ja) | 1984-07-09 | 1984-07-09 | ブスバ−回路板におけるブスバ−とタブの接続構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6122711A JPS6122711A (ja) | 1986-01-31 |
| JPH0254002B2 true JPH0254002B2 (ja) | 1990-11-20 |
Family
ID=15275025
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59140715A Granted JPS6122711A (ja) | 1984-07-09 | 1984-07-09 | ブスバ−回路板におけるブスバ−とタブの接続構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6122711A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58156380A (ja) * | 1982-03-11 | 1983-09-17 | 井関農機株式会社 | 揺動選別板の角度制御装置 |
| JPH0742185Y2 (ja) * | 1988-02-01 | 1995-09-27 | 矢崎総業株式会社 | 電気接続箱 |
| JP2587911Y2 (ja) * | 1993-07-07 | 1998-12-24 | 住友電装株式会社 | 電気接続箱とミニヒューズ用バスバーの固定構造 |
-
1984
- 1984-07-09 JP JP59140715A patent/JPS6122711A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6122711A (ja) | 1986-01-31 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0614475B2 (ja) | 電気接続箱におけるブスバーと分岐用圧接端子の接続構造 | |
| JP4161832B2 (ja) | 電気接続箱 | |
| JPH0750969B2 (ja) | 電気接続箱 | |
| US6030241A (en) | Electrical connector with contacts oriented either perpendicular or straight for use on printed circuit cards | |
| JPH0254002B2 (ja) | ||
| US6661672B2 (en) | Electric connection box | |
| JPH02207466A (ja) | 電気接続箱およびその製造方法 | |
| JP4250025B2 (ja) | 電気接続箱の補強構造 | |
| JPH0355254Y2 (ja) | ||
| JPS6145575A (ja) | 分岐接続器 | |
| JP2000323220A (ja) | 端子の位置決め構造 | |
| JPH034115Y2 (ja) | ||
| JPH06251838A (ja) | コネクタ用ブスバーホルダ | |
| JPH0613560Y2 (ja) | 電気接続箱 | |
| JP2000083313A (ja) | 電気接続箱 | |
| JP3003911B2 (ja) | ジャンクションブロック | |
| JPH055673Y2 (ja) | ||
| JP3257336B2 (ja) | 電気接続箱 | |
| JPH0321012Y2 (ja) | ||
| US5529516A (en) | Electric connector assembly | |
| JP4286772B2 (ja) | ジャンクションブロック | |
| JPH0241823Y2 (ja) | ||
| JPH0141180Y2 (ja) | ||
| JPH0141182Y2 (ja) | ||
| JP2598036Y2 (ja) | 分岐接続箱 |