JPH0255016B2 - - Google Patents
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- JPH0255016B2 JPH0255016B2 JP61114430A JP11443086A JPH0255016B2 JP H0255016 B2 JPH0255016 B2 JP H0255016B2 JP 61114430 A JP61114430 A JP 61114430A JP 11443086 A JP11443086 A JP 11443086A JP H0255016 B2 JPH0255016 B2 JP H0255016B2
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- JP
- Japan
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- temperature
- shaft sealing
- shaft
- fluid
- steam
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Links
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims description 69
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 34
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 24
- 238000009833 condensation Methods 0.000 claims description 22
- 230000005494 condensation Effects 0.000 claims description 22
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 10
- 239000000203 mixture Substances 0.000 claims description 3
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000003756 stirring Methods 0.000 description 2
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Confectionery (AREA)
- Apparatus Associated With Microorganisms And Enzymes (AREA)
- Mechanical Sealing (AREA)
- Dairy Products (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はメカニカルシールが内蔵された軸封室
に蒸気と温水との気液混合高温軸封流体を軸封さ
れる軸封装置に関する。
に蒸気と温水との気液混合高温軸封流体を軸封さ
れる軸封装置に関する。
(従来の技術)
従来、例えばチヨコレートやクリームのような
食品用の撹拌槽及び発酵用撹拌槽等の軸封装置に
おいて、メカニカルシールを内蔵した軸封室を確
実に軸封するだけでなく、軸封部の殺菌を行う必
要があるため、軸封流体として蒸気と温水との気
液混合高流流体が使用される。
食品用の撹拌槽及び発酵用撹拌槽等の軸封装置に
おいて、メカニカルシールを内蔵した軸封室を確
実に軸封するだけでなく、軸封部の殺菌を行う必
要があるため、軸封流体として蒸気と温水との気
液混合高流流体が使用される。
ところで、前記高温の軸封流体によつて軸封を
行う場合、当然、軸封流体を常時殺菌可能な高温
領域(100℃近傍)に保持しなければならない。
行う場合、当然、軸封流体を常時殺菌可能な高温
領域(100℃近傍)に保持しなければならない。
このように、軸封流体の温度を高温保持しなが
ら軸封するために、従来、軸封室内の流体温度を
温度センサによつて検出し、この検出信号を温度
調節器に入力し、該温度調節器の制御設定温度に
基づく出力信号に応じて、軸封流体供給系に介設
した電磁弁を開放し、高温の軸封流体を軸封室に
送り込んで軸封室の流体を殺菌可能な温度領域に
保持するように制御される軸封装置が知られてい
る。
ら軸封するために、従来、軸封室内の流体温度を
温度センサによつて検出し、この検出信号を温度
調節器に入力し、該温度調節器の制御設定温度に
基づく出力信号に応じて、軸封流体供給系に介設
した電磁弁を開放し、高温の軸封流体を軸封室に
送り込んで軸封室の流体を殺菌可能な温度領域に
保持するように制御される軸封装置が知られてい
る。
(発明が解決しようとする問題点)
しかし、前記従来の軸封装置では、軸封流体を
殺菌可能な高温領域に常時保持するのに温度セン
サ、温度調節器及び電磁弁等の制御機器類が必要
であり、かつ、これらの制御機器類を電気的に導
通制御する大掛りな制御回路を必要とし、制御系
が複雑化され高価格化する問題点を有している。
殺菌可能な高温領域に常時保持するのに温度セン
サ、温度調節器及び電磁弁等の制御機器類が必要
であり、かつ、これらの制御機器類を電気的に導
通制御する大掛りな制御回路を必要とし、制御系
が複雑化され高価格化する問題点を有している。
本発明は、このような従来技術の問題点を解決
するためになされたもので、制御系の簡略化と低
価格化が達成され、しかも確実な温度管理を実現
することができる気液混合高温軸封流体による軸
封装置を提供することを目的とする。
するためになされたもので、制御系の簡略化と低
価格化が達成され、しかも確実な温度管理を実現
することができる気液混合高温軸封流体による軸
封装置を提供することを目的とする。
(問題点を解決するための手段)
本発明に係る軸封装置は、上記目的を達成する
ために、蒸気供給源と、この蒸気供給源から蒸気
が導入される軸封室と、この軸封室に温水還流路
を介して連通する凝縮タンクとを設けた軸封経路
を有し、前記凝縮タンクに温度調整トラツプを備
えてなり、前記軸封室が前記凝縮タンクから還流
された高温温水と前記蒸気供給源から導入される
蒸気との気液混合状態で高温軸封され、前記軸封
経路の流体温度を前記温度調整トラツプで検出し
て該温度調整トラツプがその制御設定温度に準じ
て開閉作動されるとともに、前記温度調整トラツ
プの開放時に、前記軸封経路の蒸気流通により軸
封経路内の流体温度が高温回復されるとともに、
前記温度調整トラツプの閉止時に前記流体の流通
と排出とが停止されるように構成してなる。
ために、蒸気供給源と、この蒸気供給源から蒸気
が導入される軸封室と、この軸封室に温水還流路
を介して連通する凝縮タンクとを設けた軸封経路
を有し、前記凝縮タンクに温度調整トラツプを備
えてなり、前記軸封室が前記凝縮タンクから還流
された高温温水と前記蒸気供給源から導入される
蒸気との気液混合状態で高温軸封され、前記軸封
経路の流体温度を前記温度調整トラツプで検出し
て該温度調整トラツプがその制御設定温度に準じ
て開閉作動されるとともに、前記温度調整トラツ
プの開放時に、前記軸封経路の蒸気流通により軸
封経路内の流体温度が高温回復されるとともに、
前記温度調整トラツプの閉止時に前記流体の流通
と排出とが停止されるように構成してなる。
(作用)
本発明によれば、凝縮タンクに対応する温度調
整トラツプの開閉作動によつて、軸封経路内の軸
封流体が常時殺菌可能な高温領域に保持される。
整トラツプの開閉作動によつて、軸封経路内の軸
封流体が常時殺菌可能な高温領域に保持される。
(実施例)
図面は、本発明にかかる軸封装置の系統説明図
であり、図において1は撹拌槽で、内部に収容さ
れる食品等が撹拌機2の撹拌羽根2aで撹拌さ
れ、この撹拌羽根2aを取り付けた回転軸2bが
メカニカルシール(図示せず)を内蔵した軸封室
3を貫通し、この軸封室3に供給される軸封流体
によつて軸封される。
であり、図において1は撹拌槽で、内部に収容さ
れる食品等が撹拌機2の撹拌羽根2aで撹拌さ
れ、この撹拌羽根2aを取り付けた回転軸2bが
メカニカルシール(図示せず)を内蔵した軸封室
3を貫通し、この軸封室3に供給される軸封流体
によつて軸封される。
軸封室3には、蒸気供給通路4を介して蒸気供
給源5から蒸気が供給される。即ち、弁体6(例
えば球形弁)を開放することで、ストレーナ7で
濾過された高温の蒸気が軸封室3に導入される。
蒸気供給通路4のストレーナ7の下流にレベルゲ
ージ8を設けたタンク9が介設され、蒸気供給通
路4で発生する凝結水を留め、この凝結水の貯溜
状態を、レベルゲージ8で目視判断して適ドレン
排出弁10を開弁し、これにより蒸気供給通路4
の凝結水を排出する。
給源5から蒸気が供給される。即ち、弁体6(例
えば球形弁)を開放することで、ストレーナ7で
濾過された高温の蒸気が軸封室3に導入される。
蒸気供給通路4のストレーナ7の下流にレベルゲ
ージ8を設けたタンク9が介設され、蒸気供給通
路4で発生する凝結水を留め、この凝結水の貯溜
状態を、レベルゲージ8で目視判断して適ドレン
排出弁10を開弁し、これにより蒸気供給通路4
の凝結水を排出する。
軸封室3は弁体11(例えば球形弁)を介設し
た温水還流路12を介して凝縮タンク13の底部
に連通している。該凝結タンク13はレベルゲー
ジ14を有し、温度計15を装備している。
た温水還流路12を介して凝縮タンク13の底部
に連通している。該凝結タンク13はレベルゲー
ジ14を有し、温度計15を装備している。
凝縮タンク13の上部は弁体16(例えば球形
弁)を介設した制御通路17を介して温度調整ト
ラツプ18に連通している。そして、制御通路1
7のドレン排出通路19が分岐形成されている。
つまり、制御通路17の凝結水はドレン排出通路
19に介設した排出弁20を開放することで排出
される。21は圧力表示計で、弁体22を介して
凝縮タンク13の上蓋13aを貫通して取り付け
られている。そして、軸封室3の上部と凝縮タン
ク13の上部近傍はエア抜き通路23によつて連
通されており、凝縮タンク13の上蓋13aを貫
通して取り付けられた排気通路24に介設されて
いる排気弁25を開放することにより、軸封室3
及び凝縮タンク13のエア抜きがなされる。
弁)を介設した制御通路17を介して温度調整ト
ラツプ18に連通している。そして、制御通路1
7のドレン排出通路19が分岐形成されている。
つまり、制御通路17の凝結水はドレン排出通路
19に介設した排出弁20を開放することで排出
される。21は圧力表示計で、弁体22を介して
凝縮タンク13の上蓋13aを貫通して取り付け
られている。そして、軸封室3の上部と凝縮タン
ク13の上部近傍はエア抜き通路23によつて連
通されており、凝縮タンク13の上蓋13aを貫
通して取り付けられた排気通路24に介設されて
いる排気弁25を開放することにより、軸封室3
及び凝縮タンク13のエア抜きがなされる。
また、凝縮タンク13の底部を貫通して低温温
水排出弁26を介設した排水通路27が設けられ
ている。
水排出弁26を介設した排水通路27が設けられ
ている。
次に、上記の軸封装置の作用を具体的に説明す
る。
る。
蒸気供給通路4の弁体6を開弁状態に保持し
て、蒸気供給源5から高温の蒸気を軸封室3に導
入する。
て、蒸気供給源5から高温の蒸気を軸封室3に導
入する。
軸封室3に導入された蒸気は、開弁状態に保持
した弁体11を介設している温水還流路12を通
つて凝縮タンク13内に導かれ、該タンク内で凝
結した温水が温水還流路12を通つて軸封室3に
還流される。即ち、軸封経路に高温の軸封流体が
充満する。したがつて、図示されないメカニカル
シールを内蔵した軸封室3は蒸気と温水とよりな
る軸封流体、つまり気液混合高温軸封流体により
軸封され、軸封部の殺菌がなされる。
した弁体11を介設している温水還流路12を通
つて凝縮タンク13内に導かれ、該タンク内で凝
結した温水が温水還流路12を通つて軸封室3に
還流される。即ち、軸封経路に高温の軸封流体が
充満する。したがつて、図示されないメカニカル
シールを内蔵した軸封室3は蒸気と温水とよりな
る軸封流体、つまり気液混合高温軸封流体により
軸封され、軸封部の殺菌がなされる。
軸封室3に蒸気及び温水が導入されることで、
軸封室3に既存の空気は、エア抜き通路23を通
つて凝縮タンク13に導かれ、また凝縮タンク1
3内の空気は、凝縮タンク13内の圧力が所定値
に達した時点で排気弁25が開弁されることによ
り排気通路24を通つて排気がなされる。勿論、
圧の表示計21の目盛を読み取つて、圧力値の確
認がなされることはいうまでもない。
軸封室3に既存の空気は、エア抜き通路23を通
つて凝縮タンク13に導かれ、また凝縮タンク1
3内の空気は、凝縮タンク13内の圧力が所定値
に達した時点で排気弁25が開弁されることによ
り排気通路24を通つて排気がなされる。勿論、
圧の表示計21の目盛を読み取つて、圧力値の確
認がなされることはいうまでもない。
制御通路17を介して温度調整トラツプ18に
導かれている流体温度、つまり軸封経路における
凝縮タンク13内の流体温度が、温度調整トラツ
プ18の設定温度(例えば110℃)以下に低下す
ると、温度調整トラツプ18がこの状態を検出し
て開放され、温度調整トラツプ18を通つて、設
定温度以下になつた流体が排出される。
導かれている流体温度、つまり軸封経路における
凝縮タンク13内の流体温度が、温度調整トラツ
プ18の設定温度(例えば110℃)以下に低下す
ると、温度調整トラツプ18がこの状態を検出し
て開放され、温度調整トラツプ18を通つて、設
定温度以下になつた流体が排出される。
したがつて、蒸気供給源5から前述の軸封経
路、つまり軸封室3及び凝縮タンク13にそれぞ
れ高温の蒸気が新たに流入し、この流通過程にお
いて軸封室3と凝縮タンク13の流体温度を高温
に回復させる。
路、つまり軸封室3及び凝縮タンク13にそれぞ
れ高温の蒸気が新たに流入し、この流通過程にお
いて軸封室3と凝縮タンク13の流体温度を高温
に回復させる。
温度調整トラツプ18が開放し、軸封室3及び
凝縮タンク13に高温蒸気が流通して、軸封経路
内の流体温度が高温回復し、前記温度調整トラツ
プ18の制御設定温度を超えると、温度調整トラ
ツプ18は、閉成する。
凝縮タンク13に高温蒸気が流通して、軸封経路
内の流体温度が高温回復し、前記温度調整トラツ
プ18の制御設定温度を超えると、温度調整トラ
ツプ18は、閉成する。
以後、凝縮タンク13内の流体温度の変動に応
じて前述の作動が反復される。
じて前述の作動が反復される。
したがつて、軸封室3を、常時、気液混合高温
軸封流体により軸封して殺菌可能な高温領域に保
持することができる。
軸封流体により軸封して殺菌可能な高温領域に保
持することができる。
なお、凝縮タンク13の底部を貫通して設けら
れている排水通路27の低温温水排出弁26を、
温度調整トラツプ18の開閉作動に同期する電磁
弁で構成しておけば、低温温水排出時や、凝縮タ
ンク13内の流体の高温回復が更に積極的になし
得ることもできる。
れている排水通路27の低温温水排出弁26を、
温度調整トラツプ18の開閉作動に同期する電磁
弁で構成しておけば、低温温水排出時や、凝縮タ
ンク13内の流体の高温回復が更に積極的になし
得ることもできる。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明によれば、軸封室
を軸封する蒸気と温水との気液混合高温軸封流体
を殺菌可能な高温領域に保持する制御が、凝縮タ
ンクに対応する温度調整トラツプの開閉によつ
て、凝縮タンクから低温温水を排出することによ
りなされるから、従来の軸封装置と比較して制御
系の著しい簡略化と、これに伴なう低価格化が達
成され、しかも確実な温度管理下において軸封を
行うことができる。
を軸封する蒸気と温水との気液混合高温軸封流体
を殺菌可能な高温領域に保持する制御が、凝縮タ
ンクに対応する温度調整トラツプの開閉によつ
て、凝縮タンクから低温温水を排出することによ
りなされるから、従来の軸封装置と比較して制御
系の著しい簡略化と、これに伴なう低価格化が達
成され、しかも確実な温度管理下において軸封を
行うことができる。
図面は本発明にかかる軸封装置の系統説明図で
ある。 3……軸封室、5……蒸気供給源、12……温
水還流路、13……凝縮タンク、18……温度調
整トラツプ、26……低温温水排出弁。
ある。 3……軸封室、5……蒸気供給源、12……温
水還流路、13……凝縮タンク、18……温度調
整トラツプ、26……低温温水排出弁。
Claims (1)
- 1 メカニカルシールが内蔵された軸封室に蒸気
と温水との気液混合高温軸封流体を軸封させる軸
封装置であつて、蒸気供給源と、この蒸気供給源
から蒸気が導入される軸封室と、この軸封室に温
水環流路を介して連通する凝縮タンクとを設けた
軸封経路を有し、前記凝縮タンクに温度調整トラ
ツプを備えてなり、前記軸封室が前記凝縮タンク
から還流された高温温水と前記蒸気供給源から導
入される蒸気との気液混合状態で高温軸封され、
前記軸封経路の流体温度を前記温度調整トラツプ
で検出して該温度調整トラツプがその制御設定温
度に準じて開閉作動されるとともに、前記温度調
整トラツプの開放時に、前記軸封経路の蒸気流通
により軸封経路内の流体温度が高温回復されると
ともに、前記温度調整トラツプの閉止時に前記流
体の流通と排出とが停止されるように構成してな
ることを特徴とする気液混合高温軸封流体による
軸封装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61114430A JPS62269643A (ja) | 1986-05-19 | 1986-05-19 | 気液混合高温軸封流体による軸封装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61114430A JPS62269643A (ja) | 1986-05-19 | 1986-05-19 | 気液混合高温軸封流体による軸封装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62269643A JPS62269643A (ja) | 1987-11-24 |
| JPH0255016B2 true JPH0255016B2 (ja) | 1990-11-26 |
Family
ID=14637520
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61114430A Granted JPS62269643A (ja) | 1986-05-19 | 1986-05-19 | 気液混合高温軸封流体による軸封装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62269643A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0420917U (ja) * | 1990-06-13 | 1992-02-21 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3839432B2 (ja) * | 2003-10-30 | 2006-11-01 | 株式会社神鋼環境ソリューション | コンタミレスの耐食性軸封装置 |
-
1986
- 1986-05-19 JP JP61114430A patent/JPS62269643A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0420917U (ja) * | 1990-06-13 | 1992-02-21 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62269643A (ja) | 1987-11-24 |
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