JPH0258922B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0258922B2 JPH0258922B2 JP58173305A JP17330583A JPH0258922B2 JP H0258922 B2 JPH0258922 B2 JP H0258922B2 JP 58173305 A JP58173305 A JP 58173305A JP 17330583 A JP17330583 A JP 17330583A JP H0258922 B2 JPH0258922 B2 JP H0258922B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame structure
- brake
- plate
- shoe
- column
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000000284 resting effect Effects 0.000 claims 1
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 3
- 230000000881 depressing effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47B—TABLES; DESKS; OFFICE FURNITURE; CABINETS; DRAWERS; GENERAL DETAILS OF FURNITURE
- A47B27/00—Drawing desks or tables; Carriers for drawing-boards
- A47B27/14—Adjustable underframes
Description
【発明の詳細な説明】
発明の背景
本発明は一般に製図台に対してなされたもので
あり、特に、床上に載つているフレーム構造の中
で垂直に摺動する移動自在な支柱に取付けられた
作業板を本質的に具備し、この作業板が高さと傾
斜とが共に調節可能であるようになつている製図
板のためのロツク装置に関するものである。
あり、特に、床上に載つているフレーム構造の中
で垂直に摺動する移動自在な支柱に取付けられた
作業板を本質的に具備し、この作業板が高さと傾
斜とが共に調節可能であるようになつている製図
板のためのロツク装置に関するものである。
通常、板及びこの板に取付けられた全ての製図
器具の重量は、フレームと板との間に配設された
つり合い装置によつて平衡させている。製図板に
はまた、通常は板を所望の位置にロツクし制御ロ
ツドを作動するペダルを押し下げることにより解
放されるよう適合されたブレーキが設けられてい
る。
器具の重量は、フレームと板との間に配設された
つり合い装置によつて平衡させている。製図板に
はまた、通常は板を所望の位置にロツクし制御ロ
ツドを作動するペダルを押し下げることにより解
放されるよう適合されたブレーキが設けられてい
る。
最もよく知られたカム又はレバーよりなるロツ
ク装置自己固定機構は、矩形断面の移動可能な支
柱に対して用いられている。
ク装置自己固定機構は、矩形断面の移動可能な支
柱に対して用いられている。
本発明の本来の目的は、作業板の位置ぎめにつ
いて第3の次元、すなわち回転調節を付加した製
図板ロツク装置を提供することにある。
いて第3の次元、すなわち回転調節を付加した製
図板ロツク装置を提供することにある。
発明の概要
この目的のため、本発明の製図板のためのロツ
ク装置は、移動可能な支柱が円筒形であり、この
支柱と組合わされるブレーキは、フレーム構造に
固定されこのフレーム構造の外方に配設された制
御ペダルに応動しかつロツドを介してこのブレー
キに作動的に連結された2つの足(ブレーキシユ
ー)を具え、移動可能な支柱を包囲してこれがフ
レーム構造内で垂直に動くのと回転するのとを共
にロツクするようにしたことを特徴とする。
ク装置は、移動可能な支柱が円筒形であり、この
支柱と組合わされるブレーキは、フレーム構造に
固定されこのフレーム構造の外方に配設された制
御ペダルに応動しかつロツドを介してこのブレー
キに作動的に連結された2つの足(ブレーキシユ
ー)を具え、移動可能な支柱を包囲してこれがフ
レーム構造内で垂直に動くのと回転するのとを共
にロツクするようにしたことを特徴とする。
このブレーキシユーのうちの1つは、支柱に対
してこの機構を固定するために調節ピンによつて
フレーム構造上に位置する固定点に連結され、他
のもう1つのブレーキシユーは、移動可能な支柱
上のブレーキによつて生じる締めつけ力又は制動
力を調節するため2つのブレーキシユーが相互に
近づきまた離れることができるようにする調節当
て金によつて、前記の第1のブレーキシユーに連
結される。
してこの機構を固定するために調節ピンによつて
フレーム構造上に位置する固定点に連結され、他
のもう1つのブレーキシユーは、移動可能な支柱
上のブレーキによつて生じる締めつけ力又は制動
力を調節するため2つのブレーキシユーが相互に
近づきまた離れることができるようにする調節当
て金によつて、前記の第1のブレーキシユーに連
結される。
スプリング手段が設けられ、このスプリングの
力をブレーキシユーに伝達するよう適合された一
対の枢着腕は媒体として移動可能な支柱の外面に
対してブレーキシユーを常に押圧するようにす
る。各枢着腕の一端は移動可能な板に連結されま
たその他端はブレーキシユーの一端に連結され
る。
力をブレーキシユーに伝達するよう適合された一
対の枢着腕は媒体として移動可能な支柱の外面に
対してブレーキシユーを常に押圧するようにす
る。各枢着腕の一端は移動可能な板に連結されま
たその他端はブレーキシユーの一端に連結され
る。
移動可能な板が、少なくとも1つのロツドによ
つて、フレーム構造の外部に配設されたブレーキ
制御ペダルに連結され、このロツドはフレーム構
造の内部に位置し、かつ製図板の位置を変える必
要があるときにブレーキシユー上に前記腕により
生じる作用を介して一時的にシユーを解放するこ
とができるよう前記板の動きを制御する。
つて、フレーム構造の外部に配設されたブレーキ
制御ペダルに連結され、このロツドはフレーム構
造の内部に位置し、かつ製図板の位置を変える必
要があるときにブレーキシユー上に前記腕により
生じる作用を介して一時的にシユーを解放するこ
とができるよう前記板の動きを制御する。
本発明の装置によつて得られる本質的な利点
は、極めて簡単な機構となりまたブレーキシユの
作用面の領域が円筒形の支柱表面に係合しそれに
より信頼性の高いロツク作用が保証されるという
ことにある。
は、極めて簡単な機構となりまたブレーキシユの
作用面の領域が円筒形の支柱表面に係合しそれに
より信頼性の高いロツク作用が保証されるという
ことにある。
本発明のその他の利点は、添付図面にその実例
が示されている典型式な実施態様を次に説明する
ことにより、明らかとなるであろう。
が示されている典型式な実施態様を次に説明する
ことにより、明らかとなるであろう。
好適な実施態様の説明
まずその全体を示す第1図を参照すると、製図
台は本質的にフレーム構造1を具備し、このフレ
ーム構造は基盤2を有しまたその内部には支柱3
が摺動自在に取付けられて製図板4そのものを方
向設定具5を介して支持するようになつている。
重量を平衡させ又は調整するための装置が単にそ
の存在を示すよう鎖線で表わされているが、この
ような表現をしたのはこの装置が本発明において
の必須要件ではないからである。
台は本質的にフレーム構造1を具備し、このフレ
ーム構造は基盤2を有しまたその内部には支柱3
が摺動自在に取付けられて製図板4そのものを方
向設定具5を介して支持するようになつている。
重量を平衡させ又は調整するための装置が単にそ
の存在を示すよう鎖線で表わされているが、この
ような表現をしたのはこの装置が本発明において
の必須要件ではないからである。
矢印a,b,cは製図板4が調節される3つの
方向を表わしている。
方向を表わしている。
ペダル6がフレーム構造の外方に、基盤2の真
上に配設され、本発明のロツク装置を制御するよ
うになつている。
上に配設され、本発明のロツク装置を制御するよ
うになつている。
第2図及び第3図はロツク装置そのものを示し
ており、このロツク装置は本質的にブレーキ7よ
りなるもので、このブレーキ7は2つの実質的に
半円状ブレーキシユー70,71を有し、このブ
レーキシユー70,71は必要であればブレーキ
ラインングが設けられかつ支柱3の外形と適合す
る形状となつている。
ており、このロツク装置は本質的にブレーキ7よ
りなるもので、このブレーキ7は2つの実質的に
半円状ブレーキシユー70,71を有し、このブ
レーキシユー70,71は必要であればブレーキ
ラインングが設けられかつ支柱3の外形と適合す
る形状となつている。
ブレーキシユー70,71は、固定ブラケツト
100上の回動台701を介してその一側と、フ
レーム構造の内部に形成されかつブレーキシユー
70,71が相互に移動できまたその移動を助け
るように位置している棚状突起101に対して直
径方向に対向する他側とにおいて、フレーム構造
1に向かつて作用し合うよう適合されている。1
つのシユー70はその一端で枢着手段701を担
持し、この枢着手段701は前記固定ブラケツト
100にシユー70を保持するボルト703によ
つて係合される細長い孔702よりなる。他のシ
ユー71は対応する端部710において調整部材
711を担持し、この調整部材711は2つのシ
ユーを互いに近づけあるいは遠ざけることができ
るようにしその結果このシユーによつて生じる支
柱3への圧力が調整できる。ブレーキ7と支柱3
との間の完全な結合はボルト703を固定ブラケ
ツト100の前記細長孔702内に位置させるこ
とによつて得られる。シユー70及び71の反対
側端部704及び712は前記棚状突起101上
に自由に載り、これらが制御ペダル6上に生じた
圧力Pによつて離されたときにその上を摺動す
る。
100上の回動台701を介してその一側と、フ
レーム構造の内部に形成されかつブレーキシユー
70,71が相互に移動できまたその移動を助け
るように位置している棚状突起101に対して直
径方向に対向する他側とにおいて、フレーム構造
1に向かつて作用し合うよう適合されている。1
つのシユー70はその一端で枢着手段701を担
持し、この枢着手段701は前記固定ブラケツト
100にシユー70を保持するボルト703によ
つて係合される細長い孔702よりなる。他のシ
ユー71は対応する端部710において調整部材
711を担持し、この調整部材711は2つのシ
ユーを互いに近づけあるいは遠ざけることができ
るようにしその結果このシユーによつて生じる支
柱3への圧力が調整できる。ブレーキ7と支柱3
との間の完全な結合はボルト703を固定ブラケ
ツト100の前記細長孔702内に位置させるこ
とによつて得られる。シユー70及び71の反対
側端部704及び712は前記棚状突起101上
に自由に載り、これらが制御ペダル6上に生じた
圧力Pによつて離されたときにその上を摺動す
る。
第4図はブレーキ7を制御するための手段を示
し、この手段は一対の引張りスプリング9によつ
て吊り下げられた板8よりなり、このスプリング
9はその一端がフレーム構造の植込みボルト10
2に固定されその他端が板8を通つて形成された
係合孔80によつて板8に固定され、それにより
けん引力Fが前記板8上に生じるようになつてい
る。
し、この手段は一対の引張りスプリング9によつ
て吊り下げられた板8よりなり、このスプリング
9はその一端がフレーム構造の植込みボルト10
2に固定されその他端が板8を通つて形成された
係合孔80によつて板8に固定され、それにより
けん引力Fが前記板8上に生じるようになつてい
る。
吊り下げられた板8上に、この板をシユー7
0,71に連結する手段が一対の腕81と82で
形成されて設けられ、この各腕は、その第1の対
のピン83,84が板8の平面から直角に突出
し、他の対の枢着ピン705,713がシユー7
0,71の端部704,712に嵌め込まれてい
る2つの枢着ピンをそれぞれ支点としている。
0,71に連結する手段が一対の腕81と82で
形成されて設けられ、この各腕は、その第1の対
のピン83,84が板8の平面から直角に突出
し、他の対の枢着ピン705,713がシユー7
0,71の端部704,712に嵌め込まれてい
る2つの枢着ピンをそれぞれ支点としている。
スプリング9の固定点80の反対側において板
8には2つの孔85,86がこれを貫通して形成
され、この2つの孔に一対のロツド10の屈曲端
部11が係合し、このロツド10は制御ペダル6
に連結されかつ適所に座金とピン又はそのいずれ
かによつて保持される。
8には2つの孔85,86がこれを貫通して形成
され、この2つの孔に一対のロツド10の屈曲端
部11が係合し、このロツド10は制御ペダル6
に連結されかつ適所に座金とピン又はそのいずれ
かによつて保持される。
スプリング9の力Fより高い圧力Pがペダル6
上に生じたとき、板8は基盤2に向かつて引か
れ、腕81,82は、ピン705と713とを引
張ることにより、枢着ピン83,84でシユー7
0,71が開いた状態に保持される。圧力Pが解
放されると、力Fがシユー70,71を再び閉じ
これらをそのブレーキ位置に常に保持する。
上に生じたとき、板8は基盤2に向かつて引か
れ、腕81,82は、ピン705と713とを引
張ることにより、枢着ピン83,84でシユー7
0,71が開いた状態に保持される。圧力Pが解
放されると、力Fがシユー70,71を再び閉じ
これらをそのブレーキ位置に常に保持する。
第5図は、フレーム構造内に配設された全体の
ロツク装置を示しているが、但しこのロツク装置
が作用し合うようにされるフレーム構造1の固定
ブラケツト100と棚状突起101とは除いてあ
る。板8は腕81,82を介してブレーキ7のシ
ユー70,71の開放を制御する。製図板と製図
器具の重量を平衡させるためのフランス特許第
2448317号に開示された型式の装置が、ペダル6
上に圧力Pが生じたときこの装置のいかなる急激
の下降運動をも阻止する。
ロツク装置を示しているが、但しこのロツク装置
が作用し合うようにされるフレーム構造1の固定
ブラケツト100と棚状突起101とは除いてあ
る。板8は腕81,82を介してブレーキ7のシ
ユー70,71の開放を制御する。製図板と製図
器具の重量を平衡させるためのフランス特許第
2448317号に開示された型式の装置が、ペダル6
上に圧力Pが生じたときこの装置のいかなる急激
の下降運動をも阻止する。
本発明の単一の形式が説明されかつ図示されて
いるが、本発明の基本的な原理から逸脱すること
なく種々の変形と変更とを行うことはこの技術に
精通している人々にとつて容易になし得ることが
ある。
いるが、本発明の基本的な原理から逸脱すること
なく種々の変形と変更とを行うことはこの技術に
精通している人々にとつて容易になし得ることが
ある。
第1図は本発明が適用される製図板の概略図、
第2図は製図板を支持する支柱に沿つて切断した
縦断部分図、第3図は第2図の−線に沿う断
面図、第4図はブレーキシユーを制御する可動板
を示す平面図、第5図は本発明のロツク装置の概
略斜視図である。 1……フレーム構造、2……基盤、3……支
柱、4……製図板、6……ペダル、7……ブレー
キ、70,71……ブレーキシユー、703……
枢着ピン、711……調節ボルト、80……孔、
81,82……腕、9……スプリング、100…
…固定ブラケツト、102……植込みボルト。
第2図は製図板を支持する支柱に沿つて切断した
縦断部分図、第3図は第2図の−線に沿う断
面図、第4図はブレーキシユーを制御する可動板
を示す平面図、第5図は本発明のロツク装置の概
略斜視図である。 1……フレーム構造、2……基盤、3……支
柱、4……製図板、6……ペダル、7……ブレー
キ、70,71……ブレーキシユー、703……
枢着ピン、711……調節ボルト、80……孔、
81,82……腕、9……スプリング、100…
…固定ブラケツト、102……植込みボルト。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 床上に載るフレーム構造内で垂直に摺動する
よう適合された移動可能な支柱に固定されている
作業板により本質的に構成され、移動可能な組立
体の重量が前記フレーム構造と前記板との間に配
設されたつり合い装置によつて平衡せられ、前記
移動可能な支柱が円筒形であり、前記フレーム構
造に固定されかつ前記フレーム構造の外方に配設
されたペダルによつて制御される2つのシユーの
ブレーキを有し、このブレーキシユーが前記支柱
の前記フレーム構造内における垂直移動と回転運
動をロツクするよう前記支柱を取り囲む、製図台
の製図板をロツクするための装置において、 前記ブレーキシユーの一方70が、前記ブレー
キを前記支柱に対し固定するため所望の位置に調
節できる枢着ピン703によつて、前記フレーム
構造に固定した固定ブラケツト100に連結さ
れ、他のシユー71が、前記移動可能な支柱3上
にブレーキ7によつて生じた締め付け力を調節す
るため2つのブレーキシユーが相互に近づいたり
離れたりすることができるようにする調節ボルト
711によつて、第1のシユー70に連結されて
いる、製図台の製図板ロツク装置。 2 スプリング手段9が、前記ブレーキシユー7
0,71を、前記シユーにこのスプリングの力を
伝達するよう適合された一対の腕81,82を介
して前記移動可能な支柱3に対し常時付勢し、前
記各腕の一端は、枢着ピン83,84によつて板
8に連結され、他端はブレーキシユーの一端70
4,712に連結されている、特許請求の範囲第
1項記載のロツク装置。 3 前記板8が、その一端が前記フレーム構造の
植込みボルト102によつて固定され他端が前記
板8に形成された孔80によつて固定されたスプ
リング9により、前記フレーム構造から吊り下げ
られ、前記板に引張り力Fが生じるようにされて
いる特許請求の範囲第2項記載のロツク装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8216328A FR2533122B1 (fr) | 1982-09-22 | 1982-09-22 | Dispositif de blocage d'une table a dessin |
| FR8216328 | 1982-09-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5977808A JPS5977808A (ja) | 1984-05-04 |
| JPH0258922B2 true JPH0258922B2 (ja) | 1990-12-11 |
Family
ID=9277818
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58173305A Granted JPS5977808A (ja) | 1982-09-22 | 1983-09-21 | 製図板ロツク装置 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4557450A (ja) |
| EP (1) | EP0106388B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5977808A (ja) |
| AU (1) | AU553554B2 (ja) |
| DE (1) | DE3361435D1 (ja) |
| FR (1) | FR2533122B1 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2551332B1 (fr) * | 1983-09-07 | 1987-04-17 | Alpia Sa | Dispositif de securite pour l'immobilisation d'une colonne de table a dessin |
| US5289782A (en) * | 1991-12-03 | 1994-03-01 | Westinghouse Electric Corp. | Adjustable height table |
| CN112128585A (zh) * | 2020-09-17 | 2020-12-25 | 国网山东省电力公司烟台供电公司 | 一种配电线路在线监测装置 |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3096059A (en) * | 1961-03-22 | 1963-07-02 | F And F Koenigkramer Company | Telescoping means having indexing, braking and interlocking means |
| DE1220570B (de) * | 1962-02-19 | 1966-07-07 | Pfaff Ag G M | Zeichenbrettstaender |
| US3211250A (en) * | 1962-12-21 | 1965-10-12 | Garfield A Wood | Seat-actuated brake and switch arrangement for motor vehicles |
| US3908944A (en) * | 1972-12-04 | 1975-09-30 | Domkraft Ab Nike | Drawing table with drawing board relieved by gas spring |
| US4213244A (en) * | 1978-05-08 | 1980-07-22 | The Bendix Corporation | Coordinate measuring machine having a failsafe protection system |
| DE3003119C2 (de) * | 1979-02-12 | 1986-11-27 | Société Jeandal, Besancon | Vorrichtung zur Blockierung der Arbeitsfläche eines Zeichentisches |
-
1982
- 1982-09-22 FR FR8216328A patent/FR2533122B1/fr not_active Expired
-
1983
- 1983-09-07 AU AU18795/83A patent/AU553554B2/en not_active Ceased
- 1983-09-15 DE DE8383201326T patent/DE3361435D1/de not_active Expired
- 1983-09-15 EP EP83201326A patent/EP0106388B1/fr not_active Expired
- 1983-09-19 US US06/533,546 patent/US4557450A/en not_active Expired - Fee Related
- 1983-09-21 JP JP58173305A patent/JPS5977808A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5977808A (ja) | 1984-05-04 |
| US4557450A (en) | 1985-12-10 |
| FR2533122B1 (fr) | 1986-08-29 |
| FR2533122A1 (fr) | 1984-03-23 |
| EP0106388A1 (fr) | 1984-04-25 |
| DE3361435D1 (en) | 1986-01-16 |
| AU1879583A (en) | 1984-03-29 |
| EP0106388B1 (fr) | 1985-12-04 |
| AU553554B2 (en) | 1986-07-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4360180A (en) | Device for locking the drawing board of a drawing table assembly | |
| US4605189A (en) | Anti-fail device for locking a drawing-board pillar against motion | |
| US4185801A (en) | Suspension arms | |
| US4395010A (en) | Device for the setting up of a data display device on a work surface | |
| US4151988A (en) | Brake mechanism for a treadmill | |
| US3370556A (en) | Mechanical counterbalance system | |
| US4111389A (en) | Column drawing table | |
| US3213809A (en) | Adjustable table and brake mechanism therefor | |
| US4221368A (en) | Rotatable, tiltable and expandable upholstery work table | |
| US4544121A (en) | Support apparatus for medical appliance | |
| JPH0258922B2 (ja) | ||
| US4560137A (en) | Positioning device for a supported article | |
| US4418604A (en) | Piano pedal extension | |
| JP2593587Y2 (ja) | 運転席のアームレスト | |
| US4856406A (en) | Timpani | |
| JPS62502Y2 (ja) | ||
| JPS6228915Y2 (ja) | ||
| JPS6219234Y2 (ja) | ||
| JPS6126362B2 (ja) | ||
| JPH0764247B2 (ja) | 安全ベルト用固定具の高さ調節装置 | |
| JPH0211053Y2 (ja) | ||
| JPS6227156Y2 (ja) | ||
| US4730531A (en) | Kettledrum | |
| SU992011A1 (ru) | Подставка дл ног | |
| US4244598A (en) | Adjusting mechanism for ski bindings |