JPH02597B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH02597B2 JPH02597B2 JP58235827A JP23582783A JPH02597B2 JP H02597 B2 JPH02597 B2 JP H02597B2 JP 58235827 A JP58235827 A JP 58235827A JP 23582783 A JP23582783 A JP 23582783A JP H02597 B2 JPH02597 B2 JP H02597B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hose
- peripheral wall
- valley
- hard
- diameter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Rigid Pipes And Flexible Pipes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、可撓性材料により、周壁のホース軸
線に沿つた断面形状を波形に構成した可撓性波形
ホースに関する。
線に沿つた断面形状を波形に構成した可撓性波形
ホースに関する。
この種のホースは、例えば、真空掃除機におい
て、真空吸引用のフアンを付設した掃除機本体
と、吸込具を付設した吸込管との間に用いられる
吸塵ホースなど、比較的伸縮しやすく、かつ、屈
曲しやすいように構成されるものである。
て、真空吸引用のフアンを付設した掃除機本体
と、吸込具を付設した吸込管との間に用いられる
吸塵ホースなど、比較的伸縮しやすく、かつ、屈
曲しやすいように構成されるものである。
また、この種のホースでは、上述真空掃除機の
場合に、吸込管の手元部に設けたスイツチによつ
て掃除機本体のフアンを駆動あるいは停止できる
ように、硬質線材として導線を付設するとか、あ
るいは、硬質線材として補強用の金属線を付設す
るといつた構成が採用されている。
場合に、吸込管の手元部に設けたスイツチによつ
て掃除機本体のフアンを駆動あるいは停止できる
ように、硬質線材として導線を付設するとか、あ
るいは、硬質線材として補強用の金属線を付設す
るといつた構成が採用されている。
そして、上述の導線や金属線などの硬質線材を
付設するのに、従来一般に、例えば、実公昭39−
16977号公報や実開昭54−89858号公報において示
されるように、周壁の山の頂部に対応するホース
内面側箇所とか、あるいは、周壁の谷の底部な
ど、要するに、波形故に形成される凹部を有効利
用し、それら凹部内に、ホースの内周面あるいは
外周面に密接する状態で硬質線材を入れ込ませて
いた。
付設するのに、従来一般に、例えば、実公昭39−
16977号公報や実開昭54−89858号公報において示
されるように、周壁の山の頂部に対応するホース
内面側箇所とか、あるいは、周壁の谷の底部な
ど、要するに、波形故に形成される凹部を有効利
用し、それら凹部内に、ホースの内周面あるいは
外周面に密接する状態で硬質線材を入れ込ませて
いた。
ところが、硬質線材の付設に伴い、ホースが極
度に曲がりにくくなつたり、伸縮量が極度に減少
する欠点があり、また、曲げや伸縮のために多少
大きな力が加わると、それによつて硬質線材が不
測にちぎれるとか、あるいは、逆に硬質線材がホ
ース周壁に喰い込んでホースを破損するといつた
欠点があつた。
度に曲がりにくくなつたり、伸縮量が極度に減少
する欠点があり、また、曲げや伸縮のために多少
大きな力が加わると、それによつて硬質線材が不
測にちぎれるとか、あるいは、逆に硬質線材がホ
ース周壁に喰い込んでホースを破損するといつた
欠点があつた。
本発明は、上記の点に鑑み、断面形状がV字形
の連続する形である波形ホースの特性に着目し、
ホースの曲がりや伸縮を良好に行わせながら、硬
質線材のちぎれや硬質線材に起因するホースの破
損を抑制して、耐久性の高い硬質線材付設型の可
撓性波形ホースを提供することを目的とする。
の連続する形である波形ホースの特性に着目し、
ホースの曲がりや伸縮を良好に行わせながら、硬
質線材のちぎれや硬質線材に起因するホースの破
損を抑制して、耐久性の高い硬質線材付設型の可
撓性波形ホースを提供することを目的とする。
上記目的を達成するための本発明の特徴とする
構成は、ホース軸線に沿う方向での周壁の断面形
状が、山と谷とを交互に有してV字形が連続する
形状に構成されているとともに、前記周壁は、前
記V字形の形状に維持されたままでホースの伸縮
作動が行われるように、前記V字形の開き角度の
変化を許す程度の可撓性を備えた可撓性材料から
構成され、さらに、前記山の頂部と谷の底部との
中間の周壁部分には、硬質線材を埋設してあると
いう点にあり、かかる構成を採用したことにあ
り、次の作用ならびに効果を得られる。
構成は、ホース軸線に沿う方向での周壁の断面形
状が、山と谷とを交互に有してV字形が連続する
形状に構成されているとともに、前記周壁は、前
記V字形の形状に維持されたままでホースの伸縮
作動が行われるように、前記V字形の開き角度の
変化を許す程度の可撓性を備えた可撓性材料から
構成され、さらに、前記山の頂部と谷の底部との
中間の周壁部分には、硬質線材を埋設してあると
いう点にあり、かかる構成を採用したことにあ
り、次の作用ならびに効果を得られる。
即ち、ホースに曲がりや伸縮を生じる場合につ
いて考案したところ次のような結果を得た。
いて考案したところ次のような結果を得た。
(A) ホースが伸びる場合
第1図のイに示すように、自然状態からホー
ス1の軸線Lに沿つた方向に引つ張つた状態に
おいて、周壁2の山2aの頂部Tは縮径された
状態になり、他方、周壁2の谷2bの底部Uは
拡径された状態になり、そして、山2aの頂部
Tと谷2bの底部Uとの中間部分では径変化が
少なく、かつ所定の位置では径変化がほとんど
無い。
ス1の軸線Lに沿つた方向に引つ張つた状態に
おいて、周壁2の山2aの頂部Tは縮径された
状態になり、他方、周壁2の谷2bの底部Uは
拡径された状態になり、そして、山2aの頂部
Tと谷2bの底部Uとの中間部分では径変化が
少なく、かつ所定の位置では径変化がほとんど
無い。
(B) ホースが縮む場合
第1図のロに示すように、自然状態からホー
ス1の軸線Lに沿つた方向に圧縮した状態にお
いて、周壁2の山2aの頂部Tは拡径された状
態になり、他方、周壁2の谷2bの底部Uは縮
径された状態となり、そして、山2aの頂部T
と谷の底部Uとの中間部分では径変化が少な
く、かつ、所定の位置では径変化がほとんど無
い。
ス1の軸線Lに沿つた方向に圧縮した状態にお
いて、周壁2の山2aの頂部Tは拡径された状
態になり、他方、周壁2の谷2bの底部Uは縮
径された状態となり、そして、山2aの頂部T
と谷の底部Uとの中間部分では径変化が少な
く、かつ、所定の位置では径変化がほとんど無
い。
(C) ホースが曲がる場合
第1図ハに示すように、周壁2の突曲側で
は、上記(A)におけると同様の現象が見られ、他
方、周壁2の突曲側と反対の側では、上記(B)に
おける同様の現象が見られ、全体として、周壁
2の山2aの頂部T、及び、谷2bの底部U
夫々の径変化が大きく、それに対して、中間部
分では径変化が少なく、かつ、所定の位置では
径変化がほとんど無い。
は、上記(A)におけると同様の現象が見られ、他
方、周壁2の突曲側と反対の側では、上記(B)に
おける同様の現象が見られ、全体として、周壁
2の山2aの頂部T、及び、谷2bの底部U
夫々の径変化が大きく、それに対して、中間部
分では径変化が少なく、かつ、所定の位置では
径変化がほとんど無い。
以上のように、断面形状がV字形の連続する形
である波形ホースでは、その伸縮や曲がりにおい
て、周壁2の山2aの頂部T、及び、周壁2の谷
2bの底部U夫々での径変化が大きいものの、周
壁2の、山2aの頂部Tと谷2bの底部Uとの中
間部分では径変化が少なく、かつ、中間部の所定
位置では径変化がほとんど無いことが明らかであ
る。また、それらの結果として、従来のものが、
上述のように、径変化の大きい、周壁2の山2a
の頂部Tや谷2bの底部Uに硬質線材を付設して
いたがために、ホース1の伸縮や曲がりに伴つて
硬質線材に大きな応力が頻繁にかかつてそのちぎ
れを生じやすくすること、並びに、硬質線材とし
てちぎれにくいものを用いた場合に硬質線材に起
因して曲がりにくくなつたり伸縮しにくくなつた
りすること、更には、硬質線材によつてホースが
傷付いたことも明らかであろう。
である波形ホースでは、その伸縮や曲がりにおい
て、周壁2の山2aの頂部T、及び、周壁2の谷
2bの底部U夫々での径変化が大きいものの、周
壁2の、山2aの頂部Tと谷2bの底部Uとの中
間部分では径変化が少なく、かつ、中間部の所定
位置では径変化がほとんど無いことが明らかであ
る。また、それらの結果として、従来のものが、
上述のように、径変化の大きい、周壁2の山2a
の頂部Tや谷2bの底部Uに硬質線材を付設して
いたがために、ホース1の伸縮や曲がりに伴つて
硬質線材に大きな応力が頻繁にかかつてそのちぎ
れを生じやすくすること、並びに、硬質線材とし
てちぎれにくいものを用いた場合に硬質線材に起
因して曲がりにくくなつたり伸縮しにくくなつた
りすること、更には、硬質線材によつてホースが
傷付いたことも明らかであろう。
上記考察に基き、本発明では、硬質線材を、周
壁の山の頂部と谷の底部との中間に埋設するか
ら、ホースを曲げたり伸縮させたりしても、それ
らに起因する硬質線材の径変化を少なくでき、ホ
ースの曲げや伸縮を良好に行わせながらも、硬質
線材のちぎれやホースの破損を防止でき、ホース
の耐久性を向上できるようになつた。
壁の山の頂部と谷の底部との中間に埋設するか
ら、ホースを曲げたり伸縮させたりしても、それ
らに起因する硬質線材の径変化を少なくでき、ホ
ースの曲げや伸縮を良好に行わせながらも、硬質
線材のちぎれやホースの破損を防止でき、ホース
の耐久性を向上できるようになつた。
殊に、断面形状がV字形の連続する形である波
形ホースであるから、ホースが軸線に沿つた方向
に引つ張られても、周壁の山の頂部並びに周壁の
谷の頂部においてのみ径変化が起り、山の頂部と
谷の底部の中間部分での径変化はほとんど起らな
いので、ホースの周壁の山の頂部と谷の底部との
中間部分に埋設されている硬質線材には大きな力
が加わることもなく、硬質線材に起因するホース
の破損を防止でき、ホースの耐久性を飛躍的に向
上できるものである。
形ホースであるから、ホースが軸線に沿つた方向
に引つ張られても、周壁の山の頂部並びに周壁の
谷の頂部においてのみ径変化が起り、山の頂部と
谷の底部の中間部分での径変化はほとんど起らな
いので、ホースの周壁の山の頂部と谷の底部との
中間部分に埋設されている硬質線材には大きな力
が加わることもなく、硬質線材に起因するホース
の破損を防止でき、ホースの耐久性を飛躍的に向
上できるものである。
以下、本発明の実施例を例示図に基いて詳述す
る。
る。
真空吸引用のフアン3、集塵部4及びスイツチ
部5を備えた掃除機本体6に、可撓性波形ホース
1の一端側ホース口7が接続され、かつ、回転ブ
ラシなどを駆動するための電動モータ8を備えた
吸込具9に硬質合成樹脂製で剛性に構成された吸
込管10が接続されるとともに、吸込管10に、
ホース1の他端側ホース口11が接続され、真空
掃除機が構成されている。図中12は電用コード
である。
部5を備えた掃除機本体6に、可撓性波形ホース
1の一端側ホース口7が接続され、かつ、回転ブ
ラシなどを駆動するための電動モータ8を備えた
吸込具9に硬質合成樹脂製で剛性に構成された吸
込管10が接続されるとともに、吸込管10に、
ホース1の他端側ホース口11が接続され、真空
掃除機が構成されている。図中12は電用コード
である。
前記ホース1の他端側ホース口11に透隔操作
用の手元スイツチ部13が付設されるとともに、
ホース1内に、銅線を撚り合わせた電線14が埋
設され、その電線14により電動モータ8と電源
用コード12、および、フアン3と手元スイツチ
部13夫々が接続され、スイツチ部5でももちろ
んのこと、手元スイツチ部13によつてもフアン
3を駆動あるいは停止操作できるように構成され
ている。図中15はコンセントである。
用の手元スイツチ部13が付設されるとともに、
ホース1内に、銅線を撚り合わせた電線14が埋
設され、その電線14により電動モータ8と電源
用コード12、および、フアン3と手元スイツチ
部13夫々が接続され、スイツチ部5でももちろ
んのこと、手元スイツチ部13によつてもフアン
3を駆動あるいは停止操作できるように構成され
ている。図中15はコンセントである。
前記ホース1は、可撓性の合成樹脂材料によ
り、断面形状V字形の帯状体を螺旋巻きしてその
両側縁どうしを溶着し、屈曲自在にかつ伸縮自在
に、ホース軸線Lに沿つた断面形状が波形に構成
されている。
り、断面形状V字形の帯状体を螺旋巻きしてその
両側縁どうしを溶着し、屈曲自在にかつ伸縮自在
に、ホース軸線Lに沿つた断面形状が波形に構成
されている。
前記電線14は、ホース1の周壁2内に、第4
図に明示するように、その山2aの頂部Tと、谷
2bの底部Uとの中間、正確には、山2aの頂部
Tと、谷2bの底部uに対応するホース内側突出
端U1との間の1/2に相当する位置において埋設さ
れ、ホース1の曲がりや伸縮にかかわらず径方向
での変位の無い状態で電動14が周壁2に付設さ
れている。
図に明示するように、その山2aの頂部Tと、谷
2bの底部Uとの中間、正確には、山2aの頂部
Tと、谷2bの底部uに対応するホース内側突出
端U1との間の1/2に相当する位置において埋設さ
れ、ホース1の曲がりや伸縮にかかわらず径方向
での変位の無い状態で電動14が周壁2に付設さ
れている。
上記実施例では、電動14を周壁2内に埋設し
ているものを示したが、本発明としては、例え
ば、ピアノ線などの補強用線材を、それのみある
いは電線14と共に周壁2内に埋設するものにも
適用でき、電線14や補強用線材をして硬質線材
14と総称する。
ているものを示したが、本発明としては、例え
ば、ピアノ線などの補強用線材を、それのみある
いは電線14と共に周壁2内に埋設するものにも
適用でき、電線14や補強用線材をして硬質線材
14と総称する。
本発明の可撓性ホースは、上述のような真空掃
除機に限らず、例えば、多数積まれた紙や敷物な
どを一枚づつ真空吸着により取り出すと共に所望
箇所に運ぶ真空吸着装置など各種のものにも適用
できる。
除機に限らず、例えば、多数積まれた紙や敷物な
どを一枚づつ真空吸着により取り出すと共に所望
箇所に運ぶ真空吸着装置など各種のものにも適用
できる。
図面は本発明に係る可撓性波形ホースの実施例
を示し、第1図は自然状態からの変化状態を説明
する原理図であり、イは伸び状態を、ロは縮み状
態を、そして、ハは曲がり状態を夫々示し、第2
図は真空掃除機の側面図、第3図は要部の縦断面
図、第4図は第3図の要部の拡大断面図である。 2……周壁、2a……山、2b……谷、14…
…硬質線材、電線、L……ホース軸線、T……山
の頂部、U……谷の底部。
を示し、第1図は自然状態からの変化状態を説明
する原理図であり、イは伸び状態を、ロは縮み状
態を、そして、ハは曲がり状態を夫々示し、第2
図は真空掃除機の側面図、第3図は要部の縦断面
図、第4図は第3図の要部の拡大断面図である。 2……周壁、2a……山、2b……谷、14…
…硬質線材、電線、L……ホース軸線、T……山
の頂部、U……谷の底部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ホース軸線Lに沿う方向での周壁2の断面形
状が、山2aと谷2bとを交互に有してV字形が
連続する形状に構成されているとともに、前記周
壁2は、前記V字形の形状に維持されたままでホ
ースの伸縮作動が行われるように、前記V字形の
開き角度の変化を許す程度の可撓性を備えた可撓
性材料から構成され、さらに、前記山2aの頂部
Tと谷2bの底部Uとの中間の周壁2部分には、
硬質線材14を埋設してある可撓性波形ホース。 2 前記硬質線材が電線14である特許請求の範
囲第1項に記載の可撓性波形ホース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58235827A JPS60129490A (ja) | 1983-12-13 | 1983-12-13 | 可撓性波形ホ−ス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58235827A JPS60129490A (ja) | 1983-12-13 | 1983-12-13 | 可撓性波形ホ−ス |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60129490A JPS60129490A (ja) | 1985-07-10 |
| JPH02597B2 true JPH02597B2 (ja) | 1990-01-08 |
Family
ID=16991840
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58235827A Granted JPS60129490A (ja) | 1983-12-13 | 1983-12-13 | 可撓性波形ホ−ス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60129490A (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5314776A (en) * | 1976-07-28 | 1978-02-09 | Mitsui Mining & Smelting Co | Process for sorting mixtures in dry state |
-
1983
- 1983-12-13 JP JP58235827A patent/JPS60129490A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60129490A (ja) | 1985-07-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3263644B2 (ja) | 可撓性ホース | |
| US4489759A (en) | Folding hose | |
| KR100360678B1 (ko) | 청소기용호스 | |
| US7520302B2 (en) | Electrical stretch hose | |
| JP3230136B2 (ja) | 洗濯機用ホース | |
| US6103971A (en) | Cleaner hose with internal spiral wound steel and resin fibers | |
| JPH07195593A (ja) | 合成樹脂蛇腹管 | |
| US3082289A (en) | Flexible conduits | |
| JPH0914526A (ja) | 可撓性ホース | |
| JPH02597B2 (ja) | ||
| JPH1043102A (ja) | 電気掃除機 | |
| EP0197962B1 (en) | Vacuum cleaner hose | |
| JP3234886B2 (ja) | 可撓性ホース | |
| JPH0759693A (ja) | 補強線付き可撓性ホース | |
| JPH0518548Y2 (ja) | ||
| JP2003125997A (ja) | 電気掃除機用ホース | |
| JP3093133B2 (ja) | 導線入りホース | |
| JPH11344166A (ja) | 合成樹脂保護管 | |
| JPH08270843A (ja) | 可撓性波形管 | |
| JP3702986B2 (ja) | 導線付き可撓性ホース | |
| JPH0727261A (ja) | 可撓性ホース | |
| JPH0257786A (ja) | 可撓性ホース | |
| JPH0540390Y2 (ja) | ||
| JPH0644258Y2 (ja) | 可撓性電線管 | |
| JPH0340035Y2 (ja) |