Deprecated: The each() function is deprecated. This message will be suppressed on further calls in /home/zhenxiangba/zhenxiangba.com/public_html/phproxy-improved-master/index.php on line 456
JPH026066B2 - - Google Patents
[go: Go Back, main page]

JPH026066B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH026066B2
JPH026066B2 JP2949684A JP2949684A JPH026066B2 JP H026066 B2 JPH026066 B2 JP H026066B2 JP 2949684 A JP2949684 A JP 2949684A JP 2949684 A JP2949684 A JP 2949684A JP H026066 B2 JPH026066 B2 JP H026066B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
shaft
ring
rotation
curved
axis
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP2949684A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS60175079A (ja
Inventor
Kenichi Muramatsu
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Namco Ltd
Original Assignee
Namco Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Namco Ltd filed Critical Namco Ltd
Priority to JP2949684A priority Critical patent/JPS60175079A/ja
Publication of JPS60175079A publication Critical patent/JPS60175079A/ja
Publication of JPH026066B2 publication Critical patent/JPH026066B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Shafts, Cranks, Connecting Bars, And Related Bearings (AREA)
  • Golf Clubs (AREA)
  • Flexible Shafts (AREA)
  • Toys (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、任意の物体に動きを与えるための駆
動装置に関する。
店頭広告、遊園地等において人の目を引き付け
る必要がある場合がある。その場合には、適当な
物体に人目に付き易いような一風変わつた動作を
させることが有効である。
又、任意の物体に回転動作を与えるための一般
的な駆動装置においては、モータ等の駆動源とそ
の任意の物体とを真直軸で連結して回転を伝達し
ているが、その真直軸は、真直であるが故に単に
回転を伝達する役割を担うだけであつて、それ以
外にはほとんど用を成さないのが通常である。
本発明は上記の点に鑑み、任意の物体に回転運
動を与えることができると共に、人目に付き易い
動きあるいは単なる回転運動以外の動きをも与え
ることのできる駆動装置を提供することを目的と
する。
この目的は次のようにして達成することができ
る。
すなわち、湾曲した軸と、その軸の一端を回転
可能に支持する支持部材と、その支持部材によつ
て支持された上記の軸を回転させることによりそ
の軸に軸線回転及び湾曲部回転を付与する軸駆動
装置と、その支持部材から突出する部分の上記の
軸を包いその軸が軸線回転しても回転せずしかし
湾曲部回転に追従して湾曲運動する枠体とを用い
て駆動装置を構成するのである。
以下、本発明をその実施例を示す図面を用いて
詳細に説明する。
第1図は本発明の一実施例である駆動装置をデ
イスプレイ装置として用いた場合の斜視図であ
る。デイスプレイ装置は人目を引き付けることを
主な役割とする装置である。このデイスプレイ装
置は、支持部材としての基台1によつて、回転自
在に支持され且つ螺旋状に湾曲する軸2を有して
いる。軸2のうち基台1によつて支持された部分
及びその部分よりも下の部分は直線状であつて、
湾曲していない。基台1より下の軸2の直線部分
には、ギア等の動力伝達手段(図示せず)が設け
られており、この動力伝達手段は基台1の上に固
定されたモータ3の出力軸(図示せず)の回転を
軸2に伝達する。これにより軸2は自らの軸線の
周りに回転し(以下、この回転を軸線回転とい
う)、それと同時に上記の湾曲部も回軸して、い
わゆる螺旋運動が行なわれる(以下、軸2のこの
ような回転を湾曲部回転という)。
軸2はそのほぼ全長に亘つて枠体4に覆われて
いる。この枠体4は、比較的薄い板厚のリング5
を多数積み重ねて成るものである。リング5は、
第2図及びその正面図である第3図に示すよう
に、中央に軸2を通すための穴6が開けられ、一
方の平面には180゜対称の位置に二つの円形突起
7,7′が設けられ、他方の平面には突起7,
7′と直角の位置にそれらの突起の円弧部と嵌合
可能な円弧状の溝8,8′が設けられている。リ
ング5によつて枠体4を形成する際には、第4図
に示すように、下側のリング溝8,8′に上側の
リングの突起7,7′を嵌め合わせながら、順次
リングを積み重ねてゆく。このようにして所定の
個数のリングが積み上げられたならば、最上位の
リング5aに取付台9が固定される。固定の方法
はねじ止、接着等どのような手段を用いても良
い。取付台9は第1図にも示すように、長方形状
の平板であつてその中央には、軸2を通すための
穴11が開けられている。尚、軸2aに固定され
たリングRIは取付台9がずれ上がるのを防止す
る。
第1図に示すように取付台9の上には、人間の
上半身の形を模した人形12が取り付けられてい
る。この人形12の胴体13の内部は空間となつ
ており、又頭14はその胴体13に回転可能に取
り付けられている。この構造により、第4図にお
いて取付台9の上方へ突出する軸2の直線部2a
は、人形の胴体13の中に納まることになる。こ
うして人形の胴体内に納められた軸の直線部2a
と頭14との間には、ギア等の伝動手段(図示せ
ず)が設けられ、もつて軸2の上記軸線回転が頭
14の首振り回転となつて現われるようになつて
いる。
以下、作用を説明する。
まず、第1図においてモータ3を作動させる
と、基台1の下に配置した図示しない伝動装置を
介して、軸2が前述した軸線回転及び湾曲部回転
を行なう。軸2の軸線回転はリング5の中心穴6
の中で行なわれるので、軸2が軸線回転したとし
てもリング5自体、従つて枠体4自体は回転しな
い。このように枠体4はそれ自体回転しないの
で、軸線回転と同時に軸2が湾曲部回転をする
際、枠体4の円周上のある一定位置に対する軸2
の湾曲状態は時々刻々変化し、よつて枠体4に何
等かの措置が講じられていないと実質的に軸2の
回転が不可能になる。枠体4における上下相隣り
合うリング5を突起7,7′と溝8,8′とによつ
て互いに傾動自在につないでいるのは、その不都
合を解消するためである。
詳述すれば、第4図において最上位のリング5
aと次段のリング5bは、突起7,7′と溝8,
8′との嵌合部、すなわち図において紙面垂直方
向に延びる軸線7″aを中心として相互に傾動す
る。同様にして、リング5bとリング5cは紙面
と平行な軸線7″bを中心として、更にリング5
cとリング5dは軸線7″cを中心としてそれぞ
れが傾動する。このように、リング5bは紙面垂
直方向の軸線を中心として傾動し、一方リング5
cは紙面平行方向の軸線を中心として傾動するの
で、軸2が回転することによりリング5aからリ
ング5dに至るまでの軸2の彎曲状態が変化した
場合には、リング5b及び5cがそれぞれ互いに
直交する方向に適量だけ傾動し、その結果軸2の
湾曲部回転に追従させてリング5a〜5dを湾曲
運動させることができる。リング5a〜5cの関
係は枠体4を構成する個々のリングについても同
じであるから、上述した個々のリング5の傾動作
用により枠体4を軸2の湾曲部回転に追従させて
動かすことができる。以下、このような運動を枠
体4の湾曲運動という。尚、軸2の湾曲部回転を
忠実に枠体4の湾曲運動として現わすためには、
リング5の厚さが薄ければ薄い程好都合である。
このように本実施例では、軸2の湾曲部回転に
追従させて枠体4にも同様の一風変つた湾曲運動
をさせるようにしているので、容易に人目を引き
付けることができる。軸2の螺旋形状を種々に変
えればその効果はより一層顕著となる。
軸2の湾曲部回転及びそれに判なう枠体4の湾
曲運動の効果は以上の通りであるが、軸2が湾曲
部回転する際にはそれと同時に軸線回転もするこ
とは前述の通りである。又、個々のリング5は軸
2の湾曲部回転に従つて傾動はするが、軸2の軸
線回転には何等の影響も受けず静止の状態を維持
する。よつて、第1図において取付台9も軸2の
軸線回転如何にかかわらず回転しないので、その
上に取り付けられた人形の胴体13は常に同一方
向を向いている。ところが、その取付台9から突
出する軸直線部2a(第4図)は軸線回転(R)
しており、よつて図示しない伝動装置を介してそ
の軸直線部2aと連結されている人形の頭部14
は、胴体13とは別個に首振り運動をする。
このことは、枠体4の湾曲運動と相まつて人目
を引きつける効果をより一層高める。尚、軸直線
部2aの軸線回転を利用して動かすべきものは頭
部14に限らない。例えば、腕であつても良い。
又、取付台9上の適当な部材を動かすために軸
2の回転を利用する以外に、取付台9上に電動機
等といつた駆動源を設け、これによりその部材を
動かすようにしても良い。但し、その場合には駆
動源を作動させるための電力供給が必要である。
本実施例ではそういつた給電の際の便宜のために
第2図及び第3図に示すように、個々のリング5
に4つの貫通穴15を設け、これらの貫通穴15
を通して基台1(第1図)の下から人形12まで
給電線を導くようにしている。軸2が軸線回転及
び湾曲部回転したとしてもリンゴ5自体は回転す
ることがないので、貫通穴15内を通した線がね
じれたりする心配はない。尚、上記の給電線は電
動機を駆動するのみならず、例えばランプを点灯
させるために用いたとしても構わない。
第2図に示すようにリング5の外周に段部16
を設けてあるのは、プラスチツクのような弾性を
有する薄肉の円筒17を嵌め込むことによつて指
をはさむ等の危険を防止するためである。尚、こ
の円筒17に適当な模様をつけておけば、人目を
引き付ける上で効果的である。その際には、軸2
の軸線回転及び湾曲部回転によつても円筒17自
体は回転しないことを考慮して模様をつけるよう
にすればより一層効果的である。
第5図は枠体4を形成するためのリングの変形
例である。このリング18は概ね円柱状に形成さ
れており、このこと自体は上述のリング5と変わ
りがない。異なる点は、リング5の突起7,7′
の替わりに下側ブラケツト19,19′が設けら
れ、リング5の溝8,8′の替わりに上側ブラケ
ツト21,21′が設けられていることである。
リング18を二つ重ねる場合には、上方のリング
の下側ブラケツト19,19′と下方のリングの
上側ブラケツト21,21′とが重ね合わされ、
更にそれらが互いにピン22によつて枢支される
ことになる。機能の点についてはリング5の場合
と変わりはない。
第6図はリングについての更に他の変形例であ
る。この例に係るリング23は、外周が概ね球形
であり、その下部がその外周と嵌合し得る曲率の
凹部29となつている。又、外周の上部には第7
図にも示すように小突起24が設けられ、一方凹
部29内には第8図にも示すようにその小突起2
4が嵌合し得る溝25が形成されている。2つの
リング23を積み重ねた場合には、第9図に示す
ように上方のリングの溝25内に下方のリングの
小突起24が嵌まり込み、これによりリング相互
の軸2の周りの回転が防止される。
溝25は図示の通り半径方向に適宜の長さに亘
つて設けられており、よつて積み重ねられた2つ
のリングは小突起24が溝25内を移動できる範
囲内で外周面及び凹部曲面に沿つて摺動すること
ができる。又、上方のリングは下方のリングの小
突起24を中心として360゜方向に傾動することも
できる。これらの摺動及び傾動により、軸2の湾
曲部回転に追従させて枠体4を湾曲運動させるこ
とができる。
リング23は、自らの中央に設けられた軸2を
貫通させるための貫通穴26を有し、更にその穴
の下部に小径部27が形成され、この小径部27
によつて軸2を受けるようになつている。この小
径部27は貫通穴26の上部に設けるようにして
も良い。又、給電線等のワイヤを通すための貫通
穴28は、リング23が摺動及び傾動した場合に
も食い違いが生じないように、下部が大径に仕上
げられている。尚、リング23は、球状の外殻
と、小突起24と、嵌合溝25と、小径部27と
を備えていさえすれば第10図に示すような内部
空洞のシエル構造であつても良い。又、下部の球
状凹部29は必ずしも球状に形成しなくても良
く、単に開孔が開けられているだけでも良い。但
し、この場合には開孔を形成する周縁31が下方
のリングと接触することになる。
第11図は本発明の他の実施例を示している。
この実施例では枠体4がいわゆる蛇腹状に形成さ
れた円筒部材から成つている。軸2の湾曲部回転
に際しその蛇腹状の円筒部材は、伸縮しながらそ
の回転に追従して湾曲運動をする。この円筒部材
が軸2の軸線回転から自由であることは先の実施
例と変わりがない。
第12図は本発明の更に他の実施例である。図
において基台1に湾曲した軸2を取り付け、その
軸2をリング5から成る枠体4によつて包うこと
は先の実施例と変わりがない。異なるところは、
上部の2つのリング5a,5bに相反する方向へ
延びるそれぞれ1本づつの第1リンク32a,3
2bをボールジヨイント33を介して取り付けた
ことである。又、中間のリング5c,5d,5e
にゴム弾性体から成る薄い板厚の円板34c,3
4d,34eを固定したことも違つている。
第1リング32a,32bの先端には第2リン
ク35a,35bがボールジヨイント36によつ
て回転自在に取り付けられ、それら第2リンク3
5a,35bの先端には人間の手を模した物(以
下、単に手という)37が固定されている。第2
リンク35a,35bの中間位置には、枠体4の
最上位のリングに固定されたブラケツト38から
延びる接合リンク39a,39bがピン連結され
ている。ブラケツト38の上面には人間の顔を模
した物(以下、単に顔という)41が固定されて
いる。
以上に説明した機構は、手37及び顔41を除
いた部分は全対的に洋服42で覆われている。こ
の洋服42は前記の円板34c,34d,34e
の外周に縫い合わされている。かくして人形が形
成されることになる。
この実施例は以上の構成から成つているので、
軸2を回転、特に湾曲部回転させると人形は手3
7を振りながら、円板34c〜34eで形成され
る腰をくねらせ、踊りを踊つているような動きを
する。その際、服42は軸2の軸線回転の影響を
受けないので、ねじれたり、からまつたりするこ
とがない。
このように本例によれば、任意のリングから軸
線回転の影響を受けない湾曲運動だけを動力とし
て取り出すことができ、しかも軸2の湾曲形状に
よつて様々な動作の動力を取り出すことができ
る。
以上、いくつかの実施例を挙げて説明したよう
に、本発明によれば、湾曲させた軸を回転させる
ことによつて湾曲部回転を得、この運動に追従さ
せて枠体を同様に湾曲運動させるようにしたので
見る者の注意を引き付けることができる。更に、
その枠体を軸の軸線回転には拘束されないように
しているので、その枠体の一端に取付台を設け、
その取付台の上に何等かの装置(例えば人形)を
取り付けた時には、その装置自体は軸線回転と無
関係に静止させておくものの、その装置の任意の
一部分(例えば頭)だけを上記の軸線回転を利用
して動かすことができるようになり、その結果よ
り一層注意を引き付けることも可能となる。更
に、枠体4自体は回転しないのでその枠体4の湾
曲運動をリンク32a,32b等を介して取り出
すことができ、湾曲形状に応じた様々の動力を得
ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の1実施例を示す斜視図、第2
図は第1図におけるリングの側断面図、第3図は
そのリングの平面図、第4図はそのリングの動作
説明図、第5図はリングの第1変形例を示す図、
第6図はリングの第2変形例を示す側断面図、第
7図はその変形例の上面図、第8図はそのリング
の底面図、第9図はその変形例の動作説明図、第
10図はリングの第3変形例を示す側断面図、第
11図は本発明の他の実施例を示す斜視図、第1
2図は本発明の更に他の実施例を示す側面図であ
る。 2……軸、1……基台(支持部材)、3……モ
ータ(軸駆動装置)、4……枠体。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 湾曲した軸と、その軸の一端を回転可能に支
    持する支持部材と、その支持部材によつて支持さ
    れた上記の軸を回転させることによりその軸に軸
    線回転及び湾曲部回転を付与する軸駆動装置と、
    その支持部材から突出する部分の上記の軸を包い
    その軸が軸線回転しても回転せずしかし湾曲部回
    転に追従して湾曲運動する枠体とを有することを
    特徴とする駆動装置。
JP2949684A 1984-02-21 1984-02-21 湾曲軸を用いた駆動装置 Granted JPS60175079A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2949684A JPS60175079A (ja) 1984-02-21 1984-02-21 湾曲軸を用いた駆動装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2949684A JPS60175079A (ja) 1984-02-21 1984-02-21 湾曲軸を用いた駆動装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS60175079A JPS60175079A (ja) 1985-09-09
JPH026066B2 true JPH026066B2 (ja) 1990-02-07

Family

ID=12277676

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2949684A Granted JPS60175079A (ja) 1984-02-21 1984-02-21 湾曲軸を用いた駆動装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS60175079A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0411049U (ja) * 1990-05-18 1992-01-29

Families Citing this family (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
GB2214834B (en) * 1988-07-30 1989-12-20 Takara Co Ltd Moveable decoration
US5090936A (en) * 1988-07-30 1992-02-25 Takara Co., Ltd. Movable decoration
JPH0316176U (ja) * 1989-06-30 1991-02-18
JPH043487U (ja) * 1990-04-20 1992-01-13

Family Cites Families (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS524817Y2 (ja) * 1972-05-16 1977-02-01
JPS612628Y2 (ja) * 1979-11-26 1986-01-28
JP2532490B2 (ja) * 1987-07-27 1996-09-11 松下電子工業株式会社 樹脂封止形半導体装置の製造方法

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0411049U (ja) * 1990-05-18 1992-01-29

Also Published As

Publication number Publication date
JPS60175079A (ja) 1985-09-09

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5353655A (en) Gyroscopic device and process of generating electricity thereby
US5040319A (en) Sound sensitive toy assembly including reciprocating mechanism
JP2002227829A (ja) 関節装置及び人形体
JPH026066B2 (ja)
US5957745A (en) Gyroscopic figurine
US6416380B1 (en) Motion toy
US6576821B1 (en) Music box transmitting mechanism
CN212630438U (zh) 一种立体摆动结构模型
CN115635503A (zh) 机械手
EP0743083B1 (en) Movement mechanism particularly for toys
JP2004052703A (ja) 送風機の首振り装置
KR200265377Y1 (ko) 회전관성기구
JPH0314237Y2 (ja)
KR100419350B1 (ko) 자가발전식 발광 자이로스코프
JP2511071Y2 (ja) 動作装置
JPH0647509Y2 (ja) 玩具の揺動装置
JPH0421599Y2 (ja)
JPH0739655A (ja) 投影装置及び投影玩具
JPH02114983A (ja) 人形の動作機構
JPH0428631Y2 (ja)
JPH08243261A (ja) 走行玩具
JP2000237259A (ja) マッサージ機の強弱調整機構
JPS6128710Y2 (ja)
JP3384405B1 (ja) 立体的動作駆動構造および該構造を備えたロボット
JPH09182879A (ja) 簡易回転機構及びこれを用いた回転玩具

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees