JPH0260766B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0260766B2 JPH0260766B2 JP61027022A JP2702286A JPH0260766B2 JP H0260766 B2 JPH0260766 B2 JP H0260766B2 JP 61027022 A JP61027022 A JP 61027022A JP 2702286 A JP2702286 A JP 2702286A JP H0260766 B2 JPH0260766 B2 JP H0260766B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flat rod
- flat
- equipment
- rod according
- storage part
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D01—NATURAL OR MAN-MADE THREADS OR FIBRES; SPINNING
- D01G—PRELIMINARY TREATMENT OF FIBRES, e.g. FOR SPINNING
- D01G15/00—Carding machines or accessories; Card clothing; Burr-crushing or removing arrangements associated with carding or other preliminary-treatment machines
- D01G15/02—Carding machines
- D01G15/12—Details
- D01G15/14—Constructional features of carding elements, e.g. for facilitating attachment of card clothing
- D01G15/24—Flats or like members
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Preliminary Treatment Of Fibers (AREA)
- Treatment Of Fiber Materials (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
発明の技術分野
本発明は、装備品収容部とそれに対してT字形
に配置された背部とを有しかつ板により形成され
た中空断面部から成るカード用フラツト棒に関す
る。
に配置された背部とを有しかつ板により形成され
た中空断面部から成るカード用フラツト棒に関す
る。
従来技術
フラツト棒は、通常鋳鉄から作られ、かつ補強
のためT字形横断面を有する。これらフラツト棒
は、重く、かつ特にカードの幅が広すぎると自重
によりたわんでしまい、それによりカード作業に
害が及ぶ。さらに移動フラツトカードの場合フラ
ツト駆動装置は、フラツト棒の重量が大きいので
特別な負荷にさらされる。
のためT字形横断面を有する。これらフラツト棒
は、重く、かつ特にカードの幅が広すぎると自重
によりたわんでしまい、それによりカード作業に
害が及ぶ。さらに移動フラツトカードの場合フラ
ツト駆動装置は、フラツト棒の重量が大きいので
特別な負荷にさらされる。
それ故に重量を減少するため、フラツト棒を一
片の板から中空断面部として作ることがすでに提
案されている(ドイツ連邦共和国特許第384191号
明細書)。中空断面部としてこのようなものは、
T字形横断面または三角形横断面を有し、その際
後者はさらに強度が高いという利点を有する。公
知の提案によれば、板は仕上げ状態または最終形
に曲げられ、かつその際生じる継ぎ目は、例えば
溶接によつて閉じられる。この処理方法は、高価
であり、かつさらに後続の溶接により熱応力が生
じるという欠点を有する。それ故に必要な寸法上
の幾何学構造を有するフラツト棒の製造は保証さ
れていない。
片の板から中空断面部として作ることがすでに提
案されている(ドイツ連邦共和国特許第384191号
明細書)。中空断面部としてこのようなものは、
T字形横断面または三角形横断面を有し、その際
後者はさらに強度が高いという利点を有する。公
知の提案によれば、板は仕上げ状態または最終形
に曲げられ、かつその際生じる継ぎ目は、例えば
溶接によつて閉じられる。この処理方法は、高価
であり、かつさらに後続の溶接により熱応力が生
じるという欠点を有する。それ故に必要な寸法上
の幾何学構造を有するフラツト棒の製造は保証さ
れていない。
発明の目的
本発明の課題は、これら欠点を除去し、かつ重
量がわずかな場合にも簡単かつ高精度で製造可能
なフラツト棒を提供することにある。
量がわずかな場合にも簡単かつ高精度で製造可能
なフラツト棒を提供することにある。
発明の構成
本発明によればこの課題は次のようにして解決
される。すなわち装備品収容部と背部が、管状材
料片から一片で作られており、この材料片が、所
定の断面形に引き抜きされている。
される。すなわち装備品収容部と背部が、管状材
料片から一片で作られており、この材料片が、所
定の断面形に引き抜きされている。
本発明によるフラツト棒は、次の点で優れてい
る。すなわち良好なカード結果のために必要な公
差が、簡単に高信頼度で実現でき、かつフラツト
棒は、内部応力を残さないので、後で使用する際
にもこれら公差で所定の形を維持する。このこと
は、通常の長さよりも長いフラツト棒に対してさ
え成り立つ。
る。すなわち良好なカード結果のために必要な公
差が、簡単に高信頼度で実現でき、かつフラツト
棒は、内部応力を残さないので、後で使用する際
にもこれら公差で所定の形を維持する。このこと
は、通常の長さよりも長いフラツト棒に対してさ
え成り立つ。
本発明の実施例において、フラツト棒を継ぎ目
のない管から作ることが考えられる。次のように
すれば、フラツト棒の高い強度が可能になる。す
なわち2つの長手壁から形成された背部が、端部
に向かつて屋根形に先細になつた部分と方形部か
ら成る。背部のこの構成によれば、フラツト棒
は、従来強度上の理由から可能であつたものより
も狭くすることができるので、カード作業に関与
するフラツト棒の数を増加することができる。こ
のことは、カード結果に有利に作用する。方形部
の高さと屋根形先細の高さの比がほぼ1:1であ
るように選定すると有利である。次のようにする
と、フラツト棒の強度はさらに改善される。すな
わち方形部の幅が、装備品収容部の幅のほぼ1/2
ないし3/4である。
のない管から作ることが考えられる。次のように
すれば、フラツト棒の高い強度が可能になる。す
なわち2つの長手壁から形成された背部が、端部
に向かつて屋根形に先細になつた部分と方形部か
ら成る。背部のこの構成によれば、フラツト棒
は、従来強度上の理由から可能であつたものより
も狭くすることができるので、カード作業に関与
するフラツト棒の数を増加することができる。こ
のことは、カード結果に有利に作用する。方形部
の高さと屋根形先細の高さの比がほぼ1:1であ
るように選定すると有利である。次のようにする
と、フラツト棒の強度はさらに改善される。すな
わち方形部の幅が、装備品収容部の幅のほぼ1/2
ないし3/4である。
次のようにすれば、いわゆる「クリツプ」によ
りフラツトに装備品をさらに確実に取り付けるこ
とができる。すなわち装備品収容部が、装備品ク
リツプのため内方へ斜めに延びた保持面を有し、
これら保持面が、装備品収容部を背部に結合して
いる。自重によるフラツト棒の負荷とカード作業
に関して、フラツト棒の高さ対幅の比が、2:1
ないし4:1であると特に望ましいことがわかつ
た。
りフラツトに装備品をさらに確実に取り付けるこ
とができる。すなわち装備品収容部が、装備品ク
リツプのため内方へ斜めに延びた保持面を有し、
これら保持面が、装備品収容部を背部に結合して
いる。自重によるフラツト棒の負荷とカード作業
に関して、フラツト棒の高さ対幅の比が、2:1
ないし4:1であると特に望ましいことがわかつ
た。
中空断面部のため材料として鋼材が望ましい。
なぜなら鋼材は特に大きな弾性係数を有し、かつ
鋼材の熱膨張係数はカードのものと同じだからで
ある。次のようにすれば、長手および横方向のフ
ラツト棒の強度を十分高くしたまま、重量をさら
に減らすことができる。すなわち壁の厚さを1−
3mmにする。装備品のため平らな収容面を得るた
め、装備品収容部の下側を合成樹脂で被覆する。
振動および騒音の減衰のため、中空断面部の内側
に発泡材料を充填する。
なぜなら鋼材は特に大きな弾性係数を有し、かつ
鋼材の熱膨張係数はカードのものと同じだからで
ある。次のようにすれば、長手および横方向のフ
ラツト棒の強度を十分高くしたまま、重量をさら
に減らすことができる。すなわち壁の厚さを1−
3mmにする。装備品のため平らな収容面を得るた
め、装備品収容部の下側を合成樹脂で被覆する。
振動および騒音の減衰のため、中空断面部の内側
に発泡材料を充填する。
実施例の説明
本発明の実施例を以下図面により説明する。
図は、中空断面部として形成されたフラツト棒
の断面を示しており、このフラツト棒は、管状材
料片から一片で作られている。なるべく鋼材から
成る管状材料片は、引き抜き法により図示した断
面形にされている。引き抜き法で処理される管状
材料片は、継ぎ目のない管であると有利である
が、溶接継ぎ目を有する管を使用してもよい。フ
ラツト棒は、装備品収容部1、およびそれに続く
背部2から成り、この背部は、長手壁3および4
から形成されている。
の断面を示しており、このフラツト棒は、管状材
料片から一片で作られている。なるべく鋼材から
成る管状材料片は、引き抜き法により図示した断
面形にされている。引き抜き法で処理される管状
材料片は、継ぎ目のない管であると有利である
が、溶接継ぎ目を有する管を使用してもよい。フ
ラツト棒は、装備品収容部1、およびそれに続く
背部2から成り、この背部は、長手壁3および4
から形成されている。
長手壁3および4は、互いに平行に配置されて
おり、かつ方形部2aを形成しており、この方形
部は、それから端部に向かつて屋根形に先細にな
つている。その際方形部2aの高さと屋根形先細
部2bの高さの比は、ほぼ1:1とすると有利で
ある。これまでの知識により、方形部2aの幅a
を装備品収容部1の幅bのほぼ1/2ないし3/4にす
れば、フラツト棒をずつと長くした場合でも十分
に大きな強度が得られる。壁の厚さは1ないし3
mmであり、2mmとすると有利であるが、フラツト
棒1の高さh対幅bの比は、2:1ないし4:1
の範囲内にある。図示した断面形状は、幅の狭い
場合にもフラツト棒に高い安定度を与えるので望
ましい。振動および騒音の減衰のため中空断面部
の内部に発泡剤を充填すると有利である。
おり、かつ方形部2aを形成しており、この方形
部は、それから端部に向かつて屋根形に先細にな
つている。その際方形部2aの高さと屋根形先細
部2bの高さの比は、ほぼ1:1とすると有利で
ある。これまでの知識により、方形部2aの幅a
を装備品収容部1の幅bのほぼ1/2ないし3/4にす
れば、フラツト棒をずつと長くした場合でも十分
に大きな強度が得られる。壁の厚さは1ないし3
mmであり、2mmとすると有利であるが、フラツト
棒1の高さh対幅bの比は、2:1ないし4:1
の範囲内にある。図示した断面形状は、幅の狭い
場合にもフラツト棒に高い安定度を与えるので望
ましい。振動および騒音の減衰のため中空断面部
の内部に発泡剤を充填すると有利である。
装備品を載せるために絶対的に平らな面を得る
ため、装備品収容部1の下側5は合成樹脂で被覆
されている。装備品収容部1における装備品の取
り付けは、任意に行うことができ、例えば通常の
取り付けクリツプ(クリツプ)またはねじ結合に
よつて行うことができる。クリツプによる装備品
の確実な固定締め付けを行うため、装備品収容部
1は、斜めに内方に延びたクリツプ用保持面6お
よび7を有する。これら保持面は、装備品収容部
1を背部2に結合している。
ため、装備品収容部1の下側5は合成樹脂で被覆
されている。装備品収容部1における装備品の取
り付けは、任意に行うことができ、例えば通常の
取り付けクリツプ(クリツプ)またはねじ結合に
よつて行うことができる。クリツプによる装備品
の確実な固定締め付けを行うため、装備品収容部
1は、斜めに内方に延びたクリツプ用保持面6お
よび7を有する。これら保持面は、装備品収容部
1を背部2に結合している。
本発明によるフラツト棒は、移動フラツトとし
て、かつ定置のカード素子として使用できる。移
動フラツトとして使用した場合、静かな動作が保
証される。
て、かつ定置のカード素子として使用できる。移
動フラツトとして使用した場合、静かな動作が保
証される。
図は、中空断面部として形成された本発明によ
るフラツト棒の断面図である。 1……装備品収容部またはフラツト棒、2……
背部、3,4……長手壁、5……下側、6,7…
…保持面。
るフラツト棒の断面図である。 1……装備品収容部またはフラツト棒、2……
背部、3,4……長手壁、5……下側、6,7…
…保持面。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 装備品収容部とそれに対してT字形に配置さ
れた背部とを有しかつ板により形成された中空断
面部から成るカード用フラツト棒において、 装備品収容部1と背部2が、管状材料片から一
片で作られており、この材料片が、所定の断面形
に引き抜きされていることを特徴とするフラツト
棒。 2 フラツト棒が継ぎ目のない管から作られてい
る、特許請求の範囲第1項記載のフラツト棒。 3 2つの長手壁3,4から形成された背部2
が、端部に向かつて屋根形に先細になつた部分2
bと方形部2aから成る、特許請求の範囲第1ま
たは2項記載のフラツト棒。 4 方形部2aの高さと屋根形先細2bの高さの
比がほぼ1:1である、特許請求の範囲第3項記
載のフラツト棒。 5 方形部2aの幅aが、装備品収容部1の幅b
のほぼ1/2ないし3/4である、特許請求の範囲第3
または4項記載のフラツト棒。 6 フラツト棒1の装備品収容部1が、装備品ク
リツプのため内方へ斜めに延びた保持面6,7を
有し、これら保持面が、装備品収容部1を背部2
に結合している、特許請求の範囲第1−5項の1
つに記載のフラツト棒。 7 フラツト棒の高さh対幅bの比が、2:1な
いし4:1である、特許請求の範囲第1−6項の
1つに記載のフラツト棒。 8 中空断面部が鋼材から成る、特許請求の範囲
第1−7項の1つに記載のフラツト棒。 9 壁の厚さが1−3mmである、特許請求の範囲
第8項記載のフラツト棒。 10 装備品収容部1の下側5が合成樹脂で被覆
されている、特許請求の範囲第1−9項の1つに
記載のフラツト棒。 11 中空断面部の内側に発泡材料が充填されて
いる、特許請求の範囲第1−10項の1つに記載
のフラツト棒。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3505254.6 | 1985-02-15 | ||
| DE3505254A DE3505254C2 (de) | 1985-02-15 | 1985-02-15 | Deckelstab |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61239022A JPS61239022A (ja) | 1986-10-24 |
| JPH0260766B2 true JPH0260766B2 (ja) | 1990-12-18 |
Family
ID=6262643
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61027022A Granted JPS61239022A (ja) | 1985-02-15 | 1986-02-12 | フラット棒 |
Country Status (10)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4827573A (ja) |
| EP (1) | EP0195905B1 (ja) |
| JP (1) | JPS61239022A (ja) |
| CN (1) | CN86100900A (ja) |
| BR (1) | BR8600629A (ja) |
| DE (2) | DE3505254C2 (ja) |
| ES (1) | ES296626Y (ja) |
| HK (1) | HK12292A (ja) |
| IN (1) | IN166927B (ja) |
| SG (1) | SG101891G (ja) |
Families Citing this family (15)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5090092A (en) * | 1990-08-31 | 1992-02-25 | John D. Hollingsworth On Wheels, Inc. | Carding flat assembly |
| DE4304148B4 (de) * | 1992-04-30 | 2008-03-13 | TRüTZSCHLER GMBH & CO. KG | Deckelstab für eine Karde |
| DE59405557D1 (de) * | 1993-06-03 | 1998-05-07 | Rieter Ag Maschf | Wanderdeckelkarde |
| DE19534617A1 (de) * | 1994-10-24 | 1996-04-25 | Rieter Ag Maschf | Deckelantriebssystem |
| DE59609284D1 (de) * | 1995-07-14 | 2002-07-11 | Rieter Ag Maschf | Wanderdeckelkarde |
| EP0905293B1 (de) * | 1997-09-12 | 2003-01-02 | Maschinenfabrik Rieter Ag | Kardendeckel |
| US6269522B1 (en) * | 1998-11-24 | 2001-08-07 | Graf & Cie Ag | Method of operating a card and a card flat for carrying out the method |
| US7055222B2 (en) * | 2001-02-24 | 2006-06-06 | Maschinenfabrik Rieter Ag | Clip for clothing strips |
| DE50204305D1 (de) * | 2001-06-21 | 2005-10-27 | Rieter Ag Maschf | Verriegelte Schnappverbindung zwischen Kardendeckel und Antriebsriemen |
| DE10216067A1 (de) * | 2002-04-11 | 2003-10-23 | Rieter Ag Maschf | Deckelendkopf aus Polymerwerkstoff |
| CN100540766C (zh) * | 2003-08-25 | 2009-09-16 | 特鲁菲舍尔股份有限公司及两合公司 | 用于棉、合成纤维等的梳理机中的设备,其中有至少一个具有梳理盖板针布的梳理盖板杆 |
| DE10358257B4 (de) * | 2003-12-11 | 2015-03-12 | Trützschler GmbH & Co Kommanditgesellschaft | Deckelstab für eine Karde, der einen Tragkörper mit einem Garnituraufnahmeteil aufweist, bei dem dem Tragkörper zwei Endkopfteile zugeordnet sind und Verfahren zu seiner Herstellung |
| CN101351584A (zh) * | 2005-12-21 | 2009-01-21 | 里特机械公司 | 用于梳理机的盖板条 |
| DE102012006557A1 (de) * | 2012-04-02 | 2013-10-02 | Trützschler GmbH & Co Kommanditgesellschaft | Deckelstab für eine Karde, der einen Tragkörper mit einem Garnituraufnahmeteil und eine Rückenteil aufweist |
| DE102018116252B3 (de) * | 2018-07-05 | 2019-08-08 | TRüTZSCHLER GMBH & CO. KG | Kardierelement |
Family Cites Families (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE384195C (de) * | 1922-10-14 | 1923-11-08 | Eberhard Baltz Dipl Ing | Deckel fuer Krempel |
| DE409319C (de) * | 1923-08-05 | 1925-02-03 | Werke Akt Ges Deutsche | Deckel fuer Krempeln |
| DE404750C (de) * | 1923-08-30 | 1924-10-24 | Werke Akt Ges Deutsche | Deckel fuer Krempeln |
| GB447689A (en) * | 1934-11-23 | 1936-05-25 | John Platt | Improvements in or relating to carding flats |
| GB921450A (en) * | 1960-03-18 | 1963-03-20 | Tmm Research Ltd | Improvements in textile carding machines |
| DE2742420A1 (de) * | 1977-09-21 | 1979-03-29 | Truetzschler & Co | Deckelstab |
| US4162559A (en) * | 1977-10-06 | 1979-07-31 | Wm. R. Stewart & Sons (Hacklemakers) Limited | Carding apparatus |
| FR2406679A1 (fr) * | 1977-10-19 | 1979-05-18 | Stewart & Sons Wm R | Perfectionnements aux chapeaux des cardes |
| CH616965A5 (en) * | 1977-10-21 | 1980-04-30 | Stewart Wm R & Sons Hacklemake | Carding plate |
-
1985
- 1985-02-15 DE DE3505254A patent/DE3505254C2/de not_active Expired
-
1986
- 1986-02-05 DE DE8686101493T patent/DE3672637D1/de not_active Expired - Lifetime
- 1986-02-05 EP EP86101493A patent/EP0195905B1/de not_active Expired - Lifetime
- 1986-02-12 JP JP61027022A patent/JPS61239022A/ja active Granted
- 1986-02-13 CN CN198686100900A patent/CN86100900A/zh active Pending
- 1986-02-14 BR BR8600629A patent/BR8600629A/pt not_active IP Right Cessation
- 1986-02-14 ES ES1986296626U patent/ES296626Y/es not_active Expired
- 1986-04-01 IN IN235/MAS/86A patent/IN166927B/en unknown
-
1987
- 1987-08-14 US US07/086,238 patent/US4827573A/en not_active Expired - Lifetime
-
1991
- 1991-12-04 SG SG1018/91A patent/SG101891G/en unknown
-
1992
- 1992-02-13 HK HK122/92A patent/HK12292A/xx not_active IP Right Cessation
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| ES296626U (es) | 1987-12-01 |
| ES296626Y (es) | 1988-05-16 |
| EP0195905B1 (de) | 1990-07-18 |
| HK12292A (en) | 1992-02-21 |
| CN86100900A (zh) | 1986-08-20 |
| BR8600629A (pt) | 1986-10-29 |
| DE3672637D1 (de) | 1990-08-23 |
| IN166927B (ja) | 1990-08-04 |
| DE3505254A1 (de) | 1986-08-28 |
| US4827573A (en) | 1989-05-09 |
| JPS61239022A (ja) | 1986-10-24 |
| EP0195905A1 (de) | 1986-10-01 |
| SG101891G (en) | 1992-03-20 |
| DE3505254C2 (de) | 1987-05-07 |
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