JPH027754B2 - - Google Patents
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- JPH027754B2 JPH027754B2 JP56062347A JP6234781A JPH027754B2 JP H027754 B2 JPH027754 B2 JP H027754B2 JP 56062347 A JP56062347 A JP 56062347A JP 6234781 A JP6234781 A JP 6234781A JP H027754 B2 JPH027754 B2 JP H027754B2
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- electrode
- plasma
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- 239000007789 gas Substances 0.000 claims description 16
- XKRFYHLGVUSROY-UHFFFAOYSA-N Argon Chemical compound [Ar] XKRFYHLGVUSROY-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 10
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 9
- 239000010953 base metal Substances 0.000 claims description 7
- 229910052786 argon Inorganic materials 0.000 claims description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 5
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 18
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 description 4
- WFKWXMTUELFFGS-UHFFFAOYSA-N tungsten Chemical compound [W] WFKWXMTUELFFGS-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 239000010937 tungsten Substances 0.000 description 3
- 229910052721 tungsten Inorganic materials 0.000 description 3
- 230000016507 interphase Effects 0.000 description 2
- 229910018487 Ni—Cr Inorganic materials 0.000 description 1
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000000498 cooling water Substances 0.000 description 1
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- 229910052739 hydrogen Inorganic materials 0.000 description 1
- 125000004435 hydrogen atom Chemical class [H]* 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K10/00—Welding or cutting by means of a plasma
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Plasma & Fusion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Plasma Technology (AREA)
- Arc Welding In General (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、特にプラズマ発生のための複雑な
装置を必要としないプラズマアーク発生方法に関
する。
装置を必要としないプラズマアーク発生方法に関
する。
従来のプラズマ溶接方法は第1図に示すよう
に、シールドキヤツプ1内に同心的に設けられた
インサート3、トーチ5の中心に配置された電極
棒7によつて構成され、シールドキヤツプ1とイ
ンサート3の間隙を通してシールドガス9をノズ
ル口11の周辺に放出し、電極棒7とインサート
3の間隙を通してノズル口11からパイロツトガ
ス13を集中噴射させ、電極棒7とインサート3
の間に高周波電源15、パイロツトアーク電源1
7の電圧(約200V)を印加してアークを発生さ
せパイロツトガス13をイオン化し、このイオン
化したパイロツトガス13を狭いノズル口11に
よりプラズマジエツト19としてパイロツトガス
13の加圧により集中噴射させる。更に母材21
と電極棒7との間に母材21を+極として溶接ア
ーク電源23の直流電圧を印加して母材21にプ
ラズマアーク25を吹きつけて溶接するものであ
る。なお27は冷却水である。
に、シールドキヤツプ1内に同心的に設けられた
インサート3、トーチ5の中心に配置された電極
棒7によつて構成され、シールドキヤツプ1とイ
ンサート3の間隙を通してシールドガス9をノズ
ル口11の周辺に放出し、電極棒7とインサート
3の間隙を通してノズル口11からパイロツトガ
ス13を集中噴射させ、電極棒7とインサート3
の間に高周波電源15、パイロツトアーク電源1
7の電圧(約200V)を印加してアークを発生さ
せパイロツトガス13をイオン化し、このイオン
化したパイロツトガス13を狭いノズル口11に
よりプラズマジエツト19としてパイロツトガス
13の加圧により集中噴射させる。更に母材21
と電極棒7との間に母材21を+極として溶接ア
ーク電源23の直流電圧を印加して母材21にプ
ラズマアーク25を吹きつけて溶接するものであ
る。なお27は冷却水である。
このようなプラズマ溶接機ではプラズマを発生
させるには上記に説明したように複雑で充分なプ
ラズマ溶接機としての機能をもつた溶接装置でな
ければならない。
させるには上記に説明したように複雑で充分なプ
ラズマ溶接機としての機能をもつた溶接装置でな
ければならない。
この発明は、このような複雑なプラズマ発生装
置を必要とせず、通常の多電極TIG溶接に用いら
れる低電圧(例えば35V程度)の複数相の交流電
圧とアルゴンガスだけでプラズマ発生の可能なプ
ラズマアーク発生方法を提供することを目的とす
る。
置を必要とせず、通常の多電極TIG溶接に用いら
れる低電圧(例えば35V程度)の複数相の交流電
圧とアルゴンガスだけでプラズマ発生の可能なプ
ラズマアーク発生方法を提供することを目的とす
る。
以下、図面によりこの発明の実施例について説
明する。
明する。
第2図、第3図において、3本のダングステン
溶接棒等の非消耗性電極29,31,33を、電
極間アークが発生可能になるように極めて接近さ
せて等間隔に3角形状に平行にノズル口38に向
けて、ガスカツプ35内に配置してテイグトーチ
37を構成する。ここで、通常の多電極TIG溶接
時と同程度の量のアルゴンガスをガスカツプ35
内に供給し、かつタングステン溶接棒の非消耗性
電極29,31,33からなる各電極の径を1.6
mm、各電極先端の間隙を約1mmとし、各電極間に
低電圧(約35V、50A)の3相交流電力を供給
し、さらにNi−Cr鋼のごとき母材39を前記3
相交流電力の中性点に接続すると、各電極間に3
ケの相間アーク41が発生するとともに母材39
と各非消耗性電極29,31,33との間にもア
ーク43がそれぞれ発生し、テイグトーチ37の
先端に合計6ケのアークが同時に発生する。
溶接棒等の非消耗性電極29,31,33を、電
極間アークが発生可能になるように極めて接近さ
せて等間隔に3角形状に平行にノズル口38に向
けて、ガスカツプ35内に配置してテイグトーチ
37を構成する。ここで、通常の多電極TIG溶接
時と同程度の量のアルゴンガスをガスカツプ35
内に供給し、かつタングステン溶接棒の非消耗性
電極29,31,33からなる各電極の径を1.6
mm、各電極先端の間隙を約1mmとし、各電極間に
低電圧(約35V、50A)の3相交流電力を供給
し、さらにNi−Cr鋼のごとき母材39を前記3
相交流電力の中性点に接続すると、各電極間に3
ケの相間アーク41が発生するとともに母材39
と各非消耗性電極29,31,33との間にもア
ーク43がそれぞれ発生し、テイグトーチ37の
先端に合計6ケのアークが同時に発生する。
この場合テイグトーチ37の中心先端部分はア
ーク熱が互に重なり、外側部の通常アーク45に
比し極めて高温の状態となり高温アーク雰囲気が
形成されてプラズマ47が母材39との間に発生
する。この中心先端部分をアーク43の表面を通
して観察すると約直径10粍程度の通常のテイグ溶
接に見られるアークの中心部に約0.3粍位のプラ
ズマが発生しているのが見られる。
ーク熱が互に重なり、外側部の通常アーク45に
比し極めて高温の状態となり高温アーク雰囲気が
形成されてプラズマ47が母材39との間に発生
する。この中心先端部分をアーク43の表面を通
して観察すると約直径10粍程度の通常のテイグ溶
接に見られるアークの中心部に約0.3粍位のプラ
ズマが発生しているのが見られる。
このプラズマ47は35V程度の低電位で約50A
の電流の3相交流電力をタングステン溶接棒間に
加え、しかもガスカツプ35に通常の溶接時と同
程度の量のアルゴンガスを送るだけで発生するの
であつて、その理由は前述したように電極相互
間、および各電極と母材39の間に合計6ケのア
ークが互に重なり極めて高温のアーク雰囲気がテ
イグトーチ37のアークの中心部に発生し、かつ
3相電力のもつ回転電磁作用によりそのエネルギ
ーが集束されて、アルゴンガスを電子分解させる
からと思われる。
の電流の3相交流電力をタングステン溶接棒間に
加え、しかもガスカツプ35に通常の溶接時と同
程度の量のアルゴンガスを送るだけで発生するの
であつて、その理由は前述したように電極相互
間、および各電極と母材39の間に合計6ケのア
ークが互に重なり極めて高温のアーク雰囲気がテ
イグトーチ37のアークの中心部に発生し、かつ
3相電力のもつ回転電磁作用によりそのエネルギ
ーが集束されて、アルゴンガスを電子分解させる
からと思われる。
なお第2図、第3図に示した実施例における電
気回路図は第4図、第5図に示すように3相Y結
線電源49の相電圧をテイグトーチ37の各非消
耗性電極29,31,33に印加し、3相Y結線
電源49の中性点0を母材39に接続し相間アー
ク41、アーク43を発生させ、プラズマアーク
47が発生するようになつている。
気回路図は第4図、第5図に示すように3相Y結
線電源49の相電圧をテイグトーチ37の各非消
耗性電極29,31,33に印加し、3相Y結線
電源49の中性点0を母材39に接続し相間アー
ク41、アーク43を発生させ、プラズマアーク
47が発生するようになつている。
以上のごとき実施例の説明により理解されるよ
うに、要するに本発明によれば、複数の各電極間
および各電極と母材との間に発生した各アークを
電極群の中央部において一部を互に重複せしめて
外側部の通常アークに比較して極めて高温状態の
高温アーク雰囲気を中央部に形成し、この高温ア
ーク雰囲気にアルゴンガスを供給して電極群の中
央部にプラズマアークを発生せしめるものである
から、特別のプラズマ溶接機等でなく、単なる通
常のマルチテイグ溶接機であつても、各電極先端
間の間隔を約1mm位として、従来よりも互に近接
する構成とすることによりプラズマアークを容易
に発生することができるものである。したがつ
て、従来のごとき複雑な機構を必要とすることな
しに容易にプラズマアークの発生を行ない得るも
のである。
うに、要するに本発明によれば、複数の各電極間
および各電極と母材との間に発生した各アークを
電極群の中央部において一部を互に重複せしめて
外側部の通常アークに比較して極めて高温状態の
高温アーク雰囲気を中央部に形成し、この高温ア
ーク雰囲気にアルゴンガスを供給して電極群の中
央部にプラズマアークを発生せしめるものである
から、特別のプラズマ溶接機等でなく、単なる通
常のマルチテイグ溶接機であつても、各電極先端
間の間隔を約1mm位として、従来よりも互に近接
する構成とすることによりプラズマアークを容易
に発生することができるものである。したがつ
て、従来のごとき複雑な機構を必要とすることな
しに容易にプラズマアークの発生を行ない得るも
のである。
ところで、第6図は参考例を示すもので、第6
図においては、6相6電極でプラズマ溶液を行う
場合を示し、6相交流電源51の中性点0をテイ
グトーチ53内の中央部に配置された中空の中心
電極55に接続し、中心電極55の周囲に、中心
電極55との間隔および相互の間隔が約1mm程度
になるように各電極の先端部を極めて接近させて
6本の溶接棒57を中心電極55と同心に円形に
配置し、これら各溶接棒57にそれぞれ6相交流
電源51の各相出力電圧を加えたものである。こ
のような参考例では中心電極55の中空の穴から
プラズマが発生しやすい、例えば水素等を混合し
たガスをテイグトーチ53から噴出させると、中
心電極55の外側に配置された6本の溶接棒57
相互間に発生したアークとそのおのおのが母材
(図示せず)に向つて発生するアークと、さらに
は6本の溶接棒57と中心電極55に向つてそれ
ぞれ6相の18ケのアークが発生することになり、
これらのアークの一部が中心部に集束されて極め
て高温となつてプラズマを発生する。
図においては、6相6電極でプラズマ溶液を行う
場合を示し、6相交流電源51の中性点0をテイ
グトーチ53内の中央部に配置された中空の中心
電極55に接続し、中心電極55の周囲に、中心
電極55との間隔および相互の間隔が約1mm程度
になるように各電極の先端部を極めて接近させて
6本の溶接棒57を中心電極55と同心に円形に
配置し、これら各溶接棒57にそれぞれ6相交流
電源51の各相出力電圧を加えたものである。こ
のような参考例では中心電極55の中空の穴から
プラズマが発生しやすい、例えば水素等を混合し
たガスをテイグトーチ53から噴出させると、中
心電極55の外側に配置された6本の溶接棒57
相互間に発生したアークとそのおのおのが母材
(図示せず)に向つて発生するアークと、さらに
は6本の溶接棒57と中心電極55に向つてそれ
ぞれ6相の18ケのアークが発生することになり、
これらのアークの一部が中心部に集束されて極め
て高温となつてプラズマを発生する。
また上記参考例において、第7図の参考例に示
すように多電極テイグ用6相交流電源59の中性
点0と母材61との間に母材61側を正極として
直流電源63の電圧を加えるとプラズマの発生は
より強力かつ安定となる。
すように多電極テイグ用6相交流電源59の中性
点0と母材61との間に母材61側を正極として
直流電源63の電圧を加えるとプラズマの発生は
より強力かつ安定となる。
また更に他の参考例として、第8図に示すよう
に3相交流電源65によつて3相3電極の多電極
でパイプ状の中心電極67の周囲に円形にほぼ等
間隔(約1mmの間隔)に近接して設けた9本のタ
ングステン電極棒69を3相交流の各相A、B、
Cの群にわけて3相交流電圧を印加するとタング
ステン電極棒69間に発生した9ケのアークが中
心電極67近辺の中心部に集束され、さらに母材
(図示せず)と3相交流電源65の中性点0との
間に電圧を加えることによつて合計10ケのアーク
が発生し、それが中心部に集束されてプラズマと
なることはすでに述べた参考例と同様である。
に3相交流電源65によつて3相3電極の多電極
でパイプ状の中心電極67の周囲に円形にほぼ等
間隔(約1mmの間隔)に近接して設けた9本のタ
ングステン電極棒69を3相交流の各相A、B、
Cの群にわけて3相交流電圧を印加するとタング
ステン電極棒69間に発生した9ケのアークが中
心電極67近辺の中心部に集束され、さらに母材
(図示せず)と3相交流電源65の中性点0との
間に電圧を加えることによつて合計10ケのアーク
が発生し、それが中心部に集束されてプラズマと
なることはすでに述べた参考例と同様である。
第1図は従来のプラズマ溶接法におけるトーチ
部分を断載したブロツク回路図、第2図はノズル
口附近における電極の放電状態を説明する一実施
例の平断面図、第3図は同じく縦断面図、第4
図、第5図はいずれも第2図、第3図の実施例の
電気回路の図、第6図、第7図、第8図はそれぞ
れ電極数、電源の相数を変えた場合の電気回路の
参考例を示す図である。 29,31,33……非消耗性電極、35……
ガスカツプ、38……ノズル口、39……母材、
41……アーク、47……プラズマアーク。
部分を断載したブロツク回路図、第2図はノズル
口附近における電極の放電状態を説明する一実施
例の平断面図、第3図は同じく縦断面図、第4
図、第5図はいずれも第2図、第3図の実施例の
電気回路の図、第6図、第7図、第8図はそれぞ
れ電極数、電源の相数を変えた場合の電気回路の
参考例を示す図である。 29,31,33……非消耗性電極、35……
ガスカツプ、38……ノズル口、39……母材、
41……アーク、47……プラズマアーク。
Claims (1)
- 1 ガスカツプ37内に互に平行に設けられた複
数本の非消耗電極29,31,33の相互の間隔
を、各電極29,31,33の間に発生する各ア
ーク41および各電極29,31,33と母材3
9との間に発生する各アーク43が共に各電極2
9,31,33群の中央部において互に重複する
ように近接して等間隔に設け、前記各電極29,
31,33の相互間および各電極29,31,3
3と母材39との間に複数相の交流電圧を印加し
て各電極29,31,33の間および各電極2
9,31,33と母材39との間にそれぞれアー
ク41,43を発生せしめると共に各アーク4
1,43を電極群29,31,33の中央部にお
いて互に重複せしめて、電極群29,31,33
の中央部に高温アーク雰囲気を形成し、この高温
アーク雰囲気中にアルゴンガスを送給してプラズ
マアーク47を発生させることを特徴とするプラ
ズマアーク発生方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56062347A JPS57177879A (en) | 1981-04-27 | 1981-04-27 | Generating method for plasma arc |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56062347A JPS57177879A (en) | 1981-04-27 | 1981-04-27 | Generating method for plasma arc |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57177879A JPS57177879A (en) | 1982-11-01 |
| JPH027754B2 true JPH027754B2 (ja) | 1990-02-20 |
Family
ID=13197495
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56062347A Granted JPS57177879A (en) | 1981-04-27 | 1981-04-27 | Generating method for plasma arc |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS57177879A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100500432B1 (ko) * | 2002-09-26 | 2005-07-14 | 주식회사 피에스엠 | 라디칼 자기흐름 발생용 전극구조를 이용한 대기압플라즈마처리장치 |
| JP2006114450A (ja) * | 2004-10-18 | 2006-04-27 | Yutaka Electronics Industry Co Ltd | プラズマ生成装置 |
-
1981
- 1981-04-27 JP JP56062347A patent/JPS57177879A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57177879A (en) | 1982-11-01 |
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