JPH0315707B2 - - Google Patents
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- JPH0315707B2 JPH0315707B2 JP20318681A JP20318681A JPH0315707B2 JP H0315707 B2 JPH0315707 B2 JP H0315707B2 JP 20318681 A JP20318681 A JP 20318681A JP 20318681 A JP20318681 A JP 20318681A JP H0315707 B2 JPH0315707 B2 JP H0315707B2
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- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 17
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 15
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims description 13
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims description 13
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims description 13
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 7
- 238000000691 measurement method Methods 0.000 claims description 2
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 7
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 7
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 4
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01R—MEASURING ELECTRIC VARIABLES; MEASURING MAGNETIC VARIABLES
- G01R31/00—Arrangements for testing electric properties; Arrangements for locating electric faults; Arrangements for electrical testing characterised by what is being tested not provided for elsewhere
- G01R31/12—Testing dielectric strength or breakdown voltage ; Testing or monitoring effectiveness or level of insulation, e.g. of a cable or of an apparatus, for example using partial discharge measurements; Electrostatic testing
- G01R31/1227—Testing dielectric strength or breakdown voltage ; Testing or monitoring effectiveness or level of insulation, e.g. of a cable or of an apparatus, for example using partial discharge measurements; Electrostatic testing of components, parts or materials
- G01R31/1263—Testing dielectric strength or breakdown voltage ; Testing or monitoring effectiveness or level of insulation, e.g. of a cable or of an apparatus, for example using partial discharge measurements; Electrostatic testing of components, parts or materials of solid or fluid materials, e.g. insulation films, bulk material; of semiconductors or LV electronic components or parts; of cable, line or wire insulation
- G01R31/1272—Testing dielectric strength or breakdown voltage ; Testing or monitoring effectiveness or level of insulation, e.g. of a cable or of an apparatus, for example using partial discharge measurements; Electrostatic testing of components, parts or materials of solid or fluid materials, e.g. insulation films, bulk material; of semiconductors or LV electronic components or parts; of cable, line or wire insulation of cable, line or wire insulation, e.g. using partial discharge measurements
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Testing Relating To Insulation (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はケーブルの部分放電測定方法に関す
る。
る。
従来よりケーブルの管理試験の一つとしてケー
ブルの部分放電測定が第1図に示すようなパルス
回路を用いて行なわれている。該パルス回路は微
小パルスを扱うことから、ブロツキングコイルL
を介して高圧電源Eに接続したリード線l1と接地
したリード線l2上下に配置し、該リード線l1と大
地間に接続された結合コンデンサCと検出素子Z
を挿入して構成されており、被測定ケーブル1は
その一方の端末2でケーブルの導体にリード線l1
を、その下方でケーブルの金属シースにリード線
l2を接続して測定される。
ブルの部分放電測定が第1図に示すようなパルス
回路を用いて行なわれている。該パルス回路は微
小パルスを扱うことから、ブロツキングコイルL
を介して高圧電源Eに接続したリード線l1と接地
したリード線l2上下に配置し、該リード線l1と大
地間に接続された結合コンデンサCと検出素子Z
を挿入して構成されており、被測定ケーブル1は
その一方の端末2でケーブルの導体にリード線l1
を、その下方でケーブルの金属シースにリード線
l2を接続して測定される。
而して該パルス回路は上述のように構成され空
間的に組立てられているので、静電誘導や電磁誘
導による外来ノイズが入り込みやすい。該回路に
侵入するノイズとしては、第1図に模式的に示し
たようにリード線l1を通して高圧電源Eから入つ
てくるノイズV1、回路との漂遊容量を介して入
つてくる静電誘導によるノイズV2、高電圧課電
によりケーブル終端部1bに発生するコロナV3
および相互インダクタンスMを介して入つてくる
電磁誘導によるノイズV4がある。
間的に組立てられているので、静電誘導や電磁誘
導による外来ノイズが入り込みやすい。該回路に
侵入するノイズとしては、第1図に模式的に示し
たようにリード線l1を通して高圧電源Eから入つ
てくるノイズV1、回路との漂遊容量を介して入
つてくる静電誘導によるノイズV2、高電圧課電
によりケーブル終端部1bに発生するコロナV3
および相互インダクタンスMを介して入つてくる
電磁誘導によるノイズV4がある。
従来これらのノイズを除去するために次のよう
な方法が採られている。すなわち高圧電圧Eから
のノイズV1に対してはブロキングコイルL(第1
図)やバランス回路により相殺して除去する。ブ
ロキングコイルLによるときは1/100〜1/1000程
度に低減される。静電容量によるノイズV2に対
してはケーブルごとパルス回路をシールドルーム
中に収納し、金属体を近傍させないようにする。
この場合には占有空間が大きくなる上、設備費も
高くなる。コロナV3に対してはケーブル終端部
1bを大形化して沿面電界が小さくなるよう維持
する。電磁誘電によるノイズV4に対しては、ノ
イズV4が被測定ケーブル1と結合コンデンサC
の作る空間的ループが小さい程侵入は小さくなる
が、ほとんど無防備になつている。
な方法が採られている。すなわち高圧電圧Eから
のノイズV1に対してはブロキングコイルL(第1
図)やバランス回路により相殺して除去する。ブ
ロキングコイルLによるときは1/100〜1/1000程
度に低減される。静電容量によるノイズV2に対
してはケーブルごとパルス回路をシールドルーム
中に収納し、金属体を近傍させないようにする。
この場合には占有空間が大きくなる上、設備費も
高くなる。コロナV3に対してはケーブル終端部
1bを大形化して沿面電界が小さくなるよう維持
する。電磁誘電によるノイズV4に対しては、ノ
イズV4が被測定ケーブル1と結合コンデンサC
の作る空間的ループが小さい程侵入は小さくなる
が、ほとんど無防備になつている。
従つて従来の測定方法では装置が大型化して設
備費が高価になる他、全てのノイズを有効に除去
できない欠点があつた。
備費が高価になる他、全てのノイズを有効に除去
できない欠点があつた。
本発明はかかる従来の難点に鑑みなされたもの
で、被測定ケーブルの一端を接地された金属ケー
スに装入すると共に他端を別の接地された金属ケ
ース内にてパルスセンサを介して結合コンデンサ
兼用課電ケーブルと接続し、該課電ケーブルを通
して被測定ケーブルに高電圧を印加し、その結果
被測定ケーブルに発生する部分放電を上記パルス
センサにて光信号で取出すようにしたケーブルの
部分放電測定方法を提供することを目的とする。
で、被測定ケーブルの一端を接地された金属ケー
スに装入すると共に他端を別の接地された金属ケ
ース内にてパルスセンサを介して結合コンデンサ
兼用課電ケーブルと接続し、該課電ケーブルを通
して被測定ケーブルに高電圧を印加し、その結果
被測定ケーブルに発生する部分放電を上記パルス
センサにて光信号で取出すようにしたケーブルの
部分放電測定方法を提供することを目的とする。
以下本発明を図面に基づき実施例につき説明す
る。
る。
第2図は本発明を実施するためのパルス回路の
一例を示したもので、被測定ケーブル3はその端
末3aでパルスセンサ4と介して課電ケーブル5
の端末5aと接続されており、これら導体の露出
した端末3a,5aおよびパルスセンサ4は漂遊
容量を無くすために接地された金属ケース6で電
気的にシールドされている。同様にケーブル3の
他方の開放された端末3bにも接地された金属ケ
ース7によるシールドが行なわれている。また該
端末3bはコロナV3の発生を抑制するために大
形に形成されている。課電ケーブル5の他方の端
末5b′には碍子8が被嵌され、これから引き出さ
れたケーブル5の導体9にはブロキングコイルL
を介して高圧電源Eが接続されている。ブロキン
グコイルLは高圧電源のノイズV1を除去するた
めのものである。また課電ケーブル5は結合コン
デンサCの役目もしており、課電ケーブル5自体
の金属シースにより該コンデンサCは電気的にシ
ールドされたものになつている。このように課電
ケーブル5を結合コンデンサC兼用とすることに
より、パルス回路の空間的構成を小さくすること
ができる。パルスセンサ4はインピーダンスZお
よび該インピーダンスZの両端に発生する電圧を
光信号に変換するE/O変換器からなつており、
ケーブル3に発生する部分放電は該センサ4から
光信号として光フアイバ10により取出される。
そしてモニタ11で電気信号に変換、増幅されて
オシロ12に電気波形として写し出されるように
なつている。
一例を示したもので、被測定ケーブル3はその端
末3aでパルスセンサ4と介して課電ケーブル5
の端末5aと接続されており、これら導体の露出
した端末3a,5aおよびパルスセンサ4は漂遊
容量を無くすために接地された金属ケース6で電
気的にシールドされている。同様にケーブル3の
他方の開放された端末3bにも接地された金属ケ
ース7によるシールドが行なわれている。また該
端末3bはコロナV3の発生を抑制するために大
形に形成されている。課電ケーブル5の他方の端
末5b′には碍子8が被嵌され、これから引き出さ
れたケーブル5の導体9にはブロキングコイルL
を介して高圧電源Eが接続されている。ブロキン
グコイルLは高圧電源のノイズV1を除去するた
めのものである。また課電ケーブル5は結合コン
デンサCの役目もしており、課電ケーブル5自体
の金属シースにより該コンデンサCは電気的にシ
ールドされたものになつている。このように課電
ケーブル5を結合コンデンサC兼用とすることに
より、パルス回路の空間的構成を小さくすること
ができる。パルスセンサ4はインピーダンスZお
よび該インピーダンスZの両端に発生する電圧を
光信号に変換するE/O変換器からなつており、
ケーブル3に発生する部分放電は該センサ4から
光信号として光フアイバ10により取出される。
そしてモニタ11で電気信号に変換、増幅されて
オシロ12に電気波形として写し出されるように
なつている。
本発明では以上のようにパルス回路を構成して
ケーブルの部分放電測定を行なうが、これによれ
ば各種のノイズは次のように除去される。
ケーブルの部分放電測定を行なうが、これによれ
ば各種のノイズは次のように除去される。
まず高電圧は高圧電源Eにより課電ケーブル5
を通して被測定ケーブル3の導体および金属シー
ス間に印加されるが、高圧電源EのノイズV1は
ブロキングコイルLにより除去される。またケー
ブル3の開放端末3bに発生するコロナV3は端
末3bの大型化により抑制される。静電誘導によ
るノイズV2に対しては、接地された金属ケース
6,7によりケーブル3の端末3a,3b、課電
ケーブル5の端末5a、パルスセンサ4をシール
ドし、かつケーブル3,5自体は自己の金属シー
スでシールドされているので、パルス回路全体か
ら漂遊容量を除去され、その結果発生しなくな
る。また電磁誘導によるノイズV4に対しては、
結合コンデンサ兼用課電ケーブルを用いることに
よつて結合コンデンサを省略しパルス回路の空間
的構成を小さくしているので発生が抑えられる。
さらに部分放電の測定信号はパルスセンサ4で光
信号に変換して光フアイバ10により取出してい
るので、容易に外部からの電気的影響を受けない
でオシロ12に導くことができる。
を通して被測定ケーブル3の導体および金属シー
ス間に印加されるが、高圧電源EのノイズV1は
ブロキングコイルLにより除去される。またケー
ブル3の開放端末3bに発生するコロナV3は端
末3bの大型化により抑制される。静電誘導によ
るノイズV2に対しては、接地された金属ケース
6,7によりケーブル3の端末3a,3b、課電
ケーブル5の端末5a、パルスセンサ4をシール
ドし、かつケーブル3,5自体は自己の金属シー
スでシールドされているので、パルス回路全体か
ら漂遊容量を除去され、その結果発生しなくな
る。また電磁誘導によるノイズV4に対しては、
結合コンデンサ兼用課電ケーブルを用いることに
よつて結合コンデンサを省略しパルス回路の空間
的構成を小さくしているので発生が抑えられる。
さらに部分放電の測定信号はパルスセンサ4で光
信号に変換して光フアイバ10により取出してい
るので、容易に外部からの電気的影響を受けない
でオシロ12に導くことができる。
第3図は本発明を実施するためのパルス回路の
他の例で、ここでは第2図のブロキングコイルL
が用いられない代りにバランス検出回路又は極性
判別回路を設けて高圧電源EからのノイズV1を
除去しており、他のノイズV2,V3,V4は第2図
のパルス回路と同様な作用により除去される。す
なわちこのパルス回路では金属ケース6内で結合
コンデンサ兼用課電ケーブル5はその端末の先端
5aが分岐され、それぞれパルスセンサ4′,
4″を介して被測定ケーブル3の端末3aおよび
結合コンデンサ用ケーブル13の端末13aに接
続されている。結合コンデンサ用ケーブル13の
開放端末13bにはケーブル3の端末3bと同じ
ように接地された金属ケース14によるシールド
が施されている。そしてパルスコンデサ4′,
4″とモニタ11′,11″とバランス又は極性判
別を行なう検出器15とで検出回路を構成してい
る。なお10′,10″は光フアイバ、12はオシ
ロである。この検出回路では高圧電源Eからのノ
イズV1の他、被測定ケーブル3の開放端末3b
におけるコロナV3の除去にも有効である。
他の例で、ここでは第2図のブロキングコイルL
が用いられない代りにバランス検出回路又は極性
判別回路を設けて高圧電源EからのノイズV1を
除去しており、他のノイズV2,V3,V4は第2図
のパルス回路と同様な作用により除去される。す
なわちこのパルス回路では金属ケース6内で結合
コンデンサ兼用課電ケーブル5はその端末の先端
5aが分岐され、それぞれパルスセンサ4′,
4″を介して被測定ケーブル3の端末3aおよび
結合コンデンサ用ケーブル13の端末13aに接
続されている。結合コンデンサ用ケーブル13の
開放端末13bにはケーブル3の端末3bと同じ
ように接地された金属ケース14によるシールド
が施されている。そしてパルスコンデサ4′,
4″とモニタ11′,11″とバランス又は極性判
別を行なう検出器15とで検出回路を構成してい
る。なお10′,10″は光フアイバ、12はオシ
ロである。この検出回路では高圧電源Eからのノ
イズV1の他、被測定ケーブル3の開放端末3b
におけるコロナV3の除去にも有効である。
以上説明したように本発明によれば、被測定ケ
ーブルの一端を接地された金属ケースに装入する
と共に他端を別の接地された金属ケース内にてパ
ルスセンサを介して結合コンデンサ兼用課電ケー
ブルと接続し、該課電ケーブルを通して被測定ケ
ーブルに高電圧を印加し、その結果被測定ケーブ
ルに発生する部分放電を上記パルスセンサにて光
信号で取出すようにして測定しているので、測定
に伴なう高圧電源からのノイズ、静電誘導による
ノイズ、電磁誘導によるノイズ、コロナ放電を有
効に除去でき、シールドルームが不要になる。ま
た被測定ケーブルの端末の形成も簡単に行なえ、
さらに被測定ケーブルを含むパルス回路の組立て
も任意の場所でしかも簡単に行なえる利点があ
る。
ーブルの一端を接地された金属ケースに装入する
と共に他端を別の接地された金属ケース内にてパ
ルスセンサを介して結合コンデンサ兼用課電ケー
ブルと接続し、該課電ケーブルを通して被測定ケ
ーブルに高電圧を印加し、その結果被測定ケーブ
ルに発生する部分放電を上記パルスセンサにて光
信号で取出すようにして測定しているので、測定
に伴なう高圧電源からのノイズ、静電誘導による
ノイズ、電磁誘導によるノイズ、コロナ放電を有
効に除去でき、シールドルームが不要になる。ま
た被測定ケーブルの端末の形成も簡単に行なえ、
さらに被測定ケーブルを含むパルス回路の組立て
も任意の場所でしかも簡単に行なえる利点があ
る。
なお本発明はケーブルだけでなくケーブルの接
続部、ユニツトなどの部分放電測定にも適用でき
る。
続部、ユニツトなどの部分放電測定にも適用でき
る。
第1図は従来のパルス回路を示す概念図、第2
〜3図は本発明で使用するパルス回路を示す概念
図である。 3……被測定ケーブル、3a,3b……端末、
4,4′,4″……パルスセンサ、5……結合コン
デンサ兼用課電ケーブル、6,7,14……接地
された金属ケース。
〜3図は本発明で使用するパルス回路を示す概念
図である。 3……被測定ケーブル、3a,3b……端末、
4,4′,4″……パルスセンサ、5……結合コン
デンサ兼用課電ケーブル、6,7,14……接地
された金属ケース。
Claims (1)
- 1 被測定ケーブルの一端を接地された金属ケー
スに挿入すると共に他端を別の接地された金属ケ
ース内にて電気信号を光信号に変換するE/O変
換器を備えたパルスセンサを介して結合コンデン
サ兼用課電ケーブルと接続し、該課電ケーブルを
通して被測定ケーブルに高電圧を印加し、その結
果被測定ケーブルに発生する部分放電を上記パル
スセンサにて光信号で取出すようにしたことを特
徴とするケーブルの部分放電測定方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20318681A JPS58103672A (ja) | 1981-12-16 | 1981-12-16 | ケ−ブルの部分放電測定方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20318681A JPS58103672A (ja) | 1981-12-16 | 1981-12-16 | ケ−ブルの部分放電測定方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58103672A JPS58103672A (ja) | 1983-06-20 |
| JPH0315707B2 true JPH0315707B2 (ja) | 1991-03-01 |
Family
ID=16469877
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20318681A Granted JPS58103672A (ja) | 1981-12-16 | 1981-12-16 | ケ−ブルの部分放電測定方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58103672A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6072578U (ja) * | 1983-10-21 | 1985-05-22 | 三菱電線工業株式会社 | ケ−ブルの部分放電測定装置 |
-
1981
- 1981-12-16 JP JP20318681A patent/JPS58103672A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58103672A (ja) | 1983-06-20 |
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