JPH0321917B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0321917B2 JPH0321917B2 JP57204625A JP20462582A JPH0321917B2 JP H0321917 B2 JPH0321917 B2 JP H0321917B2 JP 57204625 A JP57204625 A JP 57204625A JP 20462582 A JP20462582 A JP 20462582A JP H0321917 B2 JPH0321917 B2 JP H0321917B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- display board
- conductive
- light
- board
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Displays For Variable Information Using Movable Means (AREA)
- Illuminated Signs And Luminous Advertising (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、多数枚の表示板を、表示位置と隠蔽
位置との間を循環させて順次表示できるようにし
た表示装置に関する。
位置との間を循環させて順次表示できるようにし
た表示装置に関する。
[従来の技術]
かかる表示装置についてはすでに本出願人によ
つて提案されており、例えば特開昭55−146478号
公報等に開示されている。本発明はそれに好適に
実施し得るものであるので、まず第1図ないし第
3図を参照し、従来技術につき説明する。
つて提案されており、例えば特開昭55−146478号
公報等に開示されている。本発明はそれに好適に
実施し得るものであるので、まず第1図ないし第
3図を参照し、従来技術につき説明する。
第1図ないし第3図において表示装置は1で示
すボツクスを備えており、その正面には窓孔が形
成されていてその窓孔には透明板2が嵌め込まれ
ている。このボツクス1の両側にはそれぞれ4つ
のスプロケツト3,4,5,6が設けられてお
り、これらのスプロケツト3,4,5,6にはチ
エン7が方形に掛け渡されている。このチエン7
には表示板8を支持している支持捧9の各端部を
把持する把持具10が取付けられている。またボ
ツクス1内の両側には上部後方のスプロケツト5
の直下から上部前方のスプロケツト3の下方に向
つて傾斜している表示板誘導部材11が設けられ
ており、この誘導部材11の端部近くには複数の
アーム12を備えた表示板送出車13が設けられ
ている。チエン7はチエン駆動用モータ14によ
り第2図において反時計方向に間欠的に回転駆動
されるようになつており、図示は省略したがその
ため制御機構で電源スイツチ、さらには表示板8
の内容を説明する発音器等が設けられている。
すボツクスを備えており、その正面には窓孔が形
成されていてその窓孔には透明板2が嵌め込まれ
ている。このボツクス1の両側にはそれぞれ4つ
のスプロケツト3,4,5,6が設けられてお
り、これらのスプロケツト3,4,5,6にはチ
エン7が方形に掛け渡されている。このチエン7
には表示板8を支持している支持捧9の各端部を
把持する把持具10が取付けられている。またボ
ツクス1内の両側には上部後方のスプロケツト5
の直下から上部前方のスプロケツト3の下方に向
つて傾斜している表示板誘導部材11が設けられ
ており、この誘導部材11の端部近くには複数の
アーム12を備えた表示板送出車13が設けられ
ている。チエン7はチエン駆動用モータ14によ
り第2図において反時計方向に間欠的に回転駆動
されるようになつており、図示は省略したがその
ため制御機構で電源スイツチ、さらには表示板8
の内容を説明する発音器等が設けられている。
作動に際してモータ14を駆動するとチエン7
は矢印の方向に動き、チエン7に取付けられてい
る把持具10で把持された表示板も下方8′の位
置から上方に移動し、把持具10がスプロケツト
5を乗り越えると把持具10で把持されていた表
示板8は両側に設けられた誘導部材11に乗り移
る。一方、所定時間だけ表示されていた表示板8
は、把持具10が下動して第3図実線10の位置
から点線10′の位置に移動するとき送出車13
のアーム12と係合して送出車13を回転させ、
表示板8の支持捧9′で示すように把持具10′で
把持することにより、送出車13から把持具1
0′に乗り移る。チエン7が移動すれば、次の表
示板8が窓孔の透明板2から見えるようになる。
把持具10で把持された表示板8は第2図におい
て下方から右方にそして上方に移動し誘導部材1
1の右側に送られる。以下この操作を繰り返すこ
とにより多数枚の表示板8を順次表示することが
できる。
は矢印の方向に動き、チエン7に取付けられてい
る把持具10で把持された表示板も下方8′の位
置から上方に移動し、把持具10がスプロケツト
5を乗り越えると把持具10で把持されていた表
示板8は両側に設けられた誘導部材11に乗り移
る。一方、所定時間だけ表示されていた表示板8
は、把持具10が下動して第3図実線10の位置
から点線10′の位置に移動するとき送出車13
のアーム12と係合して送出車13を回転させ、
表示板8の支持捧9′で示すように把持具10′で
把持することにより、送出車13から把持具1
0′に乗り移る。チエン7が移動すれば、次の表
示板8が窓孔の透明板2から見えるようになる。
把持具10で把持された表示板8は第2図におい
て下方から右方にそして上方に移動し誘導部材1
1の右側に送られる。以下この操作を繰り返すこ
とにより多数枚の表示板8を順次表示することが
できる。
しかしながら、かかる公知の表示装置ではその
設置場所によつては見にくい場合がある。そのた
めに、例えば実開昭55−8939号公報や特開昭56−
16177号公報には広告物の背面に光源を設け、も
つて広告物を明示させる技術が開発された。しか
しながら、それらの公知技術は光源が表示板から
離れた位置にあるので、表示板がみにくく、特に
循環式の表示装置では表示位置の表示板の後方に
光源を設けると、誘導部材に支持された表示板を
表示位置に移動させる際に光源が邪魔になる。ま
た、例えば前記特開昭56−16177号公報のように
表示されている表示板の後に誘導部材を設けない
場合は、表示板を移動させる場合に、次の表示板
が移動する距離が長くなり、時間がかかるので、
不都合である。
設置場所によつては見にくい場合がある。そのた
めに、例えば実開昭55−8939号公報や特開昭56−
16177号公報には広告物の背面に光源を設け、も
つて広告物を明示させる技術が開発された。しか
しながら、それらの公知技術は光源が表示板から
離れた位置にあるので、表示板がみにくく、特に
循環式の表示装置では表示位置の表示板の後方に
光源を設けると、誘導部材に支持された表示板を
表示位置に移動させる際に光源が邪魔になる。ま
た、例えば前記特開昭56−16177号公報のように
表示されている表示板の後に誘導部材を設けない
場合は、表示板を移動させる場合に、次の表示板
が移動する距離が長くなり、時間がかかるので、
不都合である。
[解決しようとする課題]
したがつて本発明の目的は、表示位置にある表
示板のみを発光させてわめて明瞭に人目につきや
すく、広告効果の高い表示装置を提供するにあ
る。
示板のみを発光させてわめて明瞭に人目につきや
すく、広告効果の高い表示装置を提供するにあ
る。
[課題を解決するための手段]
本発明によれば、多数の表示板を表示位置と隠
蔽位置との間を循環させて順次表示するようにし
た表示装置において、通電すると発光する複数個
の発光手段が表示板に設けられその発光手段と電
気的に導通した導電部材が表示板の支持部材の端
部に設けられ、表示板を表示位置に誘導する表示
板の誘導部材の端部に電源に接続された導電部が
設けられている。
蔽位置との間を循環させて順次表示するようにし
た表示装置において、通電すると発光する複数個
の発光手段が表示板に設けられその発光手段と電
気的に導通した導電部材が表示板の支持部材の端
部に設けられ、表示板を表示位置に誘導する表示
板の誘導部材の端部に電源に接続された導電部が
設けられている。
[発明の作用効果の説明]
したがつて、表示位置にある表示板は誘導部材
の端部に位置するので、その位置に設けた導電部
を介して電源からの電流が支持部材の端部に設け
た導電部材を通り、そして導電部材と電気的に導
通した表示板の発光手段に流れ、その結果、発光
手段が発光する。発光手段は表示板に設けられて
いるので、明かるく人目につきやすい。それ故に
広告効果を高めることができる。特に夜間の暗い
ときに効果を発揮する。また表示板が発光するの
は表示位置にあるときのみであるので省エネルギ
的である。しかも表示板に発光手段がけられてい
るので、表示板の循環作業は従来と同様に行うこ
とがでる。発光させるのは表示板全体を発光させ
ても、あるいはネオンサインのように特定の部
分、例えば絵の線の部分だけを発光させるように
してもよい。表示板の発光手段としては例えば電
球を使用し、表示板が表示位置にくると通電して
電球が点灯し表示板を発光させることができき
る。
の端部に位置するので、その位置に設けた導電部
を介して電源からの電流が支持部材の端部に設け
た導電部材を通り、そして導電部材と電気的に導
通した表示板の発光手段に流れ、その結果、発光
手段が発光する。発光手段は表示板に設けられて
いるので、明かるく人目につきやすい。それ故に
広告効果を高めることができる。特に夜間の暗い
ときに効果を発揮する。また表示板が発光するの
は表示位置にあるときのみであるので省エネルギ
的である。しかも表示板に発光手段がけられてい
るので、表示板の循環作業は従来と同様に行うこ
とがでる。発光させるのは表示板全体を発光させ
ても、あるいはネオンサインのように特定の部
分、例えば絵の線の部分だけを発光させるように
してもよい。表示板の発光手段としては例えば電
球を使用し、表示板が表示位置にくると通電して
電球が点灯し表示板を発光させることができき
る。
[実施例]
以下図面を参照し本発明の実施例につき説明す
る。
る。
第4図は本発明の第1実施例を示し、この実施
例では発光源である電球が表示板のケース内に収
められている。図において15は電球を支持する
電球支持ケースであつて例えば金属板を折り曲げ
て製作されており、その内側面は反射面とされて
いる。16は電球支持ケース15により支持され
た多数の電球で配線17により相互に結線されて
いる。18は電球16の前面にけられ電球支持ケ
ース15に着脱自在に固定された透明あるいは半
透明の板であつて例えばガラス板あるいは熱によ
り変形を受けない合成樹脂板よりなつている。1
9は板18に描かれた透明あるいは半透明の絵で
ある。このように構成された表示板8には前述の
支持捧9が取付けられている。支持捧9は例えば
木材、合成樹脂のような絶縁材でつくられたその
両端部は銅板製キヤツプのような導電部材すなわ
ち導電キヤツプ20で被われている。そして前述
の表示板8の配線17の各端はこの導電キヤツプ
20に結線されている。
例では発光源である電球が表示板のケース内に収
められている。図において15は電球を支持する
電球支持ケースであつて例えば金属板を折り曲げ
て製作されており、その内側面は反射面とされて
いる。16は電球支持ケース15により支持され
た多数の電球で配線17により相互に結線されて
いる。18は電球16の前面にけられ電球支持ケ
ース15に着脱自在に固定された透明あるいは半
透明の板であつて例えばガラス板あるいは熱によ
り変形を受けない合成樹脂板よりなつている。1
9は板18に描かれた透明あるいは半透明の絵で
ある。このように構成された表示板8には前述の
支持捧9が取付けられている。支持捧9は例えば
木材、合成樹脂のような絶縁材でつくられたその
両端部は銅板製キヤツプのような導電部材すなわ
ち導電キヤツプ20で被われている。そして前述
の表示板8の配線17の各端はこの導電キヤツプ
20に結線されている。
第7図および第8図に表示板を誘導する誘導部
材11の要部を示し、誘導部材11は例えば木
材、合成樹脂のような絶縁材でその大部分が製作
されており、送出車13が設けられている先端部
分に銅板のような導電部21が取付けられてい
る。この導電部21のうち一側の誘導部材11に
取付けた導電部21は図示されていない電源の一
方の極に結線されており、他側の誘導部材11に
取付けた導電部21は電源の他方の極に結線され
ている。
材11の要部を示し、誘導部材11は例えば木
材、合成樹脂のような絶縁材でその大部分が製作
されており、送出車13が設けられている先端部
分に銅板のような導電部21が取付けられてい
る。この導電部21のうち一側の誘導部材11に
取付けた導電部21は図示されていない電源の一
方の極に結線されており、他側の誘導部材11に
取付けた導電部21は電源の他方の極に結線され
ている。
したがつて前述の第4図および第5図に示す表
示板8が第7図および第8図に示すように誘導部
材11の先端に取付けた導電部21上に載ると、
電源の一方の極から一側の誘導部材11の導電部
21、支持捧9の一方の導電部材である導電キヤ
ツプ20、配線17、各電球16、配線17、支
持捧9の他方の導電部材である導電キヤツプ2
0、他側の誘導部材11の導電部21、電源の他
方の極と電流が流れ、各電球18が点灯し表示板
8は発光する。そして前述のように送出車13が
把持具10により回転され、表示板の支持捧9が
導電板21から離れれば電球16は消灯する。
示板8が第7図および第8図に示すように誘導部
材11の先端に取付けた導電部21上に載ると、
電源の一方の極から一側の誘導部材11の導電部
21、支持捧9の一方の導電部材である導電キヤ
ツプ20、配線17、各電球16、配線17、支
持捧9の他方の導電部材である導電キヤツプ2
0、他側の誘導部材11の導電部21、電源の他
方の極と電流が流れ、各電球18が点灯し表示板
8は発光する。そして前述のように送出車13が
把持具10により回転され、表示板の支持捧9が
導電板21から離れれば電球16は消灯する。
第6図は本発明の第2実施例を示し、この例は
カラー電球を用いて文字あるいは絵を描いた例で
ある。22は3枚の絶縁板、例えば熱により変形
を受けない合成樹脂板を間隔をへだてて一体化し
た電球支持板、23,23′は電球支持板22の
各板の中に収めた銅板のような導電板、16は電
球支持板22の表面に取付けられ文字や絵を作つ
ているカラー電球であり、この電球16は2枚の
導電板23,23′に結線されている。そして導
電板のうち一方の導電板23は表示板8の支持捧
9の一方の導電部材である導電キヤツプ20に結
線され、他方の導電板23′は表示板8の支持捧
9の他方の導電部材である導電キヤツプ20に結
線されている。作用は第4図に示す第1実施例の
ものと格別相違するところはないが、この実施例
では電球により文字あるいは絵を作るようになつ
ている。
カラー電球を用いて文字あるいは絵を描いた例で
ある。22は3枚の絶縁板、例えば熱により変形
を受けない合成樹脂板を間隔をへだてて一体化し
た電球支持板、23,23′は電球支持板22の
各板の中に収めた銅板のような導電板、16は電
球支持板22の表面に取付けられ文字や絵を作つ
ているカラー電球であり、この電球16は2枚の
導電板23,23′に結線されている。そして導
電板のうち一方の導電板23は表示板8の支持捧
9の一方の導電部材である導電キヤツプ20に結
線され、他方の導電板23′は表示板8の支持捧
9の他方の導電部材である導電キヤツプ20に結
線されている。作用は第4図に示す第1実施例の
ものと格別相違するところはないが、この実施例
では電球により文字あるいは絵を作るようになつ
ている。
[発明の効果]
以上の説明したように本発明は、多数の表示板
を、表示位置と隠蔽位置との間を循環させて順次
表示するようにした表示装置において、表示板は
その表示位置において発光するものであるので、
人目につきやすくて広告効果を高めることがで
き、特に夜間の暗いときに効果を発揮する。また
表示板が発光するのは表示位置にあるときだけで
あるので省エネルギ的である。
を、表示位置と隠蔽位置との間を循環させて順次
表示するようにした表示装置において、表示板は
その表示位置において発光するものであるので、
人目につきやすくて広告効果を高めることがで
き、特に夜間の暗いときに効果を発揮する。また
表示板が発光するのは表示位置にあるときだけで
あるので省エネルギ的である。
第1図は本発明が実施される表示装置のボツク
スを断面で示す正面図、第2図は同側面図、第3
図は同表示板の把持具と送出車の関係を示す側面
図である。第4図は本発明の第1実施例にかかる
表示板の側断面図、第5図は同正面図、第6図は
本発明の第2実施例にかかる表示板の側断面図で
ある。第7図は表示板の誘導部材および送出車部
分の詳細を示す側面図、第8図は同正面図であ
る。 1……ボツクス、2……透明板、3〜6……ス
プロケツト、7……チエーン、8……表示板、9
……支持棒、10……把持具、11……誘導部、
12……アーム、13……送出車、14……モー
タ、15……電球支持ケース、16……電球、1
7……配線、18……(半)透明板、19……
絵、20……導電部材(導電キヤツプ)、21…
…導電部、22……電球支持板、23……導電
板。
スを断面で示す正面図、第2図は同側面図、第3
図は同表示板の把持具と送出車の関係を示す側面
図である。第4図は本発明の第1実施例にかかる
表示板の側断面図、第5図は同正面図、第6図は
本発明の第2実施例にかかる表示板の側断面図で
ある。第7図は表示板の誘導部材および送出車部
分の詳細を示す側面図、第8図は同正面図であ
る。 1……ボツクス、2……透明板、3〜6……ス
プロケツト、7……チエーン、8……表示板、9
……支持棒、10……把持具、11……誘導部、
12……アーム、13……送出車、14……モー
タ、15……電球支持ケース、16……電球、1
7……配線、18……(半)透明板、19……
絵、20……導電部材(導電キヤツプ)、21…
…導電部、22……電球支持板、23……導電
板。
Claims (1)
- 1 多数の表示板を表示位置と隠蔽位置との間を
循環させて順次表示するようにした表示装置にお
いて、通電すると発光する複数個の発光手段が表
示板に設けられその発光手段と電気的に導通した
導電部材が表示板の支持部材の端部に設けられ、
表示板を表示位置に誘導する表示板の誘導部材の
端部に電源に接続された導電部が設けられている
ことを特徴とする表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57204625A JPS5994782A (ja) | 1982-11-24 | 1982-11-24 | 表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57204625A JPS5994782A (ja) | 1982-11-24 | 1982-11-24 | 表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5994782A JPS5994782A (ja) | 1984-05-31 |
| JPH0321917B2 true JPH0321917B2 (ja) | 1991-03-25 |
Family
ID=16493566
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57204625A Granted JPS5994782A (ja) | 1982-11-24 | 1982-11-24 | 表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5994782A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2548217B2 (ja) * | 1987-08-13 | 1996-10-30 | 株式会社タツノ・メカトロニクス | 表示装置 |
| JPH0652465B2 (ja) * | 1988-07-12 | 1994-07-06 | 株式会社タツノ・メカトロニクス | 表示装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS558939U (ja) * | 1978-07-03 | 1980-01-21 |
-
1982
- 1982-11-24 JP JP57204625A patent/JPS5994782A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5994782A (ja) | 1984-05-31 |
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