JPH0322603B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0322603B2 JPH0322603B2 JP60008585A JP858585A JPH0322603B2 JP H0322603 B2 JPH0322603 B2 JP H0322603B2 JP 60008585 A JP60008585 A JP 60008585A JP 858585 A JP858585 A JP 858585A JP H0322603 B2 JPH0322603 B2 JP H0322603B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- film
- optical filter
- single crystal
- glass film
- glass
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/50—Photovoltaic [PV] energy
- Y02E10/549—Organic PV cells
Landscapes
- Surface Treatment Of Optical Elements (AREA)
- Optical Filters (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、光フイルタおよびその作製法に関す
るものである。
るものである。
第3図に従来の光フイルタの構成を示す。厚い
ガラス板1に金属膜あるいは多層膜からなる光フ
イルタ膜2を形成し、これを図に示すように斜め
に配置すると、入射光の軸3と透過光の軸4の間
に光軸ずれ〓を生じる。この〓は、ガラス板厚を
t、ガラスの屈折率をn、入射角をθとすれば次
式で与えられる。
ガラス板1に金属膜あるいは多層膜からなる光フ
イルタ膜2を形成し、これを図に示すように斜め
に配置すると、入射光の軸3と透過光の軸4の間
に光軸ずれ〓を生じる。この〓は、ガラス板厚を
t、ガラスの屈折率をn、入射角をθとすれば次
式で与えられる。
例えばθ=45゜の時には、n=1.48であるから
となり、t=1mmでも0.4mmのずれを生じ、光学
系の組立てに大きな問題となる。これを防止する
ためにはガラス板1の厚さを薄くすればよいが、
ガラス板1を薄くした場合には光フイルタの強度
が著しく弱くなるという問題を生じる。
系の組立てに大きな問題となる。これを防止する
ためにはガラス板1の厚さを薄くすればよいが、
ガラス板1を薄くした場合には光フイルタの強度
が著しく弱くなるという問題を生じる。
また、従来の光フイルタとして、第4図に示す
ように、2ケの直角プリズム5,6の斜面に金属
膜または多層膜からなる光フイルタ膜7を形成し
たものが知られている。しかし、プリズムを作製
をすることは加工精度を要し、プリズムの3面を
研磨するので作業量が多く、価格が極めて高くな
るという欠点がある。また、この構造では小形化
が非常に難しいという問題もある。
ように、2ケの直角プリズム5,6の斜面に金属
膜または多層膜からなる光フイルタ膜7を形成し
たものが知られている。しかし、プリズムを作製
をすることは加工精度を要し、プリズムの3面を
研磨するので作業量が多く、価格が極めて高くな
るという欠点がある。また、この構造では小形化
が非常に難しいという問題もある。
本発明では、上記従来の光フイルタで生じる欠
点、すなわち、入射光と透過光の光軸ずれ、光フ
イルタの高価格化、大型化を問題としている。
点、すなわち、入射光と透過光の光軸ずれ、光フ
イルタの高価格化、大型化を問題としている。
本発明のうち、第1の発明である光フイルタ
は、光フイルタ膜を形成した石英系ガラス膜にSi
単結晶の枠を形成してなるものである。
は、光フイルタ膜を形成した石英系ガラス膜にSi
単結晶の枠を形成してなるものである。
また、第2の発明である光フイルタ作製法は、
Si単結晶基板上に石英系ガラスの微粒化を堆積
し、これを熱処理によりガラス膜化するか、直接
CVD法が蒸着法によりガラス膜化し、ガラス膜
と反対側のSi単結晶を選択的に穴状にガラス膜に
達するまでエツチングし、その後ガラス膜の一面
に光フイルタ膜を形成し、さらにSi結晶基板をSi
のへき開面に沿つてへき開を施して光フイルタを
得るようにしたものである。
Si単結晶基板上に石英系ガラスの微粒化を堆積
し、これを熱処理によりガラス膜化するか、直接
CVD法が蒸着法によりガラス膜化し、ガラス膜
と反対側のSi単結晶を選択的に穴状にガラス膜に
達するまでエツチングし、その後ガラス膜の一面
に光フイルタ膜を形成し、さらにSi結晶基板をSi
のへき開面に沿つてへき開を施して光フイルタを
得るようにしたものである。
第1図は本発明による光フイルタの構成を示す
図である。この図において、8はSi単結晶、9は
石英系ガラス膜、10は金属膜または誘電体多層
膜からなる光のフイルタ膜、11は防反射膜であ
る。図に示されるように光フイルタは、窓枠状に
形成されたSi単結晶8の一方の側の面に石英系ガ
ラス膜9が形成され、石英系ガラス膜9の一方の
側の面に光フイルタ膜10が形成されると共に同
他方の側の面に防反射膜11が形成されたもので
ある。光フイルタ膜10は、波長識別フイルタ
膜、半透鏡、偏波分離フイルタ膜等である。この
光フイルタでは、石英系ガラス膜9にSi単結晶8
の枠が形成されているので、Si単結晶8によつて
光フイルタ全体の強度を高めることができ、これ
によつて石英系ガラス膜9の膜厚を薄くすること
ができ、入射光と透過光との光軸ずれを僅かに抑
えることができる。
図である。この図において、8はSi単結晶、9は
石英系ガラス膜、10は金属膜または誘電体多層
膜からなる光のフイルタ膜、11は防反射膜であ
る。図に示されるように光フイルタは、窓枠状に
形成されたSi単結晶8の一方の側の面に石英系ガ
ラス膜9が形成され、石英系ガラス膜9の一方の
側の面に光フイルタ膜10が形成されると共に同
他方の側の面に防反射膜11が形成されたもので
ある。光フイルタ膜10は、波長識別フイルタ
膜、半透鏡、偏波分離フイルタ膜等である。この
光フイルタでは、石英系ガラス膜9にSi単結晶8
の枠が形成されているので、Si単結晶8によつて
光フイルタ全体の強度を高めることができ、これ
によつて石英系ガラス膜9の膜厚を薄くすること
ができ、入射光と透過光との光軸ずれを僅かに抑
えることができる。
第2図a〜fは上記の光フイルタの作製方法を
示す図である。
示す図である。
光フイルタを作製するには、まず、第2図aに
示すように、(100)面を研磨したSi単結晶8の基
板上にGeO2を34mol%ドープしたSiO2系微粒子
ガラス13を堆積し、1300℃にて2時間加熱し、
このSiO2系微粒子ガラス13を透明化し石英系
ガラス膜9を形成する(第2図b参照)。GeO2を
ドープする理由はSi単結晶8の熱膨張係数と石英
系ガラス膜の熱膨張係数とほぼ一致させるためで
ある。石英系ガラス膜の他の形成法としては、電
子ビーム蒸着法がある。この場合にも蒸着源に
GeO2が34mol%含まれるSiO2ガラスを用いる。
このほかCVD法によつても石英系ガラス膜9を
Si単結晶8基板上に形成することができる。電子
ビーム蒸着法やCVD法によつて形成した石英系
ガラス膜9は膜形成直後でも使用できるが、膜9
と基板8の付着性を上げるにはやはり膜形成後
1000℃、1時間加熱焼鈍する必要がある。
示すように、(100)面を研磨したSi単結晶8の基
板上にGeO2を34mol%ドープしたSiO2系微粒子
ガラス13を堆積し、1300℃にて2時間加熱し、
このSiO2系微粒子ガラス13を透明化し石英系
ガラス膜9を形成する(第2図b参照)。GeO2を
ドープする理由はSi単結晶8の熱膨張係数と石英
系ガラス膜の熱膨張係数とほぼ一致させるためで
ある。石英系ガラス膜の他の形成法としては、電
子ビーム蒸着法がある。この場合にも蒸着源に
GeO2が34mol%含まれるSiO2ガラスを用いる。
このほかCVD法によつても石英系ガラス膜9を
Si単結晶8基板上に形成することができる。電子
ビーム蒸着法やCVD法によつて形成した石英系
ガラス膜9は膜形成直後でも使用できるが、膜9
と基板8の付着性を上げるにはやはり膜形成後
1000℃、1時間加熱焼鈍する必要がある。
つぎに後の工程でSi単結晶基板8上の光フイル
タを分離するために第2図cに示すようにへき開
用の溝15を作る。すなわち最終的に得られる窓
ガラス状の光フイルタのSi単結晶のフレームとな
るようにSi単結晶基板8上にSi単結晶8のへき開
面(110)と平行に基盤目状の浅い溝15を形成
する。マスク材としてはCr膜16、エツチング
液としてピロカテコール・エチレン・ジアミンを
用いる。
タを分離するために第2図cに示すようにへき開
用の溝15を作る。すなわち最終的に得られる窓
ガラス状の光フイルタのSi単結晶のフレームとな
るようにSi単結晶基板8上にSi単結晶8のへき開
面(110)と平行に基盤目状の浅い溝15を形成
する。マスク材としてはCr膜16、エツチング
液としてピロカテコール・エチレン・ジアミンを
用いる。
溝15の形成後には、Cr膜(マスク)16を
除去する。このCr膜16の除去には、(赤血塩+
NaOH+H2O)あるいは(硝酸第2セリウム+
過塩酸+H2O)のエツチング液を用いる。
除去する。このCr膜16の除去には、(赤血塩+
NaOH+H2O)あるいは(硝酸第2セリウム+
過塩酸+H2O)のエツチング液を用いる。
ついで、第2図dに示すように所定の大きさの
窓ガラス状となるようにSi単結晶基板8の裏面を
ホトエツチングでSi単結晶を除去する。この場合
も、Si単結晶のエツチング時には、マスク材17
としてCr膜またはSi3N4膜を用い、エツチング液
としてはピロカテロール・エチレン・ジアミンを
用いる。Si単結晶をエツチング後マスク材がCr
膜である場合は(赤血球+NaOH+H2O)ある
いは(硝酸第2セリウム+過塩酸+H2O)のエ
ツチ液で、Si3N4膜である場合はCF4のプラズマ
エツチングでこれらを除去する。石英系ガラス膜
9の表面がSi単結晶のエツチング時に影響受ける
場合には石英系ガラス膜9にCr膜を薄く蒸着し
て保護する。
窓ガラス状となるようにSi単結晶基板8の裏面を
ホトエツチングでSi単結晶を除去する。この場合
も、Si単結晶のエツチング時には、マスク材17
としてCr膜またはSi3N4膜を用い、エツチング液
としてはピロカテロール・エチレン・ジアミンを
用いる。Si単結晶をエツチング後マスク材がCr
膜である場合は(赤血球+NaOH+H2O)ある
いは(硝酸第2セリウム+過塩酸+H2O)のエ
ツチ液で、Si3N4膜である場合はCF4のプラズマ
エツチングでこれらを除去する。石英系ガラス膜
9の表面がSi単結晶のエツチング時に影響受ける
場合には石英系ガラス膜9にCr膜を薄く蒸着し
て保護する。
つぎに、第2図eに示すように、石英系ガラス
膜9上に金属膜あるいは誘電体多層からなる光フ
イルタ膜10を形成する。さらにその反対面に防
反射膜11を形成する。この防反射膜11は必ら
ずしも形成する必要はない。また光フイルタ膜1
0の形成は石英系ガラス膜9形成直後に形成して
もよい。この場合にはSi単結晶エツチングの保護
のために薄いCr膜を蒸着により形成する。最終
的に第2図fに示すようにへき開により溝15に
沿つてSi単結晶基板8を割つて、第1図に示すよ
うにSi単結晶8をフレームとして光フイルタを形
成する。実験例では、3インチ直径、厚さ0.2mm
のSi単結晶基板から、外側5mm□ 、内側3mm□ の
光フイルタが105枚得られた。なお、石英系ガラ
ス膜はガラス微粒子を透明化して作られ、膜厚は
15μmである。
膜9上に金属膜あるいは誘電体多層からなる光フ
イルタ膜10を形成する。さらにその反対面に防
反射膜11を形成する。この防反射膜11は必ら
ずしも形成する必要はない。また光フイルタ膜1
0の形成は石英系ガラス膜9形成直後に形成して
もよい。この場合にはSi単結晶エツチングの保護
のために薄いCr膜を蒸着により形成する。最終
的に第2図fに示すようにへき開により溝15に
沿つてSi単結晶基板8を割つて、第1図に示すよ
うにSi単結晶8をフレームとして光フイルタを形
成する。実験例では、3インチ直径、厚さ0.2mm
のSi単結晶基板から、外側5mm□ 、内側3mm□ の
光フイルタが105枚得られた。なお、石英系ガラ
ス膜はガラス微粒子を透明化して作られ、膜厚は
15μmである。
本発明によれば、光フイルタ膜が形成された石
英系ガラス膜にSi単結晶の枠を形成した構造であ
るので、Si単結晶が補強材となつて石英系ガラス
膜の膜厚を薄くすることができ、これによつて入
射光と透過光との軸ずれを極めて小さくすること
が可能となる。本発明では、石英系ガラス膜を
10μm以下とすることも可能である。またエツチ
ングによつて小形のものを含めた種々の大きさ形
状が実現できると同時に、一枚のSi単結晶基板か
ら数枚から数十枚の光フイルタを作製することが
でき、光フイルタを安価に得ることができる。
英系ガラス膜にSi単結晶の枠を形成した構造であ
るので、Si単結晶が補強材となつて石英系ガラス
膜の膜厚を薄くすることができ、これによつて入
射光と透過光との軸ずれを極めて小さくすること
が可能となる。本発明では、石英系ガラス膜を
10μm以下とすることも可能である。またエツチ
ングによつて小形のものを含めた種々の大きさ形
状が実現できると同時に、一枚のSi単結晶基板か
ら数枚から数十枚の光フイルタを作製することが
でき、光フイルタを安価に得ることができる。
第1図は本発明の一実施例として示した光フイ
ルタの斜視図、第2図a〜fは本発明の光フイル
タ作製方法を示す説明図、第3図、第4図はいず
れも従来の光フイルタの側面図である。 8……Si単結晶、9……石英系ガラス膜、10
……光フイルタ膜、13……石英系ガラス微粒
子。
ルタの斜視図、第2図a〜fは本発明の光フイル
タ作製方法を示す説明図、第3図、第4図はいず
れも従来の光フイルタの側面図である。 8……Si単結晶、9……石英系ガラス膜、10
……光フイルタ膜、13……石英系ガラス微粒
子。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 石英系ガラス膜上に光フイルタ膜が形成さ
れ、かつ該石英系ガラス膜にSi単結晶の枠が形成
されていることを特徴とする光フイルタ。 2 Si単結晶基板上に石英系ガラスの微粒子を堆
積し、これを熱処理によりガラス膜化するか、直
接CVD法や蒸着法によりガラス膜化し、ガラス
膜と反対側のSi単結晶を選択的に穴状にガラス膜
に達するまでエツチングし、その後ガラス膜の一
面に光フイルタ膜を形成し、さらにSi単結晶基板
をSiのへき開面に沿つてへき開を施して光フイル
タを得ることを特徴とする光フイルタ作製法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60008585A JPS61167904A (ja) | 1985-01-21 | 1985-01-21 | 光フイルタおよび光フイルタ作製法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60008585A JPS61167904A (ja) | 1985-01-21 | 1985-01-21 | 光フイルタおよび光フイルタ作製法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61167904A JPS61167904A (ja) | 1986-07-29 |
| JPH0322603B2 true JPH0322603B2 (ja) | 1991-03-27 |
Family
ID=11697077
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60008585A Granted JPS61167904A (ja) | 1985-01-21 | 1985-01-21 | 光フイルタおよび光フイルタ作製法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61167904A (ja) |
-
1985
- 1985-01-21 JP JP60008585A patent/JPS61167904A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61167904A (ja) | 1986-07-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7304800B2 (en) | Optical tunable filter and method of manufacturing the same | |
| US6088162A (en) | Multilayered filter films | |
| US5546486A (en) | Optical fiber end for application in an optical isolator and a method of manufacture thereof | |
| CN101738668B (zh) | 偏振立方体及其制造方法 | |
| JPS60123807A (ja) | 測地光学素子の製造方法 | |
| JP3009986B2 (ja) | テーパ導波路の作製方法 | |
| JPS63192004A (ja) | 導波路形光学素子およびその製造方法 | |
| JPH0322603B2 (ja) | ||
| US4884868A (en) | Optical component for separating light into different wavelength components | |
| JPS6146408B2 (ja) | ||
| US6926966B2 (en) | Composite substrate material and process for producing the same | |
| CN115480387A (zh) | 可调滤波器及可调滤波器的制备方法 | |
| JPS58223101A (ja) | 多面鏡の製造方法 | |
| JP2874439B2 (ja) | 光波長可変フィルタ及びその製造方法 | |
| JPS58117510A (ja) | 光導波路及びその製造方法 | |
| JPH06250017A (ja) | 光ファイバ用多層膜フィルタ装置 | |
| US4357204A (en) | Chemically machined spectral grating | |
| JP2741731B2 (ja) | 偏光子 | |
| JPS63182882A (ja) | 光集積素子の製造方法 | |
| JPH0660966B2 (ja) | 光デバイスの製造方法 | |
| JP2532650B2 (ja) | 積層型偏光子の製造方法 | |
| JP3139300B2 (ja) | ガラス導波路素子の製造方法 | |
| WO2011024781A1 (ja) | 波長変換素子及びその製造方法 | |
| JPH08304670A (ja) | 光モジュール及びその製造方法 | |
| JPS60257407A (ja) | 石英系平面光導波路の製造方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |