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JPH0331938B2 - - Google Patents
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JPH0331938B2 - - Google Patents

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JPH0331938B2
JPH0331938B2 JP60028582A JP2858285A JPH0331938B2 JP H0331938 B2 JPH0331938 B2 JP H0331938B2 JP 60028582 A JP60028582 A JP 60028582A JP 2858285 A JP2858285 A JP 2858285A JP H0331938 B2 JPH0331938 B2 JP H0331938B2
Authority
JP
Japan
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drive
drive pin
test
under test
rotating body
Prior art date
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Application number
JP60028582A
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Inventor
Kazuo Nakayama
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Publication date
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Granted legal-status Critical Current

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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16DCOUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
    • F16D11/00Clutches in which the members have interengaging parts
    • F16D11/14Clutches in which the members have interengaging parts with clutching members movable only axially
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16DCOUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
    • F16D1/00Couplings for rigidly connecting two coaxial shafts or other movable machine elements
    • F16D1/10Quick-acting couplings in which the parts are connected by simply bringing them together axially
    • F16D1/101Quick-acting couplings in which the parts are connected by simply bringing them together axially without axial retaining means rotating with the coupling

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Testing Of Devices, Machine Parts, Or Other Structures Thereof (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、試験装置の回転軸と被試験機の回
転体を着脱自在に自動的に連結できるようにした
試験装置の自動連結継手装置に関するものであ
る。
〔従来の技術〕 第10図は従来の自動連結継手装置を例示した
縦断面図で連結前状態を示し、第11図は第10
図の継手の正面図である。ところで図において、
1は自動変速機など被試験機の回転体で、図示を
略した固定わくに回転自在に支持されており、前
端部軸心にセンタ軸部1aが突出している。2は
回転体1の前端部外円周寄りに突出して固着され
た1対の連結用スタツド、3は試験装置の回転
軸、4はこの回転軸の軸端に固着された継手であ
り、次のように構成されている。すなわち、5は
回転軸3にはめ込み固着されたボス、6はボスの
前端にボルト7により取付けられた案内部材で、
案内センタ穴6aが設けられ軸心が回転軸3の軸
心線上にあり、センタ軸1aが差込まれると回転
体1との心合せを確定する。8はボス5にはめ込
まれボルト9により取付けられた支持体で、各連
結用スタツド2に対応する位置にブシユ用穴8a
が設けられてある。10はこのブシユ用穴にはめ
込まれた緩衝ブシユで、ゴム材など弾性を有する
可とう質材からなり、結合穴10aが連結用スタ
ツド2に軸心が合致する位置にされ、差込まれた
連結用スタツド2を損傷させることなくトルクが
伝えられ試験が行なえるようにしている。11は
支持体8に後部からねじ込まれ、緩衝ブシユ10
の頭部を押付け保持する締付けナツトである。1
2はこの締付けナツトの内側に支持され、圧縮ば
ね13に押圧され常時はつば部12aが緩衝ブシ
ユ10に接した位置にされた連動部材、14は試
験装置の固定部(図示は略す)に取付けられた近
接スイツチで、試験装置が前進し連結用スタツド
2が緩衝ブシユ10に差込まれ、連動部材12が
ばね圧に抗し後退すると、動作して信号を出し、
連結状態にあることが検出される。上記連動部材
12、圧縮ばね13及び近接スイツチ14によ
り、連結検出装置を構成している。
15は試験装置の固定部に装着され突出前進及
び後退される位置規制用ストツパで、連結の前に
第11図のように突出位置にされ、円周方向に対
し自由な位置にあつた継手4を矢印A方向に回動
することにより、支持体8の一側面に形成されて
ある規制面8bがストツパ15に当接し、緩衝ブ
シユ10の中心が所定の円周方向位置(図では垂
直位置)になるように規制する。
従来の装置は上記のように構成されており、被
試験機は試験台(図示は略す)上に取付けられ、
所定の軸心高さにされ、1対の連結用スタツド2
が所定の円周方向位置(図では垂直位置)にさ
れ、第10図のように、試験装置の後退位置にあ
る継手4の前に搬送される。このとき、回転軸3
の軸心高さに対し、回転体1のセンタ軸部1aの
軸心高さは試験台上で同一高さにされており、軸
心の横方向位置は試験台の送込み位置を検出装置
(図示は略す)により検出し、自動的に回転軸3
の横方向軸心位置に一致する位置で送込みが停止
されるようにしている。こうして、搬入された被
試験機は回転体1の軸心が、試験装置の回転軸3
軸心が合致される。
つづいて、後退位置にあつたストツパ15を前
進突出させ、自由な回動位置にあつた継手4を回
転軸3により回動させ、規制面8bが当接する位
置にする。これにより、緩衝ブシユ10の中心が
スタツド2の中心に合致する。そこで、試験装置
により継手4を前進すると、まず、案内部材6の
案内センタ穴6aがセンタ軸1aにはめられて双
方の心合せが確定される。さらに前進され、各緩
衝ブシユ10が対応する各スタツドにはまり込
む。
すると、第12図に示すように、連動部材12
が後退されて近接スイツチ14が作動し、その信
号により連結完了が検出される。これにより、ス
トツパ15が後退されて当接が外され、試験装置
により試験運転が行なわれる。
試験が終了すれば、まず、ストツパ15を前進
突出し、継手4の規制面8bがストツパ15に当
接する位置まで回動し、被試験機の回転体1をス
タツド2が運転前の円周方向位置(所定位置)に
なるようにしておく、継手4を試験装置により後
退させ、第10図の状態にし、被試験機を試験台
により搬出する。
〔発明が解決しようとする問題点〕
従来の試験装置の自動連結継手装置は以上のよ
うに構成されているので、寸法の異る被試験機を
試験する場合、試験装置の自動連結継手装置を交
換する必要が生じ、段取り替えに多くの時間を必
要とし、特に順次搬送されてくる寸法の異る被試
験機の試験が困難であるという問題点があつた。
この発明は上記の問題点を解決するためになさ
れたもので、ドライブピン4個を一組合せとし、
別に組合わせたドライブピンをドライブプレート
の外方の径の異る位置に設け、かつこのドライブ
ピンをドライブプレートの前面より引込んだ状態
にワンタツチでセツトできるようにし、試験機に
合うドライブピン一組合せを使用し、被試験機回
転体の駆動ボスをはさみ込んで駆動できるように
し、又ドライブプレートの内方にワンタツチで着
脱可能にはめ合わすことができるセンターカラー
を設け、被試験機回転体の一方の軸の径が異なる
場合には、このセンターカラーをワンタツチで交
換し被試験機回転体の軸心を試験装置の自動連結
継手装置の軸心上にセツトできるようにしたもの
である。
〔問題点を解決するための手段〕
この発明に係る自動連結継手装置は、回転軸端
に装着されたドライブプレートと、ドライブプレ
ートの軸心位置に設けられた穴に着脱自在に装着
され、被試験機の回転体のセンタ軸部が挿入され
るガイド穴を有するセンタカラーと、棒状をなし
一方の端部側に欠円平面を有しかつ、欠円側を頂
点とした勾配面が形成されたドライブピンと、ド
ライブピンを軸方向にスライド自在としかつ、他
方の端部側より常時押圧保持するドライブピン保
持装置とを備え、保持装置2組がドライブピン
各々の欠円平面を所定間隔で対向配置させて一対
をなし、一対のドライブピン保持装置がドライブ
ピン外方で軸心との間隔で異なる複数位置に夫々
ドライブピンの勾配面をドライブプレートより突
出させて装着させたものである。
〔作用〕
この発明によれば、勾配面の端部を有しスライ
ド自在な2個のドライブピンが一対で被試験機の
駆動ボスを容易に挾持するとともに、軸心との間
隔が異なる複数位置のドライブピン一対が駆動ボ
ス位置の異なる被試験機の連結を可能にする。
〔実施例〕
以下この発明の実施例を示す第1図〜第9図に
ついて説明する。まず第1図、第2図において、
3は試験装置軸、16はこの試験装置軸3に結合
されたボス、17はこのボス16にボルト18に
より結合され、、外方に後述するドライブピン1
9,20を設ける穴17aを有するドライブプレ
ート、20はこのドライブプレート17の内方に
ワンタツチにて着脱可能にはめ合わされ、内方に
被試験機回転体1の一方の軸1aを受けるガイド
穴21aを有するセンターカラー、22は上記ド
ライブプレート17の外方の穴17aにはめ合わ
され、外方にねじを有するガイドブシユ、19は
このガイドブシユ22の内方にスライド可能には
め合わされ、外方の一方端に被試験機回転体1の
駆動ボス1bに当てる切欠き19aをまた端面に
勾配19bを形成したドライブピン、20は前記
ドライブピン19と同様にガイドブシユ22の内
方にスライド可能にはめ合わされた外方の一方端
に被試験機回転体1の駆動ボス1bをドライブピ
ン19との間に隙間なくはさみ込む勾配をもつた
切欠き20aを、また端面に勾配20bを形成し
たドライブピン、23は上記ガイドブシユ22に
はめ合わされ、ドライブプレート17の回り止め
用溝17cおよびドライブピン19の回り止め用
溝19c、ドライブピン20の回り止め用溝20
cに突出嵌入した回り止めピン、24は上記ガイ
ドブシユ22の外方ねじにねじ込まれ、内方にガ
イド軸を有するフクロナツト、25はドライブピ
ン19,20の内方のガイド穴とフクロナツト2
4内の空間にはめ込まれた押出しばねで、上記1
9c,22ないし25でドライブピン保持装置が
形成されている。26は被試験機回転体、27は
第3の被試験機回転体である。
上記のように構成された自動連結継手装置では
まず試験装置に被試験機が搬入される前に被試験
機回転体1の駆動ボス1bに適合する位置にある
ドライブピン19,20を選定し、この2個1対
をなし、相対する計4個を一組とするドライブピ
ン19,20を使用する。またドライブプレート
17の内方にワンタツチにて着脱可能にはめ合わ
されたセンターカラー21を被試験機回転体5の
一方の軸1aの径に合つたものと交換する。ここ
において試験装置に被試験機が搬入されるのであ
るが、この試験装置の自動連結継手装置は、搬入
された被試験機に対して前進または後退する。す
なわち搬入された被試験機に対し、試験装置の自
動連結継手装置が前進する事により直結が開始さ
れる。
この時まず被試験機回転体1の一方の軸1aが
センターカラー21のガイド穴21aにはまり込
み被試験機回転体1の軸心が試験装置の自動連結
継手装置の軸心上にセツトされる。次いで試験装
置の自動連結継手装置が運転位置まで前進する。
この時ドライブピン19およびドライブピン20
が第4図の様に被試験機回転体1の駆動ボス1b
の間に位置する場合は試験装置の自動連結継手装
置を反時計式方向に回転させる事により被試験機
回転体1の駆動ボス1bにドライブピン20の勾
配20bが当り、これにより第5図の様にドライ
ブピン20がガイドブシユ22の内方をスライド
し押込まれ、前記駆動ボス1bを通過し、ドライ
ブピン19の切欠き19aが駆動ボス1bに当た
り、これによりドライブプレート17が回転する
事により被試験機回転体1が駆動される。
またドライブピン20は被試験機回転体1の駆
動ボス1bを通過後は押出しばね25により外方
に押出され被試験機回転体1の駆動ボス1bをド
ライブピン19との間に挾持し、被試験機と試験
装置の直結が完了する。
またこの時被試験機回転体1の駆動ボス1bの
外径寸法が公差により異なる場合、ドライブピン
20の勾配をもつた切欠き20aにより駆動ボス
1bをドライブピン19との間に隙間なくはさみ
込む。つまり駆動ボス1bの外径寸法が小の時
は、第6図の様にドライブピン20の突出しが大
となり、又駆動ボス1bの外径寸法が大の時は第
7図の様にドライブピン20の突出しが小とな
る。
また、直結開始の際ドライブピン19が被試験
機回転体1の駆動ボス1bの位置と合つている場
合は、ドライブピン19が駆動ボス1bにより押
込まれ第8図の様になる。またドライブピン20
が被試験機回転体1の駆動ボス1bの位置と合つ
ている場合も前記と同様にドライブピン20が駆
動ボス1bにより押込まれ第9図の様になる。
次いで被試験機と試験装置の直結は前記のドラ
イブピン19およびドライブピン20が、前記試
験機回転体1の駆動ボス1bの間に位置する場合
と同様に試験装置の自動連結継手装置を反時計方
向に回転させる事により完了する。
次に運転後の直結引外しは試験装置の自動連結
継手装置被を被試験機に対し後退する事により行
う。なお、寸法の異なる第2の被試験機または第
3の被試験機を試験する場合も前記被試験機を試
験する場合と同様に、試験装置に第2の被試験機
または第3の被試験機が搬入される前に第2の被
試験機回転体26の駆動ボス26bまたは第3の
被試験機回転体27の駆動ボス27bに合う径の
位置のドライブピン19およびドライブピン20
の対向する一組4個のみをドライブプレート17
の前面より突出した状態に段取り替えを行い、ま
たドライブプレート17の内方にはめ合わされた
センターカラー21を第2の被試験機回転体26
の一方の軸26aまたは第3の被試験機回転体2
7の一方の軸27aの径に合つたものと交換し試
験を行う。
なお上記実施例では、ドライブプレート17に
ドライブピン19とドライブピン20各2個を対
向する1つの組合せとし、合計3つの組合せとし
て設置しているが、これの組合せ数を変えてもよ
く、上記実施例と同様の効果を奏する。
〔発明の効果〕 以上のようにこの発明によれば、回転軸端に装
着されたドライブプレート、ドライブプレートの
軸心位置に設けられた穴に着脱自在に装着され、
被試験機の回転体のセンタ軸部が挿入されるガイ
ド穴を有するセンタカラーと、棒状をなし一方の
端部側に欠円平面を有しかつ、欠円側を頂点とし
た勾配面が形成されたドライブピンを軸方向にス
ライド自在としかつ、他方の端部側より常時押圧
保持するドライブピン保持装置とを備え、保持装
置2組がドライブピン各々の欠円平面を所定間隔
で配置させて一対をなし、一対のドライブピン保
持装置がドライブピン外方で軸心との間隔で異な
る複数位置に夫々ドライブピンの勾配面をドライ
ブプレートより突出させ装着させたもので、これ
らドライブピン及びセンターカラーの簡単な選定
操作によりランダムに搬送される寸法の異なる被
試験機の試験を容易に行う事が出来る効果があ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は一実施例を示す正面図、第2図は第1
図における−断面図であり直結前の状態を示
す。第3図は第1図における−断面図であ
り、ドライブピンを挾持した状態を示す。第4
図、第5図、第6図、第7図、第8図、第9図は
この発明の作用説明図、第10図は従来の装置を
示す断面図、第11図はその継手部の正面図、第
12図は連結状態を示す断面図である。 図において、3は試験装置軸、16はボス、1
7はドライブプレート、19,20はドライブピ
ン、21はセンターカラー、22はガイドブシ
ユ、23は回り止めピン、24はフクロナツト、
25は押出しばねである。尚、図中同一符号は同
一または相当部分を示す。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 被試験機に対向する位置で試験装置の回転軸
    端に装着されたドライブプレートと、該ドライブ
    プレートの軸心位置に設けられた穴に着脱自在に
    装着され、上記被試験機の回転体のセンタ軸部が
    挿入されるガイド穴を有するセンタカラーと、棒
    状をなし、一方の端部側に欠円平面を有しかつ、
    欠円側を頂点とした勾配面が形成されたドライブ
    ピンと、該ドライブピンを軸方向にスライド自在
    としかつ、他方の端部側より常時押圧保持するド
    ライブピン保持装置とを備え、上記保持装置2組
    が上記ドライブピン各々の欠円平面を所定間隔で
    対向配置させて一対をなし、該一対のドライブピ
    ン保持装置が上記ドライブプレートの外方で軸心
    との間隔が異なる複数位置に、夫々上記ドライブ
    ピンの勾配面を上記ドライブプレートより突出さ
    せて装着され、いずれかの上記一対に保持された
    上記ドライブピンで上記被試験機の回転体外方に
    設けられた駆動ボスを挾持することを特徴とする
    試験装置の自動連結継手装置。
JP60028582A 1985-02-15 1985-02-15 試験装置の自動連結継手装置 Granted JPS61189321A (ja)

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JPS61189321A JPS61189321A (ja) 1986-08-23
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