JPH033698B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH033698B2 JPH033698B2 JP21909582A JP21909582A JPH033698B2 JP H033698 B2 JPH033698 B2 JP H033698B2 JP 21909582 A JP21909582 A JP 21909582A JP 21909582 A JP21909582 A JP 21909582A JP H033698 B2 JPH033698 B2 JP H033698B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rubber
- trans
- polyisoprene
- film
- compounding agent
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C08—ORGANIC MACROMOLECULAR COMPOUNDS; THEIR PREPARATION OR CHEMICAL WORKING-UP; COMPOSITIONS BASED THEREON
- C08J—WORKING-UP; GENERAL PROCESSES OF COMPOUNDING; AFTER-TREATMENT NOT COVERED BY SUBCLASSES C08B, C08C, C08F, C08G or C08H
- C08J3/00—Processes of treating or compounding macromolecular substances
- C08J3/20—Compounding polymers with additives, e.g. colouring
- C08J3/22—Compounding polymers with additives, e.g. colouring using masterbatch techniques
- C08J3/223—Packed additives
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C08—ORGANIC MACROMOLECULAR COMPOUNDS; THEIR PREPARATION OR CHEMICAL WORKING-UP; COMPOSITIONS BASED THEREON
- C08J—WORKING-UP; GENERAL PROCESSES OF COMPOUNDING; AFTER-TREATMENT NOT COVERED BY SUBCLASSES C08B, C08C, C08F, C08G or C08H
- C08J2321/00—Characterised by the use of unspecified rubbers
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Medicinal Chemistry (AREA)
- Polymers & Plastics (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Processes Of Treating Macromolecular Substances (AREA)
- Processing And Handling Of Plastics And Other Materials For Molding In General (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ゴム配合物を物性を低下させること
なく、容易に製造する方法に関する。
なく、容易に製造する方法に関する。
天然ゴムや合成ゴムを用いてゴム製品を製造す
るに際しては、加硫剤、加硫促進剤、活性剤、さ
らに必要に応じてゴム補強剤、充てん剤、軟化
剤、着色剤、老化防止剤、酸化防止剤またはオゾ
ン劣化防止剤等のゴム配合剤がオープンロール、
バンバリーミキサーまたはニーダー等の混合機に
よつて混練される。これらのゴム配合剤の多くは
粉体状であり、混練に先立つて正確に秤量してお
いても、混合のためにゴムの中へ投入する際にこ
ぼれたり、容器や投入口に付着したりして、ゴム
配合剤の正確な量がゴムに混合されず、ゴム製品
の要求性能を満足させなかつたり、製品の性能の
バラツキの原因となつている。
るに際しては、加硫剤、加硫促進剤、活性剤、さ
らに必要に応じてゴム補強剤、充てん剤、軟化
剤、着色剤、老化防止剤、酸化防止剤またはオゾ
ン劣化防止剤等のゴム配合剤がオープンロール、
バンバリーミキサーまたはニーダー等の混合機に
よつて混練される。これらのゴム配合剤の多くは
粉体状であり、混練に先立つて正確に秤量してお
いても、混合のためにゴムの中へ投入する際にこ
ぼれたり、容器や投入口に付着したりして、ゴム
配合剤の正確な量がゴムに混合されず、ゴム製品
の要求性能を満足させなかつたり、製品の性能の
バラツキの原因となつている。
このような問題を解決するために粉体状のゴム
配合剤を高分子化合物のフイルムに包装して混練
中のゴムへ投入することが考えられるが、従来よ
り包装のために用いられているポリエチレン、ポ
リプロピレンまたは1,2−ポリブタジエン等の
フイルムを用いるとそれらの軟化点または融点が
高いためにゴム配合物中にそれらのフイルムの切
片が残り、ゴム製品の性能に悪影響を与える。混
練温度を高めれば、ゴム配合物中に残るフイルム
切片はゴム中に溶解してゴム製品の性能が低下す
ることはないが、オープンロールによる混練の場
合にはゴム温度はそれほど高くならないし、また
加硫促進剤や不溶性硫黄を混練する場合にはスコ
ーチやブルームを生じるので混練中のゴム温度を
高くできない。
配合剤を高分子化合物のフイルムに包装して混練
中のゴムへ投入することが考えられるが、従来よ
り包装のために用いられているポリエチレン、ポ
リプロピレンまたは1,2−ポリブタジエン等の
フイルムを用いるとそれらの軟化点または融点が
高いためにゴム配合物中にそれらのフイルムの切
片が残り、ゴム製品の性能に悪影響を与える。混
練温度を高めれば、ゴム配合物中に残るフイルム
切片はゴム中に溶解してゴム製品の性能が低下す
ることはないが、オープンロールによる混練の場
合にはゴム温度はそれほど高くならないし、また
加硫促進剤や不溶性硫黄を混練する場合にはスコ
ーチやブルームを生じるので混練中のゴム温度を
高くできない。
本発明者等は、上記の問題を解決すべく、種々
検討した結果、ゴム配合剤の包装用フイルムとし
てトランス−1,4−ポリイソプレンフイルムを
使用することにより比較的低温での混練でゴム配
合剤がゴム中に均一に分散し、製品性能に悪い影
響を与えないことを見出し、本発明を完成するに
至つた。
検討した結果、ゴム配合剤の包装用フイルムとし
てトランス−1,4−ポリイソプレンフイルムを
使用することにより比較的低温での混練でゴム配
合剤がゴム中に均一に分散し、製品性能に悪い影
響を与えないことを見出し、本発明を完成するに
至つた。
すなわち、本発明は、ゴムにゴム配合剤を混練
してゴム配合物を製造するに際して、前記ゴム配
合剤をトランス−1,4−ポリイソプレンのフイ
ルムで包装して、好ましくは、トランス−1,4
−ポリイソプレンフイルムの袋に封入して用いる
ことを特徴とするゴム配合物の製造方法にある。
してゴム配合物を製造するに際して、前記ゴム配
合剤をトランス−1,4−ポリイソプレンのフイ
ルムで包装して、好ましくは、トランス−1,4
−ポリイソプレンフイルムの袋に封入して用いる
ことを特徴とするゴム配合物の製造方法にある。
本発明において、トランス−1,4−ポリイソ
プレンのトランス−1,4結合の含有量が小さい
と、その結晶化度が低下し、フイルム強度が低下
して粉体状ゴム配合剤を包んで取り扱う際に破損
する恐れがあるので、本発明で使用するトランス
−1,4−ポリイソプレンとしては、トランス−
1,4結合を90%以上、とりわけ95%以上含有す
るものが好ましい。
プレンのトランス−1,4結合の含有量が小さい
と、その結晶化度が低下し、フイルム強度が低下
して粉体状ゴム配合剤を包んで取り扱う際に破損
する恐れがあるので、本発明で使用するトランス
−1,4−ポリイソプレンとしては、トランス−
1,4結合を90%以上、とりわけ95%以上含有す
るものが好ましい。
また、トランス−1,4−ポリイソプレンの分
子量が小さいと、フイルム強度が低下し、一方分
子量が大き過ぎると溶融粘度が大きくなつて混練
の際にトランス−1,4−ポリイソプレンがゴム
中に充分分散されなくなるので、本発明で使用す
るトランス−1,4−ポリイソプレンとしては30
℃のトルエン中における極限粘度が1.2〜4.5、と
りわけ1.5〜3.5の範囲にあるものが好ましい。
子量が小さいと、フイルム強度が低下し、一方分
子量が大き過ぎると溶融粘度が大きくなつて混練
の際にトランス−1,4−ポリイソプレンがゴム
中に充分分散されなくなるので、本発明で使用す
るトランス−1,4−ポリイソプレンとしては30
℃のトルエン中における極限粘度が1.2〜4.5、と
りわけ1.5〜3.5の範囲にあるものが好ましい。
このようなトランス−1,4−ポリイソプレン
としては、イソプレン単量体をチーグラー系触媒
を用いて重合した合成トランス−1,4−ポリイ
ソプレンや、パラタまたはガツタパーチヤ等の天
然のトランス−1,4−ポリイソプレンを挙げる
ことができる。
としては、イソプレン単量体をチーグラー系触媒
を用いて重合した合成トランス−1,4−ポリイ
ソプレンや、パラタまたはガツタパーチヤ等の天
然のトランス−1,4−ポリイソプレンを挙げる
ことができる。
このようなトランス−1,4−ポリイソプレン
は、押出成形機等を用いる常法によりフイルムと
される。その際、天然ゴム、合成イソプレンゴム
(IR)、ポリブタジエンゴムもしくはスチレン−
ブタジエン共重合ゴム等の合成ゴム、1,2−ポ
リブタジエンもしくはトランス−1,4−ポリブ
タジエン等の結晶性高分子化合物、またはポリプ
ロピレンもしくはポリプロピレン等のポリオレフ
イン等を本発明の主旨を損わない範囲で混合して
用いてもよい。フイルムの厚さは20〜100ミクロ
ンの範囲にあるのが好ましい。フイルムはそのま
まで使用してもよいが、袋の形態にして用いた方
が便利である。
は、押出成形機等を用いる常法によりフイルムと
される。その際、天然ゴム、合成イソプレンゴム
(IR)、ポリブタジエンゴムもしくはスチレン−
ブタジエン共重合ゴム等の合成ゴム、1,2−ポ
リブタジエンもしくはトランス−1,4−ポリブ
タジエン等の結晶性高分子化合物、またはポリプ
ロピレンもしくはポリプロピレン等のポリオレフ
イン等を本発明の主旨を損わない範囲で混合して
用いてもよい。フイルムの厚さは20〜100ミクロ
ンの範囲にあるのが好ましい。フイルムはそのま
まで使用してもよいが、袋の形態にして用いた方
が便利である。
本発明においてゴム配合剤とは、加硫剤、加硫
促進剤、活性剤、ゴム補強剤、充てん剤、着色
剤、老化防止剤、酸化防止剤、オゾン劣化防止剤
等の一般ゴム配合剤の粉体状のものである。なか
でも加硫促進剤や不溶性硫黄等の100℃前後で物
理的または化学的変化をうけやすいものである場
合、極立つた効果が認められる。ゴム配合剤は、
秤量後トランス−1,4−ポリイソプレンのフイ
ルムに包装して、またはトランス−1,4−ポリ
イソプレンのフイルムからつくられた袋に封入し
て用いられる。特に後者の場合には便利である。
これらの配合剤の使用量は通常ゴム工業において
用いられる範囲のものでよい。
促進剤、活性剤、ゴム補強剤、充てん剤、着色
剤、老化防止剤、酸化防止剤、オゾン劣化防止剤
等の一般ゴム配合剤の粉体状のものである。なか
でも加硫促進剤や不溶性硫黄等の100℃前後で物
理的または化学的変化をうけやすいものである場
合、極立つた効果が認められる。ゴム配合剤は、
秤量後トランス−1,4−ポリイソプレンのフイ
ルムに包装して、またはトランス−1,4−ポリ
イソプレンのフイルムからつくられた袋に封入し
て用いられる。特に後者の場合には便利である。
これらの配合剤の使用量は通常ゴム工業において
用いられる範囲のものでよい。
また、本発明においてゴムとは天然ゴム、合成
ポリイソプレンゴム(IR)、ポリブタジエンゴム
(BR)、スチレン−ブタジエン共重合ゴム
(SBR)、ブタジエン−アクリロニトリル共重合
ゴム(NBR)、エチレン−プロピレン−ジエン共
重合ゴム、ブチルゴムまたはクロロプレンゴム等
の合成ジエン系ゴム、あるいは熱可塑性ゴムを意
味する。
ポリイソプレンゴム(IR)、ポリブタジエンゴム
(BR)、スチレン−ブタジエン共重合ゴム
(SBR)、ブタジエン−アクリロニトリル共重合
ゴム(NBR)、エチレン−プロピレン−ジエン共
重合ゴム、ブチルゴムまたはクロロプレンゴム等
の合成ジエン系ゴム、あるいは熱可塑性ゴムを意
味する。
トランス−1,4−ポリイソプレンのフイルム
で包装された、秤量されたゴム配合剤は、通常の
ゴム配合剤と同様の方法で混練中のゴムに投入さ
れる。トランス−1,4−ポリイソプレンは、天
然ゴムや合成ジエン系ゴムと共加硫するので、ゴ
ム製品の性能を何ら低下させないので、好都合で
ある。
で包装された、秤量されたゴム配合剤は、通常の
ゴム配合剤と同様の方法で混練中のゴムに投入さ
れる。トランス−1,4−ポリイソプレンは、天
然ゴムや合成ジエン系ゴムと共加硫するので、ゴ
ム製品の性能を何ら低下させないので、好都合で
ある。
以下、実施例によつて本発明を具体的に説明す
るが、本発明はそれらによつて何ら限定されるも
のではない。
るが、本発明はそれらによつて何ら限定されるも
のではない。
実施例
30℃のトルエン中で測定した極限粘度3.2、ト
ランス−1,4結合量99%のトランス−1,4−
ポリイソプレン(クラレイソプレンケミカル(株)製
クラレトランスポリイソプレンTP−301)より厚
さ30ミクロンのフイルムを押出成形機により作製
し、このフイルムより40cm×80cmの袋を作製し
た。この袋にカーボンブラツクHAF(三菱化成工
業(株)製ダイヤブラツク−H)100gを秤量し、ヒ
ートシールした。また亜鉛華(1号)100g、ス
テアリン酸30g、不溶性硫黄(ストフアーケミカ
ル社製Crystex90)50gおよび加硫促進剤(ジフ
エニルグアニジン)15gを秤量し、これらを各々
前記トランス−1,4−ポリイソプレンの袋に入
れ、ヒートシールした。
ランス−1,4結合量99%のトランス−1,4−
ポリイソプレン(クラレイソプレンケミカル(株)製
クラレトランスポリイソプレンTP−301)より厚
さ30ミクロンのフイルムを押出成形機により作製
し、このフイルムより40cm×80cmの袋を作製し
た。この袋にカーボンブラツクHAF(三菱化成工
業(株)製ダイヤブラツク−H)100gを秤量し、ヒ
ートシールした。また亜鉛華(1号)100g、ス
テアリン酸30g、不溶性硫黄(ストフアーケミカ
ル社製Crystex90)50gおよび加硫促進剤(ジフ
エニルグアニジン)15gを秤量し、これらを各々
前記トランス−1,4−ポリイソプレンの袋に入
れ、ヒートシールした。
8インチオープンロール(ロール回転速度
20rpm/22rpm)を使つて、ロール表面温度を55
±5℃に調節し、予め素練ししてムーニー粘度
(ML1+4(100℃))を60にした天然ゴム(RSS
#2)1Kgを2回薄通しした後、ロールに巻きつ
けた。これに前記の亜鉛華100gの包みを投入し、
次いでカーボンブラツク100gの包み6個を次々
と投入した。さらにステアリン酸30gの包み、不
溶性硫黄50gの包みを順次投入し、最後に加硫促
進剤15gの包みを投入し、切り返しを左右より
各々3回ずつ行ない、つづいて丸め通しを6回行
なつた。その後、厚さ約3mmにシート出しし、冷
却した。
20rpm/22rpm)を使つて、ロール表面温度を55
±5℃に調節し、予め素練ししてムーニー粘度
(ML1+4(100℃))を60にした天然ゴム(RSS
#2)1Kgを2回薄通しした後、ロールに巻きつ
けた。これに前記の亜鉛華100gの包みを投入し、
次いでカーボンブラツク100gの包み6個を次々
と投入した。さらにステアリン酸30gの包み、不
溶性硫黄50gの包みを順次投入し、最後に加硫促
進剤15gの包みを投入し、切り返しを左右より
各々3回ずつ行ない、つづいて丸め通しを6回行
なつた。その後、厚さ約3mmにシート出しし、冷
却した。
このようにして得た分出シートを室温に1週間
放置して硫黄のプルームを目視観察したところ、
プルームは全く認められなかつた。またトランス
−1,4−ポリイソプレンのフイルムの細片がな
いかどうかを目視により詳細に調べたが、細片は
認められなかつた。さらにスコーチについて物性
の面より検討したが、スコーチは殆んど認められ
なかつた。
放置して硫黄のプルームを目視観察したところ、
プルームは全く認められなかつた。またトランス
−1,4−ポリイソプレンのフイルムの細片がな
いかどうかを目視により詳細に調べたが、細片は
認められなかつた。さらにスコーチについて物性
の面より検討したが、スコーチは殆んど認められ
なかつた。
ついで、上記分出シートを135℃で30分間プレ
ス加硫したものについて、JIS3号ダンベルを用い
引張試験した結果、引張強度は242Kg/cm2、伸度
280%であり、JISA硬度は80分で充分な性能を有
していた。
ス加硫したものについて、JIS3号ダンベルを用い
引張試験した結果、引張強度は242Kg/cm2、伸度
280%であり、JISA硬度は80分で充分な性能を有
していた。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ゴムにゴム配合剤を混練してゴム配合物を製
造するに際して、前記ゴム配合剤をトランス−
1,4−ポリイソプレンのフイルムで包装して用
いることを特徴とするゴム配合物の製造方法。 2 ゴムが、天然ゴムまたは合成ジエン系ゴムで
ある特許請求の範囲第1項記載の製造方法。 3 ゴム配合剤が、100℃前後で物理的または化
学的変化をおこしやすい粉体状のものである特許
請求の範囲第1項記載の製造方法。 4 ゴム配合剤が、加硫促進剤である特許請求の
範囲第1項記載の製造方法。 5 ゴム配合剤が、不溶性硫黄である特許請求の
範囲第1項記載の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21909582A JPS59109339A (ja) | 1982-12-13 | 1982-12-13 | ゴム配合物の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21909582A JPS59109339A (ja) | 1982-12-13 | 1982-12-13 | ゴム配合物の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59109339A JPS59109339A (ja) | 1984-06-25 |
| JPH033698B2 true JPH033698B2 (ja) | 1991-01-21 |
Family
ID=16730175
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21909582A Granted JPS59109339A (ja) | 1982-12-13 | 1982-12-13 | ゴム配合物の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59109339A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5821017B2 (ja) * | 2012-01-13 | 2015-11-24 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 樹脂成形品の製造方法 |
-
1982
- 1982-12-13 JP JP21909582A patent/JPS59109339A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59109339A (ja) | 1984-06-25 |
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