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JPH0338088B2 - - Google Patents
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JPH0338088B2 - - Google Patents

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JPH0338088B2
JPH0338088B2 JP55108144A JP10814480A JPH0338088B2 JP H0338088 B2 JPH0338088 B2 JP H0338088B2 JP 55108144 A JP55108144 A JP 55108144A JP 10814480 A JP10814480 A JP 10814480A JP H0338088 B2 JPH0338088 B2 JP H0338088B2
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drive device
concrete mixer
oil
casing
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    • F03MACHINES OR ENGINES FOR LIQUIDS; WIND, SPRING, OR WEIGHT MOTORS; PRODUCING MECHANICAL POWER OR A REACTIVE PROPULSIVE THRUST, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • F03BMACHINES OR ENGINES FOR LIQUIDS
    • F03B13/00Adaptations of machines or engines for special use; Combinations of machines or engines with driving or driven apparatus; Power stations or aggregates
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B28WORKING CEMENT, CLAY, OR STONE
    • B28CPREPARING CLAY; PRODUCING MIXTURES CONTAINING CLAY OR CEMENTITIOUS MATERIAL, e.g. PLASTER
    • B28C5/00Apparatus or methods for producing mixtures of cement with other substances, e.g. slurries, mortars, porous or fibrous compositions
    • B28C5/42Apparatus specially adapted for being mounted on vehicles with provision for mixing during transport
    • B28C5/4203Details; Accessories
    • B28C5/4206Control apparatus; Drive systems, e.g. coupled to the vehicle drive-system
    • B28C5/421Drives
    • B28C5/4213Hydraulic drives
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B01PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
    • B01FMIXING, e.g. DISSOLVING, EMULSIFYING OR DISPERSING
    • B01F35/00Accessories for mixers; Auxiliary operations or auxiliary devices; Parts or details of general application
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    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
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  • Mixers Of The Rotary Stirring Type (AREA)
  • Fluid-Pressure Circuits (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、生コンクリートに対して適用される
ようなコンクリートミキサーの駆動装置に関す
る。かかる駆動装置は、好ましくは液圧式駆動モ
ータからなり、この駆動モータは、コンクリート
ミキサーの支持台にある駆動装置に作用し、自動
車エンジンによつて駆動される油ポンプからこれ
に油が供給される。液圧回路は油冷却器を必要と
し、この油冷却器は今日まで知られている態様に
基づいてエンジン、駆動装置あるいはポンプから
独立して配置されている。この油冷却器において
熱交換を良くするために役立てられる送風機は、
周知技術に基づいて本来のコンクリートミキサー
駆動装置の補助駆動軸によつて駆動されている
(西ドイツ特許出願第2904107.4号)。従来、油冷
却装置は一般的な熱交換器で構成され、油は循環
ポンプかあるいは熱サイフオン作用によつてその
熱交換器の中を循環される。冷却容量を改善する
ために、ここでは油の流れが、薄肉の管あるいは
ポケツトを通して導かれる多数の部分流に分岐さ
れている。送風機の空気流は熱交換器表面の外側
を洗い流し、さらに、吹き付け方向に応じては、
駆動装置ケーシングの外側面をも洗い流す。この
配置構造およびその異なつた変形例のものは、長
い運転時間にわたつて種々の困難性を生ずる。ま
ず熱交換器の冷却容量を、ほこりつぽく、かつセ
メント堆積物を伴う建築現場においてもその使用
を保証するということに大きな問題があつた。薄
肉の熱交換器面は強力な洗浄を試みた場合に簡単
に傷ついてしまい、十分に冷却されない油のため
に冷却作用および油の搬送に問題が生ずる。もと
もと機械式駆動要素の潤滑のために後方駆動装置
ケーシングの中に独立した飛沫潤滑装置が設けら
れていた。しかし、この飛沫潤滑装置は同じ冷却
回路に接続されておらず、特に細かく手入れので
きない自動車の場合、長期間の運転結果は満足で
きないものであつた。油循環および空気冷却容量
の強化は省エネルギの妨害ともなる。自動車操縦
ないしその監視に対する油冷却器表面の確保およ
び監視の困難性は付加的な故障原因ともなる。そ
のほかに油制御の困難性が、機械式駆動部分およ
び圧油循環設備が油側で分離されていることによ
つて生じていた。
従つて、特許請求の範囲第1項に基づく本発明
の課題は、外側に設けられている部品の不可避の
汚れが減少するだけでなく、その洗浄および監視
も改善されるようなコンクリートミキサーの駆動
装置を作ることにある。さらに、かゝる駆動装置
の監視費用および手入れ費用を安くし、また洗浄
作業によつて冷却装置が損傷する力が作用するこ
とを防止し、冷却器を通つて油を循環させるエネ
ルギ経費を低減させることにある。
本発明に基づくコンクリートミキサーの駆動装
置によれば、傷つき易くて汚れ易く、かつ分離さ
れて形が制限され、さらに駆動装置ケーシングか
ら独立して配置して振動に対するように強く係止
しなければならないような冷却装置を回避するこ
とができる。さらに、送風機の空気吹き付けは、
その内側が強く流れる油によつて洗い流されてい
る駆動装置ケーシングの高温外側面に送風するこ
とができる。また、最も重要な熱交換面に、容易
に外せるか、ないしは遠ざけられるカバーを用い
ることによつて洗浄および点検のために完全に接
近することができる。この熱交換面を適当な吹き
付け圧力において最少の風量で洗浄することは、
さらに取り扱いおよび監視がかなり容易となり、
間接的には長期にわたつても駆動装置の潤滑作用
および駆動作用が良くなる。液圧式駆動部分と機
械式駆動部分とに対する油の供給を共通の油ポン
プと油タンクを用いて行うことは、油の監視およ
び制御条件が良くなるだけでなく、重要な伝動装
置温度の制御も容易になる。多数に分岐された油
冷却器の内面に別々に油を循環させることをなく
すること、および液圧モータおよび機械式駆動部
分からの冷却すべき油排出流を、駆動装置ケーシ
ングの内側に沿つて、好ましくは冷却空気流の主
方向と逆向きに安定室の方向に旋回流として外側
に冷却リブが設けられた駆動装置ケーシング壁に
沿つて流れる平坦な集合流にまとめることによ
り、従来のコンクリートミキサー駆動装置の実施
例では強制的に冷却できなかつた部分をも保護す
ることになる。送風機の空気による冷却の効果
は、コンクリートミキサーの充填後ないし空にし
た後の通常の水吹きかけによる洗浄によつてでき
た水膜が蒸発する作用によつてかなり増大され
る。特別な場合、たとえばコンクリートミキサー
の衝撃的な投入、最大充填、高温気象時などにお
いて冷却を強化するために、駆動装置ケーシング
上への僅かで連続した注水が空気冷却との関連に
おいて優れた付加的な冷却効果を容易に生ずる。
本発明に基づくコンクリートミキサー駆動装置に
よれば、分離して取り付けられ、かつ係止される
ような冷却装置、ないしは場合によつては分離し
た配管接続で供給すべき冷却装置がもはや不要に
なる。そのため、機器の頑丈性および自動車一搬
送駆動装置からの振動や衝撃に対する耐久性がさ
らに改善される。
本発明の有利な実施形態は特許請求の範囲の各
実施態様項に記載されている。
特許請求の範囲第2項の実施形態によれば、広
範囲に及ぶ脱気および冷却に基づく油の供給が、
加熱の危険に曝されるような局所的な分岐流を避
けた状態で行なわれる。さらに、それによつて、
駆動装置ケーシングの壁を通る熱伝達、特に油の
温度が最も高い箇所における熱伝達が最低の総合
エネルギ消費により、かつ、高い容量で行なわれ
ることになる。
特許請求の範囲第3項の実施態様によれば、容
易に取り外せるか、ないしは開くことができ、か
つ送風機の羽根の高さで固定した防護装置として
作用する冷却空気流の案内部分は、送風機の低速
回路の際でも駆動装置ケーシング外側胴体の十分
な放熱を生じさせることができる。
特許請求の範囲第4項の実施態様は、高温の油
を特に有効に安定化させるという効果を有してい
る。
特許請求の範囲第5項の実施態様によれば、油
流の安定化は空気の包含によつてほとんど害され
ず、液圧モータの騒音は、それを取り囲む油によ
つて有効に減衰される。
特許請求の範囲第6項の実施形態によれば、冷
却作用は、はじめ高い熱落差の領域に集中させる
ことができる。すなわち液圧モータおよびそのラ
ンターン形組込体から流れ出る圧力油を、機械式
駆動部分からの油流の早すぎる混合を有効に阻止
た状態で冷却させることができる。
特許請求の範囲第7項の実施形態は、熱交換率
が良く、重量が小さく、洗浄がし易くて腐蝕の危
険が少ないという利点を有している。
特許請求の範囲第8項の実施形態によれば、今
やこの駆動装置ケーシングは特に重量を軽減し
て、製作上有利に、耐蝕性をもつて、さらに、と
りわけ重大なのは手入れし易く製作できる。それ
によつて熱伝達を妨害する表面層は場合によつて
は不要となり熱交換面は、それが比較的薄肉であ
るにも拘らず、損傷の危険は僅かとなる。
特許請求の範囲第9項の実施形態によれば、ピ
ーク負荷の際に付加的な注水によつて表面を洗浄
すると同時に強力な冷却作用が得られる。
以下図面に示す実施例に基づいて本発明を詳細
に説明する。図面には本発明に基づくコンクリー
トミキサーの駆動装置が原理的に示されている。
運転者室2とコンクリートミキサー3との間
で、かつ水タンク4の下側に、コンクリートミキ
サー3の駆動装置ケーシング5が、その後方部分
6の下部に形成されている支持ブラケツト7によ
つて自動車フレーム1の上に取付けられている。
この駆動装置ケーシング5の従動側からはコンク
リートミキサー3を駆動するための駆動装置接続
フランジ8が突き出している。
駆動装置ケーシング5は駆動装置前方部分9と
好ましくは駆動装置中間フランジ10を介して、
そこにある構造部品の交換や修理の際に支持ブラ
ケツト7から取り外す必要がないように、着脱自
在に取り付けられている。駆動装置ケーシング5
の中には、好ましくは従動側に機械的駆動部分1
1が、また、駆動側に液圧駆動部分12がある。
必要に応じて、機械的駆動部分11の中には、た
とえば遊星歯車および中間歯車による複数の変速
段13、ならびにコンクリートミキサー自体の支
持軸受が配置されている。この変速段13の前部
に斜板15、ロータ16およびアキシヤルピスト
ン17からなる液圧モータ14が配置されてい
る。これが駆動装置における通常の油面レベルに
おいて油によつて完全に取り囲まれるように、そ
の長さの大部分がランターン形組込体19の中に
配置されている。駆動装置ケーシング5の中に突
き出している液圧モータ14の主駆動軸20の反
対側に、送風機22及び必要な場合には水ポンプ
(図示せず)に対する補助駆動軸21が配置され
ている。送風機22は、その外周が空気案内装置
23によつて取り囲まれ、駆動装置の反対側に金
網などからなる防護体24を有している。案内リ
ングとして空気の転流をも行なう保持体25は空
気案内装置23を支持し、この装置23は冷却リ
ブ27が取り付けられている冷却面26の上に当
接している。蝶番等の吊下装置は冷却面26ない
し冷却リブ27の場所において空気案内装置23
を少なくとも一時的に取り外して掃除することを
可能にしている。駆動装置ケーシング5の一部と
もなつている冷却面26には、特別な場合(ピー
ク負荷時や水滴状態など)に対して補助的な水冷
却用の冷却流路28が設けられていて、この冷却
流路28に水循環路が接続されている。ランター
形組込体19の最高部位に溢流口29が設けられ
ていて、ランターン形組込体19内の余剰油がそ
こから流出するようになつている。支持壁30は
ランターン形組込体19を駆動装置ケーシング5
の内側壁に接続している。さらに、支持壁30の
近傍には圧力油の安定室31が形成されている。
駆動装置ケーシングにおける駆動軸心の下側で液
圧モータ14と第1の変速段13との間に駆動軸
心に対して横に配置されている隔壁32は、機械
的駆動部分11から下方に流れる作動油に対して
上から比較的狭い流入断面積になるまで安定室3
1を限定している。
液圧式駆動部分12への作動油の供給は、ポン
プ34により、図示する圧力油循環路から矢印に
示すように行われ、また、機械式駆動部分11へ
の潤滑油の供給は、同じくポンプ34により他の
圧力油循環路(図示せず)を介して行われる。な
お両圧力油循環路は共通の油タンクに接続されて
いる。圧力油流出口37は隔壁32の最下部に形
成されている。機械式駆動部分11の変速段13
等へ供給された圧力油(潤滑油)は駆動装置ケー
シング5の底部に滴下し、圧力油流出口37から
安定室31内に流入する。圧力油はさらにポンプ
34に導かれて、安定室31から、駆動装置ケー
シング5の底部に形成された圧力油流出口35に
導かれる。そして、図示する圧力油潤滑路から矢
印で示すように液圧モータ14にその作動油とし
て供給される。また、液圧モータ14の支持壁3
0には空気抜き口38が設けられている。
コンクリートミキサーの駆動および自動車の搬
送駆動の条件を考慮できるようにするため、駆動
装置は正方向にも逆方向にも作用できなければな
らない。コンクリートミキサーの構造で決められ
た回転方向は、駆動装置の高い負荷を生じ、それ
に伴つて激しい温度上昇を生ずる。この駆動状態
に対して送風機22及び空気案内装置23が最適
に設計されている。このために、好ましくは冷却
面26の送風はコンクリートミキサー3の方向に
行なわれる。運転者室2の領域から吹込むことお
よび暖まつた油に対して逆向きに空気で冷却面2
6を洗い流すことは効果的な熱交換を助成してい
る。掃除はフラツパ状に開く空気案内装置23に
よつて簡単にできる。また油の案内構造部品の損
傷の危険は非常に少ない。本発明に基づく駆動装
置の利点は、送風機が液圧モータを介してではな
く、たとえば電気式あるいは純粋な機械式で駆動
されるかあるいは省略できる場合(たとえば極寒
冷地において)にも勿論得られる。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明に基づくコンクリートミキサーの
駆動装置の概略構成図である。 1…自動車フレーム、2…運転者室、3…コン
クリートミキサー、4…水タンク、5…駆動装置
ケーシング、6…駆動装置後方部分、7…駆動装
置ブラケツト、8…駆動装置接続フランジ、9…
駆動装置前方部分、10…駆動装置中間フラン
ジ、11…機械式駆動部分、12…液圧式駆動部
分、13…変速段、14…油圧モータ、15…斜
板、16…ロータ、17…アキシヤルピストン、
18…ステータ、19…ランターン形組込体、2
0…主駆動軸、21…補助駆動軸、22…送風
機、23…空気案内装置、24…防護体、25…
保持体、26…冷却面、27…冷却リブ、28…
冷却流路、29…溢流口、30…支持壁、31…
安定室、32…隔壁、34…ポンプ、35…圧力
油流出口、36…水循環路、37…圧力油流出
口。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 圧力油循環路、貯油槽、油圧モータからなる
    液圧式駆動部分と機械的駆動部分とを有し、該油
    圧モータ14が機械式駆動部分への主駆動軸と副
    駆動軸とを有しているコンクリートミキサーの駆
    動装置において、 機械式駆動部分11への潤滑油が同時に液圧式
    駆動部分12の作動油となるように圧力油循環路
    を配設し、 機械式駆動部分11の駆動装置ケーシング5に
    圧力油の安定室31が形成され、 駆動装置ケーシング5に送風機22が配置さ
    れ、かつ、駆動装置ケーシング5の冷却面26に
    冷却リブ27が配置されていることを特徴とする
    コンクリートミキサーの駆動装置。 2 油圧モータ14からの油を駆動装置ケーシン
    グ5の内側壁に案内する支持壁30がケーシング
    5内に配置されていることを特徴とする特許請求
    の範囲第1項に記載のコンクリートミキサーの駆
    動装置。 3 駆動装置ケーシング5の冷却面26の上部に
    空気案内装置23が着脱自在に設けられているこ
    とを特徴とする特許請求の範囲第1項又は第2項
    に記載のコンクリートミキサーの駆動装置。 4 駆動装置ケーシング5の内部に設けた油圧モ
    ータ14の下側に、両駆動部分11,12からの
    圧力油の安定室31が配置されていることを特徴
    とする特許請求の範囲第1項ないし第3項のいず
    れか1項に記載のコンクリートミキサーの駆動装
    置。 5 油圧モータ14のランターン形組立体19
    が、その上方位置に溢流口29を備え、かつ駆動
    装置ケーシング5の中に突出している支持壁30
    を有し、さらに支持壁30の上側領域に空気抜き
    口38を設けられていることを特徴とする特許請
    求の範囲第1項ないし第4項のいずれか1項に記
    載のコンクリートミキサーの駆動装置。 6 安定室31の前方に機械式駆動部分11から
    の圧力油に対する隔壁32が配置され、この隔壁
    32が安定室31側で駆動装置ケーシング5に接
    合され、かつ、安定室31の最深下位置に流出口
    37を有していることを特徴とする特許請求の範
    囲第4項または第5項に記載のコンクリートミキ
    サーの駆動装置。 7 冷却面26がアルミニウムからなることを特
    徴とする特許請求の範囲第1項ないし第6項のい
    ずれか1項に記載のコンクリートミキサーの駆動
    装置。 8 冷却面26に冷却流路28が形成されている
    ことを特徴とする特許請求の範囲第1項ないし第
    7項のいずれか1項に記載のコンクリートミキサ
    ーの駆動装置。 9 駆動装置ケーシング5に取り付けられ、かつ
    送風機22の駆動側に前置されている空気案内装
    置23の保持体25を有していることを特徴とす
    る特許請求の範囲第3項ないし第8項のいずれか
    1項に記載のコンクリートミキサーの駆動装置。
JP10814480A 1979-08-07 1980-08-06 Driving device for concrete mixer Granted JPS5628810A (en)

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JPS5628810A JPS5628810A (en) 1981-03-23
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