JPH0339809Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0339809Y2 JPH0339809Y2 JP17195686U JP17195686U JPH0339809Y2 JP H0339809 Y2 JPH0339809 Y2 JP H0339809Y2 JP 17195686 U JP17195686 U JP 17195686U JP 17195686 U JP17195686 U JP 17195686U JP H0339809 Y2 JPH0339809 Y2 JP H0339809Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- housing
- frame
- view
- panel
- wall
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
- Illuminated Signs And Luminous Advertising (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本考案は多数の表示灯を組立可能な枠体を用い
て集合させてパネルに取付ける集合表示灯に関す
るものである。
て集合させてパネルに取付ける集合表示灯に関す
るものである。
「従来の技術」
従来の表示灯は、集合表示灯の段列に応じて
種々のものを製造しており、例えば、表示灯を固
定するには縦と横の大きさの決まつた筐体が必要
なため、筐体の種類は縦の最大灯数と横の最大灯
数分の種類が必要となり、それぞれの形状のもの
を製作するので量産に適さず、多くの種類のもの
を揃えておかなければならないためコストアツプ
となつていた。その上、多種類のものを用意しな
ければならず、更に、納期までに時間がかかると
いう問題点を有していた。
種々のものを製造しており、例えば、表示灯を固
定するには縦と横の大きさの決まつた筐体が必要
なため、筐体の種類は縦の最大灯数と横の最大灯
数分の種類が必要となり、それぞれの形状のもの
を製作するので量産に適さず、多くの種類のもの
を揃えておかなければならないためコストアツプ
となつていた。その上、多種類のものを用意しな
ければならず、更に、納期までに時間がかかると
いう問題点を有していた。
更に又、例えばその一例として実公昭57−5656
号に示す如く、各筐体60の四周の壁面61にそ
れぞれあり溝62を設け、互いに隣接するあり溝
62,62内に連結クサビ65を嵌合して各筐体
を一体的にした集合表示灯を形成している。
号に示す如く、各筐体60の四周の壁面61にそ
れぞれあり溝62を設け、互いに隣接するあり溝
62,62内に連結クサビ65を嵌合して各筐体
を一体的にした集合表示灯を形成している。
「考案が解決しようとする問題点」
従来の集合表示灯の1つであるクサビを用いて
隣接する筐体60を連結クサビ65を用いて連結
する場合、筐体60の数があまりに多すぎると強
度的に弱くなつてしまい、地震などの衝撃で崩れ
てしまうおそれがあるため、集合させることので
きる筐体の数は必然的に制限されてしまうという
問題点を有していた。
隣接する筐体60を連結クサビ65を用いて連結
する場合、筐体60の数があまりに多すぎると強
度的に弱くなつてしまい、地震などの衝撃で崩れ
てしまうおそれがあるため、集合させることので
きる筐体の数は必然的に制限されてしまうという
問題点を有していた。
「問題点を解決するための手段」
本考案は上述の如き問題点に鑑みてなされたも
ので、それぞれ格子状に係脱可能に連結できるよ
う一定間隔ごとに係合凹部と係合孔を有し、且つ
両端面に凹部を有した複数の枠体と、内部に電球
を装着すると共に前端周囲に係合鍔を有し、各壁
面の中央部分には、前記枠体の係合孔と係合する
凸部を具えた弾力性を有する掛止片をそれぞれ設
け、各壁面の中央には後端側から筐体と、隣接す
る筐体のあり溝に嵌合させて連結するクサビとか
らなる構成を上記問題点の解決を図る手段とする
ものである。
ので、それぞれ格子状に係脱可能に連結できるよ
う一定間隔ごとに係合凹部と係合孔を有し、且つ
両端面に凹部を有した複数の枠体と、内部に電球
を装着すると共に前端周囲に係合鍔を有し、各壁
面の中央部分には、前記枠体の係合孔と係合する
凸部を具えた弾力性を有する掛止片をそれぞれ設
け、各壁面の中央には後端側から筐体と、隣接す
る筐体のあり溝に嵌合させて連結するクサビとか
らなる構成を上記問題点の解決を図る手段とする
ものである。
「作用」
隣接する筐体に設けたあり溝にクサビを嵌合さ
せて連結すると共に、各筐体の間に格子状に連結
させた枠体を配し、この枠体に設けた係合孔に筐
体の壁面に設けた凸部を係合させることによつ
て、各筐体は枠体に簡単に取付けることができる
し、多数の筐体を縦横に連結しても枠体が補強材
となるので強度を有し崩れることがない。この収
容部に取付けた集合表示灯は取付金具により、パ
ネルの取付孔に容易に取付けることが出来る。
せて連結すると共に、各筐体の間に格子状に連結
させた枠体を配し、この枠体に設けた係合孔に筐
体の壁面に設けた凸部を係合させることによつ
て、各筐体は枠体に簡単に取付けることができる
し、多数の筐体を縦横に連結しても枠体が補強材
となるので強度を有し崩れることがない。この収
容部に取付けた集合表示灯は取付金具により、パ
ネルの取付孔に容易に取付けることが出来る。
「実施例」
本考案の実施例を図面により説明すると、1は
長尺なアルミ板をプレス加工によつて一定間隔ご
とに一側縁から切込凹部2を設け、更に各切込凹
部の中間部分にそれぞれ係合孔3を設けてあり、
この枠体の両端にはそれぞれ凹部4を設けてあ
る。なお、この枠体1は必要に応じて切断して長
さを調節して使用するが、切断する個所は第4図
に一点鎖線55で示す如く、各切込凹部の中間を
切断する。
長尺なアルミ板をプレス加工によつて一定間隔ご
とに一側縁から切込凹部2を設け、更に各切込凹
部の中間部分にそれぞれ係合孔3を設けてあり、
この枠体の両端にはそれぞれ凹部4を設けてあ
る。なお、この枠体1は必要に応じて切断して長
さを調節して使用するが、切断する個所は第4図
に一点鎖線55で示す如く、各切込凹部の中間を
切断する。
6は樹脂で成型加工する筐体で、内部に表示灯
(図示せず)を装着するもので、一体的に形成し
てもいいし、又、筐本体7と後部蓋20の2部品
で構成してもよく、本実施例では後者について説
明する。
(図示せず)を装着するもので、一体的に形成し
てもいいし、又、筐本体7と後部蓋20の2部品
で構成してもよく、本実施例では後者について説
明する。
筐本体7の前端四周にはそれぞれ外方に突出さ
せた係合鍔8を有しており、この筐本体の四周に
位置する壁面9の中央部分には、それぞれ筐本体
の後部側からコ字型の切込10を設けて可撓性を
有する掛止片11をそれぞれ設け、この掛止片1
1の外面には前記枠体の係合孔3に係合する円形
状の凸部12をそれぞれ有している。なお、この
凸部12は前記係合孔3への嵌合を容易にするた
め、凸部12の筐本体の後部側は壁面9とほぼ等
しくなるように斜面に形成してある。この筐本体
の中間部分の各壁面9にはそれぞれ一対の凸起1
4,14を設けてあり、更に、後部側から筐本体
の壁面中央部分にそれぞれあり溝15をそれぞれ
設けてある。また、筐本体7の後部よりの部分に
は、それぞれ掛止口16を設けてある。
せた係合鍔8を有しており、この筐本体の四周に
位置する壁面9の中央部分には、それぞれ筐本体
の後部側からコ字型の切込10を設けて可撓性を
有する掛止片11をそれぞれ設け、この掛止片1
1の外面には前記枠体の係合孔3に係合する円形
状の凸部12をそれぞれ有している。なお、この
凸部12は前記係合孔3への嵌合を容易にするた
め、凸部12の筐本体の後部側は壁面9とほぼ等
しくなるように斜面に形成してある。この筐本体
の中間部分の各壁面9にはそれぞれ一対の凸起1
4,14を設けてあり、更に、後部側から筐本体
の壁面中央部分にそれぞれあり溝15をそれぞれ
設けてある。また、筐本体7の後部よりの部分に
は、それぞれ掛止口16を設けてある。
20は筐本体7の後部に嵌合させる後部蓋で、
端子金具(図示せず)を取付けるための孔21を
設けると共に、この後部蓋の周面部分にも、前記
あり溝15に合致させて凹入部22を設けてあ
り、且つこの後部蓋の前面両側には、それぞれ爪
片24を先端外面に有して弾力性を有した挿入板
25をそれぞれ設けてあり、前記筐本体7の後部
内に挿入させた各挿入板25の各爪片24は前記
掛止口16に係合して筐本体7と後部蓋20とを
一体に連結するものである。
端子金具(図示せず)を取付けるための孔21を
設けると共に、この後部蓋の周面部分にも、前記
あり溝15に合致させて凹入部22を設けてあ
り、且つこの後部蓋の前面両側には、それぞれ爪
片24を先端外面に有して弾力性を有した挿入板
25をそれぞれ設けてあり、前記筐本体7の後部
内に挿入させた各挿入板25の各爪片24は前記
掛止口16に係合して筐本体7と後部蓋20とを
一体に連結するものである。
30は樹脂製で角柱状に形成したクサビで、両
側面にはそれぞれ凹入溝31,31を設けること
によつてあり状凸部32,32をそれぞれ設け、
更に、このあり状凸部32の表面にはそれぞれ凸
出部33,33を設けてある。35は格子状に組
合せた枠体11のます目にそれぞれ筐体6を取付
け、この枠体1の端部に存する凹部4に係合する
掛止片36を有してボルト38を螺通させた掛止
金具で、前方に位置する掛止爪36を前記凹部4
に係合し、ボルト38を回動させてパネル50面
に先端を当接し、更にボルト38を回動させるこ
とにより、パネル50を筐体の係止鍔8とこのボ
ルト38で押圧挟持させるものである。
側面にはそれぞれ凹入溝31,31を設けること
によつてあり状凸部32,32をそれぞれ設け、
更に、このあり状凸部32の表面にはそれぞれ凸
出部33,33を設けてある。35は格子状に組
合せた枠体11のます目にそれぞれ筐体6を取付
け、この枠体1の端部に存する凹部4に係合する
掛止片36を有してボルト38を螺通させた掛止
金具で、前方に位置する掛止爪36を前記凹部4
に係合し、ボルト38を回動させてパネル50面
に先端を当接し、更にボルト38を回動させるこ
とにより、パネル50を筐体の係止鍔8とこのボ
ルト38で押圧挟持させるものである。
41は1又は2個などの数が少ない場合に枠体
1を使用することなく、筐体6の壁面9に装着す
る取付金具で、この取付金具の先端に存する一対
の弾発片42,42によつて筐体6とパネル50
の取付口51との間隙53内に圧着させて筐体6
をパネル50の取付口51に取付けるものであ
り、コ字型の保持部43を有すると共に、筐体の
凸起14,14に係合する収容孔44,44を設
けてある。
1を使用することなく、筐体6の壁面9に装着す
る取付金具で、この取付金具の先端に存する一対
の弾発片42,42によつて筐体6とパネル50
の取付口51との間隙53内に圧着させて筐体6
をパネル50の取付口51に取付けるものであ
り、コ字型の保持部43を有すると共に、筐体の
凸起14,14に係合する収容孔44,44を設
けてある。
次に、本実施例の作用について説明すると、所
望寸法の長さに調節した枠体1の切込凹部2を互
いに向い合せに挿入させることにより格子状に形
成して収容部5,5を設ける。次いで、内部に電
球やLEDなどの電球を装着した筐体6を格子状
に組合せた枠体1,1の各収容部5,5内に該筐
体6の後部側から挿入すると、凸部12を有する
掛止片11は枠体の側面によつて押圧されながら
通過し、この凸部12が係合孔3に合致して保持
されて各枠体1,1と各筐体6とが取付けられ
る。この場合、係合鍔8の背面は各枠体の端面に
掛止するので、それ以上筐体は後方に移動できな
いものである。
望寸法の長さに調節した枠体1の切込凹部2を互
いに向い合せに挿入させることにより格子状に形
成して収容部5,5を設ける。次いで、内部に電
球やLEDなどの電球を装着した筐体6を格子状
に組合せた枠体1,1の各収容部5,5内に該筐
体6の後部側から挿入すると、凸部12を有する
掛止片11は枠体の側面によつて押圧されながら
通過し、この凸部12が係合孔3に合致して保持
されて各枠体1,1と各筐体6とが取付けられ
る。この場合、係合鍔8の背面は各枠体の端面に
掛止するので、それ以上筐体は後方に移動できな
いものである。
このようにして全体の外形を正方形又は長方形
に形成した集合表示灯を、パネル50の取付口5
1内に該パネルの前側から挿入して筐体6の係止
鍔8をパネル50に掛止させ、次いで、掛止金具
35の掛止爪36を枠体の凹部4に係合させ、且
つ隣接する筐体6,6間に位置させた掛止金具3
5のボルト38の先端をパネル50に当接し、こ
のボルト38を回動させることによつて、ボルト
38の先端と筐体の係止鍔8とでパネル50を挟
持して、この表合表示灯をパネルの取付口51に
設置するものである。尚、1つの筐体6をパネル
の取付口51に装着する場合には、この筐体6の
壁面の凸起14に係合した保持部43で保持させ
た取付金具41の両端に位置する弾発片をパネル
50の取付口51と筐体の壁面9との間に挿入さ
せて両者を圧着させ、それによつて掛止金具35
を使用することなく簡単に取付けることが出来る
ものである。
に形成した集合表示灯を、パネル50の取付口5
1内に該パネルの前側から挿入して筐体6の係止
鍔8をパネル50に掛止させ、次いで、掛止金具
35の掛止爪36を枠体の凹部4に係合させ、且
つ隣接する筐体6,6間に位置させた掛止金具3
5のボルト38の先端をパネル50に当接し、こ
のボルト38を回動させることによつて、ボルト
38の先端と筐体の係止鍔8とでパネル50を挟
持して、この表合表示灯をパネルの取付口51に
設置するものである。尚、1つの筐体6をパネル
の取付口51に装着する場合には、この筐体6の
壁面の凸起14に係合した保持部43で保持させ
た取付金具41の両端に位置する弾発片をパネル
50の取付口51と筐体の壁面9との間に挿入さ
せて両者を圧着させ、それによつて掛止金具35
を使用することなく簡単に取付けることが出来る
ものである。
「考案の効果」
本考案は各筐体どうしを直接連結するのではな
く、補強のための枠体を格子状に組合せ、この枠
体に取付けて集合表示灯を形成するので、数を増
しても十分なる強度を有するものであり、その
上、枠体は必要に応じて枠体の長さを調節するこ
とにより数を増減できると共に、枠体に設けた係
合孔と筐体に存する係合を係合させたので、いち
いち金具などを必要とすることがないので便利で
ある等の特長を有するものである。
く、補強のための枠体を格子状に組合せ、この枠
体に取付けて集合表示灯を形成するので、数を増
しても十分なる強度を有するものであり、その
上、枠体は必要に応じて枠体の長さを調節するこ
とにより数を増減できると共に、枠体に設けた係
合孔と筐体に存する係合を係合させたので、いち
いち金具などを必要とすることがないので便利で
ある等の特長を有するものである。
図面は本考案の実施例を示すもので、第1図は
格子状に組合せた枠体の斜視図、第2図は隣りど
うし接触させた筐体の斜視図、第3図は各筐体と
枠体との結合状態を示すパネルを省略した背面
図、第4図は一部破断した枠体の平面図、第5図
は筐体の正面図、第6図は同側面図、第7図は第
5図A−A線断面図、第8図は後部蓋の正面図、
第9図は同左側面図、第10図はクサビの平面
図、第11図は同側面図、第12図は第10図B
−B線拡大断面図、第13図は掛止金具の斜視
図、第14図は同正面図、第15図は同底面図、
第16図は同右側面図、第17図は取付金具の使
用状態を示す側面図、第18図は固定金具の平面
図、第19図は第18図C−C線方向断面図、第
20図は固定金具を用いて筐体をパネルに取付け
た断面図、第21図は従来の集合表示灯の背面図
である。 1……枠体、2……切込凹部、3……係合孔、
4……凹部、6……筐体、8……係合鍔、11…
…掛止片、12……凸部、15……あり溝、30
……クサビ。
格子状に組合せた枠体の斜視図、第2図は隣りど
うし接触させた筐体の斜視図、第3図は各筐体と
枠体との結合状態を示すパネルを省略した背面
図、第4図は一部破断した枠体の平面図、第5図
は筐体の正面図、第6図は同側面図、第7図は第
5図A−A線断面図、第8図は後部蓋の正面図、
第9図は同左側面図、第10図はクサビの平面
図、第11図は同側面図、第12図は第10図B
−B線拡大断面図、第13図は掛止金具の斜視
図、第14図は同正面図、第15図は同底面図、
第16図は同右側面図、第17図は取付金具の使
用状態を示す側面図、第18図は固定金具の平面
図、第19図は第18図C−C線方向断面図、第
20図は固定金具を用いて筐体をパネルに取付け
た断面図、第21図は従来の集合表示灯の背面図
である。 1……枠体、2……切込凹部、3……係合孔、
4……凹部、6……筐体、8……係合鍔、11…
…掛止片、12……凸部、15……あり溝、30
……クサビ。
Claims (1)
- それぞれ格子状に係脱可能に連結できるよう一
定間隔ごとに切込凹部と係合孔を有し、且つ両端
面に凹部を有した複数の枠体と、内部に電球を装
着すると共に、前端周囲に係合鍔を有し、各壁面
の中央部分には、前記枠体の係合孔と係合する凸
部を具えた弾力性を有する掛止片をそれぞれ設
け、各壁面の中央には後端側からあり溝をそれぞ
れ設けた筐体と、隣接する筐体のあり溝に嵌合さ
せて連結するクサビとからなる集合表示灯。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17195686U JPH0339809Y2 (ja) | 1986-11-11 | 1986-11-11 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17195686U JPH0339809Y2 (ja) | 1986-11-11 | 1986-11-11 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6378986U JPS6378986U (ja) | 1988-05-25 |
| JPH0339809Y2 true JPH0339809Y2 (ja) | 1991-08-21 |
Family
ID=31108061
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17195686U Expired JPH0339809Y2 (ja) | 1986-11-11 | 1986-11-11 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0339809Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2017110601A1 (ja) * | 2015-12-22 | 2017-06-29 | 三菱電機株式会社 | ディスプレイ装置 |
-
1986
- 1986-11-11 JP JP17195686U patent/JPH0339809Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6378986U (ja) | 1988-05-25 |
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