JPH034001B2 - - Google Patents
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- JPH034001B2 JPH034001B2 JP14768985A JP14768985A JPH034001B2 JP H034001 B2 JPH034001 B2 JP H034001B2 JP 14768985 A JP14768985 A JP 14768985A JP 14768985 A JP14768985 A JP 14768985A JP H034001 B2 JPH034001 B2 JP H034001B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sawtooth
- hand drill
- unit
- input shaft
- hand
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- 238000005553 drilling Methods 0.000 claims description 21
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
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- Drilling Tools (AREA)
- Surgical Instruments (AREA)
- Drilling And Boring (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
−産業上の利用分野−
本発明は可搬型穿孔機に関し、さらに詳しく
は、ハンドドリルを使用して任意の形状、大きさ
の窓孔を穿ける可搬型穿孔機に関する。
は、ハンドドリルを使用して任意の形状、大きさ
の窓孔を穿ける可搬型穿孔機に関する。
−従来技術−
従来、穿孔作業にはハンドドリルが使用される
ことは周知の通りであつて、ハンドドリルを用い
た穿孔作業ではドリル径に対応した窓孔を穿ける
にとどまつている。
ことは周知の通りであつて、ハンドドリルを用い
た穿孔作業ではドリル径に対応した窓孔を穿ける
にとどまつている。
ところが、穿孔作業によつて穿設する窓孔はド
リル径で充分対応できるものから、直径数センチ
に及ぶ円形窓孔の他、楕円形の窓孔を開けること
を要求されることがある。
リル径で充分対応できるものから、直径数センチ
に及ぶ円形窓孔の他、楕円形の窓孔を開けること
を要求されることがある。
そのような場合、所望とする窓孔の円周上に沿
つてドリルで窓孔を連続して穿け、最終的に窓孔
を連続させてその円周内を取除いて窓孔を穿けて
いる。
つてドリルで窓孔を連続して穿け、最終的に窓孔
を連続させてその円周内を取除いて窓孔を穿けて
いる。
また、従来では、ドリルチヤツクにシリンダ状
の穿孔刃を取付け、このシリンダ状の穿孔刃を回
転させることで穿孔刃の直径に対応した窓孔を穿
けている。
の穿孔刃を取付け、このシリンダ状の穿孔刃を回
転させることで穿孔刃の直径に対応した窓孔を穿
けている。
−発明が解決しようとする問題点−
上述のような穿孔では、ドリルで円周に沿つて
穿孔しなければならず、工事手数としてはかなり
の工程であり、また、シリンダ状の穿孔刃の直径
に対応した径の窓孔を穿ける得るにとどまり、と
くに、丸形でなく、長方形や楕円形の窓孔を壁に
穿けようとする場合は不可能に近く、作業自体は
極めて非能率的なものであつた。
穿孔しなければならず、工事手数としてはかなり
の工程であり、また、シリンダ状の穿孔刃の直径
に対応した径の窓孔を穿ける得るにとどまり、と
くに、丸形でなく、長方形や楕円形の窓孔を壁に
穿けようとする場合は不可能に近く、作業自体は
極めて非能率的なものであつた。
−発明の構成−
上述のような問題点を解決するために、この発
明は、穿孔にドリルを用いず、往復運動する鋸歯
により板材、壁材に対して切断作用を営ませ穿孔
しようとするもので、ハンドドリル本体に対して
手で強制的に回動できる状態でハンドドリル本体
に鋸歯ユニツトを摩擦的に支持させ、同鋸歯ユニ
ツトの入力軸をハンドドリルのチヤツクに接手
し、先端に往復動可能な鋸歯を取付けることがで
きる前記鋸歯ユニツトの内部に、前記入力軸の回
転運動を鋸歯の往復運動に変換する変機構を組込
むことを提案するものである。
明は、穿孔にドリルを用いず、往復運動する鋸歯
により板材、壁材に対して切断作用を営ませ穿孔
しようとするもので、ハンドドリル本体に対して
手で強制的に回動できる状態でハンドドリル本体
に鋸歯ユニツトを摩擦的に支持させ、同鋸歯ユニ
ツトの入力軸をハンドドリルのチヤツクに接手
し、先端に往復動可能な鋸歯を取付けることがで
きる前記鋸歯ユニツトの内部に、前記入力軸の回
転運動を鋸歯の往復運動に変換する変機構を組込
むことを提案するものである。
−作用−
この発明の穿孔機はハンドドリルの回転運動を
鋸歯ユニツトの変換機構で往復運動に変換して鋸
歯を往復運動させると共に、鋸歯ユニツトをハン
ドドリルに対して自由に回転させることで穿孔作
業を行う。
鋸歯ユニツトの変換機構で往復運動に変換して鋸
歯を往復運動させると共に、鋸歯ユニツトをハン
ドドリルに対して自由に回転させることで穿孔作
業を行う。
−実施例−
以下、この発明の構成を第1図ないし第5図に
示す一実施例により説明する。先ず、第1図にお
いて、符号10はハンドドリル本体を示し、この
ハンドドリル本体10が備えるチヤツク11に鋸
歯ユニツト20の入力軸24が絞着されると共
に、同鋸歯ユニツト20は、ハンドドリル本体1
0に対してビス31で固定される連結部材30の
他端部に摩擦的に回転運動を阻止した状態で取付
けられる。
示す一実施例により説明する。先ず、第1図にお
いて、符号10はハンドドリル本体を示し、この
ハンドドリル本体10が備えるチヤツク11に鋸
歯ユニツト20の入力軸24が絞着されると共
に、同鋸歯ユニツト20は、ハンドドリル本体1
0に対してビス31で固定される連結部材30の
他端部に摩擦的に回転運動を阻止した状態で取付
けられる。
ハンドドリル本体10はグリツプ12に対して
直交する方向に出力軸をもつモータを内臓するモ
ータケース13の先端部にチヤツク11を有し、
チヤツク11の拡径、縮径により鋸歯ユニツト2
0の入力軸24の先端部24aをこう着できるよ
うになつており、チヤツク11の基部と隣合つて
モータケース13の端面には、これより径の小さ
いシリンダ部14が突出形成されている。このハ
ンドドリル本体10のシリンダ部14に前記連結
部材30を介して鋸歯ユニツト20が支持され
る。この鋸歯ユニツト20は、第1図に分解して
示すように、ビス21aで締着された2つ割のシ
リンダ型のケーシング21を備え、これらのケー
シング21の一端部に前記ハンドドリル本体10
のシリンダ部14とほぼ同径のシリンダ部22が
基部に形成されており、このシリンダ部22の中
心部にはベアリング23があつて、このベアリン
グ23には、前述した入力軸24が回転自在に支
持される。そして、入力軸24の先端部24aは
6角形断面になつており、前述のように同先端部
24aは前記チヤツク11にこう着される。入力
軸24の他端部には傘歯車25が取付けられてお
り、この傘歯車25と噛合う傘歯車26の軸26
aがベアリング27を介してケーシング21の内
部に取付けられている。この傘歯車26の表面に
は偏心ピン28が突設されている。また、鋸歯ユ
ニツト20のケーシング21の先端部中心には、
固定ピン29cにより角型ガイドスリーブ29b
が固定され、このガイドスリーブ29b中に往復
摺動可能に挿入された往復ヘツド29の内端スラ
イダ部29aは、前記偏心ピン28に摺動可能に
係合される。したがつて、前記傘歯車26、偏心
ピン28、往復ヘツド29により回転運動を往復
運動に変換する機構が構成される。
直交する方向に出力軸をもつモータを内臓するモ
ータケース13の先端部にチヤツク11を有し、
チヤツク11の拡径、縮径により鋸歯ユニツト2
0の入力軸24の先端部24aをこう着できるよ
うになつており、チヤツク11の基部と隣合つて
モータケース13の端面には、これより径の小さ
いシリンダ部14が突出形成されている。このハ
ンドドリル本体10のシリンダ部14に前記連結
部材30を介して鋸歯ユニツト20が支持され
る。この鋸歯ユニツト20は、第1図に分解して
示すように、ビス21aで締着された2つ割のシ
リンダ型のケーシング21を備え、これらのケー
シング21の一端部に前記ハンドドリル本体10
のシリンダ部14とほぼ同径のシリンダ部22が
基部に形成されており、このシリンダ部22の中
心部にはベアリング23があつて、このベアリン
グ23には、前述した入力軸24が回転自在に支
持される。そして、入力軸24の先端部24aは
6角形断面になつており、前述のように同先端部
24aは前記チヤツク11にこう着される。入力
軸24の他端部には傘歯車25が取付けられてお
り、この傘歯車25と噛合う傘歯車26の軸26
aがベアリング27を介してケーシング21の内
部に取付けられている。この傘歯車26の表面に
は偏心ピン28が突設されている。また、鋸歯ユ
ニツト20のケーシング21の先端部中心には、
固定ピン29cにより角型ガイドスリーブ29b
が固定され、このガイドスリーブ29b中に往復
摺動可能に挿入された往復ヘツド29の内端スラ
イダ部29aは、前記偏心ピン28に摺動可能に
係合される。したがつて、前記傘歯車26、偏心
ピン28、往復ヘツド29により回転運動を往復
運動に変換する機構が構成される。
そして、前記往復ヘツド29の外端部には軸方
向のスロツト29dが形成されており、このスロ
ツト29dに鋸歯293の基部293aを挿入で
きる。即ち、鋸歯293の基部293aは、前記
往復ヘツド29の外端部にはめられる角筒291
と、この角筒291を通つて前記基部293aに
貫通される固定ビス292で固定される。
向のスロツト29dが形成されており、このスロ
ツト29dに鋸歯293の基部293aを挿入で
きる。即ち、鋸歯293の基部293aは、前記
往復ヘツド29の外端部にはめられる角筒291
と、この角筒291を通つて前記基部293aに
貫通される固定ビス292で固定される。
さらに、前記連結部材30が用意され、連結部
材30は、ハンドドリル本体10のシリンダ部1
4、ならびに、鋸歯ユニツト20の基部シリンダ
部22に嵌着できる内径をもち、その一端はビス
31で周方向数個所でシリンダ部14に固定され
る。また、連結部材30の他端周壁には母線方向
のスロツト32が形成されており、このスロツト
32中に摩擦ばね33の先端部33aが前記ケー
シング21のシリンダ部22に向つて突起され
る。この摩擦ばね33の基部33bはビス34に
より連結部材30の外周に固定されており、摩擦
ばね33により生じる摩擦で鋸歯ユニツト20を
捉えている。摩擦ばね33の中央部33cは連結
部材30と間隙をもち、この部分を締着するアジ
ヤストビス35の締着調節により鋸歯ユニツト2
0に対する摩擦力即ち鋸歯ユニツト20の固定力
を調整できる。符号36はチヤツク11の操作に
用いる窓孔を示している。
材30は、ハンドドリル本体10のシリンダ部1
4、ならびに、鋸歯ユニツト20の基部シリンダ
部22に嵌着できる内径をもち、その一端はビス
31で周方向数個所でシリンダ部14に固定され
る。また、連結部材30の他端周壁には母線方向
のスロツト32が形成されており、このスロツト
32中に摩擦ばね33の先端部33aが前記ケー
シング21のシリンダ部22に向つて突起され
る。この摩擦ばね33の基部33bはビス34に
より連結部材30の外周に固定されており、摩擦
ばね33により生じる摩擦で鋸歯ユニツト20を
捉えている。摩擦ばね33の中央部33cは連結
部材30と間隙をもち、この部分を締着するアジ
ヤストビス35の締着調節により鋸歯ユニツト2
0に対する摩擦力即ち鋸歯ユニツト20の固定力
を調整できる。符号36はチヤツク11の操作に
用いる窓孔を示している。
次に、この発明の可搬型穿孔機による穿孔作業
について説明する。先ず、ハンドドリル本体10
にビス31により連結部材30をシリンダ部14
に締着すると共に、鋸歯ユニツト20の入力軸2
4の先端部24aを連結部材30の窓孔36を通
つてチヤツク11にこう着する。このような組立
によると、連結部材30に設けた摩擦ばね33の
先端部33aがスロツト32から内側に突出して
いるから、ケーシング21シリンダ部22の周面
に対する摩擦ばね33の接触により、ハンドドリ
ル本体10及び連結部材30に対して鋸歯ユニツ
ト20が固定されるけれども、鋸歯ユニツト20
のケーシング21は、ハンドドリル本体10に対
して手で強制的に回動できるから、作業者の意
志、都合により強制的に自由に回転できる。
について説明する。先ず、ハンドドリル本体10
にビス31により連結部材30をシリンダ部14
に締着すると共に、鋸歯ユニツト20の入力軸2
4の先端部24aを連結部材30の窓孔36を通
つてチヤツク11にこう着する。このような組立
によると、連結部材30に設けた摩擦ばね33の
先端部33aがスロツト32から内側に突出して
いるから、ケーシング21シリンダ部22の周面
に対する摩擦ばね33の接触により、ハンドドリ
ル本体10及び連結部材30に対して鋸歯ユニツ
ト20が固定されるけれども、鋸歯ユニツト20
のケーシング21は、ハンドドリル本体10に対
して手で強制的に回動できるから、作業者の意
志、都合により強制的に自由に回転できる。
この状態で、ハンドドリル本体10のモータス
イツチを『オン』にすると、チヤツク11にこう
着されている入力軸24は回転駆動され、傘歯車
25,26を経て偏心ピン28が偏心回転するこ
とで、内端スライダ部29a中で運動することに
なり、往復ヘツド29及び、鋸歯293が往復直
線運動されることになる。
イツチを『オン』にすると、チヤツク11にこう
着されている入力軸24は回転駆動され、傘歯車
25,26を経て偏心ピン28が偏心回転するこ
とで、内端スライダ部29a中で運動することに
なり、往復ヘツド29及び、鋸歯293が往復直
線運動されることになる。
この鋸歯293の往復運動により板状、壁材W
に円形の窓孔Hを穿ける場合、先ず、第3図、第
4図に示すように、一個所に穿孔h1を穿け、鋸
歯293を同穿孔h1に挿入し、ハンドドリル本
体10及び連結部材30に対して矢印R方向に鋸
歯ユニツト20を回転(自転)させながら、鋸歯
293の向きを逐次変化させ、所望の円形(CR)
に沿つて移動(公転)させることで窓孔Hを穿け
る。
に円形の窓孔Hを穿ける場合、先ず、第3図、第
4図に示すように、一個所に穿孔h1を穿け、鋸
歯293を同穿孔h1に挿入し、ハンドドリル本
体10及び連結部材30に対して矢印R方向に鋸
歯ユニツト20を回転(自転)させながら、鋸歯
293の向きを逐次変化させ、所望の円形(CR)
に沿つて移動(公転)させることで窓孔Hを穿け
る。
第5図は長方形の窓孔Hを穿ける状態を第4図
に対応させて示している。
に対応させて示している。
なお、前記実施例においては、ハンドドリル本
体に必要に応じて装着して用いるアタツチメント
形式の構造を例示したが、本発明は、連結部材を
省略して、摩擦的にハンドドリル本体に鋸歯ユニ
ツトを直接に支持させる構造であつてもよい。
体に必要に応じて装着して用いるアタツチメント
形式の構造を例示したが、本発明は、連結部材を
省略して、摩擦的にハンドドリル本体に鋸歯ユニ
ツトを直接に支持させる構造であつてもよい。
−発明の効果−
以上の説明から明らかなように、この発明の可
搬型穿孔機は、モータの回転運動を往復運動に変
換して鋸歯ユニツトの鋸歯を駆動すると共に、鋸
歯ユニツトをハンドドリル本体に対して、強制的
に手動回動できる構造としたから、任意の形状
の、任意の大きさの窓孔を容易、かつ迅速に穿け
得、家屋の施工者などの作業に貢献できる。
搬型穿孔機は、モータの回転運動を往復運動に変
換して鋸歯ユニツトの鋸歯を駆動すると共に、鋸
歯ユニツトをハンドドリル本体に対して、強制的
に手動回動できる構造としたから、任意の形状
の、任意の大きさの窓孔を容易、かつ迅速に穿け
得、家屋の施工者などの作業に貢献できる。
第1図は本発明による可搬型穿孔機の分解斜面
図、第2図は同縦断側面図、第3図は同可搬型穿
孔機を用いた作業状態を示す斜面図、第4図、第
5図は穿孔形状と作業状態を示す説明図である。 10……ハンドドリル本体、11……チヤツ
ク、12……グリツプ、13……モータケース、
20……鋸歯ユニツト、21……ケーシング、2
2……シリンダ部、23……ベアリング、24…
…入力軸、25,26……傘歯車、27……ベア
リング、28……偏心ピン、29……往復ヘツ
ド、29a……内端スライダ部、29b……ガイ
ドスリーブ、29d……スロツト、291……角
筒、292……固定ビス、293……鋸歯。
図、第2図は同縦断側面図、第3図は同可搬型穿
孔機を用いた作業状態を示す斜面図、第4図、第
5図は穿孔形状と作業状態を示す説明図である。 10……ハンドドリル本体、11……チヤツ
ク、12……グリツプ、13……モータケース、
20……鋸歯ユニツト、21……ケーシング、2
2……シリンダ部、23……ベアリング、24…
…入力軸、25,26……傘歯車、27……ベア
リング、28……偏心ピン、29……往復ヘツ
ド、29a……内端スライダ部、29b……ガイ
ドスリーブ、29d……スロツト、291……角
筒、292……固定ビス、293……鋸歯。
Claims (1)
- 1 ハンドドリル本体に対して手で強制的に回動
できる状態でハンドドリル本体に鋸歯ユニツトを
摩擦的に支持させ、同鋸歯ユニツトの入力軸をハ
ンドドリルのチヤツクに接手し、先端に往復動可
能な鋸歯を取付けることができる前記鋸歯ユニツ
トの内部に、前記入力軸の回転運動を鋸歯の往復
運動に変換する変換機構を組込んだことを特徴と
する可搬型穿孔機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14768985A JPS627501A (ja) | 1985-07-05 | 1985-07-05 | 可搬型穿孔機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14768985A JPS627501A (ja) | 1985-07-05 | 1985-07-05 | 可搬型穿孔機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS627501A JPS627501A (ja) | 1987-01-14 |
| JPH034001B2 true JPH034001B2 (ja) | 1991-01-22 |
Family
ID=15436051
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14768985A Granted JPS627501A (ja) | 1985-07-05 | 1985-07-05 | 可搬型穿孔機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS627501A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7204026B2 (en) | 2001-12-18 | 2007-04-17 | Black & Decker, Inc. | Adjustable reciprocating saw |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0625291Y2 (ja) * | 1987-03-23 | 1994-07-06 | リョービ株式会社 | レシプロソ− |
| JPH0625292Y2 (ja) * | 1987-06-29 | 1994-07-06 | リョービ株式会社 | レシプロソ−の定盤 |
| JPH072005U (ja) * | 1993-06-08 | 1995-01-13 | 三郎 渡邉 | ボール盤等の加工機に使用する治具 |
-
1985
- 1985-07-05 JP JP14768985A patent/JPS627501A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7204026B2 (en) | 2001-12-18 | 2007-04-17 | Black & Decker, Inc. | Adjustable reciprocating saw |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS627501A (ja) | 1987-01-14 |
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