JPH0343869B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0343869B2 JPH0343869B2 JP60018331A JP1833185A JPH0343869B2 JP H0343869 B2 JPH0343869 B2 JP H0343869B2 JP 60018331 A JP60018331 A JP 60018331A JP 1833185 A JP1833185 A JP 1833185A JP H0343869 B2 JPH0343869 B2 JP H0343869B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stepping motor
- stepping motors
- stepping
- speed region
- feed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P8/00—Arrangements for controlling dynamo-electric motors rotating step by step
- H02P8/40—Special adaptations for controlling two or more stepping motors
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Handling Of Sheets (AREA)
- Impression-Transfer Materials And Handling Thereof (AREA)
- Character Spaces And Line Spaces In Printers (AREA)
- Control Of Stepping Motors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、ステツピングモータを用いたプリ
ンタにおけるステツピングモータの制御方式に関
し、特に、複数個のステツピングモータを制御す
る場合に一回の駆動においてコンピユータの
CPUによる制御負荷が非常に大きい時は定速領
域の低速域で回転させ、CPUの制御負荷が軽減
した場合に定速領域の高速域で制御するようにし
てステツピングモータの総合駆動時間を短縮する
ことができるプリンタにおけるステツピングモー
タの制御方式に関する。
ンタにおけるステツピングモータの制御方式に関
し、特に、複数個のステツピングモータを制御す
る場合に一回の駆動においてコンピユータの
CPUによる制御負荷が非常に大きい時は定速領
域の低速域で回転させ、CPUの制御負荷が軽減
した場合に定速領域の高速域で制御するようにし
てステツピングモータの総合駆動時間を短縮する
ことができるプリンタにおけるステツピングモー
タの制御方式に関する。
従来、プリンタの紙送り・リボン送り、ホイー
ル(テイジ)送り・キヤリジ送り等の駆動機構の
制御は、キーボード上の改行キーや外部からのデ
ータ信号をバツフアを介して指令装置よりステツ
ピングモータを駆動するための駆動回路に与えて
行つていた。第4図は、従来例のプリンタの装置
とステツピングモータとの関係を示すブロツク図
であり、1は外部指令装置またはキーボード、2
はデータをCPUのメモリーのなかに蓄えるバツ
フア、3はCPUの指令装置、4,5,6,7は
CPUの指令装置3の発振器(パルス信号を作り
出す回路)より指令信号を受けてステツピングモ
ータ巻線に流す電流を順次切り換えるための紙送
り・リボン送り・キヤリツジ送り・ホイール送り
のための駆動回路である。8,9,10,11は
ステツピングモータであり、一般に、紙送り・リ
ボン送り・ホイール送りおよびキヤリジ送りには
2相励磁方式および1−2相励磁方式が使われ
る。第5図aは、ステツピングモータ8,9,1
0,11の駆動パターンを示す。一般に、ステツ
ピングモータは、速度とトルク特性の自起動領域
では瞬時にかつ正確に、起動、逆転、停止が行え
るが、スルー領域においては自起動領域で起動し
て徐々に速度を上げて加速したり、減速するため
には徐々に速度を下げたりして、入力パルス速度
をスルーアツプ、スルーダウンさせなければなら
ない。a−b間は、スルーアツプ領域、b−c間
は定速領域、c−d間はスルーダウン領域であ
る。
ル(テイジ)送り・キヤリジ送り等の駆動機構の
制御は、キーボード上の改行キーや外部からのデ
ータ信号をバツフアを介して指令装置よりステツ
ピングモータを駆動するための駆動回路に与えて
行つていた。第4図は、従来例のプリンタの装置
とステツピングモータとの関係を示すブロツク図
であり、1は外部指令装置またはキーボード、2
はデータをCPUのメモリーのなかに蓄えるバツ
フア、3はCPUの指令装置、4,5,6,7は
CPUの指令装置3の発振器(パルス信号を作り
出す回路)より指令信号を受けてステツピングモ
ータ巻線に流す電流を順次切り換えるための紙送
り・リボン送り・キヤリツジ送り・ホイール送り
のための駆動回路である。8,9,10,11は
ステツピングモータであり、一般に、紙送り・リ
ボン送り・ホイール送りおよびキヤリジ送りには
2相励磁方式および1−2相励磁方式が使われ
る。第5図aは、ステツピングモータ8,9,1
0,11の駆動パターンを示す。一般に、ステツ
ピングモータは、速度とトルク特性の自起動領域
では瞬時にかつ正確に、起動、逆転、停止が行え
るが、スルー領域においては自起動領域で起動し
て徐々に速度を上げて加速したり、減速するため
には徐々に速度を下げたりして、入力パルス速度
をスルーアツプ、スルーダウンさせなければなら
ない。a−b間は、スルーアツプ領域、b−c間
は定速領域、c−d間はスルーダウン領域であ
る。
また、第5図b図は、コンピユークのプロクラ
ムにより自由なスルーアツプ、定速度、スルーダ
ウンに対応する入力パルスである。
ムにより自由なスルーアツプ、定速度、スルーダ
ウンに対応する入力パルスである。
以上の構成の従来例においてコンピユータの
CPUの指令装置3より複数個のステツピングモ
ータ8,9,10,11を同時に駆動すると、ス
テツピングモータは、第5図aおよびbに示すよ
うにスルーアツプ制御され以後所定速度で定速回
転される。いま例えば、コンピユータのステツピ
ングモータに対する制御容量を1000PPSとする
と、紙送り・リボン送り・キヤリジ送り・ホイー
ル送りのステツピングモータ8,9,10,11
はそれぞれ250PPSとなり、このパルスを入力し
てスルーアツプから定速回転したる後スルーダウ
ン制御を経て停止し動作完了となる。
CPUの指令装置3より複数個のステツピングモ
ータ8,9,10,11を同時に駆動すると、ス
テツピングモータは、第5図aおよびbに示すよ
うにスルーアツプ制御され以後所定速度で定速回
転される。いま例えば、コンピユータのステツピ
ングモータに対する制御容量を1000PPSとする
と、紙送り・リボン送り・キヤリジ送り・ホイー
ル送りのステツピングモータ8,9,10,11
はそれぞれ250PPSとなり、このパルスを入力し
てスルーアツプから定速回転したる後スルーダウ
ン制御を経て停止し動作完了となる。
以上説明した従来例では、ステツピングモータ
8,9,10,11の駆動パターンが一回の駆動
において定速領域一段階の為に例えばリボン送
り、キヤリジ送り、ホイール送りのステツピング
モータ9,10,11が動動作完了後も、尚、紙
送りのステツピングモータ8は、250PPSで継続
して定速回転してスルーダウン制御を経て動作完
了となるので、ステツピングモータの駆動時間が
長くなつてしまう。
8,9,10,11の駆動パターンが一回の駆動
において定速領域一段階の為に例えばリボン送
り、キヤリジ送り、ホイール送りのステツピング
モータ9,10,11が動動作完了後も、尚、紙
送りのステツピングモータ8は、250PPSで継続
して定速回転してスルーダウン制御を経て動作完
了となるので、ステツピングモータの駆動時間が
長くなつてしまう。
この発明は、複数個のステツピングモータの制
御に関し、一回の駆動においてコンピユータの
CPUによる制御負荷が非常に大きい時は、定速
領域の低速域で複数個のステツピングモータを回
転させ、コンピユータのCPUの制御負荷が軽減
した場合に定速領域の高速域で制御してステツピ
ングモータの総合駆動時間を短縮することができ
るようにして従来例の問題点を解決することを目
的とする。
御に関し、一回の駆動においてコンピユータの
CPUによる制御負荷が非常に大きい時は、定速
領域の低速域で複数個のステツピングモータを回
転させ、コンピユータのCPUの制御負荷が軽減
した場合に定速領域の高速域で制御してステツピ
ングモータの総合駆動時間を短縮することができ
るようにして従来例の問題点を解決することを目
的とする。
同一構成は同一符号で示し、以下この発明につ
いて説明する。第1図aは、この発明のステツピ
ングモータ8,9,10,11の二段階駆動パタ
ーンを示し、e−f間はスルーアツプ領域、f−
g間は低速領域、g−h間はスルーアツプ領域、
h−i間は高速領域、i−j間はスルーダウン領
域であり、第1図bは入力パルスである。
いて説明する。第1図aは、この発明のステツピ
ングモータ8,9,10,11の二段階駆動パタ
ーンを示し、e−f間はスルーアツプ領域、f−
g間は低速領域、g−h間はスルーアツプ領域、
h−i間は高速領域、i−j間はスルーダウン領
域であり、第1図bは入力パルスである。
この発明の作用を説明すると、コンピユータの
指令装置3より複数個のステツピングモータ8,
9,10,11を同時駆動すると、定速領域の一
段階(低速領域)で駆動され、駆動時間の早いス
テツピングモータの停止に基づくコンピユータの
負荷の軽減に同期して、尚継続して駆動されるス
テツピングモータを第1図aおよびbに示すよう
な2段階駆動パターンの高速領域で駆動する。い
ま、例えば、コンピユータのステツピングモータ
に対する制御容量を1000PPSとすると紙送り・リ
ボン送り・キヤリジ送り・ホイール送りのステツ
ピングモータ8,9,10,11はそれぞれ
250PPSとなり、第1図のaの駆動パターンのス
ルーアツプを経てf−gの低速領域で駆動され
る。ここで、紙送りステツピングモータ8の例で
説明すると、リボン送り・キヤリツジ送り・ホイ
ール送りのステツピングモータ9,10,11は
それらの動作完了と共にスルーダウン制御され停
止して動作を完了する。しかして、紙送りステツ
ピングモータ8は、回転しようとする慣性をもち
ながらスルーアツプ駆動されるので脱調したりす
ることはなく二段階の高速領域(1000PPS)で高
速回転され、その動作完了と共にスルーダウン制
御され停止して動作を完了する。
指令装置3より複数個のステツピングモータ8,
9,10,11を同時駆動すると、定速領域の一
段階(低速領域)で駆動され、駆動時間の早いス
テツピングモータの停止に基づくコンピユータの
負荷の軽減に同期して、尚継続して駆動されるス
テツピングモータを第1図aおよびbに示すよう
な2段階駆動パターンの高速領域で駆動する。い
ま、例えば、コンピユータのステツピングモータ
に対する制御容量を1000PPSとすると紙送り・リ
ボン送り・キヤリジ送り・ホイール送りのステツ
ピングモータ8,9,10,11はそれぞれ
250PPSとなり、第1図のaの駆動パターンのス
ルーアツプを経てf−gの低速領域で駆動され
る。ここで、紙送りステツピングモータ8の例で
説明すると、リボン送り・キヤリツジ送り・ホイ
ール送りのステツピングモータ9,10,11は
それらの動作完了と共にスルーダウン制御され停
止して動作を完了する。しかして、紙送りステツ
ピングモータ8は、回転しようとする慣性をもち
ながらスルーアツプ駆動されるので脱調したりす
ることはなく二段階の高速領域(1000PPS)で高
速回転され、その動作完了と共にスルーダウン制
御され停止して動作を完了する。
上述に説明した二段階駆動パターンと従来例の
一段階駆動パターンとを比較すると第2図に示す
タイムチヤートのようになる。即ち、この発明で
は、二段階駆動パターンを設定したことにより従
来例に比して総合的ステツピングモータの所要時
間は、図に示すようにj−dだけ時間的に短縮さ
れたことになる。
一段階駆動パターンとを比較すると第2図に示す
タイムチヤートのようになる。即ち、この発明で
は、二段階駆動パターンを設定したことにより従
来例に比して総合的ステツピングモータの所要時
間は、図に示すようにj−dだけ時間的に短縮さ
れたことになる。
以上の動作を具体的にフローチヤートで表わす
と第3図のようになる。このフローチヤートでコ
ンピユータの指令装置3内へ電気的信号が入力さ
れると、コンピユータのCPUはスルーアツプが
セツトされているか判断し、セツトされていれば
指令装置3よりステツピングモータをスルーアツ
プ制御し、動作完了とともにリセツトし、次にコ
ンテイニユーを判断し、低速モードおよび他のモ
ータENDを判断して最終的にステツピングモー
タを低速駆動および尚、継続して制御されるステ
ツピングモータは低速駆動から高速駆動とし、そ
れぞれ動作完了と共にスルーダウン制御が行なわ
れ動作完了する。
と第3図のようになる。このフローチヤートでコ
ンピユータの指令装置3内へ電気的信号が入力さ
れると、コンピユータのCPUはスルーアツプが
セツトされているか判断し、セツトされていれば
指令装置3よりステツピングモータをスルーアツ
プ制御し、動作完了とともにリセツトし、次にコ
ンテイニユーを判断し、低速モードおよび他のモ
ータENDを判断して最終的にステツピングモー
タを低速駆動および尚、継続して制御されるステ
ツピングモータは低速駆動から高速駆動とし、そ
れぞれ動作完了と共にスルーダウン制御が行なわ
れ動作完了する。
以上は、紙送りを例にとつて説明したが、その
他の例も同様である。
他の例も同様である。
以上詳述の通り、この発明は、複数個のステツ
ピングモータの制御に関し、一回の駆動において
ステツピングモータの駆動パターンをスルーアツ
プ領域、低速領域、スルーアツプ領域、高速領
域、スルーダウン領域を形成して、コンピユータ
CPUによる制御負荷が非常に大きい時は、定速
領域の低速域で回転させ、コンピユータのCPU
の制御負荷が軽減した場合に、尚継続して制御さ
れるステツピングモータを定速領域の高速域で制
御し得るようにした。従つて、コンピユータの
CPUの負荷容量を有効に活用してステツピング
モータの総合駆動時間を短縮することができる機
能上の効果がある。尚、この実施例では、駆動モ
ータとしてステツピングモータを用いたが、DC
サーボモータでも同様の効果があることは勿論で
ある。
ピングモータの制御に関し、一回の駆動において
ステツピングモータの駆動パターンをスルーアツ
プ領域、低速領域、スルーアツプ領域、高速領
域、スルーダウン領域を形成して、コンピユータ
CPUによる制御負荷が非常に大きい時は、定速
領域の低速域で回転させ、コンピユータのCPU
の制御負荷が軽減した場合に、尚継続して制御さ
れるステツピングモータを定速領域の高速域で制
御し得るようにした。従つて、コンピユータの
CPUの負荷容量を有効に活用してステツピング
モータの総合駆動時間を短縮することができる機
能上の効果がある。尚、この実施例では、駆動モ
ータとしてステツピングモータを用いたが、DC
サーボモータでも同様の効果があることは勿論で
ある。
第1図aおよびbは、本発明のステツピングモ
ータの駆動パターンおよび入力パルスを示す説明
図、第2図は、本発明のステツピングモータの駆
動に関するタイムチヤート、第3図は、本発明の
動作フローチヤート、第4図は、従来例のプリン
タの装置とステツピングモータとの関係を示すブ
ロツク図、第5図aおよびbは、従来例のステツ
ピングモータの駆動パターンおよび入力パルスを
示す説明図である。
ータの駆動パターンおよび入力パルスを示す説明
図、第2図は、本発明のステツピングモータの駆
動に関するタイムチヤート、第3図は、本発明の
動作フローチヤート、第4図は、従来例のプリン
タの装置とステツピングモータとの関係を示すブ
ロツク図、第5図aおよびbは、従来例のステツ
ピングモータの駆動パターンおよび入力パルスを
示す説明図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 複数個のステツピングモータ8,9,10,
11を含む駆動機構と、 複数個のステツピングモータ8,9,10,1
1を駆動する駆動回路4,5,6,7と、 駆動回路4,5,6,7に動作量を与える指令
信号を供給する指令装置3とを備え、指令信号に
より駆動する複数個のステツピングモータ8,
9,10,11が一回の駆動において1段階の定
速領域で一定量ずつ回転するプリンタにおいて、 前記指令装置3の指令信号が供給されるごとに
低速領域で回転する駆動時間を異にする複数個の
ステツピングモータを備え、駆動時間の早いステ
ツピングモータの停止によるコンピユータCPU
の負荷の軽減に同期して、尚継続して回転するス
テツピングモータを低速領域より高速領域に回転
させた後スルーダウン制御することを特徴とする
ステツピングモータの制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1833185A JPS61177197A (ja) | 1985-01-31 | 1985-01-31 | ステツピングモ−タの制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1833185A JPS61177197A (ja) | 1985-01-31 | 1985-01-31 | ステツピングモ−タの制御方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61177197A JPS61177197A (ja) | 1986-08-08 |
| JPH0343869B2 true JPH0343869B2 (ja) | 1991-07-04 |
Family
ID=11968650
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1833185A Granted JPS61177197A (ja) | 1985-01-31 | 1985-01-31 | ステツピングモ−タの制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61177197A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100420810B1 (ko) * | 1997-01-08 | 2004-04-17 | 삼성전자주식회사 | 잉크젯 프린터의 스테핑 모터 제어 방법 및 장치 |
| JP3603032B2 (ja) * | 2001-02-08 | 2004-12-15 | スター精密株式会社 | プリンタの制御方法およびプリンタ |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5914396A (ja) * | 1982-07-15 | 1984-01-25 | Toshiba Corp | パルスモ−タ駆動装置 |
| JPS59149794A (ja) * | 1983-02-02 | 1984-08-27 | Toshiba Corp | 画像形成装置の制御装置 |
-
1985
- 1985-01-31 JP JP1833185A patent/JPS61177197A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61177197A (ja) | 1986-08-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0217894A (ja) | ステッピングモータの駆動方法 | |
| JPH0343869B2 (ja) | ||
| JPS60237892A (ja) | ステツピングモ−タ制御回路 | |
| US4803414A (en) | Method of controlling a step motor | |
| JPH028908B2 (ja) | ||
| JPS60120080A (ja) | キャリッジ駆動制御装置 | |
| JPS62100196A (ja) | ステツピングモ−タ駆動回路 | |
| JPS62244299A (ja) | 出力部材位置づけ装置 | |
| JPH0313364A (ja) | 印字装置 | |
| JP2002232651A (ja) | モータ駆動装置 | |
| JP3459530B2 (ja) | ステッピングモータの駆動回路 | |
| JPS59123496A (ja) | ステツプモ−タ制御方式 | |
| JPH0538198A (ja) | パルスモータ制御方法 | |
| JPH0759398A (ja) | ステッピングモータの駆動方式 | |
| JPS63234897A (ja) | ステツプモ−タの駆動装置 | |
| JP3136184B2 (ja) | ペン書き記録計のペン制御装置 | |
| JPH0217895A (ja) | ステツピングモータの駆動方式 | |
| JPS622896A (ja) | ステツピングモ−タ制御方式 | |
| JP3050944B2 (ja) | ステップモータの駆動制御装置 | |
| JP2573304B2 (ja) | パルスモータ制御装置 | |
| JPH01198300A (ja) | ステップモータ駆動装置 | |
| JPS58151898A (ja) | パルスモ−タ−の駆動方法 | |
| JP3208765B2 (ja) | サーマルラインプリンタ | |
| JPS6281995A (ja) | パルスモ−タの駆動制御方式 | |
| JPH03198699A (ja) | キャリッジモータの駆動制御方法 |