JPH0349067B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0349067B2 JPH0349067B2 JP4240183A JP4240183A JPH0349067B2 JP H0349067 B2 JPH0349067 B2 JP H0349067B2 JP 4240183 A JP4240183 A JP 4240183A JP 4240183 A JP4240183 A JP 4240183A JP H0349067 B2 JPH0349067 B2 JP H0349067B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- temperature difference
- difference signal
- circuit
- amplifier
- sample
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 13
- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims description 11
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 5
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 3
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 3
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 3
- 229920006395 saturated elastomer Polymers 0.000 description 2
- 238000002076 thermal analysis method Methods 0.000 description 2
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N25/00—Investigating or analyzing materials by the use of thermal means
- G01N25/20—Investigating or analyzing materials by the use of thermal means by investigating the development of heat, i.e. calorimetry, e.g. by measuring specific heat, by measuring thermal conductivity
- G01N25/48—Investigating or analyzing materials by the use of thermal means by investigating the development of heat, i.e. calorimetry, e.g. by measuring specific heat, by measuring thermal conductivity on solution, sorption, or a chemical reaction not involving combustion or catalytic oxidation
- G01N25/4806—Details not adapted to a particular type of sample
- G01N25/4813—Details not adapted to a particular type of sample concerning the measuring means
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Analytical Chemistry (AREA)
- Biochemistry (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Immunology (AREA)
- Pathology (AREA)
- Investigating Or Analyzing Materials Using Thermal Means (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、標準試料及び試料を加熱炉で同時に
加熱して昇温し、両者間の温度差信号を利用して
該試料の熱分析を行なう走査型示差熱量計におけ
る温度差信号増幅器の飽和防止回路に関する。
加熱して昇温し、両者間の温度差信号を利用して
該試料の熱分析を行なう走査型示差熱量計におけ
る温度差信号増幅器の飽和防止回路に関する。
従来、かかる走査型示差熱量計において、試料
及び標準試料として熱容量の大きいものを用いた
場合、両者の熱容量を合せることが困難であるた
め、測定を開始すべく加熱炉を第1図のに示す
ように昇温し、試料及び標準試料を加熱した時、
両者間にはに示すように温度差(破線は温度差
の零線)が生ずる。この熱容量の差による温度差
信号は試料の反応熱による温度差信号に較べて
非常に大きいから、熱容量の差による温度差信号
を高感度の増幅器に入力すると、その増幅特性は
飽和してしまい、試料の熱介析が正確にできな
い。そこで第2図示のようにポテンシヨメータa
を用い、その摺動端子を温度差検出回路bと直列
接続して該回路bが出力する温度差信号から熱容
量の差による温度差信号に対応するポテンシヨメ
ータaの出力電圧を差引いて後増幅器cに入力す
るように構成している。しかし、前記熱容量の差
による温度差信号は試料及び標準試料等を変える
毎に異なるため、測定開始より所定時間後に増幅
器の出力状態を見てポテンシヨメータaの出力電
圧を設定する必要があり、手数がかかる不都合が
存する。
及び標準試料として熱容量の大きいものを用いた
場合、両者の熱容量を合せることが困難であるた
め、測定を開始すべく加熱炉を第1図のに示す
ように昇温し、試料及び標準試料を加熱した時、
両者間にはに示すように温度差(破線は温度差
の零線)が生ずる。この熱容量の差による温度差
信号は試料の反応熱による温度差信号に較べて
非常に大きいから、熱容量の差による温度差信号
を高感度の増幅器に入力すると、その増幅特性は
飽和してしまい、試料の熱介析が正確にできな
い。そこで第2図示のようにポテンシヨメータa
を用い、その摺動端子を温度差検出回路bと直列
接続して該回路bが出力する温度差信号から熱容
量の差による温度差信号に対応するポテンシヨメ
ータaの出力電圧を差引いて後増幅器cに入力す
るように構成している。しかし、前記熱容量の差
による温度差信号は試料及び標準試料等を変える
毎に異なるため、測定開始より所定時間後に増幅
器の出力状態を見てポテンシヨメータaの出力電
圧を設定する必要があり、手数がかかる不都合が
存する。
本発明は、かかる不都合を無くすことをその目
的としたもので、標準試料及び試料を加熱して昇
温し、両者間の温度差信号を温度差検出回路で得
るようにした走査型示差熱量計において、該温度
差検出回路から出力した前記温度差信号を増幅す
る増幅器と、該増幅器に接続され、測定開始より
前記温度差信号が一定値になり且つ試料が反応す
る前までの時間経過時の温度差信号の記憶回路と
を備え、前記増幅器の入力回路において前記温度
差信号から前記記憶回路の出力信号を差引くよう
にしたことを特徴とする。
的としたもので、標準試料及び試料を加熱して昇
温し、両者間の温度差信号を温度差検出回路で得
るようにした走査型示差熱量計において、該温度
差検出回路から出力した前記温度差信号を増幅す
る増幅器と、該増幅器に接続され、測定開始より
前記温度差信号が一定値になり且つ試料が反応す
る前までの時間経過時の温度差信号の記憶回路と
を備え、前記増幅器の入力回路において前記温度
差信号から前記記憶回路の出力信号を差引くよう
にしたことを特徴とする。
第3図は、本発明の1実施例の回路図を示す。
同図において、1は試料及び標準試料に各設けた
熱電対を互に逆極性に接続し、両者間の温度差信
号を出力する温度差検出回路で、この回路1は差
動増幅器2の(+)入力端子に接続され、この出
力から増幅された温度差信号を得るようにしてお
り、この回路は従来の走査型示差熱量計の回路と
異ならない。
同図において、1は試料及び標準試料に各設けた
熱電対を互に逆極性に接続し、両者間の温度差信
号を出力する温度差検出回路で、この回路1は差
動増幅器2の(+)入力端子に接続され、この出
力から増幅された温度差信号を得るようにしてお
り、この回路は従来の走査型示差熱量計の回路と
異ならない。
本発明によれば、前記回路に測定開始より前記
温度差信号が一定値になり且つ試料が反応する前
までの時間経過時の温度差信号の記憶回路3を接
続し、該回路3の出力信号を前記温度差検出回路
1の出力信号から差引くようにしたもので、以下
この構成を更に詳細に説明する。
温度差信号が一定値になり且つ試料が反応する前
までの時間経過時の温度差信号の記憶回路3を接
続し、該回路3の出力信号を前記温度差検出回路
1の出力信号から差引くようにしたもので、以下
この構成を更に詳細に説明する。
該記憶回路3は、アナログーデイジタルコンバ
ータ4(以下A−Dコンバータという)と、該A
−Dコンバータ4にスイツチ5を介して接続され
たメモリ6と、その出力回路に接続されたデイジ
タル−アナログコンバータ7(以下D−Aコンバ
ータという)と、前記増幅器2の増幅率Aの逆数
の減衰率を有するアツテネータ8と前記スイツチ
5及び出力回路に介入されたスイツチ9を作動す
るタイヤ10とから成り、該アツテネータ8の出
力は差動増幅器2の(−)入力端子に接続した。
ータ4(以下A−Dコンバータという)と、該A
−Dコンバータ4にスイツチ5を介して接続され
たメモリ6と、その出力回路に接続されたデイジ
タル−アナログコンバータ7(以下D−Aコンバ
ータという)と、前記増幅器2の増幅率Aの逆数
の減衰率を有するアツテネータ8と前記スイツチ
5及び出力回路に介入されたスイツチ9を作動す
るタイヤ10とから成り、該アツテネータ8の出
力は差動増幅器2の(−)入力端子に接続した。
加熱炉で試料及び標準試料を加熱して昇温さ
せ、測定を開始した時、前記温度差検出回路1の
出力信号は、第4図示のAのように上昇し、所定
時間t後一定値になる。前記タイマ10は、測定
開始より例えば該所定時間tを設定時間とし、該
設定時間に前記スイツチ5を短時間作動するパル
ス信号(第4図B)と、該設定時間から前記スイ
ツチ9を継続して閉成する作動信号(第4図C)
とを出力するものである。
せ、測定を開始した時、前記温度差検出回路1の
出力信号は、第4図示のAのように上昇し、所定
時間t後一定値になる。前記タイマ10は、測定
開始より例えば該所定時間tを設定時間とし、該
設定時間に前記スイツチ5を短時間作動するパル
ス信号(第4図B)と、該設定時間から前記スイ
ツチ9を継続して閉成する作動信号(第4図C)
とを出力するものである。
次にこの実施例の作動を説明する。
加熱炉を昇温させ、試料の測定を開始すると、
タイマ10は作動を開始し、温度差検出回路1か
ら第4図のAに示すような温度差信号が出力し、
この信号は差動増幅器2で増幅されてA−Dコン
バータ4に入力する。設定時間t経過するとスイ
ツチ5が短時間閉じる(第4図B)ので、設定時
間tにおける温度差信号がメモリ6に入力し記憶
される。かくしてこのメモリ6の出力は、D−A
コンバータ7によりアナログ信号に変換され、ア
ツテネータ8を経て差動増幅器2の(−)入力端
子に入力する。この結果、設定時間経過時の温度
差信号はアツテネータ8の出力信号で相殺され、
差動増幅器2の出力信号は零になる(第4図D)。
したがつて設定時間後に試料が反応し、その反応
熱により標準試料間に温度差が生じた時には、そ
の微細な温度差信号は差動増幅器2により高感度
に増幅されて、スイツチ9を経て出力される。
タイマ10は作動を開始し、温度差検出回路1か
ら第4図のAに示すような温度差信号が出力し、
この信号は差動増幅器2で増幅されてA−Dコン
バータ4に入力する。設定時間t経過するとスイ
ツチ5が短時間閉じる(第4図B)ので、設定時
間tにおける温度差信号がメモリ6に入力し記憶
される。かくしてこのメモリ6の出力は、D−A
コンバータ7によりアナログ信号に変換され、ア
ツテネータ8を経て差動増幅器2の(−)入力端
子に入力する。この結果、設定時間経過時の温度
差信号はアツテネータ8の出力信号で相殺され、
差動増幅器2の出力信号は零になる(第4図D)。
したがつて設定時間後に試料が反応し、その反応
熱により標準試料間に温度差が生じた時には、そ
の微細な温度差信号は差動増幅器2により高感度
に増幅されて、スイツチ9を経て出力される。
第5図は本発明の他の実施例の回路を示す。こ
の回路において、測定開始より前記温度差信号が
一定値になり且つ試料が反応する前までの時間経
過時の温度差信号の記憶回路3は、前記温度検出
回路1の出力信万を増幅する増幅器2の出力に接
続された増幅器11と、タイマ10と、該タイマ
10により測定の開始から例えば第4図に示すよ
うな所定時間t経過まで閉成されるスイツチ12
と、増幅器11及びスイツチ12を経て入力する
信号により付勢されるサーボモータ13と、該サ
ーボモータ13により駆動されるポテンシヨメー
タ14とから成り、該ポテンシヨメータ14は、
その出力と温度差検出回路1の出力とが逆極性に
なるように該温度差検出回路1に接続した。
の回路において、測定開始より前記温度差信号が
一定値になり且つ試料が反応する前までの時間経
過時の温度差信号の記憶回路3は、前記温度検出
回路1の出力信万を増幅する増幅器2の出力に接
続された増幅器11と、タイマ10と、該タイマ
10により測定の開始から例えば第4図に示すよ
うな所定時間t経過まで閉成されるスイツチ12
と、増幅器11及びスイツチ12を経て入力する
信号により付勢されるサーボモータ13と、該サ
ーボモータ13により駆動されるポテンシヨメー
タ14とから成り、該ポテンシヨメータ14は、
その出力と温度差検出回路1の出力とが逆極性に
なるように該温度差検出回路1に接続した。
かくして、加熱炉で試料及び標準試料を加熱し
て昇温させ、測定を開始した時、第4図Aに示す
ような温度差信号が設定時間tまで増幅器2及び
増幅器11で増幅されてサーボモータ13に加わ
りポテンシヨメータ14の摺動子を作動させるか
ら、設定時間経過時の温度差信号はポテンシヨメ
ータ14の出力信号によつて相殺される。設定時
間経過後、スイツチ12は開成され、ポテンシヨ
メータ14の摺動子はその位置に保持されるか
ら、その後試料が反応し、その反応熱により標準
試料間に温度差が生じた時には、その微細な温度
差信号は増幅器2で高感時に増幅されて出力され
る。
て昇温させ、測定を開始した時、第4図Aに示す
ような温度差信号が設定時間tまで増幅器2及び
増幅器11で増幅されてサーボモータ13に加わ
りポテンシヨメータ14の摺動子を作動させるか
ら、設定時間経過時の温度差信号はポテンシヨメ
ータ14の出力信号によつて相殺される。設定時
間経過後、スイツチ12は開成され、ポテンシヨ
メータ14の摺動子はその位置に保持されるか
ら、その後試料が反応し、その反応熱により標準
試料間に温度差が生じた時には、その微細な温度
差信号は増幅器2で高感時に増幅されて出力され
る。
このように本発明によるときは、走査型示差熱
量計において、測定開始より前記温度差信号が一
定値になり且つ試料が反応する前までの時間経過
時の温度差信号の記憶回路を設け、温度差信号の
増幅器の入力回路において該温度差信号から前記
記憶回路の出力信号を差引くようにしたから、試
料と標準試料との間に熱容量に差があつても、該
熱容量の差による温度差信号は打消され、そのた
め増幅器の増幅特性は該温度差信号により飽和す
るようなことがなく、試料の反応により試料と標
準試料間に温度差が生じた時、その微細な温度差
信号を増幅器により高感度に増幅することがで
き、試料の熱分析を正確に行なうことができる効
果を有す。
量計において、測定開始より前記温度差信号が一
定値になり且つ試料が反応する前までの時間経過
時の温度差信号の記憶回路を設け、温度差信号の
増幅器の入力回路において該温度差信号から前記
記憶回路の出力信号を差引くようにしたから、試
料と標準試料との間に熱容量に差があつても、該
熱容量の差による温度差信号は打消され、そのた
め増幅器の増幅特性は該温度差信号により飽和す
るようなことがなく、試料の反応により試料と標
準試料間に温度差が生じた時、その微細な温度差
信号を増幅器により高感度に増幅することがで
き、試料の熱分析を正確に行なうことができる効
果を有す。
第1図は走査型示差熱量計の作用説明図、第2
図は従来のこの種熱量計の増幅部の回路図、第3
図は本発明の1実施例の回路図、第4図は第3図
示の回路の作動説明図、第5図は本発明の他の実
施例の回路図を示す。 1……温度差検出回路、2……増幅器、3……
記憶回路。
図は従来のこの種熱量計の増幅部の回路図、第3
図は本発明の1実施例の回路図、第4図は第3図
示の回路の作動説明図、第5図は本発明の他の実
施例の回路図を示す。 1……温度差検出回路、2……増幅器、3……
記憶回路。
Claims (1)
- 1 標準試料及び試料を加熱して昇温し、両者間
の温度差信号を温度差検出回路で得るようにした
走査型示差熱量計において、該温度差検出回路か
ら出力した前記温度差信号を増幅する増幅器と、
該増幅器に接続され、測定開始より前記温度差信
号が一定値になり且つ試料が反応する前までの時
間経過時の温度差信号の記憶回路とを備え、前記
増幅器の入力回路において前記温度差信号から前
記記憶回路の出力信号を差引くようにしたことを
特徴とする走査型示差熱量計における増幅器の飽
和防止回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4240183A JPS59168349A (ja) | 1983-03-16 | 1983-03-16 | 走査型示差熱量計における増幅器の飽和防止回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4240183A JPS59168349A (ja) | 1983-03-16 | 1983-03-16 | 走査型示差熱量計における増幅器の飽和防止回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59168349A JPS59168349A (ja) | 1984-09-22 |
| JPH0349067B2 true JPH0349067B2 (ja) | 1991-07-26 |
Family
ID=12635043
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4240183A Granted JPS59168349A (ja) | 1983-03-16 | 1983-03-16 | 走査型示差熱量計における増幅器の飽和防止回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59168349A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60100039A (ja) * | 1983-11-07 | 1985-06-03 | Rigaku Keisoku Kk | 自動記録熱分析の零点調整装置 |
| US5229612B1 (en) | 1990-08-01 | 1998-04-14 | Exergen Corp | Radiation detector with remote temperature reference |
-
1983
- 1983-03-16 JP JP4240183A patent/JPS59168349A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59168349A (ja) | 1984-09-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4801211A (en) | Humidity and dew point detector | |
| JPH0349067B2 (ja) | ||
| US4902894A (en) | Gate coupled input circuit | |
| JPS57119249A (en) | Humidity sensor control circuit | |
| JPS5926999B2 (ja) | 多点測定装置 | |
| SU1218499A1 (ru) | Тепловизионный дефектоскоп | |
| JPH06105191B2 (ja) | 温度測定装置の入力回路 | |
| JPS5821213Y2 (ja) | 入力切換装置 | |
| US3794915A (en) | Circuitry for detecting low amplitude rapid variations in a high amplitude output signal | |
| JP3670757B2 (ja) | 試料温度制御方法及び装置 | |
| JPS5953496B2 (ja) | 赤外線放射温度計 | |
| JP2535351B2 (ja) | 熱電対のデ―タ補正方法 | |
| JPH10160581A (ja) | 熱画像検出装置 | |
| JP2569878B2 (ja) | 温度センサ回路の断線検知方法 | |
| JP2813772B2 (ja) | 誘導又は誘電加熱中の温度計測システム | |
| JPS585945Y2 (ja) | 熱電対温度計の較正装置 | |
| JPH0720166A (ja) | 入力装置 | |
| JPH0517688Y2 (ja) | ||
| JPH0631390Y2 (ja) | デイジタル温度計 | |
| JP3871809B2 (ja) | 検出器内蔵型振動計及び振動計における振動データ記憶方法 | |
| JPS6319002A (ja) | 温度調節装置 | |
| SU564598A1 (ru) | Устройство дл автоматического определени готовности зерна к помолу | |
| JP2697260B2 (ja) | 過熱防止コンロ | |
| SU1352254A1 (ru) | Устройство дл измерени амплитуды импульсных усилий | |
| SU1446490A1 (ru) | Устройство дл измерени температуры поверхности металла в нагревательной печи |