JPH0355966B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0355966B2 JPH0355966B2 JP12721690A JP12721690A JPH0355966B2 JP H0355966 B2 JPH0355966 B2 JP H0355966B2 JP 12721690 A JP12721690 A JP 12721690A JP 12721690 A JP12721690 A JP 12721690A JP H0355966 B2 JPH0355966 B2 JP H0355966B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- insulating paper
- coil body
- shaped
- laminated core
- coil
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Insulating Of Coils (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、E形積層鉄心とI形積層鉄心からな
る鉄心体に、一枚の絶縁紙を介して環状のコイル
体を嵌装してなる電磁コイルの組立て方法の改良
に関する。
る鉄心体に、一枚の絶縁紙を介して環状のコイル
体を嵌装してなる電磁コイルの組立て方法の改良
に関する。
E形積層鉄心とI形積層鉄心からなる鉄心体に
一枚の絶縁紙を介して環状のコイル体を嵌装して
なる従来の電磁コイルの一例を第5図及び第6図
に示す。第5図は組立てる途中の状態、第6図は
組立後の状態である。
一枚の絶縁紙を介して環状のコイル体を嵌装して
なる従来の電磁コイルの一例を第5図及び第6図
に示す。第5図は組立てる途中の状態、第6図は
組立後の状態である。
これらの図において、51はE形積層鉄心であ
つて、その両側脚52,53は中央脚54よりや
や長く形成してある。55はI形積層鉄心で前記
E形積層鉄心51の両側脚52,53の先端部に
接合することによりE形積層鉄心51と共に鉄心
体を構成する。56は絶縁紙、57は前記絶縁紙
56を介して鉄心体に嵌装される環状のコイル体
である。前記絶縁紙56は第5図に示すように、
E形積層鉄心51の溝部に挿入されるコイル体5
7の相対向する二辺を包む一対のコ字状部58,
59と、該両コ字状部58,59の内側縁どうし
を連結する連結部60と前記両コ字状部58,5
9の外側縁に折曲自在に設けられた押え部61,
62とから構成されている。
つて、その両側脚52,53は中央脚54よりや
や長く形成してある。55はI形積層鉄心で前記
E形積層鉄心51の両側脚52,53の先端部に
接合することによりE形積層鉄心51と共に鉄心
体を構成する。56は絶縁紙、57は前記絶縁紙
56を介して鉄心体に嵌装される環状のコイル体
である。前記絶縁紙56は第5図に示すように、
E形積層鉄心51の溝部に挿入されるコイル体5
7の相対向する二辺を包む一対のコ字状部58,
59と、該両コ字状部58,59の内側縁どうし
を連結する連結部60と前記両コ字状部58,5
9の外側縁に折曲自在に設けられた押え部61,
62とから構成されている。
かかる電磁コイルを組立てる場合は、第7図a
に示すように、先ず、E形積層鉄心51の溝部に
絶縁紙56の両コ字状部58,59を挿入して該
絶縁紙56をE形積層鉄心51に装着する。次ぎ
に第7図bのように、絶縁紙56の押え部61,
62を外方向に押し広げる。そして、第7図cの
ように絶縁紙56の両コ字状部58,59にコイ
ル体57の相対向する二辺を挿入する。次いで、
第7図dのように、絶縁紙56の押え部61,6
2をコイル体57を覆うように内方に折曲げて連
結部60に重ね合わせたうえ、第7図eのように
E形積層鉄心51の両側脚の先端部にI形積層鉄
心55を接合して電磁コイルの組立てを完了す
る。
に示すように、先ず、E形積層鉄心51の溝部に
絶縁紙56の両コ字状部58,59を挿入して該
絶縁紙56をE形積層鉄心51に装着する。次ぎ
に第7図bのように、絶縁紙56の押え部61,
62を外方向に押し広げる。そして、第7図cの
ように絶縁紙56の両コ字状部58,59にコイ
ル体57の相対向する二辺を挿入する。次いで、
第7図dのように、絶縁紙56の押え部61,6
2をコイル体57を覆うように内方に折曲げて連
結部60に重ね合わせたうえ、第7図eのように
E形積層鉄心51の両側脚の先端部にI形積層鉄
心55を接合して電磁コイルの組立てを完了す
る。
しかし、前記のような従来の組立て方法には次
ぎのような問題点があつた。
ぎのような問題点があつた。
すなわち、前記組立て方法に用いる絶縁紙56
の押え部61,62は、後で内方に折曲げるため
予め内方に折癖をつけておき、第7図bのように
コイル体を挿入する前に外方に押し広げるが、こ
のとき十分に広げておかないと、押え部62が第
7図c中に点線で示した状態となることがあり、
コイル体を挿入しにくくなる。特に、電磁コイル
の組立てを機械により自動的に行う場合には、前
記のような状態になるとコイル体57の絶縁紙5
6の両コ字状部58,59に挿入することはでき
なくなる。さらに、この組立て方法では、コイル
体57を絶縁紙56の両コ字状部58,59に挿
入した後は、第7図dのように、絶縁紙56の押
え部61,62をコイル体57を覆うように内方
に折曲げて連結部60に重ね合せるが、こんど
は、押え部61,62が第7図d中に点線で示す
ように外方に開かないように粘着テープ等で押え
ておかないと、前記押え部がE形積層鉄心51の
側脚とI形積層鉄心55の間に挟まれてしまい、
両鉄心を接合することができなくなるという問題
があつた。かかる問題があるため、この方法は電
磁コイルの組立ての機械化、自動化には極めて不
向きであつた。
の押え部61,62は、後で内方に折曲げるため
予め内方に折癖をつけておき、第7図bのように
コイル体を挿入する前に外方に押し広げるが、こ
のとき十分に広げておかないと、押え部62が第
7図c中に点線で示した状態となることがあり、
コイル体を挿入しにくくなる。特に、電磁コイル
の組立てを機械により自動的に行う場合には、前
記のような状態になるとコイル体57の絶縁紙5
6の両コ字状部58,59に挿入することはでき
なくなる。さらに、この組立て方法では、コイル
体57を絶縁紙56の両コ字状部58,59に挿
入した後は、第7図dのように、絶縁紙56の押
え部61,62をコイル体57を覆うように内方
に折曲げて連結部60に重ね合せるが、こんど
は、押え部61,62が第7図d中に点線で示す
ように外方に開かないように粘着テープ等で押え
ておかないと、前記押え部がE形積層鉄心51の
側脚とI形積層鉄心55の間に挟まれてしまい、
両鉄心を接合することができなくなるという問題
があつた。かかる問題があるため、この方法は電
磁コイルの組立ての機械化、自動化には極めて不
向きであつた。
本発明は以上の点に鑑みてなされたもので、組
立てに際して絶縁紙の一部を押えるための粘着テ
ープ等を必要とせず、組立ての機械化、自動化に
適した電磁コイルの組立方法を提供することを目
的とする。
立てに際して絶縁紙の一部を押えるための粘着テ
ープ等を必要とせず、組立ての機械化、自動化に
適した電磁コイルの組立方法を提供することを目
的とする。
本発明では、絶縁紙の構成と該絶縁紙によるコ
イル体の包み方及びそれの鉄心体への嵌込み方に
工夫を加えることにより、前記目的に添う電磁コ
イルの組立て方法を提供するものである。
イル体の包み方及びそれの鉄心体への嵌込み方に
工夫を加えることにより、前記目的に添う電磁コ
イルの組立て方法を提供するものである。
すなわち、絶縁紙として、E形積層鉄心の溝部
に挿入されるコイル体の相対向する二辺を包む一
対のコ字状部と該両コ字状部の外側縁どうしを連
結する連結部と前記両コ字状部の内側縁に形成さ
れた折曲部とからなる絶縁紙を用意する。そし
て、これを環状のコイル体にあてがつたうえ、前
記両コ字状部の内側縁をコイル体の中空部に挿入
してコイル体の相対向する二辺をコ字状部で包み
込む。しかる後、コイル体を包み込んだ絶縁紙の
コ字状部をE形積層鉄心の中央脚とそれよりやや
長い両側脚の間に形成された溝部に挿入する。そ
して最後にE形積層鉄心の両側脚の先端部にI形
積層鉄心を組合わせて接合するものである。
に挿入されるコイル体の相対向する二辺を包む一
対のコ字状部と該両コ字状部の外側縁どうしを連
結する連結部と前記両コ字状部の内側縁に形成さ
れた折曲部とからなる絶縁紙を用意する。そし
て、これを環状のコイル体にあてがつたうえ、前
記両コ字状部の内側縁をコイル体の中空部に挿入
してコイル体の相対向する二辺をコ字状部で包み
込む。しかる後、コイル体を包み込んだ絶縁紙の
コ字状部をE形積層鉄心の中央脚とそれよりやや
長い両側脚の間に形成された溝部に挿入する。そ
して最後にE形積層鉄心の両側脚の先端部にI形
積層鉄心を組合わせて接合するものである。
この方法によれば、コイル体の相対向する二辺
を包む絶縁紙の一対のコ字状部の外側縁どうしは
連結部によつて連結されており、コイル体の中空
部に挿入したコ字状部内側縁の折曲部は、前記コ
字状部をE形積層鉄心の溝部に挿入する際に、E
形積層鉄心の中央脚の先端部によつて前記連結部
に自動的に重ね合わされるため、粘着テープ等を
必要としない。
を包む絶縁紙の一対のコ字状部の外側縁どうしは
連結部によつて連結されており、コイル体の中空
部に挿入したコ字状部内側縁の折曲部は、前記コ
字状部をE形積層鉄心の溝部に挿入する際に、E
形積層鉄心の中央脚の先端部によつて前記連結部
に自動的に重ね合わされるため、粘着テープ等を
必要としない。
以下本発明の実施例を第1図乃至第4図を用い
て説明する。本発明に係る組立て方法を用いた電
磁コイルを第1図及び第2図に示す。第1図は組
立てる途中の状態、第2図は組立後の状態であ
る。これらの図において、1はE形積層鉄心であ
つて、その両側脚2,3は中央脚4よりやや長く
形成してある。5はI形積層鉄心で前記E形積層
鉄心1の両側脚2,3の先端部に接合することに
よりE形積層鉄心1と共に鉄心体を構成する。6
は絶縁紙、7は前記絶縁紙6を介して鉄心体に嵌
装される環状のコイル体である。前記絶縁紙6は
第3図に示すように、E形積層鉄心の溝部に挿入
されるコイル体の相対向する二辺を包む一対のコ
字状部8,9と該コ字状部8,9の外側縁どうし
を連結する連結部10と前記両コ字状部の内側縁
に折曲自在に設けられた折曲部11,12とから
構成されている。
て説明する。本発明に係る組立て方法を用いた電
磁コイルを第1図及び第2図に示す。第1図は組
立てる途中の状態、第2図は組立後の状態であ
る。これらの図において、1はE形積層鉄心であ
つて、その両側脚2,3は中央脚4よりやや長く
形成してある。5はI形積層鉄心で前記E形積層
鉄心1の両側脚2,3の先端部に接合することに
よりE形積層鉄心1と共に鉄心体を構成する。6
は絶縁紙、7は前記絶縁紙6を介して鉄心体に嵌
装される環状のコイル体である。前記絶縁紙6は
第3図に示すように、E形積層鉄心の溝部に挿入
されるコイル体の相対向する二辺を包む一対のコ
字状部8,9と該コ字状部8,9の外側縁どうし
を連結する連結部10と前記両コ字状部の内側縁
に折曲自在に設けられた折曲部11,12とから
構成されている。
かかる絶縁紙を用いて電磁コイルを組立てる場
合は、先ず、第4図a又は第4図a′に示すように
E形積層鉄心の溝部に挿入するコイル体7の相対
向する二辺に前記絶縁紙6の連結部10をあてが
う。次に、第4図b又は第4図b′に示すように、
絶縁紙6のコ字状部の内側縁をコイル体7の中空
部に挿入してコイル体7の相対向する二辺をコ字
状部8,9で包み込む。なお、第4図a及び第図
bはコイル体7の上側に絶縁紙6をあてがつて組
立てる場合、第4図a′及び第4図b′はコイル体7
の下側に絶縁紙をあてがつて組立てる場合で、第
4図a′及び第4図b′の場合はコ字状部の内側縁を
コイル体7の中空部に挿入した後、コイル体7を
ひつくり返す必要がある。
合は、先ず、第4図a又は第4図a′に示すように
E形積層鉄心の溝部に挿入するコイル体7の相対
向する二辺に前記絶縁紙6の連結部10をあてが
う。次に、第4図b又は第4図b′に示すように、
絶縁紙6のコ字状部の内側縁をコイル体7の中空
部に挿入してコイル体7の相対向する二辺をコ字
状部8,9で包み込む。なお、第4図a及び第図
bはコイル体7の上側に絶縁紙6をあてがつて組
立てる場合、第4図a′及び第4図b′はコイル体7
の下側に絶縁紙をあてがつて組立てる場合で、第
4図a′及び第4図b′の場合はコ字状部の内側縁を
コイル体7の中空部に挿入した後、コイル体7を
ひつくり返す必要がある。
次に、第4図cに示すように、コイル体7を包
み込んだ絶縁紙6のコ字状部8,9を、E形積層
鉄心1の中央脚4とそれよりやや長い両側脚2,
3の間に形成された溝部に挿入する。そして、最
後に第4図dに示すように、E形積層鉄心1の両
側脚2,3の先端部にI形積層鉄心5を組合せて
接合するものである。
み込んだ絶縁紙6のコ字状部8,9を、E形積層
鉄心1の中央脚4とそれよりやや長い両側脚2,
3の間に形成された溝部に挿入する。そして、最
後に第4図dに示すように、E形積層鉄心1の両
側脚2,3の先端部にI形積層鉄心5を組合せて
接合するものである。
〔発明の効果〕
以上の説明から明らかなように、本発明におい
ては、従来のように絶縁紙のコ字状部の外側縁に
形成した折曲部(押え部)をI形積層鉄心を組合
わせる方向から内側に折曲げてコイル体を包む方
法を採らず、絶縁紙のコ字状部の内側縁に形成し
た折曲部をコイル体の中空部に挿入したうえ、こ
れをE形積層鉄心の中央脚の先端部で絶縁紙の連
結部に重ね合せるようにしたので、組立てに際し
て、折曲部を粘着テープ等で仮止めする必要がな
く、工程数も少ないため、組立ての機械化、自動
化に極めて適している。
ては、従来のように絶縁紙のコ字状部の外側縁に
形成した折曲部(押え部)をI形積層鉄心を組合
わせる方向から内側に折曲げてコイル体を包む方
法を採らず、絶縁紙のコ字状部の内側縁に形成し
た折曲部をコイル体の中空部に挿入したうえ、こ
れをE形積層鉄心の中央脚の先端部で絶縁紙の連
結部に重ね合せるようにしたので、組立てに際し
て、折曲部を粘着テープ等で仮止めする必要がな
く、工程数も少ないため、組立ての機械化、自動
化に極めて適している。
第1図は本発明によつて組立てる電磁コイルの
組立て途中の斜視図、第2図は同じく組立て後の
斜視図、第3図は本発明に用いる絶縁紙の断面
図、第4図は本発明に係る組立て方法の工程図、
第5図は従来の方法を用いた電磁コイルの組立て
途中の斜視図、第6図は同じく組立後の斜視図、
第7図は従来の組立て方法の工程図である。第1
図乃至第4図において、 1……E形積層鉄心、2,3……両側脚、4…
…中央脚、5……I形積層鉄心、6……絶縁紙、
7……コイル体、8,9……コ字状部、10……
連結部、11,12……折曲部、13,14……
溝部。
組立て途中の斜視図、第2図は同じく組立て後の
斜視図、第3図は本発明に用いる絶縁紙の断面
図、第4図は本発明に係る組立て方法の工程図、
第5図は従来の方法を用いた電磁コイルの組立て
途中の斜視図、第6図は同じく組立後の斜視図、
第7図は従来の組立て方法の工程図である。第1
図乃至第4図において、 1……E形積層鉄心、2,3……両側脚、4…
…中央脚、5……I形積層鉄心、6……絶縁紙、
7……コイル体、8,9……コ字状部、10……
連結部、11,12……折曲部、13,14……
溝部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 E形積層鉄心1とI形積層鉄心5からなる鉄
心体に、一枚の絶縁紙6を介して環状のコイル体
7を嵌装してなる電磁コイルの組立て方法におい
て、 絶縁紙6として、E形積層鉄心1の溝部に挿入
されるコイル体7の相対向する二辺を包む一対の
コ字状部8,9と該両コ字状部8,9の外側縁ど
うしを連結する連結部10と両コ字状部8,9の
内側縁に形成された折曲部11,12とからなる
絶縁紙6を用意し、これを環状のコイル体7にあ
てがつたうえ、前記絶縁紙6の両コ字状部8,9
の内側縁をコイル体7の中空部に挿入してコイル
体7の相対向する二辺をコ字状部8,9で包み込
む工程と、コイル体7を包み込んだ絶縁紙6のコ
字状部8,9をE形積層鉄心1の中央脚4とそれ
よりやや長い両側脚2,3の間に形成された溝部
13,14に挿入する工程と、E形積層鉄心1の
両側脚2,3の先端部にI形積層鉄心5を接合す
る工程とからなる電磁コイルの組立て方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12721690A JPH0368115A (ja) | 1990-05-17 | 1990-05-17 | 電磁コイルの組立て方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12721690A JPH0368115A (ja) | 1990-05-17 | 1990-05-17 | 電磁コイルの組立て方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0368115A JPH0368115A (ja) | 1991-03-25 |
| JPH0355966B2 true JPH0355966B2 (ja) | 1991-08-27 |
Family
ID=14954605
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12721690A Granted JPH0368115A (ja) | 1990-05-17 | 1990-05-17 | 電磁コイルの組立て方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0368115A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63270479A (ja) * | 1987-04-27 | 1988-11-08 | Nippon Steel Corp | 白色クロメ−ト処理亜鉛メツキ鋼板の製造方法 |
| JP3417394B2 (ja) * | 2000-09-13 | 2003-06-16 | ソニー株式会社 | 陰極線管および陰極線管における信号検出方法 |
-
1990
- 1990-05-17 JP JP12721690A patent/JPH0368115A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0368115A (ja) | 1991-03-25 |
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