JPH0365964B2 - - Google Patents
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- JPH0365964B2 JPH0365964B2 JP3684189A JP3684189A JPH0365964B2 JP H0365964 B2 JPH0365964 B2 JP H0365964B2 JP 3684189 A JP3684189 A JP 3684189A JP 3684189 A JP3684189 A JP 3684189A JP H0365964 B2 JPH0365964 B2 JP H0365964B2
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 94
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 11
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 9
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 9
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 7
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 claims description 5
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 3
- 238000010304 firing Methods 0.000 description 6
- 230000033228 biological regulation Effects 0.000 description 2
- 238000009835 boiling Methods 0.000 description 2
- 229920006015 heat resistant resin Polymers 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 2
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- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
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Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は容器内の水位を外部より確認できるよ
うにした電気湯沸し器の水位表示装置に関するも
のである。
うにした電気湯沸し器の水位表示装置に関するも
のである。
従来の技術
従来のこの種の電気湯沸し器の水位表示装置
は、例えば実開昭57−191226号公報に示されてい
るように、第6図に示すような構成となつてい
た。すなわち、外ケース51内に収容された容器
52の外側部に、容器52と連通するように縦向
きに水位管53を取付け、かつ水位管53内に上
下動する浮子54を設け、そして水位管53の上
下端をL型状のチユーブ55,56で容器52内
と連通する上突出管57、下突出管58に接続し
ていた。また前記水位管53の下端側に位置する
L型状のチユーブ56の上方には、水位管53の
外側に発光ランプ59と光電センサー60を設け
た枠体61が別体に取付けられており、前記浮子
54の上下動により、透過状態か、あるいは遮断
状態かを検知するようにしていた。
は、例えば実開昭57−191226号公報に示されてい
るように、第6図に示すような構成となつてい
た。すなわち、外ケース51内に収容された容器
52の外側部に、容器52と連通するように縦向
きに水位管53を取付け、かつ水位管53内に上
下動する浮子54を設け、そして水位管53の上
下端をL型状のチユーブ55,56で容器52内
と連通する上突出管57、下突出管58に接続し
ていた。また前記水位管53の下端側に位置する
L型状のチユーブ56の上方には、水位管53の
外側に発光ランプ59と光電センサー60を設け
た枠体61が別体に取付けられており、前記浮子
54の上下動により、透過状態か、あるいは遮断
状態かを検知するようにしていた。
発明が解決しようとする課題
このような従来の構成では、ゴム製の枠体61
とL型状のチユーブ56をそれぞれ任意に水位管
53に取付け、さらに発光ランプ59と光電セン
サー60をそれぞれ枠体61の所定の穴に装着し
なければならない手間や枠体61を水位管53の
外側に取付けた時の方向性や位置規制などの組立
性、サービス性に問題があつた。また、従つて容
器52内の所望する液量を正確に検知できないな
どの問題もあつた。
とL型状のチユーブ56をそれぞれ任意に水位管
53に取付け、さらに発光ランプ59と光電セン
サー60をそれぞれ枠体61の所定の穴に装着し
なければならない手間や枠体61を水位管53の
外側に取付けた時の方向性や位置規制などの組立
性、サービス性に問題があつた。また、従つて容
器52内の所望する液量を正確に検知できないな
どの問題もあつた。
本発明はこのような問題点を解決するもので、
簡単な構成で精度の高い組立と、容器内の収容液
体が所望する液量になつたとき、確実に給水ある
いは空焼き検知を行なうことができる電気湯沸し
器の水位表示装置を提供することを目的とするも
のである。
簡単な構成で精度の高い組立と、容器内の収容液
体が所望する液量になつたとき、確実に給水ある
いは空焼き検知を行なうことができる電気湯沸し
器の水位表示装置を提供することを目的とするも
のである。
課題を解決するための手段
上記課題を解決するために本発明は、容器内と
連通するように容器の上下部に配設された突出管
と、水位管内に浮遊自在に設けた浮子とを有し、
前記下部の突出管と水位管の下端とを連結するL
型の水管に、浮子の遮断により給水あるいは空焼
き検知手段を構成する発光素子孔と受光素子孔を
設け、この両素子孔に前記水位管が介在されたた
状態で相対向して基板に取付けた発光素子と受光
素子を装着するとともに、水管に設けた爪部で前
記基板を係止するようにしたものである。
連通するように容器の上下部に配設された突出管
と、水位管内に浮遊自在に設けた浮子とを有し、
前記下部の突出管と水位管の下端とを連結するL
型の水管に、浮子の遮断により給水あるいは空焼
き検知手段を構成する発光素子孔と受光素子孔を
設け、この両素子孔に前記水位管が介在されたた
状態で相対向して基板に取付けた発光素子と受光
素子を装着するとともに、水管に設けた爪部で前
記基板を係止するようにしたものである。
作 用
この構成によれば、L型に成形した水管に浮子
の遮断により給水あるいは空焼き検知手段を構成
する発光素子孔および受光素子孔を一体的に設
け、この両素子孔に水位管が介在された状態で相
対向して基板に取付けた発光素子と受光素子を装
着するとともに、水管に設けた爪部で基板を係止
でき、一連の簡単な組立作業で確実な取付けがで
きる。さらに水位管と水管の接続と位置規制が正
確になされるため、常に安定した状態で容器と連
通する突出管に確実に装着することができるの
で、容器内の収容液体が所望する液量になつたと
き、確実な給水あるいは空焼き検知が行なえる電
気湯沸し器の水位表示装置を得ることができるも
のである。
の遮断により給水あるいは空焼き検知手段を構成
する発光素子孔および受光素子孔を一体的に設
け、この両素子孔に水位管が介在された状態で相
対向して基板に取付けた発光素子と受光素子を装
着するとともに、水管に設けた爪部で基板を係止
でき、一連の簡単な組立作業で確実な取付けがで
きる。さらに水位管と水管の接続と位置規制が正
確になされるため、常に安定した状態で容器と連
通する突出管に確実に装着することができるの
で、容器内の収容液体が所望する液量になつたと
き、確実な給水あるいは空焼き検知が行なえる電
気湯沸し器の水位表示装置を得ることができるも
のである。
実施例
以下、本発明の一実施例を第1図〜第5図にも
とづいて説明する。図において、1は円筒状に構
成された外ケースで、その上端に注口2が載置さ
れ、かつこの注口2の開口部には有底筒状の容器
3が内装されている。4は外ケース1の下端に設
けられた基台で、この基台4には容器3の底面に
設けられた取付金具5とねじ結合して、前記外ケ
ース1、注口2、容器3が固定されている。6は
外ケース1に回動自在に設けられた把手、7は注
口2の上部開口を開閉する蓋で、この蓋7は注口
2の後部に枢支されるとともに、内部に空気を圧
送するポンプ8が設けられている。
とづいて説明する。図において、1は円筒状に構
成された外ケースで、その上端に注口2が載置さ
れ、かつこの注口2の開口部には有底筒状の容器
3が内装されている。4は外ケース1の下端に設
けられた基台で、この基台4には容器3の底面に
設けられた取付金具5とねじ結合して、前記外ケ
ース1、注口2、容器3が固定されている。6は
外ケース1に回動自在に設けられた把手、7は注
口2の上部開口を開閉する蓋で、この蓋7は注口
2の後部に枢支されるとともに、内部に空気を圧
送するポンプ8が設けられている。
前記容器3の底部には発熱体10が装着され、
かつこの容器3の上部および下部には外方へ突出
した突出管11,12が形成されている。13は
透明なガラス管からなる水位管で、この水位管1
3は上端に連通管14を接続して上部の突出管1
1に連結され、かつこの水位管13の下端は耐熱
性樹脂材料で略L型に成形された水管15の一端
側に装着し、そして水管15の他端側は下部の突
出管12に装着されている。また前記水管15の
両端部16,17の内径は、それぞれ前記水位管
13および下部の突出管12が挿入された際にが
たつきが生じない程度の嵌合隙間となるように設
定されている。前記両端部16,17の先端部1
8,19は広口としており、この広口部18′,
19′には前記水位管13、下部の突出管12を
水密的に装着する略Oリング状のパツキング2
0,21が装着されている。22は装着された水
位管13の位置を決める位置決めリブで、この位
置決めリブ22は、下部の突出管12に装着され
る水管15の内側に前記水位管13外径より延出
させて設け、かつ水管15を下部の突出管12に
装着したとき、下部の突出管12の先端12′が
水位管13に当接して水位管13を損傷させない
ようにしている。23は水位管13内に浮遊自在
に設けた浮子で、この浮子23により容器2内の
収容液量をより判別できるようにしたものであ
る。
かつこの容器3の上部および下部には外方へ突出
した突出管11,12が形成されている。13は
透明なガラス管からなる水位管で、この水位管1
3は上端に連通管14を接続して上部の突出管1
1に連結され、かつこの水位管13の下端は耐熱
性樹脂材料で略L型に成形された水管15の一端
側に装着し、そして水管15の他端側は下部の突
出管12に装着されている。また前記水管15の
両端部16,17の内径は、それぞれ前記水位管
13および下部の突出管12が挿入された際にが
たつきが生じない程度の嵌合隙間となるように設
定されている。前記両端部16,17の先端部1
8,19は広口としており、この広口部18′,
19′には前記水位管13、下部の突出管12を
水密的に装着する略Oリング状のパツキング2
0,21が装着されている。22は装着された水
位管13の位置を決める位置決めリブで、この位
置決めリブ22は、下部の突出管12に装着され
る水管15の内側に前記水位管13外径より延出
させて設け、かつ水管15を下部の突出管12に
装着したとき、下部の突出管12の先端12′が
水位管13に当接して水位管13を損傷させない
ようにしている。23は水位管13内に浮遊自在
に設けた浮子で、この浮子23により容器2内の
収容液量をより判別できるようにしたものであ
る。
24は前記浮子23の下方への移動を所定位置
で阻止する規制片で、この規制片24は水管15
の管内16の下方から一体に延出形成されてい
る。また前記水管15には、浮子23の遮断によ
り給水あるいは空焼き検知手段を構成する発光素
子25と受光素子26を、水位管13を介在させ
た状態で相対向して配設するための発光素子孔2
7と受光素子孔28を設けている。29は発光素
子孔27側に設けた発光孔で、この発光孔29は
発光素子26の発光部25′を臨ます穴である。
30は受光素子孔28側に設けた受光孔で、この
受光孔30は受光素子26の受光部26′を臨ま
す穴である。
で阻止する規制片で、この規制片24は水管15
の管内16の下方から一体に延出形成されてい
る。また前記水管15には、浮子23の遮断によ
り給水あるいは空焼き検知手段を構成する発光素
子25と受光素子26を、水位管13を介在させ
た状態で相対向して配設するための発光素子孔2
7と受光素子孔28を設けている。29は発光素
子孔27側に設けた発光孔で、この発光孔29は
発光素子26の発光部25′を臨ます穴である。
30は受光素子孔28側に設けた受光孔で、この
受光孔30は受光素子26の受光部26′を臨ま
す穴である。
また、発光孔29と受光孔30はバツキング2
0よりも上方に位置するように設けて、水位管1
3内に浸入した収容液が発光孔29および受光孔
30に入り込まないように構成している。9は発
光素子25と受光素子26を取付ける基板で、こ
の基板9は水管15に設けた爪部31,32で保
持されている。33は基板9にフツク部34,3
5で係止させた遮蔽板である。
0よりも上方に位置するように設けて、水位管1
3内に浸入した収容液が発光孔29および受光孔
30に入り込まないように構成している。9は発
光素子25と受光素子26を取付ける基板で、こ
の基板9は水管15に設けた爪部31,32で保
持されている。33は基板9にフツク部34,3
5で係止させた遮蔽板である。
36は前記水位管13を外部から目視できるよ
うに縦長の窓部37を設けた表示板で、この表示
板36は外ケース1の外側に取付けられている。
前記水管15には、この窓部37の下端部におい
て浮子23が外部から透視できるように、窓部3
7と対応する外側面を切欠いた切欠部38を設け
ている。39,40は電気湯沸し器の通電状態を
示す湯沸しランプおよび保温ランプ、41は給水
あるいは空焼き検知を表示する給水ランプ、42
は再沸騰スイツチである。
うに縦長の窓部37を設けた表示板で、この表示
板36は外ケース1の外側に取付けられている。
前記水管15には、この窓部37の下端部におい
て浮子23が外部から透視できるように、窓部3
7と対応する外側面を切欠いた切欠部38を設け
ている。39,40は電気湯沸し器の通電状態を
示す湯沸しランプおよび保温ランプ、41は給水
あるいは空焼き検知を表示する給水ランプ、42
は再沸騰スイツチである。
以上のように、容器3内と連通する下部の突出
管12に装着され、かつ水位管13の外径と略同
径部を有するように耐熱性樹脂材料で略L型に成
形された水管15は、両端部16,17の先端部
18,19を広口とし、この広口部に略Oリング
状のパツキング20,21を介在させて前記水位
管13と突出管12を水密的に圧入して装着し、
さらにこの略L型の水管15は、浮子23の遮断
により給水あるいは空焼き検知手段を構成する発
光素子孔28および受光素子孔29を一体的に設
け、この両素子孔に水位管13が介在された状態
で相対向して基板9に取付けた発光素子25と受
光素子26を装着するとともに、水管15に設け
た爪部31,32で係止でき、一連の簡単な組立
作業で確実な取付けができる。さらに水位管13
と水管15の接続と検知手段と位置規制が正確に
なされるため、常に安定した状態で容器3と連通
する突出管12に確実に装着することができるの
で、容器3内の収容液体が所望する液量になつた
とき、確実な給水あるいは空焼き検知が行なえる
ものである。
管12に装着され、かつ水位管13の外径と略同
径部を有するように耐熱性樹脂材料で略L型に成
形された水管15は、両端部16,17の先端部
18,19を広口とし、この広口部に略Oリング
状のパツキング20,21を介在させて前記水位
管13と突出管12を水密的に圧入して装着し、
さらにこの略L型の水管15は、浮子23の遮断
により給水あるいは空焼き検知手段を構成する発
光素子孔28および受光素子孔29を一体的に設
け、この両素子孔に水位管13が介在された状態
で相対向して基板9に取付けた発光素子25と受
光素子26を装着するとともに、水管15に設け
た爪部31,32で係止でき、一連の簡単な組立
作業で確実な取付けができる。さらに水位管13
と水管15の接続と検知手段と位置規制が正確に
なされるため、常に安定した状態で容器3と連通
する突出管12に確実に装着することができるの
で、容器3内の収容液体が所望する液量になつた
とき、確実な給水あるいは空焼き検知が行なえる
ものである。
発明の効果
以上のように本発明によれば、容器内と連通す
る下部の突出管と水位管の下端とを連通するL型
の水管に、浮子の遮断により給水あるいは空焼き
検知手段を構成する発光素子孔および受光素子孔
を一体的に設け、この両素子孔に水位管が介在さ
れた状態で相対向して基板に取付けた発光素子と
受光素子を装着するとともに、水管に設けた爪部
で基板を係止でき、一連の非常に簡単な組立構成
で精度の高い組立てを行なうことができ、かつ容
器内の収容液体が所望する液量になつたとき、確
実に給水あるいは空焼き検知が行なえるものであ
る。
る下部の突出管と水位管の下端とを連通するL型
の水管に、浮子の遮断により給水あるいは空焼き
検知手段を構成する発光素子孔および受光素子孔
を一体的に設け、この両素子孔に水位管が介在さ
れた状態で相対向して基板に取付けた発光素子と
受光素子を装着するとともに、水管に設けた爪部
で基板を係止でき、一連の非常に簡単な組立構成
で精度の高い組立てを行なうことができ、かつ容
器内の収容液体が所望する液量になつたとき、確
実に給水あるいは空焼き検知が行なえるものであ
る。
第1図は本発明の一実施例を示す電気湯沸し器
の水位表示装置の要部断面図、第2図は同湯沸し
器の全体構成を示す斜視図、第3図は同湯沸し器
の縦断面図、第4図は同水位表示装置の要部縦断
面図、第5図は同湯沸し器の水位表示装置部の縦
断面図、第6図は従来の電気湯沸し器の水位表示
装置部の縦断面図である。 1……外ケース、3……容器、9……基板、1
0……発熱体、11……上部突出管12……下部
突出管、13……水位管、15……水管、23…
…浮子、25……発光素子、26……受光素子、
27……発光素子孔、28……受光素子孔、3
1,32……爪部、36……表示板、37……窓
部。
の水位表示装置の要部断面図、第2図は同湯沸し
器の全体構成を示す斜視図、第3図は同湯沸し器
の縦断面図、第4図は同水位表示装置の要部縦断
面図、第5図は同湯沸し器の水位表示装置部の縦
断面図、第6図は従来の電気湯沸し器の水位表示
装置部の縦断面図である。 1……外ケース、3……容器、9……基板、1
0……発熱体、11……上部突出管12……下部
突出管、13……水位管、15……水管、23…
…浮子、25……発光素子、26……受光素子、
27……発光素子孔、28……受光素子孔、3
1,32……爪部、36……表示板、37……窓
部。
Claims (1)
- 1 有底筒状の容器を内設した外ケースと、この
外ケースに設けられ、かつ縦長状の窓部を設けた
表示板と、前記容器内の収容液を加熱する発熱体
と、前記縦長状の窓部と対応して表示板内に立設
した水位管と、前記容器内と連通するように容器
の上下部に配設された突出管と、前記水位管内に
浮遊自在に設けた浮子と、前記水位管の上端と前
記上部の突出管とを連結する連通管と、前記水位
管の下端と前記下部の突出管とを連結するL型の
水管とを有し、前記L型の水管に、浮子の遮断に
より給水あるいは空焼き検知手段を構成する発光
素子孔と受光素子孔を設け、この両素子孔に前記
水位管が介在された状態で相対向して基板に取付
けた発光素子と受光素子を装着するとともに、水
管に設けた爪部で前記基板を係止させたことを特
徴とする電気湯沸し器の水位表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1036841A JPH01280424A (ja) | 1989-02-15 | 1989-02-15 | 電気湯沸し器の水位表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1036841A JPH01280424A (ja) | 1989-02-15 | 1989-02-15 | 電気湯沸し器の水位表示装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60296758A Division JPS62155816A (ja) | 1985-12-27 | 1985-12-27 | 電気湯沸し器の水位表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01280424A JPH01280424A (ja) | 1989-11-10 |
| JPH0365964B2 true JPH0365964B2 (ja) | 1991-10-15 |
Family
ID=12480983
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1036841A Granted JPH01280424A (ja) | 1989-02-15 | 1989-02-15 | 電気湯沸し器の水位表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01280424A (ja) |
-
1989
- 1989-02-15 JP JP1036841A patent/JPH01280424A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01280424A (ja) | 1989-11-10 |
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| EXPY | Cancellation because of completion of term |