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JPH0371640B2 - - Google Patents
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JPH0371640B2 - - Google Patents

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JPH0371640B2
JPH0371640B2 JP59126540A JP12654084A JPH0371640B2 JP H0371640 B2 JPH0371640 B2 JP H0371640B2 JP 59126540 A JP59126540 A JP 59126540A JP 12654084 A JP12654084 A JP 12654084A JP H0371640 B2 JPH0371640 B2 JP H0371640B2
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JP
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restoring
gun barrel
piston
valve
pneumatic gun
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Metsutsu Yozefu
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Rheinmetall Industrie AG
Original Assignee
Rheinmetall GmbH
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Publication date
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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F41WEAPONS
    • F41AFUNCTIONAL FEATURES OR DETAILS COMMON TO BOTH SMALLARMS AND ORDNANCE, e.g. CANNONS; MOUNTINGS FOR SMALLARMS OR ORDNANCE
    • F41A25/00Gun mountings permitting recoil or return to battery, e.g. gun cradles; Barrel buffers or brakes
    • F41A25/02Fluid-operated systems
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16FSPRINGS; SHOCK-ABSORBERS; MEANS FOR DAMPING VIBRATION
    • F16F9/00Springs, vibration-dampers, shock-absorbers, or similarly-constructed movement-dampers using a fluid or the equivalent as damping medium
    • F16F9/32Details
    • F16F9/36Special sealings, including sealings or guides for piston-rods
    • F16F9/362Combination of sealing and guide arrangements for piston rods
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
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    • F16F9/363Combination of sealing and guide arrangements for piston rods the guide being mounted between the piston and the sealing, enabling lubrication of the guide

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Actuator (AREA)
  • Fluid-Damping Devices (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は空気式砲身復座機構に関する。
〔従来の技術〕
このような後座制動あるいは復座機構は、西独
国、マイン河畔、フランクフルト、Brenners
Druckerei Breidenstein社発行、「Rheinmetall
Hand book on Weaponary」、第2英語版、第
377頁、第879図に示されている。この復座機
構は、排気シリンダと、この排気シリンダを包囲
する貯留シリンダとから構成されている。排気シ
リンダ内にはピストン及びピストンロツドが摺動
可能に取り付けられており、砲身から弾丸が発射
されるとき、砲身が後座する結果として、このピ
ストン及びピストンロツドが排気シリンダからガ
スを弁穴を経て寸法のより大きな復座シリンダへ
と移動させる。排気シリンダには、これを急速排
気するために、排気シリンダのピストンで封止さ
れない端部に取り付けられた外側カバーを閉じる
逆止弁を設けてある。復座作用は、圧縮ガスの出
口圧力での減圧によつて生じる。復座は定常絞り
によつて抑制される。軸線方向へ摺動可能なピス
トン及びピストンロツドをシールするためにリン
グシールが用いられるが、これには加圧式グリー
ス注入チヤンバによつてグリース注入を行わなけ
ればならない。しかし、これらのグリース注入チ
ヤンバは油量あるいはグリース量のための付加的
空間を必要とし、この空間はかなり短い待機時間
内に再充填しなければならず、このため休止状態
だけでなく発射作業時にも不都合な中断が生じ得
る。更に、発射準備状態の制御のために、潤滑油
の加圧状態を表示することが必要である。復座ピ
ストンの表面はかなり小さいことから復座用圧力
レベルを高くする必要があり、このため構造壁を
大きくしなければならないので復座機構の重量が
大きくなり、また構造が複雑で製造コストが高
い。
〔発明が解決しようとする問題点〕
本発明は上記の欠点を解決すること、つまり上
記の型の復座機構を、これと同等の所定の構造的
断面を有するものの、構造が簡単でより軽量であ
り、しかも遅れがより小さくて一層高度の発射準
備性を備えるように改良することを目的とするも
のである。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明は、上記問題点を解決するために、ピス
トンロツドを介して砲身に連結され且つ排気チヤ
ンバ内を滑動自在な復座ピストンと、後座時に貯
留チヤンバと排気チヤンバとの間に位置する自己
閉止バルブと、排気チヤンバと貯留チヤンバとの
間に位置し、圧力気体の逃げ防止のための封止手
段を有していて復座速度を決定する絞り機構とを
備えた空気式砲身復座機構において、排気チヤン
バ及び貯留チヤンバは相等しい内径を有し且つ単
一のシリンダ内に配置されていて、復座ピストン
及びバルブが該シリンダの内面に沿つて滑動可能
であることを特徴とする空気式砲身復座機構を提
供するものである。
〔実施例〕
以下、図面を参照して本発明の実施例を詳細に
説明する。図面には本発明の好適実施例を本発明
に関係のない構造細部は省略して示してあり、第
1図はバルブの絞りが定常断面であるような復座
機構の復座終了後の縦断面図であり、第2図は第
1図と同様であるがバルブの絞り断面が復座速度
に影響するような復座機構の縦断面図である。
第1図には復座シリンダを示してあり、それの
シリンダ3の前端部には差込み型フランジ10を
設けてあり、このフランジは略示した砲鞍架22
に固定的に結合されている。復座ピストン5はシ
リンダ3内に滑動可能に収容され、且つピストン
ロツド9に固定されている。ピストンロツド9は
後底板28を貫通し、シリンダ3の外部で砲尾2
5に固定されている。シリンダ3は薄板管から成
り、その内面4の直径dは一定である。薄板から
成るブツシユ11が底板28に固着され、このブ
ツシユはピストンロツド9を包囲すると共にシリ
ンダ3の内室に突出し、その突起部15がシリン
ダ内面4に沿つて摺動可能なバルブ6の弁座12
を形成している。シリンダ内室は外部に対し一端
側は復座ピストン5により、また他端側は底板2
8によりそれぞれ封止されており、更にバルブ6
により、復座ピストン5とバルブ6との間に位置
する長手方向に調節自在な排気チヤンバ1と、貯
留チヤンバ2とに分けられている。
バルブ6はデイスク形であり、シリンダ内面4
に当接する部分6.1において1つまたは複数の
交換可能な底摩擦ガイド要素7及び耐摩耗性シー
ルリング18を有し、更に内側部分6.2におい
て封止部材8を有しており、この封止部材8はば
ね33の圧力でもつて貯留チヤンバ2を排気チヤ
ンバ1に対して閉鎖する。封止部材8は、部分
6.1を減縮する内方を向いた狭いクロスメンバ
13から成る。クロスメンバ13の排気チヤンバ
1と対面する側面14は、バルブ6が閉止状態の
ときにブツシユ11の弁座12に放射状に当接す
る。封止部材8のクロスメンバ13には定常な断
面を有する1つまたは複数の絞り穴16を形成し
てあり、これにより復座ピストン5の復座動作中
に貯留チヤンバ2から排気チヤンバ1へ流入する
圧力気体が絞り作用を受ける。短い絞り路を得る
ために、1つまたは複数の絞り穴16を弁座12
とガイド要素7との間のクロスメンバ13内にピ
ストンロツド9と平行に延在する如く配置するこ
とができる。絞り穴16及び第2図に示す絞り1
9,20,21、ならびにバルブ6の部分6.
1,6.2における封止により、復座速度をもつ
ぱら対応する絞りによつて制御することが可能で
ある。
バルブ6と同様に、復座ピストン5はシリンダ
内面4に当接する部分5.1において1つまたは
複数の交換可能な底摩擦ガイドバンド23及び耐
摩耗性且つ耐熱性のシールリング24を備えてお
り、この部分5.1はピストン5のピストンロツ
ド9に固着される部分5.2に対してバルブ6に
関し偏位している。復座ピストン5には逃げ溝2
7を形成してあり、復座ピストン5が後退位置に
あるときにこのピストンでバルブ6が開かれるこ
とにより砲尾25の最大後座ストロークが可能と
なり、最大ストロークはブツシユ11により逃げ
溝27の軸線方向の深さに依存して決定される。
貯留チヤンバー2の底板28には死荷重削減の
ための凹部29を形成してあり、その底面32に
は発射準備完了表示装置の表示機構31にガス圧
を充填するための穴30を設けてある。復座ピス
トン5とピストンロツド9との間の封止および底
板28とシリンダ3との封止はO−リングを用い
て周知方法で得られ、一方、固定ガイドブツシユ
35の前側における可動ピストンロツド9の封止
には耐摩耗性および耐熱性のシール36を設けて
ある。
耐摩耗性および耐熱性のシール18,24及び
36はそれぞれ作用条件に適合した周知の態様の
形状をしており、シリンダ3の滑走面あるいはピ
ストンロツド9と対面する側面は耐摩耗性低摩擦
表面としてある。組立時に潤滑剤を用いることに
より、低摩擦滑走性、ひいてはシールの有効寿命
がなお一層増大される。
第2図を参照するに、バルブ6はブツシユ11
とピストンロツド9の領域において連携的に形成
された絞り断面を備え、これが復座ピストン5の
復座速度に影響する。すなわちピストンロツド9
は排気チヤンバ1の部分においてピストン5に向
つて漸減する断面21を有し、これによりブツシ
ユ11とピストンロツド9との間に絞り断面が得
られ、これが復座ピストンの復座速度、つまり砲
尾の復座速度に影響を及ぼす。またブツシユ11
はピストンロツド9に対して開いた筒状中空チヤ
ンバ19を有し、このチヤンバは半径方向の穴2
0を介して貯留チヤンバ2に通じている。
以上の空気式復座機構の作用は以下の如くであ
る。貯留チヤンバ2及び排気チヤンバ1には作動
気体、好ましくは窒素、をガス充填バルブ17を
介して充填してあり、これが砲身から放出される
火薬ガスの圧力でもつてピストンロツド9および
これに固定された砲尾を介して復座ピストン5に
より圧縮される。復座ピストン5は矢印26の方
向へ移動し、作動気体を圧縮すると同時に、これ
を排気チヤンバ1から弁座12を離れたバルブ6
を通して貯留チヤンバ2へと移送する。
後座終了後、圧縮された気体の圧力が復座ピス
トン5に作用して砲尾5を復座させ、砲身を再び
発射位置へ復旧させる。その場合、バルブ6がば
ね33の圧力で閉じられ、作用圧まで減圧される
べき作動気体は絞り穴16を通つて、あるいは変
化する断面21に応じて変化する絞り穴を通つ
て、貯留チヤンバ2から排気チヤンバ1へ移動
し、復座ピストンに作用する。復座工程において
変化する絞り断面19,21によれば、有効に変
化する抵抗力でもつて均一な復座速度が得られる
という利点がある。
かかる低ガス圧下で好適に作動する復座機構の
作動状態はガス圧負荷型表示機構31によつて中
枢的に検知することができる。すなわち、作動圧
力によつてガス圧負荷ピストン38の端部37が
表示機構31から突出し、その最も突出する位置
は肩部39によつて制限される。作動圧が低下す
ると、端部37がばね40の圧力で表示機構31
内に入り、作動気体の最終的喪失が表示される。
〔発明の効果〕
本発明による空気式砲身復座機構は以下のよう
な利点がある。
まず、排気チヤンバおよび貯留チヤンバのため
のシリンダを1つしか必要としない。従来の復座
シリンダと同じ寸法の断面でもつて、内径に関す
る限り排気チヤンバと相応する貯留チヤンバが得
られ、これに必要とされる圧力レベルは比較的低
いものである。そのため、単一シリンダ内でバル
ブが滑動可能な構成と相まつて、簡単で且つ軽量
な構造を実現でき、従つて例えば増大する装甲防
護の重量軽減に大いに寄与する。
また、復座シリンダ及びバルブのシリンダ内面
を滑動する外表面には、交換可能で低摩擦のガイ
ド要素ならびに摩耗および遅れの小さい封止部材
が設けられているので、遅れの小さい高い発射準
備性が実現される。復座中、バルブはクロスメン
バの領域において、外側領域にて遅れの小さいシ
ールにより小径の環状表面に沿つてかなり高い特
定圧力でもつてブツシユに対して封止されるよう
に密封され、従つて復座速度はもつぱら定常断面
あるいは可変断面を有する絞り弁によつて制御さ
れる。
作動気体の圧力を表示する表示機構を用いるこ
とにより、復座機構の作動状態を中枢的に簡便に
読み取ることができる。
更に、本発明によれば復座ピストンをバルブに
関して偏位させてあるので、シリンダ長の低減、
ひいては復座シリンダのより一層の重量軽減が得
られる。
【図面の簡単な説明】
第1図はバルブの絞りが定常断面であるような
復座機構の復座終了後の縦断面図、第2図は第1
図と同様であるがバルブの絞り断面が復座速度に
影響するような復座機構の縦断面図である。 1……排気チヤンバ、2……貯留チヤンバ、3
……シリンダ、4……シリンダ内面、5……復座
ピストン、6……バルブ、7……ガイド要素、8
……シール部材、9……ピストンロツド、11…
…ブツシユ、12……弁座、13……クロスメン
バ、14……側面、15……突起、16……絞り
穴、17……ガス充填バルブ、18……シールリ
ング、19,20,21……絞り、22……砲鞍
架、23……ガイドバンド、24……シールリン
グ、25……砲尾、26……ピストンの移動方
向、27……逃げ溝、28……底板、29……凹
部、30……穴、31……作動準備状態表示機
構、33……ばね、36……シール、38……ガ
ス圧作用ピストン、40……ばね。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 ピストンロツドを介して砲身に連結され且つ
    排気チヤンバ内を滑動自在な復座ピストンと、貯
    留チヤンバと排気チヤンバとの間に配置され復座
    時に自己閉止するバルブと、排気チヤンバと貯留
    チヤンバとの間に配置され、圧力気体の逃げ防止
    のための封止手段を有していて復座速度を決定す
    る絞り機構とを備えた空気式砲身復座機構におい
    て、排気チヤンバ1及び貯留チヤンバ2は相等し
    い内径dを有し且つ単一のシリンダ3内に配置さ
    れていて、復座ピストン5及びバルブ6が該シリ
    ンダ3の内面4に沿つて滑動可能であることを特
    徴とする空気式砲身復座機構。 2 特許請求の範囲第1項記載の空気式砲身復座
    機構において、バルブ6はデイスク形であり、ま
    たシリンダ内面4側の部分6.1において1つま
    たは複数の交換可能な低摩擦ガイド要素7を有し
    且つ内側部分6.2において封止部材8を有し、
    該封止部材がピストンロツド9を包囲する薄板ブ
    ツシユ11の弁座12に当接することにより貯留
    チヤンバ2が画定されることを特徴とする空気式
    砲身復座機構。 3 特許請求の範囲第2項記載の空気式砲身復座
    機構において、封止部材8は、内方を向き且つバ
    ルブ部分6.1にて縮減する狭いクロスメンバ1
    3から成り、該クロスメンバの排気チヤンバ1と
    対面する側面14がバルブ6の閉止時にブツシユ
    11の弁座12を形成している突起15に半径方
    向にて当接することを特徴とする空気式砲身復座
    機構。 4 特許請求の範囲第1項から第3項までのいず
    れか1項に記載の空気式砲身復座機構において、
    復座ピストン5の復座速度に影響を及ぼす絞り断
    面を制御するために、ブツシユ11にそれのバル
    ブ6と反対側においてピストンロツド9に対し開
    いた筒状チヤンバ19が形成され、該チヤンバは
    半径方向の穴20を介して貯留チヤンバ2に連通
    しており、そしてピストンロツド9の断面が排気
    チヤンバ1の長さにわたりピストン5へ向つて異
    なる率でもつて減小することを特徴とする空気式
    砲身復座機構。 5 特許請求の範囲第1項から第4項までのいず
    れか1項に記載の空気式砲身復座機構において、
    復座ピストン5の復座速度をもつぱら絞り16,
    19,21によつて制御するために、バルブの部
    分6.1をシリンダ内面4に対して耐摩性シール
    部材18で封止したことを特徴とする空気式砲身
    復座機構。 6 特許請求の範囲第1項から第5項までのいず
    れか1項に記載の空気式砲身復座機構において、
    復座ピストン5のシリンダ内面4に当接する部分
    5.1に、1つまたは複数の交換可能な低摩擦ガ
    イドバンド23ならびに耐摩耗性且つ遅れの小さ
    いシール部材24を設けたことを特徴とする空気
    式砲身復座機構。 7 特許請求の範囲第1項から第6項までのいず
    れか1項に記載の空気式砲身復座機構において、
    復座ピストン5の部分5.1を形成するガイド及
    び封止表面がピストンロツド9側の部分5.2に
    関し固定され且つバルブ6に対して偏位してお
    り、ピストンロツド9が所定方向26へ後退する
    ときにバルブ6が開いてブツシユ11が該偏位長
    さ分だけ一部重複することを特徴とする空気式砲
    身復座機構。 8 特許請求の範囲第1項から第7項までのいず
    れか1項に記載の空気式砲身復座機構において、
    貯留チヤンバ2の底板28にブツシユ11に関し
    て凹部29を形成し、該凹部の底面32に作用圧
    力を表示する表示機構31のガス圧作用のための
    穴30を形成したことを特徴とする空気式砲身復
    座機構。
JP59126540A 1983-07-01 1984-06-21 空気式砲身復座機構 Granted JPS6020099A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE3323713.1 1983-07-01
DE19833323713 DE3323713A1 (de) 1983-07-01 1983-07-01 Pneumatischer rohrvorholer fuer geschuetze

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6020099A JPS6020099A (ja) 1985-02-01
JPH0371640B2 true JPH0371640B2 (ja) 1991-11-13

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ID=6202871

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DE (2) DE3323713A1 (ja)

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