JPH038766B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH038766B2 JPH038766B2 JP61264651A JP26465186A JPH038766B2 JP H038766 B2 JPH038766 B2 JP H038766B2 JP 61264651 A JP61264651 A JP 61264651A JP 26465186 A JP26465186 A JP 26465186A JP H038766 B2 JPH038766 B2 JP H038766B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- video
- signal
- recorded
- bioelectrical
- analog
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Measurement Of The Respiration, Hearing Ability, Form, And Blood Characteristics Of Living Organisms (AREA)
- Measuring And Recording Apparatus For Diagnosis (AREA)
- Measurement And Recording Of Electrical Phenomena And Electrical Characteristics Of The Living Body (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、被検者の動態と生体電気現象を同一
画面に表示する生体電気現象ビデオモニタ装置に
関するものである。
画面に表示する生体電気現象ビデオモニタ装置に
関するものである。
本発明は、生体電気現象ビデオモニタ装置にお
いて、アナログ信号をビデオテープレコーダの音
声帯域に記録し、再生時は再生アナログ信号を映
像化してカメラによる被検者の動態映像と合成す
ることにより、鮮明なアナログ画面を得るように
したものである。
いて、アナログ信号をビデオテープレコーダの音
声帯域に記録し、再生時は再生アナログ信号を映
像化してカメラによる被検者の動態映像と合成す
ることにより、鮮明なアナログ画面を得るように
したものである。
被検者の動態と生体電気現象を同一のビデオテ
ープに収録し、同一画面に再生するビデオモニタ
装置は、てんかん発作の診断、体育生理、歯科で
の治療方法の検討などの多方面にわたつて使用さ
れている。
ープに収録し、同一画面に再生するビデオモニタ
装置は、てんかん発作の診断、体育生理、歯科で
の治療方法の検討などの多方面にわたつて使用さ
れている。
従来は、第4図に示すように1つのビデオカメ
ラで被検者を、もう1つのビデオカメラで記録紙
上に記録された生体電気現象を示すアナログ波形
を撮像し、2つの映像を合成(例えば画面の半分
に被検者、他の半分に波形を入れるなど)した後
にビデオテープレコーダ(VTR)に録画し、あ
とでこれを再生していた。しかし、ビデオカメラ
で得た生体電気現象は必ずしも鮮明ではないの
で、メモリ素子を用いたいわゆるメモリスコープ
を導入してアナログ信号を映像化し、得られたア
ナログ映像とカメによる動態映像を合成すること
が考案された(第3図参照)。
ラで被検者を、もう1つのビデオカメラで記録紙
上に記録された生体電気現象を示すアナログ波形
を撮像し、2つの映像を合成(例えば画面の半分
に被検者、他の半分に波形を入れるなど)した後
にビデオテープレコーダ(VTR)に録画し、あ
とでこれを再生していた。しかし、ビデオカメラ
で得た生体電気現象は必ずしも鮮明ではないの
で、メモリ素子を用いたいわゆるメモリスコープ
を導入してアナログ信号を映像化し、得られたア
ナログ映像とカメによる動態映像を合成すること
が考案された(第3図参照)。
近年におけるデータ処理の普及は、収録された
データを再生してデータ処理をしたいという要求
を生んだが、上述の従来方法では、生体電気現象
のデータが画像情報となつているので、アナログ
波形を再生することが困難でなる。
データを再生してデータ処理をしたいという要求
を生んだが、上述の従来方法では、生体電気現象
のデータが画像情報となつているので、アナログ
波形を再生することが困難でなる。
上述のような映像合成後にVTRに録画すると
いう従来方法の枠内でアナログ信号を再生可能と
するため、記録時に、ビデオカメラで被検者を撮
像してVTRの映像帯域に録画すると共に生体電
気現象のアナログ入力を一旦データレコーダに記
録しておき、再生時に、記録データを上述のメモ
リスコープの手法を用いて映像化しVTRの再生
映像と合成してモニタ画面に映す方法が考えられ
る。しかし、この方法では、2つの映像の同期を
取ることが難しく、VTR再生映像信号より同期
信号を分離しマイクロコンピユータ(CPU)を
介してデータレコーダを制御する等の手段を取ら
ねばならないので、非常に高価となる。
いう従来方法の枠内でアナログ信号を再生可能と
するため、記録時に、ビデオカメラで被検者を撮
像してVTRの映像帯域に録画すると共に生体電
気現象のアナログ入力を一旦データレコーダに記
録しておき、再生時に、記録データを上述のメモ
リスコープの手法を用いて映像化しVTRの再生
映像と合成してモニタ画面に映す方法が考えられ
る。しかし、この方法では、2つの映像の同期を
取ることが難しく、VTR再生映像信号より同期
信号を分離しマイクロコンピユータ(CPU)を
介してデータレコーダを制御する等の手段を取ら
ねばならないので、非常に高価となる。
そこで、この同期手段を簡単にすると共に再生
アナログ信号が得られるものとして、第3図に示
すような方法が考えられる。この方法は、1つの
同期信号発生機を用い、共通の同期信号によりビ
デオカメラとアナログ入力信号の波形映像回路と
を制御するものである。この場合、ビデオカメラ
は外部同期で使用することになる。カメラで捕え
た映像と映像化された波形映像とを映像合成回路
で合成してVTRの映像帯域に録画すると共に、
アナログ入力はPWM変調してVTRの音声帯域
に記録す。SW1及びSW2は連動スイツチで、再生
時は位置1に、記録時は位置2に切換える。この
方法では、VTRに録画される合成映像は鮮明な
ものであつても、VTRから再生される合成画像
は、どうしてもその周波数特性のために劣化し鮮
明ではない。したがつて、必要な鮮明な波形画像
が得られない。しかも、このような方法では、再
生時に合成画面の編集ができない。
アナログ信号が得られるものとして、第3図に示
すような方法が考えられる。この方法は、1つの
同期信号発生機を用い、共通の同期信号によりビ
デオカメラとアナログ入力信号の波形映像回路と
を制御するものである。この場合、ビデオカメラ
は外部同期で使用することになる。カメラで捕え
た映像と映像化された波形映像とを映像合成回路
で合成してVTRの映像帯域に録画すると共に、
アナログ入力はPWM変調してVTRの音声帯域
に記録す。SW1及びSW2は連動スイツチで、再生
時は位置1に、記録時は位置2に切換える。この
方法では、VTRに録画される合成映像は鮮明な
ものであつても、VTRから再生される合成画像
は、どうしてもその周波数特性のために劣化し鮮
明ではない。したがつて、必要な鮮明な波形画像
が得られない。しかも、このような方法では、再
生時に合成画面の編集ができない。
したがつて、本発明は、被検者の動態と生体電
気現象を同一記録媒体に収録し、再生時に、比較
的高画質を必要とする波形画像が鮮明になると共
に必要なアナログ出力が得られ、且つ合成画面の
編集を可能にしようとするものである。
気現象を同一記録媒体に収録し、再生時に、比較
的高画質を必要とする波形画像が鮮明になると共
に必要なアナログ出力が得られ、且つ合成画面の
編集を可能にしようとするものである。
本発明は、生体電気現象アナログ入力信号を必
要に応じ変調してVTRの音声帯域に記録し、再
生時に、アナログ出力を得てその波形を映像化し
被検者の動態画像と合成してモニタ画面に映すよ
うにした。
要に応じ変調してVTRの音声帯域に記録し、再
生時に、アナログ出力を得てその波形を映像化し
被検者の動態画像と合成してモニタ画面に映すよ
うにした。
上記の構成により、再生時に、アナログ出力が
得られるのでその記録やデータ処理が可能であ
り、また、そのアナログ出力より波形映像信号を
作つて映像を合成するのでVTRの周波数特性に
よる波形画像の劣化は生ぜず、鮮明な波形画像が
表示される。
得られるのでその記録やデータ処理が可能であ
り、また、そのアナログ出力より波形映像信号を
作つて映像を合成するのでVTRの周波数特性に
よる波形画像の劣化は生ぜず、鮮明な波形画像が
表示される。
第1図は、本発明の好適な実施例を示すブロツ
ク図である。
ク図である。
記録時は、連動スイツチSW1及びSW2を2の位
置に切換え、ビデオカメラを内部同期で使用し、
被検者の動態を撮像する。カメラが補えた映像の
一部は、VTRの映像帯域に録画する。生体電気
現象のアナログ入力は、適当な変調例えばPWM
変調により音声と同等の周波数成分にしてVTR
の音声帯域(低周波数)に記録する。このとき、
連動スイツチSW1及びSW2は2の位置にあるの
で、被検者の動態映像は同時に映像合成回路に送
られる。一方、アナログ入力の一部は、メモリス
コープの手法を用いた波形映像化回路によりA/
D変換を経て映像信号に変換され、映像合成回路
で被検者の映像と合成されてブラウン管モニタに
送られる。映像合成回路は、例えば画面の左半分
に動態画像、右半分に波形画像を分担させるよう
に両画像を合成する。
置に切換え、ビデオカメラを内部同期で使用し、
被検者の動態を撮像する。カメラが補えた映像の
一部は、VTRの映像帯域に録画する。生体電気
現象のアナログ入力は、適当な変調例えばPWM
変調により音声と同等の周波数成分にしてVTR
の音声帯域(低周波数)に記録する。このとき、
連動スイツチSW1及びSW2は2の位置にあるの
で、被検者の動態映像は同時に映像合成回路に送
られる。一方、アナログ入力の一部は、メモリス
コープの手法を用いた波形映像化回路によりA/
D変換を経て映像信号に変換され、映像合成回路
で被検者の映像と合成されてブラウン管モニタに
送られる。映像合成回路は、例えば画面の左半分
に動態画像、右半分に波形画像を分担させるよう
に両画像を合成する。
再生時は、連動スイツチSW1及びSW2を1の位
置に切換える。VTRの映像帯域に録画された動
態映像は、再生後そのまま映像合成回路に送られ
るが、VTRの音声帯域に記録されたアナログ信
号は、再生後PWM復調器を経て波形映像化回路
により映像信号に変換されてから映像合成回路に
送られる。両映像を合成するには、波形映像化回
路に用いる同期信号と動態映像を得るカメラの同
期信号とが同一でなければならない。画面を左右
に2分したり、上下に2分したりする技術は周知
であり、例えば左に動態画像、右に波形画像を表
示するには、共通の水平同期信号を用いこれら両
映像信号を水平同期信号の1周期すなわち水平走
査線の中間でスイツチングすればよい。このた
め、本実施例では、VTRの再生映像信号より同
期分離回路を介して同期信号を取出し、これを波
形映像化回路に供給している。再生されたアナロ
グ信号を記録したい場合には、波形映像化回路に
入力する前にこのアナログ信号を適当な記録器に
供給すればよい。
置に切換える。VTRの映像帯域に録画された動
態映像は、再生後そのまま映像合成回路に送られ
るが、VTRの音声帯域に記録されたアナログ信
号は、再生後PWM復調器を経て波形映像化回路
により映像信号に変換されてから映像合成回路に
送られる。両映像を合成するには、波形映像化回
路に用いる同期信号と動態映像を得るカメラの同
期信号とが同一でなければならない。画面を左右
に2分したり、上下に2分したりする技術は周知
であり、例えば左に動態画像、右に波形画像を表
示するには、共通の水平同期信号を用いこれら両
映像信号を水平同期信号の1周期すなわち水平走
査線の中間でスイツチングすればよい。このた
め、本実施例では、VTRの再生映像信号より同
期分離回路を介して同期信号を取出し、これを波
形映像化回路に供給している。再生されたアナロ
グ信号を記録したい場合には、波形映像化回路に
入力する前にこのアナログ信号を適当な記録器に
供給すればよい。
映像合成回路では、動態画面と波形画面を半分
ずつとするだけでなく、左右の画面比を可変とす
ることができる。また、画面を分割するものに限
らず、2つの画像を重複させるスーパーインポー
ズ方式を取つてもよい。スーパーインポーズ方式
は、波形画像が高密度となつたとき動態画像が隠
れる欠点があるが、その場合は一方の画像を消せ
るようにすれば問題はない。
ずつとするだけでなく、左右の画面比を可変とす
ることができる。また、画面を分割するものに限
らず、2つの画像を重複させるスーパーインポー
ズ方式を取つてもよい。スーパーインポーズ方式
は、波形画像が高密度となつたとき動態画像が隠
れる欠点があるが、その場合は一方の画像を消せ
るようにすれば問題はない。
第2図は、本発明の他の実施例を示すブロツク
図である。上述の実施例では動態映像のみを
VTRに録画したが、本実施例は波形映像をも
VTRに録画するようにしたものである。そのた
めカメラの出力を直接VTRの映像帯域に入力し
ないで、映像合成回路の出力をVTRに入力して
いる。この場合も、再生時には波形映像を作り直
して録画された波形映像と置換えるので、波形画
像の劣化は生じない。本例では、波形画面の画質
が落ちても差支えない場合に、テープに録画され
ている波形映像を一般のVTR再生装置で再生で
きる利点がある。
図である。上述の実施例では動態映像のみを
VTRに録画したが、本実施例は波形映像をも
VTRに録画するようにしたものである。そのた
めカメラの出力を直接VTRの映像帯域に入力し
ないで、映像合成回路の出力をVTRに入力して
いる。この場合も、再生時には波形映像を作り直
して録画された波形映像と置換えるので、波形画
像の劣化は生じない。本例では、波形画面の画質
が落ちても差支えない場合に、テープに録画され
ている波形映像を一般のVTR再生装置で再生で
きる利点がある。
以上説明したとおり、本発明によれば、次のよ
うな多くの効果が得られる。
うな多くの効果が得られる。
1 従来のように単に合成映像をVTRに録画す
る場合、VTRの周波数特性がよくないため波
形映像信号に含まれる高周波数成分が再生され
ないので、再生画面の波形画像の画質が劣化す
るのに対し、本発明では、波形画像は常に
VTR再生アナログ出力を映像化した信号に基
くので、画質の劣化がなく鮮明である。
る場合、VTRの周波数特性がよくないため波
形映像信号に含まれる高周波数成分が再生され
ないので、再生画面の波形画像の画質が劣化す
るのに対し、本発明では、波形画像は常に
VTR再生アナログ出力を映像化した信号に基
くので、画質の劣化がなく鮮明である。
2 必要に応じてアナログ・データを容易に取出
せるので、データ処理が可能となる。
せるので、データ処理が可能となる。
3 再生時に、画像の合成を任意に編集すること
ができる。画面に占める動態画像の割合をその
重要度に合わせて変化させたり、教育現場で波
形画像を隠したりすることが可能となる。
ができる。画面に占める動態画像の割合をその
重要度に合わせて変化させたり、教育現場で波
形画像を隠したりすることが可能となる。
4 合成映像を録画する場合は動態映像は画面の
一部を占めるにすぎないが、本発明では、録画
時画面一杯に収録されるので、動態映像の収納
力が大幅に増加することになる。
一部を占めるにすぎないが、本発明では、録画
時画面一杯に収録されるので、動態映像の収納
力が大幅に増加することになる。
第1図は本発明の第1の実施例を示すブロツク
図、第2図は本発明の第2の実施例を示すブロツ
ク図、第3図は本発明に対する比較例を示すブロ
ツク図、第4図は従来例を示すブロツク図であ
る。 図面に符号を用いず部分名称を記入したので、
符号の説明は行わない。
図、第2図は本発明の第2の実施例を示すブロツ
ク図、第3図は本発明に対する比較例を示すブロ
ツク図、第4図は従来例を示すブロツク図であ
る。 図面に符号を用いず部分名称を記入したので、
符号の説明は行わない。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ビデオカメラによる被検者の動態映像信号を
ビデオテープレコーダの映像帯域に録画すると共
に、上記被検者の生体電気現象を示すアナログ信
号を上記ビデオテープレコーダの音声帯域に記録
する様にした生体電気現象ビデオモニタ装置に於
いて、 上記ビデオテープレコーダによつて録画した再
生出力信号が供給されると共に上記ビデオカメラ
の記録出力信号が直接供給される第1のスイツチ
手段と、 上記ビデオテープレコーダによつて音声帯域に
記録した再生出力信号が供給されると共に上記生
体電気現象のアナログの記録出力信号が直接供給
され、上記第1のスイツチ手段と連動された第2
のスイツチ手段と、 上記第2のスイツチ手段の出力信号が供給され
て、上記生体電気現象を示すアナログ信号を映像
信号化する波形映像化手段と、 上記第1のスイツチ手段及び上記波形映像化手
段の出力信号が供給され、上記被検者の動態映像
信号と上記生体電気現象を示すアナログ信号とを
映像化した両映像信号を合成する映像合成手段と
を具備し、 上記映像合成手段の出力をモニタに供給し鮮明
な再生出力信号を表示しうるようにして成ること
を特徴とする生体電気現象ビデオモニタ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61264651A JPS63117729A (ja) | 1986-11-06 | 1986-11-06 | 生体電気現象ビデオモニタ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61264651A JPS63117729A (ja) | 1986-11-06 | 1986-11-06 | 生体電気現象ビデオモニタ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63117729A JPS63117729A (ja) | 1988-05-21 |
| JPH038766B2 true JPH038766B2 (ja) | 1991-02-06 |
Family
ID=17406312
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61264651A Granted JPS63117729A (ja) | 1986-11-06 | 1986-11-06 | 生体電気現象ビデオモニタ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63117729A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0232808U (ja) * | 1988-08-24 | 1990-03-01 | ||
| FR2898482B1 (fr) * | 2006-03-15 | 2008-06-13 | Hospices Civils De Lyon Etabli | Methode de surveillance d'un patient et systeme pour la mise en oeuvre dudit procede. |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5327432U (ja) * | 1976-08-18 | 1978-03-08 | ||
| JPS58143735A (ja) * | 1982-02-22 | 1983-08-26 | ソニー株式会社 | デ−タビデオレコ−ダ |
-
1986
- 1986-11-06 JP JP61264651A patent/JPS63117729A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63117729A (ja) | 1988-05-21 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |