JPH039470B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH039470B2 JPH039470B2 JP59277989A JP27798984A JPH039470B2 JP H039470 B2 JPH039470 B2 JP H039470B2 JP 59277989 A JP59277989 A JP 59277989A JP 27798984 A JP27798984 A JP 27798984A JP H039470 B2 JPH039470 B2 JP H039470B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- substrate
- laminated
- layer
- layout
- magnetized
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Particle Accelerators (AREA)
- Table Devices Or Equipment (AREA)
- Insulation, Fastening Of Motor, Generator Windings (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(1) 発明の目的
産業上の利用分野
本発明は基板上にマグネツトを利用して、2枚
以上の平板を積層することにより、図形の組合わ
せや立体感又は配置状態その他レイアウトに利用
することのできる積層レイアウト板に関する。
以上の平板を積層することにより、図形の組合わ
せや立体感又は配置状態その他レイアウトに利用
することのできる積層レイアウト板に関する。
従来の技術
従来、マグネツトを利用したデイスプレー用組
合わせセツトを開示したものとして、実公昭53−
10871号公報がある。この例は複数のグループか
ら少なくとも一種を選択して相互に吸着支持させ
ることにより特種なデイスプレー用品を現出した
り、立体的に構成したり、又は多数の小品を積層
したりしたものである。
合わせセツトを開示したものとして、実公昭53−
10871号公報がある。この例は複数のグループか
ら少なくとも一種を選択して相互に吸着支持させ
ることにより特種なデイスプレー用品を現出した
り、立体的に構成したり、又は多数の小品を積層
したりしたものである。
発明が解決しようとする問題点
上記の例では、複数の小品を積層する際、各小
品の裏面側に吸着小片を感圧接着剤層等を利用し
て取付けた後、マグネツトで吸着させる必要があ
る。しかも、次にもう1枚積層する時には、前段
の小品が鉄板等の磁性体であることを要する。従
つて、複数枚の積層は可能としても、マグネツト
の吸着力を利用するため、デイスプレー用の小品
の裏面に別の吸着小片等を取付ける作業を必要と
した。
品の裏面側に吸着小片を感圧接着剤層等を利用し
て取付けた後、マグネツトで吸着させる必要があ
る。しかも、次にもう1枚積層する時には、前段
の小品が鉄板等の磁性体であることを要する。従
つて、複数枚の積層は可能としても、マグネツト
の吸着力を利用するため、デイスプレー用の小品
の裏面に別の吸着小片等を取付ける作業を必要と
した。
即ち、着磁面同志又は着磁面と磁性体面の2枚
を積重ねる場合にはマグネツトを利用して簡単に
できるが、吸着される平板が2枚以上の3枚又は
それ以上の積層を行なう場合には、上記のような
工夫又は複雑な手段を要するという難点があつ
た。
を積重ねる場合にはマグネツトを利用して簡単に
できるが、吸着される平板が2枚以上の3枚又は
それ以上の積層を行なう場合には、上記のような
工夫又は複雑な手段を要するという難点があつ
た。
本発明は上記のような難点を解消し、複数枚の
レイアウト用平板をマグネツトを利用して基板上
で積重ねることを前提として、これら平板上に着
磁層又は磁性体層である被覆層を設け、別に吸着
用の小品を取付けるようなことなく、容易に積層
することのできる積層レイアウト板を提供しよう
とするものである。
レイアウト用平板をマグネツトを利用して基板上
で積重ねることを前提として、これら平板上に着
磁層又は磁性体層である被覆層を設け、別に吸着
用の小品を取付けるようなことなく、容易に積層
することのできる積層レイアウト板を提供しよう
とするものである。
(2) 発明の構成
問題点を解決するための手段
上記目的達成のため、本発明は着磁面又は磁性
体面を有する基板と、この基板上に吸着積層され
る2枚以上の透明なレイアウト用平板との組合せ
から成り、前記平板の一部には磁性体粉末又は強
磁性体粉末を含む塗料、顔料その他によつて区画
された被覆層を設け、この被覆層は前記基板との
間で吸着し合うよう磁性体層又は着磁層とし、か
つ積層された中間の平板の空隙部を介して基板と
対向し吸着するよう設けた積層レイアウト板とし
た。
体面を有する基板と、この基板上に吸着積層され
る2枚以上の透明なレイアウト用平板との組合せ
から成り、前記平板の一部には磁性体粉末又は強
磁性体粉末を含む塗料、顔料その他によつて区画
された被覆層を設け、この被覆層は前記基板との
間で吸着し合うよう磁性体層又は着磁層とし、か
つ積層された中間の平板の空隙部を介して基板と
対向し吸着するよう設けた積層レイアウト板とし
た。
作 用
本発明では基板と、この基板上に吸着積層され
る2枚以上のレイアウト用平板との組合わせであ
り、基板と平板の一方が着磁面で、他方が磁性体
面であり、それぞれ相互に対向して吸着し合う場
合、或いは基板と平板とが共に着磁された強磁性
体であつて、異極同志が対向して吸着し合うよう
になつている。即ち、複数枚積層される平板同志
は相互に着磁層又は磁性体層が重なり合わないよ
うに空隙部を構成しているので、この空隙部を介
して、基板とその上に積重ねられる平板中の1枚
がそれぞれ磁力線で吸着状態とされる。
る2枚以上のレイアウト用平板との組合わせであ
り、基板と平板の一方が着磁面で、他方が磁性体
面であり、それぞれ相互に対向して吸着し合う場
合、或いは基板と平板とが共に着磁された強磁性
体であつて、異極同志が対向して吸着し合うよう
になつている。即ち、複数枚積層される平板同志
は相互に着磁層又は磁性体層が重なり合わないよ
うに空隙部を構成しているので、この空隙部を介
して、基板とその上に積重ねられる平板中の1枚
がそれぞれ磁力線で吸着状態とされる。
平板上にはレイアウト用の絵や図等があつて、
これらを利用して基板上で種々のレイアウトがで
きるようになつている。
これらを利用して基板上で種々のレイアウトがで
きるようになつている。
平板の一部には、磁性体粉末又は強磁性体粉末
を含む塗料、顔料その他によつて区画された被覆
層を設けて、基板との間で各平板が吸着支持され
るようになつている。しかも、この被覆層は順次
積層された中間の平板の空隙部を介して基板と対
向しているので、基板又は被覆層の磁力線は障害
なく直接に対向した部分で吸着し合うように働
く。従つて、磁力線の及ぶ範囲では多数の平板を
積層支持することができる。
を含む塗料、顔料その他によつて区画された被覆
層を設けて、基板との間で各平板が吸着支持され
るようになつている。しかも、この被覆層は順次
積層された中間の平板の空隙部を介して基板と対
向しているので、基板又は被覆層の磁力線は障害
なく直接に対向した部分で吸着し合うように働
く。従つて、磁力線の及ぶ範囲では多数の平板を
積層支持することができる。
実施例
以下、実施例として示した図面につき説明す
る。1は基板で、着磁面又は磁性体面を有する。
着磁面とするには、強磁性体粉末を含有した合成
樹脂板等を細幅の帯状多極着磁板とする場合もあ
り、又他の着磁方法を利用したマグネツト板を用
いることもできる。磁性体面とするには、前記強
磁性体粉末に代えて磁性体粉末を含有した合成樹
脂等を用いることができる。2,2a,2b……
はレイアウト用平板で、2枚以上の複数枚が基板
1上に積層される。3,3a,3b……は被覆層
で、平板1の一部に区画して形成され、磁性体粉
末又は強磁性体粉末を含む塗料、顔料その他によ
つて画かれている。平板1の表面裏面のいずれで
もよいが、この被覆層3,3a,3b……の位置
は、あらかじめ下層となる平板上の被覆層に対し
て、上層の被覆層が重なり合わないように設けら
れている。又、平板を透明板とすると、被覆層と
の区別が容易である。4,4a,4b、……は空
隙部であり、積重ねられた平板2,2a,2b…
…の被覆層3,3a,3b……が重なり合わない
部分を指す。空隙部4,4a,4b……を介して
基板1の磁力線が順次、第1、第2、第3……の
平板を透過した上層の平板に及び、磁性体層とし
ての被覆層2,2a,2b……により、基板上に
吸着支持するようになつている。
る。1は基板で、着磁面又は磁性体面を有する。
着磁面とするには、強磁性体粉末を含有した合成
樹脂板等を細幅の帯状多極着磁板とする場合もあ
り、又他の着磁方法を利用したマグネツト板を用
いることもできる。磁性体面とするには、前記強
磁性体粉末に代えて磁性体粉末を含有した合成樹
脂等を用いることができる。2,2a,2b……
はレイアウト用平板で、2枚以上の複数枚が基板
1上に積層される。3,3a,3b……は被覆層
で、平板1の一部に区画して形成され、磁性体粉
末又は強磁性体粉末を含む塗料、顔料その他によ
つて画かれている。平板1の表面裏面のいずれで
もよいが、この被覆層3,3a,3b……の位置
は、あらかじめ下層となる平板上の被覆層に対し
て、上層の被覆層が重なり合わないように設けら
れている。又、平板を透明板とすると、被覆層と
の区別が容易である。4,4a,4b、……は空
隙部であり、積重ねられた平板2,2a,2b…
…の被覆層3,3a,3b……が重なり合わない
部分を指す。空隙部4,4a,4b……を介して
基板1の磁力線が順次、第1、第2、第3……の
平板を透過した上層の平板に及び、磁性体層とし
ての被覆層2,2a,2b……により、基板上に
吸着支持するようになつている。
この例では、被覆層3,3a,3b……の全体
を磁性体粉末又は強磁性体粉末を含有した磁性体
層又は着磁層によつて構成している。
を磁性体粉末又は強磁性体粉末を含有した磁性体
層又は着磁層によつて構成している。
平板上の絵図は上記のように、すべて被覆層と
して構成される必要はなく、絵や図の一部又は絵
や図は別個にして、順次積層される平板間に秩序
ある直線や曲線等により下層部に空隙部が生じ基
板との間で対向して吸着し合うように被覆層を設
けてもよい。
して構成される必要はなく、絵や図の一部又は絵
や図は別個にして、順次積層される平板間に秩序
ある直線や曲線等により下層部に空隙部が生じ基
板との間で対向して吸着し合うように被覆層を設
けてもよい。
第2図は積層した状態の平面図で、池のレイア
ウトを平板2,2a,2bによつて構成したもの
である。第3図は第2図の−線による断面図
である。尚、第2図と第3図とにまたがつて直線
で結んだのは各平板2,2a,2b上に設けた被
覆層3,3a,3bがそれぞれ下層の平板上の被
覆層と重なり合わないよう形成されている状態を
示すものである。従つて、基板1の着磁面と平板
の被覆層が対向して、順次吸着を確実に行なうよ
うになつている。即ち、例えば被覆層3の上層部
には他の上層の平板の被覆層が設けられておら
ず、基板1の磁力線により平板2が被覆層3を介
して吸着される。平板2aは被覆層3aを介し
て、又平板2bは被覆層3bを介して、それぞれ
基板1に吸着されている。
ウトを平板2,2a,2bによつて構成したもの
である。第3図は第2図の−線による断面図
である。尚、第2図と第3図とにまたがつて直線
で結んだのは各平板2,2a,2b上に設けた被
覆層3,3a,3bがそれぞれ下層の平板上の被
覆層と重なり合わないよう形成されている状態を
示すものである。従つて、基板1の着磁面と平板
の被覆層が対向して、順次吸着を確実に行なうよ
うになつている。即ち、例えば被覆層3の上層部
には他の上層の平板の被覆層が設けられておら
ず、基板1の磁力線により平板2が被覆層3を介
して吸着される。平板2aは被覆層3aを介し
て、又平板2bは被覆層3bを介して、それぞれ
基板1に吸着されている。
第4図は、基板5を大きい邸宅用スペースと
し、前記平板2,2a,2bを一部に用いたレイ
アウトの例を示したものである。
し、前記平板2,2a,2bを一部に用いたレイ
アウトの例を示したものである。
第5図は平板6,6a,6b,6c上に被覆層
7,7a,7b,7cを着磁面として形成し、基
板8を磁性体から成るようにした例を示してい
る。
7,7a,7b,7cを着磁面として形成し、基
板8を磁性体から成るようにした例を示してい
る。
第6図は、平板9,9a,9b上に設けた磁性
体層から成る被覆層10,10a,10bを直線
状とし、積層された平板間で被覆層が重なり合わ
ないよう配列した例を示す。11,11a,11
bは空隙部を示す。
体層から成る被覆層10,10a,10bを直線
状とし、積層された平板間で被覆層が重なり合わ
ないよう配列した例を示す。11,11a,11
bは空隙部を示す。
平板上に設ける被覆層は、前述のように絵図そ
のものでもよいが、絵図は別途の塗料、顔料で画
き、吸着作用を有する被覆層は別個に設けること
もできる。特に第6図に示した例は被覆層のみを
示したが、レイアウト用平板には表面にそれぞれ
レイアウトに利用される絵図を画くことが必要で
ある。被覆層は直線に限らず、曲線や円又は楕円
形でもよい。同心円状の被覆層12で積層される
各平板間で径が異なり、重なり合わないようにす
ると平板を360度回転させた位置で吸着させるこ
ともできレイアウト用として利用範囲は広くな
る。(第7図参照)。
のものでもよいが、絵図は別途の塗料、顔料で画
き、吸着作用を有する被覆層は別個に設けること
もできる。特に第6図に示した例は被覆層のみを
示したが、レイアウト用平板には表面にそれぞれ
レイアウトに利用される絵図を画くことが必要で
ある。被覆層は直線に限らず、曲線や円又は楕円
形でもよい。同心円状の被覆層12で積層される
各平板間で径が異なり、重なり合わないようにす
ると平板を360度回転させた位置で吸着させるこ
ともできレイアウト用として利用範囲は広くな
る。(第7図参照)。
(3) 発明の効果
本発明は、基板と複数枚のレイアウト用平板と
の組合わせで相互に吸着可能としたので、基板上
に積重ね吸着が簡単にできるようになつた。平板
上に現出される絵図はそれぞれレイアウト用とし
て画かれればよく、この絵図の全体又は一部が磁
性体粉末又は強磁性体粉末を含む塗料や顔料によ
つて画かれた被覆層とすることにより、複数枚の
平板が着磁面又は磁性体面とした基板との間で確
実に吸着できるようになつた。複数枚の平板に設
けた上記の被覆層同志は上層又は下層間で重なり
合わないよう配列することにより、磁力線による
吸着が行なわれる。
の組合わせで相互に吸着可能としたので、基板上
に積重ね吸着が簡単にできるようになつた。平板
上に現出される絵図はそれぞれレイアウト用とし
て画かれればよく、この絵図の全体又は一部が磁
性体粉末又は強磁性体粉末を含む塗料や顔料によ
つて画かれた被覆層とすることにより、複数枚の
平板が着磁面又は磁性体面とした基板との間で確
実に吸着できるようになつた。複数枚の平板に設
けた上記の被覆層同志は上層又は下層間で重なり
合わないよう配列することにより、磁力線による
吸着が行なわれる。
基板と平板との組合わせであるので、嵩張るこ
ともなく、簡単に吸着したり離反したりすること
ができる。又最上層の平板上に立体的な絵図を設
けることもできる。又基板を磁性体とし、平板上
の被覆層を着磁層にすると、鉄板製の壁面などを
利用してレイアウトをすることができ、その応用
範囲が大きく広がる。
ともなく、簡単に吸着したり離反したりすること
ができる。又最上層の平板上に立体的な絵図を設
けることもできる。又基板を磁性体とし、平板上
の被覆層を着磁層にすると、鉄板製の壁面などを
利用してレイアウトをすることができ、その応用
範囲が大きく広がる。
第1図は基板と平板3枚の組合わせ状態を示す
分解斜視図、第2図は同組合わせをした平面図、
第3図は第2図の被覆層を示す断面図、第4図は
レイアウトの例を示す平面図、第5図は他実施例
を示す縦断面図、第6図はさらに他実施例を示す
分解斜視図、第7図はなおさらに他実施例を示す
平面図である。 1,5,8……基板、2,2a,2b,6,6
a,6b,6c,9,9a,9b……平板、3,
3a,3b,7,7a,7b,7c,10,10
a,10b,12……被覆層、4,4a,4b,
11,11a,11b……空隙部。
分解斜視図、第2図は同組合わせをした平面図、
第3図は第2図の被覆層を示す断面図、第4図は
レイアウトの例を示す平面図、第5図は他実施例
を示す縦断面図、第6図はさらに他実施例を示す
分解斜視図、第7図はなおさらに他実施例を示す
平面図である。 1,5,8……基板、2,2a,2b,6,6
a,6b,6c,9,9a,9b……平板、3,
3a,3b,7,7a,7b,7c,10,10
a,10b,12……被覆層、4,4a,4b,
11,11a,11b……空隙部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 着磁面又は磁性体面を有する基板と、この基
板上に吸着積層される2枚以上の透明なレイアウ
ト用平板との組合せから成り、前記平板の一部に
は磁性体粉末又は強磁性体粉末を含む塗料、顔料
その他によつて区画された被覆層を設け、この被
覆層は前記基板との間で吸着し合うよう磁性体層
又は着磁層とし、かつ積層された中間の平板の空
隙部を介して基板と対向し吸着するよう設けたこ
とを特徴とする積層レイアウト板。 2 着磁面を有する基板として、細幅で帯状多極
着磁板を用いた特許請求の範囲第1項記載の積層
レイアウト板。 3 被覆層として、平板上に画いた絵図の全体に
磁性体粉末を含有した塗料を用いて設けた特許請
求の範囲第1項記載の積層レイアウト板。 4 被覆層として、積層された平板間で同心円で
重なり合わない円を用いた特許請求の範囲第1項
記載の積層レイアウト板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27798984A JPS61156279A (ja) | 1984-12-28 | 1984-12-28 | 積層レイアウト板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27798984A JPS61156279A (ja) | 1984-12-28 | 1984-12-28 | 積層レイアウト板 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61156279A JPS61156279A (ja) | 1986-07-15 |
| JPH039470B2 true JPH039470B2 (ja) | 1991-02-08 |
Family
ID=17591073
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27798984A Granted JPS61156279A (ja) | 1984-12-28 | 1984-12-28 | 積層レイアウト板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61156279A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63146890U (ja) * | 1987-03-19 | 1988-09-28 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5493496U (ja) * | 1977-10-26 | 1979-07-02 |
-
1984
- 1984-12-28 JP JP27798984A patent/JPS61156279A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61156279A (ja) | 1986-07-15 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |