JPH0410150B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0410150B2 JPH0410150B2 JP58120541A JP12054183A JPH0410150B2 JP H0410150 B2 JPH0410150 B2 JP H0410150B2 JP 58120541 A JP58120541 A JP 58120541A JP 12054183 A JP12054183 A JP 12054183A JP H0410150 B2 JPH0410150 B2 JP H0410150B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cabinet
- cassette
- insertion slot
- tape
- cassette insertion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B15/00—Driving, starting or stopping record carriers of filamentary or web form; Driving both such record carriers and heads; Guiding such record carriers or containers therefor; Control thereof; Control of operating function
- G11B15/675—Guiding containers, e.g. loading, ejecting cassettes
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B33/00—Constructional parts, details or accessories not provided for in the other groups of this subclass
- G11B33/02—Cabinets; Cases; Stands; Disposition of apparatus therein or thereon
- G11B33/027—Covers
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はテープレコーダの蓋体装置に関するも
のである。
のである。
従来例の構成とその問題点
近年、テープレコーダとしてのカセツトデツキ
を使用した音響機器はホームオーデイオ、カーオ
ーデイオの分野で数多く作られているが、最近に
いたつてカセツトデツキが屋外でも使用される様
になつてきた。そのため、自動車などの外に取付
けた場合や船などに取付けた場合には、そのまま
洗車されるためにカセツトデツキが水にぬれた
り、使用中に雨にぬれてしまうという危険性が出
てきた。しかしながら、従来よりカセツトデツキ
は水にぬれないという前提で設計してあるため、
この様な使用をすると即カセツトデツキの動作不
良となつてしまうという欠点を有していた。特
に、この動作不良の問題はテープカセツトを脱着
するための挿入口より水が入ることに起因してい
る。
を使用した音響機器はホームオーデイオ、カーオ
ーデイオの分野で数多く作られているが、最近に
いたつてカセツトデツキが屋外でも使用される様
になつてきた。そのため、自動車などの外に取付
けた場合や船などに取付けた場合には、そのまま
洗車されるためにカセツトデツキが水にぬれた
り、使用中に雨にぬれてしまうという危険性が出
てきた。しかしながら、従来よりカセツトデツキ
は水にぬれないという前提で設計してあるため、
この様な使用をすると即カセツトデツキの動作不
良となつてしまうという欠点を有していた。特
に、この動作不良の問題はテープカセツトを脱着
するための挿入口より水が入ることに起因してい
る。
発明の目的
本発明は上記従来の欠点を解消するもので、た
とえ雨や洗車の場合のホースの水が機器本体にか
かつても動作不良とならないテープレコーダの蓋
体装置を提供することを目的とするものである。
とえ雨や洗車の場合のホースの水が機器本体にか
かつても動作不良とならないテープレコーダの蓋
体装置を提供することを目的とするものである。
発明の構成
本発明は、上記の目的を達成するため、ほぼ長
方体状のキヤビネツトの天面に近い前面壁にテー
プカセツト挿入口を設け、このテープカセツト挿
入口を取り囲む様に挿入口上方の天面と挿入口左
右の前面に渡つて突出したリブを連続して設け、
かつ上記キヤビネツトに回動自在に支持された前
記テープカセツト挿入口を開閉するためのカセツ
ト蓋体内側に上記突出したリブに当接するゴム部
材を取付けたものであり、この様に構成すること
により簡単に雨などが挿入口より内部に侵入しな
い様に構成したことを特長とするものである。
方体状のキヤビネツトの天面に近い前面壁にテー
プカセツト挿入口を設け、このテープカセツト挿
入口を取り囲む様に挿入口上方の天面と挿入口左
右の前面に渡つて突出したリブを連続して設け、
かつ上記キヤビネツトに回動自在に支持された前
記テープカセツト挿入口を開閉するためのカセツ
ト蓋体内側に上記突出したリブに当接するゴム部
材を取付けたものであり、この様に構成すること
により簡単に雨などが挿入口より内部に侵入しな
い様に構成したことを特長とするものである。
実施例の説明
第1図は本発明の1実施例の全体を示す図であ
り、第2図はその断面図である。第1図および第
2図において、ほぼ長方体状のキヤビネツト1の
天面1bに近いキヤビネツト前面壁1cにはテー
プカセツト挿入口2を設け、このテープカセツト
挿入口2を取り囲む様にテープカセツト挿入口2
の上面に位置する所のキヤビネツト天面1b上に
リブ3aを天面1bの表面より突出する様に設け
ている。またテープカセツト挿入口2の左右には
キヤビネツト前面1c上に同じく突出したリブ3
b,3b′を設けている。また必要に応じて挿入口
下方のキヤビネツト前面1c上にリブ3cを設け
ている。なお、完全を期す時は挿入口2のまわり
を連続して取り囲む様にリブ3a,3b,3c,
3b′を設けるとよい。ここで、キヤビネツト1に
はキヤビネツト天面1bに回動自在に支持された
上記カセツト挿入口2を開閉するためのカセツト
蓋体4が設けられている。5は上記カセツト蓋体
4の支点である。このカセツト蓋体4の内側には
上記リブ3a,3b,3c,3b′の外側にそれぞ
れ連続して当接する突起9a,9b……をもつゴ
ム部材9を設けている。
り、第2図はその断面図である。第1図および第
2図において、ほぼ長方体状のキヤビネツト1の
天面1bに近いキヤビネツト前面壁1cにはテー
プカセツト挿入口2を設け、このテープカセツト
挿入口2を取り囲む様にテープカセツト挿入口2
の上面に位置する所のキヤビネツト天面1b上に
リブ3aを天面1bの表面より突出する様に設け
ている。またテープカセツト挿入口2の左右には
キヤビネツト前面1c上に同じく突出したリブ3
b,3b′を設けている。また必要に応じて挿入口
下方のキヤビネツト前面1c上にリブ3cを設け
ている。なお、完全を期す時は挿入口2のまわり
を連続して取り囲む様にリブ3a,3b,3c,
3b′を設けるとよい。ここで、キヤビネツト1に
はキヤビネツト天面1bに回動自在に支持された
上記カセツト挿入口2を開閉するためのカセツト
蓋体4が設けられている。5は上記カセツト蓋体
4の支点である。このカセツト蓋体4の内側には
上記リブ3a,3b,3c,3b′の外側にそれぞ
れ連続して当接する突起9a,9b……をもつゴ
ム部材9を設けている。
尚、図中、6は周波数表示窓、7,8は操作ツ
マミ、10はテープカセツト、11はキヤビネツ
ト1内に設けたデツキである。
マミ、10はテープカセツト、11はキヤビネツ
ト1内に設けたデツキである。
この様に構成すると、カセツト挿入口2がキヤ
ビネツト天面1bと前面1cの近くにあり、テー
プカセツト10が挿入しやすい位置で且つ天面1
bと前面1cにわたつてリブ3a,3b,3b′,
3cが設けられているため、天面1bの上にかか
つた水はリブ3aとゴム部材9の突起9bとが密
着していることによりテープカセツト挿入口2の
方へ流れ込まない。なお、カセツト蓋体4は図示
していないバネにてキヤビネツト側に圧接される
力を受けている。また、挿入口2の左右のリブ3
b,3b′および下方のリブ3cとゴム部材9の突
起9aにより同様にテープカセツト挿入口2の方
へ水が流れ込まない。つまり、少々水がかかつて
もテープカセツト挿入口2のまわりに設けられた
堤防としてのリブ3a,3b,3b′,3cとそれ
に圧接されるゴム部材9の突起9a,9b……に
よつて水の浸入を防止する。特に、本実施例にお
いて、水の浸入防止に有効なのは前面1cだけで
なく天面1bにもリブを設けた点であり、前面の
テープカセツト挿入口2の上端部20に水がたま
りテープカセツト挿入口2へ水が入ることもな
い。前面1cにのみリブを作つた場合はリブの上
にたまつた水はカセツト蓋体4があいた時に自重
で挿入口2の方へ流れ出し、端部20に水がたま
る。
ビネツト天面1bと前面1cの近くにあり、テー
プカセツト10が挿入しやすい位置で且つ天面1
bと前面1cにわたつてリブ3a,3b,3b′,
3cが設けられているため、天面1bの上にかか
つた水はリブ3aとゴム部材9の突起9bとが密
着していることによりテープカセツト挿入口2の
方へ流れ込まない。なお、カセツト蓋体4は図示
していないバネにてキヤビネツト側に圧接される
力を受けている。また、挿入口2の左右のリブ3
b,3b′および下方のリブ3cとゴム部材9の突
起9aにより同様にテープカセツト挿入口2の方
へ水が流れ込まない。つまり、少々水がかかつて
もテープカセツト挿入口2のまわりに設けられた
堤防としてのリブ3a,3b,3b′,3cとそれ
に圧接されるゴム部材9の突起9a,9b……に
よつて水の浸入を防止する。特に、本実施例にお
いて、水の浸入防止に有効なのは前面1cだけで
なく天面1bにもリブを設けた点であり、前面の
テープカセツト挿入口2の上端部20に水がたま
りテープカセツト挿入口2へ水が入ることもな
い。前面1cにのみリブを作つた場合はリブの上
にたまつた水はカセツト蓋体4があいた時に自重
で挿入口2の方へ流れ出し、端部20に水がたま
る。
以上の様に本実施例によれば、簡単な構成でテ
ープレコーダのテープカセツト挿入口からの水の
浸入を防止し、屋外での雨やまた洗車などの時に
もテープレコーダ内部に水が入ることなく使用で
き、効果的なものである。
ープレコーダのテープカセツト挿入口からの水の
浸入を防止し、屋外での雨やまた洗車などの時に
もテープレコーダ内部に水が入ることなく使用で
き、効果的なものである。
第3図は本発明の第2の実施例を示すものであ
り、第1の実施例よりもキヤビネツト天面壁を下
方向にしずめてデザイン及び防水効果をより向上
させたものである。つまりテープカセツト挿入口
102の上方のキヤビネツト101の天面101
bをいくらか低くし、その凹所112内に突出し
たリブ103aを設けると共にテープカセツト挿
入口102の左右でキヤビネツト前面101cの
表面より突出したリブ103b,103cを設け
ている。またキヤビネツト上の支点105に回動
自在に設けられたカセツト挿入口102を開閉す
るカセツト蓋体104の内面にはリブ103a,
103b,103cに当接する突起109a,b
…をもつたゴム部材109が設けられている。こ
こに、カセツト蓋体104に設けたレバー支点1
16、それに取付けられるレバー115、それを
ガイドするガイド板114、およびトグルバネ1
13によつて構成されたトグル機構により、リブ
103a,103b,103cとゴム部材109
の突起109a,b…とを圧接させる様にカセツ
ト蓋体104に押圧力が作用するようになつてい
る。
り、第1の実施例よりもキヤビネツト天面壁を下
方向にしずめてデザイン及び防水効果をより向上
させたものである。つまりテープカセツト挿入口
102の上方のキヤビネツト101の天面101
bをいくらか低くし、その凹所112内に突出し
たリブ103aを設けると共にテープカセツト挿
入口102の左右でキヤビネツト前面101cの
表面より突出したリブ103b,103cを設け
ている。またキヤビネツト上の支点105に回動
自在に設けられたカセツト挿入口102を開閉す
るカセツト蓋体104の内面にはリブ103a,
103b,103cに当接する突起109a,b
…をもつたゴム部材109が設けられている。こ
こに、カセツト蓋体104に設けたレバー支点1
16、それに取付けられるレバー115、それを
ガイドするガイド板114、およびトグルバネ1
13によつて構成されたトグル機構により、リブ
103a,103b,103cとゴム部材109
の突起109a,b…とを圧接させる様にカセツ
ト蓋体104に押圧力が作用するようになつてい
る。
なお、第3図中、107,108は操作ツマ
ミ、106は表示窓である。このような構成にお
いて、いま、上方より降つた雨は一部キヤビネツ
ト天面101bにたまるが、天面の凹所112内
のリブ103aのため左右に流れ、またその凹所
112内のリブ103a′のため左右に流れ、また
その凹所112内のリブ103a′のためにキヤビ
ネツト前面101c上を流れ出て行く。また、天
面101bの凹所112はいくらか前方向に低く
なる様に傾きをもつたテーパ面113が設けてあ
るため、キヤビネツト前面101cへの水の流れ
を促進する。また、前面101c上のリブ103
b,103cによりカセツト挿入口102の方へ
水は流れない。以上の様にカセツト蓋体104を
閉じた状態で雨の浸入を防止し、またそのあとカ
セツト蓋体104を開けてもたまつた水がカセツ
ト挿入口102へ流れこまない様になつているた
め、屋外での使用にたえるものであり、使い勝手
の面でも非常に効果的なものである。
ミ、106は表示窓である。このような構成にお
いて、いま、上方より降つた雨は一部キヤビネツ
ト天面101bにたまるが、天面の凹所112内
のリブ103aのため左右に流れ、またその凹所
112内のリブ103a′のため左右に流れ、また
その凹所112内のリブ103a′のためにキヤビ
ネツト前面101c上を流れ出て行く。また、天
面101bの凹所112はいくらか前方向に低く
なる様に傾きをもつたテーパ面113が設けてあ
るため、キヤビネツト前面101cへの水の流れ
を促進する。また、前面101c上のリブ103
b,103cによりカセツト挿入口102の方へ
水は流れない。以上の様にカセツト蓋体104を
閉じた状態で雨の浸入を防止し、またそのあとカ
セツト蓋体104を開けてもたまつた水がカセツ
ト挿入口102へ流れこまない様になつているた
め、屋外での使用にたえるものであり、使い勝手
の面でも非常に効果的なものである。
発明の効果
本発明は、長方体状のキヤビネツトの天面に近
い前面にカセツト挿入口を設け、そのカセツト挿
入口を取りかこむ様に天面及び前面にわたつて突
出したリブを設け、そのリブにカセツト蓋体に設
けたゴム部材を当接させるように構成したため、
カセツト蓋体を閉じた状態ではかかつた水がリブ
の外側を流れ、また一時開けた時もカセツト挿入
口上方は天面側にリブを設けているため、カセツ
ト挿入口の方へ水が流れたり、またしずくがたれ
下つてくることもなく、どの位置に於てもカセツ
ト挿入口より水が入ることを防止することができ
るものである。
い前面にカセツト挿入口を設け、そのカセツト挿
入口を取りかこむ様に天面及び前面にわたつて突
出したリブを設け、そのリブにカセツト蓋体に設
けたゴム部材を当接させるように構成したため、
カセツト蓋体を閉じた状態ではかかつた水がリブ
の外側を流れ、また一時開けた時もカセツト挿入
口上方は天面側にリブを設けているため、カセツ
ト挿入口の方へ水が流れたり、またしずくがたれ
下つてくることもなく、どの位置に於てもカセツ
ト挿入口より水が入ることを防止することができ
るものである。
第1図は本発明の第1の実施例における構成斜
視図、第2図はその断面図、第3図は本発明の第
2の実施例における組立斜視図である。 1……カセツトデツキを有するキヤビネツト、
1b……天面、1c……前面、3a,3b,3c
……リブ、4……カセツト蓋体、9……ゴム部
材、9a,9b,9c……ゴム部材突起、2……
カセツト挿入口、101b……天面、112……
凹所、102……カセツト挿入口、103a,1
03b,103c……リブ、104……カセツト
蓋体、109……ゴム部材。
視図、第2図はその断面図、第3図は本発明の第
2の実施例における組立斜視図である。 1……カセツトデツキを有するキヤビネツト、
1b……天面、1c……前面、3a,3b,3c
……リブ、4……カセツト蓋体、9……ゴム部
材、9a,9b,9c……ゴム部材突起、2……
カセツト挿入口、101b……天面、112……
凹所、102……カセツト挿入口、103a,1
03b,103c……リブ、104……カセツト
蓋体、109……ゴム部材。
Claims (1)
- 1 ほぼ長方体状のキヤビネツトの天面に近い前
面壁にテープカセツト挿入口を設け、このテープ
カセツト挿入口を取りかこむ様に少くとも挿入口
上方のキヤビネツト天面及び挿入口の左右のキヤ
ビネツト前面壁にわたつて突出リブを設け、かつ
上記キヤビネツトに回動自在に支持された前記テ
ープカセツト挿入口を開閉するカセツト蓋体の内
面に前記突出リブに当接するゴム部材を設けたこ
とを特徴とするテープレコーダの蓋体装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58120541A JPS6013381A (ja) | 1983-07-01 | 1983-07-01 | テ−プレコ−ダの蓋体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58120541A JPS6013381A (ja) | 1983-07-01 | 1983-07-01 | テ−プレコ−ダの蓋体装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6013381A JPS6013381A (ja) | 1985-01-23 |
| JPH0410150B2 true JPH0410150B2 (ja) | 1992-02-24 |
Family
ID=14788841
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58120541A Granted JPS6013381A (ja) | 1983-07-01 | 1983-07-01 | テ−プレコ−ダの蓋体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6013381A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5265078A (en) * | 1988-03-07 | 1993-11-23 | Sony Corporation | Disk magazine and disk loading device |
| WO1989008918A1 (fr) * | 1988-03-07 | 1989-09-21 | Sony Corporation | Magasin de disques et dispositif de chargement de disques |
| JPH02117794U (ja) * | 1989-03-10 | 1990-09-20 | ||
| JP3982941B2 (ja) | 1999-04-12 | 2007-09-26 | 富士通株式会社 | 記憶装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5835106U (ja) * | 1981-09-01 | 1983-03-07 | クラリオン株式会社 | オ−トバイ用テ−プレコ−ダの防水構造 |
-
1983
- 1983-07-01 JP JP58120541A patent/JPS6013381A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6013381A (ja) | 1985-01-23 |
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