JPH0418752B2 - - Google Patents
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- JPH0418752B2 JPH0418752B2 JP60021891A JP2189185A JPH0418752B2 JP H0418752 B2 JPH0418752 B2 JP H0418752B2 JP 60021891 A JP60021891 A JP 60021891A JP 2189185 A JP2189185 A JP 2189185A JP H0418752 B2 JPH0418752 B2 JP H0418752B2
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- Japan
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- distribution
- signal source
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N5/00—Details of television systems
- H04N5/222—Studio circuitry; Studio devices; Studio equipment
- H04N5/262—Studio circuits, e.g. for mixing, switching-over, change of character of image, other special effects ; Cameras specially adapted for the electronic generation of special effects
- H04N5/268—Signal distribution or switching
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Studio Circuits (AREA)
- Testing, Inspecting, Measuring Of Stereoscopic Televisions And Televisions (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明はテレビジヨン放送局等における中継地
からの中継回線を必要な分配先に接続する中継回
線自動管理装置に関する。
からの中継回線を必要な分配先に接続する中継回
線自動管理装置に関する。
テレビジヨン放送局においては局内外から映像
音声などの放送用素材が様々な回線を通して集め
られている。この集めた放送用素材を局内では製
作サブ、報道サブ、マスターサブ等のそれを必要
とする部署に分配し、番組制作が行なわれてい
る。この分配には第5図に示す分配スイツチヤー
2(以下分配SWと称す)が用いられる。この分
配SW2は図示の如く、複数の入力回線Y1,Y2,
Y3…Ymと出力回線X1,X2,X3…Xnを有し、こ
れら回線はそのクロスポイントに切替器を有し、
任意の切替器を選択操作することにより所望の回
線が相互に接続されるよう構成される。そして、
放送用素材の信号源G1,G2,G3…Gmは夫々入
力回線Y1,Y2,Y3…Ymに接続され、出力回線
X1,X2,X3…Xnには分配先O1,O2,O3…Onが
接続される。
音声などの放送用素材が様々な回線を通して集め
られている。この集めた放送用素材を局内では製
作サブ、報道サブ、マスターサブ等のそれを必要
とする部署に分配し、番組制作が行なわれてい
る。この分配には第5図に示す分配スイツチヤー
2(以下分配SWと称す)が用いられる。この分
配SW2は図示の如く、複数の入力回線Y1,Y2,
Y3…Ymと出力回線X1,X2,X3…Xnを有し、こ
れら回線はそのクロスポイントに切替器を有し、
任意の切替器を選択操作することにより所望の回
線が相互に接続されるよう構成される。そして、
放送用素材の信号源G1,G2,G3…Gmは夫々入
力回線Y1,Y2,Y3…Ymに接続され、出力回線
X1,X2,X3…Xnには分配先O1,O2,O3…Onが
接続される。
分配先O1,O2,O3…Onはグループ分けされ、
分配先O1,O2,O3は制作サブ、分配先O4,O5,
O6は報道サブ等とされる。
分配先O1,O2,O3は制作サブ、分配先O4,O5,
O6は報道サブ等とされる。
したがつて、信号源G1の素材を制作サブの分
配先O2に供給するには入力回線Y1と出力回線X2
の切替器4を選択操作することによつて供給が行
なわれる。他の素材も同様に切替器の選択操作に
より必要な分配先に供給される。
配先O2に供給するには入力回線Y1と出力回線X2
の切替器4を選択操作することによつて供給が行
なわれる。他の素材も同様に切替器の選択操作に
より必要な分配先に供給される。
ところで、従来は制作サブ、報道サブ等におい
ては各分配先に供給された放送用素材の信号源を
次のような方法にて確認している。この確認は分
配SW2の状態に従い各サブに口頭にて連絡を
し、各サブでは素材内容によつて回線接続を確認
している。
ては各分配先に供給された放送用素材の信号源を
次のような方法にて確認している。この確認は分
配SW2の状態に従い各サブに口頭にて連絡を
し、各サブでは素材内容によつて回線接続を確認
している。
このような信号源の確認では口頭連絡を基本と
するため同一サブに場合によつては7〜8回線が
同時に分配され、かつ内容が時刻とともに変化し
た場合には各サブではその確認等の運用が煩雑と
なり、円滑に番組を制作することが困難となつて
いる。
するため同一サブに場合によつては7〜8回線が
同時に分配され、かつ内容が時刻とともに変化し
た場合には各サブではその確認等の運用が煩雑と
なり、円滑に番組を制作することが困難となつて
いる。
本発明はかかる欠点を除去するもので、各分配
先において供給される放送用素材の信号源名を含
む中継回線の接続状況を分配SWの選択操作に応
じて確認できる中継回線自動管理装置を提供する
ことを目的とする。
先において供給される放送用素材の信号源名を含
む中継回線の接続状況を分配SWの選択操作に応
じて確認できる中継回線自動管理装置を提供する
ことを目的とする。
本発明において、放送用素材の出力先である分
配先に第1の表示手段と第2の表示手段が配置さ
れ、第1の表示手段では分配スイツチヤーの入力
回線及び出力回線のクロスポイントの切替えに応
じて、それぞれの分配先で分配スイツチヤーを介
して接続された入力回転に接続された信号源を表
示している。また、第2の表示手段では、時刻に
応じた入力回線及び出力回転の接続状況をそれぞ
れの分配先で表示しているものである。
配先に第1の表示手段と第2の表示手段が配置さ
れ、第1の表示手段では分配スイツチヤーの入力
回線及び出力回線のクロスポイントの切替えに応
じて、それぞれの分配先で分配スイツチヤーを介
して接続された入力回転に接続された信号源を表
示している。また、第2の表示手段では、時刻に
応じた入力回線及び出力回転の接続状況をそれぞ
れの分配先で表示しているものである。
以下、図面を参照して本発明の一実施例につい
て説明する。
て説明する。
第1図に示す様に分配スイツチヤー10の入力
回線Y1,Y2,Y3…Ymには信号源G1,G2,G3…
Gmが夫々接続され互に異る放送用素材が供給さ
れる。分配スイツチヤー10は第5図に示すもの
と構成は同じものであり詳細な説明は省略する。
各入力回線Y1,Y2,Y3…Ymには入力モニター
RM1,RM2,RM3…RMmが接続され、供給さ
れた放送用素材の監視が行なわれる。
回線Y1,Y2,Y3…Ymには信号源G1,G2,G3…
Gmが夫々接続され互に異る放送用素材が供給さ
れる。分配スイツチヤー10は第5図に示すもの
と構成は同じものであり詳細な説明は省略する。
各入力回線Y1,Y2,Y3…Ymには入力モニター
RM1,RM2,RM3…RMmが接続され、供給さ
れた放送用素材の監視が行なわれる。
また、分配スイツチヤー10の出力回線X1,
X2,X3…Xnには夫々分配先O1,O2,O3…Onが
接続され、第5図と同様グループ分けされる。こ
れら各分配先には受信モニターPM1,PM2,
PM3…PMnが設置されて、分配供給された放送
用素材の監視が行なわれる。
X2,X3…Xnには夫々分配先O1,O2,O3…Onが
接続され、第5図と同様グループ分けされる。こ
れら各分配先には受信モニターPM1,PM2,
PM3…PMnが設置されて、分配供給された放送
用素材の監視が行なわれる。
これら入力モニターRM1,RM2,RM3…
RMm及び受信モニターPM1,PM2,PM3…
PMnには表示器RD1,RD2,RD3…RDm,PD1,
PD2,PD3…PDnが夫々対応して設置され、後述
するように信号源の名称の表示が行われる。これ
ら表示器にはプラズマ表示器が用いられ、各モニ
ターの設置される分配先での暗い室内でもその表
示を容易に確認することができる。
RMm及び受信モニターPM1,PM2,PM3…
PMnには表示器RD1,RD2,RD3…RDm,PD1,
PD2,PD3…PDnが夫々対応して設置され、後述
するように信号源の名称の表示が行われる。これ
ら表示器にはプラズマ表示器が用いられ、各モニ
ターの設置される分配先での暗い室内でもその表
示を容易に確認することができる。
分配スイツチヤー10のクロスポイントにおけ
る各切替器の状態を示す信号が分配スイツチヤー
10から線路12を介して中継回線管理装置14
(以下BDPSと称す)に供給される。このBDPS
14は信号源G1,G2,G3…Gmの各名称名及び
入出力回線Y1,Y2,Y3…Ym,O1,O2,O3…
Omの名称を記憶するとともに各信号源からの放
送用素材の入力及び出力時刻等の運用データを記
憶し、これらの各データを切替器の状態に応じて
読出すように構成される。
る各切替器の状態を示す信号が分配スイツチヤー
10から線路12を介して中継回線管理装置14
(以下BDPSと称す)に供給される。このBDPS
14は信号源G1,G2,G3…Gmの各名称名及び
入出力回線Y1,Y2,Y3…Ym,O1,O2,O3…
Omの名称を記憶するとともに各信号源からの放
送用素材の入力及び出力時刻等の運用データを記
憶し、これらの各データを切替器の状態に応じて
読出すように構成される。
これらのデータは操作卓16より運用予定にし
たがつて入力される。この運用予定は第2図に示
す如く信号源の地名もしくは素材名、開始時刻、
終了時刻及び使用する入力及び出力回線名による
もので、これらのデータがキー操作によつて入力
される。
たがつて入力される。この運用予定は第2図に示
す如く信号源の地名もしくは素材名、開始時刻、
終了時刻及び使用する入力及び出力回線名による
もので、これらのデータがキー操作によつて入力
される。
これら各データを記憶し、読出しを行なう
BDPS14は概ね第3図の如く構成される。即
ち、メモリ140、書込み回路141、判別回路
142、読出し制御回路143、読出し回路14
4を有し、操作卓16よりの各データは書込み回
路141から入力されメモリ140の所定アドレ
スに夫々記憶される。判別回路142には線路1
2を介して分配スイツチヤー10の各切替器の状
態信号が導入され、ON又はOFFの判別が行なわ
れる。この判別信号は1,0の形態で出力され、
読出し制御回路143に伝送される。読出し制御
回路143には、時計回路が設けられ、秒単位で
判別信号に対応するメモリ140に記憶した各デ
ータを読出し回路144に出力する指示が行なわ
れる。読出し回路144にはある時刻における出
力回線に接続されている入力回線及びその信号源
の名称を示すデータがメモリ140から供給さ
れ、出力回線データ、入力回線データ、信号源名
データが夫々線路145,146,147に導出
される。
BDPS14は概ね第3図の如く構成される。即
ち、メモリ140、書込み回路141、判別回路
142、読出し制御回路143、読出し回路14
4を有し、操作卓16よりの各データは書込み回
路141から入力されメモリ140の所定アドレ
スに夫々記憶される。判別回路142には線路1
2を介して分配スイツチヤー10の各切替器の状
態信号が導入され、ON又はOFFの判別が行なわ
れる。この判別信号は1,0の形態で出力され、
読出し制御回路143に伝送される。読出し制御
回路143には、時計回路が設けられ、秒単位で
判別信号に対応するメモリ140に記憶した各デ
ータを読出し回路144に出力する指示が行なわ
れる。読出し回路144にはある時刻における出
力回線に接続されている入力回線及びその信号源
の名称を示すデータがメモリ140から供給さ
れ、出力回線データ、入力回線データ、信号源名
データが夫々線路145,146,147に導出
される。
このBDPS14から読出される信号源の名称の
データは第1図に示す線路18を介して各モニタ
ーに対応した表示器RD1,RD2,RD3…
RDmPD1,PD2,PD3…PDnに供給され、任意の
表示器にて表示される。この表示は入力モニター
RM1,RM2,RM3……RMmに対応する表示器
RD1,RD2,RD3…RDmには入力回線Y1,Y2,
Y3……Ymに接続される信号源G1,G2,G3…Gm
の名称が夫々全て表示され、受信モニターPM1,
PM2,PM3…PMnに対応する表示器PD1,PD2,
PD3…PDnには分配された放送用素材の信号源の
名称の表示が行なわれる。例えば、信号源G1が
「成田空港」で、ここよりの放送用素材が分配先
O2に選択されている場合、表示器RD1,RD2に
「成田空港」が表示される。
データは第1図に示す線路18を介して各モニタ
ーに対応した表示器RD1,RD2,RD3…
RDmPD1,PD2,PD3…PDnに供給され、任意の
表示器にて表示される。この表示は入力モニター
RM1,RM2,RM3……RMmに対応する表示器
RD1,RD2,RD3…RDmには入力回線Y1,Y2,
Y3……Ymに接続される信号源G1,G2,G3…Gm
の名称が夫々全て表示され、受信モニターPM1,
PM2,PM3…PMnに対応する表示器PD1,PD2,
PD3…PDnには分配された放送用素材の信号源の
名称の表示が行なわれる。例えば、信号源G1が
「成田空港」で、ここよりの放送用素材が分配先
O2に選択されている場合、表示器RD1,RD2に
「成田空港」が表示される。
なお、各入力モニターRM1,RM2,RM3…
RMmにはタリー表示器(図示せず)が設けら
れ、分配スイツチヤー10によつて選択された入
力回線に対応するタリー表示器が点灯される。
RMmにはタリー表示器(図示せず)が設けら
れ、分配スイツチヤー10によつて選択された入
力回線に対応するタリー表示器が点灯される。
また、BDPS14からの信号源名データ、出力
及び入力回線名データは線路20を介して複数の
キヤラクタデイスプレイ22に供給される。これ
らデイスプレイ22は各分配先O1,O2…Onに設
置され、第4図に示す様に表示が行なわれる。第
4図においてOUTは出力回線、INは入力回線、
SOURCEは信号源名を夫々示すもので、この図
では第2図の運用予定による10時30分00秒におけ
る状態が示されている。即ち、出力回線O1には
入力回線Y2を通して成田空港よりの、出力回線
O3には入力回線Ymを通して箱根よりの放送用素
材が運用されていることが示され、各信号源から
の放送用素材が現在どの入力回線を介してどの出
力回線に分配されているかを確認することができ
る。
及び入力回線名データは線路20を介して複数の
キヤラクタデイスプレイ22に供給される。これ
らデイスプレイ22は各分配先O1,O2…Onに設
置され、第4図に示す様に表示が行なわれる。第
4図においてOUTは出力回線、INは入力回線、
SOURCEは信号源名を夫々示すもので、この図
では第2図の運用予定による10時30分00秒におけ
る状態が示されている。即ち、出力回線O1には
入力回線Y2を通して成田空港よりの、出力回線
O3には入力回線Ymを通して箱根よりの放送用素
材が運用されていることが示され、各信号源から
の放送用素材が現在どの入力回線を介してどの出
力回線に分配されているかを確認することができ
る。
第4図において出力回線O2に対応する入力回
線、信号源名が破線で示す様に空白となつている
が、この表示は出力回線O2に放送用素材が分配
されていない、即ち、空き回線であることを示す
ものである。さらに、入出力回線の接続状態が変
更になつた時も、その変更になつた状態が正確に
表示される。
線、信号源名が破線で示す様に空白となつている
が、この表示は出力回線O2に放送用素材が分配
されていない、即ち、空き回線であることを示す
ものである。さらに、入出力回線の接続状態が変
更になつた時も、その変更になつた状態が正確に
表示される。
なお、上記BDPS14は電子計算機を用いるこ
とにより上述の動作を用なうことができ、また、
キヤラクタデイスプレイ22に時刻データも供給
し、表示してもよい。
とにより上述の動作を用なうことができ、また、
キヤラクタデイスプレイ22に時刻データも供給
し、表示してもよい。
以上説明した様に本発明によれば各分配先がグ
ループ分けされた制作サブ、報道サブ等において
は、表示器PD1,PD2,PD3…PDnに分配された
放送素材の信号源の名称が表示されるので、回線
接続の確認が容易となり、多数の放送用素材が分
配されもしくは接続が変更されてもその確認を即
座に行ない得、番組制作を円滑に行なうことがで
きる。また、キヤラクタデイスプレイの表示によ
つて現在の回線接続状況が確認できるため、特
に、ニユース素材を取り扱う報道サブにおいては
緊急時にその時点での空き回線を把握し、この回
線を確保することができる。
ループ分けされた制作サブ、報道サブ等において
は、表示器PD1,PD2,PD3…PDnに分配された
放送素材の信号源の名称が表示されるので、回線
接続の確認が容易となり、多数の放送用素材が分
配されもしくは接続が変更されてもその確認を即
座に行ない得、番組制作を円滑に行なうことがで
きる。また、キヤラクタデイスプレイの表示によ
つて現在の回線接続状況が確認できるため、特
に、ニユース素材を取り扱う報道サブにおいては
緊急時にその時点での空き回線を把握し、この回
線を確保することができる。
第1図は本発明による中継回線自動管理装置の
一実施例を示す構成図、第2図は中継回線の運用
を示す運用図、第3図は第1図の中継回線制御装
置を示す構成図、第4図は第1図のキヤラクタデ
イスプレイの表示状態を示す表示図、第5図は従
来の分配スイツチヤの説明図である。 G1,G2…Gm……信号源、RM1,RM2…RMm
……入力モニター、Y1,Y2…Ym……入力回線、
X1,X2…Xn……出力回線、O1,O2…On……分
配先、PM1,PM2…PMn……受信モニター、
RD1,RD2…RDm……表示器、PD1,PD2…PDn
……表示器、10……分配スイツチヤー、14…
…中継回線制御装置、16……操作卓、22……
キヤラクタデイスプレイ。
一実施例を示す構成図、第2図は中継回線の運用
を示す運用図、第3図は第1図の中継回線制御装
置を示す構成図、第4図は第1図のキヤラクタデ
イスプレイの表示状態を示す表示図、第5図は従
来の分配スイツチヤの説明図である。 G1,G2…Gm……信号源、RM1,RM2…RMm
……入力モニター、Y1,Y2…Ym……入力回線、
X1,X2…Xn……出力回線、O1,O2…On……分
配先、PM1,PM2…PMn……受信モニター、
RD1,RD2…RDm……表示器、PD1,PD2…PDn
……表示器、10……分配スイツチヤー、14…
…中継回線制御装置、16……操作卓、22……
キヤラクタデイスプレイ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 複数の入力回線及び出力回線を有し、各入力
回線に夫々放送用素材を出力する信号源を接続す
るとともに各出力回線に前記放送用素材の出力先
である分配先を接続し、前記入力回線及び出力回
線のクロスポイントの切替のON/OFFによる選
択操作によつて1つの信号源を分配先に選択的に
接続する分配スイツチヤーと、 前記分配先に夫々配置され、前記分配スイツチ
ヤーの選択操作による前記入力回線に接続された
信号源の名称を表示する第1の表示手段と、 前記分配先に夫々配置され、前記分配スイツチ
ヤーの選択操作に応じて入力回線名、出力回線名
及び入力回線名に接続された信号源の名称を表示
する第2の表示手段と、 前記信号源の名称、前記信号源から前記分配先
へ放送用素材が供給される出力開始時刻、出力終
了時刻、及び供給するために使用される入力回線
名、出力回線名をそれぞれ記憶する記憶部、及び
時計回路を有し、前記分配スイツチヤーの選択操
作によるクロスポイントの切替状況が導入されク
ロスポイントの切替がONの出力に応じて前記第
1の表示手段に前記選択された入力回線に接続さ
れた信号源の名称を供給し、また、前記時計回路
の出力時刻が前記出力開始時刻と出力終了時刻に
あるときに前記第2の表示手段に出力回線名、こ
の出力回線名に対応して前記選択された入力回線
名及び入力線路に接続された信号源の名称をそれ
ぞれ供給する中継回線管理装置とを具備すること
を特徴とする中継回線自動管理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60021891A JPS61182378A (ja) | 1985-02-08 | 1985-02-08 | 中継回線自動管理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60021891A JPS61182378A (ja) | 1985-02-08 | 1985-02-08 | 中継回線自動管理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61182378A JPS61182378A (ja) | 1986-08-15 |
| JPH0418752B2 true JPH0418752B2 (ja) | 1992-03-27 |
Family
ID=12067730
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60021891A Granted JPS61182378A (ja) | 1985-02-08 | 1985-02-08 | 中継回線自動管理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61182378A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6838765B1 (ja) * | 2020-08-18 | 2021-03-03 | イメージニクス株式会社 | マトリクススイッチャ |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH065903B2 (ja) * | 1987-06-24 | 1994-01-19 | 株式会社メディア | 入出力組合せパタ−ンのプリセット、記憶及び切換機能を備えたマトリクススイッチャ− |
| EP1758375B1 (en) * | 1996-04-17 | 2012-12-26 | Sony Corporation | Matrix switcher |
| CN102917244A (zh) * | 2012-10-26 | 2013-02-06 | 北京东方艾迪普科技发展有限公司 | 一种用于节目制播的多内容智能监控系统 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5683152A (en) * | 1979-12-10 | 1981-07-07 | Nec Corp | Switching device |
-
1985
- 1985-02-08 JP JP60021891A patent/JPS61182378A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6838765B1 (ja) * | 2020-08-18 | 2021-03-03 | イメージニクス株式会社 | マトリクススイッチャ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61182378A (ja) | 1986-08-15 |
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