JPH0422064B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0422064B2 JPH0422064B2 JP57223931A JP22393182A JPH0422064B2 JP H0422064 B2 JPH0422064 B2 JP H0422064B2 JP 57223931 A JP57223931 A JP 57223931A JP 22393182 A JP22393182 A JP 22393182A JP H0422064 B2 JPH0422064 B2 JP H0422064B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- detection
- circuit
- calling
- detection signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 83
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 2
- 230000004913 activation Effects 0.000 claims 17
- 238000000034 method Methods 0.000 claims 15
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims 3
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 claims 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/32—Circuits or arrangements for control or supervision between transmitter and receiver or between image input and image output device, e.g. between a still-image camera and its memory or between a still-image camera and a printer device
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Facsimile Transmission Control (AREA)
Description
第1図は呼び出し信号検出を行なうフアクシミ
リ装置の要部構成を示すブロツク図、第2図は第
1図中の呼び出し信号検出回路の構成を詳しく示
す回路図、第3図a〜d、第5図a〜d、第8図
a〜dは従来のそれぞれ異なる検出方法を説明す
るタイミングチヤート図、第4図、第6図、第9
図は従来のそれぞれ異なる検出方法を説明するフ
ローチヤート図、第7図a〜eは各国の交換機の
呼び出し信号の説明図、第10図a〜dおよび第
11図はそれぞれ本発明の検出方法を説明するタ
イミングチヤート図およびフローチヤート図であ
る。 1……送受信回路、2……呼び出し信号検出回
路、3……主電源起動回路、4……起動要因検出
回路、5……システムコントロール回路、L……
電話回線、CML……リレー、……検出信号。
リ装置の要部構成を示すブロツク図、第2図は第
1図中の呼び出し信号検出回路の構成を詳しく示
す回路図、第3図a〜d、第5図a〜d、第8図
a〜dは従来のそれぞれ異なる検出方法を説明す
るタイミングチヤート図、第4図、第6図、第9
図は従来のそれぞれ異なる検出方法を説明するフ
ローチヤート図、第7図a〜eは各国の交換機の
呼び出し信号の説明図、第10図a〜dおよび第
11図はそれぞれ本発明の検出方法を説明するタ
イミングチヤート図およびフローチヤート図であ
る。 1……送受信回路、2……呼び出し信号検出回
路、3……主電源起動回路、4……起動要因検出
回路、5……システムコントロール回路、L……
電話回線、CML……リレー、……検出信号。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 回線からの呼び出し信号を検出する呼び出し
信号検出方法において、 最初の呼び出し信号を検知してから所定時間の
信号のオフ状態を検知した後に2度目の呼び出し
信号を検知すると、呼び出し信号を検出したもの
と判定することを特徴とする呼び出し信号検出方
法。 技術分野 本発明は呼び出し信号検出方法に関し、特に電
話回線からの信号を判別して呼び出し信号を検出
する呼び出し信号検出方法に関する。 従来技術 電話回線からの信号を判別して呼び出し信号を
検出して作動する機器として代表的なものにフア
クシミリ装置があるが、その従来の呼び出し信号
検出方法を説明するために、フアクシミリ装置の
要部構成を第1図に示し説明する。 図において符号Lで示すものは電話回線でその
接続端子L1,L2はリレーCMLを介して、電話器
Tの接続端子T1,T2と、送受信を行なう送受信
回路1に切り換え可能に接続されており、また接
続端子T1,T2には電話回線からの信号を検出信
号に変換する呼び出し信号検出回路2が接続され
ている。 呼び出し信号検出回路2の後段には電源を投入
して装置を起動させる主電源起動回路3と、装置
の起動要因を検出する起動要因検出回路4および
制御部であるシステムコントロール回路5が並列
に接続されており、起動要因検出回路4には呼び
出し信号によらない装置のその他の起動要因6が
接続されている。 システムコントロール回路5には、リレー
CML送受信回路1、主電源起動回路3、起動要
因検出回路4が個別に接続されており、システム
コントロール回路5は呼び出し信号検出回路と送
受信回路1および起動要因検出回路4の出力信号
を受けて、リレーCMLと送受信回路1および主
電源起動回路にそれぞれ制御信号を送給して制御
する。 以上の構成により、画像の送受信を行なつてい
ない時にはシステムコントロール回路5の制御に
より、リレーCMLは図中上側に接続され、それ
により電話回線Lは呼び出し信号検出回路2に接
続されている。 この状態で電話回線Lに呼び出し信号が到来す
ると、呼び出し信号検出回路2に導かれる。 呼び出し信号は第2図に詳しく示した信号検出
回路において、コンデンサC1、抵抗R1を経て
変成器Wの一次側に入力され、変成器Wの2次側
の出力は抵抗R2を経てトランジスタTR1のベ
ースに入力される。さらにトランジスタのコレク
タ出力はコンデンサC2と抵抗R3とからなる時
定数回路に接続され、コンデンサC2の出力が呼
び出し信号検出回路の検出信号の出力となる。 この検出信号にもとづいて呼び出し信号の
検出が行なわれ、その検出結果に基づいて応答お
よび画像受信の動作が行なわれるが、その従来の
検出方法は第4図に示すシステムコントロール部
の制御の流れにより、第3図a〜dに示す各信号
のタイミングで行なわれていた。 第3図aに示すように例えば所定周波数の一秒
間の呼び出し信号が2秒間隔で呼び出し信号検出
回路2に入力されると、呼び出し信号検出回路2
の検出信号の出力は第3図bに示すように呼
び出し信号に対応して略2秒の間隔で略1秒ロー
レベルとなる。 呼び出し信号がローレベルとなるとそれを
受けて主電源起動回路3の起動信号の出力は第3
図cに示すようにハイレベルとなり、それにより
電源が投入される。 装置が起動されるとシステムコントロール回路
5は第4図に示す流れで制御を行なう。すなわち
まず検出信号を受けた起動要因検出回路4の
出力が検出信号によるものが否かを調べるこ
とにより、起動が検出信号によるか否かを判
別する(第4図中ステツプa1)。 検出信号によるものであり、YESと判別し
た場合には、2秒間待機する(ステツプa2)。こ
の2秒間の待機は呼び出し信号検出後の応答信号
送出までの時間を定めた各国間の規定によるもの
である。 この待機の後、システムコントロール回路5は
リレーCMLの制御信号を第3図dに示すように
ハイレベルとし、それによりリレーCMLが送受
信回路1側にONとさせ(ステツプa3)、 送受信回路1を電話回線Lと接続させ受信動作
を開始させる。 但し、ステツプa1で検出信号による起動でな
いと判別した場合には起動要因検出回路4の出力
によりその他の起動要因を探す(ステツプa4)。 しかし以上のような検出方法では、検出信号
CIの出力が単にロールレベルになることにより
それを呼び出し信号として判別し、検出信号
のローレレベルが連続してあるか否かまでは判別
しない。 従つて、電話回線Lからのノイズのインパスル
によつて検出信号が瞬間的にローレベルになつて
もそれを呼び出し信号として誤検出してしまう欠
点がある。 以上の欠点を解消するため、第6図に示す制御
動作による呼び出し信号検出法が提案されてお
り、その間の各信号のタイミングは第5図a〜d
に示すようになる。 この検出方法では第5図a〜cに示すように、
先述の第2図a〜cに示すのと全く同様の呼び出
し信号と検出信号と起動信号のタイミングで
装置の起動が行なわれる。 起動の後、まず起動が検出信号によるもの
か否かを判別し(ステツプb1)、検出信号によ
ならないNOの場合はその他の起動要因を調べる
(ステツプb6)が、検出信号によるYESの場合
は次の検出信号がローレベルであるか否かを
判別する(ステツプb2)。 検出信号がローレベルであれば再度判別を
繰り返すが、ハイレベルになつて判別がNOがと
なると15秒のタイマをセツトする(ステツプ
b3)。そして検出信号の出口がロールレベルで
あるか否かを判別し(ステツプb4)、ロールレベ
ルであり判別がYESの場合はリレ−CMLの制御
信号をハイレベルとしてリレーCMLを送受信側
にONさせ受信動作を開始させる(ステツプb7)
が、ハイレベルであり判別がNOの場合は15秒タ
イマがタイムアウトしたか否かを判別する(ステ
ツプb5)。そしてタイムアウトしていなければス
テツプb4に戻りステツプb4→b7ないしb4→b5の
動作を繰り返すが、タイムアウトしていれば装置
の電源をOFFとして動作を終了する。 すなわちこの方法では第5図a〜dに示すよう
に検出信号がローレベルになる立ち下がり端
で起動信号がハイレベルとされて起動が行なわ
れ、次に検出信号がハイレベルに戻つた後に
所定時間内(ここでは15秒以内)に再び検出信号
CIがローレベルとなると、検出信号として判別
されリレーCMLの制御信号がハイレベルにされ、
受信動作が開始される。 ところがこのような検出方法では、電話回線L
からノイズのインパルスが2個連続して入つてき
た場合、検出信号の出力が2回瞬間的にロー
レベルとなるのでそれを呼び出し信号として誤検
出してしまう。 また第7図a〜eに示す各国の呼び出し信号の
中には一つの呼び出し信号がさらに細分されてい
るものがあり(第7図cイギリス、第7図eギリ
シヤ参照)、そのような呼び出し信号に対しては
一回目の呼び出し信号で即座に検出して応答して
しまうので先述の2秒間待機の規定を守ることが
できない。 また、そのように一回の呼び出し信号が分割さ
れていない場合にも電話回線Lのノイズのインパ
ルスは呼び出し信号終了直後に生ずることが多
く、その場合にも、すぐ応答してしまい上述の規
定を守ことができない。 以上の欠点を解消するために、第9図に示す制
御による検出方法が提案された。この間の各信号
のタイミングは第8図a〜dに示す。 第8図a〜dに示すように先述の2例と同様に
起動が行なわれた後、先述のステツプa1,b1と
同様に検出信号による起動か否かを判別し
(ステツプc1)、NOの場合は他の起動要因を探す
(ステツプc7)。 YESと判別した場合は0.5秒のソフトウエアタ
イマをセツトし(ステツプc2)、しかる後に検出
信号の出力がローレベルであるか否かを判別
する(ステツプc3)。判別がNOであれば、主電
源起動回路3を制御して装置の電源をOFFとす
る(ステツプc8)が、判別がYESであればソフ
トウエアタイマがタイムアウトとしたか否かを判
別する(ステツプc4)。 タイムアウトしていないNOの場合にはステツ
プc3に戻り、再度ステツプc3の判別動作を行な
う。すなわちステツプc3,c4,c7のループにおい
て、0.5秒の間に検出信号の出力がハイレベル
となる装置の電源がOFFとされる。 検出信号の出力が0.5秒以上継続してローレ
ベルである場合はステツプc3,c4の繰り返しの後
ステツプc4で判別がYESとなるが、その場合は、
さらに2秒間待機し(ステツプc5)、しかる後に
リレーCMLの制御信号の出力を第7図dに示す
ようにハイレベルとし、それによりリレーCML
を送受信回路1側にONとする。 すなわち、この検出方法では検出信号の出
力が所定時間(この場合0.5秒)以上継続してい
れば呼び出し信号として判別するので、電話回線
のノイズのインパルスを呼び出し信号として誤検
出することはない。 ところで先述した第7図cイギリス、第7図e
ギリシヤ等の交換機の呼び出し信号のように一つ
の呼び出し信号が更に細分されていて、細分され
た信号の単位の継続時間の非常に短い呼び出し信
号があり、その継続時間が上述の0.5秒の所定時
間より短ければこの検出方法では、それを呼び出
し信号として検出することができない。 目 的 本発明は、以上の問題点に鑑みなされたもので
あり、回線からの呼び出し信号の誤検出を防止す
ると共に、種々の呼び出し信号の検出に対応可能
な呼び出し信号検出方法の提供を目的とする。 実施例 以下本発明方法を先述のフアクシミリ装置の呼
出し信号検出方法を実施例として第10図及び第
11図に従つて説明する。第10図は本発明方法
による各信号のタイミングチヤート図、第11図
は本発明方法によるフアクシミリ装置の先述のシ
ステムコントロール部の制御動作を示すフローチ
ヤート図である。 電話回線Lから第10図aに示す先述の従来例
と同じ呼び出し信号が呼び出し信号検出回路2に
入力されると、呼び出し信号検出回路2の検出信
号の出力は第10図bに示すように先述と同
様に呼び出し信号に対応して間欠的にローレベル
となる。 本発明方法では第10図cに示すように検出信
号が最初にローレベルとなる立ち下がり端ではな
く、一度ローレベルとなつた後ハイレベルに戻る
立ち上り端で第10図cに示すように主電源起動
回路3の起動信号の出力がハイレベルとなり、電
源が投入され装置が起動される。 起動が行なわれるとシステムコントローラ部5
は起動が検出信号によるものか否かを判別し
(ステツプd1)、検出信号によらず判別がNOの
場合はその他の起動要因を調べる(ステツプd6)
が、その場合検出信号によるので判別YESと
なり、1秒間待機する(ステツプd2)。この1秒
間の待機中はシステムコントローラ部5は検出信
号の出力のレベルの変化に対して反応しない。
すなわち検知を中断する。 1秒間の待機の後には15秒のタイマをセツトし
(ステツプd3)、検出信号の出力がローレベル
であるか否かを判別し(ステツプd4)、ローレベ
ルであり判別がYESの場合はリレーCMLの制御
信号をハイレベルとしてリレーCMLを送受信側
のONさせ受信動作を開始させる(ステツプd7)
が、ハイレベルであり判別がNOの場合は15秒タ
イマアウトしたか否かを判別する(ステツプ
d5)。そしてタイマアウトしていなければステツ
プd4に戻りステツプd4→d7ないしd4→d5の動作
を繰り返すが、タイマアウトしていれば装置の電
源をOFFとして動作を終了する。 すなわち本発明方法によれば、検出信号が
一度ローレベルとなつた後ハイレベルに戻る時に
装置を起動させ、1秒間の検出信号の検知中
断の後に所定時間(ここでは15秒)以内に検出信
号がローレベルになると、呼び出し信号であ
ると判定してリレーCMLを送受信側にONさせ受
信動作を開始させる。 この方法によれば第10図dに示すようにリレ
ーCMLの制御信号は検出信号の2度目の立ち
下がり端でハイレベルとされる。 このような方法によれば、呼び出し信号が到来
した場合一回目の呼び出し信号終了の後、1秒間
の検知中断時間があるので呼び出し信号終了直後
に殆ど発生するノイズのインパルスの影響が排除
され、一回目の呼び出し信号終了直後に応答して
しまうことが防がれる。 また1秒間の検知中断時間の後の次の検出信号
の立ち下がり端を検知することによつて呼び出し
信号として判定するが、第7図a〜eに示すよう
に各国の呼び出し信号の間隔は2秒以上であるの
で、上述したこととあわせて先述の2秒待機の規
定を守ことができる。 さらに1秒間の検知中断時間を間において検出
信号の立ち上り端と立ち下がり端で検出を行なう
ので、1回の呼び出し信号が細分されその細分さ
れた単位の信号の継続時間の短い呼び出し信号に
対しても検出を行なうことができる。 また電話回線からノイズのインパルスが入る場
合、そのインパルスが単発でない場合にもその場
合の複数のインパルスの互いの間隔時間は非常に
短いので、これらを呼び出し信号として検出する
ことはない。 以上の実施例においてはフアクシミリ装置の呼
び出し信号検出方法を例としたが、電話回線から
の信号から呼び出し信号を判別して検出し、検出
した呼び出し信号に応答して何らかの動作を行う
種類の機器の全てに本発明方法を適用することが
できる。 効 果 以上の様に、本発明によれば、最初の呼び出し
信号を検出してから所定時間の信号のオフ状態を
検出した後に、2度目の呼び出し信号を検知する
と、呼び出し信号を検出したものと判定するよう
にしたので、ノイズによる呼び出し信号の誤検出
を防止でき、しかも種々の呼び出し信号の検出に
も対応することができる。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57223931A JPS59115672A (ja) | 1982-12-22 | 1982-12-22 | 呼び出し信号検出方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57223931A JPS59115672A (ja) | 1982-12-22 | 1982-12-22 | 呼び出し信号検出方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59115672A JPS59115672A (ja) | 1984-07-04 |
| JPH0422064B2 true JPH0422064B2 (ja) | 1992-04-15 |
Family
ID=16805950
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57223931A Granted JPS59115672A (ja) | 1982-12-22 | 1982-12-22 | 呼び出し信号検出方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59115672A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60213163A (ja) * | 1984-04-06 | 1985-10-25 | Nec Corp | 網制御装置の誤起動防止回路 |
| JPS61144956A (ja) * | 1984-12-19 | 1986-07-02 | Fujitsu Denso Ltd | 応答検出回路 |
| JPH01194561A (ja) * | 1988-01-28 | 1989-08-04 | Fujitsu Ltd | 自動着信方式 |
| JPH01238361A (ja) * | 1988-03-18 | 1989-09-22 | Omron Tateisi Electron Co | 呼出信号検出装置 |
-
1982
- 1982-12-22 JP JP57223931A patent/JPS59115672A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59115672A (ja) | 1984-07-04 |
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