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JPH0428260B2 - - Google Patents
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JPH0428260B2 - - Google Patents

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JPH0428260B2
JPH0428260B2 JP60194992A JP19499285A JPH0428260B2 JP H0428260 B2 JPH0428260 B2 JP H0428260B2 JP 60194992 A JP60194992 A JP 60194992A JP 19499285 A JP19499285 A JP 19499285A JP H0428260 B2 JPH0428260 B2 JP H0428260B2
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sulfochloride
acyl
hydroxyethylsulfone
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JP60194992A
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Hesu Peeteru
Kooruhaasu Fuorukeru
Paapenfuusu Teodooru
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Hoechst AG
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Hoechst AG
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    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C07ORGANIC CHEMISTRY
    • C07CACYCLIC OR CARBOCYCLIC COMPOUNDS
    • C07C315/00Preparation of sulfones; Preparation of sulfoxides
    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C07ORGANIC CHEMISTRY
    • C07CACYCLIC OR CARBOCYCLIC COMPOUNDS
    • C07C317/00Sulfones; Sulfoxides
    • C07C317/26Sulfones; Sulfoxides having sulfone or sulfoxide groups and nitrogen atoms, not being part of nitro or nitroso groups, bound to the same carbon skeleton
    • C07C317/32Sulfones; Sulfoxides having sulfone or sulfoxide groups and nitrogen atoms, not being part of nitro or nitroso groups, bound to the same carbon skeleton with sulfone or sulfoxide groups bound to carbon atoms of six-membered aromatic rings of the carbon skeleton
    • C07C317/34Sulfones; Sulfoxides having sulfone or sulfoxide groups and nitrogen atoms, not being part of nitro or nitroso groups, bound to the same carbon skeleton with sulfone or sulfoxide groups bound to carbon atoms of six-membered aromatic rings of the carbon skeleton having sulfone or sulfoxide groups and amino groups bound to carbon atoms of six-membered aromatic rings being part of the same non-condensed ring or of a condensed ring system containing that ring
    • C07C317/36Sulfones; Sulfoxides having sulfone or sulfoxide groups and nitrogen atoms, not being part of nitro or nitroso groups, bound to the same carbon skeleton with sulfone or sulfoxide groups bound to carbon atoms of six-membered aromatic rings of the carbon skeleton having sulfone or sulfoxide groups and amino groups bound to carbon atoms of six-membered aromatic rings being part of the same non-condensed ring or of a condensed ring system containing that ring with the nitrogen atoms of the amino groups bound to hydrogen atoms or to carbon atoms

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  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Organic Chemistry (AREA)
  • Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
本発明は、後に記載する一般式(1)で示される3
−(アシル)アミノ−4−アルコキシフエニル−
β−ヒドロキシエチルスルホン(−硫酸エステ
ル)を高い収率及び抜群の品質でそして母液の酸
汚染及び有機汚染を著しく減らして技術的に簡単
に且つ安全技術的に危険のないように製造する、
新規な、既知の方法と比較して著しく改善された
方法に関する。 後に記載する一般式(1)に於てR2がHでそして
nが1である化合物は、例えばドイツ特許出願公
開第3009522号明細書(米国特許第4407748号明細
書)に記載されているように、繊維反応性染料を
製造するための重要な中間生成物である。 従来は、技術的に費用のかかる、安全の立場か
ら改善を必要とする方法で、o−ニトロアルコキ
シベンゼンをクロルスルホン化し、得られた2−
ニトロアルコキシベンゼン−4−スルホクロリド
を亜硫酸塩で還元し、生じた2−ニトロアルコキ
シベンゼン−4−スルフイン酸塩を酸化エチレン
と反応させて2−ニトロアルコキシフエニル−4
−β−ヒドロキシエチルスルホンに変え、これを
還元して2−アミノアルコキシフエニル−4−β
−ヒドロキシエチルスルホンに変えることによつ
て製造した(特公昭42−22767号公報参照)。次
に、脂肪族ヒドロキシル基をエステル化した(β
−ヒドロキシエチルスルホンを相当する硫酸半エ
ステルに変える)(ドイツ特許第1443877号明細書
(米国特許第3414579号明細書)を参照)。 この方法は、幾多の点で工業的に不満足であ
る: 1 2−ニトロアルコキシベンゼンのクロルスル
ホン化は、反応混合物の分解温度に近い温度で
塩化ナトリウムの存在下でクロルスルホン酸で
行われる。その結果、正確な温度操作のための
高い制御費用が必要になる(高価な装置)。 2 安全のためにクロルスルホン化を非常に希釈
して、即ち多量のクロルスルホン酸で行わなけ
ればならないので、母液が酸及び塩で汚染し、
処理の問題が生じる。 3 クロルスルホン化、還元及びエトキシル化の
収率はわずかに過ぎず、目的生成物の品質は一
部分はそれによつても不満足であり、排水の著
しい有機汚染が生じ、この汚染で生物学的処理
に非常に費用がかかる。 従つて、後に記載する一般式(1)で示される工業
的に価値の高い中間生成物を、これらの欠点を示
さないか又は取るに足りない程度で示すに過ぎな
い方法で手に入れることのできるようにし、それ
によつてそれらの製造を無公害にそして経済的に
することがさしせまつて必要である。 この課された課題は、本発明による方法で非常
に有利に解決される。 一般式 (式中R1は、1〜4個の炭素原子をもつアルキ
ル基例えばメチル基、エチル基、プロピル基また
はブチル基を意味し;R2は水素原子または次の
系統の基: C1〜C4−アルキル−CO−、
【式】
【式】
【式】
【式】
【式】および を表わす。ただし、R2=Hであるときにはn=
1であり、R2=アシルであるときにはn=0で
ある。) で示される3−(アシル)アミノ−4−アルコキ
シフエニル−β−ヒドロキシエチルスルホン(−
硫酸エステル)は、一般式(2) (式中R1およびR2は前記の意味をもつ) で示されるアルコキシアシルアニリンをクロルス
ルホン酸と既知の方法で反応させて(ドイツ特許
第573193号明細書:フリードレンダ(Frdl)
19699〜701)アルコキシ基に対して4位が置換さ
れた相当するスルホクロリドに変え、該スルホク
ロリドを水性媒質中に於いてアルカリ金属亜硫酸
塩または亜硫酸アンモニウムで7.0〜8.5、殊に7.5
〜8.0のPH値で−5ないし+40℃、殊に0〜20℃
の温度で還元して相当するスルフイン酸塩に変
え、該スルフイン酸塩を水性媒質中に於いて酸化
エチレンで6.0〜8.5、殊に7.0〜7.5のPH値そして
40〜80℃、殊に55〜65℃の温度でエトキシル化し
て前記式(1)に於R2がアシルでnが0である3−
アシルアミノ−4−アルコキシフエニル−β−ヒ
ドロキシエチルスルホンに変え、これを場合によ
り、濃硫酸で70〜150℃、殊に85〜135℃の温度で
脱アシルと共にエステル化して前記一般式(1)に於
てR2がHでnが1である化合物に変えることに
よつて、高い収率でそして抜群の品質で製造する
ことができるということが見いだされた。 このことは、m−置換ベンゼンスルホクロリド
を亜硫酸塩で還元すると、相当するスルフイン酸
塩が低い収率(最高60〜70%)で得られるに過ぎ
ないので、非常に驚くべきことと思われる。3−
ニトロベンゼンスルホクロリドおよび3−ニトロ
−4−アルコキシベンゼンスルホクロリドでは既
に知られているこの事実(前記参照)は独自の研
究によつて3−アシルアミノベンゼンスルホクロ
リドでも、亜硫酸塩で最高55%までしか3−アシ
ルアミノベンゼンスルフイン酸塩に変えることが
できないということから、確認された。 従つて、前記のスルホクロリドと反対に3−ア
シルアミノ−4−アルコキシベンゼンスルホクロ
リドを亜硫酸塩でほとんど定量的に即ち95%以上
の収率で、求めた3−アシルアミノ−4−アルコ
キシベンゼンスルフイン酸塩に変えることができ
るということを予期することはできなかつた。 一般式(1)に於てR2がアシルでnが0である化
合物を酸で脱アシル化すること及びこの結果得ら
れた2−アミノ−アルコキシベンゼン−4−β−
ヒドロキシエチルスルホンを濃硫酸でエステル化
して式(1)に於てR2がHでnが1である目的化合
物に変えることは個々の反応では既に知られてい
るが、本発明による方法では一つの反応工程にま
とめられるので特に経済的になる。 本方法は個々の点では、ドイツ特許第573193号
明細書に従つて新たに製造した、水で湿つた−ま
たは次に適当な溶剤から乾燥状態で単離した結果
貯蔵安定な−2−アシルアミノ−アルコキシベン
ゼン−4−スルホクロリドを7.0〜8.5、殊に7.5〜
8.0のPH値でアルカリ金属亜硫酸塩水溶液中へ−
5ないし+40℃で、殊に0℃と20℃との間で0.5
〜2時間で導入し、その際アルカリ金属水酸化物
溶液、殊に水酸化ナトリウム溶液または水酸化カ
リウム溶液を加えることによつてPHを前記範囲内
に保つ様にして行われる。 亜硫酸塩は、少なくとも理論量で使用される。
亜硫酸塩を5〜30モル%過剰に使用するのが好ま
しい。 その際生じた2−アシルアミノ−アルコキシベ
ンゼン−4−スルフイン酸塩の溶液は、6.0〜
8.5、殊に7.0〜7.5のPH値及び40〜80℃、殊に55〜
65℃の温度で6〜8時間で直接(該スルフイン酸
塩1モル当り1.5〜4.5モル、殊に2.0〜3.5モルの)
酸化エチレンで処理され、その際PHは、水性鉱酸
殊に硫酸またはリン酸の添加によつて最適範囲に
保たれる。酸化エチレンは少なくとも論理量で使
用される。 その際結晶状態で析出した2−アシルアミノ−
アルコキシベンゼン−4−β−ヒドロキシエチル
スルホンは、反応が終つて室温に冷却した後に
過によつて高収率で単離される。 脱アシルを伴うエステル化は、ほぼ理論量の
(即ち1:1ないし1:1.2のモル比の)2−アシ
ルアミノ−アルコキシベンゼン−4−β−ヒドロ
キシエチルスルホンと濃硫酸とから成る混合物を
工業上通常のミキサーユニツト(例えば乾燥な
べ、〓和機、かい形乾燥機)で、殊に減圧で、70
ないし150℃、殊に85ないし135℃の温度に加熱
し、生じた蒸気(水及び分離したカルボン酸また
はCO2)を反応器から運び出すように行うのが好
ましい。蒸気が認められなくなつたときに反応は
終つている。反応器の中には、定量的な反応で生
じた、(1)式に於てR2がHでnが1である2−ア
ミノ−アルコキシフエニル−ヒドロキシエチルス
ルホンの硫酸半エステルが、乾燥した流動しうる
粉末の形で存在し、これはそのまま以後の反応に
使用することができる。(反応するヒドロキシエ
チルスルホン次第で濃硫酸がいくらか過剰なこと
が好ましい場合でも、5モル過剰を越えるべきで
ない。) 本発明による方法は、前記式(1)の目的化合物を
全部の工程が非常に高い収率で進む新規な経路で
抜群の品質でそして当該技術水準と比較して母液
の酸汚染及び有機汚染を著しく減らして技術的に
簡単に且つ安全技術的に危険のないように特に経
済的に製造することができるので、著しく技術的
に進歩している。 以下、例を挙げて本方法を更に詳しく説明する
が、本方法は以下の例だけに制限されない。 例 1 40%の亜硫酸水素ナトリウム水溶液303部、33
%の水酸化ナトリウム水溶液143部、85%の水性
リン酸9部及び0℃の水1000部から成るPH7.5の
撹拌した混合物へ30〜45分間で少しずつ(例えば
ドイツ特許第573193号明細書の例1に従つて製造
した)2−アセトアミノアニソール−4−スルホ
クロリド265部を加える。その際、外部冷却によ
つて温度を20℃以下に保ち、33%の水酸化ナトリ
ムウ水溶液を全部で246部滴加することによつて
PH値を7.5〜8.0に保つ。次に温度を25〜30℃に上
昇させると、約1時間で全部が溶解する。 次に、撹拌しながら139部の液体酸化エチレン
を、冷却した受器からスルフイネート溶液の表面
下へ圧入し、次いで60℃に加熱する。酸化エチレ
ンが反応器から逃げるのを避けるために反応器
は、塩溶液で冷却した強力式冷却器をもつてい
る。 6〜7時間60〜70℃で撹拌する;その際20%の
水性硫酸を全部で532部滴加することによつてPH
値を一定に保つ。 室温に冷却後、析出した2−アセトアミノアニ
ソール−4−β−ヒドロキシエチルスルホンを吸
引取し、100℃で循環空気乾燥器で乾燥させる。
HPLC(=高性能液体クロマトグラフイー)で調
べた純度が92.5%の塩含有生成物297部が得られ
る;これは、2−アセトアミノアニソール−4−
スルホクロリドに対して理論量の99%の収率に相
当する。 例 2〜6 次の表に記載した(例えばドイツ特許第573193
号明細書の方法によつて製造した)式(3)の2−ア
シルアミノアルコキシベンゼンスルホクロリドの
分別した部分を使用し、その他は例1に記載の方
法で処理すると、表に記載した収率及び純度を
もつ相当する式(4)の2−アシルアミノアルコキシ
ベンゼン−4−β−ヒドロキシエチルスルホンが
得られる。
【表】 例 7 〓和槽に(例1に従つて製造した)91%の2−
アセトアミノアニソール−4−β−ヒドロキシエ
チルスルホン1200部を導入する。それに、〓和機
(シグマブレード)を運転させながら15分間で96
%の硫酸442部を流し込む。〓槽のジヤケツトを
蒸気で95〜100℃に加熱し、減圧に接続した密封
した〓槽のふたで150〜200トルの減圧にする。こ
の条件で脱アセチルがそしてそれに並行してエス
テル化が6〜8時間で定量的に進行する。生じた
蒸気(水および酢酸)は減圧で完全に反応混合物
から留去し、減圧発生器と〓槽との間に取付けた
冷却した留出物の受器でほとんど定量的に十分に
凝縮させることができる。 反応後、〓和機を運転させながら〓槽のジヤケ
ツトを水で冷やし、反応生成物を〓和槽からほぼ
無色の粉末の形で分離する。95.0%の(ジアゾ化
による)純含量の1290部の2−アミノ−アニソー
ル−4−β−スルフアトエチルスルホンが得られ
る。これは理論値の98.6%の収量に相当する。 〓和槽の代りに他の作業上通常の混合−または
乾燥−ユニツト例えば乾燥なべまたはかい形乾燥
機を使用してそのほかは前記のように行なつても
匹敵する収率及び品質で生成物が得られる。 例 18〜12 2−アセトアミノアニソール−4−β−ヒドロ
キシエチルスルホンの代りに次表に記載されてい
る様な式(4)の化合物の分別した部分を、使用し、
そのほかは例7の処理方法に従つて行うと、式(5)
の目的化合物が、同様にほとんど定量的な収率
で、それぞれ表に記載したジアゾ化で測定した
純度で得られる。
【表】
【表】
【表】

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 一般式(1) (式中、R1は1〜4個の炭素原子をもつアルキ
    ル基を表わし;R2は水素原子または次の系統の
    基: C1〜C4−アルキル−CO−、
    【式】【式】 【式】【式】 【式】および を表わす。ただし、R2がHであるときにはnは
    1であり、R2がアシルであるときにはnは0で
    ある。) で示される3−(アシル)アミノ−4−アルコキ
    シフエニル−β−ヒドロキシエチルスルホン(−
    硫酸エステル)を製造する方法において、 一般式(2) (式中R1およびR2は前記の意味をもつ) で示される2−アルコキシアシルアニリンをアル
    コキシ基に対してp−位が置換された相当するス
    ルホクロリドに既知の方法で変え、該スルホクロ
    リドを水性媒質中においてアルカリ金属亜硫酸塩
    または亜硫酸アンモニウムで7.0〜8.5のPH値でそ
    して−5ないし+40℃の温度で還元して相当する
    スルフイン酸塩に変え、該スルフイン酸塩を水性
    媒質中において酸化エチレンで6.0〜8.5のPH値そ
    して40〜80℃の温度でアルコキシル化して前記式
    (1)でR2がアシルそしてnが0を表わす化合物で
    ある3−アシルアミノ−4−アルコキシフエニル
    −β−ヒドロキシエチルスルホンに変え、これを
    場合により、濃硫酸で70〜150℃の温度で脱アシ
    ルと共にエステル化して前記一般式(1)に於てR2
    がHそしてnが1である化合物に変えることを特
    徴とする方法。
JP60194992A 1984-09-07 1985-09-05 3‐(アシル)アミノ‐4‐アルコキシフエニル‐β‐ヒドロキシエチルスルホン(‐硫酸エステル)の製法 Granted JPS6168462A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE3432891.2 1984-09-07
DE19843432891 DE3432891A1 (de) 1984-09-07 1984-09-07 Verfahren zur herstellung von 3-(acyl)amino-4-alkoxyphenyl-ss-hydroxyethylsulfon(-schwefelsaeureestern)

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6168462A JPS6168462A (ja) 1986-04-08
JPH0428260B2 true JPH0428260B2 (ja) 1992-05-13

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ID=6244859

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JP60194992A Granted JPS6168462A (ja) 1984-09-07 1985-09-05 3‐(アシル)アミノ‐4‐アルコキシフエニル‐β‐ヒドロキシエチルスルホン(‐硫酸エステル)の製法

Country Status (6)

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US (1) US4778911A (ja)
EP (1) EP0180732B1 (ja)
JP (1) JPS6168462A (ja)
KR (1) KR930006197B1 (ja)
DE (2) DE3432891A1 (ja)
IN (1) IN165318B (ja)

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Also Published As

Publication number Publication date
DE3560678D1 (en) 1987-10-29
EP0180732B1 (de) 1987-09-23
JPS6168462A (ja) 1986-04-08
KR860002461A (ko) 1986-04-26
DE3432891A1 (de) 1986-03-20
IN165318B (ja) 1989-09-16
EP0180732A1 (de) 1986-05-14
US4778911A (en) 1988-10-18
KR930006197B1 (ko) 1993-07-08

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