JPH0434459B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0434459B2 JPH0434459B2 JP23927684A JP23927684A JPH0434459B2 JP H0434459 B2 JPH0434459 B2 JP H0434459B2 JP 23927684 A JP23927684 A JP 23927684A JP 23927684 A JP23927684 A JP 23927684A JP H0434459 B2 JPH0434459 B2 JP H0434459B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- paint
- painted
- tape
- striped
- air spray
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は乗用車のボデイのように、装飾用のス
トライプテープを貼着した被塗装物のストライプ
テープの一側と他側の被塗装面に異なる塗料をエ
アースプレイガンで吹き付て色分け塗装する方法
に関する。
トライプテープを貼着した被塗装物のストライプ
テープの一側と他側の被塗装面に異なる塗料をエ
アースプレイガンで吹き付て色分け塗装する方法
に関する。
従来の技術及び発明が解決しようとする問題点
例えば、乗用車のボデイには、車種名等を印刷
した装飾用のストライプテープを貼着し、その上
側と下側を異なる塗料で色分け塗装する場合があ
るが、このような塗装を行なうには、ストライプ
テープの表面を剥離可能な保護フイルムで被覆し
ておいて、被塗装物の搬送ラインの近傍に上下2
個のスプレイガンを配置し、上側のスプレイガン
でストライプテープの上縁部分とその上側の被塗
装面にのみ塗料を吹き付け、下側のスプレイガン
ではストライプテープの下縁部分とその下側の被
塗装面にのみ塗料を吹き付けて塗装し、塗料が乾
燥した後、保護フイルムをストライプテープから
剥離するのが作業能率上好ましいのであるが、ス
トライプテープの幅が20mm以下の場合には、その
上側または下側の被塗装面に吹き付けられた塗料
の一部がその被塗装面に当たつて跳ね返される空
気流により飛散し、ストライプテープを越えて他
側の被塗装面に付着したり、あるいは、上側の被
塗装面に塗着した塗料がストライプテープの表面
を伝つて流れ落ちて下側の被塗装面に達すること
により塗装不良が生ずるのを回避することが困難
であるため、従来は、上下いずれか一方の被塗装
面を塗装して塗膜を乾燥させた後、その塗装面に
マスキングを施して他方の被塗装面を塗装する方
法が一般に行なわれているが、このような塗装方
法は工程が複雑でコスト高になる欠点があつた。
した装飾用のストライプテープを貼着し、その上
側と下側を異なる塗料で色分け塗装する場合があ
るが、このような塗装を行なうには、ストライプ
テープの表面を剥離可能な保護フイルムで被覆し
ておいて、被塗装物の搬送ラインの近傍に上下2
個のスプレイガンを配置し、上側のスプレイガン
でストライプテープの上縁部分とその上側の被塗
装面にのみ塗料を吹き付け、下側のスプレイガン
ではストライプテープの下縁部分とその下側の被
塗装面にのみ塗料を吹き付けて塗装し、塗料が乾
燥した後、保護フイルムをストライプテープから
剥離するのが作業能率上好ましいのであるが、ス
トライプテープの幅が20mm以下の場合には、その
上側または下側の被塗装面に吹き付けられた塗料
の一部がその被塗装面に当たつて跳ね返される空
気流により飛散し、ストライプテープを越えて他
側の被塗装面に付着したり、あるいは、上側の被
塗装面に塗着した塗料がストライプテープの表面
を伝つて流れ落ちて下側の被塗装面に達すること
により塗装不良が生ずるのを回避することが困難
であるため、従来は、上下いずれか一方の被塗装
面を塗装して塗膜を乾燥させた後、その塗装面に
マスキングを施して他方の被塗装面を塗装する方
法が一般に行なわれているが、このような塗装方
法は工程が複雑でコスト高になる欠点があつた。
発明の目的
本発明は、このような欠点を除去し、ストライ
プテープを隔てた2つの被塗装面を能率良く色分
け塗装することができる方法を提供することを目
的とするものである。
プテープを隔てた2つの被塗装面を能率良く色分
け塗装することができる方法を提供することを目
的とするものである。
実施例
以下、本発明の実施例を添付図面に基づいて説
明する。
明する。
本実施例の被塗装物xは、第1図に示すよう
に、平板状をなし、その上下方向の中央部に、文
字等が印刷された表面を剥離可能な保護フイルム
zで被覆した装飾用の幅20mm以下のストライプテ
ープyを全幅にわたつて貼着したものであつて、
ストライプテープyの下側の被塗装面Aと、上側
の被塗装面Bを各別の塗料で塗装するようになつ
ている。
に、平板状をなし、その上下方向の中央部に、文
字等が印刷された表面を剥離可能な保護フイルム
zで被覆した装飾用の幅20mm以下のストライプテ
ープyを全幅にわたつて貼着したものであつて、
ストライプテープyの下側の被塗装面Aと、上側
の被塗装面Bを各別の塗料で塗装するようになつ
ている。
第2図において、1はコンベアであつて、一定
間隔で垂下したハンガ2により多数の上記被塗装
物xを、ストライプテープyが水平方向を向くよ
うに吊り下げて矢線方向へ搬送するようになつて
おり、このコンベア1の近傍には、2基のスタン
ド3,4が搬送方向に間隔を空けて立設されてお
り、搬送方向の後側のスタンド3の上部には、被
塗装物xの下側の被塗装面Aのストライプテープ
yに接する部分に塗料を吹き付けて塗装する第1
のエアースプレイガン5aが斜め下向きの姿勢
で、また、搬送方向の前側のスタンド4の下部に
は上側の被塗装面Bのストライプテープyに接す
る部分に塗料を吹き付けて塗装する第2のエアー
スプレイガン5bが斜め上向きの姿勢で、夫々、
L字形に屈曲したアーム7によつて取り付けられ
ており、各被塗装面A,Bの残りの部分は、各ス
タンド3,4に真直なアーム8によつて略水平姿
勢で取り付けられた第3、第4のエアースプレイ
ガン6a,6bによつて塗装されるようになつて
いる。
間隔で垂下したハンガ2により多数の上記被塗装
物xを、ストライプテープyが水平方向を向くよ
うに吊り下げて矢線方向へ搬送するようになつて
おり、このコンベア1の近傍には、2基のスタン
ド3,4が搬送方向に間隔を空けて立設されてお
り、搬送方向の後側のスタンド3の上部には、被
塗装物xの下側の被塗装面Aのストライプテープ
yに接する部分に塗料を吹き付けて塗装する第1
のエアースプレイガン5aが斜め下向きの姿勢
で、また、搬送方向の前側のスタンド4の下部に
は上側の被塗装面Bのストライプテープyに接す
る部分に塗料を吹き付けて塗装する第2のエアー
スプレイガン5bが斜め上向きの姿勢で、夫々、
L字形に屈曲したアーム7によつて取り付けられ
ており、各被塗装面A,Bの残りの部分は、各ス
タンド3,4に真直なアーム8によつて略水平姿
勢で取り付けられた第3、第4のエアースプレイ
ガン6a,6bによつて塗装されるようになつて
いる。
各エアースプレイガン5a,5b,6a,6b
は、塗料を低圧力で吐出する塗料ノズルの周りに
リング形の空気ノズルを有し、後端部に設けたエ
アーシリンダによつて駆動される針弁の開閉によ
り塗料の吐出と停止が制御され、吐出された塗料
は空気ノズルから噴出する加圧空気との衝突によ
り微粒化され、その空気流によつて扇形に広がつ
て被塗装面に到達する従来公知のものであつて、
搬送方向後方のスタンド3に取り付けられた第1
と第3のエアースプレイガン5a,6aの塗料供
給用ホース9a,10aは夫々圧力制御弁11
a,12aを介して第1の塗料ポンプ13aに接
続され、搬送方向前方のスタンド4が取り付けら
れた第2と第4のエアースプレイガン5b,6b
の塗料供給ホース9b,10bは夫々圧力制御弁
11b,12bを介して第1の塗料ポンプと異な
る塗料を圧送する第2の塗料ポンプ13bに接続
されており、また、各エアースプレイガン5a,
5b,6a,6bは塗料霧化用エアー供給ホース
14は減圧弁15と電磁開閉弁16を介して加圧
空気供給源17に接続され、さらに、針弁開閉制
御用エアー供給ホース18は電磁開閉弁19を介
して加圧空気供給源17に接続されている。
は、塗料を低圧力で吐出する塗料ノズルの周りに
リング形の空気ノズルを有し、後端部に設けたエ
アーシリンダによつて駆動される針弁の開閉によ
り塗料の吐出と停止が制御され、吐出された塗料
は空気ノズルから噴出する加圧空気との衝突によ
り微粒化され、その空気流によつて扇形に広がつ
て被塗装面に到達する従来公知のものであつて、
搬送方向後方のスタンド3に取り付けられた第1
と第3のエアースプレイガン5a,6aの塗料供
給用ホース9a,10aは夫々圧力制御弁11
a,12aを介して第1の塗料ポンプ13aに接
続され、搬送方向前方のスタンド4が取り付けら
れた第2と第4のエアースプレイガン5b,6b
の塗料供給ホース9b,10bは夫々圧力制御弁
11b,12bを介して第1の塗料ポンプと異な
る塗料を圧送する第2の塗料ポンプ13bに接続
されており、また、各エアースプレイガン5a,
5b,6a,6bは塗料霧化用エアー供給ホース
14は減圧弁15と電磁開閉弁16を介して加圧
空気供給源17に接続され、さらに、針弁開閉制
御用エアー供給ホース18は電磁開閉弁19を介
して加圧空気供給源17に接続されている。
ここで、各エアースプレイガン5a,5b,6
a,6bの塗装条件について検討すると、被塗装
面の単位面積当りの塗料の吐出量が大きく、か
つ、塗料の粘度が低いと、塗着した塗料が流れ落
ち、また、塗料霧化用エアーの圧力が高く、か
つ、ノズルと被塗装面の距離が近いと、塗料が被
塗装面から跳ね返されるため、種々の実験を行な
つた結果、下記の条件で塗装を行なう必要がある
ことが判明した。
a,6bの塗装条件について検討すると、被塗装
面の単位面積当りの塗料の吐出量が大きく、か
つ、塗料の粘度が低いと、塗着した塗料が流れ落
ち、また、塗料霧化用エアーの圧力が高く、か
つ、ノズルと被塗装面の距離が近いと、塗料が被
塗装面から跳ね返されるため、種々の実験を行な
つた結果、下記の条件で塗装を行なう必要がある
ことが判明した。
塗料粘度10〜15secFC#4、ノズルと被塗装面
の距離50〜150mm、塗料噴出口径0.3〜1.0mm、塗
料霧化用エアー圧力2〜3Kg/cm2、塗料吐出量20
〜100g/min、被塗装物の各エアースプレイガ
ンに対する相対速度10〜14m/min(本実施例で
は各エアースプレイガンを固設したから相対速度
はコンベアの搬送速度に等しい) なお、第1と第2のエアースプレイガン5a,
5bは各被塗装面A,Bに対する角度(第3図の
a)は、ストライプテープyの貼着面側から20゜
〜45゜にすると、跳ね返された塗料が他側の被塗
装面に到達しないことが同じく実験により確認さ
れた。
の距離50〜150mm、塗料噴出口径0.3〜1.0mm、塗
料霧化用エアー圧力2〜3Kg/cm2、塗料吐出量20
〜100g/min、被塗装物の各エアースプレイガ
ンに対する相対速度10〜14m/min(本実施例で
は各エアースプレイガンを固設したから相対速度
はコンベアの搬送速度に等しい) なお、第1と第2のエアースプレイガン5a,
5bは各被塗装面A,Bに対する角度(第3図の
a)は、ストライプテープyの貼着面側から20゜
〜45゜にすると、跳ね返された塗料が他側の被塗
装面に到達しないことが同じく実験により確認さ
れた。
このような条件で上下両被塗装面A,Bに塗料
を吹き付け、その塗料の乾燥後、ストライプテー
プyから保護フイルムzを剥離する。
を吹き付け、その塗料の乾燥後、ストライプテー
プyから保護フイルムzを剥離する。
発明の構成及び作用効果
上記実施例によつて具体的に説明したように、
本発明の2色吹付け塗装方法は、表面を剥離可能
な保護フイルムで被覆した装飾用の幅20mm以下の
ストライプテープを被塗装物に貼着し、該ストラ
イプテープを隔ててその一側と他側の被塗装面に
第1の塗料と第2の塗料を各別に吹き付け塗装す
る方法において、被塗装物を搬送路に沿つて前記
ストライプテープが搬送方向と平行をなすように
搬送し、該搬送路に沿つて、前記ストライプテー
プの前記一側と他側の被塗装面を各別に指向する
第1と第2のエアースプレイガンを、前記被塗装
面に対する噴出塗料流の中心線の前記ストライプ
テープ側からの角度が20゜〜45゜になるように配置
し、該各エアースプレイガンから、塗料粘度10〜
15secFC#4、ノズルから被塗装面までの距離50
〜150mm、塗料噴出口径0.3〜1.0mm、塗料圧力0.3
〜0.8Kg/cm2、塗料霧化用エアー圧力2〜3Kg/
cm2、塗料吐出量20〜100g/min、被塗装物の該
各エアースプレイガンに対する相対速度10〜15
m/minの条件で塗料を噴出して前記各被塗装面
を塗装した後、前記保護フイルムを前記ストライ
プテープから剥離することを要旨とするものであ
つて、ストライプテープの幅が狭い場合でもその
一側と他側を異なる塗料で色混りを生ずることな
く、かつ、連続的に能率良く塗装することができ
る効果を奏する。
本発明の2色吹付け塗装方法は、表面を剥離可能
な保護フイルムで被覆した装飾用の幅20mm以下の
ストライプテープを被塗装物に貼着し、該ストラ
イプテープを隔ててその一側と他側の被塗装面に
第1の塗料と第2の塗料を各別に吹き付け塗装す
る方法において、被塗装物を搬送路に沿つて前記
ストライプテープが搬送方向と平行をなすように
搬送し、該搬送路に沿つて、前記ストライプテー
プの前記一側と他側の被塗装面を各別に指向する
第1と第2のエアースプレイガンを、前記被塗装
面に対する噴出塗料流の中心線の前記ストライプ
テープ側からの角度が20゜〜45゜になるように配置
し、該各エアースプレイガンから、塗料粘度10〜
15secFC#4、ノズルから被塗装面までの距離50
〜150mm、塗料噴出口径0.3〜1.0mm、塗料圧力0.3
〜0.8Kg/cm2、塗料霧化用エアー圧力2〜3Kg/
cm2、塗料吐出量20〜100g/min、被塗装物の該
各エアースプレイガンに対する相対速度10〜15
m/minの条件で塗料を噴出して前記各被塗装面
を塗装した後、前記保護フイルムを前記ストライ
プテープから剥離することを要旨とするものであ
つて、ストライプテープの幅が狭い場合でもその
一側と他側を異なる塗料で色混りを生ずることな
く、かつ、連続的に能率良く塗装することができ
る効果を奏する。
第1図は被塗装物の斜視図、第2図は本発明の
一実施例の塗装ラインの斜視図、第3図はその塗
装状態の断面図である。 1:コンベア、5a:第1のエアースプレイガ
ン、5b:第2のエアースプレイガン、13a,
13b:塗料ポンプ、17:加圧空気供給源、
x:被塗装物、y:ストライプテープ、z:保護
フイルム、A,B:被塗装面。
一実施例の塗装ラインの斜視図、第3図はその塗
装状態の断面図である。 1:コンベア、5a:第1のエアースプレイガ
ン、5b:第2のエアースプレイガン、13a,
13b:塗料ポンプ、17:加圧空気供給源、
x:被塗装物、y:ストライプテープ、z:保護
フイルム、A,B:被塗装面。
Claims (1)
- 1 表面を剥離可能な保護フイルムで被覆した装
飾用の幅20mm以下のストライプテープを被塗装物
に貼着し、該ストライプテープを隔ててその一側
と他側の被塗装面に第1の塗料と第2の塗料を各
別に吹き付け塗装する方法において、被塗装物を
搬送路に沿つて前記ストライプテープが搬送方向
と平行をなすように搬送し、該搬送路に沿つて、
前記ストライプテープの前記一側と他側の被塗装
面を各別に指向する第1と第2のエアースプレイ
ガンを、前記被塗装面に対する噴出塗料流の中心
線の前記ストライプテープ側からの角度が20゜〜
45゜になるように配置し、該各エアースプレイガ
ンから、塗料粘度10〜15secFC#4、ノズルから
被塗装面までの距離50〜150mm、塗料噴出口径0.3
〜1.0mm、塗料圧力0.3〜0.8Kg/cm2、塗料霧化用エ
アー圧力2〜3Kg/cm2、塗料吐出量20〜100g/
min、被塗装物の該各エアースプレイガンに対す
る相対速度10〜15m/minの条件で塗料を噴出し
て前記各被塗装面を塗装した後、前記保護フイル
ムを前記ストライプテープから剥離することを特
徴とする2色吹付け塗装方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23927684A JPS61118173A (ja) | 1984-11-13 | 1984-11-13 | 2色吹付け塗装方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23927684A JPS61118173A (ja) | 1984-11-13 | 1984-11-13 | 2色吹付け塗装方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61118173A JPS61118173A (ja) | 1986-06-05 |
| JPH0434459B2 true JPH0434459B2 (ja) | 1992-06-08 |
Family
ID=17042346
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23927684A Granted JPS61118173A (ja) | 1984-11-13 | 1984-11-13 | 2色吹付け塗装方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61118173A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3621742B2 (ja) * | 1995-03-20 | 2005-02-16 | 新日本製鐵株式会社 | 加熱硬化型塗料の加熱鋼管への塗装方法 |
-
1984
- 1984-11-13 JP JP23927684A patent/JPS61118173A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61118173A (ja) | 1986-06-05 |
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