JPH0441611B2 - - Google Patents
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- JPH0441611B2 JPH0441611B2 JP63002117A JP211788A JPH0441611B2 JP H0441611 B2 JPH0441611 B2 JP H0441611B2 JP 63002117 A JP63002117 A JP 63002117A JP 211788 A JP211788 A JP 211788A JP H0441611 B2 JPH0441611 B2 JP H0441611B2
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- Japan
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- voltage
- high voltage
- slip ring
- power supply
- ray tube
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- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 8
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 4
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 2
Landscapes
- Generation Of Surge Voltage And Current (AREA)
- X-Ray Techniques (AREA)
- Apparatus For Radiation Diagnosis (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明はCTスキヤナにおいて、外部電源より
スリツプリングを介して回転架台に支持柱を介し
て取付けられたX線管に高電圧を印加する高電圧
電源装置に関する。
スリツプリングを介して回転架台に支持柱を介し
て取付けられたX線管に高電圧を印加する高電圧
電源装置に関する。
(従来の技術)
従来のCTスキヤナにおいて、外部電源よりス
リツプリングを介して回転架台に支持柱を介して
取付けられたX線管に高電圧を印加するようにし
た高電圧電源装置としては、架台外部に設置され
た高電圧発生装置より発生する高電圧(X線管路
の陰極、陽極の片側70kV)を高圧スリツプリン
グを介して回転架台側に伝達するようにした高圧
スリツプリング方式と、架台外部に設けられた高
電圧発生装置の低圧部より低圧スリツプリングを
介して回転架台側に低電圧(例えば200〜400V)
を伝達するようにした低圧スリツプリング方式と
がある。
リツプリングを介して回転架台に支持柱を介して
取付けられたX線管に高電圧を印加するようにし
た高電圧電源装置としては、架台外部に設置され
た高電圧発生装置より発生する高電圧(X線管路
の陰極、陽極の片側70kV)を高圧スリツプリン
グを介して回転架台側に伝達するようにした高圧
スリツプリング方式と、架台外部に設けられた高
電圧発生装置の低圧部より低圧スリツプリングを
介して回転架台側に低電圧(例えば200〜400V)
を伝達するようにした低圧スリツプリング方式と
がある。
(発明が解決しようとする課題)
しかし、前者の高圧スリツプリング方式におい
てはスリツプリング部の電圧が高いため、耐圧を
考慮したガス絶縁若しくは油絶縁が必要となる
が、スリツプリングを絶縁媒体からシールするこ
とは難しく、またスリツプリング自体も特殊な構
造としなければならないため、高価なものとな
る。
てはスリツプリング部の電圧が高いため、耐圧を
考慮したガス絶縁若しくは油絶縁が必要となる
が、スリツプリングを絶縁媒体からシールするこ
とは難しく、またスリツプリング自体も特殊な構
造としなければならないため、高価なものとな
る。
また、後者の低圧スリツプリング方式において
は回転架台に変圧器等の高電圧発生器を搭搭載し
なければならないため、重量的に耐え得るように
するには架台自体を大きくしなければならず、ま
た低圧部よりスリツプリングを介して大電流(例
えば50〜200A)を流すとスリツプリングからの
発電量が多いため、別途に熱交換器を設けてその
発熱部を冷却する必要がある。
は回転架台に変圧器等の高電圧発生器を搭搭載し
なければならないため、重量的に耐え得るように
するには架台自体を大きくしなければならず、ま
た低圧部よりスリツプリングを介して大電流(例
えば50〜200A)を流すとスリツプリングからの
発電量が多いため、別途に熱交換器を設けてその
発熱部を冷却する必要がある。
本発明はスリツプリング部の絶縁を必要とせ
ず、しかも回転架台の積載重量を軽減してX線管
に高電圧を印加することができる小形且つ安価な
CTスキヤナの高電圧電源装置を提供することを
目的とする。
ず、しかも回転架台の積載重量を軽減してX線管
に高電圧を印加することができる小形且つ安価な
CTスキヤナの高電圧電源装置を提供することを
目的とする。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
本発明は上記のような目的を達成するため、外
部電源よりスリツプリングを介して回転架台に支
持されたX線管に高電圧を印加するCTスキヤナ
の高電圧電源装置において、前記回転架台固定部
又は架台外部に外部電源電圧を中圧に昇圧する電
圧変成器を設け、また回転架台にはコンデンサと
ダイオードの組合せによる電圧逓倍回路からなる
高電圧発生器を搭載し、前記電圧変成器より得ら
れる電圧をスリツプリングを介して回転架台側に
伝達すると共に前記コンデンサとダイオードの組
合せによる電圧逓倍回路からなる高電圧発生器に
より高電圧に変換して前記X線管に印加するよう
に構成としたものである。
部電源よりスリツプリングを介して回転架台に支
持されたX線管に高電圧を印加するCTスキヤナ
の高電圧電源装置において、前記回転架台固定部
又は架台外部に外部電源電圧を中圧に昇圧する電
圧変成器を設け、また回転架台にはコンデンサと
ダイオードの組合せによる電圧逓倍回路からなる
高電圧発生器を搭載し、前記電圧変成器より得ら
れる電圧をスリツプリングを介して回転架台側に
伝達すると共に前記コンデンサとダイオードの組
合せによる電圧逓倍回路からなる高電圧発生器に
より高電圧に変換して前記X線管に印加するよう
に構成としたものである。
(作用)
したがつて、このような構成のCTスキヤナの
高電圧電源装置にあつては、外部電源から電圧変
成器を通して回転架台側に中圧として伝達される
ので、スリツプリング部に対して耐圧を考慮した
絶縁を施す必要がなく、しかもスリツプリング自
体も冷却を考慮した特殊な構造にしなくてもよ
く、スリツプリングが簡単且つ安価になる。ま
た、回転架台側に搭載される高電圧発生器はダイ
オードとコンデンサのみで構成された電圧逓倍回
路を用いてX線管に高電圧を印加するようにして
いるので、回転架台の積載重量も軽く、装置全体
を小形且つ安価にすることが可能となる。
高電圧電源装置にあつては、外部電源から電圧変
成器を通して回転架台側に中圧として伝達される
ので、スリツプリング部に対して耐圧を考慮した
絶縁を施す必要がなく、しかもスリツプリング自
体も冷却を考慮した特殊な構造にしなくてもよ
く、スリツプリングが簡単且つ安価になる。ま
た、回転架台側に搭載される高電圧発生器はダイ
オードとコンデンサのみで構成された電圧逓倍回
路を用いてX線管に高電圧を印加するようにして
いるので、回転架台の積載重量も軽く、装置全体
を小形且つ安価にすることが可能となる。
(実施例)
以下本発明の一実施例を図面を参照して説明す
る。
る。
第1図は本発明によるCTスキヤナの高電圧電
源装置全体のシステム構成例を示すブロツク回路
図である。第1図において、1はCTスキヤナの
図示しない回転架台に支持柱を介して支持された
X線管である。また2は外部交流電源、3はこの
外部交流電源2から得られる交流出力を直流に変
換する整流器スタツク、4および5はこの整流器
スタツク3で直流に変換された出力を再び所定周
波数の交流にそれぞれ変換するX線管1の陰極側
および陽極側に対応するインバータである。6は
これら陰極側インバータ4および陽極側インバー
タ5からそれぞれ得られる交流出力(例えば
200V)を中圧(例えば1〜20kV)に昇圧する電
圧変成器で、この電圧変成器6の二次側出力はス
リツプリング7により図示しない回転架台側で集
電可能になつている。この場合、整流スタツク
3、陰極側インバータ4および陽極側インバータ
5、電圧変成器6は回転架台の固定部又は架台外
部にそれぞれ設置される。一方、8および9は回
転架台側に搭載された電圧逓倍回路、例えばコツ
ククロフトウオルトン回路からなる高電圧発生器
で、これら高電圧発生器8,9は第2図に示すよ
うにダイオードとコンデンサとを組合せたブリツ
ジ回路を複数段設けて図示状態に結線したもの
で、その入力側をスリツプリング7を介して集電
された電圧変成器6の二次側出力(例えば5kVの
電圧)がそれぞれ加えられると、これをX線発生
に必要な高電圧(例えば60〜70kV)を発生して
出力側よりX線管1の陰極および陽極に印加する
ものである。
源装置全体のシステム構成例を示すブロツク回路
図である。第1図において、1はCTスキヤナの
図示しない回転架台に支持柱を介して支持された
X線管である。また2は外部交流電源、3はこの
外部交流電源2から得られる交流出力を直流に変
換する整流器スタツク、4および5はこの整流器
スタツク3で直流に変換された出力を再び所定周
波数の交流にそれぞれ変換するX線管1の陰極側
および陽極側に対応するインバータである。6は
これら陰極側インバータ4および陽極側インバー
タ5からそれぞれ得られる交流出力(例えば
200V)を中圧(例えば1〜20kV)に昇圧する電
圧変成器で、この電圧変成器6の二次側出力はス
リツプリング7により図示しない回転架台側で集
電可能になつている。この場合、整流スタツク
3、陰極側インバータ4および陽極側インバータ
5、電圧変成器6は回転架台の固定部又は架台外
部にそれぞれ設置される。一方、8および9は回
転架台側に搭載された電圧逓倍回路、例えばコツ
ククロフトウオルトン回路からなる高電圧発生器
で、これら高電圧発生器8,9は第2図に示すよ
うにダイオードとコンデンサとを組合せたブリツ
ジ回路を複数段設けて図示状態に結線したもの
で、その入力側をスリツプリング7を介して集電
された電圧変成器6の二次側出力(例えば5kVの
電圧)がそれぞれ加えられると、これをX線発生
に必要な高電圧(例えば60〜70kV)を発生して
出力側よりX線管1の陰極および陽極に印加する
ものである。
このように本実施例ではCTスキヤナの回転架
台固定部又は架台外部に、交流電源2の出力を直
流に変換する整流器スタツク3、この整流器スタ
ツク3より得られる直流を所定周波数の交流に変
換するインバータ4,5およびこれらインバータ
4,5の出力を中圧(1〜20kV)に昇圧する電
圧変成器6を設置して、この電圧変成器6の二次
側出力をスリツプリング7を介して図示しない回
転架台側へ伝達し、また回転架台にはスリツプリ
ング7で集電された電圧変成器6の二次側出力を
入力してX線発生に必要な高電圧(例えば60〜
70kV)を発生するコツククロフトウオルトン回
路からなる高電圧発生器8,9を搭載する構成と
したものである。
台固定部又は架台外部に、交流電源2の出力を直
流に変換する整流器スタツク3、この整流器スタ
ツク3より得られる直流を所定周波数の交流に変
換するインバータ4,5およびこれらインバータ
4,5の出力を中圧(1〜20kV)に昇圧する電
圧変成器6を設置して、この電圧変成器6の二次
側出力をスリツプリング7を介して図示しない回
転架台側へ伝達し、また回転架台にはスリツプリ
ング7で集電された電圧変成器6の二次側出力を
入力してX線発生に必要な高電圧(例えば60〜
70kV)を発生するコツククロフトウオルトン回
路からなる高電圧発生器8,9を搭載する構成と
したものである。
したがつて、スリツプリング7に加わる電圧は
1〜20kVの中圧で、特に従来の高圧スリツプリ
ング方式のようにスリツプリング7に対して耐圧
のための絶縁を考慮する必要がなく、しかも絶縁
媒体のシールも不要となる。また、従来の低圧ス
リツプリング方式(200〜400V)の場合にはスリ
ツプリング7に大電流(50〜200A程度)が流れ
るため、熱交換器を設置してスリツプリング部を
冷却する必要があるが、中圧の場合には低圧の場
合に比べて約1/10の電流となるので、スリツプ
リングの冷却の必要もなく、スリツプリングを簡
単且つ安価にできる。
1〜20kVの中圧で、特に従来の高圧スリツプリ
ング方式のようにスリツプリング7に対して耐圧
のための絶縁を考慮する必要がなく、しかも絶縁
媒体のシールも不要となる。また、従来の低圧ス
リツプリング方式(200〜400V)の場合にはスリ
ツプリング7に大電流(50〜200A程度)が流れ
るため、熱交換器を設置してスリツプリング部を
冷却する必要があるが、中圧の場合には低圧の場
合に比べて約1/10の電流となるので、スリツプ
リングの冷却の必要もなく、スリツプリングを簡
単且つ安価にできる。
また、回転架台に搭載されるコツククロフトウ
オルトン回路からなる高電圧発生器8,9はダイ
オードとコンデンサを組合せた構成なので、小形
で軽量(約30Kgで実現可能)なものとなり、回転
架台部を特に大きくしなくてもその設置が可能で
ある。
オルトン回路からなる高電圧発生器8,9はダイ
オードとコンデンサを組合せた構成なので、小形
で軽量(約30Kgで実現可能)なものとなり、回転
架台部を特に大きくしなくてもその設置が可能で
ある。
これらのことより、CTスキヤナの高電圧電源
装置全体のシステムの小形化を図ることができる
と共に経済的にも有利なものとなし得る。
装置全体のシステムの小形化を図ることができる
と共に経済的にも有利なものとなし得る。
なお、上記実施例では電圧逓倍回路としてコツ
ククロフトウオルントン回路を用いた場合につい
て述べたが、最近コンデンサとダイオードとの組
合せによる電圧逓倍回路としては例えば社団法人
電子通信学会、1985年9月11日付で「新しい倍電
圧整流回路について」と題して発表されているよ
うに多くの構成のものがあり、これらの回路を用
いても前述同様に実施できるものである。第3図
はその中の一つの回路構成例を示している。
ククロフトウオルントン回路を用いた場合につい
て述べたが、最近コンデンサとダイオードとの組
合せによる電圧逓倍回路としては例えば社団法人
電子通信学会、1985年9月11日付で「新しい倍電
圧整流回路について」と題して発表されているよ
うに多くの構成のものがあり、これらの回路を用
いても前述同様に実施できるものである。第3図
はその中の一つの回路構成例を示している。
[発明の効果]
以上述べたように本発明によれば、スリツプリ
ング部の絶縁を必要とせず、しかも回転架台の積
載重量を軽減してX線管に高電圧を印加すること
ができる小形且つ安価なCTスキヤナの高電圧電
源装置を提供することができる。
ング部の絶縁を必要とせず、しかも回転架台の積
載重量を軽減してX線管に高電圧を印加すること
ができる小形且つ安価なCTスキヤナの高電圧電
源装置を提供することができる。
第1図は本発明によるX線CTスキヤナの高電
圧電源装置の一実施例を示すブロツク回路図、第
2図は同実施例における電圧逓倍回路としてコツ
ククロフトウオルトン回路を用いた高電圧発生器
の詳細を示す結線図、第3図は電圧逓倍回路の他
の構成例を示す結線図である。 1……X線管、2……交流電源、3……整流器
スタツク、4,5……インバータ、6……電圧変
成器、7……スリツプリング、8,9……コツク
クロフトウオルトン回路からなる高電圧発生器。
圧電源装置の一実施例を示すブロツク回路図、第
2図は同実施例における電圧逓倍回路としてコツ
ククロフトウオルトン回路を用いた高電圧発生器
の詳細を示す結線図、第3図は電圧逓倍回路の他
の構成例を示す結線図である。 1……X線管、2……交流電源、3……整流器
スタツク、4,5……インバータ、6……電圧変
成器、7……スリツプリング、8,9……コツク
クロフトウオルトン回路からなる高電圧発生器。
Claims (1)
- 1 外部電源よりスリツプリングを介して回転架
台に支持されたX線管に高電圧を印加するCTス
キヤナの高電圧電源装置において、前記回転架台
固定部又は架台外部に外部電源電圧を中圧に昇圧
する電圧変成器を設け、また回転架台にはコンデ
ンサとダイオードの組合せによる電圧逓倍回路か
らなる高電圧発生器を搭載し、前記電圧変成器よ
り得られる電圧をスリツプリングを介して回転架
台側に伝達すると共に前記コンデンサとダイオー
ドの組合せによる電圧逓倍回路からなる高電圧発
生器により高電圧に変換して前記X線管に印加す
るようにしたことを特徴とするCTスキヤナの高
電圧電源装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63002117A JPH01177873A (ja) | 1988-01-08 | 1988-01-08 | Ctスキャナの高電圧電源装置 |
| DE19893900146 DE3900146A1 (de) | 1988-01-08 | 1989-01-04 | Stromversorgungseinrichtung fuer einen roentgenstrahl-ct-scanner |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63002117A JPH01177873A (ja) | 1988-01-08 | 1988-01-08 | Ctスキャナの高電圧電源装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01177873A JPH01177873A (ja) | 1989-07-14 |
| JPH0441611B2 true JPH0441611B2 (ja) | 1992-07-08 |
Family
ID=11520407
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63002117A Granted JPH01177873A (ja) | 1988-01-08 | 1988-01-08 | Ctスキャナの高電圧電源装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01177873A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0663034A (ja) * | 1992-08-21 | 1994-03-08 | Toshiba Corp | X線断層像撮影装置 |
| CN103200755A (zh) * | 2012-01-06 | 2013-07-10 | 通用电气公司 | 发电系统、x 射线发生器系统及发电系统封装 |
| CN103731045A (zh) * | 2014-01-17 | 2014-04-16 | 中国航空工业集团公司北京航空制造工程研究所 | 一种高压电源 |
| CN109199427A (zh) * | 2018-10-30 | 2019-01-15 | 江苏赛诺格兰医疗科技有限公司 | 一种用于pet系统的分布式高压供电架构 |
-
1988
- 1988-01-08 JP JP63002117A patent/JPH01177873A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01177873A (ja) | 1989-07-14 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |