JPH0444065B2 - - Google Patents
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- JPH0444065B2 JPH0444065B2 JP20801983A JP20801983A JPH0444065B2 JP H0444065 B2 JPH0444065 B2 JP H0444065B2 JP 20801983 A JP20801983 A JP 20801983A JP 20801983 A JP20801983 A JP 20801983A JP H0444065 B2 JPH0444065 B2 JP H0444065B2
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- signal
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 2
- 230000001052 transient effect Effects 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
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- 230000000737 periodic effect Effects 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Lock And Its Accessories (AREA)
- Power-Operated Mechanisms For Wings (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、手動操作されるスイツチの接点の開
閉状態を入力するスイツチ信号入力装置に関し、
例えば車両ドアの電気式ロツク装置や、電気式窓
開閉装置などの車両ドア機能装置等に適用できる
ものである。
閉状態を入力するスイツチ信号入力装置に関し、
例えば車両ドアの電気式ロツク装置や、電気式窓
開閉装置などの車両ドア機能装置等に適用できる
ものである。
スイツチの接点の開閉状態に応じて機器の作動
を制御する場合、このスイツチにおける消費電力
を小さく押さえるためには、スイツチの接点に流
れる電流を小さくする必要がある。しかしその反
面、接点に流れる電流を小さくすると、接点の開
閉を正確に検出することが困難になるという問題
点があつた。
を制御する場合、このスイツチにおける消費電力
を小さく押さえるためには、スイツチの接点に流
れる電流を小さくする必要がある。しかしその反
面、接点に流れる電流を小さくすると、接点の開
閉を正確に検出することが困難になるという問題
点があつた。
例えば、車両ドア機能装置、特に電気式ロツク
装置は一般にバツテリから直接に電源を受けて作
動するため、車両内に乗員がなく、イグニツシヨ
ンスイツチがオフされているときにも作動状態に
あるため電力を消費する。このため、バツテリの
消費を抑えるためにスイツチの開閉を検出するた
めの消費電力を小さく抑える必要がある。しか
し、その一方で、電気式ロツク装置のスイツチは
車外から操作されるキーシリンダの作動に応動す
るために、車両のドアと一体的に設けられてお
り、組付のガタ、防水シールの劣化などにより雨
水等の被水を受けることがあつた。このような被
水を受けると、スイツチの接点が開いているにも
かかわらず、微弱な電流が流れることがあり、ス
イツチの接点が閉じているときとの区別が困難に
なる。また、スイツチの接点の劣化により抵抗値
が増加すれば、スイツチの接点が閉じているにも
かかわらず、十分な電流が流れなくなつてしま
い、スイツチの接点が開いているときとの区別が
困難になる。このように、スイツチの接点の開閉
状態を入力する装置には、消費電力を小さくする
一方で、スイツチの接点の開閉を確実に検出する
ために、この接点に大きな電流を流さなければな
らないという相反する要求があつた。
装置は一般にバツテリから直接に電源を受けて作
動するため、車両内に乗員がなく、イグニツシヨ
ンスイツチがオフされているときにも作動状態に
あるため電力を消費する。このため、バツテリの
消費を抑えるためにスイツチの開閉を検出するた
めの消費電力を小さく抑える必要がある。しか
し、その一方で、電気式ロツク装置のスイツチは
車外から操作されるキーシリンダの作動に応動す
るために、車両のドアと一体的に設けられてお
り、組付のガタ、防水シールの劣化などにより雨
水等の被水を受けることがあつた。このような被
水を受けると、スイツチの接点が開いているにも
かかわらず、微弱な電流が流れることがあり、ス
イツチの接点が閉じているときとの区別が困難に
なる。また、スイツチの接点の劣化により抵抗値
が増加すれば、スイツチの接点が閉じているにも
かかわらず、十分な電流が流れなくなつてしま
い、スイツチの接点が開いているときとの区別が
困難になる。このように、スイツチの接点の開閉
状態を入力する装置には、消費電力を小さくする
一方で、スイツチの接点の開閉を確実に検出する
ために、この接点に大きな電流を流さなければな
らないという相反する要求があつた。
従来、例えば特開昭56−124992号公報に開示さ
れるものが公知となつているが、この従来の技術
では、スイツチの接点間に電圧を印加する際にノ
イズが発生し、スイツチの開閉状態を正確に検出
できない可能性があつた。
れるものが公知となつているが、この従来の技術
では、スイツチの接点間に電圧を印加する際にノ
イズが発生し、スイツチの開閉状態を正確に検出
できない可能性があつた。
本発明は、上記のごとき従来技術の問題点を解
決し、スイツチの接点間に充分に大きな電流を流
しながらスイツチ信号入力装置の消費電力を小さ
く抑えるとともに、スイツチの接点の開閉状態を
正確に検出することができるスイツチ信号入力装
置を提供することを目的とする。
決し、スイツチの接点間に充分に大きな電流を流
しながらスイツチ信号入力装置の消費電力を小さ
く抑えるとともに、スイツチの接点の開閉状態を
正確に検出することができるスイツチ信号入力装
置を提供することを目的とする。
上記の目的を達成するめに本発明は、
手動操作されるスイツチの接点の開閉状態を入
力するためのスイツチ信号入力装置であつて、 パルス信号を周期的に発生するパルス信号発生
手段と、 そのパルス信号に応答して前記スイツチの接点
間に周期的に直流電圧を印加するスイツチング回
路と、 前記接点間に直流電圧が印加されている期間で
あつて、この直流電圧が印加されてから所定の時
間遅れて判定タイミングを得るタイミング手段
と、 このタイミング手段に得られた判定タイミング
で前記スイツチの接点間の通電有無により該接点
の開閉状態を判定して該接点の開閉を示す信号を
発生し、該信号を次の判定タイミングまで保持す
る判定手段と を備えるという技術的手段を採用する。
力するためのスイツチ信号入力装置であつて、 パルス信号を周期的に発生するパルス信号発生
手段と、 そのパルス信号に応答して前記スイツチの接点
間に周期的に直流電圧を印加するスイツチング回
路と、 前記接点間に直流電圧が印加されている期間で
あつて、この直流電圧が印加されてから所定の時
間遅れて判定タイミングを得るタイミング手段
と、 このタイミング手段に得られた判定タイミング
で前記スイツチの接点間の通電有無により該接点
の開閉状態を判定して該接点の開閉を示す信号を
発生し、該信号を次の判定タイミングまで保持す
る判定手段と を備えるという技術的手段を採用する。
上記の本発明の構成によると、スイツチの接点
間には周期的に直流電流が印加される。そして、
その直流電圧の印加中であつて、かつ電圧の印加
から所定の時間遅れた判定タイミングにおいて、
電圧が印加されたスイツチの接点間の通電有無が
検出され、この接点の開閉状態が判定され次の判
定タイミングまで保持される。このため、電圧の
印加直後の過渡的な電流を検出することがなく、
電圧の印加によりスイツチの接点に流れる電流が
安定した時点でスイツチの接点の開閉を判定す
る。
間には周期的に直流電流が印加される。そして、
その直流電圧の印加中であつて、かつ電圧の印加
から所定の時間遅れた判定タイミングにおいて、
電圧が印加されたスイツチの接点間の通電有無が
検出され、この接点の開閉状態が判定され次の判
定タイミングまで保持される。このため、電圧の
印加直後の過渡的な電流を検出することがなく、
電圧の印加によりスイツチの接点に流れる電流が
安定した時点でスイツチの接点の開閉を判定す
る。
添付図面において、符号1Aおよび1Bは車両
ドアと一体的に設けられた手動スイツチで、この
実施例では電気式ドアロツク装置のロツク指令ス
イツチおよびアンロツク指令スイツチである。こ
れらスイツチ1A,1Bは一端に接地されてお
り、スイツチ電流が供給されると他の端子にはス
イツチの開閉に応じた電位がそれぞれ発生する。
ドアと一体的に設けられた手動スイツチで、この
実施例では電気式ドアロツク装置のロツク指令ス
イツチおよびアンロツク指令スイツチである。こ
れらスイツチ1A,1Bは一端に接地されてお
り、スイツチ電流が供給されると他の端子にはス
イツチの開閉に応じた電位がそれぞれ発生する。
この電位はスイツチ信号入力回路2に付与され
この回路2において、各々のスイツチの開閉状態
を判定する。その判定結果を表わす電気信号は論
理回路3に伝えられる。
この回路2において、各々のスイツチの開閉状態
を判定する。その判定結果を表わす電気信号は論
理回路3に伝えられる。
論理回路3は各スイツチが閉成されたときに、
それぞれ時限信号を発生する2つのタイマ回路3
1,32を含み、各時限信号は駆動回路4のそれ
ぞれのトランジスタ41,42を導通させる信号
として付与される。駆動回路4において、一方の
トランジスタ41がリレー43を付勢すると、そ
れによつて閉成された接点を介してドアロツク作
動用モータ5に所定の向きの電流が流れて図示し
ないドアロツク部材をロツク位置に移動させ、他
方のトランジスタ42がリレー44を付勢した場
合は、モータ5には逆向きの電流が流れドアロツ
ク部材をアンロツク位置に移動させる。
それぞれ時限信号を発生する2つのタイマ回路3
1,32を含み、各時限信号は駆動回路4のそれ
ぞれのトランジスタ41,42を導通させる信号
として付与される。駆動回路4において、一方の
トランジスタ41がリレー43を付勢すると、そ
れによつて閉成された接点を介してドアロツク作
動用モータ5に所定の向きの電流が流れて図示し
ないドアロツク部材をロツク位置に移動させ、他
方のトランジスタ42がリレー44を付勢した場
合は、モータ5には逆向きの電流が流れドアロツ
ク部材をアンロツク位置に移動させる。
スイツチ信号入力回路2は、一定周波数のクロ
ツク信号を発生する発振回路6と、そのクロツク
信号を受けて決められた周期T1で決められた時
間T2だけハイレベルとなる間欠パルス信号を発
生するカウンタ回路7とを含む。カウンタ回路7
の間欠パルス信号はバツフア9を介して、2つの
トランジスタ10,11からなる半導体スイツチ
ング回路に付与され、間欠パルス信号がハイレベ
ルのときに、トランジスタ12が導通しそれによ
つてプルアツプ抵抗12,13を介して各スイツ
チ1A,1Bにスイツチ電流が供給されるように
なつている。
ツク信号を発生する発振回路6と、そのクロツク
信号を受けて決められた周期T1で決められた時
間T2だけハイレベルとなる間欠パルス信号を発
生するカウンタ回路7とを含む。カウンタ回路7
の間欠パルス信号はバツフア9を介して、2つの
トランジスタ10,11からなる半導体スイツチ
ング回路に付与され、間欠パルス信号がハイレベ
ルのときに、トランジスタ12が導通しそれによ
つてプルアツプ抵抗12,13を介して各スイツ
チ1A,1Bにスイツチ電流が供給されるように
なつている。
ここで、スイツチ電流の大きさは、プルアツプ
抵抗12,13により設定することができる。カ
ウンタ回路7より発生する間欠パルス信号のデユ
ーテイ比T2/T1を1/80とすると、スイツチ電
流の大きさを数十倍にしても常時通電タイプに比
べて消費電力を低減し得る。
抵抗12,13により設定することができる。カ
ウンタ回路7より発生する間欠パルス信号のデユ
ーテイ比T2/T1を1/80とすると、スイツチ電
流の大きさを数十倍にしても常時通電タイプに比
べて消費電力を低減し得る。
カウンタ回路7の発生間欠パルス信号は遅延回
路14で遅延されて、スイツチ電流が供給され始
めた後、やや後れた時点でハイレベルとなるタイ
ミングパルス信号を2つのD型フリツプフロツプ
回路15A,15Bに付与する。フリツプフロツ
プ回路15A,15Bはそのタイミングパルス信
号を受けたときに、それぞれスイツチ1A,1B
の端子の電位に応じて内部状態が決定される。
路14で遅延されて、スイツチ電流が供給され始
めた後、やや後れた時点でハイレベルとなるタイ
ミングパルス信号を2つのD型フリツプフロツプ
回路15A,15Bに付与する。フリツプフロツ
プ回路15A,15Bはそのタイミングパルス信
号を受けたときに、それぞれスイツチ1A,1B
の端子の電位に応じて内部状態が決定される。
もし、スイツチ1A(または1B)が開いてい
るとすると、フリツプフロツプ回路15A,15
Bの入力端子Dは間欠パルス信号を受けたときに
ハイレベルとなり、遅延回路14よりのタイミン
グパルス信号が付与されると、出力端子Qにハイ
レベルとなる信号を発生し、その状態を次のタイ
ミングパルス信号が付与されるまで保持する。
るとすると、フリツプフロツプ回路15A,15
Bの入力端子Dは間欠パルス信号を受けたときに
ハイレベルとなり、遅延回路14よりのタイミン
グパルス信号が付与されると、出力端子Qにハイ
レベルとなる信号を発生し、その状態を次のタイ
ミングパルス信号が付与されるまで保持する。
一方、スイツチ1A,1Bが閉じると、フリツ
プフロツプ回路15A,15Bの入力端子Dはロ
ーレベルとなり、遅延回路14よりのタイミング
パルス信号に同期して、出力端子Qにローレベル
信号を発生しかつ保持する。
プフロツプ回路15A,15Bの入力端子Dはロ
ーレベルとなり、遅延回路14よりのタイミング
パルス信号に同期して、出力端子Qにローレベル
信号を発生しかつ保持する。
このようにフリツプフロツプ回路15A,15
Bは、間欠パルス信号の周期でスイツチ1A,1
Bの状態で判定し、判定結果に対応した信号レベ
ルを出力端子Qに発生し、これを後段の論理回路
3に付与する。
Bは、間欠パルス信号の周期でスイツチ1A,1
Bの状態で判定し、判定結果に対応した信号レベ
ルを出力端子Qに発生し、これを後段の論理回路
3に付与する。
なお、上記の回路構成の一部をマイクロコンピ
ユータのソフトウエア上の処理に置換することも
できる。例えば、カウンタ回路7および遅延回路
14の機能は制御プログラム中でタイマ割り込み
処理により実施することができ、またフリツプフ
ロツプ回路15A,15Bの判定機能は入力ポー
トに印加される信号のレベルをチエツクすること
で実施することができる。
ユータのソフトウエア上の処理に置換することも
できる。例えば、カウンタ回路7および遅延回路
14の機能は制御プログラム中でタイマ割り込み
処理により実施することができ、またフリツプフ
ロツプ回路15A,15Bの判定機能は入力ポー
トに印加される信号のレベルをチエツクすること
で実施することができる。
また、本発明は前記以外の意味付けを持つ手動
スイツチや検出スイツチにも適用することができ
る。
スイツチや検出スイツチにも適用することができ
る。
以上に述べた本発明によれば、周期的にスイツ
チの接点間に直流電圧を印加するとともに、この
電圧の印加から所定の時間遅れた判定タイミング
でスイツチの接点の通電有無を検出しているか
ら、スイツチの接点間に流れる電流を大きくして
も、消費電力の増加をまねくことがなく、小さい
消費電力で正確なスイツチ接点の開閉検知を行う
ことができる。特に、直流電圧の印加から所定時
間遅れて判定タイミングを得ているので、周期的
な直流電圧の印加による過渡的な電流を検出する
ことがなく、大電流を流せることとあいまつて、
正確かつ安定したスイツチ接点の開閉検知を行う
ことができる。
チの接点間に直流電圧を印加するとともに、この
電圧の印加から所定の時間遅れた判定タイミング
でスイツチの接点の通電有無を検出しているか
ら、スイツチの接点間に流れる電流を大きくして
も、消費電力の増加をまねくことがなく、小さい
消費電力で正確なスイツチ接点の開閉検知を行う
ことができる。特に、直流電圧の印加から所定時
間遅れて判定タイミングを得ているので、周期的
な直流電圧の印加による過渡的な電流を検出する
ことがなく、大電流を流せることとあいまつて、
正確かつ安定したスイツチ接点の開閉検知を行う
ことができる。
添付図面は本発明の一実施例を示す電気結線図
である。 1A,1B……スイツチ、2……スイツチ信号
入力回路、3,4,5……車両ドア機能装置をな
す論理回路と駆動回路とモータ、6,7……パル
ス信号発生手段をなす発振回路とカウンタ回路、
10,11,12,13……スイツチング回路を
なすトランジスタ10,11および抵抗12,1
3、14……タイミング手段をなす遅延回路、1
5A,15B……判定手段をなすフリツプフロツ
プ回路。
である。 1A,1B……スイツチ、2……スイツチ信号
入力回路、3,4,5……車両ドア機能装置をな
す論理回路と駆動回路とモータ、6,7……パル
ス信号発生手段をなす発振回路とカウンタ回路、
10,11,12,13……スイツチング回路を
なすトランジスタ10,11および抵抗12,1
3、14……タイミング手段をなす遅延回路、1
5A,15B……判定手段をなすフリツプフロツ
プ回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 手動操作されるスイツチの接点の開閉状態を
入力するためのスイツチ信号入力装置であつて、 パルス信号を周期的に発生するパルス信号発生
手段と、 そのパルス信号に応答して前記スイツチの接点
間に周期的に直流電圧を印加するスイツチング回
路と、 前記接点間に直流電圧が印加されている期間で
あつて、この直流電圧が印加されてから所定の時
間遅れて判定タイミングを得るタイミング手段
と、 このタイミング手段に得られる判定タイミング
で前記スイツチの接点間の通電有無により該接点
の開閉状態を判定して該接点の開閉を示す信号を
発生し、該信号を次の判定タイミングまで保持す
る判定手段と を備えてなるスイツチ信号入力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58208019A JPS60102477A (ja) | 1983-11-04 | 1983-11-04 | 車両ドア機能装置のためのスイツチ信号入力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58208019A JPS60102477A (ja) | 1983-11-04 | 1983-11-04 | 車両ドア機能装置のためのスイツチ信号入力装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60102477A JPS60102477A (ja) | 1985-06-06 |
| JPH0444065B2 true JPH0444065B2 (ja) | 1992-07-20 |
Family
ID=16549324
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58208019A Granted JPS60102477A (ja) | 1983-11-04 | 1983-11-04 | 車両ドア機能装置のためのスイツチ信号入力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60102477A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4724588B2 (ja) * | 2006-04-10 | 2011-07-13 | 株式会社荏原製作所 | 微細気泡発生システムおよび酸素溶解システム |
| JP2019159938A (ja) * | 2018-03-14 | 2019-09-19 | 東洋電機製造株式会社 | 入力回路 |
-
1983
- 1983-11-04 JP JP58208019A patent/JPS60102477A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60102477A (ja) | 1985-06-06 |
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