JPH0446372B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0446372B2 JPH0446372B2 JP59173943A JP17394384A JPH0446372B2 JP H0446372 B2 JPH0446372 B2 JP H0446372B2 JP 59173943 A JP59173943 A JP 59173943A JP 17394384 A JP17394384 A JP 17394384A JP H0446372 B2 JPH0446372 B2 JP H0446372B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sample
- storage case
- sample storage
- spacer
- bag
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01L—CHEMICAL OR PHYSICAL LABORATORY APPARATUS FOR GENERAL USE
- B01L3/00—Containers or dishes for laboratory use, e.g. laboratory glassware; Droppers
- B01L3/50—Containers for the purpose of retaining a material to be analysed, e.g. test tubes
- B01L3/508—Rigid containers without fluid transport within
Landscapes
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Analytical Chemistry (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Hematology (AREA)
- Clinical Laboratory Science (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Investigating Or Analysing Biological Materials (AREA)
- Sampling And Sample Adjustment (AREA)
- Packages (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は可搬式試料保冷器に関するものであ
り、更には詳しくは、例えば健康診断もしくは臨
床検査用に採取された血液を遠隔地にある検査機
関等へ保冷状態で配送する目的で使用する可搬式
の試料保冷器に関するものである。
り、更には詳しくは、例えば健康診断もしくは臨
床検査用に採取された血液を遠隔地にある検査機
関等へ保冷状態で配送する目的で使用する可搬式
の試料保冷器に関するものである。
従来の技術
試料を低温度に保冷した状態で遠隔地にある検
査機関や分析センタ等へ搬送しなければならない
場合がある。例えば、生命保健の加入希望者が特
定の疾病に罹患しているか否かを正式契約に先立
つて検査するため、当該加入希望者から採取した
血液を特定の検査機関へ提供するとき、輸送途上
で血液が温度上昇によつて変質するのを防止する
ため、当該血液の温度を0℃近傍の低温域に維持
しなければならない場合がある。このような要請
に対し、これ迄適当な保冷器が市販されていなか
つたため、止むを得ず可搬性や操作性をある程度
犠牲にして、大型の保冷器内に試料容器を収納し
て血液の温度を所定の範囲内に維持しなければな
らないとか、あるいは当該加入希望者が検査機関
へ直接出向いて血液検査を受けねばならない等の
不便さが認められた。この外、工業廃水を分析セ
ンタへ提供する場合等においても、温度上昇によ
る測定値への外乱を排除するため、採取された廃
水サンプルを適当な温度に保冷したまま分析セン
タへ輸送しなければならない場合があり、可搬性
と保冷性を改善せしめた小型の試料保冷器の実用
化が強く要望されていた。
査機関や分析センタ等へ搬送しなければならない
場合がある。例えば、生命保健の加入希望者が特
定の疾病に罹患しているか否かを正式契約に先立
つて検査するため、当該加入希望者から採取した
血液を特定の検査機関へ提供するとき、輸送途上
で血液が温度上昇によつて変質するのを防止する
ため、当該血液の温度を0℃近傍の低温域に維持
しなければならない場合がある。このような要請
に対し、これ迄適当な保冷器が市販されていなか
つたため、止むを得ず可搬性や操作性をある程度
犠牲にして、大型の保冷器内に試料容器を収納し
て血液の温度を所定の範囲内に維持しなければな
らないとか、あるいは当該加入希望者が検査機関
へ直接出向いて血液検査を受けねばならない等の
不便さが認められた。この外、工業廃水を分析セ
ンタへ提供する場合等においても、温度上昇によ
る測定値への外乱を排除するため、採取された廃
水サンプルを適当な温度に保冷したまま分析セン
タへ輸送しなければならない場合があり、可搬性
と保冷性を改善せしめた小型の試料保冷器の実用
化が強く要望されていた。
発明が解決しようとする問題点
本発明の主要な目的は、在来の試料保冷器、殊
に試料採取地点から遠く離れた地点にある検査機
関や分析センタ等へ略一定の低温度に保冷された
試料を移送する目的で使用される可搬式試料保冷
器に認められた上記の如き実用上の不都合を解消
し得るコンパクトな且つ操作性の良好な可搬式試
料保冷器を提供することにある。
に試料採取地点から遠く離れた地点にある検査機
関や分析センタ等へ略一定の低温度に保冷された
試料を移送する目的で使用される可搬式試料保冷
器に認められた上記の如き実用上の不都合を解消
し得るコンパクトな且つ操作性の良好な可搬式試
料保冷器を提供することにある。
問題点を解決するための手段
斯かる目的に鑑みて本発明は、外表面に熱反射
性被膜12を蒸着し、内表面を断熱性内張り層1
で覆つた開閉式の試料収納ケース2と、前記試料
収納ケース内に詰込み可能な保冷剤封入バツグ4
と、前記保冷剤封入バツグの外表面を被覆する疎
水性高分子材料製の水分付着防止ネツト3と、該
保冷剤封入バツグ間に挾持される試料容器5の固
定用スペーサ6とからなる可搬式試料保冷器10
を要旨とするものである。
性被膜12を蒸着し、内表面を断熱性内張り層1
で覆つた開閉式の試料収納ケース2と、前記試料
収納ケース内に詰込み可能な保冷剤封入バツグ4
と、前記保冷剤封入バツグの外表面を被覆する疎
水性高分子材料製の水分付着防止ネツト3と、該
保冷剤封入バツグ間に挾持される試料容器5の固
定用スペーサ6とからなる可搬式試料保冷器10
を要旨とするものである。
実施例
第1図は本発明に係る可搬式試料保冷器10の
構造を例示する斜視図である。図において試料収
納ケース2は、外表面にアルミニユーム蒸着布1
2等の熱反射性被膜を装着し、また内表面を例え
ばポリ塩化ビニル、ポリエチレン、エチレンビニ
ルアセテートあるいはポリウレタン等の軟質プラ
スチツク・シートの表面にアルミニユーム箔13
を接着してなる断熱性内張り層1で覆つた開閉式
器体である。試料収納ケース2は、略方形をなす
上半部と下半部とを汎用のスライドフアスナ11
によつて一体構造に且つ開閉自在に接合し、試料
容器5収納用の器体を形成している。而して試料
収納ケース2の内部には、保冷剤封入バツグ4が
前記試料容器5を挾持するように折り畳み状態で
詰こまれている。保冷剤封入バツグ4は、温度に
よる塑性変化の少ない熱可塑性合成樹脂シートか
ら製作された扁平な袋体内に、例えば特公昭52−
48895号公報に記載されているような親水性の抱
水ゲルをW/O型エマルジヨンの形で密封して形
成されている。保冷剤封入バツグ4の外皮を形成
する熱可塑性合成樹脂シートは、冷凍機内で冷却
された後も適度の柔軟性を保持していることが望
ましく、このためポリエチレンやポリ塩化ビニル
等の合成高分子材料から製作されている。保冷剤
封入バツグ4はまた、冷却によつて結露した水分
が試料容器5に付着しないようにその表面を疎水
性高分子材料製のネツト、例えばポリエステル、
ポリアミド等の合成繊維糸条を編繊してなる水分
付着防止ネツト3によつて被覆されている。保冷
剤封入バツグ4は、試料収納ケース2内に収納さ
れた試料容器5を上下両面から挾持して試料容器
内に充填された試料、例えば血液を1℃乃至4℃
の適当な温度に保冷するものであつて、前記保冷
剤を封入した後、表面に水分付着防止ネツト3を
被着し、試料容器5の形状ならびに個数に応じて
折畳み自在な一体構造の冷却器具として構成され
ている。本発明の異なれる実施態様として、保冷
剤封入バツグ4を試料容器5を上下からサンドイ
ツチ方式で挾持する2個の袋体から形成すること
もできる。一方、試料収納ケース2の内面周縁部
には、補助的な断熱部材として合成繊維布の表面
にアルミニユーム箔13を接着してなる可撓性の
断熱壁14が前記保冷剤封入バツグ4を囲繞する
ように縫着されており、また該断熱壁の内側には
試料容器5を固定するためのスペーサ6が縫着等
の適当な固着手段によつて取付けられている。ス
ペーサ6は、合成繊維布の表面にアルミニユーム
を蒸着してなる熱反射性基材から製作されてお
り、その基端部9を試料収納ケース2の内縁部に
縫着あるいは接着等の公知の接合手段により固着
すると共に、該基端部から延びる胴部に、試料容
器5を固定するための差し込み式の保持部8を形
成している。第1図に示す実施態様においては、
ゴムキヤツプ7付きの採血管5を嵌装支持する3
個の筒形の試料容器保持部8が平行に配置されて
いるが、スペーサ6の形状および材質は試料容器
5の形状に応じて自由に調節することができる。
例えば、採血管5を1本ずつ別々に試料収納ケー
ス2内に収容したい場合には、採血管挿入孔を穿
設した発泡スチロール製のパイプをスペーサ6と
して使用してもよい。以上の説明から理解し得る
ように、スペーサ6は、試料収納ケース2の内縁
部に固着する外、場合によつては試料収納ケース
2と別体に製作してもよい。前記第1の実施態様
によればスペーサ6が試料収納ケース2と、一体
構造をなして固着されているから、保冷剤封入バ
ツグ4で試料容器5を挾持する際の安全性が向上
する。また第2の実施態様によればスペーサ6を
試料収納ケース2内から自由に取出すことができ
るから試料容器5の着脱時の操作性が向上する。
斯かる観点から両者の利点を併有したスペーサ6
の形成手段として、図示しない布フアスナ等の瞬
間固着部材を介してスペーサ6を試料収納ケース
2の内縁部に着脱自在に係止する方法も採用する
ことができる。
構造を例示する斜視図である。図において試料収
納ケース2は、外表面にアルミニユーム蒸着布1
2等の熱反射性被膜を装着し、また内表面を例え
ばポリ塩化ビニル、ポリエチレン、エチレンビニ
ルアセテートあるいはポリウレタン等の軟質プラ
スチツク・シートの表面にアルミニユーム箔13
を接着してなる断熱性内張り層1で覆つた開閉式
器体である。試料収納ケース2は、略方形をなす
上半部と下半部とを汎用のスライドフアスナ11
によつて一体構造に且つ開閉自在に接合し、試料
容器5収納用の器体を形成している。而して試料
収納ケース2の内部には、保冷剤封入バツグ4が
前記試料容器5を挾持するように折り畳み状態で
詰こまれている。保冷剤封入バツグ4は、温度に
よる塑性変化の少ない熱可塑性合成樹脂シートか
ら製作された扁平な袋体内に、例えば特公昭52−
48895号公報に記載されているような親水性の抱
水ゲルをW/O型エマルジヨンの形で密封して形
成されている。保冷剤封入バツグ4の外皮を形成
する熱可塑性合成樹脂シートは、冷凍機内で冷却
された後も適度の柔軟性を保持していることが望
ましく、このためポリエチレンやポリ塩化ビニル
等の合成高分子材料から製作されている。保冷剤
封入バツグ4はまた、冷却によつて結露した水分
が試料容器5に付着しないようにその表面を疎水
性高分子材料製のネツト、例えばポリエステル、
ポリアミド等の合成繊維糸条を編繊してなる水分
付着防止ネツト3によつて被覆されている。保冷
剤封入バツグ4は、試料収納ケース2内に収納さ
れた試料容器5を上下両面から挾持して試料容器
内に充填された試料、例えば血液を1℃乃至4℃
の適当な温度に保冷するものであつて、前記保冷
剤を封入した後、表面に水分付着防止ネツト3を
被着し、試料容器5の形状ならびに個数に応じて
折畳み自在な一体構造の冷却器具として構成され
ている。本発明の異なれる実施態様として、保冷
剤封入バツグ4を試料容器5を上下からサンドイ
ツチ方式で挾持する2個の袋体から形成すること
もできる。一方、試料収納ケース2の内面周縁部
には、補助的な断熱部材として合成繊維布の表面
にアルミニユーム箔13を接着してなる可撓性の
断熱壁14が前記保冷剤封入バツグ4を囲繞する
ように縫着されており、また該断熱壁の内側には
試料容器5を固定するためのスペーサ6が縫着等
の適当な固着手段によつて取付けられている。ス
ペーサ6は、合成繊維布の表面にアルミニユーム
を蒸着してなる熱反射性基材から製作されてお
り、その基端部9を試料収納ケース2の内縁部に
縫着あるいは接着等の公知の接合手段により固着
すると共に、該基端部から延びる胴部に、試料容
器5を固定するための差し込み式の保持部8を形
成している。第1図に示す実施態様においては、
ゴムキヤツプ7付きの採血管5を嵌装支持する3
個の筒形の試料容器保持部8が平行に配置されて
いるが、スペーサ6の形状および材質は試料容器
5の形状に応じて自由に調節することができる。
例えば、採血管5を1本ずつ別々に試料収納ケー
ス2内に収容したい場合には、採血管挿入孔を穿
設した発泡スチロール製のパイプをスペーサ6と
して使用してもよい。以上の説明から理解し得る
ように、スペーサ6は、試料収納ケース2の内縁
部に固着する外、場合によつては試料収納ケース
2と別体に製作してもよい。前記第1の実施態様
によればスペーサ6が試料収納ケース2と、一体
構造をなして固着されているから、保冷剤封入バ
ツグ4で試料容器5を挾持する際の安全性が向上
する。また第2の実施態様によればスペーサ6を
試料収納ケース2内から自由に取出すことができ
るから試料容器5の着脱時の操作性が向上する。
斯かる観点から両者の利点を併有したスペーサ6
の形成手段として、図示しない布フアスナ等の瞬
間固着部材を介してスペーサ6を試料収納ケース
2の内縁部に着脱自在に係止する方法も採用する
ことができる。
斯くして試料容器5内に封入された試料、例え
ば血液は、試料容器ごとスペーサ6を介して保冷
剤封入バツグ4の間に挾持され、更に断熱性の高
い試料収納ケース2内に収容された状態で検査機
関へ輸送される。
ば血液は、試料容器ごとスペーサ6を介して保冷
剤封入バツグ4の間に挾持され、更に断熱性の高
い試料収納ケース2内に収容された状態で検査機
関へ輸送される。
発明の効果
以上の説明に明らかなように、本発明に係る可
搬式試料保冷器を使用することにより、試料容器
はスペーサ、保冷剤封入バツグを水分付着防止ネ
ツトで被覆し、断熱性と熱反射性構造を有する試
料収納ケースからなる多重保冷層内に抱持された
状態で所定の検査機関や分析センタ等へ輸送する
ことができる。従つて、温度上昇に起因する試料
の変質を確実に防止することができる。
搬式試料保冷器を使用することにより、試料容器
はスペーサ、保冷剤封入バツグを水分付着防止ネ
ツトで被覆し、断熱性と熱反射性構造を有する試
料収納ケースからなる多重保冷層内に抱持された
状態で所定の検査機関や分析センタ等へ輸送する
ことができる。従つて、温度上昇に起因する試料
の変質を確実に防止することができる。
第1図は本発明に係る可搬式試料保冷器を例示
する斜視図である。 1……断熱性内張り層、2……試料収納ケー
ス、3……水分付着防止ネツト、4……保冷剤封
入バツグ、5……試料容器、6……スペーサ、1
2……熱反射性被膜。
する斜視図である。 1……断熱性内張り層、2……試料収納ケー
ス、3……水分付着防止ネツト、4……保冷剤封
入バツグ、5……試料容器、6……スペーサ、1
2……熱反射性被膜。
Claims (1)
- 1 外表面に熱反射性被膜を蒸着し、内表面を断
熱性内張り層で覆つた開閉式の試料収納ケース
と、前記試料収納ケース内に詰込み可能な保冷剤
封入バツグと、前記保冷剤封入バツグの外表面を
被覆する疎水性高分子材料製の水分付着防止ネツ
トと、上記保冷剤封入バツグ間に挾持される試料
容器の固定用スペーサとから成る可搬式試料保冷
器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59173943A JPS6151568A (ja) | 1984-08-21 | 1984-08-21 | 可搬式試料保冷器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59173943A JPS6151568A (ja) | 1984-08-21 | 1984-08-21 | 可搬式試料保冷器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6151568A JPS6151568A (ja) | 1986-03-14 |
| JPH0446372B2 true JPH0446372B2 (ja) | 1992-07-29 |
Family
ID=15969939
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59173943A Granted JPS6151568A (ja) | 1984-08-21 | 1984-08-21 | 可搬式試料保冷器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6151568A (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6417465U (ja) * | 1987-07-21 | 1989-01-27 | ||
| JP2594481B2 (ja) * | 1991-11-18 | 1997-03-26 | 海洋科学技術センター | 深海底試料採集容器用保冷装置 |
| JP6333822B2 (ja) * | 2012-09-12 | 2018-05-30 | バイオパス・オートメーション・エル・エル・シー | ミクロトームで切り出し可能なゲル状支持構造体及び方法 |
| JP7471172B2 (ja) * | 2020-08-18 | 2024-04-19 | 株式会社シーユーシー・アイデータ | 検体採取キット |
| CN112305770B (zh) * | 2020-11-26 | 2022-06-24 | 董丽萍 | 一种方便使用的新生儿疾病筛查用血片储存箱 |
| JP2023032871A (ja) * | 2021-08-27 | 2023-03-09 | 克博 武井 | 検体容器保管容器、および検体保管キット |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54177168U (ja) * | 1978-06-02 | 1979-12-14 | ||
| JPS57177984U (ja) * | 1981-05-06 | 1982-11-11 |
-
1984
- 1984-08-21 JP JP59173943A patent/JPS6151568A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6151568A (ja) | 1986-03-14 |
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