JPH0464036B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0464036B2 JPH0464036B2 JP57198648A JP19864882A JPH0464036B2 JP H0464036 B2 JPH0464036 B2 JP H0464036B2 JP 57198648 A JP57198648 A JP 57198648A JP 19864882 A JP19864882 A JP 19864882A JP H0464036 B2 JPH0464036 B2 JP H0464036B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vehicle
- light
- polarizing member
- measured
- projector
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01V—GEOPHYSICS; GRAVITATIONAL MEASUREMENTS; DETECTING MASSES OR OBJECTS; TAGS
- G01V8/00—Prospecting or detecting by optical means
- G01V8/10—Detecting, e.g. by using light barriers
- G01V8/12—Detecting, e.g. by using light barriers using one transmitter and one receiver
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- General Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Geophysics (AREA)
- Geophysics And Detection Of Objects (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は複数の車両の中から被計測車両を検出
できるようにした被計測車両の検出方法に関する
ものである。
できるようにした被計測車両の検出方法に関する
ものである。
一般に被計測車両の検出装置は、テストコース
の両側に設置し、車両の通過時間、通過速度等を
計測するために利用されるものであり、従来は、
この種の装置として、光電管を設けた遮光式のも
のを用いており、これは走行車両が投、受光器間
の光路を遮断するとこれにより被計測車両を検出
するようにしたものであつた。
の両側に設置し、車両の通過時間、通過速度等を
計測するために利用されるものであり、従来は、
この種の装置として、光電管を設けた遮光式のも
のを用いており、これは走行車両が投、受光器間
の光路を遮断するとこれにより被計測車両を検出
するようにしたものであつた。
ところで一般にテストコースは複数の車両が同
時に走行できるようになつており、複数の車両が
同時に走行すると、上記従来の遮光式の検出装置
では計測しようとする車両と他の車両とを区別で
きないため、計測時には他の車両の走行を禁止せ
ざるを得ず、そのためテストコースの使用効率が
悪いという問題があつた。
時に走行できるようになつており、複数の車両が
同時に走行すると、上記従来の遮光式の検出装置
では計測しようとする車両と他の車両とを区別で
きないため、計測時には他の車両の走行を禁止せ
ざるを得ず、そのためテストコースの使用効率が
悪いという問題があつた。
本発明は、上記のような問題点を解決するため
になされたもので、車両走行路を走行する特定の
被計測車両の通過を検出するための投光器及び受
光器の前方に、それぞれ第1偏光部材及び第2偏
光部材を配置し、かつ被計測車両に、第1偏光部
材を通過した光の偏光軸を第2偏光部材の偏光軸
に一致させる旋光部材を装着し、投光器及び受光
器間を被計測車両が通過する際のみ、第1偏光部
材を通過した光が旋光部材により第2偏光部材を
介して受光器に入射するようにし、これにより上
記走行路を同時に走行している複数の車両の中か
ら被計測車両の通過のみを検出可能とすることに
より、被計測車両の計測実施中にも他の車両の走
行を可能として車両通行路の使用効率を向上する
ことができる被計測車両の検出方法を得ることを
目的とする。
になされたもので、車両走行路を走行する特定の
被計測車両の通過を検出するための投光器及び受
光器の前方に、それぞれ第1偏光部材及び第2偏
光部材を配置し、かつ被計測車両に、第1偏光部
材を通過した光の偏光軸を第2偏光部材の偏光軸
に一致させる旋光部材を装着し、投光器及び受光
器間を被計測車両が通過する際のみ、第1偏光部
材を通過した光が旋光部材により第2偏光部材を
介して受光器に入射するようにし、これにより上
記走行路を同時に走行している複数の車両の中か
ら被計測車両の通過のみを検出可能とすることに
より、被計測車両の計測実施中にも他の車両の走
行を可能として車両通行路の使用効率を向上する
ことができる被計測車両の検出方法を得ることを
目的とする。
以下本発明の実施例を図について説明する。
第1図及び第2図は本発明の一実施例による被
計測車両の検出方法を説明するための図であり、
第1図は該検出方法に用いる検出装置の概略構成
を、第2図は被計測車両の構成を示している。図
において1は前後(第1図紙面垂直)方向に長い
車両走行路であり、該車両走行路1の左側には投
光器取付架台2がアンカボルト2aにより固着さ
れ、該取付架台2上端に取付けられた投光器ケー
ス3内にはレーザー投光器4が収容保持されてお
り、該レーザー投光器4にはパワーユニツト5が
接続され、さらに該パワーユニツト5はリード線
5aにより電源に接続されている。
計測車両の検出方法を説明するための図であり、
第1図は該検出方法に用いる検出装置の概略構成
を、第2図は被計測車両の構成を示している。図
において1は前後(第1図紙面垂直)方向に長い
車両走行路であり、該車両走行路1の左側には投
光器取付架台2がアンカボルト2aにより固着さ
れ、該取付架台2上端に取付けられた投光器ケー
ス3内にはレーザー投光器4が収容保持されてお
り、該レーザー投光器4にはパワーユニツト5が
接続され、さらに該パワーユニツト5はリード線
5aにより電源に接続されている。
また上記車両走行路1の右側には受光器取付架
台6が固着され、その上端に取付けられた受光器
ケース7内にはレーザー受光器8が収容保持さ
れ、さらに該受光器8はリード線8aで計測回路
(図示せず)に接続されており、上記レーザー受
光器8は上記レーザー投光器4と対向し、上記レ
ーザー投、受光器4,8間の光路9は水平でかつ
上記車両走行路1の走行方向と直角になつてい
る。
台6が固着され、その上端に取付けられた受光器
ケース7内にはレーザー受光器8が収容保持さ
れ、さらに該受光器8はリード線8aで計測回路
(図示せず)に接続されており、上記レーザー受
光器8は上記レーザー投光器4と対向し、上記レ
ーザー投、受光器4,8間の光路9は水平でかつ
上記車両走行路1の走行方向と直角になつてい
る。
そして上記投光器ケース3の車両走行路1側に
は第1取付ブラケツト10aが取付けられ、該ブ
ラケツト10a内には第1偏光部材10が上記光
路9に直角に収容保持されており、該第1偏光部
材10の偏光軸は鉛直方向になつている。また上
記受光器ケース7の車両走行路1側には第2取付
ブラケツト11aが取付けられ、該ブラケツト1
1a内には第2偏光部材11が上記光路9に直角
に収容保持されており、該第2偏光部材11の偏
光軸は水平方向になつており、上記第1偏光部材
10を透過した光を不透過とするようになつてい
る。
は第1取付ブラケツト10aが取付けられ、該ブ
ラケツト10a内には第1偏光部材10が上記光
路9に直角に収容保持されており、該第1偏光部
材10の偏光軸は鉛直方向になつている。また上
記受光器ケース7の車両走行路1側には第2取付
ブラケツト11aが取付けられ、該ブラケツト1
1a内には第2偏光部材11が上記光路9に直角
に収容保持されており、該第2偏光部材11の偏
光軸は水平方向になつており、上記第1偏光部材
10を透過した光を不透過とするようになつてい
る。
また被計測車両12のフロントバンパ12a中
央には、T字形状の取付ブラケツト13の基部1
3aがナンバープレート取付穴を利用してボルト
締め固定されており、該ブラケツト13の保持部
13bは前方に突出している。そして上記保持部
13bには2枚の透明のアクリル板14がボルト
締め固定されており、該両アクリル板14間には
1/2λ波長板からなる旋光部材15が上記光路9
と同じ高さに挾持されており、該旋光部材15は
上記第1偏光部材10を透過した光の偏光軸を
90°回転して水平にし、上記第2偏光部材11の
偏光軸に一致させるようになつている。
央には、T字形状の取付ブラケツト13の基部1
3aがナンバープレート取付穴を利用してボルト
締め固定されており、該ブラケツト13の保持部
13bは前方に突出している。そして上記保持部
13bには2枚の透明のアクリル板14がボルト
締め固定されており、該両アクリル板14間には
1/2λ波長板からなる旋光部材15が上記光路9
と同じ高さに挾持されており、該旋光部材15は
上記第1偏光部材10を透過した光の偏光軸を
90°回転して水平にし、上記第2偏光部材11の
偏光軸に一致させるようになつている。
次に作用効果について第3図a〜cを用いて説
明する。ここで第3図aはレーザー投、受光器
4,8間にいずれの車両も来ていない場合、同図
b,cは投、受光器4,8間を、被計測車両1
2、他車20がそれぞれ通過する場合の作用を説
明するための概略構成図である。
明する。ここで第3図aはレーザー投、受光器
4,8間にいずれの車両も来ていない場合、同図
b,cは投、受光器4,8間を、被計測車両1
2、他車20がそれぞれ通過する場合の作用を説
明するための概略構成図である。
先ず、レーザー投、受光器4,8間にいずれの
車両も来ていない場合は、レーザー投光器4から
投射されたレーザービームは、そのうちの垂直偏
光軸を有するレーザービームのみが第1偏光部材
10を透過する。そして該透過したレーザービー
ムは上記光路9を進行し、第2偏光部材11に達
すると該偏光部材11の偏光軸が水平であるので
ここで遮断され、そのため上記レーザービームは
レーザー受光器8に入射せず、該受光器8はオフ
のままである。
車両も来ていない場合は、レーザー投光器4から
投射されたレーザービームは、そのうちの垂直偏
光軸を有するレーザービームのみが第1偏光部材
10を透過する。そして該透過したレーザービー
ムは上記光路9を進行し、第2偏光部材11に達
すると該偏光部材11の偏光軸が水平であるので
ここで遮断され、そのため上記レーザービームは
レーザー受光器8に入射せず、該受光器8はオフ
のままである。
次に被計測車両12が上記レーザー投、受光器
4,8間を通過する場合は、該被計測車両12の
旋光部材15が上記光路9にくると、上記第1偏
光部材10を透過した垂直偏光軸を有するレーザ
ービームは、該旋光部材15によりその偏光軸が
90°回転されて水平になり、この状態で第2偏光
部材11に達すると今度はこれを透過してレーザ
ー受光器8に入射し、該レーザー受光器8はオン
して計測回路に検出信号を出力することとなる。
なお、上記旋光部材15の両側のアクリル板は透
明のものであり、レーザービームの偏光軸に影響
を与えることはない。
4,8間を通過する場合は、該被計測車両12の
旋光部材15が上記光路9にくると、上記第1偏
光部材10を透過した垂直偏光軸を有するレーザ
ービームは、該旋光部材15によりその偏光軸が
90°回転されて水平になり、この状態で第2偏光
部材11に達すると今度はこれを透過してレーザ
ー受光器8に入射し、該レーザー受光器8はオン
して計測回路に検出信号を出力することとなる。
なお、上記旋光部材15の両側のアクリル板は透
明のものであり、レーザービームの偏光軸に影響
を与えることはない。
また上記旋光部材15を有しない他車20が上
記レーザー投、受光器4,8間を通過する場合
は、上記第1偏光部材10を透過したレーザービ
ームは該他車20により遮断されて上記レーザー
受光器8に入射せず、該受光器8はやはりオフし
たままである。
記レーザー投、受光器4,8間を通過する場合
は、上記第1偏光部材10を透過したレーザービ
ームは該他車20により遮断されて上記レーザー
受光器8に入射せず、該受光器8はやはりオフし
たままである。
このように本実施例では、被計測車両12に旋
光部材15を取付けて、第1偏光部材10を透過
したレーザービームの偏光軸を第2偏光部材11
の偏光軸に一致させるようにしたので、車両走行
路1を他の車両が走行している場合でも特定の車
両を検出できる。
光部材15を取付けて、第1偏光部材10を透過
したレーザービームの偏光軸を第2偏光部材11
の偏光軸に一致させるようにしたので、車両走行
路1を他の車両が走行している場合でも特定の車
両を検出できる。
従つて、上記実施例で用いる検出装置をテスト
コースの計測開始位置及び計測終了位置に設けれ
ば被計測車両の車速、所要通過時間等を計測でき
るものである。
コースの計測開始位置及び計測終了位置に設けれ
ば被計測車両の車速、所要通過時間等を計測でき
るものである。
以上のように本発明に係る被計測車両の検出方
法によれば、車両走行路を走行する被計測車両の
通過を検出するための投光器及び受光器の前方
に、それぞれ第1偏光部材及び第2偏光部材を配
置し、かつ上記被計測車両に、第1偏光部材を通
過した光の偏光軸を第2偏光部材の偏光軸に一致
させる旋光部材を装着し、複数の車両の中から投
光器及び受光器間を被計測車両が通過する際の
み、第1偏光部材を通過した光が旋光部材により
第2偏光部材を介して受光器に入射するようにし
て上記走行路を同時に走行している複数の車両の
中から被計測車両の通過のみを検出可能としたの
で、車両走行路を他の車両が走行している場合で
も特定の車両を検出することができ、この結果車
両走行路の使用効率を大きく向上させることがで
きる効果がある。
法によれば、車両走行路を走行する被計測車両の
通過を検出するための投光器及び受光器の前方
に、それぞれ第1偏光部材及び第2偏光部材を配
置し、かつ上記被計測車両に、第1偏光部材を通
過した光の偏光軸を第2偏光部材の偏光軸に一致
させる旋光部材を装着し、複数の車両の中から投
光器及び受光器間を被計測車両が通過する際の
み、第1偏光部材を通過した光が旋光部材により
第2偏光部材を介して受光器に入射するようにし
て上記走行路を同時に走行している複数の車両の
中から被計測車両の通過のみを検出可能としたの
で、車両走行路を他の車両が走行している場合で
も特定の車両を検出することができ、この結果車
両走行路の使用効率を大きく向上させることがで
きる効果がある。
第1図は本発明の一実施例による被計測車両の
検出方法に用いる装置の投、受光器、偏光部材部
分の正面図、第2図aはその被計測車両部分の側
面図、第2図bはその旋光部材部分の斜視図、第
3図a〜cはその作用を説明するための概略構成
図である。 1……車両走行路、4……投光器、8……受光
器、10……第1偏光部材、11……第2偏光部
材、12……被計測車両、15……旋光部材。
検出方法に用いる装置の投、受光器、偏光部材部
分の正面図、第2図aはその被計測車両部分の側
面図、第2図bはその旋光部材部分の斜視図、第
3図a〜cはその作用を説明するための概略構成
図である。 1……車両走行路、4……投光器、8……受光
器、10……第1偏光部材、11……第2偏光部
材、12……被計測車両、15……旋光部材。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 その両側に投光器と受光器とが対向して設け
られた車両走行路を複数の車両が同時に走行して
いる中で、特定の被計測車両の通過のみを検出す
る被計測車両の検出方法であつて、 上記投光器と受光器とをつなぐ線上の投光器近
くのその前方に第1偏光部材を配置すると共に、
上記投光器と受光器とをつなぐ線上の受光器近く
のその前方に上記第1偏光部材と偏光軸が異なり
該第1偏光部材を通過した光を不透明とする第2
偏光部材を配置し、 かつ、上記被計測車両に第1偏光部材を通過し
た光の偏光軸を第2偏光部材の偏光軸に一致させ
る旋光部材を装着し、 上記投光器と受光器間に設置した上記車両走行
路を同時に走行している複数の車両の中から被計
測車両が通過する際のみ上記旋光部材により第1
偏光部材を通過した光が第2偏光部材を介して受
光器に入射され、被計測車両の通過のみを検出す
ることを特徴とする被計測車両の検出方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57198648A JPS5987384A (ja) | 1982-11-11 | 1982-11-11 | 被計測車両の検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57198648A JPS5987384A (ja) | 1982-11-11 | 1982-11-11 | 被計測車両の検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5987384A JPS5987384A (ja) | 1984-05-19 |
| JPH0464036B2 true JPH0464036B2 (ja) | 1992-10-13 |
Family
ID=16394704
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57198648A Granted JPS5987384A (ja) | 1982-11-11 | 1982-11-11 | 被計測車両の検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5987384A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106125151A (zh) * | 2016-07-05 | 2016-11-16 | 黄厚理 | 基于智能手机的反偷拍探测器 |
| CN106547033B (zh) * | 2016-09-28 | 2018-08-07 | 西北工业大学 | 一种可移动的微纳偏振光栅阵列装置及其使用方法 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5614174A (en) * | 1979-07-17 | 1981-02-10 | Sankusu:Kk | Photoelectric detector for transparent body of anisotropy |
-
1982
- 1982-11-11 JP JP57198648A patent/JPS5987384A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5987384A (ja) | 1984-05-19 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4855608A (en) | Laser curtain having an array of parabolic mirrors each focusing radiation on a corresponding detector positioned in mirror's focal point | |
| JPH1114357A (ja) | 測量機の自動追尾装置 | |
| JPH0452559A (ja) | 空間フィルタ式速度計測装置 | |
| JPH0464036B2 (ja) | ||
| JPH10105868A (ja) | 車両計測装置及び車両計測方法 | |
| JPS627483B2 (ja) | ||
| JP3804418B2 (ja) | 車軸検知装置 | |
| JPS58191544A (ja) | 移動物体の情報伝達装置 | |
| CN212276430U (zh) | 公路车辆边防安全检测系统 | |
| JPH0962983A (ja) | 車種判別装置 | |
| JPH10288549A (ja) | 照明ライトの高速度明暗判別測定装置 | |
| JPS60138408A (ja) | 路面平担性測定装置 | |
| JP2989500B2 (ja) | 車種検知装置 | |
| JP3219312B2 (ja) | 軌道建設機械用測定装置 | |
| JP4709634B2 (ja) | 車両検知装置 | |
| JPH0755464A (ja) | レーザ測量システム | |
| JP2559401Y2 (ja) | 高速道路走行時の側方監視装置 | |
| JPH04157306A (ja) | 水膜の膜厚測定装置 | |
| JPS6210865Y2 (ja) | ||
| JPH0552858A (ja) | 空間フイルタ式速度計測装置 | |
| JPH0731127Y2 (ja) | レーザ燈台を用いた測量装置の受光器 | |
| JPH0778414B2 (ja) | レーザ厚み計 | |
| JPH0570844B2 (ja) | ||
| JPS6029902B2 (ja) | ボ−ル速度測定装置 | |
| JPH0479552B2 (ja) |