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JPH047638B2 - - Google Patents
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JPH047638B2 - - Google Patents

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JPH047638B2
JPH047638B2 JP59077903A JP7790384A JPH047638B2 JP H047638 B2 JPH047638 B2 JP H047638B2 JP 59077903 A JP59077903 A JP 59077903A JP 7790384 A JP7790384 A JP 7790384A JP H047638 B2 JPH047638 B2 JP H047638B2
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JP
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signal
signals
line
color difference
scanning line
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JP59077903A
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Yoshio Hirauchi
Mitsuo Isobe
Hiroshi Kitaura
Seiji Fujisawa
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Panasonic Holdings Corp
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Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は高精細度カラーテレビジヨン信号の色
差信号を2つの伝送路を介して線順次伝送するこ
とによつて、走査線1050本の高精細度カラーテレ
ビジヨン受信機と走査線525本の標準カラーテレ
ビジヨン(以下本発明の説明の中では標準カラー
テレビジヨンと略称する)受信機双方について、
受信画像の走査線数における両立性を満足させる
ことのできる高精細度カラーテレビジヨン伝送方
法に関するものである。
従来例の構成とその問題点 近年、現行の標準カラーテレビジヨン方式に対
して2倍程度の走査線数を有する高精細度カラー
テレビジヨン方式が我が国をはじめとして世界で
も提案され、実用化の傾向にある。
高精細度カラーテレビジヨン方式を実現するに
際して、伝送される情報量が増加するため広い周
波数帯域を有する伝送路が必要になるが、現行の
標準カラーテレビジヨン方式との信号伝送の両立
性を満足させ、将来の放送衛星を用いた信号伝送
に対応するため、標準カラーテレビジヨン信号伝
送で用いられている信号周波数帯域と同程度の帯
域幅を有する信号伝送路を用いて高精細度カラー
テレビジヨン信号を伝送する方法が必要となつて
くる。そのために、たとえば広帯域輝度信号の高
周波成分と低周波成分を分離して2つの伝送路を
介して伝送するという特開昭58−133090号公報記
載の「高精細度カラーテレビジヨン伝送装置並に
送信機および受信機」に挙げられる例や、標準カ
ラーテレビジヨン方式との両立性を満足させるた
めに広帯域の高精細度カラーテレビジヨン信号を
2つの伝送路を介して伝送する方法を提案した例
もある。
以下に本発明に関する従来例について、図面を
参照しながら説明する。
第1図は従来の高精細度カラーテレビジヨン伝
送方法における色差信号の信号形態を示すもので
あり、aは送信側の信号変換装置への入力信号形
態である。bは送信側の信号変換装置の出力信号
のうち第1伝送路を介して伝送される信号形態で
あり、cは同じく第2伝送路を介して伝送される
信号形態である。b,cは同時に受信側の信号変
換装置の入力信号でもある。dは受信側の信号変
換装置の出力信号形態である。
以下、2つの伝送路を介した高精細度カラーテ
レビジヨン信号の伝送方法について説明する。な
お、ここではカラーテレビジヨン信号の色差信号
についてのみ説明を行なう。輝度信号の処理につ
いては対応する色差信号の処理に準じて行なえば
よいので説明は省略する。
第1図において、実線で示される走査線群が1
つのフイールドを構成し、破線で示される走査線
群は実線で示される走査線群が構成するフイール
ドとは異なるフイールドを構成する。aで示され
る走査線上には夫々第1色差信号成分Riと第2色
差信号成分Bi(i=4n、4n+1、4n+2、4n+
3:n=0、1、2……)が含まれる。
これらの信号群を2つの伝送路を介して伝送す
るために次のように信号の変換を行なう。aで示
される第4n走査線に含まれる色差信号R4oとR4o
と同じ色軸の第4n+1走査線に含まれる色差信
号R4o+1に、現フイールドと次フイールドの走査
線間隔を一定にするような係数を夫々掛けた後加
算を行ないbで示される第1伝送路の第2N走査
線で伝送する信号3/4R4o+1/4R4o+1とする。
一方、cで示される第2伝送路の第2N走査線
では、受信側で原信号を再現するために補助的に
使われる信号R4o+1を伝送する。
同様にして、aで示される第4n+2走査線に
含まれる上記とは異なる色軸の色差信号B4o+2と、
B4o+2とは同じ色軸の第4n+3走査線に含まれる
色差信号B4o+3について処理を行ない、bで示さ
れる第1伝送路の第2N+1走査線で信号3/
4B4o+2+1/4B4o+3が、cで示される第2伝送路
の第2N+1走査線で信号B4o+3が伝送される。
以下同様にaで示される信号群の隣接する2本
の走査線に対して上記の処理が繰り返し行なわれ
る。このときbおよびcで示される信号群の走査
線数はaで示される信号群の走査線数の半分にな
り、信号周波数帯域を1/2に圧縮することがで
きる。また、伝送される信号が走査線毎に異なる
ことにより色差信号の線順次性が保たれている。
ここで、bで示される第1伝送路を介して伝送
される信号のみを用いることによつて走査線数
525本の標準カラーテレビジヨン方式での受信が
可能であり、走査線数に関して走査線1050本の高
精細度カラーテレビジヨン方式との両立性が満足
される。
2つの伝送路を介して伝送される信号群bおよ
びcは以下のように走査線1050本の高精細度カラ
ーテレビジヨン方式の受信機で受信可能な信号群
に変換される。bで示される第2N走査線上の信
号3/4R4o+1/4R4o+1からcで示される第2N
走査線上の信号R4o+1を消去し、正規化すること
によつてR4oを得る。得られた信号R4oとcの第
2N走査線上の信号R4o+1が原信号と時間的に整合
するようにdで示される第4n走査線上にR4oを、
第4n+1走査線上にR4o+1を配置する。同様にb
で示される第2N+1走査線上の信号3/4B4o+2
+1/4B4o+3とcで示される第2N+1走査線上
の信号B4o+3を処理し、dで示される第4n+2走
査線上にB4o+2を、第4n+3走査線上にB4o+3を配
置する。
以下同様にbおよびcの対応する走査線間の信
号に対して上記の処理が繰り返し行なわれる。
以上の信号処理では2つの伝送路を介して色差
信号を伝送するために演算を行なうが、演算処理
の前に送信側での信号変換については伝送路内で
走査線数を半減して伝送するための時間軸の2倍
伸長を行なう。このことは即ち信号周波数帯域の
低減につながり狭帯域での信号伝送が可能にな
る。また、受信側での信号変換については演算処
理の後に時間軸を1/2に圧縮することにより広
帯域信号を再現する。
しかしながら上記の変換方法では、高精細度テ
レビジヨン方式に対応する出力信号dにおいて、
2つの色差信号は伝送されることによつて信号の
線順次性が崩されるため垂直方向の色差信号成分
に関する歪みを生じ、忠実な再生が行なわれない
という問題点がある。また、この信号を線順次に
なるように置き換えることは可能であるが、その
ためには位置情報の入れ替えが伴ない、時間的に
原信号との整合がとれないため、やはり忠実な再
生を行なうことができないという問題点を有して
いた。
発明の目的 本発明は上記従来の問題点を解消するもので、
高精細度カラーテレビジヨン信号に含まれる色差
信号を2つの伝送路を介して線順次伝送すること
によつて、走査線数525本の標準カラーテレビジ
ヨン受信機における受信画像の走査線数における
両立性を満足させ、走査線数1050本の高精細度カ
ラーテレビジヨン受信機においても2つの伝送路
を介して伝送された色差信号を復元して得られた
信号が充分に線順次性を満足させる高精細度カラ
ーテレビジヨン伝送方法を提供することを目的と
する。
発明の構成 本発明の高精細度カラーテレビジヨン信号を伝
送する際に、各フイールドの先頭より4本ずつの
走査線を単位として互いに1本ずつ離れた位置に
配置される走査線上にある2つの色差信号のう
ち、同じ色軸の信号間の和と差を夫々異なる伝送
路で伝送する方法で、第1伝送路、第2伝送路双
方の伝送路を介して伝送される信号を用いること
によつて色差信号の線順次性を満足させる高精細
度カラーテレビジヨン信号を得ることができ、加
えて第1伝送路を介して伝送される信号のみを用
いることによつて標準カラーテレビジヨン信号が
得られるという両立性を備えたことを特徴とする
ものである。
実施例の説明 以下本発明の実施例について図面を参照しなが
ら説明する。
第2図は本発明の高精細度カラーテレビジヨン
伝送方法における色差信号の信号形態を示すもの
であり、各a,b,c,dの信号形態は第1図に
示される従来例の信号形態に対応している。
以下、2つの伝送路を介した高精細度カラーテ
レビジヨン信号の伝送方法について説明する。な
お、従来例を説明する際に述べた理由と同様、輝
度信号の処理については説明を省略する。
第2図において、実線で示される走査線群が1
つのフイールドを構成し、破線で示される走査線
群は実線で示される走査線群が構成するフイール
ドとは異なるフイールドを構成する。aで示され
る走査線上には夫々第1色差信号成分Riと第2色
差信号成分Bi(i=4n、4n+1、4n+2、4n+
3:n=0、1、2……)が含まれる。
これらの信号群を2つの伝送路を介して伝送す
るために次のように信号の変換を行なう。aで示
される第4n走査線に含まれる色差信号R4oとR4o
と同じ色軸の第4n+2走査線に含まれる色差信
号R4o+2に、現フイールドと次フイールドの走査
線間隔を一定にするような係数を夫々掛けた後加
算を行ないbで示される第1伝送路の第2N走査
線で伝送する信号7/8R4o+1/8R4o+2とする。
一方、cで示される第2伝送路の第2N走査線
には上記と同一の色差信号に夫々上記と同一の係
数を掛けた後減算を行なつた信号7/8R4o
1/8R4o+2とする。
同様にして、aで示される第4n+1走査線に
含まれる上記とは異なる色軸の色差信号B4o+1
B4o+1とは同じ色軸の第4n+3走査線に含まれる
色差信号B4o+3について処理を行ない、bで示さ
れる第1伝送路の第2N+1走査線で信号5/
8B4o+1+3/8B4o+3が、cで示される第2伝送路
の第2N+1走査線で信号5/8B4o+1−3/
8B4o+3が伝送される。
以下同様にaで示される信号群のうち、4本の
走査線を単位として上記の処理が繰り返し行なわ
れる。このときbおよびcで示される信号群の走
査線数はaで示される信号群の走査線数の半分に
なり、信号周波数帯域を1/2に圧縮することが
できる。また、伝送される信号が走査線毎に異な
ることにより色差信号の線順次性が保たれてい
る。
ここで、bで示される第1伝送路を介して伝送
される信号のみを用いることによつて走査線数
525本の標準カラーテレビジヨン方式での受信が
可能であり、走査線数に関して走査線1050本の高
精細度カラーテレビジヨン方式との両立性が満足
される。
2つの伝送路を介して伝送される信号群bおよ
びcは以下のように走査線1050本の高精細度カラ
ーテレビジヨン方式の受信機で受信可能な信号群
に変換される。bおよびcで示される夫々第2N
走査線上にある信号成分7/8R4o+1/8R4o+2
7/8R4o−1/8R4o+2を加算し、正規化すること
によつてR4oを得る。また上記の信号7/8R4o
1/8R4o+2から7/8R4o−1/8R4o+2を減算し、
正規化することによつてR4o+2を得る。得られた
信号R4oとR4o+2が原信号と整合するようにdで示
される第4n走査線上にR4oを、第4n+2走査線上
にR4o+2を配置する。同様にbで示される第2N+
1走査線上の信号5/8R4o+13/8B4o+3とcで示
される第2N+1走査線上の信号5/8B4o+1
3/8B4o+3を処理し、dで示される第4n+1走査
線上にB4o+1を、第4n+3走査線上にB4o+3を配置
する。
以下同様にbおよびcの対応する走査線間の信
号に対して上記の処理が繰り返し行なわれる。
以上の信号処理では2つの伝送路を介して色差
信号を伝送するために加算および減算を行なうが
演算処理の前に送信側での信号変換については伝
送路内で走査線線を半減して伝送するため、時間
軸の2倍伸長を行なう。このことは即ち信号周波
数帯域の低減につながり、狭帯域での信号伝送が
可能になる。また、受信側での信号変換について
は演算処理の後に時間軸を1/2に圧縮すること
により広帯域信号を再現する。
以上のように本実施例によれば、送信側の色差
信号変換を行なう際に各フイールドの先頭より4
本ずつの走査線を単位として互いに1本ずつ離れ
た位置に配置される走査線上にある2つの色差信
号のうち、同じ色軸の信号間の和と差を夫々異な
る伝送路で伝送する方法であるから、第2図dに
示す高精細度カラーテレビジヨン信号群について
も伝送される色差信号の線順次性を満足させるこ
とができ、その実用的効果は大きい。なお本実施
例では標準カラーテレビジヨン方式の走査線が
525本、高精細度カラーテレビジヨン方式の走査
線が1050本の場合について説明を行なつたが、こ
の走査線にかかわらず標準カラーテレビジヨン方
式と高精細度カラーテレビジヨン方式の走査線数
の比が略1:2であれば実現可能である。また、
具体的に本発明の伝送方法を実現する装置につい
ては種々構成可能であるが、一例として第3図に
送信側の信号変換装置、第4図に受信側の信号変
換装置を示す。
送信側の信号変換装置の構成と信号の流れを第
3図を参照しながら説明する。1は輝度信号Yの
入力端子、2は第1色差信号Riの入力端子、3は
第2色差信号Biの入力端子である。入力端子2か
らRiが、入力端子3からBiが同時にR/B選択回
路4に入り、演算するための該色差信号が選択さ
れる。このR/B選択回路4に入力される信号の
形態は第2図aで示したものである。R/B選択
回路で選択された第1色差信号Riは時間軸伸長回
路5に、第2色差信号Biは時間軸伸長回路6に入
力される。これらによつて時間軸が2倍に伸長さ
れ、周波数帯域が半分に減じられる。輝度信号Y
も時間軸伸長回路7を通り、周波数が半分に減じ
られる。時間軸伸長された各色差信号は2水平走
査期間の遅延を行なう遅延回路8および9を通る
信号と通らない信号に分岐され、演算回路11お
よび12で加算、減算が行なわれる。加算、減算
が行なわれた色差信号は夫々選択回路14および
15によつて色差線順次になるように第1色差成
分と第2色差成分が交互に選択される。
ここで信号線16で伝送される信号の形態は第
2図bで示されるものであり、信号線17で伝送
される信号の形態は第2図cで示されるものであ
る。その後多重回路18および19で夫々該輝度
信号と多重された後、加算信号は第1伝送路を介
して伝送するための出力端子20から、減算信号
は第2伝送路を介して伝送するための出力端子2
1から出力される。
次に受信側の信号変換装置の構成と信号の流れ
を第4図を参照しながら説明する。22は第1伝
送路を介して伝送された信号の入力端子で、23
は第2伝送路を介して伝送された信号の入力端子
である。夫々の端子から入力された信号は先ず
Y/C分離回路24および25により輝度信号と
色差信号に分けられる。それらの信号の各伝送路
を介して伝送されてきた和信号と差信号が夫々演
算回路26および27により単独の信号に分解さ
れる。ここで時間軸的に整合をとるために2水平
走査期間の遅延を行なう遅延回路28および29
を夫々設け、選択回路30および31で遅延回路
28および29を通る信号と通らない信号を交互
に選択する。選択回路30および31で選択され
た信号は、夫々時間軸圧縮回路32および33に
入力される。これらによつて時間軸が1/2に圧
縮され、周波数帯域が2倍になる。信号線34で
伝送される信号の形態は第2図dで示されるもの
である。時間軸圧縮された輝度信号Yは出力端子
35より出力され、色差信号はR/B分離回路3
6で第1色差信号Riと第2色差信号Biに分離さ
れ、夫々出力端子37、出力端子38より出力さ
れる。
発明の効果 本発明の高精細度カラーテレビジヨン伝送方式
は各フイールドの先頭より4本ずつの走査線を単
位として互いに1本ずつ離れた位置に配置される
走査線上の色差信号を演算することにより、第1
伝送路を介した信号のみを用いた標準カラーテレ
ビジヨン方式での受信はもちろんのこと、第2伝
送路も含めて双方の伝送路を介した2つの信号を
用いた高精細度カラーテレビジヨン方式での受信
においても線順次色差信号を再現できるものであ
り、不所望の垂直方向の色解像度の劣化を防止で
きるのでその実用的効果は大きい。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の高精細度カラーテレビジヨン伝
送方法における色差信号の信号形態図、第2図は
本発明の一実施例における高精細度カラーテレビ
ジヨン伝送方法の色差信号の信号形態図、第3図
は送信側の信号変換装置の一例を示したブロツク
図、第4図は受信側の信号変換装置の一例を示し
たブロツク図である。 5,6,7……時間軸伸長回路、8,9,1
0,28,29……遅延回路、11,12,13
……送信側演算回路、26,27……受信側演算
回路、32,33……時間軸圧縮回路。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 高精細度カラーテレビジヨン信号を伝送する
    に際して、各フイールドの先頭より4本づつの走
    査線を単位として第4n走査線と第4n+2走査線
    および第4n+1走査線と第4n+3走査線の信号
    を夫々加算することにより第2N走査線と第2N+
    1走査線の信号に変換し、少くとも第1色差信号
    成分と第2色差信号成分を夫々前記第2N走査線
    および第2N+1走査線で交互に第1伝送路を介
    して伝送するとともに、前記第4n走査線と第4n
    +2走査線、および第4n+1走査線と第4n+3
    走査線の信号を夫々減算することにより第2N走
    査線と第2N+1走査線の信号に変換し、少くと
    も第1色差信号成分と第2色差信号成分を夫々前
    記第2N走査線および第2N+1走査線で交互に第
    2伝送路を介して伝送することを特徴とする高精
    細度カラーテレビジヨン伝送方法。
JP59077903A 1984-04-18 1984-04-18 高精細度カラ−テレビジヨン伝送方法 Granted JPS60220696A (ja)

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