JPH0478066B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0478066B2 JPH0478066B2 JP59151538A JP15153884A JPH0478066B2 JP H0478066 B2 JPH0478066 B2 JP H0478066B2 JP 59151538 A JP59151538 A JP 59151538A JP 15153884 A JP15153884 A JP 15153884A JP H0478066 B2 JPH0478066 B2 JP H0478066B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- standard
- identification signal
- signal
- communication mode
- sent
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Facsimile Transmission Control (AREA)
Description
発明の属する技術分野
本発明は、非標準交信モード通信方式に関し、
特にフアクシミリ装置の交信モード弁別方式に関
する。 従来技術の説明 従来、フアクシミリ装置、特にCCITTで言う
G3機において、CCITTの勧告する標準交信モー
ドに加えてメーカ独自の非標準交信モードを搭載
するにあたり、これを実現する方法として、自動
着呼又は手動受信装置から、初期識別信号として
標準のデイジタル識別信号(DIS)に加えて非標
準機能信号(NSF)を送出し、自動発呼又は手
動送信装置において、前記NSFを受信すること
により、相手端末が非標準交信モードを有するこ
とを識別すると、以後、非標準交信モードを進行
させる方法をとつていた。 しかしながら、メーカ独自の非標準機能が増え
てくると、これを識別するためには、NSFを長
くしてこの中に新しい非標準機能を追加したり、
新たなNSFを追加してその中に新しい非標準機
能を表示する必要があり、結果として、交信モー
ドを識別するまでに時間がかかるという問題が発
生して来た。 従来の技術を図面を参照して説明すれば次の通
りである。 第1図は、従来のフアクシミリ装置における交
信モード決定までの通信手順を示したものであ
る。第3図は、従来のフアクシミリ装置の交信モ
ード決定にかかわる機能ブロツク図である。自動
発呼又は手動送信装置Tは、回線に接続された回
線接続タイミングTCML後、制御部1は、論理
的スイツチS1,S2をa側に設定し、トーナル
信号送出部2からCCITTが勧告する発呼局識別
信号CNGを必ず又はオプシヨン的に送出する。
自動着呼又は手動受信装置Rは、回線に接続され
た回線接続のタイミングRCML後、1.8〜2.5秒の
遅延後、制御部1が論理的スイツチS1,S2を
a側に設定し、トーナル信号送出部2から被呼局
識別信号CEDを2.6〜4.0秒送出し、それに続い
て、制御部1は論理的スイツチS1及びS2を
各々b及びa側に設定し、バイナリ信号送出部3
から初期識別信号として、非標準機能信号NSF
1,2及び標準のデイジタル識別信号DISを送出
する。自動発呼又は手動送信装置Tは、発呼局識
別信号CNG送出後、制御部1が論理的スイツチ
S2をb側に切替え、バイナリ信号受信部4によ
り、これを受信し、非標準機能信号NSF1及
び/又は2から自動着呼又は手動受信装置Rが非
標準機能を有することを識別すると、制御部1は
論理的スイツチS1及びS2を各々b及びaに切
替え、バイナリ信号送出部3から非標準な受信命
令信号NSSを送出し、以後非標準手順を進行さ
せる。自動発呼又は手動送信装置Tは、初期識別
信号としてデイジタル識別信号DISのみを受信す
れば、標準の受信命令信号DCSを送出し、以後
標準手順を進行させる。上記に説明した発呼局識
別信号CNG及び被呼局識別信号CEDは、フアク
シミリの交信モード決定において直接的作用はせ
ず、自動着呼又は手動受信装置Rが送出する初期
識別信号が交信モードの決定に寄与している。 第1表は、第1図に示した通信手順と第3図に
示したフアクシミリ装置T及びRにおける論理的
スイツチS1,S2の動作を関連づけたものであ
る。第1表において、×印はa又はbのどちらで
もよいことを表わす。
特にフアクシミリ装置の交信モード弁別方式に関
する。 従来技術の説明 従来、フアクシミリ装置、特にCCITTで言う
G3機において、CCITTの勧告する標準交信モー
ドに加えてメーカ独自の非標準交信モードを搭載
するにあたり、これを実現する方法として、自動
着呼又は手動受信装置から、初期識別信号として
標準のデイジタル識別信号(DIS)に加えて非標
準機能信号(NSF)を送出し、自動発呼又は手
動送信装置において、前記NSFを受信すること
により、相手端末が非標準交信モードを有するこ
とを識別すると、以後、非標準交信モードを進行
させる方法をとつていた。 しかしながら、メーカ独自の非標準機能が増え
てくると、これを識別するためには、NSFを長
くしてこの中に新しい非標準機能を追加したり、
新たなNSFを追加してその中に新しい非標準機
能を表示する必要があり、結果として、交信モー
ドを識別するまでに時間がかかるという問題が発
生して来た。 従来の技術を図面を参照して説明すれば次の通
りである。 第1図は、従来のフアクシミリ装置における交
信モード決定までの通信手順を示したものであ
る。第3図は、従来のフアクシミリ装置の交信モ
ード決定にかかわる機能ブロツク図である。自動
発呼又は手動送信装置Tは、回線に接続された回
線接続タイミングTCML後、制御部1は、論理
的スイツチS1,S2をa側に設定し、トーナル
信号送出部2からCCITTが勧告する発呼局識別
信号CNGを必ず又はオプシヨン的に送出する。
自動着呼又は手動受信装置Rは、回線に接続され
た回線接続のタイミングRCML後、1.8〜2.5秒の
遅延後、制御部1が論理的スイツチS1,S2を
a側に設定し、トーナル信号送出部2から被呼局
識別信号CEDを2.6〜4.0秒送出し、それに続い
て、制御部1は論理的スイツチS1及びS2を
各々b及びa側に設定し、バイナリ信号送出部3
から初期識別信号として、非標準機能信号NSF
1,2及び標準のデイジタル識別信号DISを送出
する。自動発呼又は手動送信装置Tは、発呼局識
別信号CNG送出後、制御部1が論理的スイツチ
S2をb側に切替え、バイナリ信号受信部4によ
り、これを受信し、非標準機能信号NSF1及
び/又は2から自動着呼又は手動受信装置Rが非
標準機能を有することを識別すると、制御部1は
論理的スイツチS1及びS2を各々b及びaに切
替え、バイナリ信号送出部3から非標準な受信命
令信号NSSを送出し、以後非標準手順を進行さ
せる。自動発呼又は手動送信装置Tは、初期識別
信号としてデイジタル識別信号DISのみを受信す
れば、標準の受信命令信号DCSを送出し、以後
標準手順を進行させる。上記に説明した発呼局識
別信号CNG及び被呼局識別信号CEDは、フアク
シミリの交信モード決定において直接的作用はせ
ず、自動着呼又は手動受信装置Rが送出する初期
識別信号が交信モードの決定に寄与している。 第1表は、第1図に示した通信手順と第3図に
示したフアクシミリ装置T及びRにおける論理的
スイツチS1,S2の動作を関連づけたものであ
る。第1表において、×印はa又はbのどちらで
もよいことを表わす。
【表】
発明の目的
本発明は従来の技術に内在する前記問題点を除
去するためになされたものであり、従つて本発明
の目的は、非標準交信モードを追加しても標準交
信モードと非標準交信モードの識別に時間のかか
らない新規な通信方式を提供することにある。 発明の構成 本発明の上記目的は、フアクシミリ装置が自動
発呼又は手動送信する場合には、自動着呼又は手
動受信装置に非標準な発呼局識別信号(NCNG)
を送出し、非標準機能信号(NSF)を含んだ初
期識別信号を受信した場合には非標準の受信命令
信号を送出し、非標準手順を進行させ、非標準機
能信号(NSF)を含まない初期識別信号を受信
した場合には標準の受信命令信号を送出し、標準
手順を進行させるように構成し、又、前記フアク
シミリ装置が自動着呼又は手動受信する場合に
は、初期識別信号を送出するまでに、自動発呼又
は手動送信装置から前記NCNGを受信した場合
にはデイジタル識別信号(DIS)を含まない初期
識別信号を送出し、前記NCNGを受信しない場
合には、デイジタル識別信号(DIS)を含んだ初
期識別信号を送出し、自動発呼又は手動送信装置
からの受信命令信号が標準か非標準かによつて以
後、標準か非標準の手順を進行させるように構成
された非標準交信モード通信方式により達成され
る。 発明の実施例の説明 以下、図を参照しながら、本発明をその良好な
一実施例について具体的に説明する。 第2図は、本発明によるフアクシミリ装置間に
おいて交信モードとして非標準モードが決定され
るまでの通信手順を示したものであり、第4図
は、本発明のフアクシミリ装置の交信モード決定
にかかわる機能ブロツク図である。 自動発呼又は手動送信装置Tにおいて、制御部
1は論理的スイツチS1,S2及びS3を全てa
側に設定し、トーナル信号送出部2から発呼局識
別信号として、CNGの代わりに、メーカ独自の
非標準な発呼局識別信号NCNGを送出する。自
動着呼又は手動受信装置Rは回線接続タイミング
RCML後、制御部1が論理的スイツチS1及び
S2は従来と同様に制御し被呼局識別信号CED
を送出完了するまで手順を進めるが、同時に、論
理的スイツチS3をb側に設定し、トーナル信号
受信部5により発呼局識別信号NCNGを受信す
る。自動着呼又は手動受信装置Rは被呼局識別信
号CED送出完了までに発呼局識別信号NCNGを
受信したので、制御部1が論理的スイツチS1,
S2,S3を各々b,a,a側に切替え、バイナ
リ信号送出部3から初期識別信号として非標準機
能信号NSFを送出する。自動発呼又は手動送信
装置Tは、発呼局識別信号NCNG送出後、制御
部1が論理的スイツチS2をb側に切替え、バイ
ナリ信号受信部4により、これを受信し、受信し
た非標準機能信号NSFから自動着呼又は手動受
信装置Rが非標準機能を有することを識別し、論
理的スイツチS1,S2を各々b,a側に切替え
バイナリ信号送出部3から非標準な受信命令信号
NSSを送出し、以後、非標準手順が進行する。
自動着呼又は手動受信装置Rが発呼局識別信号
NCNGを検出しなかつた場合には、初期識別信
号として第1図の如く非標準機能信号NSF1,
2及びデイジタル識別信号DISあるいはデイジタ
ル識別信号DISのみを送出し、自動発呼又は手動
送信装置Tとの間で従来と同様の通信手順が進行
するのは勿論のことである。 第2表は、第2図に示した通信手順と第4図に
示したフアクシミリ装置T及びRにおける論理的
スイツチS1,S2及びS3の動作を関連づけた
ものである。第2表において、×印はa又はbの
どちらでもよいことを表わす。
去するためになされたものであり、従つて本発明
の目的は、非標準交信モードを追加しても標準交
信モードと非標準交信モードの識別に時間のかか
らない新規な通信方式を提供することにある。 発明の構成 本発明の上記目的は、フアクシミリ装置が自動
発呼又は手動送信する場合には、自動着呼又は手
動受信装置に非標準な発呼局識別信号(NCNG)
を送出し、非標準機能信号(NSF)を含んだ初
期識別信号を受信した場合には非標準の受信命令
信号を送出し、非標準手順を進行させ、非標準機
能信号(NSF)を含まない初期識別信号を受信
した場合には標準の受信命令信号を送出し、標準
手順を進行させるように構成し、又、前記フアク
シミリ装置が自動着呼又は手動受信する場合に
は、初期識別信号を送出するまでに、自動発呼又
は手動送信装置から前記NCNGを受信した場合
にはデイジタル識別信号(DIS)を含まない初期
識別信号を送出し、前記NCNGを受信しない場
合には、デイジタル識別信号(DIS)を含んだ初
期識別信号を送出し、自動発呼又は手動送信装置
からの受信命令信号が標準か非標準かによつて以
後、標準か非標準の手順を進行させるように構成
された非標準交信モード通信方式により達成され
る。 発明の実施例の説明 以下、図を参照しながら、本発明をその良好な
一実施例について具体的に説明する。 第2図は、本発明によるフアクシミリ装置間に
おいて交信モードとして非標準モードが決定され
るまでの通信手順を示したものであり、第4図
は、本発明のフアクシミリ装置の交信モード決定
にかかわる機能ブロツク図である。 自動発呼又は手動送信装置Tにおいて、制御部
1は論理的スイツチS1,S2及びS3を全てa
側に設定し、トーナル信号送出部2から発呼局識
別信号として、CNGの代わりに、メーカ独自の
非標準な発呼局識別信号NCNGを送出する。自
動着呼又は手動受信装置Rは回線接続タイミング
RCML後、制御部1が論理的スイツチS1及び
S2は従来と同様に制御し被呼局識別信号CED
を送出完了するまで手順を進めるが、同時に、論
理的スイツチS3をb側に設定し、トーナル信号
受信部5により発呼局識別信号NCNGを受信す
る。自動着呼又は手動受信装置Rは被呼局識別信
号CED送出完了までに発呼局識別信号NCNGを
受信したので、制御部1が論理的スイツチS1,
S2,S3を各々b,a,a側に切替え、バイナ
リ信号送出部3から初期識別信号として非標準機
能信号NSFを送出する。自動発呼又は手動送信
装置Tは、発呼局識別信号NCNG送出後、制御
部1が論理的スイツチS2をb側に切替え、バイ
ナリ信号受信部4により、これを受信し、受信し
た非標準機能信号NSFから自動着呼又は手動受
信装置Rが非標準機能を有することを識別し、論
理的スイツチS1,S2を各々b,a側に切替え
バイナリ信号送出部3から非標準な受信命令信号
NSSを送出し、以後、非標準手順が進行する。
自動着呼又は手動受信装置Rが発呼局識別信号
NCNGを検出しなかつた場合には、初期識別信
号として第1図の如く非標準機能信号NSF1,
2及びデイジタル識別信号DISあるいはデイジタ
ル識別信号DISのみを送出し、自動発呼又は手動
送信装置Tとの間で従来と同様の通信手順が進行
するのは勿論のことである。 第2表は、第2図に示した通信手順と第4図に
示したフアクシミリ装置T及びRにおける論理的
スイツチS1,S2及びS3の動作を関連づけた
ものである。第2表において、×印はa又はbの
どちらでもよいことを表わす。
【表】
本実施例では自動着呼又は手動受信装置Rは、
従来の初期識別信号を送出するタイミングまで待
つて、非標準機能信号NSFを送出したが、自動
発呼又は手動送信装置Tからの発呼局識別信号
NCNGを受信後直ちに非標準機能信号NSFを送
出すれば、更に交信モードの決定が早くなること
は明らかである。 発明の効果 本発明は、以上説明したように、自動発呼又は
手動送信装置から非標準機能を有することを識別
信号で通知する様構成することにより、従来より
も早く非標準な交信モードを決定することが出来
るという効果がある。
従来の初期識別信号を送出するタイミングまで待
つて、非標準機能信号NSFを送出したが、自動
発呼又は手動送信装置Tからの発呼局識別信号
NCNGを受信後直ちに非標準機能信号NSFを送
出すれば、更に交信モードの決定が早くなること
は明らかである。 発明の効果 本発明は、以上説明したように、自動発呼又は
手動送信装置から非標準機能を有することを識別
信号で通知する様構成することにより、従来より
も早く非標準な交信モードを決定することが出来
るという効果がある。
第1図は従来技術における非標準交信モード決
定の通信手順を例示した図、第2図は本発明の一
実施例における非標準交信モード決定の通信手順
を示した図である。 T……自動発呼又は手動送信装置、R……自動
着呼又は手動受信装置、TCML……Tの回線接
続タイミング、RCML……Rの回線接続タイミ
ング、CNG……標準の発呼局識別信号、NCNG
……本発明の発呼局識別信号、CED……被呼局
識別信号、NSF,NSF1,2……非標準機能信
号、DIS……デイジタル識別信号、NSS……非標
準受信命令信号、 第3図は従来におけるフアクシミリ装置の交信
モード決定にかかわる機能ブロツク図、第4図は
本発明の一実施例におけるフアクシミリ装置の交
信モード決定にかかわる機能ブロツク図である。 1……制御部、2……トーナル信号送出部、3
……バイナリ信号送出部、4……バイナリ信号受
信部、5……トーナル信号受信部、S1,S2,
S3……論理的スイツチ。
定の通信手順を例示した図、第2図は本発明の一
実施例における非標準交信モード決定の通信手順
を示した図である。 T……自動発呼又は手動送信装置、R……自動
着呼又は手動受信装置、TCML……Tの回線接
続タイミング、RCML……Rの回線接続タイミ
ング、CNG……標準の発呼局識別信号、NCNG
……本発明の発呼局識別信号、CED……被呼局
識別信号、NSF,NSF1,2……非標準機能信
号、DIS……デイジタル識別信号、NSS……非標
準受信命令信号、 第3図は従来におけるフアクシミリ装置の交信
モード決定にかかわる機能ブロツク図、第4図は
本発明の一実施例におけるフアクシミリ装置の交
信モード決定にかかわる機能ブロツク図である。 1……制御部、2……トーナル信号送出部、3
……バイナリ信号送出部、4……バイナリ信号受
信部、5……トーナル信号受信部、S1,S2,
S3……論理的スイツチ。
Claims (1)
- 1 標準交信モード又は非標準交信モードいずれ
にも対応し得るフアリシミリ装置の相互通信にお
いて、前記フアリシミリ装置が自動発呼又は手動
送信する場合には、相手端末に対して非標準な発
呼局識別信号を送出しながら、この送出間隙にお
いて、非標準機能信号を初期識別信号として受信
した場合には非標準の受信命令信号を送出し、以
後、非標準手順を進行させ、非標準機能信号がな
い初期識別信号を受信した場合には標準の受信命
令信号を送出し、以後、標準手順を進行させ、前
記フアリシミリ装置が自動着呼又は手動受信する
場合、回線に接続された回線接続タイミングから
予め定められた時間内に、前記非標準な発呼局識
別信号を検出した場合にはデイジタル識別信号を
含まない初期識別信号を送出し、前記非標準な発
呼局識別信号を検出しない場合にはデイジタル識
別信号を含んだ初期識別信号あるいはデイジタル
識別信号のみの初期識別信号を送出し、初期識別
信号の送出間隙において、非標準の受信命令信号
を受信した場合には非標準手順を進行させ、標準
の受信命令信号を受信した場合には標準手順を進
行させることを特徴とする非標準交信モード通信
方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15153884A JPS6130169A (ja) | 1984-07-21 | 1984-07-21 | 非標準交信モ−ド通信方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15153884A JPS6130169A (ja) | 1984-07-21 | 1984-07-21 | 非標準交信モ−ド通信方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6130169A JPS6130169A (ja) | 1986-02-12 |
| JPH0478066B2 true JPH0478066B2 (ja) | 1992-12-10 |
Family
ID=15520698
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15153884A Granted JPS6130169A (ja) | 1984-07-21 | 1984-07-21 | 非標準交信モ−ド通信方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6130169A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0626428B2 (ja) * | 1986-02-14 | 1994-04-06 | 日本電気株式会社 | フアクシミリ短縮通信方式 |
| JPH0213360U (ja) * | 1988-07-08 | 1990-01-26 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58111484A (ja) * | 1981-12-25 | 1983-07-02 | Hitachi Ltd | 交信モ−ド判定方式 |
-
1984
- 1984-07-21 JP JP15153884A patent/JPS6130169A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6130169A (ja) | 1986-02-12 |
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