JPH0517569B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0517569B2 JPH0517569B2 JP60246609A JP24660985A JPH0517569B2 JP H0517569 B2 JPH0517569 B2 JP H0517569B2 JP 60246609 A JP60246609 A JP 60246609A JP 24660985 A JP24660985 A JP 24660985A JP H0517569 B2 JPH0517569 B2 JP H0517569B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- key
- state
- control circuit
- input
- alarm
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
- Financial Or Insurance-Related Operations Such As Payment And Settlement (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はテンキー等を利用してデータ等を入力
し、オンラインでセンターの口座フアイルを更新
するオンライン窓口データ入力装置等のデータ入
力装置に関する。
し、オンラインでセンターの口座フアイルを更新
するオンライン窓口データ入力装置等のデータ入
力装置に関する。
従来の技術
従来、この種のオンライン窓口データ入力装置
には、センターの口座フアイルを不特定の人に勝
手に更新されないようにするために操作者が離席
中は他人による操作を不可能にするための手段が
設けられている。そしてその手段としては、鍵ス
イツチ方式のもの、すなわち操作者が鍵スイツチ
をオフして鍵を抜き離席すれば、同一の鍵を用い
なければ操作ができないようにした方式のもの、
あるいはオペレータコード方式のもの、すなわち
装置に予め操作者の番号(オペレータコード)を
登録しておき、そのオペレータコードを入力しな
ければ操作可能な状態にならないようにした方式
のものが多く用いられている(特開昭58−221428
号公報および特開昭55−41580号公報参照)。
には、センターの口座フアイルを不特定の人に勝
手に更新されないようにするために操作者が離席
中は他人による操作を不可能にするための手段が
設けられている。そしてその手段としては、鍵ス
イツチ方式のもの、すなわち操作者が鍵スイツチ
をオフして鍵を抜き離席すれば、同一の鍵を用い
なければ操作ができないようにした方式のもの、
あるいはオペレータコード方式のもの、すなわち
装置に予め操作者の番号(オペレータコード)を
登録しておき、そのオペレータコードを入力しな
ければ操作可能な状態にならないようにした方式
のものが多く用いられている(特開昭58−221428
号公報および特開昭55−41580号公報参照)。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら、上記従来の窓口データ入力装置
では、同一の鍵を所有しているか、あるいは、オ
ペレータコードを知つているかすれば、装置を容
易に使用することが可能になり、セキユリテイ面
で非常に問題があつた。また、この種のものでは
オペレータコードの登録方法も通常の業務処理と
ほゞ同様の操作で可能なように構成されており、
セキユリテイ面で同様に問題にあつた。
では、同一の鍵を所有しているか、あるいは、オ
ペレータコードを知つているかすれば、装置を容
易に使用することが可能になり、セキユリテイ面
で非常に問題があつた。また、この種のものでは
オペレータコードの登録方法も通常の業務処理と
ほゞ同様の操作で可能なように構成されており、
セキユリテイ面で同様に問題にあつた。
本発明はこのような従来の問題点を解決するも
のであり、単に鍵を持つているとかオペレータコ
ードを知ているとかだけでは装置を使用すること
ができない優れたデータ入力装置を提供すること
を目的とするものである。
のであり、単に鍵を持つているとかオペレータコ
ードを知ているとかだけでは装置を使用すること
ができない優れたデータ入力装置を提供すること
を目的とするものである。
問題点を解決するための手段
本発明は上記目的を達成するために離席キーと
責任者鍵を使用し、それらのオン、オフ状態と別
に設定した暗証番号の相関性によつて初めて装置
を使用可能な状態に制御できるように構成したも
のである。
責任者鍵を使用し、それらのオン、オフ状態と別
に設定した暗証番号の相関性によつて初めて装置
を使用可能な状態に制御できるように構成したも
のである。
作 用
したがつて本発明によれば、離席キーを操作し
て装置を一旦動作不可能な状態にすればそれを可
能な状態にするためには離席キーを再び操作し、
予め登録されている暗証番号を入力しなければ動
作可能な状態にならず、暗証番号を何回か誤入力
した場合は強制的に動作が停止し、不特定の人で
は全く操作できないようになり、セキユリテイ
性、防犯性共に著しく向上するという効果を有す
る。
て装置を一旦動作不可能な状態にすればそれを可
能な状態にするためには離席キーを再び操作し、
予め登録されている暗証番号を入力しなければ動
作可能な状態にならず、暗証番号を何回か誤入力
した場合は強制的に動作が停止し、不特定の人で
は全く操作できないようになり、セキユリテイ
性、防犯性共に著しく向上するという効果を有す
る。
実施例
第1図は本発明の一実施例の構成、第2図はそ
の制御部のより詳細な構成を示している。第1
図、第2図において、1はテンキー、フアクシヨ
ンキー等から成り、通常のデータ信号、暗証番号
等を入力するためのキーボード、2は責任者鍵で
あり、キーボード1、責任者鍵2はそれぞれゲー
ト回路4に接続されている。ゲート回路4の出力
のうち暗証番号信号a、特定番号信号bは離席中
キー入力を不可能にする離席キー3の出力ととも
に状態制御回路5に供給されるように構成され、
データ信号cは主制御回路及びメモリ7に供給さ
れるように構成されている。状態制御回路7はガ
ード信号dとロツク信号eを生成するものであ
り、それぞれ表示器8、主制御回路及びメモリ7
に接続されるとともにORゲート6の入力端に接
続されその出力端はゲート回路4に接続されてい
る。9は主制御回路及びメモリ7がロツク状態に
なつた時警報を発する警報器、10は操作者の操
作記録、処理内容等を印字出力する出力部、11
はセンターと交信する為の回線制御部で、それぞ
れ主制御回路及びメモリ7に接続され制御され
る。
の制御部のより詳細な構成を示している。第1
図、第2図において、1はテンキー、フアクシヨ
ンキー等から成り、通常のデータ信号、暗証番号
等を入力するためのキーボード、2は責任者鍵で
あり、キーボード1、責任者鍵2はそれぞれゲー
ト回路4に接続されている。ゲート回路4の出力
のうち暗証番号信号a、特定番号信号bは離席中
キー入力を不可能にする離席キー3の出力ととも
に状態制御回路5に供給されるように構成され、
データ信号cは主制御回路及びメモリ7に供給さ
れるように構成されている。状態制御回路7はガ
ード信号dとロツク信号eを生成するものであ
り、それぞれ表示器8、主制御回路及びメモリ7
に接続されるとともにORゲート6の入力端に接
続されその出力端はゲート回路4に接続されてい
る。9は主制御回路及びメモリ7がロツク状態に
なつた時警報を発する警報器、10は操作者の操
作記録、処理内容等を印字出力する出力部、11
はセンターと交信する為の回線制御部で、それぞ
れ主制御回路及びメモリ7に接続され制御され
る。
次に上記実施例の動作について説明する。上記
実施例において、業務実行可能状態にて離席キー
3が操作されると状態制御回路5によつてガード
信号dが生成されこれがORゲート6を通じてゲ
ート回路4に入力され、離席キー3の再があるま
であらゆるキー入力を無効にする。そして、表示
器8において同時にあらゆるキー入力が無効状態
で業務実行も不可能状態であるというガード状態
の表示がなされる。離席キー3を再操作するとガ
ード状態が解除されキー入力は可能となるがこの
状態では業務処理は不可能である。引き続いて予
め登録してある暗証番号を入力することがゲート
回路4で識別され、その結果発生される暗証番号
信号aによつて状態制御回路5がガード状態を解
除し業務実行を可能とする。入力された暗証番号
が予め登録されたものと違う場合は、誤入力とみ
なし、誤入力が何回か続くと、状態制御回路5は
ロツク信号eを発生し、ゲート回路4によつてあ
る特定番号を除く入力を不可能にし、主制御回路
及びメモリ7が装置全体がロツクし警報状態にす
る。したがつてこの状態で警報器9内のブザーが
鳴動し、出力部10、回路制御部11の制御を停
止する。この警報状態は装置の電源をオフし再オ
ン後も継続するように構成されている。警報状態
において責任者鍵スイツチ2をオンし、特定番号
をキー入力すると、ゲート回路4によつてそれが
認識され特定番号信号bが状態制御回路5に入力
され状態制御回路5がロツク信号eの発生を止
め、主制御回路及びメモリ7の警報状態を解除す
る。したがつてこれによつてブザーの鳴動が停止
し、キー入力可能な状態となる。業務の再開は更
にその後暗証番号を入力することによつて可能と
なる。
実施例において、業務実行可能状態にて離席キー
3が操作されると状態制御回路5によつてガード
信号dが生成されこれがORゲート6を通じてゲ
ート回路4に入力され、離席キー3の再があるま
であらゆるキー入力を無効にする。そして、表示
器8において同時にあらゆるキー入力が無効状態
で業務実行も不可能状態であるというガード状態
の表示がなされる。離席キー3を再操作するとガ
ード状態が解除されキー入力は可能となるがこの
状態では業務処理は不可能である。引き続いて予
め登録してある暗証番号を入力することがゲート
回路4で識別され、その結果発生される暗証番号
信号aによつて状態制御回路5がガード状態を解
除し業務実行を可能とする。入力された暗証番号
が予め登録されたものと違う場合は、誤入力とみ
なし、誤入力が何回か続くと、状態制御回路5は
ロツク信号eを発生し、ゲート回路4によつてあ
る特定番号を除く入力を不可能にし、主制御回路
及びメモリ7が装置全体がロツクし警報状態にす
る。したがつてこの状態で警報器9内のブザーが
鳴動し、出力部10、回路制御部11の制御を停
止する。この警報状態は装置の電源をオフし再オ
ン後も継続するように構成されている。警報状態
において責任者鍵スイツチ2をオンし、特定番号
をキー入力すると、ゲート回路4によつてそれが
認識され特定番号信号bが状態制御回路5に入力
され状態制御回路5がロツク信号eの発生を止
め、主制御回路及びメモリ7の警報状態を解除す
る。したがつてこれによつてブザーの鳴動が停止
し、キー入力可能な状態となる。業務の再開は更
にその後暗証番号を入力することによつて可能と
なる。
業務実行可能状態においてある特定番号をキー
入力するとゲート回路4に登録された暗証番号が
状態制御回路5を介してその他の信号fとなり主
制御回路及びメモリ7により表示器8に表示さ
れ、この状態で責任者鍵スイツチ2をオンし、キ
ーボード1に設けられているクリアキーを操作す
れば暗証番号更新可能な状態になり、別の暗証番
号を入力し、同じくキーボード1内の登録キーを
操作すれば暗証番号が更新される。したがつてそ
の後の業務の再開は新しい暗証番号のキー入力に
よらなければならないようになる。
入力するとゲート回路4に登録された暗証番号が
状態制御回路5を介してその他の信号fとなり主
制御回路及びメモリ7により表示器8に表示さ
れ、この状態で責任者鍵スイツチ2をオンし、キ
ーボード1に設けられているクリアキーを操作す
れば暗証番号更新可能な状態になり、別の暗証番
号を入力し、同じくキーボード1内の登録キーを
操作すれば暗証番号が更新される。したがつてそ
の後の業務の再開は新しい暗証番号のキー入力に
よらなければならないようになる。
このように、上記実施例によれば、離席キー3
の操作によつてキーボード1からのいかなるキー
入力も無効にすることができ、再操作した場合で
も暗証番号を正確にキー入力しなければ業務実行
を可能にすることができず、したがつてセキユリ
テイ性、防犯性に対し、極めて有利である。そし
て誤つた暗証番号を何回か入力した場合には装置
全体がロツクされ、警報が発せられることにな
り、その警報状態を解除する場合には、別に設け
た責任者鍵スイツチ2をオンし、その上で或る特
定番号をキー入力しなければ行うことができない
ので、操作者の離席中に不特定の他人が装置を使
用することはほとんど不可能であり、システムの
セキユリテイ、防犯性を極めて高くすることがで
きるという利点を有する。また、上記実施例によ
れば通常状態で責任者鍵スイツチをオンし、或る
特定番号を入力することによつて暗証番号を更新
することができるため、暗証番号が他人に知られ
た場合などには上記操作を実行して別の暗証番号
に変更することができ更に安全性を確保すること
ができるという利点を有する。
の操作によつてキーボード1からのいかなるキー
入力も無効にすることができ、再操作した場合で
も暗証番号を正確にキー入力しなければ業務実行
を可能にすることができず、したがつてセキユリ
テイ性、防犯性に対し、極めて有利である。そし
て誤つた暗証番号を何回か入力した場合には装置
全体がロツクされ、警報が発せられることにな
り、その警報状態を解除する場合には、別に設け
た責任者鍵スイツチ2をオンし、その上で或る特
定番号をキー入力しなければ行うことができない
ので、操作者の離席中に不特定の他人が装置を使
用することはほとんど不可能であり、システムの
セキユリテイ、防犯性を極めて高くすることがで
きるという利点を有する。また、上記実施例によ
れば通常状態で責任者鍵スイツチをオンし、或る
特定番号を入力することによつて暗証番号を更新
することができるため、暗証番号が他人に知られ
た場合などには上記操作を実行して別の暗証番号
に変更することができ更に安全性を確保すること
ができるという利点を有する。
尚、第3図,第4図はそれぞれ以上説明した上
記実施例の動作を表わすタイムチヤート及びフロ
ーチヤートである。
記実施例の動作を表わすタイムチヤート及びフロ
ーチヤートである。
発明の効果
本発明は上記実施例より明らかなように離席キ
ーを設けてその操作によつてあらゆるキーの入力
を不可能にし、可能にするためにはそのキーの再
操作後正しい暗証番号を入力する以外に方法がな
いように構成しており、また、暗証番号を誤入力
した場合には警報を発し、装置全体の動作をロツ
クさせ、再開させる場合には或る特定番号を入力
しなければ再開できないようにしており、したが
つて不特定の他人に装置を使用されることをほヾ
完全に防止することができるという利点を有す
る。
ーを設けてその操作によつてあらゆるキーの入力
を不可能にし、可能にするためにはそのキーの再
操作後正しい暗証番号を入力する以外に方法がな
いように構成しており、また、暗証番号を誤入力
した場合には警報を発し、装置全体の動作をロツ
クさせ、再開させる場合には或る特定番号を入力
しなければ再開できないようにしており、したが
つて不特定の他人に装置を使用されることをほヾ
完全に防止することができるという利点を有す
る。
第1図は本発明の一実施例におけるデータ入力
装置の概略ブロツク図、第2図は同装置の制御部
の構成を示すブロツク図、第3図は同制御部の動
作を示すタイムチヤート図、第4図は同制御部の
動作を示すフローチヤート図である。 1……キーボード、2……責任者鍵スイツチ、
3……離席キー、4……ゲート回路、5……状態
制御回路、6……ORゲート、7……主制御回路
及びメモリ、8……表示器、9……警報器、10
……出力部、11……回線制御部、a……暗証番
号信号、b……特定番号信号、c……一般データ
信号、d……ガード信号、e……ロツク信号、f
……その他の信号。
装置の概略ブロツク図、第2図は同装置の制御部
の構成を示すブロツク図、第3図は同制御部の動
作を示すタイムチヤート図、第4図は同制御部の
動作を示すフローチヤート図である。 1……キーボード、2……責任者鍵スイツチ、
3……離席キー、4……ゲート回路、5……状態
制御回路、6……ORゲート、7……主制御回路
及びメモリ、8……表示器、9……警報器、10
……出力部、11……回線制御部、a……暗証番
号信号、b……特定番号信号、c……一般データ
信号、d……ガード信号、e……ロツク信号、f
……その他の信号。
Claims (1)
- 1 離席キーと、この離席キーによつて入力を不
可能にする手段と、この離席キーを再操作した後
暗証番号を入力することによつてキー入力を可能
にする手段と、誤つた暗証番号を予め定めた一定
回数以上入力した場合は装置の動作を停止し、同
時に警報を発する手段と、責任者鍵スイツチと、
この責任者鍵スイツチのオン状態を検出し予め定
めた特定番号を入力することにより警報状態を解
除して動作の再開を行なわせる手段とを備えたデ
ータ入力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60246609A JPS62106527A (ja) | 1985-11-01 | 1985-11-01 | デ−タ入力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60246609A JPS62106527A (ja) | 1985-11-01 | 1985-11-01 | デ−タ入力装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62106527A JPS62106527A (ja) | 1987-05-18 |
| JPH0517569B2 true JPH0517569B2 (ja) | 1993-03-09 |
Family
ID=17150950
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60246609A Granted JPS62106527A (ja) | 1985-11-01 | 1985-11-01 | デ−タ入力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62106527A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07244079A (ja) * | 1994-02-17 | 1995-09-19 | Fluke Corp | グリッチ・トリガ回路 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002288137A (ja) * | 2001-03-27 | 2002-10-04 | Toshiba Corp | 電子機器における個人認証方式 |
| JP2009110320A (ja) * | 2007-10-31 | 2009-05-21 | Fujitsu Ltd | 表示装置 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5816214B2 (ja) * | 1978-09-19 | 1983-03-30 | オムロン株式会社 | 電子式キヤツシユレジスタのマシンロツク方式 |
| JPS58221428A (ja) * | 1982-06-16 | 1983-12-23 | Usac Electronics Ind Co Ltd | キ−入力インヒビツト方式 |
| JPS5921933A (ja) * | 1982-07-26 | 1984-02-04 | Nichii:Kk | 空調装置 |
-
1985
- 1985-11-01 JP JP60246609A patent/JPS62106527A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07244079A (ja) * | 1994-02-17 | 1995-09-19 | Fluke Corp | グリッチ・トリガ回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62106527A (ja) | 1987-05-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |