JPH0518494B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0518494B2 JPH0518494B2 JP14098785A JP14098785A JPH0518494B2 JP H0518494 B2 JPH0518494 B2 JP H0518494B2 JP 14098785 A JP14098785 A JP 14098785A JP 14098785 A JP14098785 A JP 14098785A JP H0518494 B2 JPH0518494 B2 JP H0518494B2
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- data communication
- transmission
- circuit
- message
- bus
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 64
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims description 50
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 11
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
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- Small-Scale Networks (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はデータ通信の分野に関し、特に、共通
のデータ通信媒体を介して複数の端末間でデータ
通信を行なうと共に各端末が他の全端末から、独
立してデータ通信媒体に対して、自律的なアクセ
スを行う自律データ通信システムにおける端末装
置としての自律データ通信端末装置に関する。
のデータ通信媒体を介して複数の端末間でデータ
通信を行なうと共に各端末が他の全端末から、独
立してデータ通信媒体に対して、自律的なアクセ
スを行う自律データ通信システムにおける端末装
置としての自律データ通信端末装置に関する。
米国特許第4199663号 自律端末データ通信シ
ステム(Autonomous Terminal
DataCommunications System)では、複数の端
末のそれぞれがデータバスのようなデータ通信媒
体上にメツセージを周期的に送信でき、かつ各端
末によるメツセージの送信が、他の全ての端末に
よるメツセージの送信に対して自律的になつてい
るデータ通信システムを述べている。これによれ
ば、データ通信媒体上のメツセージの不存在を検
出するバスサイレント検出回路と、メツセージの
不存在の時間を監視しメツセージ送信開始タイミ
ングを発生するバスアクセス回路と、バスアクセ
ス回路の出力であるメツセージ送信開始信号を入
力として通信媒体上にメツセージ送信する送信回
路とによつて端末装置が構成されている。
ステム(Autonomous Terminal
DataCommunications System)では、複数の端
末のそれぞれがデータバスのようなデータ通信媒
体上にメツセージを周期的に送信でき、かつ各端
末によるメツセージの送信が、他の全ての端末に
よるメツセージの送信に対して自律的になつてい
るデータ通信システムを述べている。これによれ
ば、データ通信媒体上のメツセージの不存在を検
出するバスサイレント検出回路と、メツセージの
不存在の時間を監視しメツセージ送信開始タイミ
ングを発生するバスアクセス回路と、バスアクセ
ス回路の出力であるメツセージ送信開始信号を入
力として通信媒体上にメツセージ送信する送信回
路とによつて端末装置が構成されている。
複数の端末装置によつて共有されているデータ
通信媒体へ自律的にメツセージ送信をする端末装
置では、1台の端末装置の故障によつてもデータ
通信媒体へのメツセージ送信が継続したままにな
ることのほか、異常に短い周期で無効なメツセー
ジ送信が繰返されたりすることによつてデータ通
信媒体が使用不能となり通信システムのダウンと
なるなどの問題が発生する。
通信媒体へ自律的にメツセージ送信をする端末装
置では、1台の端末装置の故障によつてもデータ
通信媒体へのメツセージ送信が継続したままにな
ることのほか、異常に短い周期で無効なメツセー
ジ送信が繰返されたりすることによつてデータ通
信媒体が使用不能となり通信システムのダウンと
なるなどの問題が発生する。
従つて、ひとつの端末装置の故障が発生した場
合でも、それが接続されるデータ通信媒体へ出力
が継続することのないようにしなければならず、
特に自律的にデータ通信媒体へメツセージ送信を
する装置では、自律的に送信するタイミングを制
御する回路の故障が通信システムのダウンを引き
起こす可能性がありこの対策が必要になるという
欠点がある。
合でも、それが接続されるデータ通信媒体へ出力
が継続することのないようにしなければならず、
特に自律的にデータ通信媒体へメツセージ送信を
する装置では、自律的に送信するタイミングを制
御する回路の故障が通信システムのダウンを引き
起こす可能性がありこの対策が必要になるという
欠点がある。
本発明の目的は上述した欠点を除去し、ひとつ
の端末装置の故障であつてもこれが発生した場合
いはメツセージ送信が禁止されるようなフエイル
セーフ機能を付加することによつてデータ通信媒
体の使用不能を根本的に排除した自律データ通信
端末装置を提供することにある。
の端末装置の故障であつてもこれが発生した場合
いはメツセージ送信が禁止されるようなフエイル
セーフ機能を付加することによつてデータ通信媒
体の使用不能を根本的に排除した自律データ通信
端末装置を提供することにある。
本発明の端末装置は、複数の端末装置により1
本のデータ通信媒体にメツセージを自律的に伝送
するシステムの自律データ通信端末装置におい
て、前記データ通信媒体におけるメツセージの不
存在を検出しバスサイレント信号を発生するバス
サイレント検出回路と、前記バスサイレント信号
を入力しメツセージ送信開始信号を発生するバス
アクセス回路と、前記メツセージ送信開始信号を
入力し、前記データ通信媒体にメツセージを送信
する送信回路と、前記送信開始信号を入力して発
生した送信許可信号を特定時間後に送信禁止状態
とする送信許可回路とを備えて構成される。
本のデータ通信媒体にメツセージを自律的に伝送
するシステムの自律データ通信端末装置におい
て、前記データ通信媒体におけるメツセージの不
存在を検出しバスサイレント信号を発生するバス
サイレント検出回路と、前記バスサイレント信号
を入力しメツセージ送信開始信号を発生するバス
アクセス回路と、前記メツセージ送信開始信号を
入力し、前記データ通信媒体にメツセージを送信
する送信回路と、前記送信開始信号を入力して発
生した送信許可信号を特定時間後に送信禁止状態
とする送信許可回路とを備えて構成される。
次に本発明について、図面を参照して詳細に説
明する。
明する。
第1図は、本発明の第1の実施例のブロツク図
である。複数の端末装置にて共有するデータ通信
媒体S1にはバスサイレント検出回路C1が接続
される。バスサイレント検出回路C1の出力であ
るバスサイレント信号S2は、データ通信媒体上
のメツセージの不存在を示す信号であり、バスア
クセス回路C2に供給される。バスアクセス回路
C2は、バスサイレント信号S2の情報と、自局
から送信するメツセージの周期情報とにもとづき
メツセージ送信開始信号S3を出力する。このメ
ツセージ送信開始信号S3は、送信回路C3及び
送信許可回路C4に供給される。送信回路C3
は、メツセージ送信開始信号S3をトリガとして
メツセージ送信を開始し、通信システムにて決め
られた伝送フオーマツトにて、サブシステム・イ
ンターフエイスS6を介して入力した端末装置外
部(以後サブシステムと呼ぶ)データをメツセー
ジとして送信する制御を行なう。この送信メツセ
ージは、送信回路C3から送信データS4として
出力される。C5は、データ通信媒体S1へ送信
データS4を伝えるバスドライバ回路であり、送
信許可信号S5が有効(アクテイブ)の時のみデ
ータ通信媒体S1に対してドライブ可能となり、
S5が無効(インアクテイブ)の時は、バスドラ
イバC5はオフ状態となり端末装置はデータ通信
媒体S1と切離される。送信許可回路C4は、メ
ツセージ送信開始信号S3が有効(アクテイブ)
となつてから送信許可信号S5を有効(アクテイ
ブ)とし、通信システムで規定した最大メツセー
ジ長に相当する特定の時間が経過した時送信許可
信号S5を無効(インアクテイブ)にして送信禁
止状態とする。
である。複数の端末装置にて共有するデータ通信
媒体S1にはバスサイレント検出回路C1が接続
される。バスサイレント検出回路C1の出力であ
るバスサイレント信号S2は、データ通信媒体上
のメツセージの不存在を示す信号であり、バスア
クセス回路C2に供給される。バスアクセス回路
C2は、バスサイレント信号S2の情報と、自局
から送信するメツセージの周期情報とにもとづき
メツセージ送信開始信号S3を出力する。このメ
ツセージ送信開始信号S3は、送信回路C3及び
送信許可回路C4に供給される。送信回路C3
は、メツセージ送信開始信号S3をトリガとして
メツセージ送信を開始し、通信システムにて決め
られた伝送フオーマツトにて、サブシステム・イ
ンターフエイスS6を介して入力した端末装置外
部(以後サブシステムと呼ぶ)データをメツセー
ジとして送信する制御を行なう。この送信メツセ
ージは、送信回路C3から送信データS4として
出力される。C5は、データ通信媒体S1へ送信
データS4を伝えるバスドライバ回路であり、送
信許可信号S5が有効(アクテイブ)の時のみデ
ータ通信媒体S1に対してドライブ可能となり、
S5が無効(インアクテイブ)の時は、バスドラ
イバC5はオフ状態となり端末装置はデータ通信
媒体S1と切離される。送信許可回路C4は、メ
ツセージ送信開始信号S3が有効(アクテイブ)
となつてから送信許可信号S5を有効(アクテイ
ブ)とし、通信システムで規定した最大メツセー
ジ長に相当する特定の時間が経過した時送信許可
信号S5を無効(インアクテイブ)にして送信禁
止状態とする。
このようにして、フエイルセーフ回路である送
信許可回路C4を設置し、バスドライバ回路C5
をオフ状態とすることにより、送信回路C3の故
障によつて引き起こされる異常に長いメツセージ
通信状態を、通信システムによつて規定した特定
の最大メツセージ長に相当する時間以上とならな
いように禁止することができるとともに、また、
送信回路C3の故障によつて引き起こされる、メ
ツセージ送信開始信号S3とは無関係な無効なメ
ツセージ送信状態も根本的に禁止することができ
る。
信許可回路C4を設置し、バスドライバ回路C5
をオフ状態とすることにより、送信回路C3の故
障によつて引き起こされる異常に長いメツセージ
通信状態を、通信システムによつて規定した特定
の最大メツセージ長に相当する時間以上とならな
いように禁止することができるとともに、また、
送信回路C3の故障によつて引き起こされる、メ
ツセージ送信開始信号S3とは無関係な無効なメ
ツセージ送信状態も根本的に禁止することができ
る。
第2図は、本発明の第2の実施例のブロツク図
である。第2図は、第1図におけるバスサイレン
ト検出回路C1、バスアクセス回路C2、及び送
信許可回路C4をそれぞれ複数個有し、かつ同一
種類の回路の出力信号はこれらを直接接続してワ
イヤード・アンド方式によつて回路を並列に接続
する場合を例としており、C11,C12,……
C1LはL個のバスサイレント検出回路を、C2
1,C22,……,C2MはM個のバスアクセス
回路を、C41,C42,……,C4NはN個の
送信許可回路を表わしている。バスサイレント信
号S2は、バスサイレント検出回路C11,C1
2,……,C1Lの出力をワイヤード・アンド論
理にて接続したものであり、C11,C12,…
…,C1Lの全ての出力が有効(アクテイブ)と
なつた時のみ、S2が有効となる。
である。第2図は、第1図におけるバスサイレン
ト検出回路C1、バスアクセス回路C2、及び送
信許可回路C4をそれぞれ複数個有し、かつ同一
種類の回路の出力信号はこれらを直接接続してワ
イヤード・アンド方式によつて回路を並列に接続
する場合を例としており、C11,C12,……
C1LはL個のバスサイレント検出回路を、C2
1,C22,……,C2MはM個のバスアクセス
回路を、C41,C42,……,C4NはN個の
送信許可回路を表わしている。バスサイレント信
号S2は、バスサイレント検出回路C11,C1
2,……,C1Lの出力をワイヤード・アンド論
理にて接続したものであり、C11,C12,…
…,C1Lの全ての出力が有効(アクテイブ)と
なつた時のみ、S2が有効となる。
ワイヤード・アンド接続は各回路の出力信号部
にオープン・コレクタ回路やオープンドレイン回
路等を使用することによつて容易に実施できる。
にオープン・コレクタ回路やオープンドレイン回
路等を使用することによつて容易に実施できる。
同様にして、メツセージ送信開始信号S3は、
バスアクセス回路C21,C22,……,C2M
の出力をワイヤード・アンド接続して得られるも
のであり、M個のバスアクセス回路の全ての出力
が有効となつた時のみ有効となり、メツセージ送
信のトリガとなる。
バスアクセス回路C21,C22,……,C2M
の出力をワイヤード・アンド接続して得られるも
のであり、M個のバスアクセス回路の全ての出力
が有効となつた時のみ有効となり、メツセージ送
信のトリガとなる。
更に同様にして、送信許可信号S5は、送信許
可回路C41,C42,……,C4Nの出力をワ
イヤード・アンド接続して得られるものであり、
N個の送信許可回路の全ての出力が有効となつた
時のみ有効となり、バスドライバ回路C5の出力
が、データ通信媒体S1をドライブすることを許
可する。
可回路C41,C42,……,C4Nの出力をワ
イヤード・アンド接続して得られるものであり、
N個の送信許可回路の全ての出力が有効となつた
時のみ有効となり、バスドライバ回路C5の出力
が、データ通信媒体S1をドライブすることを許
可する。
なお第2図は複数の各回路の出力をワイヤー
ド・アンド接続によつて取出す場合を例としてい
るが、これに代えてAND論理によつて取出すよ
うにしても全く同様に実施しうることは明らかで
ある。
ド・アンド接続によつて取出す場合を例としてい
るが、これに代えてAND論理によつて取出すよ
うにしても全く同様に実施しうることは明らかで
ある。
このようにして、バスサイレント検出回路、バ
スアクセス回路、及び送信許可回路の一部また
は、全部を並列に接続にすることにより、ひとつ
の回路の故障によつて出力信号が有効とならない
ため、バスサイレント信号、メツセージ送信開始
信号、及び送信許可信号の信頼性は、それぞれ、
L倍、M倍、及びN倍向上する。これによりひと
つの端末装置の故障によつて引起こされる通信シ
ステムのデータ通信媒体使用不能状態の発生確率
は、低減され、通信システムの信頼性が向上す
る。一例として航空機内で使用される自律系デー
タ通信システムでは、システムダウンの確率が、
10-6以下であることが要求され、約100台の端末
装置が接続されると仮定すると、各端末装置がシ
ステムダウンを引き起こす確率は、10-8以下でな
ければならない。本発明による端末装置は、この
ような高信頼性を要求されるデータ通信システム
にも接続できる。
スアクセス回路、及び送信許可回路の一部また
は、全部を並列に接続にすることにより、ひとつ
の回路の故障によつて出力信号が有効とならない
ため、バスサイレント信号、メツセージ送信開始
信号、及び送信許可信号の信頼性は、それぞれ、
L倍、M倍、及びN倍向上する。これによりひと
つの端末装置の故障によつて引起こされる通信シ
ステムのデータ通信媒体使用不能状態の発生確率
は、低減され、通信システムの信頼性が向上す
る。一例として航空機内で使用される自律系デー
タ通信システムでは、システムダウンの確率が、
10-6以下であることが要求され、約100台の端末
装置が接続されると仮定すると、各端末装置がシ
ステムダウンを引き起こす確率は、10-8以下でな
ければならない。本発明による端末装置は、この
ような高信頼性を要求されるデータ通信システム
にも接続できる。
以上説明したように本発明によれば、複数の端
末装置によつて共有されているデータ通信媒体へ
自律的にメツセージ送信をする自律データ通信端
末装置において、ひとつの端末装置の故障が発生
した場合であつてもメツセージ送信が禁止される
ようなフエイルセーフ機能を付加することによつ
てデータ通信媒体の使用不納を根本的に排除した
自律データ端末装置が実現できるという効果があ
る。
末装置によつて共有されているデータ通信媒体へ
自律的にメツセージ送信をする自律データ通信端
末装置において、ひとつの端末装置の故障が発生
した場合であつてもメツセージ送信が禁止される
ようなフエイルセーフ機能を付加することによつ
てデータ通信媒体の使用不納を根本的に排除した
自律データ端末装置が実現できるという効果があ
る。
第1図は本発明の第1の実施例を示すブロツク
図、第2図は本発明の第2の実施例を示すブロツ
ク図である。 C1……バスサイレント検出回路、C2……バ
スアクセス回路、C3……送信回路、C4……送
信許可回路、C5……バスドライバ回路、S1…
…データ通信媒体、S2……バスサイレント信
号、S3……メツセージ送信開始信号、S4……
送信データ、S5……送信許可信号、S6……サ
ブシステム・インターフエイス、C11〜C1L
……バスサイレント回路、C21〜C2M……バ
スアクセス回路、C41〜C4N……送信許可回
路。
図、第2図は本発明の第2の実施例を示すブロツ
ク図である。 C1……バスサイレント検出回路、C2……バ
スアクセス回路、C3……送信回路、C4……送
信許可回路、C5……バスドライバ回路、S1…
…データ通信媒体、S2……バスサイレント信
号、S3……メツセージ送信開始信号、S4……
送信データ、S5……送信許可信号、S6……サ
ブシステム・インターフエイス、C11〜C1L
……バスサイレント回路、C21〜C2M……バ
スアクセス回路、C41〜C4N……送信許可回
路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 複数の端末装置により1本のデータ通信媒体
にメツセージを自律的に伝送するシステムの自律
データ通信端末装置において、前記データ通信媒
体におけるメツセージの不存在を検出しバスサイ
レント信号を発生するバスサイレント検出回路
と、前記バスサイレント信号を入力しメツセージ
送信開始信号を発生するバスアクセス回路と、前
記メツセージ送信開始信号を入力し、前記データ
通信媒体にメツセージを送信する送信回路と、前
記送信開始信号を入力して発生した送信許可信号
を特定時間後に送信禁止状態とする送信許可回路
とを有し、前記送信許可信号によつて前記データ
通信媒体に前記特定時間以上の長いメツセージが
送信されることのないように制御することを特徴
とする自律データ通信端末装置。 2 特許請求の範囲第1項において、バスサイレ
ント検出回路、バスアクセス回路および送信許可
回路をそれぞれ複数個有するとともに同一種類の
回路の出力信号はこれを直接接続してワイヤー
ド・アンド方式によつて回路を並列に接続する
か、もしくはAND論理によつて接続することを
特徴とする自律データ通信端末装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14098785A JPS621338A (ja) | 1985-06-27 | 1985-06-27 | 自律デ−タ通信端末装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14098785A JPS621338A (ja) | 1985-06-27 | 1985-06-27 | 自律デ−タ通信端末装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS621338A JPS621338A (ja) | 1987-01-07 |
| JPH0518494B2 true JPH0518494B2 (ja) | 1993-03-12 |
Family
ID=15281500
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14098785A Granted JPS621338A (ja) | 1985-06-27 | 1985-06-27 | 自律デ−タ通信端末装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS621338A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101646629B (zh) | 2007-06-18 | 2013-06-05 | 日本板硝子株式会社 | 玻璃组合物 |
-
1985
- 1985-06-27 JP JP14098785A patent/JPS621338A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS621338A (ja) | 1987-01-07 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |