JPH0519288B2 - - Google Patents
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- JPH0519288B2 JPH0519288B2 JP25203689A JP25203689A JPH0519288B2 JP H0519288 B2 JPH0519288 B2 JP H0519288B2 JP 25203689 A JP25203689 A JP 25203689A JP 25203689 A JP25203689 A JP 25203689A JP H0519288 B2 JPH0519288 B2 JP H0519288B2
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- tightening
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- tightening band
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Landscapes
- Butt Welding And Welding Of Specific Article (AREA)
- Manufacturing Cores, Coils, And Magnets (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はコイルあるいはトランスのカツトコア
の締付バンド締付方法に関する。
の締付バンド締付方法に関する。
従来のカツトコアの締付バンド締付方法は、例
えば第1図に図示するように、両端を直角に折り
立てて形成した起立片を間隔をおいて対向させこ
の起立片にはねじ穴をあけてビスを螺着したり、
あるいは起立片にあけた穴にビスを挿通しナツト
を締付けてカツトコアの外周に巻装した締付バン
ドを締付けるものである。また従来は例えば第2
図に図示するように、締付バンドの両端部に切欠
きを有する輪状の折り返し部を形成し、これら折
り返し部に丸材を配設して、この丸材にボルトを
螺着して締付バンドをカツトコアの外周に緊密に
巻装する。
えば第1図に図示するように、両端を直角に折り
立てて形成した起立片を間隔をおいて対向させこ
の起立片にはねじ穴をあけてビスを螺着したり、
あるいは起立片にあけた穴にビスを挿通しナツト
を締付けてカツトコアの外周に巻装した締付バン
ドを締付けるものである。また従来は例えば第2
図に図示するように、締付バンドの両端部に切欠
きを有する輪状の折り返し部を形成し、これら折
り返し部に丸材を配設して、この丸材にボルトを
螺着して締付バンドをカツトコアの外周に緊密に
巻装する。
さらに従来は例えば第3図に図示するように断
面四角形の枠を使用し、カツトコアの外側に載置
した該枠の下辺の一端部に締付バンドの巻回始端
部の折曲部を係止し、締付バンドをカツトコアの
外周に一周させて枠内を挿通し、締付バンドを締
め上げてカツトコアの外周に密に巻着するととも
に枠を押潰し、締付バンドの巻回終端部を枠の上
辺の他端部に折り曲げて係止し、しかる後に枠部
分を半田付けで固定するものである。
面四角形の枠を使用し、カツトコアの外側に載置
した該枠の下辺の一端部に締付バンドの巻回始端
部の折曲部を係止し、締付バンドをカツトコアの
外周に一周させて枠内を挿通し、締付バンドを締
め上げてカツトコアの外周に密に巻着するととも
に枠を押潰し、締付バンドの巻回終端部を枠の上
辺の他端部に折り曲げて係止し、しかる後に枠部
分を半田付けで固定するものである。
しかしながら、このような従来のカツトコアの
締付バンド締付方法は、まず、第1図におけるよ
うなものでは起立片部が外方へ突出するため形状
が大きくなること、及びビスを使用するので部品
点数が増えてコスト高になる欠点がある。また第
2図に図示するようなものは構造が複雑となり部
品点数も増えてやはりコスト高となり実用的でな
いという欠点が存在する。さらに第3図における
ようなものでは、その組立工数が多くなり、また
締付バンドの端部固定部分がカツトコアの外側に
いく重にも折り重ねられるので、カツトコア外周
に部分的な突起部が形成され、外観上も見栄えが
しないという欠点がある。
締付バンド締付方法は、まず、第1図におけるよ
うなものでは起立片部が外方へ突出するため形状
が大きくなること、及びビスを使用するので部品
点数が増えてコスト高になる欠点がある。また第
2図に図示するようなものは構造が複雑となり部
品点数も増えてやはりコスト高となり実用的でな
いという欠点が存在する。さらに第3図における
ようなものでは、その組立工数が多くなり、また
締付バンドの端部固定部分がカツトコアの外側に
いく重にも折り重ねられるので、カツトコア外周
に部分的な突起部が形成され、外観上も見栄えが
しないという欠点がある。
また、特開昭55−72017号公報にありては、イ
ンポリユート鉄心の鋼板と鋼の間にバンドの一端
を挿入して挟んだだけの構造からなるものである
から、バンドの他端部を強く引つ張ると、バンド
の一端は鋼板と面接触しているだけだから、鉄心
の間から抜け出すおそれがあり、バンドの両端部
をスポツト溶接するためにバンドの巻締めに複雑
な構造をもつた締付装置を必要とし、締付作業は
熟練しなければ実施できない欠点がある。
ンポリユート鉄心の鋼板と鋼の間にバンドの一端
を挿入して挟んだだけの構造からなるものである
から、バンドの他端部を強く引つ張ると、バンド
の一端は鋼板と面接触しているだけだから、鉄心
の間から抜け出すおそれがあり、バンドの両端部
をスポツト溶接するためにバンドの巻締めに複雑
な構造をもつた締付装置を必要とし、締付作業は
熟練しなければ実施できない欠点がある。
本発明はこのような従来の欠点を解決するもの
であり、簡単な方法で、かつ組立容易にしてコス
トの低減を図り、また不必要な突起部分等をなく
して外観を美麗に仕上げることができるカツトコ
アの締付バンド締付方法を提供することを目的と
するものである。
であり、簡単な方法で、かつ組立容易にしてコス
トの低減を図り、また不必要な突起部分等をなく
して外観を美麗に仕上げることができるカツトコ
アの締付バンド締付方法を提供することを目的と
するものである。
このため、本発明はカツトコアを有するコイル
あるいはトランスにおいて、カツトコアの外側に
締付バンドの巻回始端部をアルゴンガスアークで
溶接し、この締付バンドをカツトコアの外周に緊
密に巻着して前記巻回始端部上に重合する巻回終
端部を巻回始端部にスポツト溶接することを特徴
とする。
あるいはトランスにおいて、カツトコアの外側に
締付バンドの巻回始端部をアルゴンガスアークで
溶接し、この締付バンドをカツトコアの外周に緊
密に巻着して前記巻回始端部上に重合する巻回終
端部を巻回始端部にスポツト溶接することを特徴
とする。
以下、本発明のコイル締付方法についての実施
例を図面に基づいて説明する。
例を図面に基づいて説明する。
第4図ないし第7図において、1a,1bはボ
ビンであり、このボビン1a,1bには内部にコ
ア挿通孔2a,2bがあけられ、その外側にはコ
イル巻回部3a,3bが形成されている。4a,
4bはコイルで、ボビン1a,1bのコイル巻回
部3a,3bに多層巻にして巻回され適当な絶縁
処理を施されて形成され、その端部は口出線5と
してボビン1bの下方へ突き出される。6はけい
素鋼板を積層し、その外側に絶縁樹脂を被装して
矩形に形成したカツトコアであり、U字形に形成
した2個のコアブロツク7a,7bのそれぞれの
脚部をボビン1a,1bのコア挿通孔2a,2b
に挿通して突き合わせ、一体に組み立てるもので
ある。8a,8bは絶縁材からなるスペーサーで
あり、コアブロツク7a,7bの突き合わせ端部
の間に介挿して空隙部を形成し、コイルのインダ
クタンス値を調整するものである。9は例えばス
テンレス材の細長い帯状板材からなる締付バンド
であり、その巻回始端部9aをカツトコア6の外
側にアルコンガスにて溶接し、締付バンド9をカ
ツトコア6の外周周囲に一巻巻回し、かつ締付バ
ンド9をカツトコア6の外周に緊密に巻着せしめ
て2個のコアブロツク7a,7bを一体に結合
し、さらに締付バンド9の巻回終端部9をカツト
コア6の外側にアルコンガスにて溶接した巻回始
端部9に載置重合して巻回終端部9bを巻回始端
部9aにスポツト溶接したものである。
ビンであり、このボビン1a,1bには内部にコ
ア挿通孔2a,2bがあけられ、その外側にはコ
イル巻回部3a,3bが形成されている。4a,
4bはコイルで、ボビン1a,1bのコイル巻回
部3a,3bに多層巻にして巻回され適当な絶縁
処理を施されて形成され、その端部は口出線5と
してボビン1bの下方へ突き出される。6はけい
素鋼板を積層し、その外側に絶縁樹脂を被装して
矩形に形成したカツトコアであり、U字形に形成
した2個のコアブロツク7a,7bのそれぞれの
脚部をボビン1a,1bのコア挿通孔2a,2b
に挿通して突き合わせ、一体に組み立てるもので
ある。8a,8bは絶縁材からなるスペーサーで
あり、コアブロツク7a,7bの突き合わせ端部
の間に介挿して空隙部を形成し、コイルのインダ
クタンス値を調整するものである。9は例えばス
テンレス材の細長い帯状板材からなる締付バンド
であり、その巻回始端部9aをカツトコア6の外
側にアルコンガスにて溶接し、締付バンド9をカ
ツトコア6の外周周囲に一巻巻回し、かつ締付バ
ンド9をカツトコア6の外周に緊密に巻着せしめ
て2個のコアブロツク7a,7bを一体に結合
し、さらに締付バンド9の巻回終端部9をカツト
コア6の外側にアルコンガスにて溶接した巻回始
端部9に載置重合して巻回終端部9bを巻回始端
部9aにスポツト溶接したものである。
次に上記実施例のコイルのカツトコアにおける
締付バンドの締付方法について説明すると、この
カツトコアの締付バンド装置の取付けにあたつて
は、例えば第8図及び第9図に図示するようなバ
ンド締付装置を使用して行う。すなわち、バンド
締付装置11は、コイルあるいはトランスの固定
保持手段12とバンド締上手段13とからなり、
固定保持手段12は台盤14上に立設された受板
15と、受板15との間隔を調整するため台盤1
4上に移動調節可能に固定され受板15と対向し
て立設された調節支持板16と後端に回動摘み1
7を有し調節支持板16に進退可能にして螺着し
てねじ棒18と、このねじ棒18の先端にねじ棒
18との間で回動不能にして連結し、その下部に
案内突起19を台盤14の案内溝20に摺動可能
に嵌め合わせ、ねじ棒18の回動にしたがつて進
退する押圧子21と、からなり、またバンド締上
手段13は、台盤1上に固定された支持枠22と
この支持枠22に回動可能に支持されて前記受板
15平行に配置され、後端に回動摘み23を有
し、先端に割込部24を形成した締上げ軸25
と、この締上げ軸25に同軸に設けられたギヤ2
6と、このギヤ26に係止する係止爪27とから
なる逆転防止機構とで構成される。
締付バンドの締付方法について説明すると、この
カツトコアの締付バンド装置の取付けにあたつて
は、例えば第8図及び第9図に図示するようなバ
ンド締付装置を使用して行う。すなわち、バンド
締付装置11は、コイルあるいはトランスの固定
保持手段12とバンド締上手段13とからなり、
固定保持手段12は台盤14上に立設された受板
15と、受板15との間隔を調整するため台盤1
4上に移動調節可能に固定され受板15と対向し
て立設された調節支持板16と後端に回動摘み1
7を有し調節支持板16に進退可能にして螺着し
てねじ棒18と、このねじ棒18の先端にねじ棒
18との間で回動不能にして連結し、その下部に
案内突起19を台盤14の案内溝20に摺動可能
に嵌め合わせ、ねじ棒18の回動にしたがつて進
退する押圧子21と、からなり、またバンド締上
手段13は、台盤1上に固定された支持枠22と
この支持枠22に回動可能に支持されて前記受板
15平行に配置され、後端に回動摘み23を有
し、先端に割込部24を形成した締上げ軸25
と、この締上げ軸25に同軸に設けられたギヤ2
6と、このギヤ26に係止する係止爪27とから
なる逆転防止機構とで構成される。
そして、第4図ないし第7図のようなコイルに
おいて、コイル4a,4bを巻回したボビン1
a,1bにカツトコア6を組み合わせ、締付バン
ド9の巻回始端部9aをカツトコア6の外側にア
ルコンガスにて溶接する。この場合、締付バンド
9はステンレス材からなり、またカツトコア6は
けい素鋼板からなるため、スポツト溶接は使用し
ないかまたは適当でないためにアルゴンアーク溶
接を行うのが好ましい。そして、締付バンド9本
体をカツトコア6の外周に巻回し、さらにねじ棒
18を回して押圧子21と受板15の間にコイル
を固定保持する。そして、締付バンド9の巻回始
端部9aと逆の他端部を締上げ軸25の先端の割
込部24に嵌め込み、締上げ軸25を回動して締
付バンド9を締上げ、締付バンド9をカツトコア
6の外周に緊密に軸着する。このとき、締付バン
ド9は斜め下方へ引つ張られ、巻回始端部9a上
にはカツトコア6外周に一巻された締付バンド9
が重合されることになる。そこで、締付バンド9
の巻回始端部9aとその重合部をスポツト溶接し
て接合し、これを巻回終端部9bとして、この巻
回終端部9bから先の締上げ軸25に係止される
端部までを切断する。
おいて、コイル4a,4bを巻回したボビン1
a,1bにカツトコア6を組み合わせ、締付バン
ド9の巻回始端部9aをカツトコア6の外側にア
ルコンガスにて溶接する。この場合、締付バンド
9はステンレス材からなり、またカツトコア6は
けい素鋼板からなるため、スポツト溶接は使用し
ないかまたは適当でないためにアルゴンアーク溶
接を行うのが好ましい。そして、締付バンド9本
体をカツトコア6の外周に巻回し、さらにねじ棒
18を回して押圧子21と受板15の間にコイル
を固定保持する。そして、締付バンド9の巻回始
端部9aと逆の他端部を締上げ軸25の先端の割
込部24に嵌め込み、締上げ軸25を回動して締
付バンド9を締上げ、締付バンド9をカツトコア
6の外周に緊密に軸着する。このとき、締付バン
ド9は斜め下方へ引つ張られ、巻回始端部9a上
にはカツトコア6外周に一巻された締付バンド9
が重合されることになる。そこで、締付バンド9
の巻回始端部9aとその重合部をスポツト溶接し
て接合し、これを巻回終端部9bとして、この巻
回終端部9bから先の締上げ軸25に係止される
端部までを切断する。
なお、本発明の締付バンド締付方法は実施例の
コイルだけでなく、カツトコアを有するトランス
にも適用することができ、またカツトコアを有す
るコイルなら実施例の構造のものに限定されるも
のではない。
コイルだけでなく、カツトコアを有するトランス
にも適用することができ、またカツトコアを有す
るコイルなら実施例の構造のものに限定されるも
のではない。
以上述べたように、本発明のカツトコアの締付
バンド締付方法は、カツトコアの外側に締付バン
ドの巻回始端部をアルゴンガスアークで溶接し、
この締付バンドをカツトコアの外周に緊密に巻着
して前記巻回始端部上に重合する巻回終端部を巻
回始端部にスポツト溶接することにより、カツト
コアを一体に締付固定するため、部品点数が少な
くて済み組立も容易に行うことができて製品コス
トの低減を図ることが可能である。
バンド締付方法は、カツトコアの外側に締付バン
ドの巻回始端部をアルゴンガスアークで溶接し、
この締付バンドをカツトコアの外周に緊密に巻着
して前記巻回始端部上に重合する巻回終端部を巻
回始端部にスポツト溶接することにより、カツト
コアを一体に締付固定するため、部品点数が少な
くて済み組立も容易に行うことができて製品コス
トの低減を図ることが可能である。
また本発明は、積重ねられたけい素鋼板の積重
ね外周側面部にアルゴンガスアーク溶接により締
付バンド9の巻回始端部9aを溶接し、締付バン
ド9の巻回終端部9bを巻回始端部9aの上に重
ねその重合部をアルゴンガスアーク溶接により溶
接したことにより、外観上目立つ不必要な突起部
分がなく、外形形状を小さくすることができ、締
付バンド全体はカツトコアの外周に密着して巻装
されることになり、外観を美麗に仕上げることに
なるため、カツトコアを有するコイルあるいはト
ランスの商品価値を高めることができる。
ね外周側面部にアルゴンガスアーク溶接により締
付バンド9の巻回始端部9aを溶接し、締付バン
ド9の巻回終端部9bを巻回始端部9aの上に重
ねその重合部をアルゴンガスアーク溶接により溶
接したことにより、外観上目立つ不必要な突起部
分がなく、外形形状を小さくすることができ、締
付バンド全体はカツトコアの外周に密着して巻装
されることになり、外観を美麗に仕上げることに
なるため、カツトコアを有するコイルあるいはト
ランスの商品価値を高めることができる。
第1図は従来の実施例を示す正面図、第2図は
従来の他の実施例を示す部分平面図、第3図は従
来のさらに他の実施例を示す正面図、第4図は本
発明の実施例を示す正面図、第5図は同じく側面
図、第6図は同じく平面図、第7図は同じく縦断
正面図、第8図及び第9図は締付バンドの取付方
法の説明図である。 6……カツトコア、9……締付バンド、9a…
…巻回始端部、9b……巻回終端部。
従来の他の実施例を示す部分平面図、第3図は従
来のさらに他の実施例を示す正面図、第4図は本
発明の実施例を示す正面図、第5図は同じく側面
図、第6図は同じく平面図、第7図は同じく縦断
正面図、第8図及び第9図は締付バンドの取付方
法の説明図である。 6……カツトコア、9……締付バンド、9a…
…巻回始端部、9b……巻回終端部。
Claims (1)
- 1 積重ねたけい素鋼板からなるカツトコアを有
するコイルあるいはトランスにおいて、カツトコ
ア6のけい素鋼板の積重ね外周側面部にアルゴン
ガスアーク溶接により締付バンド9の巻回始端部
9aを溶接し、締付バンド9をカツトコア6の外
周に緊密に巻着して前記締付バンド9の巻回始端
部の外周面に重合してスポツト溶接してなること
を特徴とするカツトコアの締付バンド締付方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25203689A JPH02119107A (ja) | 1989-09-29 | 1989-09-29 | カットコアの締付バンド締付方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25203689A JPH02119107A (ja) | 1989-09-29 | 1989-09-29 | カットコアの締付バンド締付方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02119107A JPH02119107A (ja) | 1990-05-07 |
| JPH0519288B2 true JPH0519288B2 (ja) | 1993-03-16 |
Family
ID=17231686
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25203689A Granted JPH02119107A (ja) | 1989-09-29 | 1989-09-29 | カットコアの締付バンド締付方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02119107A (ja) |
-
1989
- 1989-09-29 JP JP25203689A patent/JPH02119107A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02119107A (ja) | 1990-05-07 |
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