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JPH0523944B2 - - Google Patents
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JPH0523944B2 - - Google Patents

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JPH0523944B2
JPH0523944B2 JP14501683A JP14501683A JPH0523944B2 JP H0523944 B2 JPH0523944 B2 JP H0523944B2 JP 14501683 A JP14501683 A JP 14501683A JP 14501683 A JP14501683 A JP 14501683A JP H0523944 B2 JPH0523944 B2 JP H0523944B2
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JP
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gusset
welding
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flat tube
bag
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ANZAI KASEI KOGYO
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Description

【発明の詳細な説明】 〔産業分野〕 この発明はインフレーシヨン方式で成形された
合成樹脂の扁平チユーブ帯より、底ガゼツト両側
溶着型の手提袋を製造する方法及び装置に係るも
のである。
〔従来技術〕
従来底ガゼツト、両側溶着型の手提袋として
は、日本特許第907845号(特公昭52−39342)に
記載されたものが、一部で実施化されている。
その製造方法は、扁平チユーブ帯を一対の挾持
型コンベヤーで順次搬送しながら、その一側縁を
カツターで順次切開するか、あるいはフラツトフ
イルム帯を半分幅に順次折畳み、後これら半折フ
イルム帯の開放縁を若干幅つまり手提部に必要な
幅折り曲げ、反対側縁はガゼツト折込みした後、
これら折り曲げ部及びガゼツト部に溶着及び孔明
け、切込みなどの加工を施した後、前記フイルム
帯を横断方向に溶着溶断して、個々の袋を製造す
る方法が示されている。
ところが、このような公知の方法を実際に実施
してみると、一側縁が開放されている半折状態の
フイルムを折り込んだり、ガゼツト折すると、フ
イルムが不安定で折込み幅が袋の両側で不揃いと
なり、手提部の幅が左右異なり、孔の位置がづ
れ、不体裁なだけでなく、手提部の強度が左右で
異なり、結果的に全体の強度の低下をきたすなど
欠点を生じている。
更に折込みや、ガゼツト折のための案内を安定
させることが難しく、頻繁に人為的に調整しなけ
ればならず、省力化が困難で、結局コスト高とな
つている。
また予めガゼツト折込みされたチユーブ帯を用
いる方法もあるが、この種の袋は比較的厚手のフ
イルムが用いられるため、原反を巻いたとき、ガ
ゼツト部が極端に嵩高となり、長尺のチユーブ帯
をロールに巻くことができず500m乃至1000m程
度の短尺フイルムを用いている。
また厚手のフイルムの場合はガゼツト部と、ガ
ゼツト部のないところでは、フイルム帯の嵩厚が
異なるため、これらに接続した模様をきれいに印
刷することができず、デザインの自由度が低い。
この発明は、このような従来技術の折込み、折
畳み時の不安定さを解決し、左右正確な加工がで
き、折畳み折込みを安定化させるためである。
他の目的とするところは、デザインの自由度の
高い偏平チユーブ帯の長尺原反が使用でき、頻繁
な原反供給をしなくともよいようにするためであ
る。
この発明は合成樹脂製の扁平なチユーブ帯の両
側部を先ずガゼツト折りし、次にこの両側ガゼツ
トチユーブ帯を順次一袋長さずゝその長さ方向に
間歇搬送し、その両側ガゼツト部において、ガゼ
ツトチユーブ帯の側縁に対し45°傾斜したハ字型
形状に前記ガゼツトチユーブ帯の停止時毎にヒー
トシーラを押圧して、それぞれ二枚のガゼツト部
のフイルム同志を溶着し、次に一側のガゼツト部
の縁乃至若干内側に手掛用の孔を穿設し、これと
同一側のガゼツトの谷位置をガゼツトチユーブ帯
の搬送に伴つて順次切開し、最後に前記ハ字型溶
着部の接近して位置している一対二組の溶着部間
の扁平フイルム帯を横断方向に溶着切断乃至溶断
する方法よりなることを特徴とする合成樹脂扁平
チユーブ帯より手提袋を製造する方法である。
他の発明は、両側ガゼツトを有する扁平チユー
ブ帯を搬送する一対挾持型の間歇搬送ローラの上
流側には、上流側より扁平なチユーブ帯をガゼツ
ト折りにするガゼツト折込み装置と、この下流側
に両側ガゼツトに挿入する非熱接着性の薄板当板
及び、この薄板当板の両面に相圧接し、離反する
一対二組のハ字型溶着部をもつ溶着顎が設けてあ
り、これら溶着顎と間歇搬送ローラ間には、袋の
口縁側となる一側のガゼツト折込み部位置に手掛
孔押抜用の固定刃と、この固定刃のエツジ状を転
動する押圧硬質ローラよりなる手掛孔打抜装置と
ガゼツト谷切開刃が設けてあることを特徴とする
合成樹脂扁平チユーブ帯より手提袋を製造する装
置である。
〔実施例〕
今この発明を図示の代表的な実施例に基づいて
説明する。
第1番目の方法を実施するための装置即ち、第
3番目の発明と共に説明する。
第1図、第2図に示すものは、第1番目の方法
を原理的に示したものであつて、第1番目の発明
の部分を説明すれば、原反としてガゼツト折込み
10のない扁平チユーブ帯T0を供給し、これを
ガゼツト折込み装置30によつて、両側縁を所定
のガゼツト折込み10を設けたガゼツトチユーブ
帯Tとする。
一対挾持型の間歇搬送ローラ11によつて、1
袋づゝの長さ前記ガゼツトチユーブ帯Tを間歇移
送する。まず最も上流側において、ガゼツト折込
み部をハ字状にシールする溶着装置12が左右に
それぞれ設けてあり、それぞれガゼツト折込み1
0中に挿入する非溶着性の薄当板13,13と、
扁平チユーブTの外側両面より、この停止時毎に
相接近して、ガゼツトチユーブ帯Tを当板13,
13と共に圧接し、離反する一対の溶着顎14
a,14bとよりなつている(第3図参照)。袋
の底となる側を溶着する溶着顎14aの溶着凸部
15aはガゼツトチユーブ帯Tの側縁に対し、
45°傾斜したハ字型をし、その仮想頂点位置Pは、
ガゼツト折込み10の谷の位置と一致させてあ
る。
他方、袋の口縁側を溶着する溶着顎14bも
45°傾斜したハ字型溶着凸部15bを持つが、底
側野ものほど厳密な位置の制限はなく、前記のも
のよりも若干離反した位置になるように設けてあ
る。
16は、前記第1溶着装置12のうちの袋の口
縁側溶着顎14bのすぐ下流側に設けた指掛用孔
打抜き装置であり、穿設乃至切込むべき形状(第
1図、第5図、第7図参照)の屈曲した切断エツ
ジをもつ固定刃17と、前記ガゼツトチユーブ帯
Tの停止時毎にこの切断エツジに圧接転動する硬
質金属製の押圧ローラ18よりなり、前記切断エ
ツジに前記押圧ローラ18を押し付けて、カゼツ
トチユーブ帯Tを切り抜き、若しくは一部切除す
る。19は第1溶着装置12よりも下流側で、前
記手掛用孔抜き装置15と同一側でかつ相前後し
て設けた(図示の例においては、手掛用孔打抜き
装置16より更に下流側に設けた)ガゼツト谷切
開刃である。
20は間歇搬送ローラ11の搬出側に設けた溶
着溶断装置であり、図示の例においては、一方は
受ローラ21で、他方は角張つたエツジを有する
溶着溶断用ヒートシーラ22よりなり、前記間歇
搬送ローラ11の停止時毎に相接近し離反する。
23刃搬出用ベルトコンベヤーである。
この両側ガゼツト折込み10されたガゼツトチ
ユーブ帯Tとするガゼツト折込み装置30の実施
例としては、第1図、第2図及び第4図に示すよ
うな折込み用の中子案内具31を用いる。この中
子案内具31は扁平チユーブ帯T0内に予め挿入
しておくためのもので、上下二段に懸吊用のロー
ラ32,33が設けてあり、これら上下のローラ
32と33間の寸法は、ばね34に抗して若干短
縮できるように設けてあり、これらローラ32,
33の軸受部材35と固着乃至一体の部材には下
方に延びるガゼツト幅規定定規36,37が左右
に一対づゝ設けられ、若干幅方向に取付け位置が
変更できるように設けてある。
このような中子案内具31を扁平チユーブ帯
T0の外側から前記上下のローラ32,33の下
側でガゼツト折込み装置30の機枠側に支持され
た受ローラ38,39によつて支持する。この上
下の受ローラ38,39の間隔は、前記ローラ3
2,33の間隔よりも僅かに広く、ばね34が圧
縮されたときには、それぞれの受ローラ38,3
9にローラ32,33が接触するように設けられ
ている。40a,41a,40b,41bは、扁
平チユーブ帯T0の外側より、この扁平チユーブ
帯T0のフイルムを介して、前記ガゼツト幅規制
定規36,37間に側方より挿入する折込用案内
円盤及び折込定規である。これらガゼツト折込み
装置30の部分は、第1図、第2図に示すように
竪型しておく方が装置の安定がよい。
〔実施例の作用〕
以上のような実施例の装置を用いて、この第1
番目の方法発明を実施するには、先ず、第6図の
左側の原反支持装置60に扁平チユーブ帯T0
支持し、これより連なる扁平チユーブ帯T0内に
予め中子案内具31を入れ、受ローラ38,39
で扁平チユーブ帯T0の外側からこれを支え次に
折込用案内円盤40a,40b及び折込定規41
a,41bを挿入し、扁平チユーブT0に幅方向
に殆ど遊びがないようにし、折畳まれたガゼツト
チユーブ帯Tを挾持ローラ50,50で挾持し、
以下第1番目の発明を実施するための装置に供給
し、間歇搬送ローラ11で間歇搬送する。
このようにして、ガゼツトチユーブ帯Tを搬送
すると間歇搬送ローラ11の引張力が弱いとき
は、下部のローラ33のみによつて、中子案内具
31は支えられ、強く牽引したときはばね34が
圧縮されてローラ32と33は共にフイルムを介
して受ローラ38,39に接触し、これらによつ
て中子案内具31を支え、順次扁平チユーブ帯
T0は順次所定幅のガゼツト折込み10された偏
平チユーブ帯Tとなる。
この両側所定寸法ガゼツト折込みされたガゼツ
トチユーブ帯Tを間歇搬送ローラ11によつて、
一袋相当寸法づゝ搬送できるようにし、溶着装置
12の当板13をそれぞれガゼツト折込み10に
挿入する。
而して、指掛用孔打抜き装置16及び切開刃1
9を所期の位置に位置合わせをし、間歇搬送ロー
ラ11を運転すると、ガゼツトチユーブ帯Tの両
側のガゼツト折込み10において、先ず、2枚
ずゝ重ね合つているフイルム同志が溶着される。
即ち底側のガゼツト折込み部においては、45°傾
斜したハ字型溶着部24a,24bが順次形成さ
れ、口縁側においてはこれよりもやゝ離反したハ
字型溶着がされる。
次に指掛用孔打抜き装置16によつて、口縁側
のガゼツト折込みが切り抜かれ又はその一部が順
次切取られる。
而して、切開刃19によつて口縁側のガゼツト
折込みの谷の位置がガゼツトチユーブ帯Tの搬送
に従つて切開され、ガゼツトチユーブ帯Tは一方
が切開された半折状態T1となつて、間歇搬送ロ
ーラ11部を通過し、溶着溶断装置20によつ
て、前記ハ字型溶着部24a,24bの仮想頂点
Pを通つて溶着溶断され、順次ガゼツト折込み両
側溶着型の手提袋Bを得る。
第1図、第2図の図示の装置は原理的に工程を
示す為に竪型に示したが、実施は第6図に示すよ
うにガゼツト折込み装置30以外は横型に設ける
ことの方が段取作業が容易である。
〔効果〕
以上のように構成しているこの出願の第1番目
の発明である方法の発明においては、扁平チユー
ブ帯の両側をガゼツト折込みし、次いでこのガゼ
ツト折込み10を有するガゼツトチユーブ帯Tよ
り袋を加工するに際して、ガゼツト折込み10部
に加工する溶着を行つた後、手掛用孔打抜きなど
の加工及びこれと相前後して手提げ袋Bの口とな
るべきガゼツト折込み10の谷を切開する方法を
用いたから、溶着や加工時に扁平チユーブ状態で
あるから安定しており、溶着時の当板13の挿入
時に受ける僅かな接触抵抗程度の外力では、扁平
チユーブTのフイルムは幅方向にづれることもな
く正確な加工ができる。
ガゼツト折込みのない扁平チユーブT0が使用
できるから、扁平チユーブT0幅一杯乃至ガゼツ
ト折込部にまで達する印刷を施したものが使用で
き、袋Bのデザインの自由度が高い(ガゼツト部
は厚みが異なり印刷できない)。また原反たる扁
平チユーブ帯T0であるから、全幅がほゞ均一な
厚みであるから、これを巻いても一部が嵩高とな
らず長尺(例えば5000〜10000M)のものが使用
でき、段取時間が少なく、稼働率が向上する。
また、第1番目の方法発明に用いるものと同じ
扁平チユーブ帯が使用できる。
また第2番目の装置発明においては、第1番目
の方法発明が実施でき、装置としても、従来の装
置の切開刃19の配置を変更することによつて得
ることができ、特別な附帯設備を要せず実施でき
る。ガゼツト折込みのない扁平チユーブT0が使
用できるから、扁平チユーブT0幅一杯乃至ガゼ
ツト折込部にまで達する印刷を施したものが使用
でき、袋Bのデザインの自由度が高い(ガゼツト
部は厚みが異なり印刷できない)。また原反たる
扁平チユーブT0であるから、前幅がほゞ均一な
厚みであるから、これを巻いても一部が嵩高とな
らず長尺(例えば5000〜10000M)のものが使用
でき、段取時間が少なく、稼働率が向上する。
またガゼツト折込み部10に加工する溶着及び
手掛用孔打抜きなどのすべての加工を行つた後、
切開を施す方法であるから、溶着や打抜き時にお
こる方法であるから、溶着や打抜き時におこる僅
かな幅方向への外力も、この時期においてはガゼ
ツト折込みされた直後の折込み癖がまだつかない
ものであつても、二枚折りガゼツトのものよりは
遥かに安定し、切開が前記の打抜加工の前にある
ものより更にフイルムが安定しており正確な加工
ができる。
図示の実施例のガゼツト折込案内装置30を用
いたものにおいては、中子案内具31を上述のよ
うに設け、これを機枠に設けた受ローラ38,3
9で支持したから、各受ローラ38,39とロー
ラ32,33との接触圧が分散され、扁平チユー
ブ帯T0に縦じわが寄らず、きれいに折畳まれる
し、左右のガゼツト折込み幅も、案内円盤40
a,40b及び折込定規41a,41bの挿入寸
法によつて容易に変更できる。
【図面の簡単な説明】
図面はこの発明に係るものを示すものであつ
て、第1図は第1番目、第2番目の方法を実施す
るための装置の原理的な正面図、第2図は第1図
の側面図である。第3図は溶着顎の溶着凸部の一
例を示す斜視図、第4図は中子案内具の一態様を
示す斜視図、第5図はこの方向で製造した袋の斜
視図、第6図は第1番目発明の他の実施例を示す
側面図、及び第7図は別の手掛用孔の形状を示す
袋の平面図である。 図中符号、T0……扁平チユーブ、T……ガゼ
ツトチユーブ、10……ガゼツト折込み、11…
…間歇搬送ローラ、12……溶着装置、13……
当板、14a,14b……溶着顎、16……指掛
用孔打抜き装置、17……固定刃、18……押圧
ローラ、19……切開刃、20……溶着溶断装
置、30……ガゼツト折込み装置。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 合成樹脂製の扁平なチユーブの両側部を先ず
    ガゼツト折りし、次にこの両側ガゼツトチユーブ
    帯を順次一袋長さずゝその長さ方向に間歇搬送
    し、その両側ガゼツト部において、ガゼツトチユ
    ーブ帯の側縁に対し45°傾斜したハ字型形状に前
    記ガゼツトチユーブ帯の停止時毎にヒートシーラ
    を押圧して、それぞれ二枚のガゼツト部のフイル
    ム同志を溶着し、次に一側のガゼツト部の縁乃至
    若干内側に手掛用の孔を穿設し、これと同一側の
    ガゼツトの谷位置をガゼツトチユーブ帯の搬送に
    伴つて順次切開し、最後に前記ハ字型溶着部の接
    近して位置している一対二組の溶着部分のガゼツ
    トチユーブ帯を横断方向に溶着切断乃至溶断する
    方法よりなることを特徴とする合成樹脂扁平チユ
    ーブ帯より手提袋を製造する方法。 2 前記ガゼツト部のそれぞれ2枚のフイルムに
    ヒートシーラを両側寄り押圧して、それぞれ2枚
    づつのフイルムをハ字型形状に溶着する方法は、
    ガゼツト谷部に薄板状の非熱接着性の薄板よりな
    る当板を挿入して両側よりヒートシーラで溶着す
    る方法、両側よりヒートシーラを押圧して4枚の
    フイルムを一括溶着後、中央層の溶着を剥離させ
    る方法、ガゼツトの谷面に非溶着剤を予め塗着後
    一対のヒートシーラで溶着する方法のうちの一種
    の方法であることを特徴とする特許請求の範囲第
    1項記載の合成樹脂扁平チユーブ帯より手提袋を
    製造する方法。 3 両側ガゼツトを有する扁平チユーブ帯を搬送
    する一対挾持型の間歇搬送ローラの上流側には、
    上流側より扁平チユーブ帯をガゼツト折りにする
    ガゼツト折込み装置と、この下流側に両側ガゼツ
    トに挿入する非熱接着性の薄板当板及び、この薄
    板当板の両面に相圧接し、離反する一対二組のハ
    字型溶着部をもつ溶着顎が設けてあり、これら溶
    着顎と間歇搬送ローラ間には、袋の口縁側となる
    一側のガゼツト折込み部位置に手掛孔押抜用の固
    定刃と、この固定刃のエツジ状を転動する押圧硬
    質ローラよりなる手掛孔打抜装置とガゼツト谷切
    開刃が設けてあることを特徴とする合成樹脂扁平
    チユーブ帯より手提袋を製造する装置。
JP58145016A 1983-08-10 1983-08-10 合成樹脂扁平チユーブ帯より手提袋を製造する方法及びその装置 Granted JPS6036147A (ja)

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