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JPH05250496A - 運用情報書き替え方式 - Google Patents
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JPH05250496A - 運用情報書き替え方式 - Google Patents

運用情報書き替え方式

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Publication number
JPH05250496A
JPH05250496A JP4049865A JP4986592A JPH05250496A JP H05250496 A JPH05250496 A JP H05250496A JP 4049865 A JP4049865 A JP 4049865A JP 4986592 A JP4986592 A JP 4986592A JP H05250496 A JPH05250496 A JP H05250496A
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JP
Japan
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collected
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP4049865A
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English (en)
Inventor
Yoshio Iwataki
良雄 岩滝
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Fujitsu Ltd
Fujitsu Communication Systems Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
Fujitsu Communication Systems Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 本発明は、運用情報書き替え方式に関し、シ
ステムの停止を要さずに運用情報の書き替えを達成する
ことを目的とする。 【構成】 被収集データの収集に運用テーブルの運用情
報を収集制御部で用いて行ない、被収集データ受信装置
へ伝送する通信制御装置において、現用の運用テーブル
と、予備の運用テーブルと、切り替え表示登録領域と、
新たに用いる運用情報を予備の運用テーブルに登録させ
ると共に、その表示を切り替え表示登録領域に登録する
運用情報登録手段と、被収集データの収集に入って前記
切り替え表示登録領域を参照したとき、切り替え表示が
登録されていたら、被収集データの収集制御に用いる運
用情報として予備の運用テーブルの運用情報を用いさせ
るテーブル切り替え手段とを設けたことを特徴とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、運用テーブルの切替を
用いた運用情報書き替え方式に関する。従来から被収集
データ機器乃至端末の被収集データを収集した被収集デ
ータをセンタ装置へ伝送する通信制御装置が用いられて
いる。その通信制御装置における被収集データの収集制
御に運用テーブルの運用情報を用いているが、その運用
テーブルに登録される運用情報は一定不変でなく、被収
集データ系の構成の変更に伴い運用情報もそれに合わせ
る必要がある。
【0002】
【従来の技術】従来の通信制御装置は、図7に示すよう
に構成されている。図7において、30はディジタル入
力装置、32はアナログ入力装置で、これらの装置3
0、32は、バス34に接続されている。データ入力装
置30に接続される被収集データ機器乃至端末20
i (i=1,2,・・・,n)は、リレー等の接点情報
を出力するものである。アナログ入力装置32は、アナ
ログの電圧、電流等を出力して来る被収集データ機器乃
至端末である。又、バス34には、プロセッサ36、メ
モリ37、ROM38、及び並直列変換装置40が接続
されている。メモリ37には、被収集データの収集制御
に用いられるプログラムが格納されている。ROM38
には、運用情報が登録されている。並直列変換装置40
は、通信回線42、直並列変換装置44を経てセンタ装
置46へ接続されている。
【0003】この構成に成る通信制御装置の被収集デー
タのセンタ装置46への収集伝送は次のようなものであ
った。被収集データ機器乃至端末からの被収集データの
収集に当たって、プロセッサ36は、メモリ37に格納
されているプログラムの実行で、ROM38に登録され
ている運用情報を参照して前記被収集データ機器乃至端
末から被収集データを定期的に、又は不定期的に収集し
てそれを並直列変換装置40、そして通信回線42を経
て直並列変換装置44へ伝送し、センタ装置46にて取
り込まれ、被収集データの利用に供される。
【0004】前記複数の被収集データ機器乃至端末の構
成に変更がなければ、前述の被収集データの収集に用い
られる運用情報にも変更がなく、被収集データの収集は
プロセッサ36のプログラムの制御手順通りの収集過程
を経て被収集データの収集が行われる。
【0005】しかし、前記複数の被収集データ機器乃至
端末の構成に変更が生じると、それら被収集データ機器
乃至端末の被収集データの収集制御を用いられる運用情
報の変更が必要になる。その運用情報の変更は、従来R
OMライタを用いてROM38の運用情報の書き替えを
行なうか、又はパーソナルコンピュータからシリアルア
ダプタを経てROM38相当のRAMの運用情報の書き
替えが行われていた。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】前述のようにして、運
用情報を変更する場合はROMライタによる書き替えで
も、又パーソナルコンピュータによる運用情報の書き替
えでも(図8参照)、システムをその書き替え時に停止
する必要がある。このシステム停止は、その停止期間に
発生する被収集データの伝送処理も停止することにな
り、その被収集データによっては、システム全体の機能
低下となるので望ましくない。
【0007】本発明は、斯かる技術的課題に鑑みて創作
されたもので、システムの停止を要さずに運用情報の書
き替えを達成し得る運用情報書き替え方式を提供するこ
とをその目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】図1は、請求項1及び請
求項2に係る発明の原理ブロック図を示す。請求項1に
係る発明は、図1に示すように、複数の被収集データ出
力装置2i(i=1,2,・・・n)で発生する被収集
データの収集に運用テーブルの運用情報を収集制御部4
で用いて行ない、被収集データ受信装置6へ伝送する通
信制御装置において、現用の運用情報を登録する第1の
運用テーブル8と、予備の運用情報を登録する第2の運
用テーブル10と、切り替え表示登録領域12と、前記
第1の運用テーブル8の運用情報を用いて被収集データ
の収集を行なっている最中に、新たに用いる運用情報を
前記第2の運用テーブル10に登録させると共に、その
表示を前記切り替え表示登録領域12に登録する運用情
報登録手段14と、被収集データの収集に入って前記切
り替え表示登録領域12を参照したとき、切り替え表示
が登録されていたら、被収集データの収集制御に用いる
運用情報として前記第2の運用テーブル10の運用情報
を用いさせるテーブル切り替え手段16とを設けたこと
を特徴とする。
【0009】請求項2に係る発明は、図1に示すよう
に、請求項1に記載する運用情報書き替え方式におい
て、第1及び第2の運用テーブル8,10へのアクセス
にそれぞれ異なる先頭アドレスを用いることを特徴とす
る。
【0010】
【作用】請求項1に係る発明において、その通信制御装
置による被収集データの通常の収集処理は、第1の運用
テーブル8を用いて行なって行く。
【0011】この被収集データの収集最中に、運用情報
の変更が生ずると、運用情報登録手段14は、その新た
に用いる運用情報を前記第2の運用テーブル10に登録
させ、且つその表示を前記切り替え表示登録領域12に
登録させる。
【0012】被収集データの収集に入って前記切り替え
表示登録領域12を参照したとき、切り替え表示が登録
されていたら、被収集データの収集制御に用いる運用情
報は、テーブル切り替え手段16によって前記第2の運
用テーブル10の運用情報とされる。
【0013】従って、被収集データの収集処理は、自動
的に前記第2の運用テーブル10の運用情報が運用情報
として用いられる。この運用情報の切り替えに通信制御
装置の停止を要しない。システムの信頼性を向上させる
のに役立つ。
【0014】
【実施例】図2は、本発明の第1の実施例を示す。図2
において、プロセッサ36は、図7に示す通信制御装置
内に設けられるものであるので、図7のプロセッサ36
と同じなので、同一の参照番号を用いている。51はメ
モリ(RAM)で、52はシリアルアダプタで、これら
はバス34に接続されている。シリアルアダプタ52に
は、ディスプレイ装置53が接続されている。本発明に
おける通信制御装置のその他の構成は、図7の構成と同
じである。図2には、それらの構成要素は図示してな
い。
【0015】メモリ51には、図4に示す処理フローを
実行するプログラムが従来の被収集データの収集、及び
収集されたデータのセンタ装置への伝送の制御を行なう
プログラムと共に格納されていると共に、第5図に示す
現用テーブル54、及び予備テーブル55を設けてある
し、又テーブル変更フラグ領域58(図示せず)も設け
てある。現用テーブル54及び予備テーブル55は、そ
れぞれ異なる先頭アドレスを割り付けてある。その先頭
アドレスは、運用テーブル先頭アドレス格納領域56に
格納される(図6の56参照)。又、テーブル変更フラ
グ領域58には、“0”又は“1”がセットされる。テ
ーブル変更フラグ領域の“0”はテーブルの変更無しを
表し、テーブル変更フラグ領域の“1”はテーブルの変
更有りを表す。
【0016】図2、図4乃至図6において、被収集デー
タ機器乃至端末20i (i=1,2,・・・,n)は、
図1の被収集データ出力装置2i (i=1,2,・・・
n)に対応し、プロセッサ36は、図1の収集制御部4
に対応する。センタ装置46は、図1の被収集データ受
信装置6に対応し、現用テーブル54は、図1の第1の
運用テーブル8に対応する。予備テーブル55は、図1
の第2の運用テーブル10に対応する。テーブル変更フ
ラグ領域58は、図1の切り替え表示登録領域12に対
応し、プロセッサ36、シリアルアダプタ52、及びデ
ィスプレイ装置53は、図1の運用情報登録手段14に
対応する。運用テーブル先頭アドレス格納領域56、プ
ロセッサ36、及び図4のステップS6は、図1のテー
ブル切り替え手段16に対応する。
【0017】この構成に成る通信制御装置の動作を次に
説明する。説明の都合上、通信制御装置は、被収集デー
タ機器乃至端末からの収集データの収集に現用テーブル
54を用いており、その先頭アドレスは、例えば、30
00に設定されているものとする。先頭アドレスは現用
テーブル先頭アドレス格納領域56に格納されている。
【0018】その収集処理が開始されると、先ずテーブ
ル変更があるかいなかの判定を行なう(図4のS1参
照)。この時刻にテーブル変更フラグを参照するが、そ
のテーブル変更フラグはセットされていないから、現用
テーブル先頭アドレス格納領域56から先頭アドレス3
000を読み出す(図4のS2参照)。その先頭アドレ
スで現用テーブル54の索引を行ない、そこに登録され
ている運用情報を読み出して該運用情報対応の被収集デ
ータ機器乃至端末から収集データの収集処理を行なう
(図4のS2参照)。又、現用テーブル54の索引アド
レスは1つ先に進まされる。以下、同様にして、各索引
アドレス毎の収集データの収集処理と共に、索引アドレ
スが1つ先に進められつつ、その索引アドレスに対応す
る運用情報が読み出されては当該運用情報対応の被収集
データ機器乃至端末から収集データの収集処理を行なう
(図4のS3,S4,・・・,SN参照)。
【0019】前述のような収集処理は、現用テーブル5
4の運用情報に変更が生じない限り、その運用情報を用
いて収集データの収集処理が行なわれ、そして収集され
た収集データは、従来と同様にしてセンタ装置へ伝送さ
れる。
【0020】その間において、通信制御装置において、
運用テーブルの運用情報の変更が必要になると、そのと
きには前記収集データの収集処理とは独立に予備テーブ
ルに変更されるべき運用情報が書き込まれる。その予備
テーブル55の先頭アドレスは、例えば5000と予め
決められているとする。前記新運用情報の予備テーブル
55への書き込みは、ディスプレイ装置53のキーボー
ドから行なわれる。この書き込みが行なわれると、メモ
リ51のテーブル変更フラグ登録領域58に“1”がセ
ットされる。
【0021】前述の現用テーブル54を用いての被収集
データ機器乃至端末からの収集データの収集処理が一巡
したとき、再びステップS1の処理に入る。この時刻に
至って、メモリ51のテーブル変更フラグ領域の索引を
すると、そこには“1”がセットされているから(図4
のS1の有り参照)、運用テーブル先頭アドレス格納領
域56に格納されていた先頭アドレス3000の代わり
に、先頭アドレス5000を運用テーブル先頭アドレス
格納領域56に格納する。
【0022】従って、前記テーブル変更があったときの
運用テーブル先頭アドレス格納領域56の参照で予備テ
ーブル55を現用テーブル54に代わりに現用テーブル
として、被収集データ機器乃至端末の収集データの収集
処理に用いられる。
【0023】それ故、運用情報に変更があっても、通信
制御装置の停止を行なうことなしに、被収集データ機器
乃至端末からの収集データの収集処理を続行することが
できるので、収集データの収集処理の停止から引き起こ
される被収集データ処理系への影響は無くすことができ
る。
【0024】図3は、本発明の他の実施例を示す。この
実施例は、遠隔地からメモリ51内の予備テーブルの書
き替えを行なうようにしたことにその特長がある。その
手段が並直列変換装置62、通信回線63、直並列変換
装置64、及びセンタ装置65である。その他の構成要
素は、図2に示す通信制御装置と同じであるので、その
詳細な説明は省略する。
【0025】図3、図4乃至図7において、被収集デー
タ機器乃至端末20i (i=1,2,・・・,n)は、
図1の被収集データ出力装置2i (i=1,2,・・・
n)に対応し、プロセッサ36は、図1の収集制御部4
に対応する。センタ装置46は、図1の被収集データ受
信装置6に対応し、現用テーブル54は、図1の第1の
運用テーブル8に対応する。予備テーブル55は、図1
の第2の運用テーブル10に対応する。運用テーブル先
頭アドレス格納領域56は、図1の切り替え表示登録領
域12に対応し、プロセッサ36、並直列変換装置6
2、通信回線63、直並列変換装置64、センタ装置6
5、及びディスプレイ装置53は、図1の運用情報登録
手段14に対応する。運用テーブル先頭アドレス格納領
域56、プロセッサ36、及び図4のステップS6は、
図1のテーブル切り替え手段16に対応する。
【0026】その作用は、前記遠隔制御構成要素による
遠隔制御が行なわれることを除いて、図2に示す通信制
御装置において説明したところと変わりはない。又、そ
の効果も同等である。
【0027】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、被
収集データ機器乃至端末からの収集データの収集処理を
停止させずに、その収集データの収集を行なうことがで
きる。従って、システムの信頼性向上に役立つ。
【図面の簡単な説明】
【図1】請求項1及び請求項2に係る発明の原理ブロッ
ク図である。
【図2】請求項1及び請求項2に係る発明の第1の実施
例を示す図である。
【図3】請求項1及び請求項2に係る発明の第2の実施
例を示す図である。
【図4】請求項1及び請求項2に係る発明の処理フロー
を示す図である。
【図5】運用テーブルの構成図である。
【図6】運用テーブル先頭アドレス格納領域を示す図で
ある。
【図7】従来の通信制御装置の構成図である。
【図8】従来の運用テーブルの変更方式を示す図であ
る。
【符号の説明】
i (i=1,2,・・・n) 被収集データ出力装置 4 収集制御部 6 被収集データ受信装置 8 第1の運用テーブル 10 第2の運用テーブル 12 切り替え表示登録領域 14 運用情報登録手段 16 テーブル切り替え手段 36 プロセッサ 51 メモリ 52 シリアルアダプタ 53 ディスプレイ装置 62 並直列変換装置 63 通信回線 64 直並列変換装置 65 センタ装置

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数の被収集データ出力装置(2i
    (i=1,2,・・・n)で発生する被収集データの収
    集に運用テーブルの運用情報を収集制御部(4)で用い
    て行ない、被収集データ受信装置(6)へ伝送する通信
    制御装置において、 現用の運用情報を登録する第1の運用テーブル(8)
    と、 予備の運用情報を登録する第2の運用テーブル(10)
    と、 切り替え表示登録領域(12)と、 前記第1の運用テーブル(8)の運用情報を用いて被収
    集データの収集を行なっている最中に、新たに用いる運
    用情報を前記第2の運用テーブル(10)に登録させる
    と共に、その表示を前記切り替え表示登録領域(12)
    に登録する運用情報登録手段(14)と、 被収集データの収集に入って前記切り替え表示登録領域
    (12)を参照したとき、切り替え表示が登録されてい
    たら、被収集データの収集制御に用いる運用情報として
    前記第2の運用テーブル(10)の運用情報を用いさせ
    るテーブル切り替え手段(16)とを設けたことを特徴
    とする運用情報書き替え方式。
  2. 【請求項2】 請求項1に記載する運用情報書き替え方
    式において、第1及び第2の運用テーブル(8),(1
    0)へのアクセスにそれぞれ異なる先頭アドレスを用い
    ることを特徴とする運用情報書き替え方式。
JP4049865A 1992-03-06 1992-03-06 運用情報書き替え方式 Withdrawn JPH05250496A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4049865A JPH05250496A (ja) 1992-03-06 1992-03-06 運用情報書き替え方式

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JP4049865A JPH05250496A (ja) 1992-03-06 1992-03-06 運用情報書き替え方式

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JPH05250496A true JPH05250496A (ja) 1993-09-28

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JP4049865A Withdrawn JPH05250496A (ja) 1992-03-06 1992-03-06 運用情報書き替え方式

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5112570A (en) * 1988-04-04 1992-05-12 Hewlett-Packard Company Two-phase pressure drop reduction bwr assembly design

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5112570A (en) * 1988-04-04 1992-05-12 Hewlett-Packard Company Two-phase pressure drop reduction bwr assembly design

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