Deprecated: The each() function is deprecated. This message will be suppressed on further calls in /home/zhenxiangba/zhenxiangba.com/public_html/phproxy-improved-master/index.php on line 456
JPH0534073B2 - - Google Patents
[go: Go Back, main page]

JPH0534073B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0534073B2
JPH0534073B2 JP59067013A JP6701384A JPH0534073B2 JP H0534073 B2 JPH0534073 B2 JP H0534073B2 JP 59067013 A JP59067013 A JP 59067013A JP 6701384 A JP6701384 A JP 6701384A JP H0534073 B2 JPH0534073 B2 JP H0534073B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
electromagnetic
pair
wire
present
circuit
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP59067013A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS60209284A (ja
Inventor
Yoichi Endo
Kazumi Masaki
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Individual
Original Assignee
Individual
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Individual filed Critical Individual
Priority to JP59067013A priority Critical patent/JPS60209284A/ja
Priority to FR8504779A priority patent/FR2562446A1/fr
Priority to GB08508246A priority patent/GB2159339B/en
Priority to US06/718,431 priority patent/US4697581A/en
Priority to KR1019850002207A priority patent/KR910009205B1/ko
Priority to DE19853512087 priority patent/DE3512087A1/de
Publication of JPS60209284A publication Critical patent/JPS60209284A/ja
Publication of JPH0534073B2 publication Critical patent/JPH0534073B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Percussion Or Vibration Massage (AREA)
  • Apparatuses For Generation Of Mechanical Vibrations (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 <発明の利用分野> この発明は、電磁気を利用する振動体に関する
ものであり、さらに詳しくは、生体を振動刺激す
ることにより新陳代謝を促進したり、各種疼痛を
軽減乃至解消したり、さらには、睡眠を調節した
りするための振動体に関する。
<従来の技術> 生体を振動刺激してその新陳代謝を促進した
り、各種疼痛を軽減乃至解消する振動体として
は、従来、2〜3の方式のものが知られている。
その代表的なものは、電動機の回転軸に偏心錘
をを取付けるとともに、その偏心錘の近傍に適宜
振動板を配設しておき、電動機を付勢すると、偏
心錘が振動板を間欠的に打撃して振動を発生させ
る方式ものもである。この方式は、比較的少ない
部品点数で構成でき、且つ、容易に強い振動を発
生でるという利点があるものの、原理上、装置全
体が嵩高くなり易いうえに、長時間使用すると、
どうしても電動機の動作音や偏心錘による打撃音
が大きくなり易いという欠点がある。これらの欠
点は、疼痛の軽減・解消という目的のみに限れ
ば、さして重大なものではないけれども、睡眠調
節が主目的である場合や、使用する環境に依つて
は重大な欠点となることがあり、その用途には自
ずと限界があつた。
他の方式は、例えば、実開昭50−26684号公報
などにもあるように、ソレノイドの近傍に強磁性
体による振動板を配設しておき、ソレノイドに交
番電流を印加して発生する電磁力により、振動板
を周期的に吸引して振動を発生させるというもの
である。この方式は、前者の方式と比較すると、
振動体を嵩小さく構成でき、かつ、動作音も比較
的低レベルに抑え得るものの、ソレノイド厚の低
減に限界があるうえに、振動板を使つている以
上、ある程度の動作音は甘受せざるを得ず、さら
には、長期間使用すると、振動板が金属疲労して
所期の振動強度が得られ難くなるという欠点があ
つた。
<発明により解決すべき課題> この発明は従来技術のこれら欠点を解消するた
めのものであり、小型且つ軽量であつて、動作音
が小さく、長期間使用しても性能が低下し難い電
磁振動体を提供することを目的とする。
<課題を解決するための手段> 本発明者が鋭意研究したところ、偏平且つ渦巻
状の線輪一対を一定間隙を設けて対向せしめると
ともに、支持部材により、それら一対の線輪を一
体に保持してなる電磁振動体は、従来公知の振動
体に見られるような欠点が少なく、前記課題を解
決し得ることを見出た。
すなわち、この発明は、一定間隙を設けて対向
せしめた偏平且つ渦巻状の線輪一体と、それら一
対の線輪を一体に保持するための支持部材とを含
んでなる電磁振動体の構造を要旨とするものであ
る。
<発明の作用> この発明の電磁振動体は、電流の大きさ及び/
又は方向が周期的に変わる電源で付勢すると、対
向する一対の線輪に電磁力が発生し、線輪同士が
吸引、反発を繰返して振動する。
以下、図示実施例に沿つてこの発明を説明す
る。
<実施例> 第1図は、この発明で使用する輪線の一例を交
流電源ACに接続した状態を示す。図中、1は線
輪であり、適宜線径の、例えば、銅線、アルミニ
ウム線などの良電導性線材を多数回、渦巻状に巻
いて形成される。その際、各巻線は、線輪1の厚
みを必要最小限に抑えるべく、全ての巻線が略同
一平面上にくるように、線輪1全体が偏平になる
ように形成される。線輪1は斯く構成されている
ので、その両端に交流電源ACなどの電流の大き
さ及び/又は方向が周期的に変わる電源を接続す
ると、線輪1の属する平面に直交して電磁力が発
生する。このような一対の線輪を対向して配設し
て状態で付勢すると、一対の線輪間には電磁的な
吸引又は反発力が発生する。したがつて、適宜支
持体により一対の線輪を一体に保持し、吸引又は
反発力が消滅すると、一対の線輪が元の位置に復
元するように配設することにより、一対の線輪を
流れる電流の大きさ及び/又は方向の変わる周期
に大じた振動が発生することになる。
第2図乃至第4図は、斯かる線輪を相違する方
法で一体に保持すること発明の実施態様を示し、
第2図の例では、例えば、硬質樹脂、硬質ゴム、
木材、金属などの弾性材料をリング上に形成して
支持部材2,2とし、それら支持部材2,2の片
面にそれぞれ線輪1を取付けて電磁振動体とした
ものである。使用に当たつては、線輪1,1間に
一定間隙を設けつつ、線輪1,1が内側に対向し
た状態で支持部材2,2の、例えば、周縁部同士
を適宜の補助部材で固定する。
第3図に示すのは、一対のドーナツ状支持部材
2,2内部にそれぞれ線輪1を収容し、それら支
持部材2,2により適宜厚みの緩衝部材3を挟着
して電磁振動体としたものである。本例の場合
も、支持部材2,2には、例えば、硬質樹脂、硬
質ゴム、木材、金属などの弾性材料が用いられ、
一方、緩衝部材3には、例えば、スポンジ、軟質
ゴム、布、紙などの柔軟且つ弾性のある材料が用
いられる。本例のように緩衝部材3を介在させる
ときには、線輪1,1及び支持部材2,2の復原
力が増して電磁振動体の動作がスムースになるう
え、緩衝部材3が動作音を吸収して使用間が向上
するという利点がある。
第4図に示すのは、一対の線輪1,1を例え
ば、樹脂、ゴムなどの弾性材料でドーナツ状にモ
ールドして支持部材2,2とするとともに、それ
ら一対の支持部材2,2により第3図に示す例と
同様に緩衝部材3を挟着して電磁振動体としたも
のである。本例のようにすると、第3図に示すも
のより堅牢な製品を低廉に製造することができ
る。
次に、この発明による電磁振動体の使用方法に
ついて説明する。
この発明の電磁振動体は、電流の流れる方向が
一定周期で反転する交番電流か、或は、電流の大
きさが一定周期で増減する直流電流を印加するこ
とにより付勢することができる。斯かる交番電流
としては、普通一般の正弦波形のものは勿論のこ
と、例えば、矩形波形、三角波形、刺状波形など
のパルス波形のものであつてもよい。また、直流
電流としては、例えば、斯かる交番電流をダイオ
ードなどの整流手段によつて整流して得られる脈
流や、導通制御回路により導通制御されたサイリ
スタなどのスイツチング素子により、コンデンサ
又は電池などに蓄積された電荷を間欠的に放電し
て得られるものであつてもよい。
第5図に示すのは、この発明による電磁振動体
をタイムスイツチや電流調節回路を内蔵するスイ
ツチ回路SとダイオードDを介して交流電源AC
に接続する付勢回路の例である。本例では、スイ
ツチ回路Sが閉路すると、交流電源ACよりの交
番電流はダイオードDにより半波整流され、海流
電源ACと同一周期の正の半サイクルが電磁振動
体における一対の線輪1,1に印加される。これ
により、線輪1,1は周期的に吸引、反発を繰返
し、電磁振動体は振動する。振動の強さを変える
には、スイツチ回路S内の電流調節回路により、
一対の輪線1,1に流れる電流の強さを調節す
る。
第6図に示すのは、この発明による電磁振動体
をタイムスイツチ及び導通制御回路を含むスイツ
チ回路Sと逆阻止三端子サイリスタSCRの主電
路を介して電流電源ACに接続する付勢回路の例
である。本例では、スイツチ回路Sが閉路する
と、スイツチ回路Sに内蔵されている導通制御回
路が動作を開始し、逆阻止三端子サイリスタ
SCRの主電路を間欠的に導通する。これにより、
一対の線輪1,1には交流電源ACよりの正弦波
交流における正の半サイクルの一部又は全部が周
期的に印加され、発生する電磁力により、電磁振
動体は振動する。振動の強さを変えるには、導通
制御回路により逆阻止三端子サイリスタSCRの
導通角を調節して、一対の線輪1,1に流れる電
流を調節する。
第7図に示すのは、電磁振動体の振動周期を一
定範囲内で適宜選択できるようにした付勢回路の
例である。第7図に示すように、本例において
は、ブリツジダイオードAの入力端をタイムスイ
ツチ及び電流調節回路を含むスイツチ回路Sを介
して交流電源ACに接続する一方、ブリツジダイ
オードAの出力端に平滑コンデンサC1を直列接
続する。平滑コンデンサC1の両端には、抵抗及
び逆阻止三端子サイリスタSCRの主電路を介し
て電磁振動体における一対の線輪1,1を接続す
るとともに、逆阻止三端子サイリスタSRと一対
の線輪1,1からなる直列回路には、パルス電流
発生用コンデンサC2が並列接続されている。逆
阻止三端子サイリスタSCRのゲート極には、逆
阻止三端子サイリスタSCRの導通制御するため
に低周波発振回路0の出力端が接続されている。
本例の動作について説明すると、スイツチ回路
Sが閉路すると、交流電源ACからの正弦波交流
はブリツジダイオードAにより全波整流された
後、平滑コンデンサC1により平滑される。この
ようにして得られた直流電流は、一旦、パルス電
流発生用コンデンサC2に蓄積される。このよう
な状態において、低周波発振回路0の発振出力を
逆阻止三端子サイリスタSCRのゲート極に印加
すると、逆阻止三端子サイリスタSCRは、低周
波発振回路0の発振周期に応じて間欠的に導通す
る。パルス電流発生用コンデンサC2は、逆阻止
三端子サイリスタSCRの主電路が導通したとき
のみ放電するので、結果的に、一対の線輪1,1
には低周波発振回路0の発振周期に応じたパルス
電流が印加され、電磁振動体もその発振周期に応
じて振動する。したがつて、低周波発振回路0の
発振周期を適宜調節することにより、用途に応じ
て最適な周期で振動刺激することができる。振動
の強さを変えるには、電流調節回路により、一対
の線輪に流れる電流を調節する。
このように、この発明の電磁振動体は小型且つ
軽量に作るのが容易であり、しかも動作音が極め
て小さく、経年劣化も少ないことから、極めて広
範な用途が期待される。例えば、この発明の電磁
振動体を首筋や肩のこり、腰痛、神経痛、筋肉
痛、関節炎、冷え症、床擦、リウマチなどに適用
するときには、この発明の電磁振動体からの振動
が特定部位の血行を改善し、新陳代謝を促進し
て、これらの症状乃至疾病に伴う疼痛や炎症の軽
減・解消に著効を示すのみならず、症状や疾病に
依つては、その予防にも効果を発揮する。同じ理
由により、この発明の電磁振動体は、運動前のウ
オーミングアツプや運動後のマツサージにも効果
的である。
この発明の顕著な特徴は、この発明による電磁
振動体が生体の睡眠調節に効果的なことである。
すなわち、比較的周期の長い振動は生体の睡眠を
促し、一方、比較的周期の短かい振動は覚醒を促
すことが判明した。したがつて、この発明の電磁
振動体は、乳幼児の入眠促進や夜泣防止に効果的
である。また、この発明の電磁振動体を自動車な
どのシートやヘツドレストに取付けるとともに、
その取付けた電磁振動体の振動周期をタイムスイ
ツチや周波数切換回路により制御するときには、
運転中はドライバーの居眠りを防止し、休息中は
入眠を促進することができる。
この発明による振動刺激の仕方は特に限定しな
いけれども、その目的が疼痛などの軽減・解消で
あるときには、通常、生体における患部又は患部
周辺の部位に対して周期約50乃至300回/秒、望
ましくは、約50乃至80回/秒又は約100回乃至120
回/秒の振動を約10分乃至2時間、毎日一乃至二
回、一乃至二カ月感投与すればよい。一方、運動
前後のマツサージが目的であるときには、前記周
期の振動をその都度、約10乃至1時間投与すれば
よい。投与の目的が睡眠の調節である場合には、
入眠の約30分前から入眠後の約30分間若しくは全
睡眠期間に亙つて周期約50乃至120回/秒の振動
を投与して入眠を促せばよく、一方、覚醒を促す
には覚醒直前若しくは覚醒の約30分間前から、覚
醒直後若しくは全覚醒期間期間に亙つて、120
回/秒を越え280回/秒までの周期の振動を投与
すればよい。その際に、最初は強く刺激し、次第
に弱くなるようにするのがよい。
何れの場合も、対象となる症状、疾病、部位と
密接に関連する経穴に投与すると、極めて顕著な
効果を奏することがある。また、場合に依つて
は、線輪の輻射する磁力や微弱音が振動刺激と協
働作用して、振動刺激単独では達成できないよう
な顕著な効果を奏することもある。
使用に当たつては、第2図乃至第4図に示すよ
うなこの発明の電磁振動体の生体に直接当接して
振動刺激し得ることは勿論であるが、必要に応じ
て、電磁振動体の一又は複数を、例えば、枕、毛
布、布団、クツシヨン、マツトなどの寝具、チヨ
ツキ、帽子、足袋、丹前などの衣服、さらには、
椅子、ソフアー、ベヅド、、揺り篭などの家具に
取付けて使用してもよい。
第8図は、この発明による複数の電磁振動体
4,4を毛布5内部に取付けた例を示す。このよ
うな毛布は、入眠の促進や、睡眠中における新陳
代謝の促進に極めて有用である。
第9図は、この発明による複数の電磁振動体
4,4,4の椅子のクツシヨン6内部に取付けた
例である。このような椅子は、仮眠や心身をリラ
ツクスさせるのに極めて有用である。
<発明の効果> 叙上のように、この発明によるときには、小型
且つ軽量で、しかも、動作音が小さく、経年劣化
の少ない電磁振動体が得られる。そして、この発
明による電磁振動体は、生体に適用すると、顕著
に新陳代謝を促進したり、睡眠を調節する作用を
有することから、普通一般の按摩装置は勿論のこ
と、適宜治療・予防装置に取付けて、一般家庭、
診療所、病院、療養所などにおいて有利に使用す
ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、この発明で使用する線輪の一例を交
流電源に接続した状態を示す電気回路図である。
第2図は、この発明による一実施例の側断面図で
ある。第3図は、この発明による別の実施例の側
断面図である。第4図は、この発明によるさらに
別の実施例の側断面図である。第5図は、この発
明の電磁振動体を付勢するための電気回路の一例
を示す図である。第6図は、この発明の電磁振動
体を付勢するための別の電気回路の一例を示す図
である。第7図は、この発明の電磁振動体を付勢
するためのさらに別の電気回路を示す図である。
第8図は、この発明の電磁振動体を取付けた毛布
の上面図である。第9図は、この発明の電磁振動
体を取付けた椅子の側面図である。 図中の符号について説明すれば、1は線輪、2
は支持部材、3は緩衝部材、4は電磁振動体、5
は毛布、6はクツシヨン、ACは交流電源、Sは
スイツチ回路、A及びDはダイオード、C1〜C2
はコンデンサ、0は低周波発振回路を示す。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 一定間隙を設けて対向せしめた偏平且つ渦巻
    状の線輪一対と、それら一対の線輪を一体に保持
    するための支持部材とを含んでなる電磁振動体。 2 一対の線輪間に設けた間隙に緩衝部材を介挿
    せしめてなる特許請求の範囲第1項に記載の電磁
    振動体。
JP59067013A 1984-04-04 1984-04-04 電磁振動体 Granted JPS60209284A (ja)

Priority Applications (6)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP59067013A JPS60209284A (ja) 1984-04-04 1984-04-04 電磁振動体
FR8504779A FR2562446A1 (fr) 1984-04-04 1985-03-29 Generateur de vibration electromagnetique
GB08508246A GB2159339B (en) 1984-04-04 1985-03-29 Electromagnetic vibration generator
US06/718,431 US4697581A (en) 1984-04-04 1985-04-01 Electromagnetic vibration generator
KR1019850002207A KR910009205B1 (ko) 1984-04-04 1985-04-02 전자 기진기
DE19853512087 DE3512087A1 (de) 1984-04-04 1985-04-02 Elektromagnetischer vibrationsgenerator

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP59067013A JPS60209284A (ja) 1984-04-04 1984-04-04 電磁振動体

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS60209284A JPS60209284A (ja) 1985-10-21
JPH0534073B2 true JPH0534073B2 (ja) 1993-05-21

Family

ID=13332602

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP59067013A Granted JPS60209284A (ja) 1984-04-04 1984-04-04 電磁振動体

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS60209284A (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5255327A (en) * 1986-07-02 1993-10-19 Ken Hayashibara Vibrostimulative device

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5026684U (ja) * 1973-07-02 1975-03-27

Also Published As

Publication number Publication date
JPS60209284A (ja) 1985-10-21

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH0315468B2 (ja)
US4105024A (en) Massaging furniture
US5050587A (en) Vibrator system and vibrotherapeutic device using the same
KR102429622B1 (ko) 자기장 인가 기능이 구비된 안마장치
US6132392A (en) Tension headache reliever with multiple pain relieving modalities
US5007410A (en) Vibrating mattress
US4697581A (en) Electromagnetic vibration generator
EP0544544B1 (en) Tension headache reliever
JPH057239U (ja) マツサージ装置
JPH019584Y2 (ja)
US3924284A (en) Thermo-cloud electric mattress
JPH0534073B2 (ja)
JP2707261B2 (ja) 振動治療器
JP2827123B2 (ja) 脈拍同期振動誘眠装置
US20180116421A1 (en) Therapeutic Orthopedic Mattress
JPH0534074B2 (ja)
US20020111572A1 (en) Eight in one vibrating mattress pad
CN2145602Y (zh) 穴位振动按摩带
KR200162114Y1 (ko) 건강 매트
JP2005523098A (ja) 音響−振動変換装置を組み込んだマットレス
JP3165969B2 (ja) 腰椎牽引治療用振動温熱足載せ台
KR200256706Y1 (ko) 안마장치가 구비된 매트
KR910009205B1 (ko) 전자 기진기
JPH0250745B2 (ja)
JPS59921Y2 (ja) マツサ−ジ装置